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AC『らくがきカードバトル撃墜王』稼働開始! 自分で描いた“らくがき”でバトルに参戦

 【13//2016】

AC『らくがきカードバトル撃墜王』稼働開始! 自分で描いた“らくがき”でバトルに参戦


セガ・インタラクティブは、アミューズメント施設及びショッピングセンターにて、『らくがきカードバトル撃墜王』の稼働を、本日2016年7月13日より順次開始します。


『らくがきカードバトル撃墜王』は、カードに描いた絵がゲーム内で戦闘機となって登場し、他の戦闘機と戦うことができるという、ファミリー向けお絵かきアミューズメントマシンです。
ゲームは簡単で、お絵かきカードに好きな絵を描くか、ぬり絵カードに色を塗ってスキャンすることで、画面上で絵が戦闘機になってカードから飛び出し、複数の戦闘機とバトルを繰り広げ「撃墜王」を目指します。

子供が大好きな「カード」「お絵かき」「競う」「戦う」という要素が詰め込まれており、直観的で分かりやすいゲームシステムが更に間口を拡げます。
そのため、子供から大人まで一緒に楽しめる新感覚ゲームと言えるでしょう。

■ゲームの特徴
●描いた絵が飛び出します
好きな絵を描くいたお絵かきカードか、ぬり絵カードに色を塗ったカードをモニター画面に置くと、描いた絵がスキャンされて戦闘機になって飛び出します。
描いた絵は上手い下手で強さが決まらないので、小さなお子様から大人まで平等に戦えます。

●簡単プレイ
操作は簡単。
描いた戦闘機は自動で飛んで、攻撃します。
ボタンを連打することで連射攻撃が可能です。
シンプルな操作性なので、小さなお子様でも楽しめます。

●6人同時プレイ可能
仲間や親子で6 人まで同時に楽しめます。
6人揃わない場合でも、それまでに描かれた戦闘機がCPU機として登場し、6機で戦闘する仕組みとなっています。


(C)SEGA (C)ココノヱ


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小島秀夫氏が『DEATH STRANDING』ティザートレーラーの制作過程を明かす 映像番組“HideoTube(ヒデチュー)”第4回が公開

 【13//2016】

小島秀夫氏が『DEATH STRANDING』ティザートレーラーの制作過程を明かす 映像番組“HideoTube(ヒデチュー)”第4回が公開


●ノーマン・リーダスのパフォーマンス・キャプチャー撮影の様子も
2016年7月13日、コジマプロダクションの小島秀夫氏が手掛ける映像番組“HideoTube(ヒデチュー)”の第4回が公開された。

今回は、2016年6月14日~16日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲーム見本市“E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)2016”への「帰還報告」と題し、矢野健二氏と小島監督がトークを展開。
『DEATH STRANDING』ティザートレーラーの制作過程、当日の様子、公開後の反響などを明かしている。


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スマホ向けパズルサイト「パズルボックス」に3種の「漢字パズル」が登場、雑誌「漢字道」「季節の漢字道」の問題がプレイ可能

 【13//2016】

スマホ向けパズルサイト「パズルボックス」に3種の「漢字パズル」が登場、雑誌「漢字道」「季節の漢字道」の問題がプレイ可能


イードは、パズルサイト「パズルボックス300円コース」にて、「漢字パズル」の問題提供を開始しています。


「パズルボックス300円コース」は、エムティーアイが運営するスマートフォンブラウザ向けのパズルサイトです。
今回はイードより、「漢字リレーパズル」「漢字ばらばらパズル」「漢字熟語迷路」といった漢字に関するパズルが登場しています。

これらパズルは、パズル雑誌「漢字道」「季節の漢字道」で人気の問題をブラウザで手軽に遊べるようにしたもの。
問題数はそれぞれ100問となっており、毎月新しい問題が追加されます。
また、ヒント機能が搭載されているほか、雑誌と連動したパズルなども登場予定です。

■基本情報
・サービス名:パズルボックス300円コース
・パズル名:『漢字リレーパズル』『漢字ばらばらパズル』『漢字熟語迷路』
・提供価格:月額課金324円(税込:2016年7月現在)
・対応端末:AndroidOS2.3以上のスマートフォンおよび一部のタブレット端末、iOS5.1以上のiPhone/iPad
※カテゴリのパズルに属するゲームについては、対応ブラウザとして、Chromeを推奨しております。
(標準ブラウザではゲームの動作や表示に不具合が発生する場合があります。

■アクセスはこちらから
https://pzlbox.mopita.com/
※スマートフォンのブラウザよりアクセスして下さい。


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大作MMORPG『Tree of Savior』正式稼動へ秒読み! プレス発表会&先行試遊体験イベントリポート

 【13//2016】

大作MMORPG『Tree of Savior』正式稼動へ秒読み! プレス発表会&先行試遊体験イベントリポート


文・取材:ライター カイゼルちくわ、編集:編集部 ミス・ユースケ
●プレス発表会でネクソン社長が意気込みを語る!
2016年7月12日、ネクソンのPC用MMORPG『Tree of Savior』(以下、ToS)のプレス発表会、ならびに一般ユーザーを招待しての先行試遊体験イベントが開催された。

『Tree of Savior』は、トップビュー2D風という昔ながらの画面構成や最新のユーザーインターフェース&機能、奥行きや臨場感にあふれる美麗グラフィック、壮大な音楽など、多くの要素を盛り込んだMMORPG。
懐かしくも新しい世界を、4系統から7次職まで派生する52種類ものクラスで楽しめるのがウリのタイトルだ。

プレス発表会冒頭では、ネクソン代表取締役社長であるオーウェン・マホニー氏が主催者として登壇した。
氏は「ゲームとはアートである」と語り、『ToS』ならびにネクソンのゲームのクオリティーの高さと長く愛される運営へのこだわりを力説。
新作MMORPGが少ない昨今だからこその、『ToS』への期待の大きさをアピールしてくれた。

続いて『ToS』開発会社・IMCGAMESの代表取締役、キム・ハッキュ氏も登壇し、昨今のモバイルゲームにはない臨場感や皆で楽しむMMORPGならではのおもしろさと、独特のアイデアや時間をかけたぶんだけ完成度を上げることができたグラフィックやサウンドなど、『ToS』の魅力や開発への熱意を語ってくれた。

●最新情報公開!クローズドβテストからの変更点は?
『ToS』運用プロジェクトマネージャー今濱隆一郎氏からは『ToS』のプレゼンテーションが行なわれた。
その中で、日本でのオープンβテストの開催日が2016年8月24日(水)であること、さらに正式稼動はそのオープンβテスト開始から1ヵ月後以降となることが発表。
『ToS』はもともと2016年内の正式サービスが予定されており、ついに準備が整いつつあるようだ。

韓国では先行してサービスが始まっており、7月上旬頃のバージョンを元にしたクライアントで、日本でのオープンβテストが実施される。
オープンβテストの段階で新たに追加される要素は、新たなクラスやダンジョンに加えて同アカウント内で共用可能な“チーム倉庫”や、獲得経験値量アップや移動速度アップなどの、プレミアムサービスに相当する“トークン”、そして異なるサーバー間での対戦が可能なギルド対戦コンテンツなどとのこと。

前回のテストから変更、修正される要素としては、各種バランス調整に加え、敵の出現間隔が半分ほどにまで短縮されることによる戦闘のテンポアップのほかに、やり込み要素である“冒険日誌”や、マーケットや取引の改善などの細かな部分が挙げられた。

オープンβテスト以降の実装予定要素については、さらなる新クラス・8次職や新ダンジョンの追加、“カード”をキャラクターに装備して強化できるシステム、エンドコンテンツのひとつつとなる装備強化要素“アイテム超越”、敵の方から攻め込んでくるため設置系のクラスやスキルなどが生かせる“ディフェンス系ミッション”などの新たなミッション形式などが発表された。

●いざ体験!『ToS』の温故知新の魅力
プレゼンテーション後は、『ToS』のキャラクターボイスを担当した声優の酒井広大さんと濱田みづきさんが登場し、最新バージョンの『ToS』を今濱氏といっしょに体験プレイ。
酒井さんは前衛クラスで勇ましく活躍し、濱田さんは後衛から魔法でサポート。
巨大ボスの登場時にはついつい悲鳴を上げてしまうなど、それぞれ大いに楽しんでいた。

プレス発表会はこちらのステージにて終了となり、続いてプレス向けの試遊タイムということで、筆者も早速『ToS』を体験してみた。

レベルカンストの7次職キャラクターがいきなり使えるということで、それ相応のダンジョンに突撃してみたところ、突っ込んだら大量の敵に囲まれて即座にピンチという、MMORPG黎明期によく味わった懐かしい洗礼をさっそく受けることに……。
しかし前衛の筆者が敵を誘導して、後衛のパーティーメンバーが地雷やトラップでまとめて吹き飛ばすなど、こちらもまた昔ながらのMMORPGならではの、役割分担をしっかりこなす懐かしいパーティープレイが楽しめた。

プレスの体験会のあとには、一般ユーザー招待客による体験イベントも開催。
こちらではすでにクローズドβテストなどで『ToS』を体験済みのプレイヤーも多いからか、エンドコンテンツの新ダンジョン“大地の塔”に果敢に挑む姿も見られた。

そんな猛者の間からも「これ無理だろ~!」と楽しそうな悲鳴も上がっていた“大地の塔”。
パーティーを組んで試行錯誤し、一歩ずつ攻略していくのが楽しそうだ。

昔からMMORPGに親しんでいる人にとっては懐かしく、若いゲーマーの目には新鮮に映るであろう本作。
美麗で変化に富んだグラフィックを眺めていると、全世界をめぐってみたいという衝動に駆られる。

昔ながらのMMORPGの魅力や雰囲気を盛り込んでいながらも、クエスト終了時にはBackSpaceキーを押すだけでクエストNPCのところにワープして報告できたりなど、各部が親切に作られている。
新旧両方の側面から胸が躍りっぱなしのプレイ体験となった。

どんな胸躍る世界が待っているかは、ぜひ8月のオープンβテストに参加し、自分の目で確かめてみてほしい!
●開発・運営陣に気になる点をさらに訊く!
プレス発表会のあと、各メディアからの質問に対して、キム・ハッキュ氏と今濱隆一郎氏がインタビューに応じてくれた。
今後の運営方針や、気になる今後の展開についてのコメントもいただけたので、ぜひこちらからも正式稼動への期待を高めてほしい。

――『ToS』の見どころやこだわった点は、どのような部分でしょうか。

キム・ハッシュ氏(以下、キム)多様なキャラクターと背景グラフィックなど、細かな部分に至るまで完成度を高めております。
効率を求めて急いでプレイするよりは、この世界を楽しんでいただければ幸いです。

――日本でのサービスへの意気込みを教えていただけますか。

キムまずは“安定性”を重視しております。
不具合の修正やバランス調整、クライアントの最適化なども重視しました。

――ユーザー交流活性化のためのコンテンツなどはお考えでしょうか。

キム各キャラクターのスキルは単体で使うだけでなく、ほかのキャラクターのスキルとどう組み合わせて使うとどんな効果が出てくるのか、それぞれひとつ以上は用意するようにしています。
これによりプレイヤー間でのやり取りが広がっていくと思います。

今濱隆一郎氏(以下、今濱)運用の部分で要望や準備を進めている段階ですが、ギルド対戦のサーバー間を越えてマッチングできるシステム、こちらをギルドに限らず、MO形式のインスタンスダンジョンでもサーバーの枠を超えてマッチングできるシステムを準備しております。
また、『ToS』のギルドシステムは本当の意味でのギルドで、非常に敷居もハードルも高いシステムになっていますが、そこに至るまでの間を埋めるコミュニティー要素については、Webサイトのフレンドコミュニティーなどで支援できればと考えております。

――ダンジョンなどの難易度調整は、日本向けに行なわれるでしょうか。

キム根本的なシステムの調整は、グローバルベースで進めております。
しかしサービス開始以降はユーザーの皆様の声を聞いて、必要な部分をアップデートさせていただこうと考えています。

――ここ最近の日本のゲームでは、極端に親切な作りにしないとユーザーが離れる傾向があり、『ToS』を難しく不親切と考えてしまうかも知れません。
この状況についてどうお考えでしょうか。
また、どういった対策を用意されていますか?
今濱レールに沿って遊べて簡単であることが、おもしろいゲームであるとは考えていません。
選択肢がたくさんあって、それをどう選んでいくか、難しいですけど考えるということがゲームの面白さの原点と考えております。
『ToS』はその点ではいまの市場には合わない部分もあるかもしれませんが、ゲームの原点のおもしろさを内包している稀有なゲームであると判断しております。
そのうえで、“みんなで考えて結果に向かって試行錯誤する”というゲーム本来のおもしろさは、運用の面でも出していければと考えています。
それでも最初は難しくて離れてしまうプレイヤーさんもおられるかと思います。
Webコンテンツや動画、生放送なども検討していまして、これらで取っ掛かりの部分のフォローができればと準備しております。

――日本のユーザーには、どのように『ToS』を楽しんでほしいとお考えでしょうか。

キム過去の制作タイトルでも、日本のプレイヤーの皆さんからは独特の文化やプレイスタイルなどを体験していただき、それが開発者としても非常に大きなインスピレーションになりました。
『ToS』においても、そういったおもしろいカルチャーを作っていただければと思っております。


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モノビット、GTMF 2016東京会場で、“VR艦隊戦ゲーム”を出展

 【13//2016】

モノビット、GTMF 2016東京会場で、“VR艦隊戦ゲーム”を出展


モノビットは7月15日に開催されるGame Tools & Middleware Forum 2016(GTMF 2016)の東京会場にて、「オンライン対戦」をテーマにしたVR体験デモを出展すると発表した。


GTMF 2016は、アプリ・ゲーム業界向け開発と運営ソリューションの総合イベント。
東京会場は秋葉原UDX GALLERY NEXT THEATERとなる。
モノビットはVRデモの体験スペースを設置し、「Oculus Rift」と「Oculus Touch」を使用して、ジオラマ内で模型の戦艦同士で対戦するゲームイメージをVR体験ができるという。

出展するゲームはジオラマ内で模型の戦艦を使って対戦を行なうオンライン対戦ゲームをイメージ。
VR体験は2つのパートにわかれており、「VR空間内で模型の戦艦を掴みジオラマに配置する」という「Oculus Touch」独特の直感的な操作を体験するパートと、「3人vs3人」のリアルタイム通信対戦を模したデモンストレーションパートを体験できる。
ゲームエンジンは「Unreal Engine 4 モノビットVR」を使用している。

モノビットはGTMF 2016ではゲームの出展だけでなく講演も行なう。
「VR対応も開始!国産のリアルタイム通信エンジン『モノビットエンジン』の最新事例紹介」というタイトルで、自社の「モノビットエンジン」を活用し、チャットエンジンや、VR用ボイスチャットエンジン等、最新の通信エンジン情報や事例を紹介していくという。



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“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”7月3日~9日の注目&人気ゲーム実況動画をチェック!

 【13//2016】

“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”7月3日~9日の注目&人気ゲーム実況動画をチェック!


●“第18回 えんため大賞”ゲーム実況部門の応募も受付中!
KADOKAWAが運営するYouTubeのマルチチャンネルネットワーク“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”は、2016年7月3日~7月9日の週間再生数ランキングとピックアップ動画を公開した。

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ファミ通×電撃ゲーム実況エクストリームでは、ゲームがもたらすゲーム体験やゲーム文化を、YouTubeの動画クリエイトを通じて世に伝える施策を展開しています。
一般の動画クリエイターとファミ通、電撃が手を取り、“ゲームはこんなにも面白い!”ということを、KADOKAWAが運営するYouTubeのマルチチャンネルネットワーク“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”によって盛り上げていきます。

今回は、“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”に紐づいている動画のなかから、2016年7月3日から2016年7月9日の期間内に大きな注目を集めた動画をピックアップして紹介。
また、期間中に再生回数の多かった動画をランキング形式でお届けします。

■ゲーム実況エクストリーム運営チームからのお知らせ
第18回 えんため大賞ゲーム実況部門、絶賛募集中です。
ゲームに関する動画であれば内容(動画の長さ、実況やテロップの有無)は自由です。
また、YouTubeポリシーに反しなければ、新・旧・インディーズ問わず全てのゲームをプレイ可能です。
皆様のゲーム愛のある作品を心よりお待ちしています!
※締め切りは2016年8月31日23時59分まで。

応募要項はコチラ
youtubeポリシーはコチラ
応募資格
■「ゲーム実況エクストリーム」へ加入していること
■年齢・性別・国籍・プロ・アマ問いません。

■今週の運営チームピックアップ動画(集計期間:2016年7月3日~2016年7月9日)
集計期間内の動画の中から、“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”が面白い!と感じたオススメ動画をピックアップ。
動画の注目点や他の動画では見られないユニークなポイントなどを紹介していきます。

<動画1>
ホモとノンケの奇妙な冒険ー実況プレイ#1ー
FPSやホラーゲーム実況で人気を集める“アクア”さんが、廃校を舞台にしたアドベンチャーゲーム『カズマと久我山の奇妙な廃校体験』をプレイ。
テンポよく進んでいくストーリーのなか、自然に交わされる「アーッ」的な会話に対するアクアさんのツッコミがさえます。
ホラーとアーッ、そして廃校で起こる出来事を前にアクアさんは何を思うのか。
今後の展開が気になるシリーズ動画になっています。

※チャンネル名アクア
<動画2>
カービィボウル
かわいらしい声が特徴の女性実況者“茶々茶”さんが『カービィボウル』を実況プレイ。
視聴者のコメントに対応しながらの和気あいあいとした雰囲気が微笑ましく、ついつい見続けてしまう魅力があります。
チャーミングなカービィが一生懸命転がる姿も含め、ほっこりとした気持ちにさせてくれる動画。
癒されたい方にオススメです。

※チャンネル名なまやらいぶ
<動画3>
WoT Blitzを完全初見プレイ訓練:1日目
“まごいち”さんによるアプリゲーム『World of Tanks Blitz』の実況動画です。
見どころはシリーズ公式レビュアーならではの丁寧な解説とユニークなトーク。
今回はチュートリアルのプレイですが、手慣れたプレイイングとネタトークはシリーズプレイヤーならばクスッとくるはず。
シリーズファンにはとくにオススメの動画になっています。

※チャンネル名まごいちのげーむ実況@Youtube
<動画4>
超エキサイティン!!に実況プレイ
ラジコンカーを操作してサッカーを行う『ROCKET LEAGUE』の実況動画です。
プレイするのはキレのある関西弁が特徴の“びーびーまん”さん。
操作に慣れるまではボールを上手く運ぶことができませんが、だからこそ地上空中を問わずラジコンカー同士が激突するアツいカーバトルが展開します。
試合が進むにつれ熱を帯びていく実況者のトークを含め、手に汗握る真剣勝負を楽しみましょう。

※チャンネル名びーびーまん。
channel
■ファミ通&電撃オススメ動画(集計期間:2016年7月3日~2016年7月9日)
“ファミ通”と“電撃”、そして“ゲーム実況エクストリーム”に関連するチャンネルのなかから、上記集計期間内に大きな注目を集めていたオススメの動画をご紹介していきます。

<今週のファミ通関連オススメ動画>
タイガー桜井が正方形に恋をする?#1『どとこい』
ファミ通関連動画からは、注目のアプリゲームを紹介する「毎日ほぼ15時」をピックアップ。
今回はドット絵のキャラクターとの恋愛を描く『どとこい』に、タイガー桜井が挑戦します。
普段は『モンスト』などで華麗なプレイを見せるタイガー桜井ですが、正方形の女の子相手にそのテクニックは通用するのでしょうか?今後の展開にも注目です。

※チャンネル名ファミ通App
<今週の電撃オンラインオススメ動画>
世界一ゲームが下手な編集者が『風来のシレン』をNGワード縛りでクリアに挑戦#1
電撃オンライン関連動画からは、ルパン小島による『風来のシレン』実況プレイ動画をチョイス。
タイトル通り自称・世界一ゲーム下手な編集者がクリアを目指し、24時間の耐久プレイに挑戦します。
また、設定されたNGワードを発言してしまうと罰ゲームが発生、といった縛り要素も。
序盤からおぼつかない操作でこの先が思いやられるレベルのルパン小島ですが、果たして無事クリアすることはできるのか?かなり長丁場の動画となっているので気長に視聴してみてください。

※チャンネル名電撃オンライン
<今週のゲーム実況エクストリーム関連オススメ動画>
アクションコマンド禁止のマリオストーリーはどこで詰むのか part1
さまざまな縛りプレイに挑戦し続ける“倭寇”さんのシリーズ動画。
本シリーズでは『マリオストーリー』で攻防に欠かせない「アクションコマンド」を禁止にした場合どこまで進めるのか、という縛りプレイに挑みます。
アクションコマンドがなくなったことで厳しい戦闘が続きますが、そのハンデをアイテムで補っていくプレイスタイルは流石の一言。
検証要素も含んだ内容になっており、どこまで進めるのか気になるシリーズ動画になっています。

※チャンネル名倭寇(わこう)のバカやるトコ
■週間動画ランキング(集計期間:2016年7月3日~2016年7月9日)
上記集計期間内の動画のなかから、再生回数の多かった動画上位3つをピックアップ。
各動画の基本情報に加え、動画の見どころも合わせてお知らせします。
(ファミ通、電撃関連動画はランキングから除外しています。

<1位>
モンスト/イザナギ零に挑戦!
TGSの3人と“コスケ”さんが送るゲーム実況番組「金曜ゲームショー」。
今回は『モンスターストライク』の高難易度ステージ「イザナギ零」に挑戦します。
特徴は終始ワイワイとプレイしている様子で、友達の家でゲームを見ているかのような
雰囲気が体験できるハズ。
注意点として、ゲームに関する解説などはあまりないので、ある程度の予備知識を入れておくとより楽しめると思います。

※チャンネル名TGS
<2位>
SSR赤目タランドゥスツヤクワガタを出るまでやってきたんだ...
ゲーム実況の新境地を開拓する高校生実況者“RUI”さんの動画。
今回はアーケードゲームの『新昆虫王者ムシキング』でレアカードを狙ってプレイしていきます。
普段とは違った環境でのプレイということもあり、終始ノリノリでプレイしていくRUIさんと相方の“タク”さん。
ゲームを楽しんでいる感じが非常に伝わってくる内容になっており、見ていると不思議と自分もプレイしてみたくなる動画になっています。

※チャンネル名
<3位>
#1まだまだっ!女子高生と時々幽霊ちゃん 実況
ホラーゲーム実況で人気を集める“たくたく”さんがアドベンチャーゲーム『まだまだっ! 女子高生と時々幽霊ちゃん』に挑戦!タイトルに「幽霊」が入っていますが、絵柄からもわかる通り、ゆるい感じで進行するためホラーが苦手な人も安心して視聴できます。
終始ゆるい雰囲気で展開する実況と合わせて、ゆったりとした気分で楽しんでください。

※チャンネル名たくたく/takutaku


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アークシステムワークスが配信中のダウンロードソフト35タイトルを対象とした夏休みセールを開催

 【13//2016】

アークシステムワークスが配信中のダウンロードソフト35タイトルを対象とした夏休みセールを開催


●作品によってセール期間が異なるので注意!
アークシステムワークスは、同社が配信中のダウンロードソフト35タイトルを対象とした、“アークシステムワークス 夏休みセール”を2016年7月15日~8月24日の期間限定で開催することを発表した。

以下、リリースより。

----------
■「アークシステムワークス 夏休みセール」開催決定!
アークシステムワークスは2016年7月15日(金)~2016年8月24日(水)「アークシステムワークス 夏休みセール」を開催致します。
期間中は弊社ダウンロードゲームソフトの内、35タイトルを特別価格にてご購入いただけます。
ゲームソフトによってセール期間が異なりますので、詳しくは本ニュースリリース及び公式サイトをご確認ください。

インターネット環境があればすぐお買い求めいただけますので、暑い夏は涼しいご自宅でゲームを楽しんでみてはいかがでしょうか。
超大特価の夏休みセールをお見逃しなく!
※「アークシステムワークス 夏休みセール」特設サイト
■「アークシステムワークス 夏休みセール」概要
セール名称:アークシステムワークス夏の格闘ゲーム祭りセール
プラットフォーム:Steam
期間:7月15日~7月21日
セール名称:アークシステムワークス 夏休みセール 第1弾 ~エンジョイ夏休み~
プラットフォーム:ニンテンドー3DS
期間:7月20日AM10:00~8月10日PM 9:59
セール名称:アークシステムワークス 夏休みセール 第2弾 ~がんばれニッポン!~
プラットフォーム:ニンテンドー3DS
期間:8月10日AM10:00~8月24日PM 9:59
セール名称:アークシステムワークス夏休みセール ~PS4~
プラットフォーム:PlayStation4
期間:7月20日~8月24日
セール名称:アークシステムワークス夏休みセール ~PS3~
プラットフォーム:PlayStation3
期間:7月20日~8月24日
セール名称:アークシステムワークス夏休みセール ~PS Vita~
プラットフォーム:PlayStation Vita
期間:7月20日~8月24日

■「アークシステムワークス 夏休みセール」詳細
※価格は全て税込表記です。

◆夏の格闘ゲーム祭りセール
・期間
・プラットフォーム
タイトル:MELTY BLOOD Actress Again Current Code
通常価格:2,480
セール価格:1,984
タイトル:GUILTY GEAR 2 -OVERTURE-
通常価格:1,980
セール価格:1,326
タイトル:BlazBlue: Chronophantasma Extend
通常価格:2,980
セール価格:1,996
タイトル:GUILTY GEAR Xrd -SIGN-
通常価格:2,980
セール価格:1,996
タイトル:Arcana Heart 3 LOVE MAX!!!!!
通常価格:2,980
セール価格:1,490
タイトル:Battle Fantasia -Revised Edition-
通常価格:1,480
セール価格:503
タイトル:GUILTY GEAR XX ACCENT CORE PLUS R
通常価格:1,480
セール価格:740
タイトル:BlazBlue: Continuum Shift Extend
通常価格:1,980
セール価格:673
タイトル:BlazBlue: Calamity Trigger
通常価格:980
セール価格:245

◆アークシステムワークス夏休みセール 第1弾 ~エンジョイ夏休み~
・期間
・プラットフォーム
タイトル:疾風のうさぎ丸 -謎のからくり城-
通常価格:600
セール価格:400
タイトル:キューブクリエイター3D
通常価格:800
セール価格:600
タイトル:グルメドリーム
通常価格:800
セール価格:500
タイトル:ラジオハンマー
通常価格:500
セール価格:300
タイトル:ザ・スカイファイターズ ~トリウム戦争~
通常価格:700
セール価格:400
タイトル:コンビニドリーム
通常価格:800
セール価格:500
タイトル:WORLD CONQUEROR 3D
通常価格:610
セール価格:400
タイトル:疾風のうさぎ丸 -恵みの珠と封魔の印-
通常価格:510
セール価格:300
タイトル:ARC STYLE: 野球!!3D
通常価格:500
セール価格:300

◆アークシステムワークス夏休みセール 第2弾 ~がんばれニッポン!~
・期間
・プラットフォーム
タイトル:THE KEEP ~呪われしクリスタルの迷宮~
通常価格:1,200
セール価格:700
タイトル:Gardenscapes つくろう!大庭園
通常価格:700
セール価格:400
タイトル:ARC STYLE: さっかー!!2014
通常価格:510
セール価格:300
タイトル:ゾンビズクール2
通常価格:510
セール価格:300
タイトル:おきらくゴルフ3D
通常価格:510
セール価格:250
タイトル:おきらくビーチバレー3D
通常価格:510
セール価格:250
タイトル:おきらくピンポン3D
通常価格:510
セール価格:250
タイトル:おきらくテニス3D
通常価格:510
セール価格:250

◆アークシステムワークス夏休みセール ~PS4・PS3・PS Vita~
・期間
・プラットフォーム
タイトル:ローラーズ オブ ザ レルム ~呪われし三戦士と戦乱の王国~
通常価格:1,200
セール価格:600
タイトル:Daylight
通常価格:1,500
セール価格:750
タイトル:とってもE麻雀ぷらす
通常価格:1,543
セール価格:750

・プラットフォーム
タイトル:マジカルビート
通常価格:1,234
セール価格:600
タイトル:ダブルドラゴンネオン
通常価格:1,543
セール価格:750
タイトル:カオスコード
通常価格:1,234
セール価格:600

・プラットフォーム
タイトル:ローラーズ オブ ザ レルム ~呪われし三戦士と戦乱の王国~
通常価格:1,200
セール価格:600
タイトル:マジカルビート
通常価格:1,234
セール価格:600
タイトル:とってもE麻雀
通常価格:1,234
セール価格:600


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Android向け「Mega Run meets パックマン」配信開始

 【13//2016】

Android向け「Mega Run meets パックマン」配信開始


コトブキソリューションは、Android向け新作ランゲーム「Mega Run meets パックマン」の配信を7月13日より開始した。
利用料金は月額370円(税別)。

「Mega Run(メガラン)」は、カナダのGet Set Gamesが2012年に開発した横スクロールタイプのランゲーム。
コトブキソリューションが、バンダイナムコエンターテインメントが実施している往年の名作21タイトルのIPを開放するプロジェクト「カタログIP オープン化プロジェクト」に参加し「Mega Run」と「パックマン」を融合させた。

ゲーム内では、ノンストップで駆け抜けるパックマンを、ステージの状況に応じてジャンプさせたり、ステージに配置されたコインやスターを集めたりしながらクリアを目指していく。

配信を記念して「Mega Run meets パックマン」のPVが公開された。
聞き覚えのある懐のメロディフレーズや効果音に乗せて、多彩なステージをパックマンが駆け抜ける様子が描かれている。

(C)2012 Get Set Games Inc. All rights reserved.
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
(C)2016 KEMCO


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MMORPG『Tree of Savior』8月24日のOBT開始より1ヵ月以降に正式サービスがスタート

 【13//2016】

MMORPG『Tree of Savior』8月24日のOBT開始より1ヵ月以降に正式サービスがスタート


●OBTでは新規要素も多数遊べる
ネクソンは、新作MMORPG『Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)』について、オープンベータテストを2016年8月24日より開始すると発表。
あわせて、オープンベータテスト開始から1ヵ月以降に正式サービスを開始することも予定している。

なお、下記の記事では、オープンベータテストで追加される新要素などについても触れている。

<関連記事>
『Tree of Savior』オープンβテストが2016年8月24日スタート! 2016年ロードマップも発表
以下、リリースより。

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オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:Owen Mahoney/オーウェン・マホニー、東証:3659、以下 ネクソン)は、IMC Gamesが制作する王道新作MMORPG『Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)』(以下、『ToS』)のオープンベータテスト開始日程を発表いたしました。
開始の日程は2016年8月24日(水)となります。

オープンベータテストの詳細につきましては後日改めて公式ホームページなどでご案内させていただきます。

また正式サービスの開始につきましてはオープンベータテスト開始から1ヶ月以降を予定しております。

●オープンベータテスト開始日程(予定)
2016年8月24日(水)
●正式サービス開始(予定)
オープンベータテスト開始から1ヶ月以降
※公式ホームページ
※公式Twitterアカウント


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オトメイトの新作は“プロジェクト白と黒”? カウントダウンサイトがオープン

 【13//2016】

オトメイトの新作は“プロジェクト白と黒”? カウントダウンサイトがオープン


●主題歌の作曲は鞠氏が担当
アイディアファクトリーの女性向けゲームブランド“オトメイト”は、プレイステーション Vita用新作タイトルのカウントダウンサイトを本日2016年7月13日にオープン。
“プロジェクト白と黒”とのプロジェクト名で、1週間後の7月20日に全容が明かされるという。

これにともない、“プロジェクト白と黒”タイトルの主題歌を、今年5月にアイディアファクトリー所属となった鞠氏が作曲することも判明。
明日7月14日以降は、カウントダウンサイトにキャラクターのシルエットがひとりずつ追加されるとのことなので、こまめにチェックしておこう。
併せてオトメイトの公式Twitterでも最新情報が公開される予定だ。


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