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『勇者のくせにこなまいきだ。G』“遊び放題パック”が期間限定で再配信開始!

 【10//2016】

『勇者のくせにこなまいきだ。G』“遊び放題パック”が期間限定で再配信開始!


●8月24日までの期間限定配信
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、配信中のプレイステーション Vita向けオンライン配信専用ソフト『勇者のくせにこなまいきだ。
G』について、本日2016年8月10日より、期間限定で“遊び放題パック”の再配信を開始した。

以下、リリースより。

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PS Vita『勇者のくせにこなまいきだ。
G』は2013年12月12日(木)より配信を開始し、今まで多くの方にお楽しみいただいております。
より多くの方にお楽しみいただけるよう、以前配信して大変ご好評をいただきましたゲーム本編とDLCがセットになった「遊び放題パック」を、再び期間限定で配信いたします。

まだプレイしていない方はもちろん、既に『勇者のくせにこなまいきだ。
G』をプレイされている方にとっては、より「どっぷり」プレイできる大変お買い得なパックとなっていますので、この機会にぜひダウンロードしてください!
※『勇者のくせにこなまいきだ。
G』遊び放題パック購入ページ(PlayStation Store)
商品名:『勇者のくせにこなまいきだ。
G』遊び放題パック
配信期間:2016年8月10日(水)~2016年8月24日(水)
販売価格:1,200円(税込)
内容:
・『勇者のくせにこなまいきだ。
G』 ゲーム本編
・DLC ゲームモード「どっぷりモード」(プレイ回数を無制限にする/単品で購入すると972円(税込))
・DLC 勇者ボックス拡張(3つ)(採掘場で働かせる勇者の数を増やす/単品で購入すると291円(税込))
・DLC 魔物ボックス拡張(3つ)(魔物を保有出来る数を増やす/単品で購入すると291円(税込))
※『勇者のくせにこなまいきだ。
G』をまだプレイしていない方はもちろん、既に『勇者のくせにこなまいきだ。
G』をプレイしていて、DLCをご購入されていない方もご購入いただけます。
※既に『勇者のくせにこなまいきだ。
G』をプレイしていて、以下のアイテムをご購入いただいている方はご利用いただけませんので、予めご了承ください。
・ゲームモード(「あっさりモード」、「しっかりモード」、「どっぷりモード」のいずれか)
・勇者ボックス拡張
・魔物ボックス拡張


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『新甲虫王者ムシキング』と“新日本プロレスリング”のコラボカードが“G1 CLIMAX 26”にて配布決定

 【10//2016】

『新甲虫王者ムシキング』と“新日本プロレスリング”のコラボカードが“G1 CLIMAX 26”にて配布決定


●圧倒的な強さの超レアカードを配布
新日本プロレスリングとセガ・インタラクティブは、アミューズメント施設向けカードゲーム『新甲虫王者ムシキング』の特別企画として、2016年8月12日~14日に両国国技館で開催される新日本プロレスリング“G1 CLIMAX 26”にて、新日本プロレスリングの選手が入った特別デザインのムシカードを配布する。

以下、リリースより。

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新日本プロレスリング株式会社と株式会社セガ・インタラクティブは、アミューズメント施設向けキッズカードゲーム『新甲虫王者ムシキング』の特別企画として、2016年8月12日(金)、8月13日(土)、8月14日(日)に両国国技館で開催される新日本プロレスリング「G1 CLIMAX 26」にて、新日本プロレスリングの選手が入った特別デザインの新甲虫王者ムシキングのムシカードを来場者様に配布いたします。
配布されるカードは、オカダ・カズチカ選手(オウゴンオニクワガタ)、内藤 哲也選手(パラワンオオヒラタクワガタ)、棚橋 弘至選手(ヘルクレスリッキーブルー)、中西学選手(ヘルクレスオオカブト)の4種類となり開催日により配布カードの種類が異なります。
※中西学選手(ヘルクレスオオカブト)のみ3日間ランダムで配布されます。
全てのカードが新甲虫王者ムシキングのSSR(エスエスレア)のレアリティで、新日本プロレスリングの選手と同様圧倒的な強さを持ち合わせ、通常ゲームや大会などでも大活躍が期待される超レアカードです。
更に、カードの裏面は、ゲームの内容が保存できる「きろくカード」となっており、このカードでゲームをプレイすると、プレイ3回以内のムシ採りで、必ずSR(エスレア)以上のムシが出現する1枚で2度おいしいスペシャル仕様のカードとなっております。
会場でカードを手に入れた後は、その強さとお得さを是非お試し下さい。

■開催日時・配布カード
2016年8月12日(金) 17:00 開場・18:30 開始 オカダ・カズチカ選手(オウゴンオニクワガタ)
2016年8月13日(土) 17:00 開場・18:30 開始 内藤 哲也選手(パラワンオオヒラタクワガタ)
2016年8月14日(日) 13:30 開場・15:00 開始 棚橋 弘至選手(ヘルクレスリッキーブルー)
※中西学選手(ヘルクレスオオカブト)のみ3日間ランダムで配布されます。
※数に限りがございますので、なくなり次第終了とさせていただきます。

■開催場所・公式サイト
東京・両国国技館 東京都墨田区横網1-3-28 JR「両国駅」から徒歩1 分
G1 CLIMAX 26 公式サイトhttp://g1climax.jp/(⇒こちら)


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『ザ・キング・オブ・ファイターズ XIV』トッププレイヤー4名が激突! 8月19日“DREAM MATCH”のWeb配信が決定

 【10//2016】

『ザ・キング・オブ・ファイターズ XIV』トッププレイヤー4名が激突! 8月19日“DREAM MATCH”のWeb配信が決定


●夢の対決を制するの誰だ!?
SNKプレイモアは、2016年8月25日(木)発売予定のプレイステーション4用ソフト『ザ・キング・オブ・ファイターズ XIV』について、トッププレイヤーが同作で対戦するWeb番組“THE KING OF FIGHTERS XIV DREAM MATCH”を、8月19日(金)19時より配信開始する。

同番組には、世界で活躍する格闘ゲーム界のトッププレイヤー4名が出場。
同作体験版を使い、磨き上げた技術と知識を武器に激突する。
夢の対決をお見逃しなく。

●番組概要
◆配信日時: 2016年8月19日(金)19:00~
◆配信URL:Twitch SNK公式チャンネル
◆使用タイトル:『ザ・キング・オブ・ファイターズ XIV』体験版
◆出演者
・出場者:Justin Wong、sako、小川、GO1
・司会:コーリー
・解説 :コイチ、づね


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“日本ゲーム大賞2016”アマチュア部門の受賞10作品が決定

 【10//2016】

“日本ゲーム大賞2016”アマチュア部門の受賞10作品が決定


●大賞ほか各賞はTGS2016で発表
日本ゲーム大賞は、アマチュアクリエイターが制作したオリジナルゲームの中から優れた作品を表彰する“日本ゲーム大賞2016”アマチュア部門の最終審査を実施し、受賞10作品を決定した。

“日本ゲーム大賞”アマチュア部門、最終審査へ進む17作品が決定
以下、リリースより。

----------

※作品タイトル50音順
■作品タイトル
- プラットフォーム
- 制作者/制作チーム名
- 団体/個人
- 学校名
□ Elec Head(エレキヘッド)
- PC
- パグンタラン イチロ デコロンゴン
- 個人
- 日本工学院専門学校
□ ELECT CORRECT(エレクト コレクト)
- PC
- No Plan
- 団体
- HAL大阪
□ Gossip Quest(ゴシップ クエスト)
- PC
- Team Gossip Quest
- 団体
- 名古屋情報メディア専門学校
□ Ding Dong War(ディン ドン ウォー)
- スマートフォン/タブレット
- Project D.D.W
- 団体
- HAL大阪
□ Trail(トレイル)
- PC
- Project Trail
- 団体
- HAL大阪
□ FACTORIAN(ファクトリアン)
- スマートフォン/タブレット
- 古川 貴士
- 個人
- 名古屋工学院専門学校
□ FLOWer(フラワー)
- スマートフォン/タブレット
- 華 GAMES
- 団体
- ECCコンピュータ専門学校
□ FLOLF(フロゥフ)
- PC
- 野津宗一郎
- 個人
- HAL名古屋
□ Milky Star Way(ミルキー スター ウェイ)
- PC
- 橋本 龍弥
- 個人
- HAL名古屋
□ 流闘(ルート)
- スマートフォン/タブレット
- チーム大陸
- 団体
- HAL大阪
過去最多の応募数となった今年のアマチュア部門の頂点に立つのはどの作品か!
アマチュア部門ではこの後、東京ゲームショウ2016(会場:幕張メッセ)一般公開日初日の9月17日(土)に、「日本ゲーム大賞2016 アマチュア部門 発表授賞式」を開催し、本日決定した受賞10作品の中から「大賞」1作品と、「優秀賞」「個人賞」「佳作」(各該当数)の各賞を発表します。

各賞のプレゼンターは最終審査を務めた業界誌編集長やクリエイターが務め、講評ともにトロフィーと副賞が授与されます。
また、「東京ゲームショウ2016」では、会期中4日間、受賞10作品を実際にプレイ出来る試遊コーナーを設置します。
未来のクリエイターが制作した素晴らしい作品の数々にどうぞご期待ください。

■会場:「東京ゲームショウ2016」(会場:幕張メッセ)内イベントステージ
■日程:2016年9月17日(土)10:30~11:30 (予定)
■表彰:
大賞(1作品)・・・トロフィー、副賞:50万円
優秀賞(該当数)・・・トロフィー、副賞:5万円
個人賞(該当数)・・・トロフィー、副賞:5万円
佳作(該当数)・・・トロフィー


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「JAGMO」、東方projectフルオーケストラ追加公演決定

 【10//2016】

「JAGMO」、東方projectフルオーケストラ追加公演決定


カヤックが運営するゲーム音楽交響楽団「JAGMO」は、5月に開催した東方Projectフルオーケストラコンサートの追加公演「幻想郷の交響楽団-弾幕輪舞曲-」を10月1日、東京オペラシティコンサートホールにて開催する。
チケットの一般販売は、8月中旬を予定し、価格は未定。


また「JAGMO」は、夏のフルオーケストラ公演「伝説の交響組曲-THE LEGENDARY SYMPHONIC SUITE-」を8月13日、14日にサントリーホールで開催する。
席はSS席に限り当日券予約及び当日券販売を実施する。
価格は9,800円(税込)。

この「伝説の交響組曲-THE LEGENDARY SYMPHONIC SUITE-」では、プレコンサートの開催も決定し、各公演開場15分後より弦楽四重奏の演奏を開始する。
また、会場では限定発売のパンフレット、オリジナルグッズ、コンサート映像配信サービス「テイクアウトライブ」をはじめ、5月に限定発売された東方Project×JAGMOの初のコラボレーションCD「幻想郷の超絶弦楽四重奏団」の限定再販売も行なわれる。

なお「JAGMO」は、初めての来場者向けに「はじめてのJAGMO」のサイトをオープンしており、コンサート当日の服装や雰囲気などがQ&A形式で紹介されているので参考にしてほしい。

■「幻想郷の交響楽団-弾幕輪舞曲-」の公演概要

10月1日
・昼公演 開場/13時 開演/14時
・夜公演 開場/17時 開演/18時

・オペラシティ コンサートホール タケミツメモリアル
https://www.operacity.jp/concert/
■「伝説の交響組曲-THE LEGENDARY SYMPHONIC SUITE-」の概要

8月13日
・昼公演 開場/14時 開演/15時
・夜公演 開場/18時 開演/19時
8月14日
・昼公演 開場/12時 開演/13時
・公演 開場/16時 開演/17時

サントリーホール
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/

幻のシート(SS席)のみ当日券予約及び当日券販売を実施する。
価格は9,800円(税込)。

・伝説のシート(SSS席):9,900円<完売>
・幻のシート(SS席) :9,800円
・プラチナシート(S席):8,900円<完売>
・はがねのシート(A席):7,900円<完売>
・銅のシート(B席):6,800円<完売>
・こんぼうシート(C席):5,800円<完売>
・みかがみのシート(P席):5,500円<完売>

・イープラス
・チケットぴあ
・ローソンチケット

・「伝説の交響組曲」オリジナルパンフレット
・「伝説の交響組曲」テイクアウトライブ(公演映像配信)
・「伝説の交響組曲」オリジナルクリアファイル
・JAGMO初のオリジナルCD「幻想郷の超絶弦楽四重奏団」(東方Project)
・JAGMOオリジナルステッカー
・JAGMOオリジナルピンバッチ
(C)上海アリス幻樂団
(C)泉志谷忠和
(C)JAGMO


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セガゲームス、Amazon.co.jpに「セガモノショップ」オープン決定

 【10//2016】

セガゲームス、Amazon.co.jpに「セガモノショップ」オープン決定


セガゲームス コンシューマ・オンライン カンパニーは、アマゾンジャパン合同会社が運営する総合オンラインストア「Amazon.co.jp」のTVゲームストア内に、セガブランド関連のグッズを専門に取り扱う「セガモノショップ」を8月13日10時よりオープンする。

本ショップでは、今までイベントでしか販売されなかった商品の取り扱いを始め、おなじみのセガタイトル「龍が如く」、「ファンタシースターオンライン2」、「ソニック」、「ぷよぷよ」、「戦場のヴァルキュリア」、「シャイニング」シリーズやキャラクターグッズなどが販売される。
ほかにも、セガハードや懐かしのタイトルに関するグッズも販売される予定になっている。

オープン記念の第1弾グッズでは、「ファンタシースターオンライン2」のオフラインイベント「アークスフェスティバル2016」で8月13日より販売される新商品「セガモノ」グッズが登場する。


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パズルゲームで“野性解放”!! 『動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル』9月7日より3DSにて配信決定

 【10//2016】

パズルゲームで“野性解放”!! 『動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル』9月7日より3DSにて配信決定


●ゲーム紹介動画も公開!
バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドー3DS用ダウンロードソフト『動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル』を、2016年9月7日に配信開始することを発表した。

以下、リリースより。

----------
株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドー3DSダウンロード専用ソフト「動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル」につきまして、配信が決定致しましたこと、またゲーム紹介映像を公開したことをお知らせいたします。

■動物戦隊ジュウオウジャーがパズルゲームとなって、ニンテンドー3DSダウンロード専用ソフトで2016年9月7日に配信決定!
動物戦隊ジュウオウジャーのゲームがニンテンドー3DSで登場!簡単操作で本格的バトル!パズルをそろえて、デスガリアンへ攻撃だ!キミはデスガリアンの野望を打ち砕くことはできるのか!?最大5人まで遊べるパズルバトルモードで家族や友達ともバトル可能!このゲームをなめるなよ!
■ゲーム紹介映像公開!
「動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル」のゲーム紹介映像を本日より公開致しました。
キューブ型のパズルを揃えて戦う本作のゲームの内容を紹介する映像となっておりますので、是非ご覧ください。

■最新の情報は下記のホームページと公式Twitter をチェック!
▲「動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル」公式ホームページ
▲「動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル」公式Twitter
■「仮面ライダー×スーパー戦隊 Wヒーロー夏祭り2016」開催!
2016年8月10日~8月25日から東京ドームシティ プリズムホールにて「仮面ライダー×スーパー戦隊 Wヒーロー夏祭り2016」が開催されます。
是非この機会に「仮面ライダー×スーパー戦隊 Wヒーロー夏祭り2016」にお越し下さい。

「仮面ライダー×スーパー戦隊 Wヒーロー夏祭り2016」
■日時:2016 年8 月10 日(水)・25 日(木) 10:00~17:00(16:30 最終入場)
※予定
■会場:東京ドームシティ プリズムホール
※公式サイト
※天災・その他不可抗力の原因により、開催の中止や開催時間の変更等が生じる可能性もございます。
ご来場の際は、最新情報を掲載するホームページを必ずご覧頂きますようお願い申し上げます。

動物戦隊ジュウオウジャー バトルキューブパズル
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント
発売日:2016年9月7日配信開始
価格:741円[税抜](800円[税込])
ジャンル:パズル


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ジムでのポケモンバトルとか、一部ユーザーがテスト中という「近くのポケモン」最新機能とか、今週も「ポケモンGO」の話

 【10//2016】

ジムでのポケモンバトルとか、一部ユーザーがテスト中という「近くのポケモン」最新機能とか、今週も「ポケモンGO」の話


この連載は、ゲーム好きのライター山村智美が、ゲームタイトル、話題、イベント、そのほかゲームにまつわるあれやこれやを“ゆるく”伝えるコラムです。
毎週、水曜日に掲載予定。
ちなみに連載タイトルは、本当は「ぼくらとゲームの間にある期待の気持ち」。
新しい体験の、その発売を、いつでも楽しみにしている期待の気持ち。
そのままだと連載タイトルとしては長すぎたので……「ぼくらとゲームの」。


タイトルを見て「今週も『ポケモンGO』の話題かよ!」って思った人。
すみませんね、そうなんですよ。

というのも先日ね、まったりポケモン集めエンジョイ派な友人から
「ある程度ポケモンが集まったら何すればいいの?」
的な質問をされまして。

そこで、今回は「ポケモンGO」の楽しみ方をざっくりとまとめてみようかと思います。
やっている人はとっくにやってますよ的な話でもあるんですけど、
そういえばこの連載でまともにプレイの流れとかを書いたことがないなーということで。

まずは……、
1.歩き回ってポケモンをゲットしまくる

2.ポケストップに近づいてモンスターボールなど道具を定期的に補充する

3.珍しいポケモンを探し求めつつもポッポやコラッタを大量に集める

4.ポッポやコラッタが大量に集まったら「博士に送る」でアメに変えてもらう
(進化させるぶんは残す)

5.しあわせタマゴを使う
(30分間、もらえる経験値が2倍になる)

6.大量のアメでポッポやコラッタを進化させ、進化の経験値(タマゴで2倍)を大量に獲得する

7.レベルが上がる

8.最初の1に戻る
……まぁ、別にこのレベル上げ効率プレイをしなくても別にいいんですけど。
これもやっている人はとっくに意識してやっているとも思うのですが、今回の話のメインである“この次のステップ”においては、トレーナーレベルがやはり必要なので一応書いておくという次第です。
(というかレベルはあらゆるところで結局は重要になるので)
上のレベル上げチャートをこなす中での細かなテクニックを書いておくと、
・ルアーがよく使われているポケストップを見かけたら、その場所を覚えておく
(ルアーによって花びらが舞っているポケストップにはポケモンが寄ってくるので、そこにいるだけでポケモンを次々にゲットできる。
自分でルアーを使っても良し)
・ポケストップをクルクル回したあとの道具はタップせずともポケストップ画面を閉じるだけで全獲得できる
・特定のポケモンが出現しやすい「ポケモンの巣」情報をチェックする
(大きな公園や観光名所などが多いようです)
・歩き回る前にポケモンのタマゴをふかそうちに忘れずに入れる
(タマゴには2km/5km/10kmと孵化するまでの距離に種類があり、距離が長い方が強くレアなポケモンが生まれる。
レベル20未満ぐらいの期間は短い距離のタマゴにしておくのが無難。
レアなポケモンはアメで強化させるのも大変なので、トレーナーレベルが上がってからゲットしたほうが最初からCP(強さ)が高くて楽)
だいたいこんな感じでしょうか。

で、ここからが今回の本題。

そんなこんなである程度のレベルになり、
そこそこポケモンも集まったぜ! という人が“次にどんなことをしたらいいか”
それは、
“自分の主戦場となるジムを決めること”です!
マップ上にひときわ大きくて、スポットライトに照らされている施設がありますよね。
それがジムです。

そこを他のユーザー、特に他のチームの人と奪い合うのが「ポケモンGO」の醍醐味。
本当の戦いの始まり。
ここからが本当の地獄だ状態。

ジムのポイントは、
・自分の操作でポケモンを操作してバトルできる。

・ポケモンバトルすると経験値がもらえる
・他のカラーのトレーナーがポケモンを配置しているジムでバトルし勝てばジムの名声がダウン
・ジムの名声を0にすれば他の誰かがジムにポケモンをおける状態になる
・自分と同じチームカラーの人がリーダーになっているジムではトレーニングバトルができる
・トレーニングバトルではジムの耐久力やレベルを上げられる
・ジムに自分のポケモンを配置するとボーナスとして「ほしのすな」と「ポケコイン」がもらえる
とまぁ、こんな感じでして。
要するに陣取りゲームであり、ジムでバトルすることで経験値がもらえるし、自分のポケモンを配置すればボーナスももらえるというわけです。

ちなみにボーナスは、配置したポケモン1匹につきほしのすな500にポケコインが10となっており、たくさんのジムに自分のポケモンを配置すれば、より多くのボーナスがもらえます。
ボーナス獲得は21時間に1回となっていて、前回の取得時より21時間経っていればいつでも取得可能。

ただし、ボーナス獲得時点でポケモンが配置されていることがポイントで、1度配置していても他のトレーナーに排除されたらダメなんですよね。
より多くのジムに配置できたタイミングですぐさまボーナスをもらいたいところですが、ジムの奪い合いになっている激戦区では、配置したらすぐさまもらうのも手です。

ちなみにジム配置ボーナスは、ショップ画面の右上のアイコンからもらえます。

ポケモンバトルでは、他のチームカラーのジムでは、こちらが最大6体で配置されているポケモンと戦っていきます。
自分と同じカラーのジムだと、こちらは1体で配置されているポケモン全員と戦うトレーニングバトルです。

バトル中は、
・タップで通常技
・左右のフリックで相手の攻撃を回避
・通常技を撃ってゲージが溜まったら画面長押しで必殺技
という操作になります。
ちなみに同時にそのジムに戦いを挑んでいる人がいると“共闘”状態になり、その人のポケモンが攻撃に参加してくれます。

例えば、友達と一緒に同時にジムにバトルを挑めば、より勝ちやすいというわけですね。

ぶっちゃけた話、“自分で回避などの操作ができる”、“最大6体のポケモンを相性を見て交代もさせつつ戦える”、“他のトレーナーが共闘もしてくれる”というわけで、攻め側がかなり有利なバランス。

多少のCP差でも挑んでジムをバンバン落とし、自分のポケモンを配置してボーナスゲットしましょうというわけですね。

なお、この仕組みなので、人のあまり訪れない穴場的なジムを押さえたり、人が少なくて奪い合いになりづらい深夜にジムを巡るのが狙い目みたいな話になるわけですが……。
特に深夜狙いの方は大人の人に限っての話な上、自己責任でお願いします。

というわけで。

現在のところジムは、配置ボーナス獲得がメイン報酬となっております。
今のところはシンプルですよね。

もう少し、同チームで押さえているジムの数が何かに影響するなど、
より“「ポケモンGO」ならでは”なモチベーションの高まる何かが増えてくれると、
より面白くなっていきそうなのですが。
そこは今後に期待というところです。

とはいえ今でも、「自分のポケモンがこのジムを守ってる!」とか「このジムのリーダーは私!」的な、位置情報ゲームならではな嬉しさもあったりするわけで。

それらも踏まえて、今回の話の最初に書いた、
“自分の主戦場となるジムを決めること”
をオススメしていきたいところです。

会社員の方なら職場の近くとか、
そういう場所がなくても、毎日のように通る場所のジムとか、
自宅に1番近いところとか。

そこで他のトレーナーとバチバチやりあうわけです。
相手のトレーナーも似たようなご近所さんの可能性が高いわけで、
「またこの人がポケモン置いてる!」
みたいな。
自分にとってのライバル的存在も出てくるかもしれません。

そんな感じに楽しむようになっていくと、当然強いポケモンが欲しくなり、ポケモンをより強化するためにトレーナーレベルを高めるのが必須となり、この連載の前回にも書いたポケモンそのものの個体値や、修得している技、などを意識していくことにもなるわけですね。

現実に配置されたジムを舞台に、足と体力で捕まえ育てた互いのポケモンを戦わせるという、奥深いバトルの世界(地獄のやりこみとも言う)が待っています。

もちろんガチでやりこまずとも、気軽に挑んでポケコインがもらえることもあるでしょうから。

ぜひ挑んでみてください。

なお、先日には「ポケモンGO」のアプリが、0.33.0(Android)、1.3.0(iOS)にアップデートされました。

詳しくはこちらの公式アップデート紹介ページをご覧頂ければと思いますが、そのなかでも、
「近くのポケモンを探すための機能を一部のユーザー向けにテストしています」
という一文が興味深いところですよね。
現在は、以前のバージョンだと「近くにいるポケモン」というリストだったものが、「かくれているポケモン」に変わり、ポケモンの背景にしげみの画像が追加されています。

ですが、テスト中と思われる海外のユーザーが掲載した動画では、しげみ画像のところに現実のスポット写真があり、そのポケモンをタップすればマップにも詳細な位置が表示されています。

おそらくですが、今のしげみの画像はいわゆるダミーというか。
実装前の機能の代わりに置かれているものなのかもしれません。

これだけピンポイントにポケモンを捕まえられるシステムがそのままに正式実装されるのかは定かではないですが、なにかしら手軽&便利になってくれそうなので。
期待したいところです。

ちなみに数日前には@link|http://pokemongolive.com/ja/post/update-080416/|ナイアンティックのCEOであるジョンハンケ氏のメッセージで、「ポケモンGO」のサーバーへの第三者からの不正アクセスをブロックすることに注力している@@というものが公開されました。

こちらには、不正アクセスをブロックしたことでサーバーへの負荷が大幅に下がったというグラフも掲載されているのですが、それをみると前後の違いに驚かされます。

時期的には、「この不正アクセスブロックの調整によって、不具合めいたことが起きていた時期もあったのかな?」と想像するところもあったり。

これだけの規模で一気に流行となったアプリを運営しつつ、前例のあまりないマナーやモラル面への配慮、とてつもない量の不正アクセス対策、さらには新要素の追加やシステムのテストを並行して進めているのでしょうから、まぁとてつもなく大変な状態なのではないでしょうか。

そのあたりは、あくまでゲームファンとしてのシビアさを持ちつつも、暖かな目で見守り楽しんでいきたいところです。

ではでは、今回はこのへんで。
また来週。


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今月のイチオシタイトルは「Dead Star」

 【10//2016】

 今月のイチオシタイトルは「Dead Star」


当コーナーでは、「PlayStation Plus」で無料配信されているタイトルのなかでも、プレイステーション 4(以下、PS4)用に配信されている注目タイトルをピックアップ。
各タイトルの概要をお伝えしつつ、「プレイステーション オフィシャルサイト」にて開催している「PS Plus Challenge!」達成のコツについても解説していく。


今回の「PS Plus Challenge!」の賞品は「PS Storeチケット」1,000円分。
こちらの応募方法については、「PS Plus Challenge!」の公式ページを確認していただきたい。

なお、今月の「PS Plus Challenge!」対象タイトルは2本あるがいずれもPS4用のものとなっており、まずは1対1のボスバトルに特化したアクションが楽しい「Furi」をご紹介する。
その後、今月の筆者オススメタイトルである、仲間とともにスペースシップを操って敵陣営を制圧していくシューティング「Dead Star」をお伝えする。

■「Furi」の「PS Plus Challenge!」に挑戦■「Dead Star」の「PS Plus Challenge!」に挑戦「PS Plus Challenge!」達成時間10分
※時間は筆者が実際に挑戦して応募条件達成までにかかった時間
アクションゲーム好きの筆者としては、今月は「Furi」を推すつもりだった。
しかし、そのあとにプレイしたArmature Studioの「Dead Star」は、「Furi」とはまったくちがうシューティングゲームというジャンルであるにもかかわらず、その面白さが筆者の琴線にビビっと触れたため、今回はこちらをイチオシタイトルとさせていただいた。

そんな本作は、宇宙を部隊に2勢力間の争いを描いた2Dのシューティングゲームである。
最大10人対10人で戦えるマルチプレイゲームとなっており、プレーヤーは2勢力のいずれかに所属して自分の宇宙船を操作し、敵陣を撃破するために戦う。

本作は基本的にはマルチプレイのゲームなので、プレイ時にはネットワークを介して参戦という形になる。
1人用として遊ぶモードも用意されてはいるが、これはあくまでもチュートリアルや宇宙船の性能確認に使うのみで、メインのゲームモードとはなっていない。

ゲームは青チームと赤チームの2チームに分かれて進行していく。
ゲーム開始時はお互いがそれぞれ本拠地を持っており、両者のあいだにいくつかの中立的な宇宙基地が用意されている。
この宇宙基地を占拠して自陣営の領域を確保しながら、敵陣営へと切り込み敵陣の破壊を狙う、というのが基本的な流れだ。

舞台となる宇宙空間には拠点を強化するのに必要な鉱石などがあり、それらを回収して拠点に投入することで拠点はレベルアップしていく。
レベルの高い拠点は、味方には頼れる防衛線となり、敵にとってはやっかいな砦となるため、早めのレベルアップは味方に多大な利益をもたらす。

一方で、あまりレベルアップに時間をかけすぎていると新たな中立基地を敵陣営に奪われ、そのぶん敵の戦線が拡大してしまうため、占拠と強化のバランスはうまく考えて立ち回らなくてはならない。
このあたりは戦略性に富んでいて非常に面白い。

なお、自分が使用できる宇宙船は15種類ほど用意されている。
これには、スピードが速いものや耐久力が高いもの、広範囲攻撃が得意なもの、味方を修理するものなどさまざまな種類があり、そこから任意の3種類を自分が使用する宇宙船として登録可能だ。

この宇宙船を乗りこなし、敵プレーヤーと戦闘を行なっているときは本作でももっとも盛り上がるシーンの1つと言える。
とくに、単機で何機もの敵機を撃墜したり、味方と協力して敵陣を陥落させたときなどの達成感はかなりのもの。
これは、本作を楽しむのであればぜひ味わってほしい部分だ。

また、本作には宇宙船に成長要素が用意されており、敵を撃破するなどして一定の経験値を獲得すると、その場で宇宙船のアップグレードが可能。
これを使って早いタイミングで兵装を強化したり機体の耐久力を上げることに成功すれば、敵よりも有利に戦える。

戦闘が苦手なプレーヤーでも、CPUが操作する中立の宇宙船を撃破したり、鉱石を集めて拠点を強化していくことで経験値が獲得できるため、安全にレベルアップをしつつ、強くなってから戦闘に参加する、ということも可能。
このあたりは、シューティングゲームがあまり得意ではないプレーヤーにとってうれしい配慮と言えるだろう。

そうして、敵陣営よりも多くの拠点を一定時間以上制圧したままにしておくか、直接敵本拠地を陥落させた陣営が勝利となる。
また、勝敗確定後は活躍した内容に応じてアップグレード用のパーツも獲得でき、これを使って宇宙船をさらに強化することも可能。
お気に入りの宇宙船を強化して挑めば、戦闘もより楽しめるようになる。

そんな「Dead Star」の「PS Plus Challenge!」は、トロフィー「新住人」を獲得すること。
これは、中立基地、または敵基地の占拠に成功すればいい。
ただし、自分が占拠に参加していなければ獲得できないので注意したい。
もっとも簡単なのは、新規に戦闘が開始された直後に、仲間数名と中立基地を一緒に占拠することだ。
運が良ければ10分もかからず獲得できるはず。

本作はシューティングゲームではあるが、反射神経を要する操作が苦手なプレーヤーでも支援やレベルアップという要素によって十分戦闘に貢献できるようになっているため、意外に誰もが楽しめるゲームとなっている。
1戦もだいたい20分かからないぐらいで終了するため、とにかくまずは何度かプレイしていただきたいところである。



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「あそぶ!ゲーム展 ステージ2:ゲームセンターVSファミコン」を開催

 【10//2016】

「あそぶ!ゲーム展 ステージ2:ゲームセンターVSファミコン」を開催


埼玉県が主催し、デジタルSKIPステーションの企画によるデジタルゲームの展覧会「あそぶ!ゲーム展 ステージ2:ゲームセンターVSファミコン(以下、遊ぶ!ゲーム展)」が埼玉県川口市にあるSKIPシティ彩の国ビジュアルプラザにて開催される。
開催期間は、9月10日~2017年3月12日まで。
入場料は、大人が510円で子どもが250円。


「遊ぶ!ゲーム展」は、デジタルゲームの進化の歴史をたどる3回シリーズの展覧会。
昨年は、デジタルゲームの誕生から1982年までの代表的なゲーム機を複数のコーナーで紹介した「ステージ1」が開催された。
2回目となる今年は、「ステージ2:ゲームセンターVSファミコン」というテーマで、1983年から1990年までのデジタルゲーム機が紹介される。

会場には、当時のアーケードゲーム機や家庭用ゲーム機が、すべてプレイアブルに展示される。
「ステージ1」に引き続き「ゼビウス」(1983年/ナムコ)の生みの親であるゲームデザイナーの遠藤雅伸氏と、TV番組「世界一受けたい授業」(日本テレビ系列)に出演している元東京大学大学院情報学環教授の馬場章氏が企画監修を務めている。

■「あそぶ!ゲーム展」の見どころを紹介□展示ゲームは50以上、すべてプレイ可能!
会場には、1980年代のアーケードゲームや、家庭用ゲーム機が50以上展示され、全てのゲームがプレイ可能となっている。
アーケードゲームは、アクションロールプレイングゲーム「ドルアーガの塔」(1984年/ナムコ)や、1対多人数の格闘を題材にしたアクションゲーム「熱血硬派くにおくん」。
家庭用ゲーム機では、「スーパーマリオブラザーズ」(1985年/任天堂)や「ドラゴンクエスト」(1986年/エニックス)、「ファイナルファンタジー」(1987年/スクウェア)などが展示される予定。


「ゼビウス」(1983年/ナムコ)
「マッピー」(1983年/ナムコ)
「マリオブラザーズ」(1983年/任天堂)
「メジャーハボック」(1983年/アタリ)
「リブルラブル」(1983年/ナムコ)
「ザ・ビック・プロレスリング」(1983年/テクノスジャパン/データイースト)
「ドルアーガの塔」(1984年/ナムコ)
「VS.レッキングクルー(VS.システム)」(1984年/任天堂)
「エキサイトバイク(VS.システム)」(1984年/任天堂)
「アイスクライマー(VS.システム)」(1985年/任天堂)
「ツインビー(1985年/KONAMI)
「マーブルマッドネス」(1985年/アタリ/ナムコ)
「グラディウス」(1985年/KONAMI)
「スペースハリアー」(1985年/セガ)
「ガントレット」(1986年/アタリゲームズ/ナムコ)
「熱血硬派くにおくん」(1986年/テクノスジャパン)
「沙羅曼蛇」(1986年/KONAMI)
「源平討魔伝」(1986年/ナムコ)
「アウトラン」(1986年/セガ)
「カルノフ」(1987年/データイースト)
「スーパーハングオン」(1987年/セガ)
「R-TYPE」(1987年/アイレム)
「アフターバーナーII」(1987年/セガ)
「テトリスR」(1988年/テンゲン/セガ)
「ナイトストライカー」(1989年/タイトー)
「ダライアスII」(1989年/タイトー)
など

「ドンキーコング」(1983年/任天堂)
「スーパーマリオブラザーズ」(1985年/任天堂)
「ボンバーマン」(1985年/ハドソン)
「ゼルダの伝説」(1986年/任天堂)
「ドラゴンクエスト」(1986年/エニックス)
「スターソルジャー」(1986年/ハドソン)
「信長の野望・全国版」(1986年/コーエー)
「イース(Ys)」(1987年/日本ファルコム)
「グラディウス2」(1987年/KONAMI)
「ファイナルファンタジー」(1987年/スクウェア)
「R-TYPE I」(1988年/ハドソン)
「MOTHER」(1989年/任天堂)
「ザ・スーパー忍」(1989年/セガ)
「魔界塔士 サ・ガ」(1989年/スクウェア)、
「NAM-1975」(1990年/SNK)
「マジシャンロード」(1990年/アルファ電子)
「スーパーマリオワールド」(1990年/任天堂)
「F-ZERO」(1990年/任天堂)
「アクトレイザー」(1990年/エニックス)
など
□「ゼビウス」、「ファミリーコンピュータ」、「セガ体感ゲーム」を特集
伝説的縦スクロールシューティング「ゼビウス」や、家庭用ゲーム機の時代を開いた「ファミリーコンピュータ」、アーケードゲーム機に革命を起こした「セガ体感ゲームシリーズ」を特集。
開発者のインタビューや開発資料が展示される。
展示されているゲーム機はすべてプレイ可能。

□多数のイベントを開催
ゲーム音楽を研究している田中治久氏(hally:ゲーム音楽史/ゲーム史研究家)が、デジタルゲーム機で音楽が演奏されるしくみを、体験型の展示で詳しく解説してくれるコーナーが開設される。
また、「週間ファミ通」編集者のローリング内沢氏やゲームデザイナー、ゲーム音楽作曲家、ゲーム研究者によるトークや音楽イベント、ワークショップなど多数のイベントが開催される予定となっている。


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