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矢口真里さんも登場、モノビットが手掛ける初の自社パブリッシング作品『少女とドラゴン』完成披露会をレポート

 【03//2015】

矢口真里さんも登場、モノビットが手掛ける初の自社パブリッシング作品『少女とドラゴン』完成披露会をレポート


「モノビットエンジン」をはじめミドルウェアメーカーとして知られるモノビットが、7月30日に初の自社パブリッシングとなる『少女とドラゴン~幻獣契約クリプトラクト~』(以下,少女とドラゴン)の完成披露会を開催しました。


披露会ではゲーム本編に声優としても参加している矢口真里さんが自称「300万年ぶりのコスプレ」で登場し必殺技「セクシービーム」を連発、またラブライブ西木野真姫役で、『少女とドラゴン』では主題歌「Black Buttefly」も歌うPileさんが登場しました。

『少女とドラゴン』は幻獣と呼ばれるモンスターが蹂躙する世界で、イベントやガチャで手に入れたキャラクターで幻獣を倒し、育成していくファンタジーRPGです。
プレイヤーが手に入れることのできるキャラクターは300体以上。
それら全キャラクターがフルボイスでしゃべるため、ゲーム世界を存分に楽しむことができます。

キャラクターのボイスには、釘宮理恵さん、沢城みゆきさんなど実力派人気声優を多数起用。

またこの日ゲストで登場したPile さんはルーセル役で、矢口真里さんはシャロル役でキャラクターボイスを担当。
シャロルは「セクシービーム」のかけ声と共に必殺技を発動させるなど、お楽しみも随所に見られるようです。
披露会のステージでは矢口真理さん自らあの決めポーズで「セクシービーム」を連発。
披露会を盛り上げました。

・事前登録特典 ★★★★のレアキャラクターが手に入る!
8月6日までに事前登録をすると、★★★★のレアキャラクターが手に入るキャンペーンを実施中です。
「ゲームビット」で登録された場合には「ヴァルキリー」を、「ニコニコアプリ」で登録された場合は「タニア」をゲットできるとのこと。
また、事前登録された方の中から抽選で100名様に、ゲーム内で使用できるビットキャッシュを500ポイントがもらえます。
ヴァルキリーかタニアかを決めて、事前登録へGo。

ゲームビットhttp://crw.gamebit.jp/cryptract/
ニコニコアプリhttp://app.nicovideo.jp/app/ap381
・この世に1台!矢口真里、Pileのサインが入りノートPCがもらえる!
ゲームの配信を記念して、声優として参加している矢口真里さん、Pileさんのサインが入ったマウスコンピューター社製のノートPCを各1名、合計2名様にプレゼントするキャンペーンを実施している。

(1)『少女とドラゴン』を事前登録していただき、マウスコンピューターのゲーミングパソコン公式Twitter「@GTune_chan(ジーチューンちゃん)」をフォローしてください。
(2)『少女とドラゴン』公式Twitter「@Sdora_crw」をフォローしてください。
(3)『少女とドラゴン』公式ホームページの応募ボタンから「矢口真里サイン入りPCが欲しい」「Pileサイン入りPCが欲しい」いずれかボタンを選んで押すと、Twitter画面になりますので、そのままツイートしてください。

8月6日23時59分
モノビットはモノビットエンジンをはじめ、ネットワークゲームのサーバサイド開発に強みを持つミドルウェアメーカーである一方、本城社長がネットワークゲームのおもしろさに魅了され、この楽しさを一人でも多くの人に知ってもらいたいという思いを持ったゲーム開発会社の顔も持っています。

これまでゲーム開発は比較的裏方としての仕事が多かったようですが、この「少女とドラゴン」で初の自社タイトルをリリースするとのこと。
本城社長も少々緊張した面持ちで、意気込みを語っていたのが印象的です。

ミドルウェアメーカーが自社のミドルウェアを活用しゲーム開発をすることで、ミドルウェアのクオリティもアップするという好循環が生まれることを期待したいと思います。


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<MD松尾の月間ヒット予測>「ドラクエ8」発売で前年比2倍の売り上げに 15年8月

 【03//2015】

<MD松尾の月間ヒット予測>「ドラクエ8」発売で前年比2倍の売り上げに 15年8月


7月末に発売された「どうぶつの森ハッピーホームデザイナー」(3DS、任天堂)も好調をキープしそう。
amiboカードを使った新しい楽しみ方も支持されているようです。
「スーパーロボット大戦BX」(バンダイナムコエンターテインメント)も発売されますし、8月は全体的に3DSタイトルが目立ちそうです。


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『機動戦士ガンダム バトルフォートレス』に攻撃ミッションイベント “襲撃!赤い彗星”が登場!

 【03//2015】

『機動戦士ガンダム バトルフォートレス』に攻撃ミッションイベント “襲撃!赤い彗星”が登場!


●ミッションクリアーでチケットを集めてシャア専用MSを手に入れよう
バンダイナムコエンターテインメントは、プレイステーション Vita初のF2Pソフトである『機動戦士ガンダム バトルフォートレス』において、攻撃ミッションイベント“襲撃!赤い彗星”を開始したと発表した。
本ミッションに挑戦し、“赤い彗星チケット”を集めると、4種類のシャア専用MSが入手できる。

以下、リリースより。

----------
株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、PlayStation(R)Vita 専用ソフトウェア「機動戦士ガンダム バトルフォートレス」にて、攻撃ミッションイベント「襲撃!赤い彗星」を開始いたしましたのでお知らせいたします。

■いよいよイベント開始!
先日より配信を開始した、PS Vita 初のフリー・トゥ・プレイ(F2P)ガンダムゲーム「機動戦士ガンダム バトルフォートレス」にて、初の攻撃ミッションイベント「襲撃!赤い彗星」を下記の要領で開催いたします。
「赤い彗星チケット」を集めて、SR「ゲルググ S型(シャア専用)」など、4種類のシャア専用MSを入手できるチャンスです。
この機会に奮ってご参加ください!
■「襲撃!赤い彗星」イベント概要
イベント期間中のみの特別ミッションをクリアせよ!
ミッションをクリアしてチケットを集め、貴重なシャア専用MSを入手しよう!

初級、中級、上級の3種類の難易度のミッションをクリアして「赤い彗星チケット」を集めよう。
集めたチケットは「ショップ>交換」でシャア専用MSに交換することができます。

※交換するMSにより必要なチケットの枚数が異なります
中でも、SR『ゲルググS型(シャア専用)』は本イベント限定のMSとなりますので、お見逃しなく!

ミッションマップ画面の「襲撃!赤い彗星」エリアより、ミッションを選択してご参加ください。

攻撃ミッション「襲撃!赤い彗星」イベント期間
8月3日10:00~8月17日9:59
「赤い彗星チケット」交換可能期間
8月3日10:00~8月24日9:59

・「赤い彗星チケット」の交換期限は、8月24日 9:59までとなります。
・初級、中級、上級ともにタイムアタック報酬の獲得は1度のみとなります。
・クリアタイム報酬の抽選確率は、初級、中級、上級で異なります。
・イベントで獲得した赤い彗星チケットはイベント終了後に消失いたしますのでご注意ください。
・本イベントの期間、内容は予告なく変更する場合があります。
変更がある場合はお知らせなどでご案内いたします。
あらかじめご了承ください。

■イベントで獲得可能なMS
イベント中に交換可能なシャア専用MSを一挙紹介!
[イベント限定MS]
SR「ゲルググ S型(シャア専用)」
最大Lv.60(最大進化時)のステータス
耐久力4224、攻撃力1710、防御力79、MSスキル ハイパーショット範囲内の敵に最大8400のダメージ
今回のイベント限定MS「ゲルググ S型(シャア専用)」はビームライフルを装備しているぞ!中距離の敵に絶大なダメージを与えられるスキルも超強力だ! この機会に是非入手して部隊を強化しよう!

[イベント交換可能 MS]
今回のイベントでは、下記の3機体も交換可能! 詳しいステータスなどはゲーム内で確認だ!
■イベントを記念してスカウトも更新!
イベント開催を記念して、スカウトも更新 !
期間中にしか登場しない貴重なMS も存在するので、この機会をお見逃しなく!

イベントを記念して、SR『ガンダム』が追加!
今回のイベントを記念し、SR『ガンダム』がゴールドMSスカウトに追加されます!
SR『ガンダム』は、機動タイプの属性となり、イベントミッションで敵として立ちふさがる、射撃タイプのMSに対して攻撃ボーナスがつきます!
SR『ガンダム』のゴールドMSスカウトへの追加は、このイベント期間中だけの限定MSとなります。
また、期間中はSR『ガンダム』の提供割合が他のSR機体に比べて2倍に!
※レアリティごとの提供割合は変更ありません。

イベントを記念してSR・R『アムロ・レイ』の提供割合がそれぞれ他の SR・R パイロットに比べて2倍に!
今回のイベント期間中、SR・Rの『アムロ・レイ』の提供割合がそれぞれ他のSR・Rパイロットに比べて2倍になります!
※レアリティごとの提供割合は変更ありません。
『アムロ・レイ』は、『ガンダム』に搭乗させることで、特殊な小隊スキルが発動し、ただでさえ強力な機体のポテンシャルがさらに上がります!
さらに部隊を強化できるチャンスとなっておりますので、この機会をお見逃しなく!
■『機動戦士ガンダム バトルフォートレス』とは
大量のMS が入り乱れる大規模な戦いを指揮せよ!
自分だけの部隊で敵基地を突破するガンダム要塞ゲームここに登場!
■概要■
「機動戦士ガンダム バトルフォートレス」は、PS Vita初のフリー・トゥ・プレイ(F2P)ガンダムゲームです。
バトルはタッチでモビルスーツ(MS)を出撃させるだけの超簡単操作でプレイでき、様々な作品に登場したMSを使って自分だけの部隊を組み立て、他のプレイヤーやCPUの要塞に攻め込んだり、逆に砲台や防壁、トラップなどを駆使して要塞を築き、他のプレイヤーやCPUから司令部を守ったりなど、高度な戦略性のあるリアルタイムシミュレーションゲームとなっています。
■ミッション■
本作にはCPU の要塞に攻め込んだり、CPU からの攻撃から司令部を守ったりする一人用のミッションが用意されています。
ミッションをクリアすることでMSやパイロット等の報酬を手に入れることができ、部隊や要塞を強化することができます。
■対人戦■
本作ではプレイヤー同士で相手の要塞を進攻しあう、要塞攻防戦と呼ばれるランキング戦を定期的に開催する予定となっております。
結果に応じて階級の昇降が起こり、高い階級ほどより良い報酬を入手しやすくなるなどやりこみ要素も用意されています。
■MS・パイロット■
各MSにはパイロットを搭乗させることができます。
MSやパイロットごとに異なる特徴やスキルを持っているので、場面に応じての使い分けが非常に重要となります。

機動戦士ガンダム バトルフォートレス
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント
対応機種:PlayStation Vita
発売日:2015年7月16日配信開始
価格:基本無料(アイテム課金あり)
ジャンル:シミュレーション


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ChinaJoy 2015の会場から見えた中国ゲーム市場の今と未来MOBAとスマホとコンソール、そこから感じる次世代への胎動

 【03//2015】

ChinaJoy 2015の会場から見えた中国ゲーム市場の今と未来MOBAとスマホとコンソール、そこから感じる次世代への胎動


中国最大のゲームイベントChinaJoy 2015が4日間の会期を終えて閉幕した。
筆者はこれまでE3やGamescom、東京ゲームショウなど世界中のいろいろなゲームメッセを見てきたが、ChinaJoyは今回が初めての参加だ。
真夏の上海の殺人的な暑さと共に、世界の他のゲームメッセと比べてもとてつもなく巨大な規模に驚かされた。
会場をくまなく歩いてみると、なるほど聞いた通りだと思う部分もあったが、日本にいると気づきにくい大きな変化も感じることができた。


今回、中国のゲームメーカーSnailを取材させてもらい、中国のデベロッパーからも直接話を聞くことができた。
このレポートでは、筆者が感じた中国市場の現在をいくつかのトピックに分けて紹介したい。

■ PCからスマートフォンへの急激なシフト
会場を回ってもっとも強く感じたのは、PCからスマホへの明確なシフトだ。
出展者を見ても、通信会社や、スマホのデバイスを販売している会社、スマホのマーケティングの会社など、スマホがらみの企業が非常に多かった。

中国ではPCゲーム成長は横ばいで頭打ちだが、スマホのゲーム市場は右肩上がりの急成長を続けている。
コンソールはようやく入り口に立ったばかりで、スマホが他を圧倒している状況だ。

上海滞在中には地下鉄が主要な交通手段だったが、その車内でも多くの人がじっとスマホを見下ろしている。
日本や世界のほかの国でもすっかりおなじみになった光景は、中国でもやはり日常になっていた。
中国版Twitterの微博(Weibo)や、中国版YoutubeのYouku、中国版LINEのWechatなど、中国でもデジタルネイティブ世代は盛んにネットでのコミュニケーションを取っている。

企業ブースでノベルティをもらうには、QRコードを読みこんで登録することが条件になっている企業がほとんどで、スマホを持っていることが前提のプロモーションやマーケティングが組まれているのがうかがえた。

中国でもがっつり遊ぶ人はPC、休憩時間にちょっと遊ぶ人はスマホという認識があるようだが、筆者が見る限り、中国のスマホゲームはMOBAやアクションゲームなど、どちらかというとコアゲーマーが好みそうなジャンルの方がより人気を集めているように見えた。
もちろんパズルゲームもあったが、全体として目立っていたのはアクションゲームやMOBAだ。
PCゲームをそのまま移植したようなMOやMMOPRGもあった。
少数ではあるが、女性向けの乙女ゲーもみかけた。


■ 中国でもMOBAが大ブーム。
右も左も大会だらけ!
人気のゲームが出たら右に倣えするという体質は、今回会場にMOBAがあふれていたことでも証明されていた。
かつて中国のPCゲームといえば、MMORPGという時代があったが、今回のChinaJoyではMMORPGはすっかり影は薄くなってしまった。
代わりに、目立っていたのがMOBAだ。
世界的な潮流に逆らわず、中国でも1番人気はもちろん「League of Legend」で、「Dota 2」も人気がある。
そのおこぼれにあずかろうと、どの出展者もPC向けやスマホのMOBAをラインナップに入れていた。

MOBAの大会もあちこちのブースで開催されていた。
e-sportsの世界大会であるWCAはもちろん、シャンダ、Tencentらゲームメーカーや動画配信をしている会社のブースなどでMOBAの大会が開催され、いずれも多くの観客を集めていた。

中国では大ヒット作がでると、他のメーカーが右にならえで似たようなゲームを出してくるのが常だが、今年はMOBAがその標的になっていた。
同じようなUI、同じようなキャラで、ぱっと見は何のゲームをしているのか判別がつかないほど似ている。

中国ゲーム市場の競争は熾烈で、利益を出すためには、オリジナリティを鍛えるよりも売れているゲームを真似する方が簡単なのだろう。
大手は自社のライセンスを守るために法的な手段に訴えたり、メディアを通じてもしているそうだが、それでもパクリを禁止するのは難しい、と取材をしたSnailのグローバルマーケティングを担当しているRichard氏も認めた。
そして、唯一の方策は、技術力を上げて中小では真似のできないものを作ることだ、と語ってくれた。

ただ、影が薄くなったとはいえ、MMORPGも一大勢力として残ってはいた。
明確な数字があるわけではないのだが、MOBAは男性プレーヤー、MMORPGは女性プレーヤーとそれぞれ支持されている層が違っているように見えた。
ChinaJoyには女性もかなり参加していたが、MMORPGのブースでは試遊しているのがほとんど女性というシーンも目にした。
中国MMORPGではマッチョはほとんど見かけず、涼しげな顔をした長髪の男性が主人公というパターンが多いので、女性の支持を集めやすいのかもしれない。


■ やっぱり大定番の「三国志」、しかし変化も
ChinaJoyは「三国志」のゲームが多い多いと聞いていたが、確かに多かった。
「中国のゲームは9割が『三国志』」と評する人がいた数年前に比べるとバリエーションが出てきてはいるが、それでも、リアルやデフォルメされた関羽がいたるところにいる。
Snailで取材の窓口になってくれたチョウ・ジンコウ氏に、若い人は「三国志」に飽きていないのかと尋ねたところ、「文化として定着している」とのこと。
中国人の血には「三国志」が成分として入っているくらいに、みんな好きなのだそうだ。

とはいえ変化がないわけではない。
やはり多少は差別化しなければいけないと思うのだろう。
萌えキャラに擬人化させたスマホゲーム「軟妹無双」などは、キャラ絵の可愛さも相まって人を集めていた。
また、「三国志」の名前を冠していても、ほとんどファンタジーだったり、キャラは趙雲なのだが装備を変えると短髪皮ジャンの誰だかわからない姿になったりと、古典的な武侠スタイルからの進化も見られた。


■ オリジナルのAndroidデバイスで国産の雄を狙う
今回取材させてもらったSnailのブースには、PCとコンソールのほかに、Snailが独自開発したAndroidデバイス「Obox」と「W3D」が多数展示されていた。
「Obox」はコンソールっぽい外見の据え置き型デバイスで、「W3D」はPlayStation Vitaをもう一回り小さくしたようなゲーマー用のAndroidスマートフォンだ。
どちらも7月30日からアメリカのAmazonなどで予約がスタートしている。
中国での販売開始は9月ごろの予定だそうだ。

「Obox」はNVIDIAのTegra K1プロセッサーを搭載し、Xbox One風のゲームパッドが付属している。
背面にHDMI、USB、LANのポートがあり、コンソールのようにテレビに接続してAndroidゲームを遊ぶことができる。

「W3D」はAndroidベースのゲーマー用のスマートフォン。
全面にはモニターの左右に2つのアナログパッドと十字キー、十字ボタンを備えている。
横に向けて持つと、人差し指が当たる両端の部分に「LR1」と「LR2」ボタンに相当する2つのボタンがある。
MediaTekのLTE対応8コアプロセッサMT6595を搭載しており、RAMは2GBで、ストレージはデフォルトが16GBで64GBまで拡張可能。
画面は5.5インチフルHDのIPSディスプレイ。
また、アイトラッキング3Dシステムで裸眼のまま3D映像が楽しめる。
通信はCDMAとGSMをサポートしている。

このほかにも会場にはスマホを固定してモニターとして使うNVIDIAの「shield」っぽいシルエットのスマホ用ゲームパッドがあちこちから発売されていたり、Alibabaのセットトップボックス「Tmall Box 2」や、Flydigiの据え置き型Androidデバイスなど、たくさんのゲーミングデバイスが出展されていた。

SnailでOboxの開発を担当しているTommy氏は、「Obox」と「W3D」で中国の国産デバイスの中で先行していきたいと自信を見せた。
PS4やXbox Oneのようなコンソールは、中国人のデベロッパー側から見れば顧客を囲い込む脅威に感じられるのだろう。
国産のコンソールで市場を作りたいという思いを強く感じた。




■ コンソールで遊ぶユーザーが新たな中国国産の流れを作るかも?
今回のChinaJoyでは、ソニー・コンピュータエンタテインメントやMicrosoftのブース以外にもコンソールの試遊台があったことが印象的だった。
日本ではゲームメーカーのブースにコンソールがあるのは当たり前だが、中国では長い間コンソールとPCゲームのメーカーはブースが隣り合っていても別世界という感じだった。

しかし、今回はSnailが自社開発のコンソール用MOBA「King of Wushu」を大々的にブース展開していたほか、完美世界が、中国での運営契約を結んでいるPS4用アクションMO「Warframe」(Digital Extremes)やXbox One用のMMORPG「Dungeons&Dragons Neverwinter Online」(Arc Games)などをこちらも大きくスペースを取って紹介していた。

スマホ版「ラグナロクオンライン」を大々的に紹介していたXD.comは、スペースの端では、SCEカンファレンスでも紹介された美少女が主役のPS4用SF系横スクロールアクションゲーム「幻境界限」の試遊台を置いていた。

まだまだ中国でのコンソール機のシェアは少なく、一部のコアなゲームファン以外には認知もされていないという状態ではあるが、中国市場の中でコンソールがもはや外様ではなく、開発の候補に上がるプラットフォームとして認知され始めているのを感じた。

前述したSnailのTommy氏も、今後はPC、スマホ、コンソールが中国ゲーム市場の3本柱になっていくだろうと語ってくれた。
今回、SCEのブースでも、中国のデベロッパーが作った国産PS4タイトルが出展されていた。
中には、日本のコンソール用RPGに強い影響を受けた、立ち絵や顔文字を多用した作品もあり、日本のコンソール市場が伸び盛りだったスーパーファミコンからプレイステーションへの過渡期のころを思わせるような作品もあった。

中国は多くの下請けスタジオがあり、海外の大作ゲームのアセットを手掛けているので、グラフィックスのクオリティは非常に高い。
問題はその美しい画面にゲームデザインや、コンテンツ力が追い付いていないことだ。
だが、かつて大味なPCゲームを出していた北米のメーカーが家庭用で派遣を握ったように、中国でコンソールを遊ぶ人が増えて、目の肥えたユーザーが開発側に回ると、中国にもここでしか作りえないオリジナリティあふれるゲームが生まれていくかもしれない。




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オープンワールドの海底を潜水艦で探検する『Diluvion』12月リリース

 【03//2015】

オープンワールドの海底を潜水艦で探検する『Diluvion』12月リリース


先日、見事ゴールを迎えた潜水艦による海底探検ゲーム『Diluvion』をご紹介します。


インディーズディベロッパーArachnid Gamesがおくる『Diluvion』は大洪水によって地上から全ての文明が消え去り、海面は分厚い氷で覆われ、わずかに生き残った人類はその活動の場を海底に移すようになったという独自の世界観をもつゲームで、プレイヤーはその過酷な世界を生き抜く潜水艦のキャプテンとして船を管理しながら、世界の謎に挑戦していくというものになります。

ゲームは完全な3Dオープンワールドで行われ、プレイヤーは暗くエキゾチックな海底を探索する潜水艦をダイレクトに操作する3Dモードと、それぞれ独立した固有能力をもつ乗員を管理したり、ワールドに点在する海底都市を訪れる時に変化する2Dモードを駆使しながらゲームを進めていきます。

その他にも、状況を視認できない深海で敵や地形を“ソナー”によって把握するといった機能や、海底遺跡や海の底に沈んだアイテムを回収する“サルベージ”機能があり、これらを駆使することが冒険を進めていく上で重要なポイントになるそうです。
また、当然のことながらゲーム内には潜水艦のアップグレードもあり、ゲームを進めていくことで、新たな機能や多くの乗員を乗せることができる新型に乗り換えることが可能となっています。

潜水艦での戦闘は敵をロックオンし、船に搭載された装備で攻撃を加えるといったクラシカルなシステムを採用しており、それぞれ長所と短所をもつ魚雷や機雷、レールガンといった武器を状況にあわせて使用していくというものになります。
一風変わった点では、潜水艦の各機能にボーナスを与える乗員は独自の判断基準をもっており、戦闘中には自動的に攻撃を行うといった行動や、プレイヤーが予め指示した敵に攻撃を加えるといったこともできるそうです。

リリースは2015年12月頃としており、DLCの第一弾は2016年の6月と12月を予定しています。
プラットフォームはSteamないしPCでの展開を行っていくとしており、OSはWindowsとMacに対応しています。


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AC版『ウルトラストリートファイターIV』の賞金制公式大会“超百鬼秋杯”が開催決定!

 【03//2015】

AC版『ウルトラストリートファイターIV』の賞金制公式大会“超百鬼秋杯”が開催決定!


●リツイート数に応じて特別称号をプレゼントするTwitterキャンペーンが開催
タイトーは、アーケードにて稼動中の対戦格闘ゲーム『ウルトラストリートファイターIV』の賞金制公式大会“超百鬼秋杯”を開催することを決定した。
詳しくは、2015年8月7日に放送を行う公式生放送番組“超ストリート発表会”内にて発表となる。

以下、リリースより。

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アーケード版『ウルトラストリートファイターIV』 2015 賞金制公式大会『超百鬼秋杯』開催決定!
株式会社タイトーは、アーケードにて好評稼働中の対戦格闘ゲーム『ウルトラストリートファイターIV』の賞金制公式大会『超百鬼秋杯』(読み方:うるとらひゃっきしゅうはい)を開催することを決定いたしました。

詳しくは8月7日(金)に放送を行う公式生放送番組『超ストリート発表会』内にて発表いたします。

また、放送に合わせ、番組告知に対するリツイート数に応じてゲーム内の特別称号をプレゼントするTwitterキャンペーン『超リツイートキャンペーン』を実施致します。


番組名:『超ストリート発表会』
出演:株式会社タイトー プロデューサー 沢岻 裕司
株式会社カプコン プロデューサー 杉山 晃一
株式会社カプコン アシスタントプロデューサー 綾野 智章
NISHIKIN選手
Evil Geniuses ももち選手

放送日時: 2015年8月7日(金)20:00~21:00(予定)
視聴ページ
タイトー公式USTREAMチャンネル 『TAITO LIVE!』内

NESiCA(ネシカ)公式アカウントが発信する『超ストリート発表会』の番組告知ツイートのリツイートが番組終了時までに規定数を超えた場合、アーケード版『ウルトラストリートファイターIV』のゲーム内特別称号を、配布時点で公式モバイルサイトに登録しているプレイヤー全員にプレゼントいたします。
結果は番組内にて発表いたします。

特別称号: リツイート数が100を超えた場合 『百鬼衆』
リツイート数が500を超えた場合 『超百鬼衆』
NESiCA(ネシカ)公式アカウント:@NESiCA_PR


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“ヴァルキリープロファイル”スタッフの新作『イグジストアーカイヴ』は現代ファンタジーARPGに…映像も公開

 【03//2015】

“ヴァルキリープロファイル”スタッフの新作『イグジストアーカイヴ』は現代ファンタジーARPGに…映像も公開


スパイク・チュンソフトは、PS4/PS Vitaソフト『イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-』の発売決定を発表し、公式サイトおよびPVを公開しました。


『イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-』は、スパイク・チュンソフトとトライエースがタッグで贈る完全新作の「現代ファンタジーアクションRPG」です。
神に「死」を弄ばれる若者たちと、その群像劇を描きます。

ティザーサイトが公開され話題となっていた「新規サイドビューRPG」の正式タイトルが発表となり、公式サイトがグランドオープンしました。
世界観やストーリーのほか、「サイドビュー」で進行するダンジョン探索や、直感的な操作でコンボがつながる「コンビネーションアタック」が採用された戦闘など、さまざまな情報が掲載されています。

ディレクター/シナリオは『スターオーシャン』シリーズや『ヴァルキリープロファイル』シリーズの則本真樹氏、R&D リードプログラマーは『スターオーシャン』シリーズや『ヴァルキリープロファイル』シリーズで知られ、現在トライエースの代表取締役社長である五反田義治氏と、トライエースの設立メンバーが参加。
作曲には『テイルズ オブ』シリーズや『DARK SOULS』シリーズの桜庭統氏、キャラクターデザインには『ラブプラス』シリーズの箕星太朗氏、プロデューサーには『ダンガンロンパ』シリーズのアシスタントプロデューサーなどで知られる齊藤祐一郎氏と、豪華スタッフ陣を筆頭に開発が進められています。

また、キャストに柿原徹也さん、茅野愛衣さん、遠藤綾さん、逢坂良太さんが名を連ねており、参加声優陣も非常に豪華な作品になりそうです。

そんな本作の世界観やゲームシステム、バトルシーンなどが垣間見えるティザームービーも公開されています。
スピーディーな横スクロールアクションパートと戦闘パートに注目です。

■PS4/PS Vita イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky- ティザームービー
YouTube 動画URL:https://youtu.be/MY76h0TiKNk
今後、続々と情報が明らかになっていきそうな完全新作。
続報にどうぞご期待ください。

『イグジストアーカイヴ -The Other Side of the Sky-』は、2015年発売予定で価格は未定です。

(C)Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved. Developed by tri-Ace Inc.


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『PSO2』と『777TOWN.net』のコラボレーションキャンペーンを8月3日より実施!

 【03//2015】

『PSO2』と『777TOWN.net』のコラボレーションキャンペーンを8月3日より実施!


●会員登録するだけで『PSO2』のアイテムが手に入る
サミーネットワークスは、PC向けパチンコ・パチスロオンラインゲーム『777TOWN.net』において、2015年8月3日より、セガゲームスがサービス中のオンラインPRG『ファンタシースターオンライン2』(以下、『PSO2』)とのコラボレーションキャンペーンを実施すると発表した。

『777TOWN.net』に会員登録するだけで、『PSO2』で使用できるFUN777獲得チケットやカジノコインパスなどのアイテムがもらえる。

以下、リリースより。

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■キャンペーン名:ゲームを遊んでアイテムGET!!
■実施期間:2015年8月3日(月) 15時00分~2015年8月24日(月)15時00分
■概要:
『777TOWN.net』に会員登録すると『PSO2』のアイテムGET!
▽無料会員登録
「FUN777獲得チケット」×1、「レアドロップ倍率+75%」×1、「カジノコインパス」×2
▽有料会員登録
「トレジャーボックス」×1、「FUN777獲得チケット」×1、「エステ無料パス」×1、「獲得経験値+100%」×2、「カジノコインパス」×2
『PSO2』のチュートリアルクリアで『777TOWN.net』のアイテムGET!
「PSO2壁紙2」×1、「パチスロ・パチンコ用アイテム」×2、ランダムで「マトイ」アバター×1
※詳細については特設ページをご確認ください。


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スマホ「モンスターギア」250万DL達成で25個のイベントを開催新宿では「地域限定イベントクエスト」を開催

 【03//2015】

スマホ「モンスターギア」250万DL達成で25個のイベントを開催新宿では「地域限定イベントクエスト」を開催


セガゲームスは、Android/iOS用ハンティングアクションRPG「モンスターギア」のイベントを新宿ステーションスクエアで開催した。
イベントでは新宿でしかプレイできない「地域限定イベントクエスト」をプレイできたほか、様々な催しが用意されていた。


「『モンスターギア』ハンティング会 本部ステージイベント」と題されたイベントでは、3日から9日まで新宿近辺でしかプレイできない討伐クエスト「新宿ミリオンレクス襲来!」が配信されている。
以前から地域限定クエストの配信はファンからの要望も高かったと言う。

イベントには、「モンスターギア」のプロデュースを担当する中村泰良氏が登壇。
8月に入り250万ダウンロードを達成し好調であることが明かされた。
さらにゲストとして“モンギアガールズ”の菜乃花さんと大貫彩香さんが登場。
大貫さんは「ボタンが3つで、ゲームな苦手な私でも操作しやすい」と誰もがプレイできる手軽さをアピール。
とはいえそこは“モンギアガールズ”。
すでにレベル72というやりこみ具合で、レベル38という中村プロデューサーを大きく引き離している。


一方で自他共に認めるゲーマーだという菜乃花さんは「やりこみ要素もあって、上級者でも楽しめる。
討伐イベントを回して、(装備を調えて)マルチで自慢げに戦える」とコメント。
4人で参加してみんなで戦えるのが魅力の1つで、ギアを整えてマルチプレイに参加するのが楽しさの1つだろう。

イベントでは、来場者から参加者を募り、前述の新宿限定クエスト「新宿ミリオンレクス襲来!」を使ったエキシビジョンが行なわれた。
限定クエストでは5分以内にミリオンレクスを討伐しなければ逃走してしまうという、タイムアタックとなっている。
参加したのはいずれもかなりの「モンギア」プレーヤーで、ガンガンモンスターを討伐。
5分どころか2~3分でクエストをクリアし、プレゼントをゲットしていた。

そしてもちろん「モンスターギア」の今後の展開が発表された。
250万ダウンロードを達成した事から25個のイベントが6日の16時から開催されることが発表となった。

まずは6日の16時から18日の15時59分まで期間中にプレイするとプレミアムチケットが1枚プレゼントされる。
さらに期間中は「虹の歯車」を毎日1個プレゼントされる。
また、「『メデューサの呪い』シノビコブラ」の討伐イベントが開催される。

このほかにも、これまでに討伐や襲来クエストで登場した水属性ボスモンスターがまとめて登場する。
水属性には木属性……ということで、8月4日16時から「木属性ガチャイベント」が開催となる。
期間中は3回まで虹の歯車が45から35にディスカウントとなる。

また、シークレットゲリライベントとして、6日16時から25時間後と250時間後に、それぞれ何かが起こるのだという。
プレーヤーの皆さんは計算してその時を待つと良いだろう。

簡単手軽にアクションが楽しめるということでプレーヤーを増やし続けている「モンスターギア」。
各地でイベントの開催も予定されているということで、まだまだ勢いは衰えそうもなさそうだ。

©SEGA



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「ペルソナストーカー倶楽部」でメディア3社が激突!磯村知美が問題を考え、マフィア梶田が踊る

 【03//2015】

 「ペルソナストーカー倶楽部」でメディア3社が激突!磯村知美が問題を考え、マフィア梶田が踊る


少年少女の葛藤や成長を描くRPGシリーズとしてナンバリングタイトルを4作リリースし、『5』への期待も高まっている『ペルソナ』シリーズ。
2D対戦格闘ゲームやリズムゲーム、また『世界樹の迷宮』の特徴を組み込んだ『ペルソナQ』など、人気と共に活躍の場が拡がる一方です。


そんな『ペルソナ』の魅力を、様々な角度から“ディープ&ライト”に楽しむ企画満載のバラエティ番組「ペルソナストーカー倶楽部」。
声優のイソッチこと磯村知美さんと、フリーライターのマフィア梶田さんの二人が、センス溢れるかけ合いで盛り上げるこの番組は、視聴者の人気を集め着実に回数を重ねていき、7月31日に第18回目を公開しました。

『P4D』に登場する真下かなみの衣装を磯村さんが作るコーナー「てづくりこ~ぼ~」から始まり、MC二人の軽快なコメントが光る「ふつおた」や、『ペルソナ』楽曲を元にクイズを繰り広げる新企画「ペルミファドン!」などが展開。
しかも「ペルミファドン!」の回答者として、4Gamer・Junpocoさん、電撃オンライン・ミゲルさん、そしてインサイドから編集デスク・koudaiが参加しています。

曲のイントロや「ペル空耳劇場」で使用したイラスト、果てはマフィア梶田さんのダンスから曲名を当てるというバラエテキ豊かな設問に、3社の看板をそれぞれ背負った参加者が激戦を繰り広げます。
なお設問によってはバージョン名まで答えるため、手こずる場面も多々。

マフィア梶田さんに「俺、問題に答えられる気がしねーよ」と言わしめるほどの難問揃いですが、選曲を担当したのはなんと磯村さん。
溢れる「ペルソナ愛」が問題の厳しさという形で発揮されており、「10ポイントめっちゃ簡単やでー」という磯村さんの発言に「ここに座ってみろよ!!」と回答側から鋭いツッコミが飛び、笑いを誘う場面も。

ペルソナストーカー倶楽部 第18回
■ペルソナストーカー倶楽部 第18回 URL:http://www.nicovideo.jp/watch/1438310101
経緯や結果などは敢えて伏せさせていただくので、気になる方は番組の方を直接ご覧ください。
なお今回の「ペルミファドン!」で手に入れた賞品は、読者プレゼントとして提供いたします。
皆さん、振るってご応募ください。

■「ペルミファドン!」獲得賞品プレゼント
・ペルソナ5 E3バック(非売品)1名
・P4D E3Tシャツ(非売品)1名
・PSC ステッカーセット(2種)5名
応募に際しては下記内容を承諾し、弊社の「個人情報保護方針」に同意いただいた方のみ、インサイドの公式ツイッター@INSIDEjpをフォローして下さい。

その後、ツイッターの名前、希望するプレゼント、インサイド編集部へのコメント(任意)を記入のうえ、件名に「ペルミファドン! 読者プレゼント」と明記して、 「webmaster@inside-games.jp」宛にお送りください。
〆切は8月31日23:59です。

■利用目的
・メールでお送り頂いた個人情報は、プレゼント当選の発送のみ使用します。
・メールをお送り頂いた方のみ、プレゼント当選の対象とさせていただきます。

■個人情報について
・プレゼントの発送の為であり、それ以外の目的では利用いたしません。
・弊社の個人情報保護についての考え方を記載した「個人情報保護方針」をお読みください。
http://www.iid.co.jp/company/pp.html
・個人情報の預託は予定されておりません。
・個人情報の第三者への提供はありません。
・当選者が決定次第、個人情報は破棄します。

皆様のご応募、お待ちしております。


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