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「チェインクロニクル」、新情報を続々発表!「第2回 チェンクロ見習い義勇軍生放送~そして新大陸へ~」配信

 【27//2016】

「チェインクロニクル」、新情報を続々発表!「第2回 チェンクロ見習い義勇軍生放送~そして新大陸へ~」配信


セガゲームスのセガネットワークスカンパニーは2月27日、ニコニコ生放送とYouTube Liveで「第2回 チェンクロ見習い義勇軍生放送~そして新大陸へ~」を配信した。
番組では「見習い義勇軍」の活躍の報告が行なわれると共に、最新情報も多数発表された。


「見習い義勇軍」とは、タレントの加藤里保菜さん、声優の立花理香さん、菊池幸利さん、八代拓さんで構成されたチームで、与えられたミッションをクリアすることで「チェインクロニクル」の楽しさを伝えていく。
今回の番組では「ミッションをクリアできたのか?」などの報告と共に、生配信中にミッションチャレンジも行なわれた。


■ 今後登場するキャラクターなど発表
番組では各種イベントなどが発表され、登場キャラクターなどが明らかとなった。


「宴の魔神 ハハブ襲来」と、それに伴って行なわれる「支援フェス」について。
開催期間は「宴の魔神 ハハブ襲来」が3月1日15時より3月8日の9時59分まで。
支援フェスは先駆けて2月25日からスタートしており、3月8日の9時59分まで開催される。


3月に登場するリングキャラクター「歌劇団の勇者 アミーナ(SSR)」をはじめ、登場予定のキャラクターとして「薄命チェインストーリー ムニ(SR)」が発表された。

このほかにも、24時間限定で要望の高いキャラクターを中心に復活する「うるうフェス」。
タイトル名からわかるとおり、開催されるのは2月29日15時から3月1日14時59分まで。

■ コラボ情報も続々と発表!

平坂読氏や三浦勇雄氏といった作家陣がシナリオに参加すると共に、人気イラストレーターの描くキャラクターが登場する。


コラボクエストと、「ユグドに現われた盗賊モズヌを退治する」というギルドからの依頼が出される。

プロローグクエストでは「ネコネ(SSR)」がもらえる。
このほかのキャラクターも今後公開されていく。

■ 「見習い義勇軍」には卒業試験の試練が!
「見習い義勇軍」の4名には卒業試験「書架酒場(年代記の大陸)へ到達せよ」が出された。
これをクリアすれば、加藤さんは「チェンクロイベント」やニコ生の番組のMCに抜擢! 立花さん、菊池さん、八代さんは声優ということで、「チェインクロニクル」にキャラクターボイスとして登場することになる。

©SEGA



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“黒川塾 (三十三) ”VRに必要なのは新たなビジネスモデル!? 吉田修平氏の熱き想いも語られたトーク内容をお届け

 【27//2016】

“黒川塾 (三十三) ”VRに必要なのは新たなビジネスモデル!? 吉田修平氏の熱き想いも語られたトーク内容をお届け


文・取材・撮影:ライター ヒナタカ
●VRは“2周目”を迎えている?
おなじみ黒川文雄氏による“黒川塾(三十三) ”が、スクウェア・エニックスセミナールームにて2016年2月26日に開催された。

黒川塾とは、“すべてのエンターテインメントの原点を見つめ直し、来るべき未来へのエンターテインメントのあるべき姿をポジティブに考える”というテーマのもと、各界の著名人を招いてトークを行う会。
今回のテーマは“バーチャルリアリティの未来へ3”となり、過去2回(21回、26回)に引き続き、バーチャルリアリティ(以下、VR)の未来と、その可能性をさら掘り下げる内容となった。
以下より、そのトーク内容をお届けしよう。

※関連記事
・“黒川塾(二十一)”が開催“本物”のブームがきているVR(バーチャルリアリティー)の未来をスペシャリストたちが熱く語る
・“黒川塾(二十六)”VRコンテンツを収益化するための方法とは?藤山晃太郎氏や吉田修平氏による熱いトークをお届け

吉田修平氏……ソニー・コンピュータエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ プレジデント
藤井直敬氏……簡易型VRデバイスとして10万台以上を販売した『ハコスコ』の開発者
渡部晴人氏……個人でVR黎明期よりコンテンツを個人で開発し、現在は、gumi所属
ダリル・サーティン氏……AMD VRディレクター/VR諮問委員会チェアマン
※VRニュースサイト『ANORA』の編集長である広田稔氏は、インフルエンザのため欠席

■VRコンテンツの市場をどう捉えるべきか
最初のトークテーマは“現在のVR事情がどのように変化しているか”。

藤井氏は、以前はVRが“世界初”ということで認知度を高めてきたが、いまは世界初ではなくなったという意味で“2周目”を迎えていると分析する。
昨今はVRを使ったイベントはあまり見られなくなり、もし開催してもニュースにならないほど、注目度が下降傾向にあるのだという。
スポンサーもVRを利用したことによる効果を確認しにくくなっており、「試しにやってみるかな」ということはあっても、2度も3度も出資してくれていることはなくなってきているという現状があるそうだ。
VRにかける予算をどうするか、そもそもなぜVRにお金をかけるのか、という声は一般の方からも上がるようになっており、VRコンテンツのプロモーションは総じて辛い時期になっているのだという。
そのため、効果とコストの兼ね合いを考慮してコンテンツを開発することが、これからは大切になってきているとのことだ。

渡部氏はVRの市場的なトレンドは下がってきている一方で、開発側の士気と、盛り上がりは存分にあると語った。

サーティン氏も渡部氏と同じく、ゲームを始めとしたコンテンツの開発者たちにとって、VRは熱狂的な盛り上がりを見せていると語る。
自社(AMD)でも、ゲームだけでなく教育、メディカルなどすべてのVRコンテンツに目を向け、マーケット開拓に取り組んでいるそうだ。

■ストリーミングや映画からでもVRのアプローチを
黒川氏からは、欧米ではアトラクションとしてVRを取り入る文化があることが告げられた。

吉田氏は日本に比べ、海外でのVR市場が盛り上がってきていることを指摘。
企業サービスやスポーツ中継などでのストリーミングでVRを活用することが増えており、ベンチャー企業もより大きなコンテンツを狙いにきているのだそうだ。

サーティン氏によると、北米と欧米ではテーマパークのようなエンターテイメントにもVRでのアプローチをしており、多人数で楽しめるマルチプレイのVRの開発も盛んに行われているそうだ。

サーティン氏は、映画業界からは、360度映像を見渡せるだけでない、さらなるインタラクティブなコンテンツも盛り上がりをみせていると語った。
吉田氏によると、サンダンス映画祭にて、パノラマ映像やVRを使ったインディーズ映画が、数十作品も登場しているのだそうだ。
ほかにもカンヌ、トロント、サウス・バイ・サウスウエストなどの映画祭でも、VRを取り組んだ映像作品が出品されてきているのだという。

サーティン氏は、VRのインタラクティブ性は没入感があるため、ビジネス的にはとても進めていきたいものであるが、技術的にはフルレンタリングするゲームと同じくらい難しいものであると語った。
満足できるほどのインタラクティブ性を映画に加えられるのは、まだまだ先のことのようだ。

■収益をあげるために“B to B to C”が必要か。
黒川氏は、スマートフォンに装着して簡易的にVRを楽しめるデバイス『ハコスコ』を開発した藤井氏に、“これから先に越えなければいけないことがあるか”を聞いた。
藤井氏は、スマートフォンを使ったVRコンテンツは“ただ1回見てみただけで終わっている”現状が少なからずあると指摘する。
しかも、そのコンテンツから別のコンテンツに行くこともなく、ユーザーのアクションがそこで終わってしまうため、結果的に収益も上がりにくくなっているのだという。

そこで、藤井氏は、B to C(企業が個人ユーザーを相手とする事業)ではなく、B to B to C(ほかの企業のユーザー相手のビジネスをサポートするような事業)のビジネスモデルを遂行しないといけないと提案する。
世界においても、こうしたビジネスモデルを考えている関係者は少ないのだという。

■VRはユーザーに親しみやすくなるか
サーティン氏は、VRのヘッドセットと高額なPCの組み合わせは一般のユーザーには手が出しづらいので、将来的に自然にVRデバイスの価格が下がってきて、より多くのユーザーが、より豊富な種類のデバイスでVRを楽しめるようになると予測した。
時間が経つごとにVRコンテンツ体験への敷居が下がっていくことには、開発者が収益を得るためのヒントがありそうだ。

吉田氏は、VRのアプリの種類は非常に幅広く、対応するデバイスももっと増えてくると語った。
UnityやUnreal Engineなどの環境が使えるため、開発者にとってもマルチプラットフォーム化がしやすいのだそうだ。

■ARはVRよりも難しい?
“仮想空間と現実をつなげるような機器や、AR(拡張現実)のコンテンツはどう考えているのか”という質問に対して、吉田氏は、VRと同じように、ARを製造業やサービス業にも展開できるようにも注力していると答えた。
しかし、よいARの実現は、VRを越えるほどに複雑で難しいものでもあるのだという。

また、ラジコンを飛ばして、ヘッドセットをセットすることで、そのコクピットに入った気分になれるような体験においては、感覚的に“胃にくる”デメリットがあるのだそうだ。
これは慣れれば問題がないかもしれないが、VRやARはとにかく初めて体験する人ばかりなので、とくにエンターテインメントコンテンツでは感覚的に気持ち悪くならないよう注意したいと、吉田氏は語っていた。

■VRの市場を盛り上げていくために必要なものとは?
“世界全体で、もっとVRが盛り上がってくるためにはどうすればいいか”という話題について、登壇者はそれぞれ以下のように語った。

渡部氏大作ゲーム、キラーコンテンツの開発にかかっていると思います。

藤井氏氏いちばん大事なのは諦めないこと、続けることです。

サーティン氏先ほど藤井さんがおっしゃったように、B to B to Cモデルがひとつのメソッドになるのではないでしょうか。
中国ではインターネットカフェを使ってVRを広げようとする試みもあります。
そうすれば、誰も高い機器を買う必要はないのです。
VRは体験できるようにすることが大切です。
体験して、初めてお金を払いたいと思うのですから。
VRは体験してみないと価格が高いと感じるかもしれませんが、体験してみるとそうではないこともわかると思います。

吉田氏これまでのVRは、VRを立ち上げたいと情熱を持っている人が引っ張ってきました。
その人たちが、ユーザーに本当によい体験をさせることにこだわってきたのです。
しかし、新しい技術は、初めて体験される方が、「自分は合わない」、「気持ち悪い」など思ってしまうと、逆効果になってしまいます。
新しい体験は、いい体験でないといけないのです。
VRの開発者さんは、「これって本当にいいものができているんだろうか」とクリティカルなところまで考えてほしいです。
自分たちだけで作っているとわからなくなってしまうので、VRを知らない人に体験してもらって、それで「大丈夫」となってからつぎに進むべきです。
VRの盛り上がりのためには、そうしてよい体験を作ることが大前提でしょう。
開発者は、世の中にいいものを出していくんだという強い想い、連帯感、責任感があります。
私たちも、コンシューマー向けに、今年中に「これだ!」と示せるようなVRコンテンツを出していきますので、よろしくお願いします。

なお、2016年3月17日、18日に、東京タワーメディアセンター内スタジオアースにて、6 つのアトラクションで視覚・聴覚・触覚に訴える“スーパーVR”の体験会が行われるというアナウンスがあった。
沖縄慶良間諸島の上空を飛んだり、乗馬でのレースなど、刺激的なVRコンテンツが出展されるそうだ。
詳しくは、以下の関連記事をチェックしてほしい。

※関連記事
バーチャルリアリティーを五感で体感する“VRを超えたスーパーVR体験会”が2016年3月17日・18日に開催!一般体験参加者を募集


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「DDON」シーズン1.3アップデート最新情報紹介ムービー公開新タンク「アルケミスト」の詳細なアクションを動画で紹介

 【27//2016】

「DDON」シーズン1.3アップデート最新情報紹介ムービー公開新タンク「アルケミスト」の詳細なアクションを動画で紹介


カプコンは、プレイステーション 4/3/Windows用オープンワールドアクション「ドラゴンズドグマ オンライン」の「シーズン1.3アップデート」についての最新情報を紹介する2本のムービーを公開した。
アップデートの実装は、3月10日の予定。

今回のアップデートでは、第9のジョブとして追加される新タンク「アルケミスト」の詳細な紹介と、「エクストリームミッション」の新たなダンジョン、モンスター、各ジョブのカスタムスキルも紹介している。



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大橋彩香さん、福原綾香さんもコラボカーのクオリティーに大興奮! 『ドリスピ』×『デレステ』実写コラボカーマスコミ発表会リポート

 【27//2016】

大橋彩香さん、福原綾香さんもコラボカーのクオリティーに大興奮! 『ドリスピ』×『デレステ』実写コラボカーマスコミ発表会リポート


文・取材:編集部 北埜トゥーン、撮影:カメラマン 堀内剛
●『ドリスピ』×『デレステ』実写コラボカーが誕生!
本日2016年2月27日、東京・渋谷モディ 店頭イベントスペースにて、バンダイナムコエンターテインメントより配信中のアプリ『ドリフトスピリッツ』と『アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ』の実写コラボカーの発表会が開催された。

このコラボカーは、2月23日より3月8日まで開催中の『ドリフトスピリッツ』と『アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ』のコラボレーションイベントでゲーム内に登場するクルマを実際に制作したというもの。

・『ドリフトスピリッツ』と『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』のコラボレーションイベントが開催
発表会には、『ドリフトスピリッツ』プロデューサーの泉智久氏、『アイドルマスター』総合プロデューサーの坂上陽三氏、そしてスペシャルゲストとして『アイドルマスター シンデレラガールズ』で島村卯月を演じる大橋彩香さんと渋谷凛役・福原綾香さんが駆けつけた。

発表会では、まず両プロデューサーが、『ドリスピ』と『デレステ』それぞれのゲーム概要を解説。

『ドリスピ』こと『ドリフトスピリッツ』は、画面をタッチするだけの簡単操作で誰でも爽快なドリフトが楽しめるレースゲーム。
『デレステ』こと『アイドルマスター シンデレラガールズ スラ―ライトステージ』は、楽曲に合わせて画面をタップやスライドしてリズムゲームを楽しみながら、アイドルたちを育成するというゲームになっている。

ふだんから『デレステ』をプレイしているというゲストのふたりからは、「アイドルたちがかわいくて、“リズムゲームが苦手だ”という方にも楽しんでもらえるゲームになっていて、私自身も楽しませていただいています」(大橋さん)、「もちろんリズムゲームとしても楽しめるんですけれども、自分の好きなアイドルたちが歌って踊る姿を見ることができるのが、醍醐味だと思います」(福原さん)とゲームの魅力が紹介された。
その後には、コラボカーを使用したゲーム映像が収録されているコラボCMが上映。

大橋さんが「自分の(演じる)キャラクターが描かれたクルマが豪快にドリフトをしているのが、すごく新しい感覚です」とうれしそうに話すと、福原さんも「カッコいいクルマが走っている映像に(私たち)アイドルのナレーションが入るという意外性がすごくいいですね」と感想を語っていた。
また、福原さんは渋谷を訪れた際に、街頭にある大型ビジョンで、このコラボCMが流れているところを目撃したらしく、「これを機会に『ドリスピ』と『デレステ』をより多くの人にプレイしてもらえるのかと思うと、すごくワクワクします」とうれしそうに語った。

そして、いよいよ大橋さんと福原さんがベールを外し、コラボカーのお披露目。
実際のコラボカーを見たふたりは、「めっちゃくちゃ輝いていますね。
上の部分やミラーの細かいところも含めて、360度すべてがラッピングされていて、乗ってみたいです」(大橋さん)、「ステージのキラキラ感やアイドルのかわいらしさを表現してくださっていて、とても愛を感じます」と大興奮。
坂上氏も「想像していた以上にデザインもしっかり考えられていて、コラボカーとして非常にクオリティーの高いものになっていますね」と驚きの様子だった。

ただ、このコラボカーはまだ未完成だった。
大橋さんと福原さんのサインが入って、無事完成となるのだという。
そこで、最後の仕上げとして大橋さんと福原さんがコラボカーにサイン。
無事完成となった。

最後に出演者から順番に締めの言葉が語られ、発表会は終了となった。

大橋さん
「今回は『アイドルマスター スターライト ステージ』と『ドリフトスピリッツ』のコラボということで、『ドリフトスピリッツ』を遊ばせてもらいました。
私はレースゲームが苦手なのですが、『ドリフトスピリッツ』はタッチするだけで、綺麗にドリフトができて、本当にたくさんの方に楽しんでいただける作品だと思います。
ぜひこの機会に『ドリフトスピリッツ』と『デレステ』の両方を遊んでいただき、コラボカーをゲットして、アイドルとクルマの新しいコラボを楽しんでもらえればと思います」
福原さん
「とても意外なコラボということで、ふだん『ドリスピ』で遊んでいらっしゃる方も『デレステ』のかわいいアイドルたちを見て遊んでもらいつつ、“今度は『デレステ』で遊んでみようかな?”と思ってもらえるとうれしいです。
逆に『デレステ』が好きな人も、『ドリスピ』を遊んでいただいて“こっちも楽しいじゃないか”と新しいおもしろさを発見していただければと思います。
ぜひ、どちらもプレイしてみてください」
坂上氏
「『アイドルマスター』は、10周年ということで、これからも一歩ずつ進んでいくというなかで、いろいろなコラボ展開を行ってきています。
そのひとつとして、このようなクルマをお披露目することができて、うれしいです。
ぜひ、皆さんに『ドリスピ』を楽しんでいただきたいです」
泉氏
「今回のコラボは2月23日からスタートしまして、3月8日まで開催中です。
まだまだ楽しいコラボの内容が出てくるかと思いますので、今後とも『ドリスピ』と『デレステ』を楽しんでいただければと思います」

なお、このコラボカーは、渋谷モディ 店頭イベントスペースにて、明日2月28日 11:00~19:00の期間、展示中なので、時間に余裕のある方はぜひ足を運んでみはいかがだろうか。


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やっぱりみんなオンラインRPGの世界に入りたかったんですね

 【27//2016】

 やっぱりみんなオンラインRPGの世界に入りたかったんですね 


文:編集部 ミス・ユースケ
●「ゲームの中に入りたい」――夢がかなうときが来た!?
2016年2月23日、缶バッジ業界に旋風が巻き起こった。
あの“Canバッチgood!”が進化して復活を遂げるというのだ。
流浪の缶バッジおじさん(※)として活動する僕、ミス・ユースケの口は、思わず「うっそ、まじで!?」と驚きを紡いだ。
そんな若者みたいな発言をしたのは何年ぶりだろうか。
いや、若者だったら「まじか!」だろうか。

(※流浪の缶バッジおじさん:オリジナルの缶バッジをゲームのオフラインイベントに持参し、ユーザーに配るおじさんのこと。
現代の妖怪みたいなものである)
みなさんご存知かと思うが、一応説明しておこう。
“Canバッチgood!”は写真やイラストからオリジナルを作成可能な革命的マシンだ。
僕の缶バッジおじさんとしての歴史は“Canバッチgood!”の旧モデルを買ったことから始まった。

いまでは業務用の機器でがっしょんがっしょん缶バッジを量産する僕だが、あの頃のときめきは生涯忘れないだろう。
最新モデルは2016年3月26日発売予定。
たぶん買う。

<関連記事>
オリジナル缶バッジが作れる“Canバッチgood!”が進化して復活!3月26日より発売決定

さて、そろそろ1週間のアクセスを振り返らせていただくかのう。

『ソードアート・オンライン』の世界を日本IBMが実現!? “アルファテスト”の参加者募集がスタート
新時代の到来を予感させるこちらの記事が堂々の1位を獲得。
とうとうゲームの中に入る時代が来てしまったんですよ。
興奮。
要は日本IBMのクラウドサービス“SoftLayer”上に再現された『ソードアート・オンライン』の世界にみんなでアクセスし、ゲームを体験しようというもの。
アルファテストでは参加者の外見をスキャンしてアバターを制作するそうなので、没入感がすごそう。
2016年3月4日までテスターを募集中なので、興味のある人はぜひエントリーを。

『DOA5 LR』に『戦国無双』シリーズの井伊直虎が参戦(2016年2月25日発売号)
コーエーテクモゲームスの対戦格闘ゲーム『デッド オア アライブ 5 ラスト ラウンド』への“井伊直虎”参戦が、週刊ファミ通で発表されました。
『戦国無双』では華麗な蹴り技で敵を圧倒する美脚の申し子なだけに、格闘ゲームという土俵でどういう動きをするかが気になるところ。
やわらかエンジンが素晴らしい働きをしてくれるに違いない。
僕は信じています。

『ポケモン』のカビゴンがあなたの部屋を塞ぐ!? 全長1.5メートルの巨大クッションになって登場! 本日より予約受け付け開始
とにかくでかい“カビゴン”クッションの話題が第3位。
手触りがよくて、さらに柔らかいので、一度寝たら起き上がれないほど気持ちいいのだとか。
ああ、このクッションを大量に敷き詰めてステージ上からダイブしたい。
カビゴンの包容力を肌で感じたい。
シリーズ最新作が2016年冬に発売すると発表されましたし、今年はポケモンがすごいことになりそうです。

『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』が4月3日よりテレビ放送開始! 新OP&ED、テレビシリーズ用に古橋一浩監督みずから再編集
OVA作品として非常に人気が高い“機動戦士ガンダムUC”がテレビアニメとして放送されるということで、ガンダムファン界隈がざわつきました。
全7巻の内容をテレビ番組用に古橋一浩監督自らが再構成し、オープニングとエンディングには新規映像を用意。
すでに見たことがある人も、わくわくしながら4月3日の放送開始日を待ちましょう。

『ドラゴンクエストヒーローズII』新たに参戦する6人のシリーズキャラクターが判明!!
『ドラゴンクエスト』シリーズ30周年記念タイトルとして期待大の『ドラゴンクエストヒーローズII』。
この記事では、新キャラクターしてトルネコ、ミネア、マリベル、ガボ、ハッサン、ククールの6人が紹介されています。
個人的にはミネアのタロット占いをどう表現するかが気になります。

6~10位には『ロマンシング サガ2』関連の話題がふたつランクイン。
7位の記事は2015年12月に公開されたものですが、ここに来てグンとアクセスが伸びた模様。
珍しい。
『ロマンシング サガ2』は中学生の頃にけっこうやり込んだけど、ストーリーに関する記憶が曖昧なので、また始めてみようかしら。

『仮面ライダー バトライド・ウォー 創生』新システムやストーリー、前作からの変更点、ゲームモードなどの最新情報を公開!

PS Vita/スマホ版『ロマサガ2』のクオリティーに驚いて、ジェラールの名を冠したウィスキーに舌鼓。
『サガ』発表会&試飲会リポート

『Caligula -カリギュラ-』フリューの完全新作RPGをスクープ(2016年2月25日発売号)

『ロマンシング サガ2』スマホ版は2016年3月末配信予定、PS Vita版は調整中

キミは偶像(アイドル)を殺せるか――? 『Caligula -カリギュラ-』ティザーPV公開
●とうとう日本語版が本格始動
来たぞ来たぞ。
世界で人気のあいつが、やって来たぞ。

『League of Legends』 日本語版オープンベータテストは3月1日よりスタート!アカウント移行も同時開始
そう、ついにPC用オンライン対戦ゲーム『League of Legends』の日本サーバーでのオープンベータテストがスタートするのです。
日時は2016年3月1日9:00。
楽しみ。

対戦ゲームとしてはもちろんのこと、キャラものゲームとしても秀逸な本作。
キャラがたくさんいると無条件で興奮する僕としては、130体ほど用意されている『League of Legends』のチャンピオン(プレイヤーが操作するキャラのこと)を眺めているだけで、どうにかなってしまいそうになる。
みんなも好きなチャンピオンを全力で愛でよう!

※過去のPVランキングはこちら

(C) SWORD ART ONLINE THE BEGINNING PROJECT
(C)2012-2015 コーエーテクモゲームス Team NINJA All rights reserved.
Akira, Sarah, Pai, Jacky characters (C)SEGA.
Virtua Fighter is either a registered trademark or trademark of SEGA Corporation.
※画面は開発中のものです。
(C) Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR kikaku
(C) Pokemon
※『Pokemon』:「e」の正式表記は「e」の上にアクセント記号が付くフランス語表記です。
機種依存文字のためアルファベットの「e」を使用しています。
※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※代引き・コンビニ決済・NP後払いの場合、手数料が別途かかります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※日本国外で販売する可能性があります。
(C)創通・サンライズ
(C) 2016 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/KOEI TECMO GAMES/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
※画面はすべてプレイステーション4版のものです。
(C) 2016 Riot Games, Inc. All rights reserved. Riot Games, League of Legends and PvP.net are trademarks, services marks, or registered trademarks of Riot Games, Inc.


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『TERA』新クラス“くノ一”の全スキルを公開! アップデート情報の発表や白熱の戦車戦も行われたくノ一先行体験会リポート

 【27//2016】

『TERA』新クラス“くノ一”の全スキルを公開! アップデート情報の発表や白熱の戦車戦も行われたくノ一先行体験会リポート


文・取材:ライター バーボン津川、撮影:編集部 ミス・ユースケ
●エリーン待望の新クラス“くノ一”の先行体験会が開催
2016年2月27日、東京・秋葉原のe-sports SQUAREにて、ゲームオンが運営を行うPC用MMORPG『TERA :The Exiled Realm of Arborea』(以下、TERA)の新クラス“くノ一”の先行体験会が行われた。
体験会は2部制で、第1部、第2部合わせておよそ80名のプレイヤーが参加した。

<関連記事>
『TERA』NINJA感たっぷりのエリーン専用新クラス・くノ一についてインタビュー。
忍者レストランで。

先行体験会では、『TERA』日本運営プロデューサーの中川敬順氏、声優の山下まみさん、タレントの荒木奈々さん、そして数々のイベントでMCとして活躍しているコットン太郎氏がステージに登壇。
最初にくノ一の特徴や新スキルについての解説が行われた。

また、くノ一には“チャクラゲージ”という専用のゲージが用意されている。
敵を攻撃してゲージを溜めると強力なスキルを発動できるという。

●くノ一以外の追加要素も解説
くノ一のスキル解説を終えた後は、大型アップデートで実装されるほかのコンテンツについて発表された。

そして最後に、会場にいるプレイヤーにも協力してもらい、戦車を使った対人戦“鋼の戦場”の対戦が行われることになった。

戦車はそれぞれ攻撃、移動、妨害を得意とする3タイプが用意される。
敵の砲撃を受けるなどして戦車の耐久力がゼロになると、キャラクターが戦車から放り出される。
そこで新たな戦車に乗り込むことも可能だが、そのまま倒されると次のマッチまで復活不可能となる。

鋼の戦場には、スタート地点に用意されている3種類の戦車のほかに、戦車よりも遠くまで攻撃できる固定砲台が配置されている。
空爆のような強力な攻撃が行えるのだが、戦車と違い、固定砲台の耐久力がゼロになるとそのままキャラクターもダウン扱いになるという。

対戦に参加していたプレイヤーから「敵の戦車に近づいただけでダウンしましたが、なにが起こったんでしょうか!?」と問われると、中川氏は「生身のキャラクターは戦車に接触したときにダメージを受けます」と返答。
つまり、搭乗している戦車を破壊されると、敵の接近を許すだけでもピンチに陥ってしまうのだ。
生身の状態だと移動速度をダウンさせる地雷を設置できるので、うまく活用して逃げ切りたい。

こういった先行体験会では黙々とプレイする参加者も多いのだが、鋼の戦場の対戦においては全体的にわいわいムード。
鋼の戦場の楽しさに「「生放送やイベントで盛り上がりそう」と、コットン太郎氏も太鼓判を押していた。
鋼の戦場でひとしきり盛り上がったところでステージイベントが終了。
完全撤収の時間になるまでのフリータイムが設けられ、参加者どうしが雑談を楽しでいる姿も見られた。

本稿でのくノ一の紹介はスキル解説に留めたが、プレイ感については後日公開予定のプレイリポートを参照してほしい。


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学園ジュブナイルRPG『カリギュラ』バトルシーンや意味深なキーワードを収めたPVが公開! 独特な世界観も必見

 【27//2016】

学園ジュブナイルRPG『カリギュラ』バトルシーンや意味深なキーワードを収めたPVが公開! 独特な世界観も必見


フリューは、PS Vitaソフト『Caligula -カリギュラ-』のティザーPVを公開しました。


“見てはいけないものほど見たくなる、してはいけないものほどしたくなる”という意味を持つ「カリギュラ効果」をタイトルに込めた本作は、仮想世界から現実への帰還を試みる“帰宅部”のメンバーたちを描く学園ジュブナイルRPGです。


『女神異聞録ペルソナ』『ペルソナ2 罪/罰』を手がけた里見直氏がシナリオを担当するなど、制作陣も魅力溢れる面々ばかり。
既に多くの方から期待と注目を集めている一作ですが、早くもティザーPVがお披露目を迎えました。

本作における重要な位置を占めるボーカルソフト「μ(CV:上田麗奈)」が歌うゲーム内楽曲に乗せて、刺激的な世界観を垣間見せる映像となっています。
戦闘シーンや意味深な台詞なども飛び出しているので、その本質に近づくためにもしっかりチェックしておきましょう。

YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=kpZcQ3aw2Ho
『Caligula -カリギュラ-』は2016年6月23日発売予定。
価格は、パッケージ版が6,980円(税抜)、ダウンロード版が6,389円(税抜)です。

(C)FURYU Corporation.


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スクエニ「ビジュアルワークス」企画展が3月26日より開催…映像作品ダイジェストや制作工程を公開

 【27//2016】

スクエニ「ビジュアルワークス」企画展が3月26日より開催…映像作品ダイジェストや制作工程を公開


大岡信ことば館は、企画展「スクウェア・エニックス×Z会 WORKS OF VISUALWORKS―デジタルアートの最先端―」を3月26日より開催すると発表しました。

これは『ファイナルファンタジー』シリーズや『ドラゴンクエスト』シリーズの映像制作で知られる「スクウェア・エニックスヴィジュアルワークス部」の仕事を通じて、デジタルアートの最先端を楽しむことができる企画展です。

この企画展では制作者自身にも着目されており、単に美しいだけでなく、観る者を飽くことなく作品の世界に引き込むデジタルアートの最先端を表現する者クリエイターにも迫ります。

◆開催概要
■展覧会名称
スクウェア・エニックス×Z会 WORKS OF VISUALWORKS―デジタルアートの最先端―
■会期
3月26日~8月31日
※会期中、展示替えがあります(後期:6月28日~)
■開催場所
大岡信ことば館
■所在
〒411-0033 静岡県三島市文教町1-9-11Z会文教町ビル1,2F
■開館時間
午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
※毎週金曜日は午後7時まで開館(入館は午後6時30分まで)
■休館日
月曜日※5月2日と7月18日は開館
※7月19日は休館
■入館料
大人1,000円/大学生700円/小中高生500円/未就学児無料
・障害者手帳ご呈示の方および、その付き添いの方1名無料
・静岡県内の小学生はミュージアムパスポートご呈示で無料
・シニア割引毎週木曜日※60歳以上の方は半額
・団体(4名以上)各100円引き
※割引の併用不可
■主催
・Z会
・大岡信ことば館
■特別協力
スクウェア・エニックスヴィジュアルワークス部
■協賛
・第一三共
・スルガ銀行
・伊豆箱根鉄道
・みしまプラザホテル
■後援
・三島市
・沼津市
・長泉町
・清水町
・裾野市
・御殿場市
・富士宮市
・伊豆の国市
・伊豆市各教育委員会
・富士市
・静岡第一テレビ
・静岡朝日テレビ
◆展示内容
ヴィジュアルワークスの仕事を、制作工程を中心に紹介。
『ファイナルファンタジー』等のゲームに登場する印象的なことばも、ことば館ならではの造形で紹介します。

■みどころ1
ヴィジュアルワークスが制作した映像作品をダイジェストで紹介。
思い出の名場面を大画面で楽しめます。

■みどころ2
ヴィジュアルワークスにおける映像の制作工程を公開。
たくさんの工程を大きく3つに分け詳しく解説。
モーションキャプチャーなどの設備も再現されます。

■みどころ3
現場スタッフの実態をさぐる彼らへのインタビューをもとに、創造性や制作の現場に迫ります。

◆会期中のイベント(予定)
■生守氏講演会(生守一行:ヴィジュアルワークスジェネラルマネージャー):
●日時
・4月24日
・7月24日
・各13:30~15:00
●料金(各回)
・大人1,500円
・大学生1,000円
・小中高生600円
・未就学児入場不可
■ヴィジュアルワークス制作スタッフ座談会
●日時
・6月5日13:30~15:00
●料金
・大人1,500円
・大学生1,000円
・小中高生600円
・未就学児入場不可
■ヴァーチャルカメラ体験(モーションキャプチャーを使用したカメラワークを体験できます)
●日時
・4月16日
・5月21日
・6月18日
・7月23日
・7月24日
・8月13日
・8月14日
・8月27日
・8月28日
※いずれも11:00~、13:00~、14:00~、15:00~各回5人程度
●料金
無料(ただし入館料が必要です)
■その他
・アニメーション制作/ロボット制作/レジンで宝石つくりの各ワークショップなど
・ミュージアムショップでは、みどころ満載の展覧会図録をはじめ、本展オリジナル商品を販売。
ほかにもスクウェア・エニックス関連商品を取り揃えます。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
(C)2016 SQUARE ENIX


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PS4、PS3版『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』メインビジュアル&最新PVが公開!

 【27//2016】

PS4、PS3版『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』メインビジュアル&最新PVが公開!


●限定版特典には“闘神激突”ブルーレイディスクが付属
本日2月27日、楽天クリムゾンハウス(楽天本社)にて“GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- 最速体験会”が開催。
同イベントにて、アークシステムワークスより2016年5月26日発売予定のプレイステーション4、プレイステーション3用対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-( ギルティギア イグザード レベレーター)』のメインビジュアルと新PVが公開された。

以下、リリースより。

----------
アークシステムワークス株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:木戸岡 稔、以下アークシステムワークス)は、2 月27 日に楽天クリムゾンハウス(楽天本社)にて開催される「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- 最速体験会」におきまして、2D 対戦格闘ゲーム「GUILTY GEAR (ギルティギア)」シリーズ最新作『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-(ギルティギア イグザード レベレーター)』のメインビジュアルと新PV を公開致します。
新規楽曲でお送りする『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』の最新PV を是非お楽しみください。

■限定版特典追加情報!
本作の、限定版といたしまして2015年8月22日(土)に開催された「闘神激突」の決勝大会を収録した「闘神激突Blu-ray Disc」が追加特典として付属することが決定致しました。
この限定版でしか見ることが出来ない、ハイレベルな闘神たちにより盛り上がった唯一無二の戦いは必見です!
「GUILTY GEAR Xrd Visual Book」と「GUILTY GEAR Sound LIVE 2014 Archives」の他に、「闘神激突Blu-rayDisc」が豪華特典として追加され、ファン必見のコンテンツが満載の限定版となっております。
ぜひ、豪華特典がゲットできる限定版にて本作をお楽しみ下さい!
限定版購入特典
■GUILTY GEAR Xrd Visual Book
■GUILTY GEARSound LIVE 2014Archives
■「闘神激突Blu-ray Disc」
■「ギルティギアシリーズ楽曲人気投票」結果発表!
2016年1月21日(木)~2016年2月5日(金)まで開催致しました「ギルティギアシリーズ楽曲人気投票」の結果を発表致しました。
総投票数は29857票にのぼり、第1位になったのはGUILTY GEAR XXより「Holy Orders(Be Just Or Be Dead)」でした。
たくさんのご投票ありがとうございました。
また、2位以下の順位は下記となります。

1位:Holy Orders(Be Just Or Be Dead)1780票
2位:Still in The Dark1571票
3位:Magnolia Eclair962票
4位:Blue Water Blue Sky955票
5位:Awe Of She917票
■「Rock on 2Night GUITY GEAR LIVE 2016」開催決定!
本日、「Rock on 2Night GUITY GEAR LIVE 2016」の開催を発表致しました。
今回のライブは『GUILTY GEAR』初の単独ライブです。
今後も新情報を公開予定ですので、続報にご期待下さい!

イベント名:「Rock on 2Night GUITY GEAR LIVE 2016」
開催内容:
2016年6月11日(土)梅田CLUB QUATTRO
2016年6月17日(金)新宿BLAZE


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今週のアクセスランキング!実質1位は「FFXIV」吉田直樹プロデューサーインタビュー

 【27//2016】

今週のアクセスランキング!実質1位は「FFXIV」吉田直樹プロデューサーインタビュー


今週のアクセスランキングのトップは、先週に続き連続してPlayStation Vita「艦これ改」のレビュー記事となった。
良くも悪くも、それだけ注目度が高いタイトルであるわけで、同時に丁寧にブラウザ版との違いや優位性を挙げて、どう楽しめるのかを解説している記事だからこそ読まれていることと思う。
GAME Watchらしくちょっと硬い記事ですが(笑)、購入を迷ってらっしゃる方はぜひ今一度ご覧頂きたい。


そして第2位は、先週末に開催された「JAEPO2015」で「艦これアーケード」をプレイしてのインプレッション記事だ。
実は1年前のJAEPOでもインプレッション記事を掲載させていただいており、同様に人気を得ていた。
今週はご覧の通り「艦これ」ワンツーフィニッシュ状態となっており、相変わらずの強さだ。
ちなみに記事を執筆した担当編集者は、編集部内のLINEで遊んだ感想を興奮気味に送ってきており、なかなか強烈な印象だったようだ。

そして第3位が「FFXIV」プロデューサー吉田直樹氏の「パッチ3.2」ロングインタビュー。
本記事のサブタイトルが「実質1位」としているにもかかわらず3位なのには、実はからくりがある。
この記事のアクセスランキングは各個別記事のアクセス数を自動で集計しているのでが、3位のこの記事は記事が分割されており、それぞれアクセスが分散しているのだ。
なので、実は手動で集計するとかなりアクセス数を稼いでおり1位となるのだ。
同タイトルについては、毎回濃いインタビューを掲載させていただいているので、今回もファンの皆さんの琴線に触れる記事をご提供できたのではと思う。

このほかにもアーケード版「進撃の巨人」、「パズル&ドラゴンズ」の「パズドラレーダー」など話題の記事もランキング入り。
そして、ぜひとも読んでいただきたいのが「ストリートファイターV」の初心者講座の記事「初心者が勝つための基本7カ条」だ。
マッチングの問題など、いろいろ抱えている同作だが、息の長いタイトルとなることと思われるので、この記事で勉強しながら“格闘デビュー”してみてはいかがだろうか。

また、本命とも言われるPC用ハイエンドVRシステム「HTC Vive」のレポートも連載記事で取り上げ人気を得た。
いろんな味方もあるだろうが、やはり新しい技術やソリューションはワクワクする。

そして今週も3本が「ドラゴンクエスト」がらみ……ホント、みなさんお好きですね(笑)。
安心してください! 今年は「ドラゴンクエスト」三昧ですよ!
1
(02/16)
- GAME Watch
2
(02/19)
「艦これアーケード」、艦娘がぬるぬる動く稼働直前版を体験! - GAME Watch
3
(02/22)
「FFXIV」プロデューサー吉田直樹氏「パッチ3.2」ロングインタビュー - GAME Watch
4
(02/23)
PC用ハイエンドVRシステム「HTC Vive」がついに登場! - GAME Watch
5
(02/24)
「ストリートファイターV」初心者が勝つための基本7カ条 - GAME Watch
6
(02/19)
「パズル&ドラゴンズ」がより楽しくなるアプリ「パズドラレーダー」今春配信 - GAME Watch
7
(02/19)
アーケード「進撃の巨人」は両手持ちコントローラーでプレイ! - GAME Watch
8
(02/25)
「星のドラゴンクエスト」 新CM完成。
本田翼さんがカワイイ勇者に! - GAME Watch
9
(02/24)
「ドラゴンクエストヒーローズII」、トルネコやミネアなど新規参戦キャラ公開 - GAME Watch
10
(02/20)
「ドラゴンクエストX TV」に新展開? 今度はシェアハウスでみんなでプレイ! - GAME Watch



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