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『League of Legends』日本語版のゲーム画面が初公開

 【16//2015】

『League of Legends』日本語版のゲーム画面が初公開


■『League of Legends』日本語ローカライズのゲーム画面が初公開!
今朝、公式Facebook上で、チャンピオンのLore(バックストーリー)日本語訳が披露されていた、Riot Gamesの『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』。
立て続けに、日本語ローカライズバージョンのゲーム画面が初公開。
スクリーンショットでは、アニー(Annie)の各種スキルが写されており、「火遊びだいすき」「いけー!ティバーズ!」といったユニークな日本語訳を見ることができます。



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スマホでも本格対戦型TCGを!Cygamesの完全新作『シャドウバース』発表会レポート

 【16//2015】

スマホでも本格対戦型TCGを!Cygamesの完全新作『シャドウバース』発表会レポート


Cygamesは六本木のニコファーレにて新作発表会を開催し、スマートフォン向け本格対戦型TCG『Shadowverse』(シャドウバーズ)を発表しました。
発表会では同社常務取締役で本作のプロデューサーを務める木村唯人氏、ディレクターの斉藤氏らが登壇し、ゲームについて語られました。


『Shadowverse』はCygamesの処女作で2000万ダウンロードを突破している人気作『神撃のバハムート』と深い関係を持つゲーム。
同作のカードが登場する一方、全く異なるストーリーやゲーム性を持つTCGとなっています。

複数公開されたビジュアルは斉藤デイレクターによれば「重厚なファンタジーをイメージしている」とのこと。
音楽いついても重厚感ある音楽を、「神撃のバハムート GENESIS」で音楽を担当した池頼広氏が担当。
池氏はビデオメッセージで「本気で音楽を書くので楽しみにしていて欲しい」と述べていました。

ゲーム性の面では、「競技性の高さをウリにしていきたいのですが、簡単な操作で誰でも楽しめるという部分も大事にしていきます」(斉藤ディレクター)と説明。
ユニット、スペル、フィールドという3種類のカードでデッキを構築し、相手の体力を削ってゼロにしたら勝利です。
リリース時から400種類以上のカードを用意し、戦略性の高い遊びを実現。
全てのカードには固有の演出を付け、楽しめるようにしているとのこと。
特徴は進化という要素。
対戦中にカードが進化するとステータスが大幅にアップし、対戦を有利に進めることができます。

発表会ではメインストーリーに登場する7人のキャラクターも紹介。
ボイスも付きます。
会場には優木かな、さくら、石上静香の3人の声優も登場してトークを繰り広げました。
既に収録は終えたという3人は、リリース前から開始されるというWebラジオにも出演してゲームを盛り上げてくれるとのこと。

更に会場にはカードのイラスト制作を担当するイラストレーターの虫麿呂さん、香川太郎さんが登場。
虫麻呂さんはイラストが生まれる瞬間について「降りて来るのを待つしかない。
アリサの場合は斉藤ディレクターの顔を見ていたら降りてきた」と話して笑いを誘っていました。
香川さんは「ゲームとして非常に面白そうで、とても楽しみ」とコメントしました。

後半にはゲームだけでなく各種展開が明らかに。
まずはコミカライズ。
掲載媒体は明らかにされませんでしたが、既に企画はスタートしていて、ゲームよりも先にお届けできる、とのこと。
また、賞金制の大会も開催予定。
こちらは先日発表されたTeam Cygamesの取り組みとは別のものだそうです。
さらに英語版の配信も決定。
海外のプレイヤーとも遊べるゲームとなりそうです。

『Shadowverse』のリリースは「春になる前」(木村プロデューサー)だとのこと。
本日より事前登録と、リリース前に実施予定のβテストへの応募がスタート。
事前登録をするとカードパックチケット3枚がプレゼントされます。
またβテストは年内に一度は実施するとのこと。
さらに先行体験会も開催予定。
本日はゲーム画面などはチラ見せ程度でしたが、順次情報発信を行っていくとのことでしたので、事前登録や公式ツイッターをフォローして欲しいと呼びかけていました。


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『機動戦士ガンダム エクストリームバーサスフォース』 “TGS2015”で公開されたT.M.Revolutionからのビデオメッセージ&グフイグナイテッドプレイ動画が公開

 【16//2015】

『機動戦士ガンダム エクストリームバーサスフォース』 “TGS2015”で公開されたT.M.Revolutionからのビデオメッセージ&グフイグナイテッドプレイ動画が公開


●西川貴教演じるハイネ再び!
バンダイナムコエンターテインメントは、2015年12月23日発売予定プレイステーション Vita用ソフト『機動戦士ガンダム エクストリームバーサスフォース』について、東京ゲームショウ2015で公開したT.M.Revolutionのビデオメッセージとグフイグナイテッドプレイ動画を公開した。

以下、リリースより。

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PlayStation Vita専用ソフト『機動戦士ガンダム EXTREME VS-FORCE』
T.M.RevolutionのTGS2015ビデオメッセージ&グフイグナイテッドプレイ動画を公開!
「機動戦士ガンダム EXTREME VS.」シリーズ最新作が、PlayStation Vitaで装いも新たに極限進化!
家庭用「EXVS.」シリーズ初登場のプレイアブル機体や僚機編成専用の新機体も続々参戦!多彩かつ爽快な攻撃を繰り出せるEXアクションでシリーズおなじみの2on2バトルが楽しめ、新たにオリジナル部隊を率いる大規模部隊戦も可能に。

本日、本作の主題歌担当T.M.Revolutionの、TGS2015に公開したビデオメッセージ&
西川氏演じるハイネが搭乗するグフイグナイテッドのプレイ動画を公開致しました。

公式HPでは、EXTREME FORCEモードの詳細やフォースシステムのページの情報を公開!


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アークシステムワークス「『GUILTY GEAR』の企業対抗戦をやりたい」

 【16//2015】

アークシステムワークス「『GUILTY GEAR』の企業対抗戦をやりたい」


「ディズィー」の『GUILTY GEAR Xrd REVELATOR』参戦が発表された「第3回 SUMMIT OF あーくなま」。
その中で気になる話題が出ました。


それが「『GUILTY GEAR』の企業対抗戦をやりたい」というもの。
これは8月30日にドワンゴ”格ゲ部”主催で開催された「第一回企業対抗ウルトラストリートファイターIVトーナメント」(以下、ウルIVトーナメント)に影響を受けたもので、「賛同してくださる企業さんがいらっしゃればぜひ!」と呼びかけが行われました。

「ウルIVトーナメント」の様子
なお「ウルIVトーナメント」では、我々ゲームメディアはもちろんのこと、ゲームメーカーやIT企業、さらには金属商品を扱う企業も参加。
“弊社より強い御社に会いに行く”という刺激的なキャッチコピーもと、激しい戦いが繰り広げられました。

それだけに非常に気になる今回の企画。
はたして実現は叶うのでしょうか。
続報が入り次第お伝えします。


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Cygames、スマホ用本格デジタルTCG「シャドウバース」発表会詳報「競技性の高さ」を重視した美麗カードバトル。先行体験会も開催決定

 【16//2015】

Cygames、スマホ用本格デジタルTCG「シャドウバース」発表会詳報「競技性の高さ」を重視した美麗カードバトル。先行体験会も開催決定


Cygamesは10月16日、Android/iOS用対戦型デジタルトレーディングカードゲームAndroid/iOS用「シャドウバース(SHADOWVERSE)」を発表した。
既報の通り、事前登録を受付中で、2016年初頭のサービスを予定。


これはニコファーレにて開催されたプレス発表会で公開されたもの。
プロデューサーを務めるのは、Cygames常務取締役の木村唯人氏。
木村氏はモバイルカードゲームのヒット作「神撃のバハムート」シリーズのプロデューサーでもあり、本作は「神撃のバハムート」と深い関係のあるタイトルとなっている。

ゲームは本格的な対戦型デジタルTCGで、自分のデッキのカードを駆使して、相手の体力を0にすれば勝利というもの。
発表会では、佐藤かよさんとガッチマンさんが司会を務め、ゲームの説明は木村氏と本作ディレクターを務めるCygamesの齊藤優太氏が行なっていった。

齊藤氏によれば、本作では競技性の高さに重点を置いており、カードには攻撃力と防御力を持った「ユニット」、「SPELL」、「FIELD」の3種類がある。
「神撃のバハムート」との深い関係、というのはこのカードのことで、「神撃のバハムート」からのカードイラストが多く使用される。

3種のカードの詳細な役割は明かされなかったが、どのカードをどの程度デッキに入れるかはプレーヤーの自由で、幅広いデッキの構築が可能になるという。
人対人の対戦がメインになり、公開されたムービーを見る限り、内容としてはBlizzardの「Hearthstone」に近い印象だ。

公式プロモーション映像第一弾】
また齊藤氏が「非常に重要な要素であり、他のカードゲームとの差別化のポイント」としたのが、プレイ中に「カードを進化させる」というシステム。
具体的なシステム概要についてはまだ言えないとのことだが、何かしらの手段でカードを「進化」させることで、イラストや能力も変化して、状況が有利になるそうだ。

本作は、こうした高い戦略性を楽しむゲームが目指されているのだが、その上で質の高いビジュアルと音楽でまとめあげているのがCygamesらしいポイントだ。

本作では「神撃のバハムート」譲りのカードがリリース時に400種類以上登場し、そのすべてに固有の演出が入っているのだという。
音楽はアニメ「神撃のバハムート GENESIS」でも音楽を担当していた池頼広氏が起用され、重厚なファンタジー世界を盛り上げる。

カードは「神撃のバハムート」と共通のものも多いが、世界観やストーリーは全く別のものとなる。
ストーリーは、修行に励むエルフ「アリサ」、錬金術を操る女性「イザベル」、メイド兼護衛騎士の「エリカ」などの7人がメインキャラクターとなり、それぞれが織りなす物語が展開される。



まだまだ全貌の見えない本作であるが、会場には上記のアリサ、イザベル、エリカの声優を務める優木かなさん、佐倉薫さん、石上静香さんが登場したほか、アリサのイラストを描いた虫麻呂氏、「メインキャラクターではないが重要な人物」のロザリア(CVはゆかなさん)を描いた香川太郎氏が舞台に上がり、作品に対する意気込みや感想などを述べていった。

本作は2016年初頭、「春になる前」の配信を予定しているが、それに先立ってコミカライズ展開、そしてWebラジオ配信も決定されている。
コミカライズを務めるのは漫画家の邪武丸氏で、ゲームの雰囲気とは変わって学園モノの物語になるという。

またWebラジオのパーソナリティには優木さん、佐倉さん、石上さんを抜擢。
具体的な内容が決まっているわけではないが、本作にまつわるゲスト声優を呼ぶことなどを考えているそうだ。

さらに本作では、賞金制の大会の開催、そして英語版の配信も発表された。
賞金制の大会、またTCGということで先日発表された「マジック・ザ・ギャザリング」のプロチーム発足(仕掛け人は木村氏)に何か関連があると思われたが、これは「単なる偶然」だとした。

ただ英語版の配信ということで海外プレーヤーへの広がりも意識しているし、賞金をかけたe-Sports的な動きも意識されているので、この方向性でどれほど盛り上がるかは今後に注目していきたい。

また配信前に本作を触れられる機会として、先行体験会の開催も予定されている。
年内実施予定というクローズドβテストとは別にユーザー参加型のイベントになるそうなので、興味のある方はチェックしていただくと良いだろう。

先行体験会を含む今後の情報は、公式サイトおよび公式ツイッターにて発信される予定。
公式ツイッターでは発表会開催記念でさっそく、描きおろしイラスト入り声優サイン色紙のプレゼントキャンペーンが行なわれている。
こちらもあわせてご確認いただきたい。



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『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』に“ディズィー”の追加が決定! 池袋GiGOにてハロウィンパーティの開催も

 【16//2015】

『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』に“ディズィー”の追加が決定! 池袋GiGOにてハロウィンパーティの開催も


●プレイヤーの人気投票にてディズィーの制作が決定
アークシステムワークスは、好評稼動中のアーケード対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-(ギルティギア イグザード レベレーター)』の追加キャラクターとして、シリーズの人気キャラクターである“ディズィー”を制作することを発表した。
また、2015年10月31日に、東京のゲームセンター“池袋GiGO”にて、シングルトーナメントや物販などを行うイベント“ハロウィンパーティ”を開催することも併せて発表した。

以下、リリースより。

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■『GUILTY GEAR』シリーズの人気キャラクター「ディズィー」の制作が決定!!
次期参戦キャラクターをプレイヤーの投票によって決定するイベント「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- プレイアブル化キャラクター選抜総選挙」にて全投票数177,681票中32,990票の投票数を獲得し第1位となったキャラクター「ディズィー」の制作が決定したことをお知らせいたします。
また、2位以下の順位は下記となります。

2 位 ブリジット 32639票
3 位 梅喧 31281票
4 位 聖騎士団ソル 28977票
5 位 御津 闇慈 13758票
6 位 テスタメント 7578票
7 位 ロボカイ 5633票
8 位 イズナ 5064票
9 位 A.B.A 3731票
10 位 ザッパ 3404票
11 位 ヴァレンタイン 3274票
12 位 レイヴン 2665票
13 位 ファニー 2160票
14 位 Dr.パラダイム 2070票
15 位 ジャスティス 1628票
16 位 クリフ=アンダーソン 829票
新プレイアブルキャラクター「ディズィー」の参戦が決定し、ますます盛り上がりを見せる「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」の続報にご期待下さい。

■「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- ハロウィンパーティ」が10月31日(土)に開催!!
2015年10月31日(土)に池袋GiGO 様にて「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- ハロウィンパーティ」が開催されます。
当日はイベントスペースを設け、数種の大会や、オリジナル商品の販売(物販)、及びノベルティの配布を実施予定しております。

日時 10 月 31 日(土)
場所 池袋 GiGO 4F
イベント内容 複数の大会、物販
参加費 全部門一律 200 円
レギュレーション 2 ラウンド先取のシングルトーナメント
大会公式サイト

大会種目
レディース大会
大会受付:12:00~
大会開始:13:00~
女性限定の大会となります。
受付は池袋 GIGO4F カウンターとなります。

コスプレイヤー限定大会
大会受付:12:00~
大会開始:15:00~
コスプレイヤー限定の大会となります。
※ギルティ他、アーク作品のコスプレ歓迎
受付は池袋 GIGO4F カウンターとなります。

無差別大会
大会受付:上記大会終了後
大会開始:17:30~
池袋 GIGO4F カウンターでの受付となります。

■物販情報
物販コーナーでは「GUILTY GEAR」オリジナル T シャツを販売。

■ノベルティ情報
当日来場された方にはオリジナルノベルティアイテムをプレゼント。

※大会は参加希望者多数の場合、抽選とさせて頂く場合がございます。
※物販商品及びノベルティはなくなり次第終了となります。
※飲食等に関しましては会場施設のルールに準拠いたします。
※イベントエリアは禁煙となります。
※大会コーナーでは配信と撮影がございます。
ご了承ください。
※店内には着替えスペースがございませんので、「池袋ハロウィンコスプレフェス 2015」のクロークをご利用ください。


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AC『GGXrdR』総選挙結果!“ディズィー”がプレイアブル化決定

 【16//2015】

AC『GGXrdR』総選挙結果!“ディズィー”がプレイアブル化決定


アークシステムワークスは、10月16日に放送したニコ生「第3回 SUMMIT OF あーくなま」にて、「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- プレイアブル化キャラクター選抜総選挙」の結果を発表しました。

このイベントは、総選挙で見事第一位に輝いたキャラクターがアーケードゲーム『GUILTY GEAR Xrd REVELATOR』にプレイアブルキャラクターとして新たに参戦するというもの。
中間発表では「聖騎士団ソル」が1位でしたが、同番組内で最終結果が発表され、「ディズィー」のプレイアブルキャラクター化が決定しました。


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PC版『さよなら 海腹川背』PLAYISMで配信、20年前の遊び心地そのままに正統進化

 【16//2015】

PC版『さよなら 海腹川背』PLAYISMで配信、20年前の遊び心地そのままに正統進化


アクティブゲーミングメディアは、PCゲームを販売する「PLAYISM」にて『さよなら海腹川背』の配信を開始しました。


1994年に発売された第1作から続き、今なお多くのファンを魅了し続けるアガツマ・エンタテインメントの『海腹川背』の正統続編がPC向けに登場しました。
PC版もゲームデザイン、プログラム、キャラクターデザイン、サウンドとすべての要素を『海腹川背』のオリジナルスタッフが手掛けています。


本作の魅力は他の作品に例を見ない“ラバーリングアクション”。
伸縮自在の、ルアーが先端についたゴムロープを駆使して進み、ルアーを壁に引っ掛け、伸縮するロープの反動を利用して高い位置に登ったり、振り子運動を使って対岸に飛び移ったり、伸縮自在のロープが独特のアクション性を生み出します。

なお、配信一週間は10%OFFで購入することが可能なのでお見逃しなく。

『さよなら 海腹川背』は配信中。
価格は1480円(税込)です。

(C) Active Gaming Media Inc. All Rights Reserved.


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Riot Games、「League of Legends」日本語版スクリーンショットを公開“闇の申し子”アニーのスキルや説明文が初公開

 【16//2015】

Riot Games、「League of Legends」日本語版スクリーンショットを公開“闇の申し子”アニーのスキルや説明文が初公開


Riot Gamesは、現在ローカライズ中の「League of Legends」日本語版についてインゲームのスクリーンショットを初公開した。
「League of Legends」日本語版は、10月中旬から11月上旬頃にモニタリングテストを実施予定。


今回公開されたのは「“闇の申し子”アニー」のスキル名やスキルの説明文が確認できるスクリーンショット5点。
スキル名については「ファイアボール」、「バーニングファイア」といったオーソドックスなものから「火遊び大好き」、「いけー!ティバーズ!」など大胆なローカライズも散見される。




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Cygames、「神撃のバハムート」と深い関係のある最新作「シャドウバース」を発表!

 【16//2015】

Cygames、「神撃のバハムート」と深い関係のある最新作「シャドウバース」を発表!


Cygamesは10月16日に開催した「新規タイトル制作発表会」において、Android/iOS用「シャドウバース(SHADOWVERSE)」を発表した。
2016年初頭のサービスの開始を予定している。


「シャドウバース」はハイファンタジー世界を舞台とした物語で、同社のスマホ用タイトル「神撃のバハムート」とも関連性の高い世界観を持っている。
ゲームジャンルは対戦型デジタルTCGと銘打っており、システム的にはデッキを作って遊ぶトレーディングカードゲームとなっている。
競技性の高いシステムを目指しているという。

現在、事前登録を開始しており、登録するとクローズドβテストに招待される。


© Cygames, Inc.



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