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Red Bull Kumite 2017はネモ選手が優勝! - 『ストリートファイターV』特設サイト“挑戦者の標”

 【29//2017】

Red Bull Kumite 2017はネモ選手が優勝! - 『ストリートファイターV』特設サイト“挑戦者の標”


現地時間2017年5月28日、レッドブルが主催する『ストリートファイターV』を用いた格闘ゲームイベント“Red Bull Kumite 2017”がフランスにて開催され、ガチくん選手との日本人対決を制したプロゲーマーのネモ選手が、見事に優勝。
その試合直後に、ネモ選手とガチくん選手にインタビューする機会を得られたので、その模様をお届けする。
大会の詳細については、後日リポートする予定だ。

■ネモ選手インタビュー
――優勝おめでとうございます。

ネモ選手Red Bull Kumite 2017に出ることが今年の初めくらいに決まって、自分はあまり海外に行く機会がないので、絶対に勝ちたい大会でした。
優勝を目指してずっとやってきたことが、結果として現れてうれしいですね。

――事前にガチくんと対戦したときはかなり勝ち越したと聞きましたが、ウィナーズファイナルではそのガチくんに敗れてしまいました。

ネモ選手かなり勝っている相手だったので、逆に気持ちが緩みましたね。
自分としてはウメハラさんに勝てていなかったんですけど、途中で負けてくれて、「あ、これはもらったな」と思った矢先でした。

――油断してしまったんですね。

ネモ選手はい。
それで「これは反省しないといけないな」と思ったときに、ウメハラさんを倒したInfexious。
見たこともないスタイルのネカリだったので、最初はぜんぜんつかめなかったんですけど、少しずつ相手に合わせられたのがよかったですね。

――かなり珍しいタイプなんですね。

ネモ選手そうですね。
おかしいなと思うところもあったのですが、自分のミスが目立っていた部分もあったので、そこを修正できたのがよかったと思います。

――その後、ガチくんとの再戦になるグランドファイナルで注意したことはありますか?
ネモ選手とにかくガチくんが攻めてきて、それで端に追いつめられてスタンして負けるというパターンが多かったので、なるべくスタンしないようにして、エイジスリフレクターで一発逆転を狙う形に持っていこうと考えました。

――リセット後はかなり余裕があるように見えました。

ネモ選手リセットしてからはだいぶ楽でした。
ガチくんも勝ちたい気持ちが強くて、必要以上に攻めてきたんですけど、ふだんとは違う動きをしているせいか、ガチくんのミスが増えてきたんです。
逆に、自分はふだん勝っている相手なので、少しずついつも通りの動きを取り戻せたのが勝因だと思います。

――あまり海外大会に参戦できないとのことですが、今後参戦予定の大会はありますか?
ネモ選手つぎは先日予選を通過したRAGE、そしてその後にEVOですね。
この調子で全部勝てるようにがんばりたいですね。

■ガチくんインタビュー
――優勝まであと一歩でしたが、いまのお気持ちを教えてください。

ガチくん選手う~ん、やっぱり悔しいですね。

――ネモさんに一度は勝ちながらもグランドファイナルで敗れてしまいました。
その敗因は?
ガチくん選手Red Bull Kumiteの直前にネモさんと対戦したときはかなりやられたんですけど、そのときにユリアン戦のアドバイスもらって、それを活かしたのウィナーズファイナルだったんです。
でも、ネモさんはその戦い方に対する答えを持っていたんですけど、僕が“対策の対策に対する答え”を持っていませんでした。
その引き出しの少なさが敗因だったと思います。

――『ストリートファイターV』で初めて海外大会へ参戦しましたが、いかがでしたか?
ガチくん選手正直最初は不安もあったんですけど、「やるだけやろう」という気持ちで挑んだらここまでこれてしまいました。

――あと一歩で優勝でした。

ガチくん選手もう少し足りなかったですね。
でもそこはやり込み不足だったので、また次回がんばろうなと。

――その“次回”の予定はありますか?
ガチくん選手7月のEVOですね。
自信はぼちぼちですけど、東京にも引っ越してきましたし、まだ1ヵ月くらい時間もあるので、もっとがんばってリベンジしたいと思います。


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「World of Tanks」、アップデート9.19の最新情報を公開

 【29//2017】

「World of Tanks」、アップデート9.19の最新情報を公開


Wargaming.netは、現在ロシアのモスクワにて開催している「World of Tanks」の世界大会「The Grand Finals 2017」において、6月の実装を予定している「アップデート9.19」の概要を公開した。


「アップデート9.19」の概要発表は、Grand Finals決勝戦の前座として、エグゼクティブパブリッシングプロデューサーのアントン・パンゴフ氏より来場者に向けて行なわれた。
まずは、リージョナルパブリッシングプロデューサーのユーリ・クリエビーイー氏より、今月実装されたアップデート9.18がおさらいされたあと、改めてパンゴフ氏より、ロシア語版「World of Tanks」の最新スクリーンショットと共に紹介された。


内容的には、事前に行なわれたプレスカンファレンス(参考記事)で発表されたランク戦を中心に、ユーザーインターフェイスの改良、フロントライン、グラフィックスアップデートなどすでに発表済みの内容がほとんどだったが、ランク戦の説明では、ロシア語版のスクリーンショットと共に、新通貨「ボンド」を使って購入できる改良型拡張パーツやディレクティブが紹介されたほか、初のロシア開催ということでファンサービスとして、ソ連の新戦車「T-55」の実装計画がイメージイラストと共に発表されたため、会場はかなり盛り上がった。

ランク戦については、おそらく「WoT」ファンが一番気になっているであろう新通貨「ボンド」の使い道に関する情報が公開された。
改良型拡張パーツは、装填棒や改良型射撃装置、レンズ被膜、改良型換気装置は2.5%、砲垂直安定装置は5%、工具箱は15%性能アップで、価格は各3,000~5,000ボンド。
ボンドのレートがよくわからないが、それなりに高そうである。

ボンドのもうひとつの使い道であるディレクティブは消費アイテム扱いで、1つにつき1戦のみ、いずれか1つの拡張パーツの性能を一時的に向上させることができる。
発表会では、拡張パーツの性能アップに加え、搭乗員のパーク/スキルの性能アップも可能なことが明らかにされたが、今回はまだそれを示すスクリーンショットは公開されなかった。
ディレクティブのコストは6から12ボンド。
消費アイテムだけあって改良型拡張パーツと比較すると圧倒的に安く、比較的手軽に使えそうである。



サプライズ発表された新戦車「T-55」は、ソ連でT-34を上回る史上もっとも生産台数が多い戦車として有名だが、「World of Tanks」では、TierIX戦車T-54の次はTierXのT-62まで一足飛びに飛んでしまっているおり、かろうじてTierIXのプレミアム車輌としてT-55A(東ドイツ仕様)が実装されているが、ソ連ツリーにはT-55は存在しなかった。
T-55は、T-54とほぼ同型であり、ひとまとめにされていると考えられていたが、この度、単独で実装されることが発表された。
T-55はよほどロシアのゲームファンに馴染みがあるのか、ロシアのゲームファンからはイラストの公開と同時に、本日一番の歓声が挙がった。


グラフィックスアップデートは、すでに鉱山や崖など、マップ単位でのHD化の計画、物理エンジンの強化などが発表されているが、今回はWGLでもお馴染みのプロホロフカとヒメルズドルフのHDバージョンが公開された。
いずれも夏期の晴天、侵入不可エリアまで含めて緻密にデザインされ、従来のイメージを一新するクオリティに仕上がっていた。
徐々に進むマップのHD化、今後の発表が非常に楽しみだ。



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科学アドベンチャーシリーズを始めとするチヨマルスタジオ作品のアーティストが夢の共演! “チヨスタライブ 2017 ジェネシス”リポート

 【29//2017】

科学アドベンチャーシリーズを始めとするチヨマルスタジオ作品のアーティストが夢の共演! “チヨスタライブ 2017 ジェネシス”リポート


●今回だけの特別コラボなども満載!
2017年5月28日、東京・中野サンプラザにて、志倉千代丸さんが手掛ける科学アドベンチャーシリーズの楽曲を中心としたライブイベント“CHIYO-ST. LIVE 2017 -GENESIS-”が開催された。
本記事では、亜咲花さん、アフィリア・サーガ、彩音さん、イケてるハーツ、いとうかなこさん、今井麻美さん、佐々木恵梨さん、鈴木このみさん、Zwei、naoさん、ファンタズム(声:榊原ゆいさん)、桃井はるこさん、Machicoさんが出演した同ライブの模様をお届けする。

開演前には、フェイリス(声:桃井はるこさん)が前説を実施。
声出しの練習として「千代丸ニャンニャン」コールを行い会場を温めた。
そして、開演時間になるとスクリーンに中野が舞台となるアドベンチャーゲーム『アノニマス・コード』のティザー映像に似たオープニングムービーが上映。
映像の最後に、『シュタインズ・ゲート』のロゴが映し出されると、今度は、『シュタインズ・ゲート ゼロ』のアマデウスの起動画面が映り、牧瀬紅莉栖(声:今井麻美さん)のAIが登場。
紅莉栖が「いまという時間を大切にする意味でも、これから起こることを思う存分、楽しんでいってください。
私と違って、皆さんに与えられた時間は有限なんですから。
それじゃあ、ゆっくりしていってね」とメッセージ残し、いよいよライブはスタート。

トップバッターを務めたのは、いとうさんと今井さんのふたり。
披露されたのは、テレビアニメ『シュタインズ・ゲート』のオープニングテーマ『Hacking to the Gate』。
紅莉栖を演じる今井さんとのコラボという、いきなりのサプライズに会場は大いに沸いた。
そのまま、いとうさんがステージに残りつぎの曲へ。
いとうさんが『あなたの選んだこの時を』を歌い終えると、佐々木さんが登場し、『GATE OF STEINER』を歌唱。
同曲は『シュタインズ・ゲート』シリーズのタイトル画面やゲーム中にBGMとして使用されている『GATE OF STEINER』をアレンジし、歌詞を付けた楽曲で、『シュタインズ・ゲート ゼロ』のエンディングテーマにもなっている。
英語と日本語が入り混じる印象的な同曲を佐々木さんが歌い上げると会場から拍手が贈られた。
続いて、登場したのは彩音さん。
『いつもこの場所で』をやさしく歌い、『フェノグラム』では会場を煽って盛り上げるなど、楽曲によって異なるパフォーマスを見せ、観客を魅了した。

ここで、再びスクリーンにアマデウス紅莉栖が登場し、「今日、会場に来ているお客さんの中には、“ギフティア”の方もけっこういるみたいですね」と語りかける。
“ギフティア”とは、『プラスティック・メモリーズ』に登場するアンドロイドのことなのだが、わからない人のために紅莉栖が軽く説明した後、解説映像が上映された。
映像が終わると、同作のオープニングテーマの『Ring of Fortune』を佐々木さんが、エンディングテーマの『朝焼けのスターマイン』を今井さんが、スクリーンに映されたダイジェスト映像とともに、情感たっぷりに歌い上げた。
今井さんは、そのまま紅莉栖のキャラクターソング『約束のパラダイム』を披露。
イベントなどで披露するのは初めてだという同曲を、ネクタイを着けるなど紅莉栖に似せた衣装にチェンジした今井さんが歌い、曲の最後に岡部倫太郎が劇中で行う厨二ポーズを真似すると会場からは歓声が上がった。

今度はモニターに“チヨスタライブ 2017 ジェネシス”のCMなどに出演していた阿度勉茶(あどべんちゃ)さんが姿を現し、「かっこいいパフォーマンスもいいけど、かわいいパフォーマンスも見たいよね」と客席に問いかけると、猫耳を付けた桃井さんが登場。
阿度勉茶さんと観客の期待の応えるように、桃井さんが『シュタインズ・ゲート』で演じるフェイリス・ニャンニャンのキャラクターソング『Nyan☆Nyan☆Galaxy!』を、ダンサーとして登場したアフィリア・サーガといっしょに披露した。
アフィリア・サーガは続けて、『La*La*Laラボリューション』と『非合理的かつ訂正不能な思い込み』の2曲を連続で歌唱。
ステージを広々と使った、息の合ったフォーメーションダンスとキュートな歌声で観客を魅了した。

つぎに登場したのは、アフィリア・サーガの妹分ユニット、イケてるハーツ。
『罪証のルシファー』で、先輩たちにも負けない力強い歌声とダンスを披露し、会場を盛り上げた。
続いて、naoさんが『シンクロしようよ』を歌い始めると会場は一気にピンクに染まる。
曲のラストには客席から「ラブリン」コールが鳴り響いた。
その後、naoさんが、“つぎに歌う曲はチヨスタ作品の楽曲ではない”ことを宣言し、披露されたのは、なんと『flower of bravery』。
志倉さんが作詞と作曲を手掛けている同曲だが、まさかの選曲に客席からはどよめきが起きていた。

再び、阿度勉茶さんがスクリーンに登場し、「こんな素晴らしい世界、祝福したい気分だー!」とライブの感想を語る。
その後にステージに上がったのは、当然『この素晴らしい世界に祝福を!』の楽曲を歌うMachicoさん。
疾走感溢れるテレビアニメ『この素晴らしい世界に祝福を!2』オープニングテーマの『TOMORROW』を爽やかに歌い上げた。
さらに、Machicoさんは、彩音さんを呼び込み、テレビアニメ『この素晴らしい世界に祝福を!』オープニングテーマ『fantastic dreamer』を、今回だけの特別ユニットで歌い上げ、会場を沸かせた。
MCでは、2017年9月7日発売予定のプレイステーション4、プレイステーション Vita用ソフト『この素晴らしい世界に祝福を! -この欲深いゲームに審判を!-』のオープニングテーマを歌うことを告知。
現在公開中の同作のPVでは、そのオープニングテーマ『Million Smile』の一部を聴くことができるとのこと。

・『この素晴らしい世界に祝福を! -この欲深いゲームに審判を!-』のPVが公開、ゲームオリジナルオープニングテーマを歌うのはMachicoさん
続いて、『オカルティック・ナイン』のゾーンに突入すると、会場は作品のイメージである黄色に染まる。
『聖数3の二乗』(いとうさん)、『Open your eyes』(亜咲花さん)、『Play the game』(亜咲花さん)が披露された。
初披露となった『Play the game』は、発売日が2017年9月28日に決定したゲーム『オカルティック・ナイン』のオープニングテーマ。
ミディアムテンポの同曲を、亜咲花さんがパワフルに歌い上げると、会場の熱気は一気に上昇。

そんなアツいバトンを受け取ったのは、Zwei。
『純情スペクトラ』では、ふたりのロックで激しいパフォーマンスに観客もクラップで応え、客席とステージの一体感がどんどん増していく。
続いての『拡張プレイス』では、桃井さんを加えた3人で披露すると会場のボルテージは最高潮に。
Zweiが最後に歌唱したしっとりとしたバーラード調の楽曲『ライア』では、これまでの2曲とは雰囲気が一変。
力強くもやさしい歌声が会場を包み込んだ。

そして、いとうさんが科学アドベンチャーシリーズを代表する楽曲と言っても過言ではない、『シュタインズ・ゲート』のオープニング曲の『スカイクラッドの観測者』を熱唱し、ライブはラストスパート。
続く、ファンタズムのFES.(声:榊原ゆいさん)が『運命のファルファッラ』と『磔のミサ』を魂を込めるように絶唱すると、客席から大きな拍手が巻き起こった。
再びいとうさんが登場し、科学アドベンチャーシリーズの原点であるPCゲーム『カオス・ヘッド』のオープニングテーマ『Find the blue』で畳み掛ける。
その後には、鈴木さんが『カオスシンドローム』を歌唱。
伸びやかな歌声とアツいパフォーマンスで観客を魅了すると、最後はいとうさんによる『Uncontrollable』で、ライブを締めくくった。

しかし、鳴り止まないアンコールならぬ、「その目だれの目?」コールに応えて、鈴木さんと亜咲花さんがステージに姿を現す。
そして、PC版『シュタインズ・ゲート』のイメージソング『A.R.』を披露。
同曲を歌い終えると、出演キャスト陣がステージに集合し、順番に挨拶を行った。
そして、最後に全員で『Hacking to the Gate』を歌い上げ、“チヨスタライブ 2017 ジェネシス”は幕を閉じた。

その後、会場では既報の通り、『シュタインズ・ゲート』と『ロボティクス・ノーツ』の新作発表を始めとする、チヨスタ作品の最新情報と“チヨスタライブ 2018”の開催決定を伝える映像が上映された。
映像のラストには“#nkn2037”というキーワードらしきものが表示されていたが、果たしてこれは何を意味するのだろうか?

・『シュタインズ・ゲート』と『ロボティクス・ノーツ』の新作などが発表――ライブイベント“チヨスタライブ”での発表内容をお届け!
■ “チヨスタライブ 2017 ジェネシス”セットリスト ※敬称略
01.Hacking to the Gate(いとうかなこ feat. 今井麻美)(テレビアニメ『シュタインズ・ゲート』オープニングテーマ)
02.あなたの選んだこの時を(いとうかなこ)(『劇場版 シュタインズ・ゲート 負荷領域のデジャヴ』主題歌)
03.GATE OF STEINER(佐々木恵梨)(ゲーム『シュタインズ・ゲート ゼロ』エンディングテーマ)
04.いつもこの場所で(彩音)(『劇場版 シュタインズ・ゲート 負荷領域のデジャヴ』エンディングテーマ)
05.フェノグラム(彩音)(ゲーム『シュタインズ・ゲート 線形拘束のフェノグラム』オープニングテーマ)
06.Ring of Fortune(佐々木恵梨)(テレビアニメ『プラスティック・メモリーズ』オープニングテーマ)
07.朝焼けのスターマイン(今井麻美)(テレビアニメ『プラスティック・メモリーズ』エンディングテーマ)
08.約束のパラダイム(今井麻美)(『シュタインズ・ゲート』牧瀬紅莉栖(今井麻美)キャラクターソング)
09.Nyan☆Nyan☆Galaxy!(桃井はるこ feat. アフィリア・サーガ)(『シュタインズ・ゲート』フェイリス・ニャンニャン(桃井はるこ)キャラクターソング)
10.La*La*Laラボリューション(アフィリア・サーガ)(ゲーム『シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん』オープニングテーマ)
11.非合理的かつ訂正不能な思い込み(アフィリア・サーガ)(ゲーム『カオスチャイルド らぶchu☆chu!!』オープニングテーマ
12.罪証のルシファー(イケてるハーツ)(ゲーム『カオスチャイルド らぶchu☆chu!!』エンディングテーマ)
13.シンクロしようよ(nao feat. イケてるハーツ)(ゲーム『カオス・ヘッド らぶ Chu☆Chu!』オープニングテーマ
14.flower of bravery(nao)(テレビアニメ『恋姫†無双』オープニングテーマ)
15.TOMORROW(Machico)(テレビアニメ『この素晴らしい世界に祝福を!2』オープニングテーマ)
16.fantastic dreamer(Machico feat. 彩音)(テレビアニメ『この素晴らしい世界に祝福を!』オープニングテーマ)
17.聖数3の二乗(いとうかなこ)(テレビアニメ『オカルティック・ナイン』オープニングテーマ
18.Open your eyes(亜咲花)(テレビアニメ『オカルティック・ナイン』エンディングテーマ)
19.Play the game(亜咲花)(ゲーム『オカルティック・ナイン』オープニングテーマ)20.純情スペクトラ(Zwei)(テレビアニメ『ロボティクス・ノーツ』前期オープニングテーマ)
21.拡張プレイス(Zwei feat. 桃井はるこ)(ゲーム『ロボティクス・ノーツ』オープニングテーマ)
22.ライア(Zwei)(ゲーム『シュタインズ・ゲート ゼロ』エンディングテーマ)
23.スカイクラッドの観測者(いとうかなこ)(ゲーム『シュタインズ・ゲート』オープニングテーマ)
24.運命のファルファッラ(ファンタズム(FES 声:榊原ゆい))(ゲーム『シュタインズ・ゲート』エンディングテーマ)
25.磔のミサ(ファンタズム(FES 声:榊原ゆい))(テレビアニメ『カオス・ヘッド』挿入歌)
26.Find the blue(いとうかなこ)(ゲーム『カオス・ヘッド』オープニングテーマ)
27.カオスシンドローム(鈴木このみ)(テレビアニメ『カオスチャイルド』エンディングテーマ)
28.Uncontrollable(いとうかなこ)(テレビアニメ『カオスチャイルド』オープニングテーマ)
29.A.R.(鈴木このみ×亜咲花)(PCゲーム『シュタインズ・ゲート』イメージソング)
30.Hacking to the Gate(All Artists)(テレビアニメ『シュタインズ・ゲート』オープニングテーマ)


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TVアニメ「リトルウィッチアカデミア」、PS4でゲーム化決定!

 【29//2017】

TVアニメ「リトルウィッチアカデミア」、PS4でゲーム化決定!


バンダイナムコエンターテインメントは、TVアニメ「リトルウィッチアカデミア」のゲーム化作品「リトルウィッチアカデミア 時の魔法と七不思議」を2017年に発売する。
価格は未定。
同時に公式サイトをオープンした。


アニメーションスタジオTRIGGERが制作するTVアニメ、「リトルウィッチアカデミア」。
コミカルで表情豊か、動きの機微が非常に魅力的なアニメ作品だ。

同アニメをゲーム化した本作は、アニメのクオリティそのままに描かれる「アッコ」こと「アツコ・カガリ」を中心としたクラスメイトたちが、「ルーナノヴァ魔法学校」にまつわる七不思議を解き明かすオリジナルストーリーが展開される「ドッキドキーのワックワクーなアクションアドベンチャー」。

ゲームではアニメさながらの繊細な表情、ダイナミックな動きを3DCGで再現し、戦闘シーンに挿入されるカットでは迫力のアニメーションが楽しめる。

© 2017 TRIGGER/吉成曜/「リトルウィッチアカデミア」製作委員会
© BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
※画面は開発中のものです。


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アニメ「リトルウィッチアカデミア」がPS4向けにゲーム化!未来を目指す魔女たちの物語は終わらない

 【29//2017】

アニメ「リトルウィッチアカデミア」がPS4向けにゲーム化!未来を目指す魔女たちの物語は終わらない


バンダイナムコエンターテインメントは人気アニメ「リトルウィッチアカデミア」の初ゲーム化商品として、PS4ソフト『リトルウィッチアカデミア 時の魔法と七不思議』を2017年に発売します。


国内外から高い人気を誇るアニメーションスタジオTRIGGER制作の最新作アニメ「リトルウィッチアカデミア」。
今年1月より毎週日曜MX/KTVにてTVアニメシリーズが放映中の本作が遂にゲーム化しました。
ジャンルは「ドッキドキーのワックワクーアクションアドベンチャー」となります。

本作では、アニメのクオリティそのままに描かれるアッコたちと一緒にルーナノヴァ魔法学校を探索し、学校内にまつわる七不思議を解き明かしていくゲームオリジナルストーリーが楽しめるとのこと。


また、アニメさながらの繊細な表情やダイナミックな動きを3Dで再現。
さらに戦闘シーンに挿入される迫力のCGアニメーションで躍動感あるプレイ体験が可能です。


ゲームで紡ぎだされる「リトルウィッチアカデミア」の世界に期待しましょう。

ゲーム公式サイト:http://game-littlewitchacademia.bn-ent.net/

・タイトル:リトルウィッチアカデミア 時の魔法と七不思議
・プラットフォーム:PS4
・ジャンル:ドッキドキーのワックワクーなアクションアドベンチャー
・発売日:2017年発売予定
・価 格:未定
・プレイ人数:未定
・CERO:審査予定
※本記事の情報は、予告なしに内容が変更されることがあります。
※画面は開発中のものです。

(C)2017 TRIGGER/吉成曜/「リトルウィッチアカデミア」製作委員会
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.


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