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ミュージカル『刀剣乱舞』トライアル公演開幕! 注目の内容は義経の最期をめぐる戦いだった!

 【30//2015】

ミュージカル『刀剣乱舞』トライアル公演開幕! 注目の内容は義経の最期をめぐる戦いだった!


文・取材:ライター カイゼルちくわ、撮影:カメラマン 永山亘
●ミュージカルとの親和性は期待以上!絢爛豪華な大立ち回りで魅せられる
2016年5月予定の本公演に先駆け、2015年10月30日(金)から11月8日(日)まで渋谷AiiA 2.5 Theater Tokyoにて公演が行なわれる、ミュージカル『刀剣乱舞』 トライアル公演。
その公演初日となる10月30日(金)、当日19時からの初回公演に先駆けて、報道陣や関係者に向けてのゲネプロ公演が開催された。

公演の原案にあたる『刀剣乱舞-ONLINE-』(DMMゲームズ/Nitroplus)は、いまやユーザー数も100万人を超えた大人気ブラウザゲーム。
名だたる刀剣が戦士の姿となった“刀剣男士”たちを指揮し、時をさかのぼって歴史を改変しようと目論む歴史修正主義者などの勢力から、同じく時をさかのぼり正しい歴史を守り抜くべく戦う育成シミュレーションゲームだ。

『刀剣乱舞-ONLINE-』は、それぞれに名刀の由来が色濃く反映され、実に個性的なさまざまな刀剣男士たちの存在に加え、世界観監修やシナリオに数々の名作ゲームを世に放ってきたNitroplusが携わり、その深い世界観もまた人気を呼んでいる作品だ。
それが舞台化ということで、発表当時から内容が一体どんなものになるのかと、注目を集めていた。

こちらの舞台はミュージカルの第一部、ライブの第二部の、二部構成となっている。
第一部のミュージカルでは、三日月宗近、小狐丸、石切丸、岩融、今剣、加州清光の6名の刀剣男士の、“モノ”でありながら心と体を持ったことによる矛盾を抱えながらも、それを乗り越えて歴史修正主義者の陰謀に立ち向かう大活劇がくり広げられた。
第二部ではそれらの戦いを終え、2015年の平和な日本に降り立った6名が、ダンサーも交えて歌と踊りを観客席の主様たちに披露する“らいぶ”が展開。
第一部では舞台狭しと大立ち回りをくり広げたが、第二部も客席にまで飛び出したり、豪快な和太鼓のパフォーマンスが入ったりと、観客を飲みこみ一体となる熱いステージとなっていた。

つぎのページからは、その第一部、ミュージカルの内容を劇中写真を交えてリポートしていく。
ネタバレはNG!という方はご注意願いたい。
また、トライアル公演に足を運んでくれた観客の皆さんへ向けた、演出家・茅野イサム氏からのメッセージも下記に掲載するので、今回の舞台をより深く理解したい方は目を通していただきたい。
こちらにも一部、舞台の内容に触れている部分があるので、ネタバレNG派の人は要注意だ。

●演出:茅野イサム氏からのメッセージ
本日は、ミュージカル『刀剣乱舞』に足をお運びいただき、誠にありがとうございます。
ご存知の通り、この作品は、空前の日本刀ブームを巻き起こし、社会現象にもなったほどの人気ゲームです。
これまで僕は何作もの漫画やアニメ作品の舞台化を手がけていますが、この『刀剣乱舞-ONLINE-』は、従来のやり方では通用しない、大変に手強い題材でした。
なにしろ、原作となるゲーム自体が、どこまでやっても終わりがない。
むしろ、やり込めばやり込むほどに、知れば知るほどに、その世界は収集のつかないほどに広がっていくのです。
まさに、当初の僕は五里霧中に迷い込んだ思いでした。

そもそもの問題として、敵である時間遡行軍とは何者か。
歴史修正主義者とは何者か。
そして審神者の扱いをどうするか。
ゲームのなかでわかった気になっていても、実際に舞台の上に引っ張り出してくるには、僕なりの解釈を持たなければいけない。
何より一番考えさせられたのは、彼らは人間の姿をしてはいても、あくまでも「モノ」であるということです。
僕が作りたいのは演劇です。
戦う姿をどんなにかっこよく見せても、演劇はそれだけでは成立しない。
そこにちゃんと感情の動くドラマがなくてはいけないのです。
僕は舞台の上に「モノ」と人間のドラマを描きたいと思いました。
今回、舞台として選んだのは、日本人であれば誰もが良く知る、義経・弁慶の物語です。
どんなに時代が変われど、人が人に焦がれ、慕う気持ちというものは変わらない。
そういう人間同士の営みを傍で目にする刀剣男士たちが何を思うのか。
そこに人とモノの違いが現れ、彼らの存在する意味であったり、モノであることの儚さや悲しさが見えてきたらいいなと思っています。

今回の公演は、トライアルと銘打ってはおりますがトライしたものをお見せする気持ちはなく、僕なりに完成したミュージカル『刀剣乱舞』の世界を作り上げたつもりです。
俳優たちも、役作りの手がかりになる素材が限られているなかで、苦しみながらも必死にそれぞれの持つ個性を掴み、形にしてくれました。
また、楽曲に関しては、ユークリッド・エージェンシーさんのご協力で、僕らの想像力をさらに広げてくださる音楽を数多く提供いただいています。
この場を借りて、この作品にご尽力いただきました皆様にお礼を申し上げます。
『刀剣乱舞-ONLINE-』は、様々な環境の中で戦っている人に「また明日も頑張ろう」と思える何かを届けたい、そんな願いの込められた作品だと思います。
過酷な状況の中で懸命に戦う刀剣男士たちの姿に、私自身、何度も勇気づけられました。

このミュージカルもまた、日々を懸命に生きる皆様の癒しとなり、明日がよりハッピーに感じられるものになればと思っております。

●阿津賀志山に陰謀あり、今剣と岩融に訪れる試練の時
物語は文治5年、阿津賀志山より始まる。
この地に実兄・源頼朝によって追い詰められた源義経は、忠臣・武蔵坊弁慶の最後を見届けたあと、携えていた名刀・今剣を用いて自刃するに至る。
それから遥かな未来、物に眠る想い、心を目覚めさせる力を持つ“審神者”を主とする刀剣男士・加州清光は、主から第一部隊の隊長として、文治5年の阿津賀志山に向かう命を受ける。
部隊のメンバーは同じ刀剣男士の、三日月宗近、小狐丸、石切丸、今剣、岩融。
かつて何度も歴史修正主義者との戦いにこの地に出向いていた刀剣男士たちだが、かつて義経の愛刀であった今剣と、武蔵坊弁慶の薙刀であった岩融は、阿津賀志山へ任務で向かうのは初めてだった。

阿津賀志山に到着した刀剣男士たちが目にしたのは、本来の歴史と異なり、藤原泰衡や武蔵坊弁慶とともに、源頼朝を追い詰める源義経の姿だった。
義経と泰衡は歴史修正主義者に頼朝が裏切る未来を事前に教えられ、また歴史修正主義者の力の影響により、正気を失いつつあった。

かつての主が生きている歴史を目の当たりにし、今剣は義経を助けようとし、岩融はその間違った歴史を正さねばとそれを止める。
さらに歴史修正主義者の力を得た武蔵坊弁慶を前に一行は苦戦し、隊長の加州清光は今剣が傷を負っても、仲間の身より任務を優先し、今剣をかばい石切丸が提案した撤退をためらってしまった。

一時撤退した刀剣男士たちだったが、新撰組・沖田総司の愛刀であった加州清光にとっては、戦いの道具である刀が任務のために命を投げ出すのは当然であり、撤退にどうしても納得がいかない。
さらに追い打ちをかけるように、今剣が勝手に単身で阿津賀志山に戻ってしまう。
それを追いたくも、岩融は主の命令なしに出撃するわけにもいかず、激しい葛藤の渦中にあった。

そんな彼らに三日月宗近、小狐丸、石切丸が教え導く、人を殺すための道具、戦いに使われる刀剣という“モノ”が自由な心と体を得た、刀剣男士の矛盾とは何か。
そして今剣と岩融、かつての主が生きている歴史を元に正さねばならない両者がたどり着く結論と、事件の顛末やいかに……?
今剣をはじめ、葛藤に思い悩む刀剣男士たちが描くドラマに引き込まれること間違いなしの本ミュージカルだが、そうした“静”の部分に対して“動”の部分となる迫力の戦闘シーンと、全体のテンポの良さもまた圧巻のひと言だ。
舞台全体をスクリーンとしてプロジェクターの映像を投影することで、舞台上は炎燃え盛る戦場から、時には畑、時には屋敷へとシームレスに変容していく。
幕間に時間を置かず、息つく間もなく続く戦闘とドラマ、そしてそれらを静動ともに見事に演じ切るキャスト陣の熱演に、時間が経つのも忘れて見入ってしまった。

また、BGMやSE、ほかの刀剣男士の名前やゲーム内用語など、ほかにも原作ゲームのネタがテンポを損なわずそれでいてしっかりと入っており、原作ファンもニヤリとできるのは当然として、それで物語の流れから引き戻されることがなかったのも好印象だ。

なお、こちらのミュージカル『刀剣乱舞』 トライアル公演は、前述の通り11月8日(日)までの開催となっているが、千秋楽の最終公演は映画館でのライブ・ビューイング(詳細はこちら)と、DMM.comの有料アーカイブ動画配信(詳細はこちら)で、劇場に足を運ばなくとも観劇可能となっている。
刀剣男士たちの活躍を見たいが渋谷の劇場が遠いという方は、ぜひこちらで公演をご覧になっていただきたい。

●公演概要
◆タイトル:ミュージカル『刀剣乱舞』 トライアル公演
◆原案:『刀剣乱舞-ONLINE-』より(DMMゲームズ/Nitroplus)
◆演出:茅野イサム
◆脚本:御笠ノ忠次
◆振付:本山新之助
◆出演:
三日月宗近役黒羽麻璃央
小狐丸役北園涼
石切丸役崎山つばさ
岩融役佐伯大地
今剣役大平峻也
加州清光役佐藤流司
武蔵坊弁慶役田中しげ美
源義経役荒木健太朗
源頼朝役奥野正明
藤原泰衡役加古臨王
ほか
◆公演期間:2015年10月30日(金)~11月8日(日)
◆会場:東京・AiiA 2.5 Theater Tokyo
◆主催:ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会(ネルケプランニングDMM.comニトロプラスユークリッド・エージェンシー)
◆公演に関するお問い合わせ:ネルケプランニング03-3715-5624(平日11:00~18:00)


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3DSの本格TPSを僅か3名で開発!『アイアンフォール インベーション』のVD-Devインタビュー

 【30//2015】

3DSの本格TPSを僅か3名で開発!『アイアンフォール インベーション』のVD-Devインタビュー


これまでも携帯ゲーム機の限界に挑戦するようなゲームを開発してきたVD-Dev社。
僅か3人のスタッフは全員45歳で、テクニカルリードのFernando VELEZ氏とグラフィックデザイナーのGuillaume DUBAIL氏がフランスのディジョンに住み、テクニカルリードのFrederic ZIMMER氏がカナダのモントリオールに住んでいるというチーム。


最新作のニンテンドー3DS向け『IRONFALL -Invasion-(アイアンフォール インベーション)』が日本でも配信解されたのに併せて、メールでインタビューを実施しました。
この時代にフルアセンブラで書かれ、本格的なTPSを60fpsで実現した彼らはどのようにゲームを開発したのでしょうか。

―――VD-Devについて少し教えていただけますか?
VD-Devは25年前、まだ僕らが学生だった頃に立ち上げたスタジオです。
元々は2人の友達でやっていたスタジオなのですが、2年前に『Watch Dogs』のテクニカルリードが参加してくれました。
僕たちは任天堂の携帯ゲーム機が大好きで、そのポテンシャルを最大限引き出すようなゲームを作りたいと考えています。
ゲームボーイアドバンスで作った『V-Rally 3』やニンテンドーDSの『C.O.P The Recruit』などが代表作です。

―――3DSで本格的なTPSを開発するに至った経緯を教えていただけますか?
僕らは3DSもシューターも大好きだったんです。
なので、インディーチームとしてどんなに時間がかかっても構わないので、この組み合わせで素晴らしいものを作ってやろうと考えたんです。
良いグラフィックエンジンや、AI作り、そして本当に面白いゲームに磨き上げていくのには本当に多くの時間を費やしました。
僕らは『Gears of War』やジャンルとしてTPSが大好きだったので、3DSでTPSを作るというのは本当に楽しい経験でしたね。

―――どういったコンセプトでゲームは作られたのでしょうか?
『IRONFALL -Invasion-』は3DSのTPSで、舞台は近未来で、宇宙から何者かが地球を侵略してきます。
ストーリーモードでは彼らと対決しながら地球を護るわけですが、単純に撃つだけではなく、頭も使って戦い抜く必要があります。
豊富な種類の武器があり、建物への潜入や、ヘリコプターからの攻撃、ミニゲーム、巨大なボス、ゲームプレイは多様です。
マルチプレイヤーも複数のモードが収録されています。

―――3人という少人数で作る上での苦労や工夫した点があれば教えていただけるでしょうか?
たった3人でゲームを作るというのは、沢山働かなくてはいけないということです!でも僕らは本当にゲーム作りが好きなので、一週間ずっと働き続けたとしても、それは”仕事”という感覚ではないわけです。
本当に楽しみながら作っている、それが上手く行っている秘密だと思います。
3人しか居ないので意思決定も早いですし、上手く一緒に働けるようなツールも活用しています。

―――ゲームで特にこだわった点を教えていただけますか?
シングルモードでは巨大なボスを特に見て欲しいですね。
これが3DSで実現できるんだ、という風なものになっているはずです。
また、色々なミニゲームも楽しめるはずです。

マルチプレイモードではとてもバランスが取れたステージを作れたと思います。
生き残るには、戦場を駆け抜け、上手くカバーに隠れる必要があります。
世界中のプレイヤーと戦えるので楽しいはずです。
アガツマ・エンタテインメントのエージェントのRicaさんのお陰で日本でも発売できる事になりましたので、世界中の人と一緒に遊べます。
是非それを楽しんで欲しいです。

―――最後に日本のゲームユーザーにメッセージをお願いします
日本の皆様、こんにちは。
楽しみながら作った『IRONFALL -Invasion-』を楽しんでいただけると嬉しいです。
宜しくお願いします!


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『バイオハザード アンブレラコア』スポーツ感覚で楽しめ、一瞬の駆け引きが楽しめる「ONE LIFEマッチ」を体感

 【30//2015】

 『バイオハザード アンブレラコア』スポーツ感覚で楽しめ、一瞬の駆け引きが楽しめる「ONE LIFEマッチ」を体感


PS4/PCソフト『バイオハザード アンブレラコア』。
本作は『バイオハザード』の世界観をベースにした、濃厚なマルチ対戦が楽しめるシューティングゲームです。


特徴は傭兵対傭兵のバトルフィールドに、すべての生者にとっての敵となるウイルス感染者(ゾンビ)が存在していること。
その存在によって戦略性の幅が広がり、独自の戦闘スタイルを楽しむことができます。

本稿では本作の最新デモを体験したので、プレイレポートをお届けします。
なお、今回体験したバージョンはTGS2015に出展されていたバージョンのアップデート版で、PC版をプレイしました。

舞台はTGS版と同じアンブレラ工場。
TGSからの変更点は、カバーの判定が広くなり、登るアクションがボタン入力ではなく方向入力になるなど操作が直感的な作りに変わっていること。
そして、グラフィック面も強化されています。

今回プレイしたのは「ONE LIFE MATCH」。
このモードではチームのメンバー全員が死んだら終了となり、3本先取がデフォルトの設定です。
また、自分が倒されてしまってもマップ全体を上から見下ろして状況を把握することができるので、仲間に指示出しなどのサポートが行えます。
なお、AIは入らずプレイヤー同士の対戦のみでプレイとなります。

◆スポーツ感覚で楽しめる、一瞬の駆け引きが熱い対戦アクションシューティング
プレイして感じたのは、瞬間的な判断が求められるスポーツのような感覚で楽しめるシューティングゲームだということ。
マップがあまり広くはないので相手プレイヤーとのエンカウントするタイミングが早く、その場の状況に応じた的確な動きが求められます。
どのタイミングから攻撃を始めるのか、一気に距離を詰めて近接攻撃を狙うのか、敵に気づかれずに背後に回るのか、仲間の増援を待つのか─など、リアルタイムでスピーディーに戦況が変化していくので、素早い判断と行動が重要な緊張感のあるバトルが楽しめます。
1ラウンドの時間が短いこともテンポよく遊ベることにつながっていると感じました。

純粋な撃ち合いだけではなく、ゾンビの存在が駆け引きをさらにおもしろくしていました。
傭兵が背負っているゾンビジャマーが動作している間、本作におけるゾンビはプレイヤーを襲ってくる存在ではなく、ゾンビジャマーが他のプレイヤーに壊されたり、ゾンビに攻撃を仕掛けたりすると襲ってくる設定となっています。
また、彼らの攻撃に合わせてボタンを押すとゾンビを盾として利用したり、敵プレイヤーが背中に背負ったゾンビジャマーを破壊することで、ゾンビにそのプレイヤーを襲わせるといった戦い方もできます。

ちなみに筆者は近接攻撃が大好きだったので、敵の背後に回って斧(ゾンビバイル)を使っての急襲を狙いましたが、先に敵に発見されてしまうと一気に銃で蜂の巣状態にされてしまうことも多く、試しに玉砕覚悟で正面からゴリ押しで突撃してみたのですが相手に辿り着く前にあえなくやられてしまいました。
ゆえに、近接攻撃と銃のバランスやカバーを上手く使うことが勝利に繋がりそうな感じを受けました。

『バイオハザード』本編シリーズとは異なり、対戦に特化したスポーツ感覚で遊べる本作。
対人ゲームならではの瞬時の駆け引きを楽しめるのがポイントで、繰り返し戦いながらプレイヤースキルの上達を目指していくゲームだと感じました。
発売は2016年初頭です。


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『ガールフレンド(♪)』に“ミス・モノクローム”登場決定!オリジナルソングに合わせて踊る3Dモデルが公開

 【30//2015】

『ガールフレンド(♪)』に“ミス・モノクローム”登場決定!オリジナルソングに合わせて踊る3Dモデルが公開


サイバーエージェントは、iOS/Androidアプリ『ガールフレンド(♪)』に、登場するミス・モノクロームの情報を公開しました。


『ガールフレンド(♪)(かっこおんぷ)』は、堀江由衣さんや田村ゆかりさん、茅野愛衣さん、佐藤聡美さん等、総勢100名以上の声優陣の声を楽しめる『ガールフレンド(仮)』を題材とした新作学園恋愛リズムゲームです。

『ガールフレンド(仮)』の聖櫻学園の女の子たちが3Dになって登場し、プレイヤーはユニットリーダーとなって、ダンスや歌のうまさを競う「全国学生ダンスバトルロイヤル」の頂点を女の子たちと目指します。

今回は、本作に声優の堀江由衣さんがキャラクター原案を務めるガール、ミス・モノクロームが3Dになって登場することが明らかになりました。

また、10月30日23時にTOKYO MXで放送のTVアニメ「ミス・モノクローム -The Animation- 3」においても新たなコラボレーションについて発表があるとのことです。

『ガールフレンド(♪)』は、2015年秋配信予定で基本プレイ無料のアイテム課金制。
現在、事前登録受付中です。

(C)CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.


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「Fallout 4」、「日本最速試遊!完成発表会」が開催決定!!早速応募もスタート。抽選で3名を交通費負担でご招待!

 【30//2015】

「Fallout 4」、「日本最速試遊!完成発表会」が開催決定!!早速応募もスタート。抽選で3名を交通費負担でご招待!


ベセスダ・ソフトワークスは、12月17日に発売を予定しているRPG「Fallout 4」について、日本語版をいち早く体験できる試遊会を兼ねた完成発表会「Fallout 4を日本最速試遊!完成発表会」を11月29日に開催することを明らかにした。
発表会の模様は、一部を除き、「闘会議TV」において生放送される予定。

「Fallout 4を日本最速試遊!完成発表会」は、メディア向けの発表会と、一般向けの試遊会を兼ねたイベント。
試遊会については、わずか“3名”という狭き門ながら、一般ユーザーも交通費メーカー負担で招待し、予定では14時頃から18時までたっぷり「Fallout 4」日本語版をプレイできる予定。
会場は東京六本木のニコファーレを予定。

試遊会への応募は「Fallout 4を最速試遊!完成発表会」参加応募フォームから行なえる。
応募〆切は11月15日一杯まで。
試遊希望者はぜひ応募しておきたい。



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AC「BLAZBLUE CENTRALFICTION」各種新情報を公開

 【30//2015】

AC「BLAZBLUE CENTRALFICTION」各種新情報を公開


アークシステムワークスは、アーケード版2D対戦格闘ゲーム「BLAZBLUE CENTRALFICTION(ブレイブルー セントラルフィクション)」の新情報を公開し、公式サイト更新した。


「BLAZBLUE CENTRALFICTION」では、対戦プレイのほか、キャラクター毎に用意されたストーリーを楽しみながらCPUと対戦をする「アーケードモード」、オンラインランキングに対応し高得点を競う「スコアアタックモード」、難易度を設定して練習する事ができる「スパーリングモード」の全3モードが用意されている。

特に「スパーリングモード」が進化を遂げており、制限時間内でCPU相手に思う存分練習する事ができるほか、新機能としてゲーム中に各種(CPUレベル/各種ゲージ)を設定する事ができる。

また、「アーケードモード」についても、新キャラクターを加えた続編のストーリーが収められている。
森プロデューサーが「『BLAZBLUE』の物語に決着を付けたい」と語りシリーズ最終章となることから「BLAZBLUE」の集大成となる物語の結末は必見だろう。
注目なのは、稼働直後から定期的にシナリオのアップデートが実施されると言うこと。
全3部で構成され、前作の約3倍以上のボリュームとなる。
長くゲームセンターに通うことになりそうだ
同作では、対人戦での行動に応じて対戦後に「プラチナコイン」と呼ばれるコインが取得できる。
取得条件は「全種類のボタンを使用してのコンボ」などのスタンダードなものから「30連勝中の相手を倒す」など高難易度のまで数多く用意されている。

「プラチナコイン」はゲーム内通貨「P$(プラチナダラー)」に換金され、レアリティが高いほどより多くの「P$」を入手できる。

© ARC SYSTEM WORKS



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ハクスラRPG『ダンジョンストライカー』をさらにやりこむ徹底ガイド

 【30//2015】

 ハクスラRPG『ダンジョンストライカー』をさらにやりこむ徹底ガイド


DMMゲームズが運営する、基本プレイ無料のハック&スラッシュ型MORPG『ダンジョンストライカー』。
前回は、レベル1からゲームの基本を紹介していく、「初心者冒険ガイド」攻略記事をお送りしました。
第3回目となる今回は、もう一歩踏み込んで、より危険な冒険に挑戦しながらゲームの細かなシステムを解説する、「さらにやりこむ徹底ガイド」攻略記事をお送りします。


マップ上に「バイセル工房」と記載されている場所があり、そこでプレイヤーは「生産系スキルの習得」や「釣り」をする事ができます。
後ほど説明する「曜日ダンジョン」もこのバイセル工房にあります。

▼生産技術は3種類
機械工学:武器や盾を自分で作る事が可能になる
錬金術:アクセサリーやルーンが作成可能になる
料理:バフ効果のあるポーション系アイテムを作成できる
各技術にはそれぞれレベルが設定されていて、各生産スキルが高レベルになるほど良いアイテムの作成が可能。
プレイヤーは上記の生産技術から1つだけ選択できます。
一度取得した技術は変更可能ですが、それまで覚えた他の生産スキルレベルはリセットされてしまうため、変更するデメリットも考えて自分の覚えたい技術を選択しましょう。
筆者はバフ系アイテムがほしかったので料理を選択しました。

まずはレシピを覚えるため、料理職人(NPC)からレピシ本を購入。
レピシ本はレベル別に多数用意されており、高レベルなレピシはお値段が少々高め。

美味しそうなシロップチョコクッキーを作成。
レベル5で覚えられる比較的簡単なレピシですが、効果が「10分間、防御力が300向上」と紙装甲なメイジには嬉しいアイテム。

生産スキルでアイテムを作成するには、まず基本材料となる「エテルナ」が必要です。
エテルナ自体は通常のダンジョンを周っていると、ほどほどにドロップするので意識せずとも集まってくるのですが、高レベルなアイテムを作成する場合はエテルナ以外にも生産系アイテムが必要になってきます。

冒頭にも「曜日ダンジョン」という単語がありましたが、この「曜日ダンジョン」だと生産系アイテムが効率よくドロップするので、よりレベルの高いアイテムを作成したいプレイヤーは曜日ダンジョンを攻略しましょう。

ちなみに釣りはエサを買えば誰でもできます。
放置してもエサが切れるまで勝手に釣ってくれるので、寝落ちしても安心です。
(ちゃんとお布団で寝ましょう。

曜日ダンジョンは疲労度を使わないダンジョンです。
その代わり1日の入場制限回数が決まっています。
また曜日によって入場できるダンジョンが決まっていて、月曜日から金曜日にかけてダンジョン内のボスが強くなっていきます。
(金曜日のボスがめちゃ強!です。

▼各ダンジョンに関して
ネラゴンの棲み処は自身のキャラレベルが50必要なため、上級者用ダンジョンとなります。
他の曜日ダンジョンは入場レベル10からと、比較的早くに訪れる事が可能です。
が、基本的にこの曜日ダンジョンのボスはプレイヤーのキャラレベルに依存しているみたいで、入場レベルは10からですがレベル30で行った場合はボスの強さもレベル30相当の強さになっている模様。

そのため、曜日ダンジョンに関しては慣れるまでが難しく、おそらく初見でいくと死にまくります。
(筆者も死にまくりました……。
)ただ通常ダンジョンのボスよりも派手で見応えがあり、難易度的には難しくて面白いので一度は素材集めにでかけてほしいダンジョンでもあります。

極寒の平原(水)。
途中「弾幕シューティングか!」と突っ込まずには入られない攻撃を放ってくるボスがいます。

霧の庭園(木)では攻撃力が激高なボスがいます。
攻撃スキルが派手なので見応えのある戦闘が楽しめます。
(でもすごく痛い。

通常ダンジョンや曜日ダンジョンも堪能し、順風満帆にメイジを楽しんでいた筆者。
「タイムツイスター(攻撃速度が早くなるスキル)覚えたいなぁ」と説明を読んでいると「メイジのマジックフォーカスとジャッジメント(クレリックのスキル)を合わせる事でこのスキルが使えるようになるよ!」との説明が……。

このゲームは例えばメイジで覚えたスキルを、違うクラスでも使う事ができるのです。
その際、現在のクラスで使えるスキルと同時に使う事でまた別のスキル効果を得る事ができます。
これを「継承スキル」と呼ぶのですが、基本的に1つのキャラで全部のクラスを遊べるのはこのためだったのかーと納得。
そうとわかれば早速転職です!(気が早い。

聖都ルミナシティでクラスチェンジするためのアイテムが売っているので購入。
一度クラスチェンジした職であれば、何度でも無料でクラスチェンジできます。

なお他のクラスに現職のスキルを持っていく場合、継承スキルをはめ込む枠がレベル30から解放されるため、どちらのクラスも「レベル30以上」になる必要があります。
メインクエストはプレイヤーキャラ依存なので、違うクラスに変わった場合「また最初から……」とはなりません。

黙々とダンジョンを周回した結果、筆者のクレリックも無事レベル30に到達。
右側にある「アクティブ継承スキル」の枠に、メイジでも使いたいクレリックのスキル「ジャッジメント」をはめ込み、メイジへ再転職しました。
これで使いたかったメイジのスキル「タイムツイスター」を覚える事ができます。

このスキルの右側欄はどのクラスになっても共有される場所です。
要はここに他のクラスで使いたい継承スキルやパッシブ継承スキルをはめ込むと、どのクラスに変わった場合でも使えるという事です。

継承スキルも1つ覚え、こなれてきた度もアップしている筆者。
ここで1つかっこいい装備がほしいなぁと欲が出てきます。
なにせ『ダンジョンストライカー』の特徴の1つでもある「キャラの可愛さ」を生かしたアバター装備ですよ?ほしくなるじゃないですか!と、勝手に逆ギレするのはやめておきましょう。

見た目が変わるアバターアイテムの他、インベントリ拡張券や疲労回復財、冒険のお手伝いをしてくれる「ペット」や「傭兵」なども販売されています。
有料アイテムの購入には「DMMポイント」を使用します。
また、上の魔法少女アバターのように、ゲーム内や有料アイテムを購入した際にもらえる「ダイヤ」を使って交換できるアイテムもあります。

※2015年12月8日(火)から『ダンジョンストライカー』の有料アイテムを購入する場合、「DMMポイント」から新たに登場する「ゲームチップ」へと変更されます。
詳しくは下記リンク先にてご確認下さい。

有料アイテムについては、基本プレイ無料ですので、外せない要素ではあると思います。
アバターアイテムには能力値もついており、着ていた方が強くなるのも事実です。
ただ着ていないとダンジョンを周れないわけではなく、筆者は単純に「見た目をもっと可愛く変えたい」という理由からアバターを購入しました。
ちなみに有料アイテムでも、売っている傭兵はレベル5になると受けられるクエストで「1体ランダム入手」できるので、購入する前にレベルを上げてみるのもいいかもしれません。

開封した結果、頭装備のアバターが被ってしまいました……。
本来ならガッカリする場面なのですが、ダンジョンストライカーでは同じ部位のアバターを合成して違うアバターへと変化させる事が可能です。
これはやらねば!とさっそくアバター合成屋へ。

なおアバターを合成する際、「合成器」が必要になります。
「ブロンズアバター合成器」「シルバーアバター合成器」「ゴールドアバター合成器」の3種類があり、シルバー・ゴールド合成器は有料アイテムショップにて購入でき、さらにゴールド合成器は封印されているルーンのうち、1つを選択して移す事ができます。

さて、全3回に分けて『ダンジョンストライカー』を紹介しましたが、ゲーム内コンテンツはこれだけではありません。
上級者が楽しめる数々のダンジョンが他にもたくさん用意されており、初心者も気軽に参加できるイベントが開催されています。

アップデートも随時行われており、最近でも強力なボスがいるハイエンドエリア「事件の要塞」が実装されたり、傭兵を戦わせる対戦システムなども追加されました。
本連載では、そうした全ての魅力をお伝えできていませんが、この続きは、ぜひ読者の皆さんが実際にプレイして、確かめてみてくださいね。


<アキバ中古ゲーム市況>「ゴッドイーター」中心の展開 日本一ソフトの話題作「夜廻」も


中古専門店「トレーダー」設立時からの古参社員で、秋葉原・新宿店の家庭用ゲームすべての価格設定などを担当。
ゲームの販売・仕入れ・卸などゲーム流通業界一筋で、趣味と経験を生かして、オールドゲームから海外ゲームまで精通している。


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ホリの新開発“隼”ボタンのロケテストが全国5ヵ所のタイトーアミューズメント施設にて開催決定

 【30//2015】

ホリの新開発“隼”ボタンのロケテストが全国5ヵ所のタイトーアミューズメント施設にて開催決定


●ショートストローク化で素早い入力を実現
周辺機器メーカーのホリは、開発中の新型ボタンユニット“隼(HAYABUSA)”のロケテストを、全国5ヵ所のタイトーのアミューズメント施設にて開催する。

以下、リリースより。

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HORI製新ボタン"隼"の第二次ロケテストが全国5箇所のタイトーステーションにて開催。
株式会社ホリは、開発中の新型ボタンユニット"隼(HAYABUSA)"のロケテストを全国5箇所のタイトーのアミューズメント施設にて開催します。

2015年8月にHeyにて開催致しました先行ロケテストで集められたご意見を元に、今回はとして実施店舗を拡大して行います。

今までにない新しい形状、新しい感触、そして異なるアプローチでのを、皆様の指先でお確かめ下さい。

●Hey
東京都千代田区外神田1-10-5廣瀬本社ビル
●タイトーステーション 新宿南口ゲームワールド店
東京都新宿区新宿3-35-8
●タイトーステーション 町田店
東京都町田市原町田6-21-23松山ビル
●タイトーステーション 大須店
愛知県名古屋市中区大須3-20-7
●タイトーステーション 福岡天神店
福岡県福岡市中央区天神2-6-35 サザンクロスビル

※ロケテスト実施台となります設置筐体種類、台数、遊戯可能なタイトルにつきましては各店で異なります。
※ロケテストは事前予告無く、期間の変更、設置台数の増減が行なわれる場合がございます。
予めご了承下さい。

※隼(HAYABUSA)ボタンロケテストアンケートサイト


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『Victor Vran』、『DreadOut』の2タイトルがPLAYISMにて、本日配信開始 配信記念セールも実施中

 【30//2015】

『Victor Vran』、『DreadOut』の2タイトルがPLAYISMにて、本日配信開始 配信記念セールも実施中


●海外産インディーゲームが日本上陸
アクティブゲーミングメディアが運営するPCゲーム販売サイト“PLAYISM”にて、本日2015年10月30日より、アクションRPG『Victor Vran』 とホラーアドベンチャー『DreadOut』の配信が開始された。
配信から1週間、各タイトルを35%offで購入できるセールも実施中。

以下、リリースより。

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■Victor Vran(配信開始一週間35%off セール)
トロピコシリーズを生んだ開発チームが贈る、3DアクションRPG日本語版。
『Victor Vran』は様々な武器防具、使用アイテム、デーモンパワーにデスティニーカードなどの膨大な種類のアイテムを駆使して進むクオータービューアクションRPGです。
360度あらゆる方向から襲い来る敵の大群を、強力なスキルで蹴散らしていく激しいバトルアクションとなっています。
PLAYISMでの購入者様には、ゲーム内で使用できるスターターキットアイテムがもらえる特別なトレジャーキーと、『Victor Vran』の世界観を堪能できるアートブックを無料で差し上げます。

■開発:HAEMIMONT GAMES
■Windows 対応
■ジャンル:アクションRPGゲーム
■配信日:2015年10月30日
■価格:1980円(税込)→配信開始一週間1,287円(税込)
『Victor Vran』商品ページ
■DreadOut(配信開始一週間35%off セール)
全世界を恐怖に陥れた話題のインディーゲーム、待望の日本語版登場。
『DreadOut』はインドネシア産のTPS スタイルのホラーゲームです。
古い廃村に閉じ込められた女子高生リンダを操作し、信頼できる唯一の存在であるスマホを片手に、襲い来る悪意との遭遇を切り抜け、数々の謎を解明します。
リリースセール中は、複数のインドネシアのライターが提供するアンソロジーコミックと、インドネシアのミュージシャンによる『DreadOut』のオフィシャルサウンドトラックがもれなくついてきます。

■開発:DIGITAL HAPPINESS
■Windows
■ジャンル:アドベンチャーゲーム
■配信日:2015年10月30日
■価格:1480円(税込)→配信開始一週間964円(税込)
『DreadOut』商品ページ


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新作MMORPG『Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)』クローズドベータテストレポートを公開、さらに2次クローズドベータテスト実施決定!

 【30//2015】

新作MMORPG『Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)』クローズドベータテストレポートを公開、さらに2次クローズドベータテスト実施決定!


●2次クローズドベータテストの詳細は後日発表
ネクソンは、新作MMORPG『Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)』において、2015年10月1日(金)から5日(月)まで実施したクローズドベータテストのプレイレポートを公開した。

以下、リリースより。

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オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:Owen Mahoney/オーウェン・マホニー、東証:3659、以下 ネクソン)は、IMC Gamesが制作する大型新作MMORPG『Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)』(以下、『ToS』)において、2015年10月1日(金)から5日(月)まで実施したクローズドベータテストのプレイレポートを本日公開しました。

◆クローズドベータテストプレイレポート

『ToS』クローズドベータテストでは、1,750名(メディア含む)のテスターのみなさまにプレイいただくことができました。
ゲームの稼動安定化、および各機能やコンテンツの動作確認を目的に行い、それとともに多くのご意見やご要望をいただいております。
寄せられたご意見・ご要望は開発元へ伝え、正式サービス後のより良い運営・サービスにつなげていけるよう邁進してまいります。

なお、今回のクローズドベータテスト実施の結果、運営チームではゲームの安定性について、一部調整が必要ながらも、より多くの方にプレイしていただける環境であると判断いたしました。
また、1次クローズドベータにご応募いただいた多くの方のご要望に応えるため、2015年年内に2次クローズドベータテストの実施を決定しました。
2次クローズドベータテストの日程など詳細に関しては、続報をお待ちください。

『ToS』では、今後も新着ゲーム情報やプロモーション関連情報をリリースして参ります。
どうぞご期待下さい。


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