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「ドラゴンクエスト夏祭り 2015」開催。最新情報からゲームの楽しみ方までお伝え!「version 3.1 -聖炎の解放者-」は8月24日を予定

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「ドラゴンクエスト夏祭り 2015」開催。最新情報からゲームの楽しみ方までお伝え!「version 3.1 -聖炎の解放者-」は8月24日を予定


スクウェア・エニックスは8月1日、3周年を迎えるMMORPG「ドラゴンクエストX」(DQ?)のファン感謝イベント「ドラゴンクエスト夏祭り 2015」を開催した。
2,000席はある舞浜アンフィシアターを会場として設定したにもかかわらず、チケット応募者はかなりの数に上り、チケットの抽選倍率は5倍に達しさらには追加の席を確保するに至ったという人気ぶり。
ステージだけで休憩時間も含めて約7時間近い長丁場にもかかわらず来場者のテンションは変わらず高く、最後までとことん「ドラゴンクエストX」を楽しみ尽くすイベントとなった。


舞浜アンフィシアター内にはカフェスペース「LUIDA'S CAFE」やグッズ販売コーナーも設置され大盛況。
グッズ販売コーナーは60分待ちもざらで、一時期は120分待ちにまで達した。
そしてメイン会場の舞浜アンフィシアターでは各種ステージイベントが開催され、豪華ゲストを迎え様々なポロリ情報なども加え、多様な新情報が発表された。

まずはイベントに登場したのは「DQ?」の制作陣で、シリーズのゲームデザイナー堀井雄二氏を筆頭に、プロデューサーの齊藤陽介氏、チーフプランナーの安西崇氏、ディレクターの齋藤力氏を中心にタレントのケンドーコバヤシさん達で「ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 version 3.1 -聖炎の解放者-」の紹介が行なわれた。

■ 「version 3.1 -聖炎の解放者-」は8月24日を予定
まずは「version 3.1 -聖炎の解放者-」の紹介が行なわれた。
新情報が詰まったプロモーション映像が流され、これに解説を加えるということで進められた。
まず気になるサービスの開始は8月24日を予定。
アップデートに関しては「ドラゴンクエスト夏祭り2015」のニコニコ生放送のタイムシフトで確認することができるが、詳細な情報については8月21日頃に公開予定となっている。

今回の夏祭りがコンテンツが豊富に詰まっていたこともあって、かなり時間がタイトで、発表後半についてはかなり駆け足での紹介となっている。

燃えさかる炎に包まれた「竜族の聖都エジャルナ」を舞台に新たなるダンジョン、新たなる物語が展開。
新モンスター、新武器も豊富に用意されている。
転生モンスターのエンゼルアーマーやバトルアックスから転生したパラディノスも登場し、倒すことで関連する装備品を入手することも可能かもしれないという。

アップデートの一部を列挙していくと、「王家の迷宮」では「冥府の世界」に迷い込むことがあるなど2点の新要素を追加、「輝石のベルト」の進化、なかまモンスターとのパーティ同盟バトル、「不思議の魔塔」に不思議のカードが登場、ハウジングにおいて壁掛け家具が登場し、壁に写真などが掲げられるようになった。
またモンスター討伐100種類毎にちいさなメダルがプレゼントされ、かなりの枚数が一挙に入手できるようになる。
すごろくに関しても、新マップや新職業が登場し、マッチング機能も追加となる。

また、RMT業者対策としての意味もあるという「汗と涙の結晶クエスト」の2話が登場する。
装備品を使えば使うほど使い込み度が上がり、100になると素材屋で汗と涙の結晶を取り出すことができるが、この上限個数を調査の元、多くすると言う。
結晶の値段が上がるが、大量に装備品を扱うRMT業者対策として考えているという。
ただし、これに参加できるのは「Version 2」のラスボスを倒したユーザーのみ。
これはRMT業者が時間を要するストーリーを進行させる行為を苦手としているためだという。

このほかでは、毎回行なわれる「とくぎの変更」についても触れられた。
今回はパラディンガードの効果時間を延ばすといったパラディンを中心に諸策が講じられているという。


■ あかほりさとる氏の「ポーリーランド2」を公開
いくつかあったコーナーの中でも、特に来場者の耳目を引いていたのがこの「ポーリーランド2」公開のコーナー。
これは作家のあかほりさとる氏が半年をかけて作り上げた、アイディアの結晶とも言えるハウジングの数々だ。

全てがストーリー仕立てとなっており、1番初めの屋敷で恋人がさらわれたところからそれぞれの屋敷でテーマが設定されており、驚きの這う陣度デザイン画公開されている。
猫の置物が何体か置かれており、その果てに隠し部屋が置かれていたり、ありとあらゆる明かりが集められた美しい屋敷、屋敷に入ると孤島の真ん中にいるかのように錯覚させられる屋敷……などなど、あらん限りの素材をあつめ、技術的に限界のある中、作り込んである。

後半のコーナーでは、ハウジングのための涙ぐましい努力の数々の逸話も飛び出した。
たとえばあかほり氏はいくつものアカウントを持ち、全ての種族のキャラクターを持つ。
理由は1つ。
家具1つを設置しても種族による慎重さから見栄えが違うため、全ての種族でチェックするのだという。
これを聞いた他のゲストからは「それって、デバックですよ」とあきれ気味に突っ込まれていた。
しかしあかほり氏のすごいところは、それを聞いてもしれっと「そうですよ」と苦もなく受け答えしてしまうところ。
プロが本気で遊ぶとはこういうことだと感心させられる。

一方で締め切りをぶっちぎってハウジングに没頭していたら、編集者が「ドラゴンクエストX」にアクセスし問い詰められたなど、熱い(?)伝説には枚挙にいとまがないようだ。

これらのハウジングが置かれた住所は公開されているので、ぜひとも1度訪れて欲しい。

■ ラストは齋藤力ディレクターの質問への返答コーナー
ラストのコーナーはリッキーこと齋藤力ディレクターが質問に答えるコーナーだ。
「『version 3.0』は内容がスカスカだ」という意見に対して、自分たちの力が及ばなかったと自己反省して見せ、細かい指摘に対して具体的に方針と展望を示して見せた。

同じスクウェア・エニックスの「ファイナルファンタジーXIV」を手がける吉田直樹氏にも通ずると思うが、ユーザーに真摯に向き合い隠すことなくキチンと方針を伝える姿勢こそがコンテンツを支え、ユーザーが長く付いてくる秘訣となっていると感じた。
実際会場からだけでなく、流されているニコニコ生放送のコメントもあれることなく、前向きな意見が多かった。

話題によっては「version 3.2」にも話題が及んだが、逆にユーザーが齋藤力ディレクターを気遣うコメントも見られ、そういった意味では、まだまだ末永く「ドラゴンクエストX」はユーザーを楽しませ続けてくれそうだ。

最後の挨拶で堀井雄二氏は「『ドラゴンクエスト XI 過ぎ去りし時を求めて』を遊び尽くして寂しくなったら『ドラゴンクエストX』に帰ってきて欲しい」と語りかけ大きな拍手を受けていた。
来年は30周年ということで、「ドラゴンクエストX」でもイベントを行ないたいと堀井氏は続け、来年も変わらず大いに盛り上がりそうな予感を秘めてイベントは終了した。

■ その他




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カプコン、ChinaJoy 2015でカプコンプロツアー上海エリア大会決勝を開催アジア大会出場をかけて「ウルトラストリートファイターIV」で2選手が激突

 【01//2015】

カプコン、ChinaJoy 2015でカプコンプロツアー上海エリア大会決勝を開催アジア大会出場をかけて「ウルトラストリートファイターIV」で2選手が激突


カプコンはChinaJoy 2015のSCEブースで、カプコンプロツアーの上海エリア決勝戦を開催した。
カプコンプロツアーはカプコンのプレイステーション 3/4/Xbox 360用対戦格闘ゲーム「ウルトラストリートファイターIV」を使って全世界24カ国の選手が競い合う格闘ゲームの世界大会。


大会には2種類の試合形体がある。
1つは優勝者がカプコンカップファイナルズへの出場権を得られるプレミアイベント、もう1つがポイント獲得を競い合うランキングイベントだ。
今回の大会はランキングイベントとして開催された。
プレミアムイベントの勝者と、ランキングイベントの上位15位までの選手は、年末にアメリカで開催されるカプコンカップファイナルズへ出場することができる。

決勝戦に出場を決めたのは、前日、上海のソニーショップで行なわれた予選に集まった106人の中から勝ち残った、Xian選手とXiaohai選手の2人。
前日の「ストリートファイターV」のイベントにはゲストとして出場していた2人だが、Xian選手はシンガポールからの参戦で、現在公式のワールドポイントランキングで第10位の強豪。
すでにポイント獲得数で、年末にアメリカで開催されるカプコンカップファイナルズへの出場権を獲得している。
対するXiaohai選手は地元中国本土の選手で、ランキング第19位。
この大会で勝利しなければ上位の大会への出場が難しくなるという挑戦者の立場だ。

■ 元 対 殺意の波動に目覚めたリュウの行き詰る9試合
試合のルールは5試合先取。
試合の進行は、「ストリートファイターV」のアシスタントプロデューサー綾野智章氏がつとめた。
綾野氏は「Xian選手とXiaohai選手」は昨日も戦ってもらいましたが、また2人の試合が見られるのが楽しみです。
Xian選手はウィナーズに勝ち残っているので余裕があるが気を抜かずに戦ってほしい。
Xiaohai選手は背水の陣で臨んで欲しい」とそれぞれに檄を飛ばした。

Xian選手は元を、Xiaohai選手は殺意の波動に目覚めたリュウをチョイスした。
他の大会でも使っている本気キャラだ。
第1回戦最初の試合は、両者が小技で様子を見る序盤からスタートした。
最初にリュウがコンボを決める。
そのまま、積極的に削っていき、初戦はXiaohai選手のリュウが勝利した。

2試合めは、最初から元が攻めていく。
リュウは近づかれないようけん制を繰り返すが、一瞬のスキをついて元がウルトラコンボを叩き込み、一気に削りきってフィニッシュした。
続くファイナルラウンドでも元が次々に細かいコンボをつないで体力を削っていき、リュウに反撃のチャンスを掴ませることなく勝利した。

ステージを変えての第2回戦、後がなくなってきたXiaohai選手がスタートから積極的に攻めていく。
勢いに乗ったリュウがコンボを決めまくり、最初の試合はリュウが獲った。
しかし第2試合では攻守が逆転し、元が確実にコンボを決めて手堅く勝利した。
そして第3試合、またしても元が試合の主導権を握ったかに見えた。
しかし、再びウルトラコンボを狙った瞬間を波動拳でつぶされ、そのままリュウがコンボで削って昇竜拳でフィニッシュを決めた。

そして第3回戦。
リュウが積極的に元を削っていくが、焦りが出たのかスキをついて元がウルトラコンボを決めてそのまま勝利した。
8試合目となる第2回戦には、リュウは元を近寄らせまいと波動拳を撃ちまくりながら少しずつ元を削っていく。
もうはっきりとリュウが防御に回っていることがわかる展開だ。
しかし、元は着実に攻めていき、最後はコンボでリュウを破った。

次に元が勝つと勝者が決まるというファイナルマッチでも、集中力が切れたのか動きに精彩を欠くリュウを元が攻めていき、最後は20ヒットのコンボでフィニッシュし、ランキング10位の実力を見せつけた。
ステージ前は昨日に引き続き大入りの大混雑で、コンボが決まるたびに大きな声援が飛んでいた。

勝利したXian選手は、「PS4で大きな大会をするのはこれが2度目。
普段は別のプラットフォームを使っているが、今回が今までで1番いい動きができた」とPS4を絶賛。
あとで綾瀬氏に聞いてみたところ、PS4の「ウルトラストリートファイターIV」はプロゲーマーが気にする遅延が少なく、ボタンの反応がダイレクトに画面に反映されるため大会用のプラットフォームに適している」と話してくれた。

優勝したXian選手にはPS4が商品として贈呈された。
惜しくも敗れたXiaohai選手には、PS4用のスティックコントローラーが贈られた。
また応援していた会場にいた人にも、キャミィのフィギュアやカプコンのTシャツなどのグッズがプレゼントされた。
Xian選手は11月13日から15日までシンガポールで開催されるアジア大会に出場する予定だ。



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アクセスブライト、アイドルグループ「AKB48」をモバイルゲーム化前田敦子や大島優子など所属アイドルがヒロインとなって戦うMOBA系アクション

 【01//2015】

アクセスブライト、アイドルグループ「AKB48」をモバイルゲーム化前田敦子や大島優子など所属アイドルがヒロインとなって戦うMOBA系アクション


中国アクセスブライトは、日本のアイドルグループAKB48をモチーフにしたモバイルゲーム「AKB0048」をChinaJoyで初公開した。
「AKB0048」は中国で2014年春リリース予定で、日本での展開は未定。



ChinaJoyで初出展された「AKB0048」は、日本で放映されたSFアニメ「AKB0048」を直接のモチーフに、前田敦子、大島優子、高橋みなみ、板野友美といったメンバーがキャラクターとして登場するほか、選抜総選挙1位にも選ばれた渡辺麻友がキャラクターに加え、声優としても登場するという豪華なモバイルゲーム。

今回アクセスブライトは、「AKB0048」のシーズン1、シーズン2のライセンスを取得し、アニメの映像、シナリオ、グラフィックス、キャラクター、音声、音楽などを利用してモバイルゲームとして展開する。
ゲームに加えて、アニメーションそのもののライセンスも取得しており、正規版アニメのインターネット配信も行なう予定としている。

肝心のゲーム内容は、SFアニメの世界観を踏襲したMOBA系アクションということで、米BlizzardのMOBA「Dota」に近いものになるという。
彼女たちひとりひとりが、「Dota」におけるヒーロー(ヒロイン)となり、歌を駆使したアクションで、迫り来る敵「深銀河貿易機構(D.G.T.O)」を撃破していくことになるようだ。

今回の出展では、アニメのトレーラーのみが公開され、ゲームの映像はまったくなかった。
アクセスブライト代表取締役社長の柏口之宏氏によれば、同社最大規模の予算で開発に取り組んでおり、現在社内で鋭意開発中としている。
中国でのサービスが成功すれば、日本へ逆輸入したいと夢も語ってくれた。
リリースは2016年春ということで、まだ少し先となるが、どのようなモバイルゲームになるのか楽しみに見守りたい。


「AKB0048」の世界観
<時代背景>
21 世紀初頭、惑星間航行技術を巡って世界大戦が勃発。
人類自らが生態系に大きなダメージを与え、地球外への脱出をよぎなくされた。

宇宙へ生活の場を移した人類の新たな歴史、それは「星暦00 年」をもってスタートする。

間もなくして、深銀河貿易機構(D.G.T.O)の支配・統制により、“芸能”や“歌”が“人のココロを乱すモノ”として規制される“芸能禁止法”が成立。

一部の地域(芸能絶対防衛圏)を除いては、芸能活動は厳しく罰せられる事となった。

アイドルが次々に姿を消していく・・・人類のココロは暗い闇に包まれていくのだった――
<伝説のアイドルグループの復活>
そして―――
かつて”アイドル”と呼ばれた存在は絶滅したかに思えた。

だが、そんな時代に復活したアイドルグループがあった。

「AKB0048」
かつて地球の存亡をかけた戦いの中、傷ついた人々の心に光を灯すべく、
アイドルとして最後まで歌い、踊り続けた“AKB48”。

そんな伝説のメンバー達の光と魂を受け継ぎ、その名を襲名する形で、「非合法アイドル」
として立ち上がったのだ!
非合法がゆえ、公式なライブは出来ない・・・。

芸能禁止の時代だからこそ、どんな危険も顧みず、あらゆる星へ強攻突入し、熱狂的なゲリラライブをファン達に送り届ける。

そう、この時代のAKB は、『会いに行けるアイドル』から『会いに行くアイドル』として進化していたのだ!
悪に支配された暗い世の中、彼女達の「奇跡のライブ」は、夢を失いかけた人々に未来への希望の光を与え続けていく!
だが、圧倒的な影響力をもつ彼女達に魔の手が襲う・・・
彼女達の活動を無視できなくなった深銀河貿易機構(D.G.T.O)により、
“テロリスト”と断定され、妨害を受ける。

自分たちのステージを、そしてファンや市民を守る為に、自ら武器を手にとり少女達は戦う。

「待っているファンがいる限り、傷つき倒れても戦い、そして、私達は歌い続ける!」
そして、時は星歴0048 年…
運命の年に、新たなスターとなるべく選ばれた第77期研究生を中心とした物語が、
今、まさに始まろうとしている。



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衝撃の『ドラゴンクエストXI』関連ニュースが席巻したPVランキングを紹介

 【01//2015】

 衝撃の『ドラゴンクエストXI』関連ニュースが席巻したPVランキングを紹介 


文:編集部 ブラボー!秋山
●編集部内でも驚きの声が上がったあのニュースが1位に!
今日から8月。
ちなみに今日は“パインの日”らしいですよ。
あんまり暑い、暑いと連呼するとPCが熱くなっちゃうし、もうすぐ始まる夏の甲子園大会に出場する球児たちに比べれば、まだいいほうかもしれません。
編集部もなぜか猛暑なんだけどね…。
さて、7月最後の一週間、ファミ通ドットコムで人気を集めたニュースTOP10をお届け。

『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』発表、対応ハードはPS4とニンテンドー3DS
今週、ゲーム業界で大きな話題を集めたのは、やはり『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』関連のニュースでしょう。
「『DQXI』がでるのはどのハード?」という疑問は業界内外で多く聞かれましたが、まさかPS4とニンテンドー3DSでの発売になると想像した人はほとんどいなかったのではないでしょうか。
それぞれのハードで行われたデモプレイはいずれも特徴的で、魅力的。
また、任天堂の新プラットフォーム“NX”での発売予定もあるというサプライズ発表もあり、最後まで驚きのニュース満載でした。

スパイク・チュンソフト×トライエースの新作RPG『イグジストアーカイヴ』、PS Vita&PS4で発売決定!14ページ特集&箕星太朗氏描き下ろし表紙!(2015年7月30日発売号)
スパイク・チュンソフトとトライエースによる完全新作『イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-』の一報が2位にランクイン。
メーカーも、スタッフも魅力溢れる本作。
攻めの姿勢を貫くスパイク・チュンソフトだけに、今後の情報も楽しみだ。

『Splatoon(スプラトゥーン)』新たなブキはガトリングにバケツ!?新ステージや新ギア、ガチホコの映像も入った新テレビCM公開!
いよいよ累計販売本数50万本突破が目前となった『Splatoon(スプラトゥーン)』。
追加ステージや期間限定イベント“フェス”の開催など、まだまだ盛り上がりを見せているが、このニュースも新たな追加要素を匂わせるCMのものだった。
ちなみにガトリングタイプのブキは、本日8月1日より追加された“ロングブラスター”!

スパイク・チュンソフト×トライエースの新作RPG『イグジストアーカイヴ』詳細公開!それは神に死を弄ばれる若者たちの群像劇
2位にランクインした、プレイステーション Vita、プレイステーション4用新作RPG『イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-』。
現在発売中の週刊ファミ通2015年8月13日号(2015年7月30日発売)からの抜粋記事をお届け。
掲載記事は14ページにも及ぶボリュームなので、ぜひそちらもチェックしよう!

『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』は「原点回帰をしつつ進化する」最新作――“初出しなのに出しすぎ!”な発表パートをリポート!
7月28日に開催された『ドラゴンクエスト』新作発表会。
その中から、『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』に関するリポート記事がランクインした。
堀井雄二氏らのコメントや、PS4、ニンテンドー3DSのデモプレイの様子を紹介した。
ちなみに、この発表会関連ニュースは、6、7位にもランクインしていて、TOP10中4本を占める人気だった。

ここからは6位~10位にランクインしたニュースをお届け。
ファミ通に掲載される記事をちょこっとお届けしている“先出しファミ通”が多くランクインしているけど、本誌の記事のほうもしっかり読んでね!

『ドラゴンクエスト』新作発表会が明日(7月28日)開催されることが明らかに!

『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』公式リリースが到着

“ワンダーフェスティバル2015[夏]”番外編コスプレリポート!夏のワンフェスは露出度高め!

『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』がついに発売!自由なコーディネートで家&施設を彩ろう!!(2015年7月30日発売号)

『モンスターハンタークロス』牙獣種“ガムート”の詳細に迫る!(2015年7月30日発売号)
●早く劇場版を見に行かないとなぁ……2回目だけど
今週は『ドラゴンクエスト』関連に驚きっぱなしの一週間だったので、ここでは『ラブライブ!』を取り上げてみますか。

『ラブライブ!』グッズがもらえるサマーキャンペーンが、全国のセガ・AGスクエア店舗にて8月8日よりスタート
このキャンペーンは、現在公開中の映画『ラブライブ!The School Idol Movie』とも関連しているもの。
しかし、公開以来、週替わりの特典の影響もあって、土日は満席。
新宿ピカデリーは聖地と化しているとか。
“ラブライバー”の端くれとして、もう一回観に行こうと思っている次第。
前売り券が手元にあるので。

※過去の週間PVランキングはこちら


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『デッド オア アライブ エクストリーム』最新作の開発が始動!?

 【01//2015】

『デッド オア アライブ エクストリーム』最新作の開発が始動!?


●夢のようなバカンスをまた味わえる!?
2015年8月1日、東京都の大崎ブライトコアホールで開催されたコーエーテクモゲームズ『デッド・オア・アライブ』のファンイベント“DEAD OR ALIVE Festival”会場にて、スピンアウト作品『デッド オア アライブ エクストリーム』の最新作の制作を進めていることが発表された。

なお、“DEAD OR ALIVE Festival”の詳細は、後日リポートをお届けする予定だ。


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M.S.S Projectと一緒にゲームプレイができる『戦国炎舞』ニコ生公開収録現場に潜入

 【01//2015】

 M.S.S Projectと一緒にゲームプレイができる『戦国炎舞』ニコ生公開収録現場に潜入


8月1日に東京・六本木ニコファーレにて、サムザップが提供するスマートフォン向け戦国ゲーム「戦国炎舞 -KIZNA-」のニコニコ生放送の公開収録が行われました。


本イベントは豪華ゲスト陣の出演はもちろんのこと、『戦国炎舞』をプレイするユーザーから抽選で50名が招待され、生放送の現場に立ち会うことができます。
また、ニコニコ動画で活躍する人気実況グループ「M.S.S Project」がMCとなり、『戦国炎舞』を来場者および視聴者と一緒にプレイするなどの特別企画も行っています。

M.S.S Projectの4人がMCのもと公開収録がスタート。
ゲストとして、ニコニコ生放送で人気の実況者ドグマ風見氏、こーすけ氏(最終兵器俺達)はもちろんのこと、大のゲーム好きとしても知られるアメリカザリガニの柳原氏、平井氏が登壇しました。

柳原氏のピンマイクが誤作動を起こすなどのトラブルはあったものの、収録自体は会場に訪れているユーザーはもちろんのこと、視聴者も巻き込みながら和気あいあいとした様子で進行。

つい先日、女性と同棲しはじめたことをネタにしながら本タイトルのプロデューサーを務める大森氏を軍師として招き入れ、ぱちりとみんなで記念撮影。

ちなみにこちらの集合写真、『戦国炎舞』公式Twitterに投稿しているようで、リツイート数が3,000を超えた場合、現在配布は終了してしまったMCを務めるM.S.S Projectとの限定コラボカードを再配布するとのことです。
※本日18時45分まで
会場に足を運んだユーザー限定ですが、『戦国炎舞』のイラストをあしらったグッズも準備されており、なんとリアルなカードまでもが配布をされていました。

本放送は本日20:00まで生配信を行っているようですので、興味のある方は一度ご覧になられてみてはいかがでしょうか。


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『キングダム アンダー ファイアII』の最新動画と画像が到着! PS4でお届けする、壮大なスケールのF2PのMMORPG

 【01//2015】

『キングダム アンダー ファイアII』の最新動画と画像が到着! PS4でお届けする、壮大なスケールのF2PのMMORPG 


文・取材・撮影:編集部 古屋陽一
●いよいよ発売間近……かも
2015年7月30日~8月2日、中国・上海の上海新国際博覧中心にて、アジア屈指の規模を誇るゲームイベントChinaJoy 2015が開催。

Chinajoy 2015開催前日に行われたソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)によるカンファレンス“2015 PlayStation Press Conference in China”では、さまざまな注目トピックが飛び交ったが、記者が個人的にうれしかったのは『キングダム アンダー ファイアII』のお披露目。
韓国のゲームメーカーBLUESIDE開発による本作は、アクションとシミュレーションの要素が加味されたMMORPG。
けっこう長い開発期間になるかと思うが(発表自体は2008年!)、BLUESIDEの皆さんも、東京ゲームショウなどに合わせて何度も来日しており、その度に進捗状況を取材させていただいてきた(→こちらは昨年の東京ゲームショウに合わせての取材の模様)。
取材するごとに、同作の圧倒的なスケールの大きさと、美麗なグラフィックにびっくりしたものだが、同作はChinaJoy 2015に世界初プレイアブル出展。
いよいよ完成が近いことをうかがわせたのだ。

まずは、何はともあれ、Chinajoy 2015に合わせて公開された最新トレーラーとプレイ動画をご紹介しよう。

ちなみに、ChinaJoy 2015のSCEブースでは、『キングダム アンダー ファイアII』のステージイベントが行われ、『キングダム アンダー ファイアII』のプロデューサー兼ディレクターを務めるBLUESIDEのサンユン・リー氏が元気な姿を見せている。
サンユン氏は、「ChinaJoyは、世界中のほかのどのイベントに比べても熱気に満ちあふれており、皆さんの情熱を感じます」と中国のゲームファンにエールを送ったうえで、一度に16000体(!)のキャラクターを表示可能であることなど、同作の魅力がアピールされた。
さらには、プレイ動画を交えつつ、主人公の視点と、シミュレーションパートの視点の切り替えなどが紹介。
同作が爽快なアクション性と戦略性がブレンドされた作品であることが説明された。

さて、そのスケールの大きさゆえにか、順調に(?)発売日が延びてしまっている『キングダム アンダー ファイアII』。
最新情報では2015年にも発売だった記憶があるが、ステージイベントでは“Coming soon”としか明かされなかった。
とはいえ、フリー・トゥ・プレイタイトルということもあり、中国のゲームファンにはとくに受け入れられそうな予感も……。
ここは気長に腰を据えて、『キングダム アンダー ファイアII』の発売を心待ちにしたい。
で、待ちわびているファンのために、BLUESIDEから『キングダム アンダー ファイアII』の画面を大量にいただいたので、一挙にご紹介する。
これを見て、ゲームの完成に思いを馳せてくださいまし!


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「キャンディークラッシュソーダ」コラボカフェが本日オープンスイーツ詰め放題コーナーも! 店内装飾や限定メニューを写真で紹介

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「キャンディークラッシュソーダ」コラボカフェが本日オープンスイーツ詰め放題コーナーも! 店内装飾や限定メニューを写真で紹介


キング・デジタル・エンターテインメントは、Android/iOS「キャンディークラッシュソーダ」をテーマとしたコラボカフェを8月1日よりオープンした。
場所は東京・丸の内KITTE内で、期間は8月31日まで。


カフェはMARUNOUCHI READING STYLEとのコラボ店舗となっており、店内には「キャンディークラッシュソーダ」のキャラクターやモチーフを使用した装飾が各所に見られる。
オープン初日の8月1日にこちらを取材できたのだが、あまりゴテゴテした装飾にはなっておらず、もともとのカフェの雰囲気を崩さないまま「キャンディークラッシュソーダ」の世界も感じられるバランスだ。

コラボカフェの目玉となっているのは、「キャンディービュッフェ」と「デカスマホ」でのゲームプレイ。
「キャンディービュッフェ」は、店内スタッフに手持ちのスマホで「キャンディークラッシュソーダ」のゲーム画面を見せるとビュッフェコーナーのお菓子が詰め放題でもらえるというもので、ジェリービーンズ、マシュマロ、ロリポップキャンディーなどなど、ゲームさながらの色鮮やかなスイーツから持ち帰るものを選択できる。

「デカスマホ」は、店内に高さ2mの巨大スマホが設置されており、こちらでは「キャンディークラッシュソーダ」が実際にプレイできる。
ゲームプレイはハイスコア競争となっており、毎日のトップ、そして期間中のトップにはプレゼントもある。
特に期間でのハイスコア獲得者にはiTunesカードもしくはGoogle Playカードが5万円分もらえるということで、腕に自信がある方はぜひ挑戦したいただきたい。

挑戦の対象となるのはステージ33。
練習して臨むのも良いし、複数人で協力してのチャレンジもアリだという。
賞品をかけて、ぜひ盛り上がってほしいとのことだ。
「キャンディービュッフェ」と「デカスマホ」については、カフェの利用がなくても利用/挑戦OKとなっている。

またカフェでは、コラボメニューを楽しむことができる。
ラインナップされているのは3商品で、ソフトドリンクの「ソーダスプラシュ~ベリーのソーダアイス~」(税込730円)と「Tofee Cofee~ミルクコーヒーフロート~」(税込680円)、かき氷「キャンディー王国のかき氷」(税込780円)となっている。

いずれもアイスや氷を使った夏にピッタリのメニューで、「ソーダスプラシュ~ベリーのソーダアイス~」はゲームにも登場する紫色のソーダをイメージし、クラッシュしたブドウのゼリーの上に杏仁風味のアイスが乗った爽やかな仕上がりとなっている。
「Tofee Cofee~ミルクコーヒーフロート~」はミルクコーヒーの上にバニラアイスが乗っており、砕いたコーヒーゼリーも中に入っている。
ストローで吸うとコーヒーゼリーの感触も楽しめる、甘めのスイーツドリンクだ。

そして最もオススメなのが「キャンディー王国のかき氷」で、白桃を使ったシロップとキウイ・マンゴーソースがかかっており、上には杏仁アイスが乗っている。
最初はキウイの酸味を感じるが、その後からマンゴーと杏仁アイスの甘い香りが漂ってきて、全体としてさっぱりと食べられる。
一口大のマンゴーも食べごたえがあって、飽きのこない仕上がりだ。

なお店内では「キャンディークラッシュソーダ」のグッズも販売されている。
普段は非売品のスマホケースやロゴ入りのマグカップなど、限定商品が並んでいるので、「キャンディークラッシュソーダ」ファンはぜひ注目していただきたい。





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『電撃文庫 FC IGNITION』ユーザー投票でキャラの攻撃力・防御力が変化するシステム公開

 【01//2015】

『電撃文庫 FC IGNITION』ユーザー投票でキャラの攻撃力・防御力が変化するシステム公開


セガゲームスは、2D対戦格闘ゲーム『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX IGNITION』に搭載されている新システム「イグナイトキャラクターシステム」の情報を公開しました。


『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX IGNITION』は、2015年7月28日より全国のアミューズメント施設で稼働を開始した2D対戦格闘です。
前作『クライマックスアリーナ』に、新キャラクターや新システムを追加。
既存キャラクターのバランス調整なども行われています。
今回、本作の新システム「イグナイトキャラクターシステム」の詳細が公開されました。

◆「イグナイトキャラクターシステム」
キャラクターの攻撃力と防御力が、Aimeカードを使用するゲーム連動サイト「クライマックスアリーナ IGNITION」の「イグナイトキャラクターランキング」の順位に応じて強化されるシステムです。
「イグナイト キャラクターランキング」は、「イグナイトポイント」の高いキャラクター順に、プレイヤーキャラクターとサポートキャラクターがそれぞれランキング化されます。


■イグナイトポイント
イグナイトポイントは、Aimeカードを使用したゲームプレイで溜まるクライマックスポイント(CP)を消費して、任意のキャラクターへ投票することができます。
なお、投票は「クライマックスアリーナ IGNITION」で行います。

任意のキャラクターにイグナイトポイントのチャージ予約を行い、チャージ予約後に「ゲームをプレイ」することで投票が完了。
また、一定のイグナイトポイントが、Aimeカードを使用したゲームプレイ時に使用したキャラクターにも自動で投票されます。

■イグナイトブースト
キャラクターがランキング上位に入ると、強化(「イグナイトブースト」)されます。
「イグナイトブースト レベル」は、上位に入るほど高くなり、より強化の度合いが高まります。

イグナイトブーストによる強化点は、「プレイヤーキャラクター →レベルに応じて攻撃力アップ(プレイヤーキャラクターの攻撃力)」と「サポートキャラクター→レベルに応じて防御力アップ(プレイヤーキャラクターの防御力)」の2点です。
なお、イグナイトレベルは5段階で、最大はLv.5 となります。

イグナイトレベルの表示「プレイヤー」
イグナイトレベルの表示「サポート」
■「イグナイトキャラクターランキング」と「イグナイトブースト」の更新
「イグナイトキャラクターランキング」と「イグナイトブースト」は毎月リセットされ、更新されます。
稼働から第1回目の「イグナイトブースト」の反映は、8月1日実施予定です。

システムのON/OFFは、店舗による設定で筐体ごとに変更できます。
システムがONになっている筐体は、キャラクター選択画面の中央に「IGNITE BOOST BATTLE」と表示されます。

イグナイトブーストON
イグナイトブーストOFF
「イグナイトキャラクターシステム」によって、お気に入りのキャラクターなどにイグナイトポイントを投票する楽しみが生まれ、対戦以外の場面でもゲームに参加できる機会が生まれます。

さらに、イグナイトキャラクターランキングの上位に選ばれるキャラクターが、月ごとに変動しやすくなるシステムも用意されています。
詳細は、公式サイトなどで後日公開される予定です。

(C)SEGA (C)2014 KADOKAWA アスキー・メディアワークス


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任天堂公式Tシャツショップが期間限定で渋谷に登場!貴重な任天堂グッズも数々展示。8月5日からは「Splatoon」Tシャツも販売予定

 【01//2015】

任天堂公式Tシャツショップが期間限定で渋谷に登場!貴重な任天堂グッズも数々展示。8月5日からは「Splatoon」Tシャツも販売予定


任天堂公式のTシャツブランド「THE KING OF GAMES」は、東京・渋谷に期間限定ショップ「SHIBUYA 901」を8月1日から9日までオープンしている。
場所はCreator’s District 901。


THE KING OF GAMESは、デザインチーム「エディットモード」が手がける任天堂オフィシャルのアパレルブランド。
京都を拠点として活動し、オンラインショップでの販売を主としているが、渋谷での限定ショップオープンは2年ぶりになるという。
最近では「Splatoon(スプラトゥーン)」のTシャツを販売していることでも知られており、第1弾「イカロゴTシャツ」販売開始時にはアクセス多数によってサイトに接続しづらい状態が続き、販売方法が受注生産に切り替わるという事態も起きた。

今回の「SHIBUYA 901」は「スーパーマリオブラザーズ」シリーズの30周年を祝う形で開催され、同シリーズのTシャツを中心として販売が行なわれている。
店舗は雑居ビルの1室が利用されており、10数人が集まれば店舗がいっぱいになってしまうほどだが、店内には貴重なマリオグッズ、任天堂グッズコレクションも展示されていて、任天堂ファンは一見の価値がある。

販売されているTシャツについては、「スーパーマリオブラザーズ」シリーズだけでなく、「ポケットモンスター」、「ヨッシーのクッキー」、「ゼルダの伝説」などをモチーフにしたものが揃っており、Tシャツ以外にもピンバッジなどのグッズが販売されている。
ちなみに店舗には、オンラインショップで受注が終了したものもいくつか置かれているそうだ。
なお店舗で2,000円以上を購入すると、「スーパーマリオブラザーズ30周年記念」のクリアファイルとステッカーがプレゼントされる。
数量限定となっているので、欲しいという方は早めにチェックしていただきたい。

さらに8月5日からは、「Splatoon」Tシャツ第2弾「ガチロゴTシャツ」の販売も数量限定で予定されている。
オンラインショップでの予約受付が8月6日から開始されるので、それに先行してTシャツを手に入れるチャンスとなっている。
それほど広い場所ではないので、足を向ける際はその点だけ注意していただきたいが、THE KING OF GAMES商品の実物を一覧できる貴重な機会でもあるので、興味があればぜひ1度訪れてみるといいだろう。



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