2015 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2015 03

期待のMMORPG『黒い砂漠』いよいよ始動! 空気感も伝わる最新映像では、戦闘シーンも展開 他

 【16//2015】

期待のMMORPG『黒い砂漠』いよいよ始動! 空気感も伝わる最新映像では、戦闘シーンも展開

ゲームオンは、MMORPG『黒い砂漠』のティザーサイトをオープンし、最新映像を公開しました。


本作は、昨年4月に公開されたプロモーションムービーでも注目を集めており、MMORPGファンを中心に多くのユーザーがそのクオリティの高さに惹かれ、続報の到着が待たれていた一作です。

本日公開されたティザーサイトでは、新たなプロモーションムービーを発表。
細部まで丁寧に作り込まれた世界やキャラクターたちは、精緻の一言に尽きます。
またアクション性の高い戦闘も特徴的な本作ですが、その魅力も今回の映像にて惜しげもなく披露されています。

経験豊かな開発者の妥協を許さない奥深いコンテンツが、オープンワールドで描かれた美しい世界に散りばめられている本作は、短時間では遊びきれない魅力溢れるタイトルです。
なお韓国では、2014年12月24日に正式サービスが開始されており、多くのプレイヤーを一足早く魅了しています。

国内での正式リリースに向け、今後タイトルの由来や世界観、豊富なコンテンツの詳細、ゲームの全貌など、気になる情報の数々が随時公開されていく予定とのこと。
いよいよ始動する『黒い砂漠』の動向を心待ちにしつつ、最新映像をチェックしてみてください。

YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=UJSfJtwis-s
(C)PearlAbyss Corp. All Rights Reserved.
(C)GameOn Co., Ltd. All Rights Reserved.


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「加賀」役の井口裕香が登壇!『艦これアーケード』ステージレポート 他

 【16//2015】

 「加賀」役の井口裕香が登壇!『艦これアーケード』ステージレポート

2月13日から2月14日まで幕張メッセにて開催されたJAEPO 2015で、セガのAM2が手掛ける艦隊型育成カードバトルゲーム『艦これアーケード』のステージイベントが実施されました。
多くのファンが詰めかけたステージのイベントの様子をお伝えします。


2月14日の一般開催日となるステージでは、『艦これ』で正規空母“加賀”を演じる井口裕香さんが登壇。
大きな拍手で迎えられると、井口さんによる艦娘“加賀”の解説からスタートしました。
“加賀”は印象深いセリフを持つ口数の少ないクールな艦娘で、胸に熱いものを秘めているところが魅力とのこと。
自分の志が高いからこそ他の艦娘に冷たく当たってしまうが、決して嫌いなわけではなく強くあろうとして、クールに振る舞う姿が可愛いポイントでもあるそうです。
この後、『艦これアーケード』の戦闘システムや1ゲームの流れを紹介する映像が披露されました。


映像は『艦これアーケード』における初回プレイとゲームの流れを紹介。
初プレイ時に、特III型駆逐艦“電”、艦隊型駆逐艦“五月雨”、特I型駆逐艦“吹雪”、特I型駆逐艦“叢雲”、特II型駆逐艦“漣”の5隻から秘書艦娘1隻を選択し、提督名を入力してカードを取得します。
戦闘前の編成では、読み込んだ艦娘トレカをドラック&ドロップで艦隊を構成するほか、装補や補給、秘書艦の変更、任務、建造、入渠、開発の操作が可能。
作戦海域を選択し出撃することで、筐体に取り付けられた操舵輪と船速レバーで艦隊を艦隊を操作し、敵艦隊を索敵します。

戦闘は3DCGで描写されており、砲撃時の演出や航空機の動作をよりリアルに表現。
発令ボタンで攻撃を指示する他、リアルタイムイベントでは操舵輪や船速レバーを操作することで、敵の砲撃や雷撃を回避します。
また、大破時の3Dモデルも用意されており、ブラウザ版『艦これ』における服や装備の損傷状態も再現。
敵艦隊を撃破すると新艦娘が手に入る可能性があり、登場前の演出では鎮守府にいる艦娘たちが挨拶を交わします。

映像披露後、井口さんによる感想が述べられた他、『艦これ』運営鎮守府とAM2研からのコメントが読み上げられました。
『艦これ』運営鎮守府は、皆に披露できてとてもうれしく思っていると、AM2研は信用されたからには男気を見せると述べました。
また、ステージ終了間近に井口さんから艦娘“加賀”としてのメッセージが送られ、大きな拍手とともに締めくくられました。

『艦これアーケード』は今年夏に稼働予定です。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「Project Scissors: NightCry」恐ろしいシーンが満載のゲームトレーラー第2弾を公開 他

 【16//2015】

「Project Scissors: NightCry」恐ろしいシーンが満載のゲームトレーラー第2弾を公開

ヌードメーカーはホラーアクションアドベンチャー「Project Scissors: NightCry」のゲームトレーラー第2弾を公開した。

不死身の殺戮者“シザー・ウォーカー”から逃れ隠れるシーンが描かれる。
以前のインタビューで“死に方”について語られていたが、その恐ろしい殺され方がこの映像からも見ることができる。

なお、現在もクラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」で支援者を募っているが、目標金額の300万円に対し196万円にまで達している(2月16日現在)。
現在も募集中。


© NUDE MAKER CO., LTD. All Rights Reserved.



Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

スマホ向け乙女ゲーム『終天のトロイメライ』発表…タイムスリップ物で、櫻井孝宏や細谷佳正が出演 他

 【16//2015】

スマホ向け乙女ゲーム『終天のトロイメライ』発表…タイムスリップ物で、櫻井孝宏や細谷佳正が出演

DMMゲームズは、女性向け恋愛スマートフォン用ブラウザゲーム『終天のトロイメライ』を発表し、2015年春にサービスを開始すると明かしました。


多くの女性向け恋愛ゲームアプリを手掛けてきた実績を持つオペラハウスが、企画・開発・ストーリー・キャラクター制作を担当する『終天のトロイメライ』は、中世ヨーロッパにタイムスリップした主人公が、大切な人を守るために戦う恋愛ストーリーが描かれます。

本作には、櫻井孝宏さんや細谷佳正さん、増田俊樹さんなどの人気声優陣が多数出演。
彼らが演じる登場キャラクターの詳細やゲーム内容などが明かされているので、しっかりチェックし正式サービスに備えておきましょう。

◆ゲーム内容
『終天のトロイメライ』は中世ヨーロッパを舞台に、現代からタイムスリップした主人公が、そこで出逢った大切な人を守るために戦う恋愛ストーリーが楽しめます。


百年戦争で揺れる「フランス王国」、「イングランド王国」。
そしてヴァンパイアが住まう架空の国「神聖ローマ帝国」の三ヵ国で物語が展開。
クイズバトル形式のクエストを進めていくと、ボイス付き恋愛ストーリーを読むことができます。

・百年戦争とは?
フランス王国の王位継承を巡ってフランス王国とイングランド王国が争ったこの戦いは、約100年間続いたことから19世紀頃よりそう呼ばれるようになった。
なお、現在のフランスとイギリスの国境線を決定した戦いでもある。

◆キャラクター紹介
攻略可能キャラクターは全部で9人。
今回、その一部を先行公開します。

■ジャン/CV.増田俊樹さん
フランス王国のリーダー的存在。
国を救いたいという思いから、剣をとることになった。
誰にでも優しく、誠実でありながら強い意思を持っている青年。

■エドワード/CV.細谷佳正さん
イングランド王国の王太子でありながら、自ら軍を率いる軍人。
堂々としていて威厳があり、戦場では冷酷な一面ものぞかせる。
イングランド領の拡大を推し進める野心家。

■ジークフリード/CV.櫻井孝宏さん
神聖ローマ帝国の頂点に立つ皇帝でヴァンパイア。
自らが全てを統べる存在に相応しいと思っており、人や同族であるヴァンパイアでさえ見下している。
長い年月を生きているせいか、楽しいことを渇望している節がある。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
『終天のトロイメライ』は2015年春にサービス開始予定です。

Published by(C)DMMゲームズ
Copyright(C)OperaHouse Corporation


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

<モンハン>新作「4G」が全世界で300万本 他

 【16//2015】

<モンハン>新作「4G」が全世界で300万本

今回は約2年ぶりに海外展開も図り、「Monster Hunter 4 Ultimate」として欧米版を発売した。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

AC版『モンスターストライク』プレイレポ!新要素となる対戦モードをチェック 他

 【16//2015】

 AC版『モンスターストライク』プレイレポ!新要素となる対戦モードをチェック

スマホゲームの中でも屈指の大ヒットを記録している『モンスターストライク』。
引っぱって攻撃する独特のアクションや戦略性の高さ、そしてやり甲斐のある育成など、多彩な要素が密接に絡み合うことで生まれた魅力が多くのユーザーを虜としました。


スマホ版は既に2,000万ダウンロードを突破しており、その勢いは目を見張るばかりですが、『モンスターストライク』の活躍は手元だけに留まらず、『モンスターストライク MULTI BURST』としてアーケードゲームへの進出も果たします。

スマホ版の魅力を継承している『モンスターストライク MULTI BURST』には、オリジナル要素も搭載。
その中でも大きなポイントは、店舗内や全国のプレーヤーと白熱するバトルを楽しめる対戦要素です。
しかもこの対戦は2vs2のタッグバトルとなっており、対戦と同時に協力プレイが楽しめる内容となっています。

正式稼働日が待ち遠しい本作ですが、「JAEPO 2015」にてプレイアブル出典が実施されたので、独自要素となる対戦モードを味わってきました。
ちなみに筐体も専用のものとなっており、スマホ版と同様にタッチパネルを駆使して攻撃できるのはもちろんのこと、筐体に設置されたディスクを回転させて方向を定め、レバーを引いてショットを放つという、分かりやすい操作方法も用意されています。

対戦モードのルールは独特なものになっており、「ゴールドチーム」と「プラチナチーム」に分かれてバトル。
2vs2でチーム毎にオフェンスとディフェンスを交互に繰り返すため、4回ごとに自分がショットを放つ番が巡ってきます。

ちなみに勝敗は、ライバルチームのリーダーのHPを0にしたチームが勝ちます。
そして、効果的にダメージを与えるストライクショットを放つために必要なテンションは、リーダーを守るバリアモンスターに攻撃することで上がっていきます。
さらに攻撃を食らったバリアモンスターはテンションが下がるため、地道にリーダーを削るか、テンション目当てでバリアモンスターに攻撃するか、状況に応じて判断を迫られる場面が何度もありました。
この決断も、アーケード版ならではの醍醐味と言えるでしょう。

筆者が不慣れなせいもあり、自チームは次第に不利な展開に。
このまま押し切られてしまうのか……と思いきや、ピンチに陥ったことで自チームのテンションがアップ。
一発逆転の可能性を秘めたシステムのおかげで、かなりの大ダメージを与えることに成功しました。

結果的には残念ながら負けてしまったものの、かなりの接戦にもつれ込むことができました。
仮に、序盤で躓いたり腕前に差があったとしても、諦めなければ逆転できる可能性は十分あると感じます。
またアーケード版の特徴として、モンスターにLVがなく、案内をしてもらったスタッフの方曰く「全てのモンスターが最大レベルで戦っているような感じですね」とのことです。

やり込みたい方向けに、モンスターのステータスが直接上がる育成要素もありますが、限界まで育ててもそれだけで勝負が決まるほど大きな差はつかない模様。
もちろん育てただけ心強い存在にはなりますが、それだけでゴリ押しできるバランスでもないので、真剣勝負として楽しみたい方もご安心を。

もちろんひとりで楽しめる「クエストモード」もあり、幅広い遊び方を提供してくれる『モンスターストライク MULTI BURST』。
スマホ版との連動要素も予定されているので、家ではスマホで楽しみ、外出先では筐体で遊ぶといったプレイスタイルで満喫するのも一興です。
『モンスト』ユーザーは新要素と連動を楽しむため、未体験の方は初めて遊ぶきっかけとして、アーケードデビューを果たす『モンスターストライク MULTI BURST』に注目してみてはいかがでしょうか。

(C)mixi, Inc.
(C)Konami Digital Entertainment


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

青沼氏「フタを開けたくなかった」…3倍の時間をかけたリメイク作『ムジュラの仮面 3D』の開発秘話を社長が訊く 他

 【16//2015】

青沼氏「フタを開けたくなかった」…3倍の時間をかけたリメイク作『ムジュラの仮面 3D』の開発秘話を社長が訊く

任天堂の社長・岩田聡氏が、ゲームソフトなどの開発者に直接話を伺う「社長が訊く」。
2011年より始まったこの対談シリーズには数多くの開発陣が登場し、開発秘話や苦労話などが赤裸々に語られてきました。

2013年11月27日に公開された『ニンテンドー3DSガイド ルーヴル美術館』から数えて約15ヶ月ぶりに、3DSソフト『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』をテーマとした「社長が訊く」がこのたび公開されました。

本作は15年前にリリースされた64版『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』のリメイクとなっており、まずは当時の開発状況などを振り返る思い出話から始まります。
64版『ムジュラの仮面』の開発が始まったのは、64版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の3Dモデルを再利用して新たなタイトルを作ろうという流れが発端でした。

ですが当初は『ムジュラの仮面』の開発ではなく、64DDで遊べる『裏ゼルダ』の企画として動いていましたが、『時のオカリナ』のダンジョンをアレンジするよりも新たなものが作りたいと考えた青沼英二氏は、宮本茂氏にその思いを打ち明け、「1年でつくれるんだったらいいよ」との言葉をもらいました。

『時のオカリナ』は約3年の開発期間をかけており、一部のデータを再利用出来るとはいえかなり難しいように思える注文ですが、これをクリアすべく「コンパクトな世界を何度も繰り返して遊ぶ」という方向性に絞り、その結果「3日間を繰り返す」という特徴的なシステムが生まれました。

この刺激的なシステムをはじめ、64版『ムジュラの仮面』の開発は「時間のなさ」が逆にいい方向に転がった製作だったと明かされており、岩田氏も「“3日間システム”というベースの上にいろんなアイデアのピースがスパスパとはまっていったので、わずか1年であの密度のものができたんでしょう」と漏らしています。

ちなみに開発の終盤に宮本氏から「発売は延ばしてもいいんだよ」と言われた青沼氏は「いまからそんなこと、できるわけないじゃないですかっ!」と怒鳴り返したとのこと。
それだけ熱意が込められた64版は、青沼氏曰く「お客さんに対して“挑戦状”をたたきつけたようなゲーム」だから、今回のリメイクに関しても大きな反響を得たのではと述べます。

そして話はいよいよ『ムジュラの仮面 3D』へと移ります。
当時若い勢いで作ってしまった64版の「フタを開けたくなかった(笑)」とリメイクに及び腰だった青沼氏ですが、意を決して全てを遊び直したところ、「なんじゃこれは」というものをいっぱい見つけてしまいます。

プレイを通じて引っかかったポイントをまとめた、通称「なんじゃこりゃリスト」が、本作の開発を担当したグレッゾに手渡されましたが、そこには「自分でつくって申し訳ないんですけど……」や「僕は当時、ちょっとおかしかったんだと思います」といった青沼氏の懺悔の言葉も書かれていたとのこと。
よりよいモノを作りたい姿勢と青沼氏の人柄が滲み出る、ユニークなエピソードも飛び出します。

また、Newニンテンドー3DSがリリースされたことで、本作の象徴となる「月」をCスティックを見られるようになった点、「3Dブレ防止機能」や「ジャイロ操作」との相性の良さ、そしてボス戦を全部を作り直したという、プレイヤーにとって嬉しいリメイク内容の数々も明らかとなりました。

これらの詳細はもちろん、わずか1年で作られたオリジナル版を、3倍の時間をかけてリメイクした『ムジュラの仮面 3D』の開発秘話がたっぷりと綴られているので、プレイ中の方はもちろん興味を抱いた人も、久しぶりの「社長が訊く」を堪能してみてはいかがでしょうか。

■社長が訊く『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』
URL:http://www.nintendo.co.jp/3ds/interview/ajrj/vol1/index.html
『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』は好評発売中。
価格は、パッケージ版・ダウンロード版ともに4,700円(税抜)です。

(C)2000-2015 Nintendo


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

WIN「黒い砂漠」、ティザーサイトと新PVを公開名称が「黒い砂漠」に正式決定 他

 【16//2015】

WIN「黒い砂漠」、ティザーサイトと新PVを公開名称が「黒い砂漠」に正式決定

ゲームオンは、「黒い砂漠(仮)」としていたWindows用MMORPGについて、正式名称を「黒い砂漠」と決定した。
あわせて、ティザーサイトと公式Twitterを2月16日にオープンした。
ティザーサイトでは、新プロモーションムービーがが公開されている。


(C)PearlAbyss Corp. All Rights Reserved.
(C) GameOn Co., Ltd. All Rights Reserved.



Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

MAGES.、「5pb.祭り2015」にて「新作ブラウザゲーム」を発表 他

 【16//2015】

MAGES.、「5pb.祭り2015」にて「新作ブラウザゲーム」を発表

MAGES.は3月1日にベルサール秋葉原で開催を予定しているイベント「5pb.祭り2015」のステージにて「新作ブラウザゲーム」の発表を行なう。
イベントの参加料は無料。

イベントでは、声優の緒方恵美さん、生天目仁美さん、大久保瑠美さんが登場し、プロデューサーを務めるMAGES.の谷亮太氏から発表が行なわれる。
2月16日よりティザーサイトがオープンしている。

他にも「ミステリートF 探偵たちのカーテンコール スペシャルステージ」など多彩なイベントが予定されており、抽選による「優待エリア」の募集も行なわれているので、「5pb.祭り2015」公式サイトで詳細を確認して欲しい。



Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

カプコン、「モンスターハンター4G」がグローバルで300万本を突破国内はもちろん、欧米のユーザーからも好評 他

 【16//2015】

カプコン、「モンスターハンター4G」がグローバルで300万本を突破国内はもちろん、欧米のユーザーからも好評

カプコンは、ニンテンドー3DS用ハンティングアクション「モンスターハンター4G」が全世界で300万本出荷(ダウンロードカードおよびニンテンドーe ショップでのダウンロード版販売実績を含む)を達成したことを発表した。

「モンスターハンター4G」は、2013年9月に発売した「モンスターハンター4」の続編として、世界観やゲーム性はそのままに、新モンスターの登場など様々な新要素を追加。
更なるユーザー層の拡大を図り、「Monster Hunter 4 Ultimate」として欧米版を発売した。
近距離だけでなく、インターネットを通じたオンラインでの協力プレイを含むコミュニケーション機能の充実により、欧米のユーザーからも好評を博したという。

国内では「モンスターハンターフェスタ’15」やユニバーサル・スタジオ・ジャパンで開催中の「モンスターハンター・ザ・リアル 2015」といったユーザー体感型のイベント展開に加え、継続的なテレビCM の放映などの販促活動が奏功したとカプコンは分析している。

(C)CAPCOM CO., LTD. 2013, 2014 ALL RIGHTS RESERVED.



Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る