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『グランツーリスモSPORT』PS Storeにて“デジタルリミテッドエディション”の予約購入受付開始

 【27//2016】

『グランツーリスモSPORT』PS Storeにて“デジタルリミテッドエディション”の予約購入受付開始


●限定購入特典として1億クレジットとヘルメットをプレゼント!
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアより、2016年11月15日発売予定のプレイステーション4用ソフト『グランツーリスモSPORT』。
同作について、ダウンロード版“デジタルリミテッドエディション”と通常版の予約購入受付が、PlayStation Storeにて本日開始された。

以下、リリースより。

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、2016年11月15日(火)発売予定PlayStation 4(PS4)用ソフトウェア『グランツーリスモSPORT』について、ダウンロード版「デジタルリミテッドエディション」及び「通常版」の予約購入受付をPlayStation Storeにて開始いたしました。
また「デジタルリミテッドエディション」限定の購入特典として、ゲーム内で使用できる通貨100,000,000Cr.(クレジット)とヘルメットをプレゼントすることをご案内いたします。

ダウンロード版「デジタルリミテッドエディション」にはゲーム本編に加え、ゲーム内で使用できる「スターターカーパック」(8台)やリバリーステッカーパックなどが収録。
さらに早期にご購入いただいた方には特典として「ボーナスカーパック」(3台)をプレゼントいたします。
予約購入いただくことでゲーム本編の事前ダウンロードや、発売当日2016年11月15日(火)の午前0時からプレイが可能となりますので、この機会にぜひお買い求めください。

◆PlayStation Store予約購入受付期間
2016年7月27日(水) ~ 11月14日(月)
◆自動ダウンロード開始日
ゲーム本編および特典は、2016年11月13日(日)午前0時以降、ご予約いただいたアカウントに「いつも使うPS4」として登録されているPS4に自動的にダウンロードされます。
◆プレイ開始可能日
2016年11月15日(火)午前0時以降
※PlayStation Networkにサインインした状態でゲームを起動する必要があります。


(C)Sony Interact ive Enter tainment Inc. Developed by Polyphony Digital Inc.
Manufacturers, cars, names, brands and associated imagery featured in this game in some cases include trademarks and/or copyr ighted mater ials of their respect ive owners. All r ights reserved. Any depict ion or recreat ion of real wor ld locat ions, ent it ies, bus inesses, or organizat ions is not intended to be o r imply any sponsorship or endorsement of this game by such party or part ies. "Gran Tur ismo" logos a re registered trademarks or t rademarks of Sony Interactive Entertainment Inc.


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“ファミ通×電撃ゲーム実況エクストリーム” 7月17日~7月23日のオススメゲーム実況動画をピックアップして紹介!

 【27//2016】

“ファミ通×電撃ゲーム実況エクストリーム” 7月17日~7月23日のオススメゲーム実況動画をピックアップして紹介!


●今週の週間動画ランキング1位は“まごいち”の『白猫プロジェクト』検証動画が獲得
KADOKAWAが運営するYouTubeのマルチチャンネルネットワーク“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”は、2016年7月17日~7月23日の週刊再生数ランキングとピックアップ動画を公開した。

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ファミ通×電撃ゲーム実況エクストリームでは、ゲームがもたらすゲーム体験やゲーム文化を、YouTubeの動画クリエイトを通じて世に伝える施策を展開しています。
一般の動画クリエイターとファミ通、電撃が手を取り、“ゲームはこんなにも面白い!”ということを、KADOKAWAが運営するYouTubeのマルチチャンネルネットワーク“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”によって盛り上げていきます。

今回は、“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”に紐づいている動画のなかから、2016年7月17日から2016年7月23日の期間内に大きな注目を集めた動画をピックアップして紹介。
また、期間中に再生回数の多かった動画をランキング形式でお届けします。

■今週の運営チームピックアップ動画(集計期間:2016年7月17日~2016年7月23日)
集計期間内の動画の中から、“ファミ通×電撃 ゲーム実況エクストリーム”が面白い!と感じたオススメ動画をピックアップ。
動画の注目点や他の動画では見られないユニークなポイントなどを紹介していきます。

<動画1>
人生初ゼルダなのだが@1
WiiUタイトル『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』を女性実況者の“くまたん”さんがプレイ。
主人公の名前がリンクという情報しな持たないくまたんさんということもあり、リアクションの新鮮さが魅力の動画になっています。
謎解き、アクションとシリーズ初のプレイヤーにはややハードルが高い本作ですが、はたして無事エンディングを見ることはできるのでしょうか?今後の展開に注目です!
※チャンネル名 くまたんのCHでござるよ

<動画2>
Vol.30実況『NFS』アンダーグランドな世界へようこそ!
“キット”さんによる『ニード・フォー・スピード』実況シリーズ動画の30弾。
今回はドリフトコンテストのレースに挑戦します。
コースが非常に狭くコーナーごとにライバル車と激突するほか、曲がり切れずに障害物に衝突したり、車体が宙に浮いたりとシリーズらしい武闘派レースが展開。
華麗なコーナーリングが特徴のキットさんとしてはめずらしい、迫力ある荒々しいレースが楽しめる動画になっています。

※チャンネル名 OZASHIKI RACER CHANNEL

<動画3>
再び廃院へ~実況プレイ#2~
FPSやホラーゲーム実況で人気を集める“アクア”さんが、脱出ゲーム『怨恨ヴィーゲンリートー廃墟の誘引』のリメイク版をプレイ。
リメイク前もプレイ済みということで、前作との違いを交えながら探索を楽しんでいきます。
探索ゲームに欠かせないセーブを怠ったことから生まれた絶望の逃走劇、そして流れる悲しいメロディー……。
てんやわんやのドタバタ騒動で進んでいく実況の行方はいかに!?
※チャンネル名 アクア

<動画4>
○○レンジャー-実況プレイ
知る人ぞ知る人気フラッシュゲーム『無個性戦隊 ○○レンジャー』を“ランプラー”さんがプレイ。
過去にプレイしていた記憶を懐かしみながら、街を守るヒーローとして悪者たちに立ち向かいます。
グラフィックはいかにもフラッシュゲームといったレベルですが、なかなかどうして侮れない難易度を誇る本作。
第2ステージでは宙を自在に舞う敵との死闘が展開するシーンも。
手軽に遊べるので、プレイ済みの人は懐かしさを、未プレイの人は意外な難易度を楽しんでみてはいかが?
※チャンネル名 ランプラー

■ファミ通&電撃オススメ動画(集計期間:2016年7月17日~2016年7月23日)
“ファミ通”と“電撃”、そして“ゲーム実況エクストリーム”に関連するチャンネルのなかから、上記集計期間内に大きな注目を集めていたオススメの動画をご紹介していきます。

<今週のファミ通関連オススメ動画>
ミニリュウを目指して…1時間でどれだけGETできるかな? IN キャンプ場
世界中を巻き込んだ社会現象になっている『ポケモンGO』にファミ通Appスタッフの面々が挑戦!1時間という制限内にどれだけポケモンを集められるかを競います。
実際のプレイ方法はもちろん、バッテリーを長持ちさせるテクニックなどお役立ち情報もちらほら。
意気揚々と公園内を散策するメンバーのなか、はたしてだれがポケモンマスターに輝くのでしょうか?なお、本作をプレイする際はくれぐれも周囲に注意して、ルールを守って楽しく遊びましょう。

※チャンネル名 ファミ通App

<今週の電撃オンラインオススメ動画>
PS4版『討鬼伝2』実況プレイ#01
電撃オンライン関連動画からは、『討鬼伝2』引き継ぎ体験版の実況プレイをお届け。
鬼顔負けの強面を持つ“ゴロー”が、意気揚々と鬼退治に出発します。
序盤のストーリーを進めた後は、視聴者とのマルチプレイに挑戦。
新武器の仕込鞭を装備したゴローの“モノノフ”力は鬼に通じるのか!?マルチプレイは今後も行われる予定なので、興味がある人はフレンド登録をお願いします!
※チャンネル名 電撃オンライン

<今週のゲーム実況エクストリーム関連オススメ動画>
鳥がトラウマの真相は?1
女性実況者の“ミニマム”さんがサイコホラーアドベンチャー『ブルーバード』に挑戦!本作は心に傷を持った主人公が、過去を振り返るなか事件に巻き込まれていく、というサスペンスものらしい展開から幕開けします。
ホラーゲーム実況としてはミニマムさんの淡々とした語り口が特徴。
そのボイスが本作の怖さを引き立てており、何もないシーンでもドキドキしながら視聴できます。
暑さが続く毎日を、ホラーで涼みたい人にオススメの動画ですよ。

※チャンネル名 ミニマム

■週間動画ランキング(集計期間:2016年7月17日~2016年7月23日)
上記集計期間内の動画のなかから、再生回数の多かった動画上位3つをピックアップ。
各動画の基本情報に加え、動画の見どころも合わせてお知らせします。
(ファミ通、電撃関連動画はランキングから除外しています。

<1位>
実際に火力が高いのはどのキャラ??
“まごいち”さんによる『白猫プロジェクト』の検証動画。
今回は最近追加されたキャラクターの継続火力について検証しています。
動画を視聴していただければわかりますが、大方の予想をよそに結果は意外なものに。
その結果はパラメータの数値には反映されないキャラクターの強さを証明するとともに、プレイの幅を広げてくれる内容になっていました。
本作のプレイヤーにはぜひ視聴してもらいたい動画になっています。

※チャンネル名 まごいちのげーむ実況@Youtube

<2位>
モンスト・バルタン星人とゼットンに挑む!
TGSの3人と“kosuke”さんが出演する金曜ゲームショー。
今回はウルトラマンとコラボ中している『モンスターストライク』のイベントバトルに挑戦します。
前回同様、ゲームもそこそこ、トークに花を咲かせ続ける4人。
その掛け合いは4人の仲の良さが伝わってくる内容になっており、視聴している側も楽しくなる動画になっています。

※チャンネル名 TGS

<3位>
誰も手を下さず負けた男UC
“こーすけ”さんによる『大乱闘スマッシュブラザーズ』のプレイ動画。
本動画は生放送中の見どころをピックアップしており、おもしろさがギュッと詰まった内容になっています。
注目はやはり最後の決め手。
その想像だにしなかった結末は、見る人すべてを笑わせてくれる衝撃があります。

※チャンネル名 こーすけ(最終兵器俺達)
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■ゲーム実況エクストリーム運営チームからのお知らせ
第18回 えんため大賞ゲーム実況部門、絶賛募集中です。
ゲームに関する動画であれば内容(動画の長さ、実況やテロップの有無)は自由です。
また、YouTubeポリシーに反しなければ、新・旧・インディーズ問わず全てのゲームをプレイ可能です。
皆様のゲーム愛のある作品を心よりお待ちしています!
※締め切りは2016年8月31日23時59分まで。

応募要項はコチラ
http://www.enterbrain.co.jp/entertainment/gamelive
youtubeポリシーはコチラ
https://www.youtube.com/yt/policyandsafety/ja/policy.html
応募資格
■「ゲーム実況エクストリーム」へ加入していること
■年齢・性別・国籍・プロ・アマ問いません。


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『StarHorse3 SeasonV EXCEED THE LIMIT』本日稼働開始!

 【27//2016】

『StarHorse3 SeasonV EXCEED THE LIMIT』本日稼働開始!


●“WORLD DERBY TOURNAMENT”の新設や新レース、新ベット機能などを追加
セガ・インタラクティブのアーケード用競馬メダルゲーム『StarHorse3』。
同シリーズの最新作『StarHorse3 SeasonV EXCEED THE LIMIT(スターホース3 シーズンV エクシード ザ リミット)』が、全国のゲームセンターほかにおいて、本日2016年7月27日より稼働を開始した。

以下、リリースより。

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第5作目となる今作は、3歳馬最強決定戦「WORLD DERBY TOURNAMENT」が新たに開催されます。
また、ハワイにゲーム内でしか楽しめないホノルル競馬場を新設。
芝5000m コースで、WBC グレードの新レース「WBC LONG」が実施されます。
機能面では、「StarHorse2」で人気だったコンテンツ「おみくじ」が形を変えて復活。
また、新ベット機能「エール」が追加され、盛りだくさんの内容となっております。

<ゲームの特長>
■3歳馬最強決定戦「WORLD DERBY TOURNAMENT」新設!
「WORLD DERBY TOURNAMENT」は3連戦にわたって行われるトーナメント戦です。
1回戦、2回戦は2着以内に入線することで次戦に進出でき、決勝戦で1着となったプレイヤーが優勝となります。
3歳馬が目指す大きな目標となるレースが追加されたことで、3歳馬育成におけるレース選択の幅が増加しました。

■新レースが登場!
WBCグレードの新レース「WBC LONG」が新たに追加!ハワイを舞台としたホノルル競馬場にて、これまでにない最長の5000m芝コースで開催されます。

■人気コンテンツ「おみくじ」復活!
「StarHorse2」で人気だったコンテンツ「おみくじ」が、「StarHorse3」で形を変えて復活!
おみくじを引いた時点での厩舎レベルに応じて、書かれている内容や報酬が変化します。
ここでしか手に入らないアイテムも登場!
■新ベット機能「エール」追加!
1頭の馬を対象とし、その馬が絡む馬券を1ボタンで一括ベットできる機能です。
1画面で複数の馬券にベットできるので、より円滑なベットゲームを行えるようになりました。


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バンダイナムコエンターテインメントが新プロジェクト“アソビモット project”を始動、Web限定ムービー“サムライ美少女”を公開

 【27//2016】

バンダイナムコエンターテインメントが新プロジェクト“アソビモット project”を始動、Web限定ムービー“サムライ美少女”を公開


●サムライ美少女がうちわで扇ぎかかる!
バンダイナムコエンターテインメントは、同社の企業理念“アソビきれない毎日を。
”をより推進するため、新プロジェクト“アソビモット project”を始動。
第1弾として、Web限定ムービー“サムライ美少女”を公開した。

以下、リリースより。

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当社は2015年4月に株式会社バンダイナムコゲームスから株式会社バンダイナムコエンターテインメントに社名を変更いたしました。
既存のゲーム事業に限定せず事業領域をエンターテインメントと広く定義できる社名に変更をすることで、バンダイナムコらしい新たなネットワークを活用したサービスやコンテンツ事業に拡張し、更なる成長発展を目指しています。
最新テクノロジーを活用して、大自然での遊びが屋内で楽しめる新しい遊び場を提供する「地球で遊ぼう!」プロジェクトの第一弾として海遊びをテーマにした「屋内砂浜海の子」のアミューズメント施設への展開や、VR技術でエンターテインメントの未体験領域を開拓するプロジェクト「Project i Can」の研究施設「VR ZONE Project i Can」のオープン、自社のオリジナルIPを国内のクリエイターへ開放しUGC展開を行う「カタログIPオープン化プロジェクト」など、新しいサービスの展開もスタートしています。

今回の「アソビモットproject」は、エンターテインメントへの事業領域拡大や企業理念「アソビきれない毎日を。
」のイメージをさらに促進することを目的として、日常に「アソビ」を仕掛ける様々な企画を展開していく予定です。
第一弾は、扇ぐと音が出る「うちわ」を使って「夏にアソビを仕掛ける」イメージでエンターテインメント感あるムービーを作成し、公開いたします。
何気ない日常がアソビにあふれる空間になっていく様子を、バンダイナムコエンターテインメントらしい、デジタルデバイスを使って描いています。
ぜひ、「アソビモットproject」スペシャルサイトでムービーをご覧ください。

今後も続々、世の中にエンターテインメントな新しい「アソビ」を仕掛けていきます。
どうぞご期待ください。


最近、アソビ足りてますか?
アソビは私たちの生活を楽しく、笑顔にしてくれるもの。
時代が変わっても、アソビの本質は決して変わることはありません。
アソビにあふれた世の中になったら、きっともっと楽しくなる。

世の中に、アソビをもっともっと広げていきたい。
バンダイナムコエンターテインメントの新しいチャレンジ、
「アソビモットproject」がはじまります。

これまでになかったアソビを、
バンダイナムコエンターテインメントが仕掛けていきます。
アソビきれない毎日をみなさんに。
どうぞ「アソビモットproject」にご期待ください。

■WEB限定ムービー「サムライ美少女 アソビモットproject vol.1| Beautiful Samurai Girl Asobi Motto project Vol.1」
「アソビモットproject」第一弾は、 夏の風物詩、夏の定番アイテム「うちわ」を使って日常に新しいアソビを創り出します。
この「うちわ」を使った新しいアソビを広める主人公は、サムライ美少女。
サムライ美少女は街のいたるところに出現、街の人々に「うちわ」で扇(あお)ぎかかります。
最初は驚く街の人々でしたが、その「うちわ」を手にすると思わず笑顔で遊び出してしまいます。
扇いだり、振ってみたり、なんとその「うちわ」は動きにシンクロして様々な音を奏でる「うちわ」でした。
サムライ美少女が「うちわ」を使って街の人に新しいアソビを伝え広めていく、そんなストーリーをWEBムービーとして制作しました。
サムライ美少女に扮するのは、いま期待の大型新人大石さりさん、「アイアムアヒーロー」「図書館戦争 -THE LAST MISSION-」など数多くの映画やCMなどでアクション監督を務める下村勇二さんによるアクションの演出も見どころの一つです。

■「サムライ美少女」メインキャスト
大石さり
生年月日:1997年1月7日(19歳)
趣味:居合道(4級取得)・英語(アメリカ在住経験あり)・ダンス(ジャズダンス、バレエ)・ゴルフ
■「サムライ美少女」アクションディレクター
下村勇二(ユーデンフレームワークス)
アクション監督として映画、CM、ゲーム等幅広いジャンルで活動。
近年参加作品:「アイアムアヒーロー」、「図書館戦争 -THE LAST MISSION-」
■「サムライ美少女」スタッフリスト
映像ディレクター:二十歩優太/アクションディレクター:下村勇二
撮影:深瀬寿樹/ 照明:加藤祐一
スタイリスト:池口淳矢/ ヘアメイク:谷川悦子/ キャスティング:永塚真希子
デバイス開発:藤元隆/ フォトグラファー:So Hasegawa
映像プロデューサー:鈴木大介
■音が出るインタラクティブうちわ「UCHIW-ASOBI」を実際に制作
バンダイナムコエンターテインメントは今回のムービー撮影のために、インタラクティブうちわ「UCHIW-ASOBI(ウチワソビ)」を実際にオリジナルで制作しました。

躯体は3Dプリンタで制作。
音が出る仕組みは、躯体に加速度センサーを搭載し、実際の扇ぐ速度を計測し、加速度データをwi-fiで転送します。
そのデータを解析し、「うちわ」ごとのサウンドデータを再生します。
サウンドは扇ぐ強さを解析し、音の種類を出し分けする高精度な技術を使っています。
・「UCHIW-ASOBI」の仕組み


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AC版『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』8月4日にアップデート、プレイアブルキャラとしてディズィーが参戦

 【27//2016】

AC版『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』8月4日にアップデート、プレイアブルキャラとしてディズィーが参戦


●操作性改善のチューニングも
アークシステムワークスは、稼動中のアーケード用2D対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-(ギルティギア イグザード レベレーター)』について、2016年8月4日(木)にアップデートを実施することを発表した。

以下、リリースより。

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■アーケード版『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』
2016年8月4日(木)アップデート稼動決定!
前作までの戦略・バトルの思想を踏襲しつつ、新キャラクターやシステムの拡張を加え、さらなる遊びやすさ・戦略性を追求した『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』。
本作のアーケード版にて、最新バーションVer.1.10の実施時期が2016年8月4日(木)に決定しましたことをお知らせ致します。

本アップデートでは「ディズィー」が遂にプレイアブルキャラクターとしてアーケード版に参戦致します。
その他、家庭用より追加になったキャラクター達の参戦、全キャラクターを対象としたバトルバランス調整など全般的な操作性改善のチューニングが加わりました。
内容につきましては公式サイトをご確認ください。

本アップデートによりアーケードのバトルは洗練され、より激しさを増します。
どうぞお楽しみに!


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COSEN、ニンテンドー3DS用アクションパズル「Shift DX」発売

 【27//2016】

COSEN、ニンテンドー3DS用アクションパズル「Shift DX」発売


COSENは、ニンテンドー3DS版ダウンロード専用アクションパズル「Shift DX」を7月27日にニンテンドーeショップにて配信を開始した。
価格は500円(税込)。
発売に合わせてゲームの紹介ムービーも公開された。



本タイトルは、PC用の2Dアクションパズルゲーム「SHIFT」をプラットフォームを変え移植したリメイク版。
白と黒の世界をシフト(入れ替えて)しながらゴールを目指すアクションパズルゲーム。

謎の科学者に囚われた被験者として、表と裏(白と黒)の世界を行き来してゴールを目指す。
キャラクターを操作し、白黒反転させながら進む。
シンプルな操作性だが、ゴールにたどり着くには、思考力が必要となる。
また、自分でオリジナルステージを作ることも可能で、作ったステージをQRコードにして配布することもできる。


(C)2008-2015 Fishing Cactus Published in Japan by COSEN Co., Ltd


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『League of Legends』プロ選手のドキュメンタリー番組“LJL UNLOCKED”第4回目が公開、彼らのプロ意識に迫る

 【27//2016】

『League of Legends』プロ選手のドキュメンタリー番組“LJL UNLOCKED”第4回目が公開、彼らのプロ意識に迫る


●LJL出場選手が持つプロ意識とは?
2016年7月27日、PC用オンライン対戦ゲーム『League of Legends』を運営するRiot Games, Inc.の日本法人ライアットゲームズは、ドキュメンタリー番組“LJL UNLOCKED”第4回目の配信を開始した。

これは『League of Legends』の日本プロリーグであるLJL(LEAGUE OF LEGENDS JAPAN LEAGUE)の出場チームにスポットを当てた映像コンテンツ。
第4回目は“プロ意識”をテーマに、LJL公式YouTubeチャンネルで配信されている。

以下、リリースより。

----------
月間アクティブプレイヤー6,700万人、同時接続プレイヤー750万人、世界各地で大規模な大会が行われている人気ゲーム「League of Legends」の運営元Riot Games, Inc.の日本法人である合同会社ライアットゲームズは、LJL出場チームのドキュメンタリー番組である「LJL UNLOCKED」の第四回目を配信いたします。

これは、普段では見ることのできないLJL選手たちの様子をドキュメンタリー番組化したものです。
第四回目では、LJLのプロプレイヤー達が「プロ意識」 について語ります。
また当番組は毎回テーマが異なっており、継続的にYoutube LoLeSportsJPチャンネルにてアップいたし ます。
ぜひご注目ください!

番組名:LJL UNLOCKED / 第四回テーマ:THE FAME
公開日程:7月27日(水)
■映像一部抜粋


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「あわてて立ち止まらなくてもポケモンは逃げません」 消費者庁と総務省、Pokemon GOに注意喚起

 【27//2016】

「あわてて立ち止まらなくてもポケモンは逃げません」 消費者庁と総務省、Pokemon GOに注意喚起


「あわてて立ち止まらなくても、ポケモンがすぐ逃げてしまうわけではありません」――消費者庁と総務省は7月27日、「Pokemon GO」プレイ中の事故やトラブルが国内外で発生しているとし、注意を呼び掛ける文書を公表した。
Pokemon GOの特徴を整理した上で、ポケモンが現れたらバイブで知らせる機能を使って「ながらスマホ」を防止するなど、プレイヤーが採れる安全対策を具体的に紹介している。


文書では、Pokemon GOの特徴について、(1)時間や場所によって画面上の地図に示される情報が変化します、(2)ポケモンが様々な場所で出現します、(3)ゲームをするために土地勘のない場所に行くことがあります――と整理。
特定のポケモンを入手したいユーザーが、移動中も高い頻度で地図を確認したくなる場合があることや、駅のホーム・立入禁止区域など危険な場所にポケモンが現れる可能性があること、ゲームをするために土地勘のない場所に行くことがあることなどを紹介している。

その上で、安全対策を提案。
「ながらスマホ」防止のために、ポケモンの出現を音や振動で教えてくれる機能や、ポケストップにアクセス可能になったことを音で教えてくれる機能を利用することで、いったん立ち止まってから画面を確認するよう呼び掛けている。

また、ポケストップやポケモンは、「半径数十メートルの一定エリア内からであれば同様にアクセスできる」とし、「駅のホームや民家、立入禁止区域の中に入らなくてもポケストップを利用したり、ポケモンを捕まえたりすることが可能な場合が多くある」と説明する。

ポケモンを捕まえる際は、突然立ち止まると衝突などの危険があるとし、「周囲を確認してから立ち止まるように」と注意喚起。
「慌てて立ち止まらなくても、すぐにポケモンが逃げてしまうわけではありません」と説明している。

ポケストップやジムが危険な場所にあるときは、運営会社・NianticのWebサイトのフォームから削除リクエストが送れることも説明。
施設の所有者以外の一般ユーザーでも削除リクエストできると紹介している。

消費者庁はPokemon GO配信前から、安全対策などについて事業者にヒアリングしていたという。
配信後は実際にゲームで遊んでいるユーザーから特徴や危険性などをヒアリングし、今回の文書にまとめたという。

Pokemon GOをめぐっては、国内配信が始まる2日前、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)が、注意を呼び掛けるチラシを公開。
政府が特定のゲームのプレイヤーに対して注意喚起するのは異例で、注目を集めた。


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桐生一馬の最終章「龍が如く6 命の詩。」に“そんなこと言わないでくれよ”って言っていく話

 【27//2016】

桐生一馬の最終章「龍が如く6 命の詩。」に“そんなこと言わないでくれよ”って言っていく話


この連載は、ゲーム好きのライター山村智美が、ゲームタイトル、話題、イベント、そのほかゲームにまつわるあれやこれやを“ゆるく”伝えるコラムです。
毎週、水曜日に掲載予定。
ちなみに連載タイトルは、本当は「ぼくらとゲームの間にある期待の気持ち」。
新しい体験の、その発売を、いつでも楽しみにしている期待の気持ち。
そのままだと連載タイトルとしては長すぎたので……「ぼくらとゲームの」。


始まりがあれば終わりがある……とは言いますが、
「龍が如く」の看板、桐生一馬のラストエピソードが訪れるのは、
もっと先な気がしていました。

でも、それは今年の12月8日にやってくるのです。

「龍が如く6 命の詩。
」の発表会に行ってきました。

名越稔洋総合監督はこの発表会で、
「1作目が発売された12月8日と同じ日に(桐生一馬としての)1つのドラマの節目となるこの作品を発売します」
と、「龍が如く6 命の詩。
」が桐生一馬の最終章であることを明かしました。
サブタイトルの最後に「。
」がついているのも、
今作がシリーズのひとつの区切りになることを示しています。

僕はこの発表がかなり衝撃的で。

「龍が如く」は非常に安定感と定番感のあるシリーズであり、
桐生一馬を中心としたドラマは、
かつての「男はつらいよ」や「釣りバカ日誌」といった国民的映画シリーズのように、
はたまた、それこそサザエさん方式に
末永く、いつまでも続いていってくれるものと。
どこかそんな風に思っていたところがあったんです。

そりゃ、シリーズごとに桐生さんたちの年齢は進んでいたんですけど。

それでも、毎年1作品ぐらいのペースで、たまにリメイクもはさみつつ、
20年でも30年でも続けて欲しいぐらいで。
そういうゲームがあっていいし、むしろ必要なんじゃないかなって思えていて。

僕は結構、ゲーム界隈の仕事をする友人や知人にそんな風に「龍が如く」のことを話してきました。

でも、少なくとも桐生一馬という「龍が如く」のドラマは次が最終章となるのです。

ここで、発表会後に行なわれた名越稔洋総合監督への囲み取材から、「龍が如く6」を桐生一馬の最終章としたことについてのインタビューをお読みください。

――――――
――今回、桐生一馬の最終章ということで、ファンにとっては衝撃的だったと思います。
11年目の「龍が如く」で桐生一馬の物語に一区切りをつけようとした理由を教えてください
名越氏:まぁ、中身がそれを物語るのですが……、このゲームは、本作で言うと2016年の12月8日の発売と同じ日からゲーム内の物語がスタートしていきます。
ナンバリング作品は常にそうしてきたんです。

やはり、僕も年をとるし、黒田崇矢さん(桐生一馬を演じる声優)も年をとるし、桐生一馬も年をとるし、遙ちゃんも年をとる。
そういうなかで、僕は「どこかでひとつの終わりは来るんだろう」とは感じていました。
はじめの段階では気にしなかったですけどね。
そもそもシリーズが続くかどうかも考えてなくて、夢中で作り始めましたから。
でも、そのうちに、そう思うようになりました。

「龍が如く」はドラマ性の高いコンテンツですから……僕はドラマのあるものにこそ“物語には終わりがあるべきだ”というポリシーを持っています。

なんの区切りもつけずに、言い方は悪いですけどダラダラと続けていくというのは……緊張感がないように思えて。
僕はあまり好きじゃないというか。

もちろん商売ですから、いきなり年齢の進みが止まるということもできなくはないし、若返えらせちゃうこともできなくはないですけど(苦笑)。

ただ、ファンの皆さんは、キャラクターたちが年をとっていく様子を見届けながら一緒についてきてくださったわけで。
急にルールを変えるというのは……やはり裏切りですし、それは良くない。

でも、“それは良くない”とした場合は、どこかでなにか、ケジメをつけなければいけなくなるんですよね。
桐生一馬というドラマは、そういう時期が来たんだと解釈して頂ければと思います。

「龍が如く」というコンテンツがどうなるかについては、それはまた別の話なので。
でも、次のことを考えないで作るほうが大体いいものができるので、そこは期待してください(笑)。

――――――
……というわけで、名越さんのなかにも、ずっと続けていくという考えもあったのかなという様子が伺えます。

ですが、物語には終わりがあるべきというポリシーと、途中でルールを変えるのはファンに対しての裏切りになる、という考えのもと、桐生一馬の最終章としたということです。

ストレートに言えば寂しいという気持ちがありますが、
この日の囲みインタビューの最後に名越さんはこう締めくくられています。

――――――
――最後に、PS4専用として初になる「龍が如く」へ期待しているファンの皆さんにメッセージをお願いします
名越氏:いいキャスト、いい舞台、いいシナリオが揃ったと思います。
技術的にも毎回小さい課題を持っていて、「表情をもっとこうしたい」とか、「語らずとも表情だけでわかるようにしたい」とかですね。

僕らはゲームで日本人向けの現代劇のドラマを作っていますが、一方で1人の消費者として見た場合、海外のCG映画とかって優れたものがいっぱいあるし、あそこに近づきたい、超えたいという気持ちが常にあるんですよね。
それを叶えていくというのは今回もやっています。

本作はPS4なので、PS3よりパフォーマンスは当然いいものになっています。
僕はパフォーマンスがいいというのは、単純に人の数や建物が増えただけではなく、どちらかと言えば質が上がっていくことに繋げていきたい。
今回はその“質の向上”に焦点をあてて開発することができました。

まぁ、本作を“桐生一馬、最終章”としましたし、それにウソはないのですが……心の中には「そんなこと言わないでくれよ」といっぱい言ってほしいなという気持ちもちょっとあったり。
そんなジレンマもあるのが今の心境ですね。

――――――
……「そんなこと言わないでくれよ」って早速言っちゃいます。

とはいえ、桐生一馬以降の「龍が如く」がどのようになっていくのか、
そもそも桐生一馬の最終章がどのような物語になっているのか。
どんな終わりを迎えて、それをプレイし終えたときに、どんな気持ちになるのか。

そちらにも興味は尽きないところ。

“終わりのあるものにしか描けないことがある”というところもあり、
登場キャラが年をとっていくシリーズ作品だからこそ描けるもの、テーマがあり、
受け手である自分自身も年をとりながら、
物語のキャラクターたちの歩みを楽しんでいく。
そういう魅力のカタチもあるでしょう。

それもすごく理解できるところなので、
最終作で48歳となった桐生一馬さん(1968年6月17日生まれ)の生き様を見届けたく思います。

……でも、せっかくだからもう1回書いておきましょうか。

「そんなこと言わないでくれよ」
話は変わりますけど、最後に「ポケモンGO」のことも書いておきます。

先日、アメリカ・サンディエゴで開催されたイベント「Comic-Con(コミコン)」にて、ナイアンティックのCEO、ジョン・ハンケ氏が「ポケモンGO」の今後について語りました。

それによれば、
「今後はさらにレアなポケモンが登場する」
「トレード機能もいずれ進めたい」
「ポケモンセンターのような新拠点も将来的に」
「イーブイの進化先を指定するような隠し要素は他にもある」
とのこと。

なお、現在は世界的な反響の大きさからも、安定したサービス提供にリソースを集中させているということですが、その後に追加要素を導入、継続的に新要素を入れていくということです。

上にもある「イーブイ」の進化先を指定するというものですが、
イーブイのニックネームを、
シャワーズ(みず)に進化させたい場合は「Rainer」か「ミズキ」
サンダース(でんき)に進化させたい場合は「Sparky」か「ライゾウ」
ブースター(ほのお)に進化させたい場合は「Pyro」か「アツシ」
に変更してから進化させれば、指定通りに進化してくれるというもの。
取り急ぎ3種類を無駄なく揃えたいという人はぜひ。

ではでは、今回はこのへんで。
また来週。


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DMM GAMES、「War Thunder」日本向けサービスの内容を公開

 【27//2016】

DMM GAMES、「War Thunder」日本向けサービスの内容を公開


DMM GAMESは、ロシアのデベロッパーのガイジン・エンターテインメイントと協業し、Windows用マルチコンバットオンライン「War Thunder」の日本向けサービス内容について新たに公開した。
サービス開始日は近日の予定。
本作は基本プレイ無料のアイテム課金制。


新たに公開された内容は、日本版のメンバーサイトでは、DMM GAMESが制作・運営を行ない、ゲーム内のイベントやニュースは日本語で提供を行なっていく。
また、日本から接続するユーザーカスタマーサポートも行ない、ユーザーから頂く意見・要望は開発元であるガイジン・エンターテインメイントに届けるとしている。

現在ゲーム内外で、日本限定のイベントも企画されており、「War Thunder」のプレーヤーコミュニティの強化、拡大に務めていくとしている。

■「War Thunder」とは
□「War Thunder」を起動するには
日本でのサービス開始後、「War Thunder」を起動する場合に、一定期間を経て日本からDMM GAME PLAYERをダウンロードする形に変わる。

すでに「War Thunder」をプレイしている人は、事前登録を済ませておくと、サービス開始日からDMM GAME PLAYERを利用することもできる。

□DMMポイントで「War Thunder」の各種有料アイテムが購入できる
サービス開始直後からは、有料アイテムを購入する場合はDMMポイントが必要となってくる。

詳しくはDMMポイントのページを見てほしい。

□ユーザー同士のコミュニケーションは「ラジオボイス」で
ゲーム内で戦局に合わせてユーザー同士のコミュニケーションをするのに利用できるのが、「ラジオボイス」。

日本でのサービスは、今ある音声はそのまま残し、さらに独自仕様として豪華声優のボイスを追加していく。
第1弾として男性音声を大塚芳忠さん、女性音声を朴ろみさんが収録を担当する。

大塚芳忠さんは、誰もが憧れる深みのあるボイスで、また朴ろみさんは、厳しい戦局で心が折れそうになった時に味方を奮い立たせる力強いボイスで熱演している。

(C)DMM GAMES.
(C)2016 Gaijin Distribution KFT. All rights reserved.


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