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第4代ゲーマーズエンジェルコンテスト開催! ゲーム好きの女の子集まれ!

 【03//2016】

第4代ゲーマーズエンジェルコンテスト開催! ゲーム好きの女の子集まれ!


●週刊ファミ通の誌面や配信番組で活躍できる!
週刊ファミ通の創刊30周年を記念して、第4回ゲーマーズエンジェルコンテストの開催が決定!ゲーマーズエンジェルは、ファミ通の読者モデル。
これまで、初代の伊藤恵さん、2代目の鈴木咲さん、3代目の青木志貴さん&一木千洋さんと、計4名が選出されてきました。
今回は、彼女たちに続く4代目ゲーマーズエンジェルを募集。
グランプリに輝いた方には、週刊ファミ通の誌面や配信番組などに登場していただきます。
選考の最終結果は、ファミ通30周年イベントにて発表!週刊ファミ通の誌面や配信番組で活躍したいと思うゲームが大好きな女の子たちを、読者の皆さんの中から募集します!応募の締切は、2016年5月9日(金)まで。
下記の応募要項をよく読んで、ご応募ください!
●選考スケジュール
STEP1書類選考
応募書類を郵送で送るか、またはWebからご応募ください。
容姿やゲーム愛をもとに選考し、5月上旬までに合格者に通知します。

STEP2ニコ生オーディション
ニコニコチャンネルにて配信中のファミ通の生放送番組(5月下旬放送を予定)にご出演いただき、自己アピールをしてもらいます。

STEP3読者投票
候補者が週刊ファミ通などでアピールを行い、読者投票を実施。
読者投票と編集部の審査によって判断し、グランプリを決定します。

STEP4ファミ通30周年イベント(6月26日開催)で4代目が決定!
●応募要項
応募資格
18歳~25歳までの女性。
ゲーム好き、ゲームがうまいなど、ゲームに対して愛がある人。
芸能活動経歴の有無、プロ・アマは問いません。


■郵送で応募する場合
・市販の履歴書に必要事項(名前・生年月日・郵便番号・住所・電話番号・学歴・職歴・資格・特技・趣味・スポーツ・自己PR・好きなゲーム・スリーサイズ)を明記したもの。
※形式は問いません
・3ヵ月以内に撮影された全身・顔正面アップの写真を各1点以上。
※下の写真を参照(ひとりで写っているもので、横89ミリ×縦127ミリ以上。
写真の裏には名前と電話番号を明記してください)
以上をひとつの封書にまとめて、下記のあて先までお送りください
▼宛先
104-8441週刊ファミ通編集部
「第4回ゲーマーズエンジェルコンテスト」係
締切2016年5月9日(月)必着
■Webで応募する場合
下記のフォームにアクセスし、必要事項を記入。
3ヵ月以内に撮影された全身・顔正面アップ(ともに長辺が1500ピクセル以上)の写真を各1点添付して、ご応募ください。

Web応募はこちら
応募フォーム

※応募はひとり1通まで。
また、応募書類の返却、合否の問い合わせには応じられません。
※本人以外の応募は受け付けられません。
未成年者は、保護者の同意を得たうえでご応募ください。
※郵送での応募には電話で、Webでの応募にはメール(support@ml.enterbrain.co.jp)で連絡させていただく場合があります。
※スケジュールや内容は変更される場合があります。
※審査過程において、応募者の情報(応募者の名前、肖像、発言内容を含みます)を、週刊ファミ通誌上及び弊社Webサイト、ニコニコ生放送での番組などにて、無償かつ無期限で掲載、収録、配信等させていただくことがあります。
あらかじめご了承のうえご応募ください。
※応募に際してご提供いただいた個人情報は、弊社のプライバシーポリシー(http://info.kadokawadwango.co.jp/)の定めるところにより取り扱わせていただきます。


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第26回:キューポッシュ・秋山優花里と行く!ガルパン聖地巡礼「大洗」1泊2日の旅

 【03//2016】

 第26回:キューポッシュ・秋山優花里と行く!ガルパン聖地巡礼「大洗」1泊2日の旅 


アンナが死んだ!このひとでなし!インサイド読者の皆さん、ドーモ、未開惑星で理不尽な戦闘を強いられている系ライター・haruYasy.です。


3月31日に発売された局所的にゲームバランスがおかしくなるRPG「スターオーシャン5」を遊び始めました。
ここ最近、自分でもビックリするくらい仕事で忙しいですが、発売日をずっと楽しみにしていたので睡眠時間を削りながらうっきうきでプレイしています。
レベルを上げて物理で殴らないとクリアできない仕様をグッとこらえながら進めています。

そんな近況はさておき、前回(第25回)に引き続いて、アニメ「ガールズ&パンツァー」の聖地である大洗の旅の模様をお届けしていきます。
今回は2日目・大洗散策の様子が中心となっています。
1日目・海楽フェスタのようすやレポートは別で用意しておりますので、そちらもあわせてチェックしてみてください。

あ、「海楽フェスタ」に出展していたウォーゲーミングジャパンさんから、ブースで配布していた「PS4」本体をデコレーションするステッカーのプレゼントをご用意していただいたます!2016年4月3日23:59までなので、まだチェックしていない人は早めに!

まずはスタート地点となる大洗駅。
駅の中にはガルパンギャラリーめいた観光案内所があり、そこを見るだけでもかなり楽しめます。
映像やプラモデルの展示など、開幕から時間泥棒にあってしまう高難易度ダンジョンです。

駅前には特製パネルが置かれており、顔をはめ込んで記念写真を撮る人も多かったですね。

さて、大洗の聖地巡礼に来たところで、行きたいところすべてを1日で回るのは(時間と体力の問題から)厳しいので、今回は「ガルパン 劇場版」で、ミホーシャが冷泉麻子にシレッと無茶ぶりした「大洗磯前神社」の階段を第1目標に設定。
商店街を歩いて、吸引力に定評のある旅館「肴屋本店」を経由していくルートを選択しました。

商店街を構成している道に入ると、あからさまに同志だとわかる人たちがたくさんいて、それぞれの目的地に向かって巡礼を楽しんでいるようでした。
途中ですれ違う同志諸君と「……(貴様、巡礼者だな?)」「……(そういう貴様も、だな?)」みたいな、奇妙なアイコンタクトを各所で繰り広げつつ歩いていると、「ガルパン」キャラたちのスタンドポップがちらほらと見えてきました。

商店街にはキャラたちのスタンドポップがたくさん設置されていて、それを目的にやってくる人も多いそう。
かくいう筆者もそのひとりというわけです。

どこにどのキャラがいるのかは地元商工会のホームページや同志諸君のブログなどで確認できますが、筆者のようにあえてそういったものをチェックせずに「嫁を探して街なかを彷徨う」というのも楽しいものです。

ガルパン応援大使&大洗大使の蝶野正洋さんの推しキャラ「佐々木あけび」、ハチマキがトレードマーク「近藤妙子」、何かにつけ「根性だ!」って言いたいだけだろ疑惑のある「磯辺典子」、金髪&ホットパンツでおじさんの理性をファイヤーさせるサンダース大学付属高校「ケイ」、我らが偉大なる同志「カチューシャ」、通りがかった人々が揃ってドゥーチェしていく「アンチョビ」、そして大洗女子学園の頼れる隊長「西住みほ」など、ただ歩いているだけでもたくさんのキャラたちに出会えました。

……ところで、秋山殿はどこにいるでありますか~! いや、マジでどこにいるの……。

ちょっとだけ寄り道して、劇中で西隊長がすっとこどっこいした町役場も巡礼。
劇中ではぐっちゃぐちゃにされていた入り口も綺麗なものでした。

さて、ルートに戻って、再び秋山殿の姿を探しながら商店街を進んでいくと、TVシリーズと劇場版で某社の掃除機もびっくりな“吸引力”を発揮していた旅館「肴屋本店」が見えてきました。

旅館の入り口には聖グロリアーナ女学院の「ダージリン」のスタンドポップとティーセットが置かれており、ここで記念写真を取っていく人も多いそうですね。

とりあえず、「私の名前はマチルダ、私の名前はマチルダ!」と呪文のように脳内でつぶやきながら、入り口前に突撃してきました。
お約束ですから。

せっかくなので、ティーセットの前で記念写真。
ヒャッホーゥ!
名残惜しいですが、肴屋本店にはまた改めて来ようと気持ちを切り替え、商店街の散策を続けていきます。
ダー様、また会いに来ます。

商店街にはいろいろな店が並んでいますが、そのなかにはもちろん飲食店もあって、歩きながら食べられそうなものも売っていました地元商店「」は店の前で焼き鳥を売ってましたね。

いい匂いに釣られてふらふらと近づいていったんですけど、ファンの間では定番となっていることと、この日は「海楽フェスタ」の翌日ということもあってめちゃくちゃ混雑していたので……とりあえず逃げました。
食べたかったんですけど、人混みをかき分けて注文する度胸はありませんでした。
秋山殿に「敵前逃亡は重罪ですぞ!」と言われている気がしましたが、筆者にはそのようなコミュニケーションはハイレベルすぎて無理です。
怖いです。

ぷらぷらと商店街を抜けていくと、少し坂道を登ったところで大きな道路をまたぐように掛けられた歩道橋が見えてきました。
赤い橋、大きな道路……ハッ!こ、この場所はもしかして!

そう、ファンのみなさんはすでにお気づきですね? 「ガルパン 劇場版」で、サンダース大学付属高校の大型輸送機から、一時的に預けた大洗女子学園の戦車を投下した場所。
こんな感じだったのか!
劇中で描かれたシーンはわずかな時間ではありましたが、大洗女子とサンダース校の「友情」を感じられる良いシーンでした……。
その場所に、私はいるのかと思うと……あぁ、これが「胸が熱くなるな!」というヤツなのでありますね!? ガッデム!この気持ちを誰かに伝えたいのに、なぜいま私は通信機を持ってないんだ……!


橋を渡った先はそのまま「大洗磯前神社」に繋がっていて、木々に囲まれた道を歩いて行くとあっという間に到着です。
この頃から曇り空だった天気も晴れに変わったので、神社周辺はぽかぽか陽気と木々の香りに包まれて、日々コンクリートジャングルで精神と肉体と人間関係でギスギスオフラインをしている筆者の心を優しく解きほぐしてくれました。

とても心地よい空気に癒され、「あぁ~、もうここに住みたい~」と脳がとろけていくのが感じられ、いつもより優しい気持ちになれた筆者。
日々仕事に追われている知人におすそ分けしてあげようと、メッセージで「もう帰りたくない、ていうかもうここに帰りたい」と大洗の写真を送ったところ、「そんなことどうでもいいです。
仕事を用意しているんで、早く帰ってきてください」と世知辛い返事が来ました。
「あ?ふざんけんな、お前も浄化してやる」と返して、いつか絶対こいつを大洗に連れて来て浄化してやると心に決めました。

無事に到着しました!ここが今回の目的地、IV号戦車が駆け下りていった大洗磯前神社の階段!
上から下を見下ろすと、それはもう「お、おぅ……」ってなるほど急な角度。
こんなところをよくもまぁ「麻子さんなら!」って言ったもんだと、西住殿にドン引きしますね……。
筆者もいろんなところにお出かけしてきましたけど、歩いて降りるのすら怖いと感じた階段はこれが初めてです。

階段をおりながら、劇中で西住殿の判断に少しばかり引きながらも「ミホーシャに負けたくない」と意地を張って突っ込んでいったカチューシャに想いを巡らせていると思わず顔がニヤけてしまいました。
その心中は穏やかなものではなかったでしょうに、それでも意地を張って……あぁ、やっぱり我らの同志はかわいいなぁと。
うへへ。

ちなみにですが、大洗磯前神社はブラウザゲーム「艦隊これくしょん -艦これ-」で人気を集めているキャラ「那珂」のモデルになった「軍艦 那珂」の縁の地ということで、戦争で戦死した乗組員たちの慰霊碑(忠魂碑)が建てられています。

一時は「那珂ちゃんのファン辞めます」「解体」など、ネタに走った絵馬などが散見されて「それはどうなんだ?」と議論を呼びましたが、最近はそういったものは見かけなくなっているそうです。
私たちが生きている現代の礎となってくれたことは確か。
戦争という歴史について、人によって思うところそれぞれありましょうが、礼を欠くような真似はしたくないものです。

さて、階段を降りきった先は大洗の名所となっている「神磯鳥居」が見られる磯場。
観光に来ている人もちらほらを見られ、何かお願いごとをしている人もいましたね。
とりあえず筆者も「紛失した秋山殿の右手パーツが見つかりますように」とお願いしておきました。
えぇ、大洗に来てから右手パーツ2種類を紛失しました……なんでやねん……ほんま、なんでやねん。

その後、「そういえばおみくじを引いていないな」と思い出して、降りてきた階段をのぼって、大洗磯前神社に戻ったところ……奇跡的に紛失した右手パーツのうち1つを発見できました。
「まさか、神様? 神様なの?」と胸がトゥンク。
本当にありがとうございました。

また階段を降りて、今度は来た道とは違うルートで商店街に戻ることに。
その理由は劇中で何度か登場している大洗磯前神社前の交差点を見るためです。

この場所はTVアニメであんこうチームの面々が戦車で通った道であり、劇場版で仮宿となった上岡小学校に向かうバスで通った道でもあります。
彼女たちがそのときにどんな気持ちだったのかを想像すると……。
お菓子が食べたくなりますね。
うん。

とはいえ、筆者にとっては強く印象に残った場所だったので、なんとしても自分の目で見ておきたかったのです。

その交差点を海辺の方に進んでいくと、劇場版で「かーべーたん」が大活躍した海岸に出ます。
少し遠いですが「かーべーたん」にぶっ壊された大洗シーサイドホテルも見えました。

この日は風が強くて、海に近づくのは少し怖かったので海岸線を眺めるだけにしておきました。
夏になったら泳ぎたいなー。
どこかそういう場所あるのかしら。

海の香りを楽しみながらふらふらっと海岸沿いを歩いて、セブンイレブンに立ち寄ってから、また商店街に戻ってきました。

まだ発見できていない「秋山優花里」のスタンドポップを探すために、今度は来た道の反対側を通って探索。
その途中で見かけた生徒会長・角谷杏のスタンドポップには声優・福圓美里さんのサインが入ってました。
真新しい感じにほっこりしながら、「秋山殿~秋山殿~」と心の声をだだ漏れさせながら歩いていると、ようやく!秋山殿を!発見できました!ヒャッホーゥ!
本当は一緒に連れて行った「キューポッシュ 秋山優花里」と一緒に写真を撮りたかったのですが、周辺にはたくさんの巡礼者たちが集まっていたので、今回はパネルの写真を撮るだけにしておきました。
また来るからね。
そのときにね。

その隣のスペースでは「型抜き」をやっている人たちがいました。
店主らしき人物が「やってくかい?」と声をかけてくれましたが、初対面でそんなコミュニケーションは筆者にとってレベルが高すぎるので「また今度に……」と逃げました。

この和気あいあいとした雰囲気。
ここはリア充がたくさんの思い出を作っていくというダンジョン、駄菓子屋さんだったのか!
秋山殿に会いたいけど、ダンジョンに近づくのはちょっとつらい。
筆者も昔は駄菓子屋をよく使っていましたが、心に600mm砲を受けてしまってな。

そんなこんなで大洗を散策して楽しんでいたのですが、そろそろ撤収しなくてはいけない時間になってきました。
名残惜しさを感じますが、こればかりは仕方ないですね……。
また、そう遠くないうちに「大洗に帰ってこよう」と固く誓って、重たい足を引きずって大洗駅に戻ってきました。

駅には最初に触れたとおり、ガルパンに染まりすぎている観光案内所があります。
水戸行きの発車までに30分ほど時間があったので、そのなかを見物したり、劇中にも登場していた駅の売店を利用してみたりして、最後の悪あがきだとでもいわんばかりに聖地巡礼を楽しみました。

今回、初めて大洗にやってきましたが、ガルパンファンのみなさんが口を揃えて「何度も行きたくなる」と言う気持ちが少しだけわかった気がします。
それは現地のみなさんの温かさだったり、美味しい海産物だったり、アニメの世界に入り込んだような感覚が味わえることだったり、理由はそれぞれで違うと思いますが、筆者の場合は「ゆっくりと流れる時間」という大洗の全域で感じられる不思議な感覚がとても心地よかったことが大きいですね。

大洗磯前神社についた時、体感時間では「そろそろ14時くらいかな?」と思っていたのですが、実際は12時になる少し前でした。
多少のズレなら気にならないでしょうが、2時間もの誤差があったことには少しばかり恐怖を感じましたね。
普段の私がどれだけ時間に追われる生活をしているのかがよくわかります。

途切れることのない車の流れ、溢れんばかりの人、昼夜を問わない喧騒。
そういったものから離れられる機会は物心がついたころから都会暮らしをしている筆者にはとても貴重なもので、旅先に人気のない山奥を選んだり、田舎町に出掛けていったりするのもそれが理由。
しかし、今回の大洗旅行ほど心が安らいだ旅は初めてでした。

そんな安らげる場所で、好きなアニメの縁の地を巡り、好きなキャラに想いを巡らせ、美味しい料理を食べて……見渡せばいつでもどこでも、同志と呼べる仲間がいると。
そりゃ何度も訪れたくなりますわ。

あー……帰りたい。
大洗に。


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ニコ生公式“ファミ通編集者 炎の7番勝負!”ただいま配信中!

 【03//2016】

ニコ生公式“ファミ通編集者 炎の7番勝負!”ただいま配信中! 


●ファミ通編集者が7つのゲームにチャレンジ
動画サービスniconicoのニコニコチャンネルにて開設しているゲーム番組配信チャンネル“ファミ通チャンネル”が、2016年4月1日(金)より月額会員向けのサービス(月額864円)をスタート。
会員向けに、週刊ファミ通(電子版)の最新号が電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」にてダウンロードできるコードを毎週配布します。
さらに会員限定のおまけ番組配信やブロマガ、特別プレゼントなどの特典も予定。
今回のサービス開始を記念し、特別番組を配信。
2016年4月3日(日)13時半より、「週刊ファミ通」林編集長をはじめとするファミ通の編集者たちが、7つのゲームに挑戦。
目標をクリアーするごとに視聴者プレゼントのグレードがランクアップしていきます!

■特別番組情報
日時:2016年4月3日(日)13:30~20:30
番組名:ファミ通編集者 炎の7番勝負! 豪華プレゼントも♪
※番組ページ:http://live.nicovideo.jp/watch/lv257647322


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映画『ウォークラフト』の日本公開日が2016年7月1日に決定! 各種族が集うポスタービジュアルも解禁

 【03//2016】

映画『ウォークラフト』の日本公開日が2016年7月1日に決定! 各種族が集うポスタービジュアルも解禁


●史上空前の話題作の公開日がついに決定!
全世界で延べ1億人以上がプレイしており、登録者最多MMORPGとしてギネスにも認定された人気ゲーム『World of Warcraft』の実写映画版『ウォークラフト』の日本公開日が、2016年7月1日に決定。
各種族が集ったポスタービジュアルもあわせて解禁された。

以下、リリースより。

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この度、東宝東和が配給いたしますユニバーサル・スタジオが贈る渾身のスペクタクル・ファンタジー超大作『ウォークラフト』の日本公開日が、7月1日(金)に大決定!!併せて本ポスター・ビジュアルを解禁いたします。

映画史を塗り替えるほどの大ヒット作を次々に生み出し、世界中を沸かせ続けたユニバーサル・スタジオが、『アバター』や『ロード・オブ・ザ・リング』が築き上げてきたファンタジーの歴史に新たな名を刻む一作を、ついに完成させた―。
原案は、ブリザード・エンターテイメントが提供する世界的人気ゲーム「ウォークラフト」。
3部作の世界的大ヒットを受け新たに製作された大規模多人数同時参加型オンラインRPG「ワールド・オブ・ウォークラフト」は、2008年に登録者最多のMMORPGとしてギネス世界記録に認定。
その「ウォークラフト」の世界をスクリーンに再現するため、『ジュラシック・ワールド』でユニバーサル・スタジオとタッグを組んだレジェンダリー・ピクチャーズが製作を担当し、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の圧倒的なVFX効果を生み出したILM(インダストリアル・ライト&マジック)が特殊効果に参加。
メガホンを取るのはデビット・ボウイの息子であり、『月に囚われた男』、『ミッション:8ミニッツ』で独自の世界観を描き高い評価を得たダンカン・ジョーンズで、彼が「これは『アバター』であると同時に『ロード・オブ・ザ・リング』のような物語でもある。
とても、とても壮大な映画です」と語る通り、剣と魔法の世界“アゼロス”を舞台に、人間、オーク、ドワーフ、エルフなど、数多の種族が、国や一族、そして愛する者を守るために生死をかけた決断を迫られる壮大な物語が圧倒的なクオリティで描かれています。

今回解禁された本ポスター・ビジュアルは、本作の壮大さを感じさせ、種族の存亡をかけた壮絶な戦いを予感させるデザインです。
不撓不屈の精神を持ち、慈悲深さを示す青色のヒューマン、そして高貴さと勇敢さを示す赤色のオークをイメージした二色に分かれ、ヒューマンの騎士ローサ―、オークの戦士デュロタンをはじめ、魔法使い、守護者、ハンマー使い、そして物語の鍵を握るヒューマンとオークの混血種などの姿が勢揃い。
「それは生きるための選択。
」という言葉が表すように、彼らの選択が壮絶な闘いと世界の行方を左右する事となります。

ぜひ引き続き続報にもご期待ください!!!

『ウォークラフト』ギネス記録を持つ世界的人気ゲームの世界観をモチーフにした映画が待望の公開初映像がついに解禁
■監督・脚本:ダンカン・ジョーンズ『月に囚われた男』『ミッション:8ミニッツ』
■脚本:チャールズ・リーヴィット『白鯨のいた海』
■キャスト:トラヴィス・フィメル、ポーラ・パットン、ダニエル・ウー、ベン・フォスター、ドミニク・クーパーほか
■原題:Warcraft: The Beginning
■全米公開:2016年6月10日[予定]
■配給;東宝東和http://warcraft-movie.jp/(⇒こちら)
7月1日(金)、TOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国ロードショー


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