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『ロデア・ザ・スカイソルジャー』北米・欧州地域でも発売決定、大阪と名古屋で体験会も開催 他

 【28//2015】

『ロデア・ザ・スカイソルジャー』北米・欧州地域でも発売決定、大阪と名古屋で体験会も開催



角川ゲームスは、4月2日に発売されるWii U/ニンテンドー3DSソフト『ロデア・ザ・スカイソルジャー』を北米・欧州地域にも発売すると発表しました。


『ロデア・ザ・スカイソルジャー』は、空の世界を自由自在に冒険することができるスカイ・アドベンチャーです。
ゲームの舞台となるのは、「機械帝国ナーガ」と「天空の大地ガルーダ」。
二人のヒロイン「イオン」と「セシリア」の出会いにより、物語が動き始めます。

北米・欧州地域での発売はNIS America, Incが担当し、今秋の発売を予定。
日本同様に、Wii U版とニンテンドー3DS版の両方が発売されます。

さらに、大阪、名古屋地区での『ロデア・ザ・スカイソルジャー』の体験会「RODEA THE SKY EXPERIENCE TOURE 2015」の開催が決定しました。

◆「RODEA THE SKY EXPERIENCE TOURE 2015」
当日は、先着順にてどなたでも参加可能。
プレイした方には、イベント限定配布の数量限定「ロデア・オリジナル・ミニサウンドトラック」が用意されています。

■「RODEA THE SKY EXPERIENCE TOUR 2015 ~第3弾~ in 大阪」
・開催日程:2015年3月21日 12:00~18:00終了予定
・開催場所:ソフマップなんば店ザウルス1店大阪府大阪市浪速区日本橋3-6-18(地下鉄堺筋線日本橋駅、南海なんば駅より徒歩3分)
・サイト:http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=nanba_1
■「RODEA THE SKY EXPERIENCE TOUR 2015 ~第4弾~ in 名古屋」
・開催日程:2015年3月28日 11:00~18:00終了予定
・開催場所:ソフマップ名古屋駅ナカ店 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JR名古屋駅構内(名古屋駅新幹線口、あおなみ線改札口すぐ)
・サイト:http://www.sofmap.com/tenpo/topics/exec/_/id=shop/-/sid=nagoyaekinaka
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
『ロデア・ザ・スカイソルジャー』は、2015年4月2日発売予定で、価格はWii U版が7,200円(税抜)、3DS版が5,800円(税抜)です。

(C)2015 KADOKAWA GAMES / PROPE


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WIN「ブレイドアンドソウル」、3月1日より基本無料化へ!公式生放送で発表。有料の会員プラン「龍翔会」が新たに登場 他

 【28//2015】

WIN「ブレイドアンドソウル」、3月1日より基本無料化へ!公式生放送で発表。有料の会員プラン「龍翔会」が新たに登場



エヌシージャパンは、Windows用MMORPG「ブレイドアンドソウル」のビジネスモデルについて、3月1日の定期メンテナンス後より基本無料化へと移行することを発表した。

無料化への移行は2月28日に実施された「ブレイドアンドソウル」の公式生放送で“重大発表”として明かされたもの。
すでに支払いが完了しているプレイ日数については、残りプレイ日数1日あたり100カイモにて返金される。

また無料化に際して、有料の会員プラン「龍翔会」が登場する。
詳細は明かされていないが、3月上旬に予定されている公式生放送にて説明される予定。

生放送ではこのほか、上限レベルが50、ホン門神功レベルが10醒まで引き上げられること、新クラス「邪術士」の登場に合わせて、キャラクタースロットが1枠無料で追加提供されることなどが明かされた。



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<ゲーム1週間>愛之助もすれちがい通信 新宿駅にはスライム10万匹 他

 【28//2015】

<ゲーム1週間>愛之助もすれちがい通信 新宿駅にはスライム10万匹



22日、アニメなどが人気の「ラブライブ!」のスマートフォン向けアプリ「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」(スクフェス)の国内のユーザー数が800万人を突破したことが分かった。
同アプリは2013年4月から配信されており、アプリを開発したブシロードによると、男性だけでなく、女子中高生にも人気だという。
全世界のユーザー数は昨年12月に1000万人を突破している。


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『CHAOS;CHILD』プレイレポ!非常に異質で複雑怪奇、本作の作り手たちはどうかしてい 他

 【28//2015】

『CHAOS;CHILD』プレイレポ!非常に異質で複雑怪奇、本作の作り手たちはどうかしてい



まずは上の写真を見ていただきたい。
ここはインサイド編集部が入っているビルの中で、ご覧のとおり真ん中が空洞なのだ。
実にスペースの無駄使いであるが、形としては面白い。
さて、もし貴方がこの写真を見て「上から敵が降って来そうだ」とか「実はこの空間、歩けるんじゃないか?」と妄想したならば、今回紹介するゲームを気に入可能性は高い。
そう、MAGES.の科学アドベンチャーシリーズ第4弾『CHAOS;CHILD』を。


◆サイコサスペンスホラー

妄想を具現化できる能力者=ギガロマニアックスたちがサイコな事件に巻き込まれていく『CHAOS;CHILD』は、非常に濃い作品だ。
なんたって冒頭に「自分の腕を切って、むしゃむしゃ食べる男」が映し出されるのだから、このゲームの作り手たちはどうかしている。
余談だが、ADVでCEROが「Z」に分類されるのは非常に珍しい。
それだけヤバイということだ。


ただそれが本作の魅力であり、「気持ち悪い」「不気味」「怖い」そんな感情が絵、音、そしてテンポから伝わってくる。
だがなぜだろう、ボタンを進める手が止まらない……。


つまりADVとして良く出来ているという事だ。
実際、トゥルーエンドを見るまでに30時間以上かかったが、ホラー色の強い作風でありながらもぶっ通しで楽しめた。


舞台は科学アドベンチャーシリーズ第1弾『CHAOS;HEAD NOAH』から6年後の渋谷で、連続猟奇殺人が発生する。
主人公である宮代拓留は、新聞部の部長として本事件を仲間たちと調査。
最初こそ充実した高校生活が描かれるが、真実が少しずつ明らかになるにつれ、宮代拓留とプレイヤーは一連の事件の本質を理解する。

◆妄想が実現する世界

『CHAOS;CHILD』では妄想と科学が強くリンクしており、妄想が実現するからといって、単純なる異能力バトル物語ではない。
あくまで妄想による物理干渉が科学現象として扱われており、それがサスペンス要素を強めている。
特に本作のキーアイテムである「力士シール」の詳細は面白かった。


ただ科学が関係ない、単純な妄想も楽しめるのが本作の魅力だ。
それが一般的なADVの分岐フラグにあたる「妄想トリガー」で、「ポジティブ(主にエロ)」「ネガティブ(主にグロ)」「妄想しない」の3つに分岐する。
これらは単純に妄想として楽しめ、ネタ展開も満載だ。
「ハムサンド」と「ツナサンド」を間違えてはいけないという教訓も得られる。

◆情報開示とマッピングトリガー

自分で推理できるのがサスペンス作品の魅力の一つだが、主人公の推理とプレイヤーの推理がほぼ同時進行になるよう構成されているため、物語に置いて行かれる事がない。


その仕掛けとして用意されているのが、情報を海外ドラマの様に整理する「マッピングトリガー」であり、ここでの選択によって分岐するのも面白い。
また主人公が高校生であるため、進行・理解のスピードも難しすぎずわかりやすかった。

◆主人公と作品のテーマ性
科学アドベンチャーシリーズの主人公といえば、毎度癖のある人物だと相場が決まっている。
ただ今回の主人公である宮代拓留に関しては、過去作に比べるとかなり控えめだった。
もちろんリア充・情強を自称しているため多少は痛い奴なのだが、まぁ「これだから情弱は……」という思考は分からなくもない。
そのため感情移入がしやすく、本作のシナリオにマッチした設定だと言える。
また過去作と大きく違うのが、見えている世界で見えていないことが起きているということ。

あらゆる出来事に自分と他人が関わっている本作のストーリーは、トラックに連続で跳ね飛ばされるような感覚で進行。
もちろんトラックのアクセルを踏むのはプレイヤーだ。
その衝撃や痛みは、主人公とプレイヤーの両方が味わうことになるが、いつしか宮代拓留という男は、プレイヤーが考えもしなかった決断をすることになる。


◆そして僕は、このくそったれなゲームをクリアした

萌えなんだけどギャルゲーじゃなくて、中二なんだけど科学で、重たいんだけどカジュアルで……そんな科学アドベンチャーシリーズ独特の雰囲気はそのままに、非常に異質で複雑怪奇に仕上がった『CHAOS;CHILD』。
正直なところ、しつこい回想演出や物足りない分岐など幾つか不満はあるが、エンドロールを見つめながら言葉にできない感情を感じた。
だから僕らは、何十時間も掛けてゲームをプレイするのだろう。
こんな気持ちは久々だ。


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「iGameBook」シリーズの全アプリが3月末で販売終了に 他

 【28//2015】

「iGameBook」シリーズの全アプリが3月末で販売終了に



フェイス・ワンダワークスが運営するゲームブックアプリポータルサイト「iGameBook」は、iOS/Androidで配信されている全「iGameBook」アプリの販売を3月末に終了すると発表しました。


「iGameBook」は、“read, play and cheat”をキャッチフレーズにした、スマートフォンやダブレットで手軽「ゲームブック」が楽しめるアプリシリーズです。
これまでに多数のアプリ版「ゲームブック」を配信。
近年見かけることが少なくなった「ゲームブック」の新風として、ファンから多くの期待が寄せられていました。

「iGameBook」の公式Facebook(https://www.facebook.com/goto14)および公式Twitterアカウント(@iGameBook_jp)にて、「ゲームブックファンの皆様へ」と題された文章が投稿され、2015年3月31日をもって「iGameBook」の全アプリの販売終了の旨が伝えられています。

iGameBook、「14へ」行きます

ゲームブックファンの皆様へ

iGameBook 管理人です。


突然ではございますが、
2015年3月31日をもちまして、
iGameBook... http://t.co/NFz59OdWZc— iGameBook.jp (@iGameBook_jp) 2015, 2月 27
4月1日以降はアプリの入手が不可能となるため、今後も「iGameBook」をできる限り楽しみたい人は、AppStoreなどで今のうちにアプリをダウンロードしておいてほしいとのこと。
「iGameBook」管理人は、「今日に至るまで、ファンの皆様や関係各位には、たくさんの愛(i)を頂きました。
販売終了は誠に残念ですが、改めて ここに感謝の意を申し上げます」とコメントしています。

ゲームブックファンの皆さんには残念なお知らせとなってしまいましたが、「iGameBook」を最後の日まで堪能したいという方は、ぜひ3月末までにアプリをダウンロードしておきましょう。

(C)Faith Wonderworks, Inc.


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WIN「TERA」、新クラス「Heavy Gunner」は3月12日に実装決定ユーザー向け先行体験会を開催。TPS感覚でプレイできる攻撃型クラス 他

 【28//2015】

WIN「TERA」、新クラス「Heavy Gunner」は3月12日に実装決定ユーザー向け先行体験会を開催。TPS感覚でプレイできる攻撃型クラス



ゲームオンは、Windows用MMORPG「TERA : The Exiled Realm of Arborea」の新クラス「Heavey Gunner」について、3月12日の実装を発表した。
3月12日には、声優の佐藤利奈さんによる「Heavey Gunner」専用のエクストラボイスが2種類登場し、期間限定で無料配信される。


これは2月28日に秋葉原のe-sports SQUARE AKIHABARAで実施された「Heavey Gunner」の先行体験会の中で発表されたもの。
「Heavey Gunner」先行体験会ではユーザーが会場で「Heavey Gunner」をプレイしながら、MCを務めた声優の山下まみさん、ゲストとして登場した「TERA」のプレーヤーとしても知られるタレントの荒木奈々さんと「TERA」日本運営プロデューサーの中川敬順氏が案内役となって、「Heavey Gunner」の紹介と解説を行なっていった。


「Heavey Gunner」は、巨大な銃「魔導重火器」を武器とするキャスタニックとハイエルフの女性専用の新クラス。
弾丸発射による範囲攻撃が得意で、移動しながらの攻撃や専用ゲージ「アルケインエネルギー」を蓄積、放出して繰り出すスキルもある。
また敵を足止めするスキルや召喚メカの2種類いて、ある程度はソロでもパーティー用ダンジョンを攻略できるほどの実力を備えているという。

低レベル時のオススメスキルは、「ショットガン」と「タンブルリロード」の組み合わせ。
「ショットガン」は前方に扇状の弾丸を発射するというもので、「タンブルリロード」を使うと「ショットガン」のクールタイムがリセットできる。
「タンブルリロード」は回転移動が発生するので、「ショットガン」→「タンブルリロード」→「ショットガン」と使用することでスキのない攻撃が可能となる。

またスキルボタン押下1回目で発射、2回目で爆発する「アルケインバースト」は高い確率でクリティカルとなり、「序盤で1番のダメージソース」だという。
銃を振り回してMPとアルケインエネルギーを回復する「アルケインリリロード」というスキルもあり、これと組み合わせることで強力なコンボ攻撃となる。

ほかにも「プレイが変わるので、これだけは取得してほしい」というスキルに、召喚メカ「ディスペンサー」と「セントリータワー」がいる。
「ディスペンサー」は召喚するとプレーヤーを自動で追いかけて回復してくれるという優れモノで、「セントリータワー」は半径18m以内にいる敵を攻撃し続けてくれる。
ちなみに「命令:自爆」というスキルもあり、これを発動すると「ディスペンサー」と「セントリータワー」が爆発して、周囲にダメージを与えられる。

会場ではこのほか、経験値2倍の「ルーキーサーバー」が3月12日より期間限定で実装されることや、キャラクタースロット枠が最大13まで拡張され、1枠は無料配布されること、UIの改善などが発表された。





■ 「Heavey Gunner」を実際にプレイ!
実際に触れてみたところ、「Heavy Gunner」は画面中央に射出方向を示すマークが出てTPS感覚でプレイできるクラスだった。
会場でオススメされたとおり「ショットガン」→「タンブルリロード」→「ショットガン」と繋ぐことで広範囲かつ効率的に敵を攻撃することができ、さらに「アルケインリリロード」と「アルケインバースト」を組み合わせることで動き回りながら攻撃を出し続けることができる。

移動しながら攻撃をどんどん繰り出せるので、敵に向かっていきながら積極的な攻撃も可能だし、敵とある程度距離を保ちつつ、アルケインエネルギー消費スキルで一気に大ダメージを与えても良い。
立ち回りに慣れれば、近距離でも遠距離でも戦える使いやすいクラスだ。

また「ディスペンサー」は、見た目もさることながら、プレーヤーの後ろをちょこちょこついてくる感じがかわいらしい。
敵に壊されることはない上(「セントリータワー」は敵に破壊される)、さらに自分を回復してくれるという健気なキャラクターのため、「Heavey Gunner」専用のお供として人気が出そうだ。
キャラクタースロット枠も専用エクストラボイスも無料で配布されるということで、実装日にはぜひ手に入れてほしい。



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『ブレイブリーアーカイブ ディーズレポート』を効率良くサクサク進めるためのポイント(第5回) 他

 【28//2015】

 『ブレイブリーアーカイブ ディーズレポート』を効率良くサクサク進めるためのポイント(第5回)



遊びごたえのあるバトルが魅力の『ブレイブリーアーカイブ ディーズレポート(BRAVELY ARCHIVE D’s report)』。
最終回となる攻略連載5回目は、効率良く遊ぶポイントをお届けします。



やりたいこと、やれることがたくさんある『ブレイブリーアーカイブ ディーズレポート』を効率良く進めたい! そんな願いを、今すぐ叶えましょう。
今回は、キャラ強化や結晶石を集める方法など、本作をサクサク進める方法をまとめてドドドーンと紹介します。

◆スキル枠レベルを上げる

スキル枠レベルは、上下左右にセットされているスキルのレベルのことです。
このスキル枠レベルを上げると、スキルの効果や確率がアップ! キャラクターを強化することができます。

スキル枠レベルは、強化合成時に上がる可能性があります。
キャラクターが進化しても、スキル枠レベルは引き継がれるので、安心してガンガンレベルを上げるべし!

効率良くスキル枠レベルを上げるポイントは、ベースキャラクターと同じキャラクターを合成の素材にすること。
レア度も同じキャラクターを素材にすることで、スキル枠レベルが上がる可能性が高くなります。

ブレイブリーアーカイブ公式アカウントによると、素材にするキャラクターのレベルが高いと、スキル枠レベルが上がる可能性が高くなるとのことなので、素材のレベルを上げてから、合成することをオススメします。
ちなみに、スキル枠レベルは、違うキャラクターでも上がる可能性があるので、いらないキャラクターのレベルを上げてから合成するのもアリです。

◆装備品で強化する

キャラクターは、「装備品」でパラメーターを上げることが可能です。
装備品はノーマルクエストのダンジョン内で手に入れることができるので、ドロップした装備品はしっかりキャラクターに装備しましょう。


そして、イベントクエストのチェックもお忘れなく! 不定期で開催されるイベントクエストの中には、特別な武器を入手できるものもあります。
斧や剣など、キャラクターにあわせた装備品を手に入れるチャンスなので、クエストが開催されたら、チャレンジしてみてください。

◆結晶石を効率良くゲット
ログインボーナスやクエストクリアなどで、手に入れることができる結晶石は、スタミナの回復やガチャに欠かせないアイテムです。
この結晶石を効率良くゲットするために、必ずクエスト前に「詳細」を確認しましょう。


意外に気がつかないことが多い「詳細」は、各クエストの左に表示されています。


詳細では、クエストに設定されているミッションと、ダンジョンに登場するモンスターを確認することができます。
ミッションはクリアすると、結晶石やpqをもらうことができるので、しっかりチェックしましょう。


そして、モンスターにも、討伐数によるミッションが設定されています。
ミッションをクリアすると、結晶石やpqをもらうことができるので、こちらもチェックをお忘れなく! ミッションの詳細は、「図鑑」の各モンスターをタップすることで確認できます。
図鑑は、「メニュー」から見ることができますよっ。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
『ブレイブリーアーカイブ』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。

(C) 2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
「ロイドレポ」 byさかまきうさろーる
ファミコンのA/Bボタンが四角だった頃からのゲーム好き。
現在はAndroidとアニメにご執心。
のんびりライターとして活動しながら、ゲームをプレイ中。
アニメを追いかけつつ、ときどきすれ違いを求めて、3DS片手に福岡を徘徊しています。
Twitter:@sakaroll


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PS Vita版『信長の野望・創造 with パワーアップキット』発売決定!カメラで、武将の顔グラフィックを作成することも 他

 【28//2015】

PS Vita版『信長の野望・創造 with パワーアップキット』発売決定!カメラで、武将の顔グラフィックを作成することも



コーエーテクモゲームスは、PS Vitaソフト『信長の野望・創造 with パワーアップキット』を発売します。


『信長の野望・創造 with パワーアップキット』は、歴史シミュレーションゲームの決定版『信長の野望』30周年記念作品『信長の野望・創造』のパワーアップ版。
大名として采配を振るう「新軍団システム」、武将として指揮を執る「新会戦システム」、人間として激動の乱世を生きる「戦国伝」など多数の新要素が追加されています。
今回、PS4/PS3/Windows用ソフトとして既に販売されていた本作が、PS Vitaにも登場することが決定しました。

PS Vita版の特徴として画面のスクロールや、視点の寄り・引きの操作が前面タッチスクリーンを使ってスムーズに行えるのに加え、全国マップでは複数部隊をドラッグ操作で一度に選択できる機能も搭載。
また、会戦画面では部隊の移動や攻撃対象の指定など全操作をタッチで行えるようになり、PS Vitaならではの直感的な操作で、より快適にプレイできるようになります。

さらに、PS Vitaに搭載されたカメラで撮影した画像を、武将の顔グラフィックとして利用可能になります。
パワーアップキットならではのエディタ機能を使って、作成したオリジナル武将を新勢力の大名にするなど、プレイヤーだけの独自の戦国世界を築くことができます。

テレビに接続して大画面で楽しめるPS Vita TVや PS3/PS4 版『信長の野望・創造 with パワーアップキット』とのクロスセーブにも対応。
PS Vita版があれば PS3/PS4版のセーブデータを使用し、場所を選ばず、いつでもゲームを続きから楽しむことが可能です。
もちろん、入手済みのダウンロードコンテンツは、PS Vita版でも無料で利用できます。

なお本作には、歴史イベント鑑賞や配下軍団の増加、武将の格付け設定、オリジナル武将を大名にした新勢力でのプレイなど、PS3/PS4版『信長の野望・創造 with パワーアップキット』のアップデートが全て含まれています。

また、PS Vita版初回特典の「新規描き下ろし武将顔 CG」10人のうち、5人を投票で決定する「武将顔 CG人気投票」が実施されることも決定しました。

■投票対象
・南部晴政
・大浦為信
・斎藤朝信
・本庄繁長
・直江景綱
・秋山信友
・小田氏治
・上泉信綱
・鳥居元忠
・堀秀政
・森長可
・織田信忠
・筒井順慶
・母里太兵衛
・長宗我部国親
・甲斐宗運
・島津貴久
・甲斐姫(成田甲斐)
・井伊直虎
・三条の方
投票は1人1度きり、新たなグラフィックに生まれ変わる武将はいったい誰になるのでしょうか。
投票期間は3月15日(日) まで。
結果発表は30日(月)となっていますので、是非投票してみてください。

PS Vita版『信長の野望・創造 with パワーアップキット』は5月28日(木)発売予定。
価格はパッケージ版が8,800円(税別)、ダウンロード版が7,619円(税別)、パワーアップキット単体(ダウンロード版のみ)が4,445円(税別) です。

(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.


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『The Order: 1886』―PS4注目アクションタイトルを編集部が語り合う! 他

 【28//2015】

 『The Order: 1886』―PS4注目アクションタイトルを編集部が語り合う!



2月20日に発売され、ゲーマーの間で話題沸騰中のPS4専用アクションアドベンチャー『The Order: 1886』。
今回、Game*Sparkとインサイド編集部から、本作を実際にプレイした担当者が集まり、そのゲーム内容や出来について、率直な意見を交えながら語り合う「囲みレビュー会」を実施しました。


◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
──まず『The Order: 1886』の話をする前に、皆さんの簡単な自己紹介と好きなゲームジャンルを教えてください。

栗本: インサイド編集部の栗本です。
好きなジャンルは3DアクションとFPSで、ゲームは年間100本ぐらいプレイしています。

原田: ライターの原田です。
色んなジャンルのゲームをかじっているのですが、特に好きなジャンルはRPG、アドベンチャー、乙女ゲームです。

末永: 編集部の末永です。
好きなジャンルは『ダークソウル』などのアクションRPG、あとはFPSです。

──では最初に、『The Order: 1886』のプレイ時間と、どのようなプレイスタイルだったかをそれぞれ教えてください。

栗本: プレイ時間は7~8時間、難易度はハード。
コップの中の水の表現とかまで、あちこち細かく調べながらプレイをしてみました。

原田: プレイ時間は6時間くらい、難易度はノーマルでした。
トロフィーは敵を倒したりするバトル関連のものを中心に半分ぐらい獲得しました。
寄り道はしないでどんどん進めていくスタイルです。

末永: プレイ時間は7~8時間、難易度はノーマル、僕もトロフィーは半分ぐらい獲得しました。
探索関連は行けるところは全部確認しながらじっくり進めていきましたね。

──みなさん全員ゲームクリアはしているということで、いきなり結論になってしまいますが、プレイした率直な感想を教えてください。

栗本: 次回作に期待……ですかね。
次が出れば必ず買います(笑)。

原田: 私はスチームパンクが好きなので雰囲気は良かったと思います。
ただ、ストーリーやバトルシステムで消化不良感があったかなと。

末永: グラゲーでした。
僕も19世紀のビクトリア調のロンドンという世界観はとても良いと思ったのですが、TPSのパートが単調だったり移動パートが多くて……。
グラフィックだけは本当にすごかったです。

──具体的にはどの辺りのグラフィックがすごいと感じましたか?
末永: 人物のグラフィック描写は、髪とかヒゲが浮いてしまうことがありますよね。
本作ではそれが細かく作りこまれていて自然に馴染んでいるのがすごかったです。
ロンドンの街並みも丁寧に描かれていました。
まさに圧巻のグラフィックという感じでしたね。

──それではもう少し細かい部分について、良かった点と悪かった点を教えてください。

栗本: 僕は元々アーサー王や円卓の騎士などの騎士道物語が好きだったのですが、今作は騎士だけど銃。
でも銃を持っていても騎士らしさがしっかりあるのは良かったです。
具体的には、精神や言葉など。
服も甲冑ではないのですが中世の騎士らしい重厚な雰囲気が出ていたと思います。
シューター部分については、カバーアクションなので『ギアーズ・オブ・ウォー』に近いのですが、時代が古いので武器の性能が低い割に敵が多い、遠い、硬い、ショットガン兵強すぎると(笑)。
しかもショットガン兵は怯むことなく前進してくるので、ハードモードだとまさに脅威という感じでした(笑)。

──キャラクターや世界観設定は良かったけれど、シューター部分に関しては少しイマイチだったと。

栗本: あと、半獣戦がTPSとシネメレーの2種類があるのですが、TPSの方が非常に単調で無くてもよかったと思います。
一方でシネメレー部分は新鮮だったので、グラフィックやシネメレーが良く出来ている分、TPSの部分の不満点が浮いてしまった感じがします。

原田: 日本のゲームだとおじさんキャラは脇役に収まることが多いのですが、本作では右を見ても左を見てもおじさんばかりでテンションが上がりました(笑)。
ただ、それぞれのキャラクターの活躍の場が少なかったです。
あと、もっと騎士団というチームで戦うゲームだと思っていたので、同じ人とのペアやソロでの戦いが多かったのは残念でした。
武器に関しては、サーマイトライフルやアークガンといった世界観を象徴するような個性的なものが多数あったのにも関わらず、どれも使い勝手が悪くて、結局お馴染みのアサルトライフルとかショットガンの方が便利だったのももったいなかったと思います。

栗本: 武器を3種類装備できると良かったですよね。
メインとサブと特殊みたいな感じで。

末永: 世界観は最高でした。
近世とファンタジーが融合したスチームパンクのような空気感、サーマイトライフルのような金属片を照射してフレアを撃ち込んで爆発させるといった面白い使い方ができる武器なども良かったです。
ただ、それらはあまり生かされていないのかなと。
例えば半獣戦は軍用犬と同じような感じで、走ってくる半獣を避けて撃ってとどめ刺すという単純なものになっていました。
ストーリーはここからというところで終わってしまうので消化不良でした。
ブラックウォーターというキーアイテムもあったのですが、作中でしっかりとした説明がされなかったのでもっと掘り下げて欲しいところでした。

──発売前から本作のゲームプレイ時間が国内外のユーザー間で注目されていました。
寄り道をして7~8時間、まっすぐ進めると6時間程度のプレイ時間ということでしたが、ゲーム全体のボリュームについてはどう感じましたか?
栗本: 一本道が悪いとは思いませんが、周回プレイする気にはあまりならない作品でした。
理由は移動パートで、非戦闘時に歩くのが遅くてストレスでした。
長さについては気になりませんでした。

原田: ゲームのシステムの強度としては、適切なボリュームだったと思います。
これ以上長いと単調なTPSパートが増やさないといけなくなってしまうので冗長な感じがしてしまう。
普通ゲームのプレイ時間が7~8時間というと短い気がしますが、本作のゲーム内容ではちょうど良かったと思います。

末永: 長い方が良いというわけではなくて、プレイ時間に見合った体験をさせて欲しかったというのが大きいです。
短くても面白くて密度の高いプレイができれば満足なので。
ボリュームは少なかったかなと思います。
やりこみ要素である収集に関しては、ローカライズの関係で英字の新聞などは見出ししか日本語の字幕が表示されず、誰かの残したメモも筆記体で書かれていて読めず、世界観の補完にならないので集める意欲に繋がりにくくて、結果的に2周目をプレイする意味をあまり感じませんでした。

栗本: デフォルトだと字幕がオフになっているので、設定でオンにしないと収集物の字幕が表示されないというのも不親切でしたよね。

原田: 裏側を見るというコマンドもあったのですが、見ても意味がないことが多かったですよね。
しかも筆記体で読めないという(笑)。

末永: 裏読んだらアイテムの使い方が書いてあったり、宝箱の暗証番号が分かるなどがあったら良かったと思うのですが、そういった仕掛けなどの細部の作り込みは甘かったかなと。

──開発元Ready At Dawnが「シネメレー(Cinemelee)」と呼んでいるQTE的要素も話題でした。
実際のところプレイしてみた印象はどうでしたか?
栗本: 『アスラズラース』などのQTEは好きなので、本作に関しては従来通りの普通のQTEとして楽しめました。
シネメレーは、ボタンを押してシームレスに動くという体験は新しくて面白かったです。

原田: QTEやシネメレーについては、私は決してアクションが得意ではないので、お話を楽しみつつゲームに参加できるというのは良い点だと思います。
ただ、扉をピッキングするQTEは、ストーリーに関係なく繰り返し入るのでやらされている感が強かったです。

──シネメレーについてはどうですか?
原田: 半獣戦になりますが、自由に動かして戦いたいと思いました。
本作のムービーでは半獣が壁や天井を機敏に移動したり、ものすごいスピードで迫ってきたりと緊張感があって、そうしたバトルがしたかったのですが、シネメレーになっていることでハリウッド映画のラストでよくある1対1の殴り合いになっているのは残念でした。

末永: 本作は映画的な作品ではありますが、ムービーだけ見ているというのもゲームとしてどうかと感じるので、QTEはゲーム性に合っていたと思います。
シネメレーはバリエーションが欲しかったと。
ボス戦に導入されていましたが、どちらも同じような動きや内容のバトルになってしまっていて、ワンパターンだったと感じました。

──QTEやシネメレーで何回も失敗してイライラすることはありましたか?
末永: 猶予の時間が長かったり、体力に余裕があったので基本的には大丈夫でしたが、シネメレーは回避のコマンドがRスティックで、移動はLスティックに慣れていたので少し戸惑いました。

原田: 私は、CQCのQTEに大苦戦しました。
ゲーム画面がレターボックスサイズで小さいにも関わらず、遮蔽物の影から微かに見える敵の影を確認し、距離感が掴めないままタイミングアクションでCQC発動になるので、『メタルギア ソリッド』シリーズみたいな快適なステルスアクションゲームに慣れている人にはストレスになるかなと思います。

栗本: でも自分はステルスゲームあんまり好きじゃなくて突っ込んでぶっ放したいタイプなので、ステルスの難易度自体が低いのは良かったです(笑)。

──前情報にはなかったけれど、プレイしていて発見した点や面白いと感じた要素はありましたか?
栗本: 服の革の部分など、全体的な質感が良かったです。

原田: サブキャラクターは個性的な人が多く、彼らの心境の変化が表情から見て取れてとても人間味を感じました。
故に、もっと活躍が見たかったのにと思うことも。

末永: 音がすごく良かったです。
BGMもですが射撃の音も好みでした。
サーマイトライフルの金属片の音とか、単発式ライフルの撃った後リロードでピーンって音とか気持ちよかったです。
二連発のリボルバー、三発同時に撃つショットガン、時限爆弾を撃てるデトネイターなど、楽しい武器が多かったのも印象的でした。
細かいところですが、飛行船の中にある新聞紙にコーヒーカップの跡が付いているのは感動しました。
『リトルビッグプラネット』のリビッツもあって調べられましたよね。

──余談ですが、『The Order: 1886』のサブキャラクターが主役のスピンオフ作品や続編が発売された場合、プレイしたいと思いますか?
末永: やってみたいですね。
やっぱり魅力的なキャラクターが多かったので。
TPSも悪いわけではなく普通という感じだっただけですし。
本編はガチガチな1本道で、ルートを外れたり発見されたりすると即ゲームオーバーだったので、攻略にパターンがあるともっと良かったかなと思います。

原田: 本作のTPSパートはステージのように次はここ、次はここという感じで戦っていくので、自由度の高いTPSやFPSに慣れているユーザーには窮屈に感じる部分はあれど、バトル自体の出来は決して悪いものではなかったです。
個人的にはラファイエット推しだったので、彼のストーリーなら率先してプレイしたいと思います。

栗本: あとはゲーム部分を作りこむだけなので、僕は続編には期待しています(笑)。

──では最後に、『The Order:1886』をどんな人にプレイして欲しいですか?
栗本: 普段あまりゲームをしない人やゲームの進化を感じたい人に良いと思います。
将来的にはこのグラフィックで良いゲームがもっと出てくると思うのですが、現時点では本作をプレイした後に他のゲームをプレイすると絵的な物足りなさを感じます。

原田: 普段アクションゲームを敬遠しているけれどプレイしてみたい人、PS4を何かのタイトルと一緒に買って次にプレイするゲームを探している人でしょうか。
ボリュームに不安はありつつも、グラフィックや映画的なゲーム性はPS4らしい作品ではあると思うので。

末永: まだPS4を持っていなくて、購入を考えている人にプレイして欲しいです。
余談ですが、PS4のローンチタイトルで出して欲しかったなと。
これぞ新世代機というグラフィックなので、隣で友達が遊んでいたら「すげぇ!」って感動すると思います(笑)。

※「囲みレビュー」は、話題の新作ゲームや賛否両論のタイトルを1本取り上げて、実際にプレイした編集部スタッフ同士でじっくり語り合う座談会企画です。
発売されるすべての作品を取り上げるわけではないのであしからず!


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『FF14』全世界累計登録数が400万を突破、無料ログインキャンペーンも実施決定 他

 【28//2015】

『FF14』全世界累計登録数が400万を突破、無料ログインキャンペーンも実施決定



スクウェア・エニックスは、Pc/PS4/PS3向けオンラインタイトル『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』の全世界累計登録アカウント数が、400万を突破したことを発表しました。


これに伴い、冒険者400万人突破記念「期間限定無料ログインキャンペーン」が実施。
通常の無料ログインキャンペーンと比べて連続11日間と長く、最新のパッチ2.51 で追加されたコンテンツを含め、『FFXIV』の「今」を存分に楽しめる機会となっています。

対象となるのは『ファイナルファンタジーXIV』製品版のサービスアカウントをお持ちで、キャンペーン期間中にサービス契約状態が「契約なし」になっている方で、期間は2月27日17:00 ~ 3月9日17:00 まで。
この機会に是非『ファイナルファンタジーXIV』の世界を体験してみてください。

また、2月24日に公開されたパッチ2.51「マンダヴィル・ゴールドソーサー」の情報を中心とした、特設サイトも更新。
マンダヴィル・ゴールドソーサーは、競走羽(きょうそうば)が互いの順位を競う「チョコボレース」や、熱い頭脳戦「トリプルトライアド」、突如発生するイベント「G.A.T.E.(Gold Saucer Active Time Event)」、様々な要素のミニゲームなどが体験できる遊技場です。
こちらも是非チェックしてみてください。

※今回の数字は、フリートライアル版のアカウント数を除いています。

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