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『ドラゴンクエストX オンライン』プレイ日記(第117回) アスフェルド学園の最新話が配信開始!

 【20//2017】

『ドラゴンクエストX オンライン』プレイ日記(第117回) アスフェルド学園の最新話が配信開始!


文:ライター ゴジラ太田
●ただいまナイトフェス開催中!
皆さんこんにちは、ゴジラ太田です!
現在アスフェルド学園では、2017年1月23日まで“期間限定ナイトフェス”を開催中!今回新たに追加された“サマー★ナイト”では、黒アイパッチと白アイパッチが交換可能です。

とりあえず参加してみたところ、グルービー先生がけっこう強い!ドルモーアやマヒャドなど強力な呪文を使ってくるうえ、冒険者をパンに変えてきたりもします。
そのほかにグルーヴダンサーズという敵が2体いるのですが、そちらはターゲットできません(倒せません)。
このダンサーズの状態異常攻撃で、こちらは踊りや幻惑状態にされてしまいます。

なかなか歯応えのある戦闘なので、ぜひ一度挑戦してみください。
教練チケットは必要ないので、気軽に参加できますよ!
●アスフェルド学園の最新話が配信開始!
ナイトフェスに併せて、アスフェルド学園の第5話も2017年1月12日に配信されました!
アスフェルド学園が実装された当初はメチャクチャ遊んでいたのですが、年末からあまりログイン時間が取れず、日課などを優先してしまっていたこともあって、しばらく学園へ行けなかったんですよね……。
というわけで、1ヵ月ぶりくらいの登校です(笑)。

最新話も、これまで同様に学園内の封印されたフロアを解放していくという流れ。

新たなカギを取りに武道場へ行くと、レベル上限が45まで引き上げられます。
スキルノート集めなどでレベル40になっていた人も多いはずなので、また経験値稼ぎを楽しみながら最新話を進められるのは助かりますね!
ストーリーはネタバレになるので触れませんが、ここからは最新話で戦ったボスについてリポートしてきます!
第二本校舎3階の会議室。
ボスの封印の守護者は、“ガリバーハンド”や痛恨の一撃を連発してくるパワータイプ。
自分を含め、仲間がチカラ尽きてしまうことが多いと思うので、呪文や道具で蘇生できる手段を用意しておきましょう。
強力な全体攻撃は使ってこないため、蘇生手段さえ尽きなければ勝てると思います。

第二本校舎3階の生徒会室。
ボスの封印の守護者(2体)は、“いかずち”や“キングダムソード”で100前後の範囲ダメージを与えてくるので、ハッスルダンスなど仲間全体を回復する手段があると楽に戦えます。
さらにメダパニーマも使ってくるので、ツッコミなど状態異常を治す手段があれば完璧です!
第二本校舎3階の生徒指導室。
ボスは封印の守護者と、封印の伝道者(2体)。
守護者、伝道者ともに単体呪文や範囲呪文を使ってくるので、仲間のHPがみるみる減らされていきます。
まずはHPの低い伝道者を集中攻撃で倒し、数を減らしていきましょう。
守護者のみになれば楽勝かと思いますが、“あやつる”で魅了される場合があるので、ツッコミなどを用意しておくと安心です。

第二本校舎3階の空き教室。
ボスの封印の守護者(2体)は、かぶと割りや範囲内の標的に攻撃する“あばれ斬り”などを使ってきます。
とくに脅威となる攻撃手段は持っていないので、そこまで苦戦はしないと思います。

校舎外にある菜園が、第5話の最後のボス戦。
これまでのボスとは比べものにならないほどの強さでした!
ボスのおもな攻撃手段は以下のとおりです。

<第5話のボスが使ってきた攻撃(※実際に使われたもの)>
・火炎放射……自身の周囲の標的に150前後のダメージ
・マヒャド……対象と、その周囲に70前後のダメージ
・メラストーム……対象に40前後のダメージを3発
・あれくるういなずま!……自身の周囲の標的に150前後のダメージと、マヒの追加効果
強力な範囲攻撃を連発してくるので、蘇生手段を用意するのは必須になるでしょう。
そしてボスのHPが多く、かなりの長期戦となりました。
途中でこちらのMPが枯渇しましたが、アイテムで回復しながらなんとか討伐!
このボスを倒すと、ついに“部活動”が解放されます!部活は武器鍛冶、防具鍛冶、道具鍛冶、木工、裁縫の中から選べますが、どれにするか決められない!(笑)アストルティアではツボ錬金をやっているので、学園での部活はすべてが魅力的なんですよね……。
後悔しないよう、じっくり悩んでから決めたいと思います。

そして今回久々に学園に登校したことで、またまたスキルノート集めに火がついてしまいました(笑)。
そんなこんなで、せっせとスキルノートを集めてみた結果……
渾身斬り、全身全霊斬り、ためる弐、ハッスルダンス、たたかいのビート、すてみ、不撓不屈、心頭滅却、ねむりのダンス、あんこくのきり、零の洗礼、おたけび、めいそう、ベホイミ、ザオラル
これらを使えるスキルノートをゲット!“ひとりでなんでもできるもん!”状態になり、遊んでいてメッチャ楽しくなりました!欲を言えば、これらに加え“ぶんまわし”、“ブレードガード”も覚えたいので、まだまだスキルノート集めは終わりません。
しかし、当初考えていた理想のスキル構成に近づいたので、とりあえずは満足です!
武器もメタスラの剣を作ったのですが、今回新たに入手できるモシャストーンLv4の錬金効果で“攻撃ダメージの14%、HPを回復”という効果がつきました。
これがムチャクチャ便利で、テンションを上げて渾身斬りしているだけでHPが全快していくというステキ性能!メタスラの剣より若干攻撃性能は落ちますが、受けるダメージを気にせず攻撃できるので、まさに“ノーキン”専用武器といえるでしょう!(笑)
これらのおかげで戦闘が超楽しくなったので、仲間全員のレベルが45になるまでスキルノート集めを続けます(笑)。

それでは、また次回!

●お知らせ
Windows版『ドラゴンクエストXオンライン』のベンチマークソフトは、こちらからダウンロード可能です!興味を持たれた方はぜひ一度お試しください!
●駆け出し冒険者応援サイト“アストルティア冒険案内所”はこちら
●過去の『DQX』プレイ日記はこちら
第116回、第115回、第114回、第113回、第112回、第111回、第110回、第109回、第108回、第107回、第106回、第105回、第104回、第103回、第102回、第101回、第100回、第99回、第98回、第97回、第96回、第95回、第94回、第93回、第92回、第91回、第90回、第89回、第88回、第87回、第86回、第85回、第84回、第83回、第82回、第81回、第80回、第79回、第78回、第77回、第76回、第75回、第74回、第73回、第72回、第71回、第70回、第69回、第68回、第67回、第66回、第65回、第64回、第63回、第62回、第61回、第60回、第59回、第58回、第57回、第56回、第55回、第54回、第53回、第52回、第51回、第50回、第49回、第48回、第47回、第46回、第45回、第44回、第43回、第42回、第41回、第40回、第39回、第38回、第37回、第36回、第35回、第34回、第33回、第32回、第31回、第30回、第29回、第28回、第27回、第26回、第25回、第24回、第23回、第22回、第21回、第20回、第19回、第18回、第17回、第16回、第15回、第14回、第13回、第12回、第11回、第10回、第9回、第8回、第7回、第6回、第5回、第4回、第3回、第2回、第1回
●『DQX』サービス開始~2周年までのプレイリポート(第1回~第100回)はこちら
ドラゴンクエストXオンライン
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:Wii U / Wii / Windows
発売日:サービス中
価格:30日間1000円[税込]※ソフト価格は備考欄参照
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー

ドラゴンクエストXオンライン
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:ニンテンドー3DS
発売日:サービス中
価格:30日間 1500円[税抜](1620円[税込])※ソフト価格は備考欄参照
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー

ドラゴンクエストXdゲーム版
メーカー:スクウェア・エニックス
対応機種:iPhone/iPod touch / Android
発売日:サービス中
価格:10日間 650円[税抜](702円[税込])※詳細は備考欄参照
ジャンル:RPG/冒険・ファンタジー


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Nintendo Switch プレゼンテーション会場でクリエイターに直撃! Part.3

 【20//2017】

Nintendo Switch プレゼンテーション会場でクリエイターに直撃! Part.3 


●クリエイターコメントのラストはこの4名!
2017年1月13日、任天堂が東京ビッグサイトにて“Nintendo Switch プレゼンテーション 2017”を開催。
同プレゼンテーション会場でクリエイターに直撃インタビューを敢行した模様をお届けする(Part.1はコチラ、Part.2はコチラ)。
ラストとなるPart.3は、プロペ中裕司氏、マーベラス高木謙一郎氏、マーベラスはしもとよしふみ氏の3名のクリエイターに加えて、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社の日本担当ディレクター・大前広樹氏のインタビューも掲載!

■プロペ中裕司氏(文中は中)
Q.プレゼンテーションを見た感想は?
中ちゃんと3月に発売されて、しかも値段が30000円を切ったというのは「あ、いいな」と思いました。
今回の発表で、家庭用ゲーム機が元気になってきた感じがしましたね。

Q.印象に残った点は?
中HD振動とモーションIRセンサーはすごく気になりました。
実際にHD振動のほうは体験してみましたが、新しい機能が入ってくるというのは、楽しいですよね。
任天堂さんらしい、遊びのスタイルを広げていくということを推し進められているなと感じました。
プレゼンテーションで“いままでの任天堂ハードの集大成”ということをおっしゃっていましたが、「確かに」と思いましたね。
新しい機能を使った何かを作ってみたいなと、すごく思いました。

■マーベラス高木謙一郎氏(文中は高木)
Q.プレゼンテーションを見た感想は?
高木いいなと思いました。
ちゃんとゲーマーのことを見ているなと。
じつは早い段階で(Nintendo Switchの機能は)聞いていましたが、純粋に楽しみだなと思っています。
発売日は、思っていたよりも早かったですね。
価格も、30000円を切るといいなと思っていたので、すごくいいんじゃないでしょうか。

Q.印象に残った点は?
高木やっぱりHD振動ですね。
僕は“やわらかさ”というものを表現したいので(笑)。
企画はもう作っていて、あとはどう実現していくかというのを詰めている最中です。
ゲームはいろいろな意味で“触り心地”だと思っていますので、Nintendo Switchならではの、新しい体験を実現したいなと思っています。

■マーベラスはしもとよしふみ氏(文中ははしもと)
Q.プレゼンテーションを見た感想は?
はしもとやはり新しいハードの発表はドキドキ楽しい気持ちでいっぱいです。
印象的だったのはハードや性能、そして発売日と価格などもあるのですが、何よりプレゼンテーションを任天堂の皆さんが個々のタイトルを紹介されている姿があったかい気持ちになりました。
また、そのまま体験会なども開催され、丁寧に伝えようとされているなぁと。

Q.印象に残った点は?
はしもとHD振動と各モードでしょうか。
Wiiなどのときも機能を使っていろいろやってみたのですが、奇をてらうのではなく“楽しく触れてもらう”遊びかたも登場しそうで、そのあたりも楽しみです。
あとは、単純に持ち歩けるのは何気にうれしいですよね~。
やっぱり。

■ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社 日本担当ディレクター 大前広樹氏(文中は大前)
Q.プレゼンテーションを見た感想は?
大前すばらしいです。
Nintendo SwitchにはUnityも参加させていただいているのですが、Unityのエンジンもばっちり使える状態になっていますし、会場で遊んでもらっているタイトルの中にも、Unityのタイトルはすでにあるんですね。
プレゼンテーションもNintendo Switchの魅力を伝えるすばらしいものだったと思います。
Twitterなどを見る限りでも相当盛り上がっていたので、「これは来たな」と思いました。
本気を感じますね。

Q.価格設定についてはどう思いますか?
大前いいと思います。
こういう新しい遊びかたできるハードで30000円を切ったのはすごいなと。

Q.ラインアップについてはいかがですか?
大前僕は基本新しいタイトルが好きで、『ARMS』や『いっしょにチョキッとスニッパーズ』や『1-2-Switch』などの新しいタイトルが遊べるのは素晴らしいと思います。
こういう新しい遊びを提案してきたというのはすごく好きで、わくわくしています。
新しいゲームをどんどん遊びたいと思います。
『Splatoon2(スプラトゥーン2)』も出たな! という感じすね。

Q.Nintendo Switchの登場により、ゲーム業界も大きく変わる?
大前僕がコメントできる立場にはないので、正直わからないのですが、Nintendo Switchに関しては、持ち歩けるということがすごくいいなと思っています。
Nintendo Switchの紹介ビデオの中で、飛行機の中でテーブルモードで遊んでいるシーンがあったのですが、いちばん遊びたいゲームを持ち歩いて、いい環境で遊ぶというのは素敵ですよね。
僕は、新幹線の中にモニターを持ち込んで据え置きゲーム機で遊んだこともあるのですが、実際のところはなかなかきびしい(笑)。
それが外でも気軽に遊べるというのはうれしいですし、そのときに友だちがいたら「ちょっといっしょにやろうよ」みたいに楽しめるのは、すごいなと思います。
隙間時間にすぐに遊べたりもしますからね。
とりあえず持っていて損のないハードかなと。
ゲームボーイから正統進化して、テレビで遊ぶゲームがいろいろと入ったみたいな……。
盛り上がりが期待できそうですね。


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「刀剣乱舞-花丸-」デザインのTカードが登場、「三日月宗近」「加洲清光」などが集合した描き下ろしデザイン

 【20//2017】

「刀剣乱舞-花丸-」デザインのTカードが登場、「三日月宗近」「加洲清光」などが集合した描き下ろしデザイン


株式会社TSUTAYAとカルチュア・エンタテインメントは、2017年2月3日より「Tカード(刀剣乱舞-花丸-デザイン)」を全国のTSUTAYAで発行します。


「刀剣乱舞-花丸-」は、さまざまな名刀が男性キャラクターに擬人化された「刀剣男士(とうけんだんし)」を集める刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』のアニメ化作品です。
今回は、アニメ版のデザインを採用したTカードが登場すると明らかになっています。

カードは、「大和守安定」「加洲清光」「へし切長谷部」「燭台切光忠」「三日月宗近」が集結した描きおろし限定デザインに。
カード発行手数料は500円(税別)で、TSUTAYAオンラインショッピングもしくは全国のTSUTAYA店頭で発行できます。

●TSUTAYAオンラインショッピング受付期間
・2017年1月20日~2018年1月31日
※2017年2月2日までに申し込むと2月3日以降に配送。

●全国のTSUTAYA店頭受付期間
・2017年2月3日~5月31日
※一部店舗では、2017年1月20日より事前発行受付を実施。
※TSUTAYAレンタル利用登録料は別途かかる場合があります。

■キャンペーン
また、このコラボレーションでTカードを所持したT会員向けに、キャストのサイン入りグッズなどの特典に応募できるキャンペーンが実施されます。
詳細は公式サイトをご覧ください。


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