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「オトメイトパーティー 2016」新作タイトル9本を発表!

 【14//2016】

「オトメイトパーティー 2016」新作タイトル9本を発表!


アイディアファクトリーは、8月13日から8月14日にかけて東京国際フォーラムにて開催された女性向けゲームブランド「オトメイト」総合イベント「オトメイトパーティー 2016」にて、新作タイトル9本を公開した。


発表されたタイトルは、コラボレーションタイトルを含めて全9本。
中でもAndroid/iOS用ファンタジー「戦刻ナイトブラッド」は、マーベラスとKADOKAWAとの大型プロジェクト「戦ブラ」の中核タイトルとなっている。

8月14日より特設サイト「オトメイト新作ラインナップ」が解説され、イベントで放映されたプロモーション映像など最新情報が順次公開される。

■オトメイト新作タイトルラインナップ□戦刻ナイトブラッド
配信予定日:2017年
価格:基本プレイ無料
ビジネスモデル:アイテム課金制
プラットフォーム:Android/iOS
ジャンル:「私」を巡る戦国恋愛ファンタジー
参加キャスト:未定
公式サイト:http://senbura.jp
参加イラストレーター:薄葉カゲロー、花邑まい、四季咲組、miko、黒裄、悌太
□イケメン戦国◆時をかける恋新たなる出逢い
発売予定日:2017年
価格:未定
プラットフォーム:PlayStation Vita
ジャンル:未定
参加キャスト:杉田智和、加藤和樹、細谷佳正、鳥海浩輔、増田俊樹、武内駿輔、山谷祥生、梅原裕一郎、三浦祥朗、赤羽根健治、新垣樽助、蒼井翔太、八代拓
□VARIABLE BARRICADE
発売予定日:未定
価格:未定
プラットフォーム:未定
ジャンル:女性向け恋愛AVG
参加キャスト:未定
ディレクター:いわた志信、原画:薄葉カゲロー
□おそ松さん THE GAME はちゃめちゃ就職アドバイス -デッド オア ワーク-
発売予定日:2017年
価格:通常版 6,300円(税別)
DL版 5,800円(税別)
限定版 8,300円(税別)
特装版 12,300円(税別)
プラットフォーム:PlayStation Vita
ジャンル:ダイナミック無職アドベンチャー
参加キャスト:未定
□KLAP!! ~Kind Love And Punish~ FD(仮)
発売予定日:2017年
価格:未定
プラットフォーム:未定
ジャンル:未定
参加キャスト:森久保祥太郎、梶裕貴、立花慎之介、木村良平、岡本信彦、杉田智和、柿原徹也、安元洋貴
「KLAP!! ~Kind Love And Punish~」のファンディスク。

□真紅の焔 真田忍法帳
発売予定日:未定
価格:未定
プラットフォーム:未定
ジャンル:女性向け恋愛AVG
参加キャスト:未定
総監督:藤澤経清
原画:四季咲組
□忍び、恋うつつ -雪月花恋絵巻- FD (仮)
発売予定日:未定
価格:未定
プラットフォーム:PlayStation Vita
ジャンル:忍者メロメロアドベンチャー
参加キャスト:未定
□蝶々事件
発売予定日:2017年
価格:未定
プラットフォーム:PlayStation Vita
ジャンル:未定
参加キャスト:未定
キャラクターデザイン&コミック:硝音あや
8月27日に発売予定の「ARIA」10月号にて新ビジュアル公開。
9月28日発売予定の「ARIA」11月号より連載開始。

□ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 続編(仮)
発売予定日:未定
価格:未定
プラットフォーム:PlayStation Vita
ジャンル:女性向け恋愛AVG
参加キャスト:梶裕貴、岡本信彦、逢坂良太、木村良平、鈴村健一、櫻井孝宏
イラストレーター:さとい、シナリオ:片桐由摩
「ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚」の続編。

©2015 CYBIRD ©2017 IDEA FACTORY
©赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会 ©2017 IDEA FACTORY
©2017 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY
©IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY
©2017 IDEA FACTORY
©2016 Marvelous Inc. / KADOKAWA / IDEA FACTORY
©2017 IDEA FACTORY/RED/講談社
©IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY


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『おそ松さん』×オトメイト続報も! オトメイトが新作9タイトルを一挙発表

 【14//2016】

『おそ松さん』×オトメイト続報も! オトメイトが新作9タイトルを一挙発表


●大型プロジェクトもつぎつぎと始動
アイディアファクトリーは、2016年8月13日(土)、14日(日)に開催した女性向けブランド“オトメイト”の総合イベント“オトメイトパーティー2016”にて、全9タイトルの新作を発表した。

多様化する女性向けゲーム市場に併せ、バラエティー豊かな9タイトルがラインアップ。
中でもマーベラス、KADOKAWAとの3社共同企画『戦ブラ』プロジェクトは、アプリ『戦刻ナイトブラッド』を中核に各社のノウハウを投入して展開する大型プロジェクトとなる予定だ。
加えてイベントでは、『ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚』アニメ化企画なども発表。
今回発表された各タイトルの詳細は、追って公開されるとのこと。

またイベントでの発表を受けて、特設サイトがオープン。
イベントで上映されたPV映像が順次公開される。

●イベント発表タイトル(五十音順)
◆イケメン戦国◆時をかける恋 新たなる出逢い
・タイトル名:イケメン戦国◆時をかける恋 新たなる出逢い
・ジャンル:発表なし
・キーワード:オトメイト×イケメンシリーズ
・キャッチ:発表なし
・参加キャスト:杉田智和、加藤和樹、細谷佳正、鳥海浩輔、増田俊樹、武内駿輔、山谷祥生、梅原裕一郎、三浦祥朗、赤羽根健治、新垣樽助、蒼井翔太、八代拓
・タイトル概要:発表なし
・ハード:プレイステーション Vita
・発売予定日:2017年発売予定
◆おそ松さん THE GAME はちゃめちゃ就職アドバイス -デッド オア ワーク-
・タイトル名:おそ松さん THE GAME はちゃめちゃ就職アドバイス -デッド オア ワーク-
・ジャンル:ダイナミック無職アドベンチャー
・キーワード:おそ松さん×オトメイト
・キャッチ:発表なし
・参加キャスト:発表なし
・タイトル概要:発表なし
・ハード:プレイステーション Vita
・発売予定日:2017年発売予定
・価格:通常版6300円[税抜]、限定版8300円[税抜]、特装版(全6種)各12300円[税抜]、ダウンロード版 5800円[税抜]
◆KLAP!! ~Kind Love And Punish~ FD(仮題)
・タイトル名:KLAP!! ~Kind Love And Punish~ FD(仮)
・ジャンル:発表なし
・キーワード:発表なし
・キャッチ:発表なし
・参加キャスト:森久保祥太郎、梶裕貴、立花慎之介、木村良平、岡本信彦、杉田智和、柿原徹也、安元洋貴
・タイトル概要:『KLAP!! ~Kind Love And Punish~』のファンディスク
・ハード:発表なし
・発売予定日:2017年発売予定
・価格:発表なし
◆真紅の焔 真田忍法帳
・タイトル名:真紅の焔 真田忍法帳(くれないのほむら さなだにんぽうちょう)
・ジャンル:女性向け恋愛ADC
・キーワード:総監督:藤澤経清、原画:四季咲組
・キャッチ:――ついて来いよ。
俺がおまえたちを陽のあたる場所で戦わせてやる
・参加キャスト:発表なし
・タイトル概要:発表なし
・ハード:発表なし
・発売予定日:発表なし
・価格:発表なし
◆忍び、恋うつつ -雪月花恋絵巻- FD (仮題)
・タイトル名:忍び、恋うつつ -雪月花恋絵巻- FD (仮)
・ジャンル:忍者メロメロアドベンチャー
・キーワード:発表なし
・キャッチ:発表なし
・参加キャスト:発表なし
・タイトル概要:『忍び、恋うつつ -雪月花恋絵巻-』のファンディスク
・ハード:プレイステーション Vita
・発売予定日:発表なし
・価格:発表なし
◆戦刻ナイトブラッド
・タイトル名:戦刻ナイトブラッド(センゴクナイトブラッド)
・ジャンル:「私」を巡る戦国恋愛ファンタジー
・キーワード:
-オトメイト×KADOKAWA×マーベラスによる『戦ブラ』プロジェクト始動!
-豪華イラストレーターが参加:薄葉カゲロー、花邑まい、四季咲組、miko、黒裄、悌太
・キャッチ:発表なし
・参加キャスト:発表なし
・タイトル概要:発表なし
・ハード:スマートフォン(iOS/Android)
・発売予定日:2017年配信予定
・価格:基本プレイ無料(一部アイテム課金)
◆蝶々事件(仮題)
・タイトル名:蝶々事件(仮題)
・ジャンル:発表なし
・キーワード
-キャラクターデザイン&コミック:硝音あや
-ARIA(講談社)、レッド・エンタテインメント、オトメイトの3社コラボレーション企画
-2016年「ARIA」10月号(8月27日発売)にて新ビジュアル公開&11月号(9月28日発売)より連載開始
・キャッチ:発表なし
・参加キャスト:発表なし
・タイトル概要:発表なし
・ハード:プレイステーション Vita
・発売予定日:2017年発売予定
・価格:発表なし
◆ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 続編(仮題)
・タイトル名:ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 続編(仮)
・ジャンル:女性向け恋愛ADV
・キーワード:イラストレーター:さとい、シナリオ:片桐由摩
・キャッチ:天秤ハ再ビ揺ラギウツロウ
・参加キャスト:梶裕貴、岡本信彦、逢坂良太、木村良平、鈴村健一、櫻井孝宏
・タイトル概要:『ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚』の続編
・ハード:プレイステーション Vita
・発売予定日:発表なし
・価格:発表なし
◆VARIABLE BARRICADE
・タイトル名:VARIABLE BARRICADE(バリアブル バリケード)
・ジャンル:女性向け恋愛ADV
・キーワード:ディレクター:いわた志信、原画:薄葉カゲロー
・キャッチ:――絶対落ちてやるものか。
・参加キャスト:発表なし
・タイトル概要:発表なし
・ハード:発表なし
・発売予定日:発表なし
・価格:発表なし

(C)2015 CYBIRD (C)2017 IDEA FACTORY
(C)赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会 (C)2017 IDEA FACTORY
(C)2017 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY
(C)IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY
(C)2017 IDEA FACTORY
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(C)2017 IDEA FACTORY/RED/講談社
(C)2017 IDEA FACTORY
(C)IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY


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オトメイト・KADOKAWA・マーベラスが共同企画を始動! 中核を担う新作アプリ『戦刻ナイトブラッド』発表

 【14//2016】

オトメイト・KADOKAWA・マーベラスが共同企画を始動! 中核を担う新作アプリ『戦刻ナイトブラッド』発表


アイディアファクトリーは、東京国際フォーラム ホールAにて8月13日・14日の両日に開催した「オトメイトパーティー2016」にて、iOS/Androidアプリ『戦刻ナイトブラッド』を発表しました。


女性向けゲームブランド「オトメイト」の総合イベントとなる「オトメイトパーティー」は、様々なタイトルの出演キャスト(声優)やアーティストが多数登場し、イベントオリジナルの朗読劇や主題歌担当アーティストによるライブパフォーマンス、そして数々の新展開発表などを行っており、オトメイトファン待望の一大イベントです。

9回目の開催となった「オトメイトパーティー2016」も華やかな賑わいに包まれ、そして見逃せない新作タイトルを発表。
オトメイトがKADOKAWAやマーベラスと共同する『戦ブラ』プロジェクトの中核を担うiOS/Androidアプリ『戦刻ナイトブラッド』がお披露目を迎えました。

本作のプロジェクト始動が明かされたほか、薄葉カゲロー氏、花邑まい氏、四季咲組氏、miko氏、黒裄氏、悌太氏といった豪華イラストレーター陣の参加も判明。
ジャンルは「“私”を巡る戦国恋愛ファンタジー」で、配信時期は2017年を予定。
基本無料のアイテム課金制となります。

本作以外にも数多くのタイトルが発表されているので、気になる方は特設サイト「オトメイト新作ラインナップ」を直接ご覧ください。
イベントで放映されたプロモーション映像も公開中です。

■オトメイト新作ラインナップ
URL:http://www.otomate.jp/event/party/newtitle/
■『戦刻ナイトブラッド』公式サイト
URL:http://senbura.jp
(C)2016 Marvelous Inc. / KADOKAWA / IDEA FACTORY


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“ドラゴンクエストミュージアム”開催期間の延長が決定! 10月からは大阪での開催も

 【14//2016】

“ドラゴンクエストミュージアム”開催期間の延長が決定! 10月からは大阪での開催も


●大阪の先行体験DAYのチケットは本日より抽選受付開始
東京・ヒカリエホールにて現在開催中の“ドラゴンクエストミュージアム”の開催期間が2016年9月12日まで延長されることが発表された。
また、10月9日から、大阪・ひらかたパークにて同イベントが開催されることも決定した。

以下、リリースより。

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「ドラゴンクエスト」30周年の特別企画として開催されている「ドラゴンクエストミュージアム」は、ドラゴンクエストの世界を、実際に見て・体験して・まるごと楽しむことができる初の体験型イベントです。
「新たなドラゴンクエストの世界」をテーマに、独自のコンセプトでシリーズIからXまでそれぞれの世界を、完全オリジナルの制作物で再現しています。

連日多くのお客様にご来場いただいている「ドラゴンクエストミュージアム」は、大好評につき、開催が拡大されることが決定しました!
現在、渋谷ヒカリエ9階 ヒカリエホールで行われている「ドラゴンクエストミュージアム」は、9月12日(月)まで会期を延長いたします。

※最終入場は21:30となっております。
最終日、9月12日(月)の朝チケット(10:00~11:00の完全予約の優先入場チケット)は本日8月14日(日)17:00よりローソンチケット・イープラスにて販売を開始しております。

また、いよいよ大阪での開催も決定いたしました。
ひらかたパークにて、2016年10月9日(日)より「ドラゴンクエストミュージアム」が開催されます。
開催に先駆け、10月8日(土)には先行体験DAYも開催いたします。
この先行体験DAYの入場券「メタルチケット」(¥4,500)の抽選申込を本日8月14日(日)17:00よりローソンチケット・イープラスにて受付開始しております。
豪華な特典も付いた「メタルチケット」のお申し込みはお早めに!
■「ドラゴンクエストミュージアム」大阪開催概要
日程:2016年10月9日(日)~2017年1月9日(月・祝)
※10月8日(土)は先行体験DAYとして開催
会場:ひらかたパーク(大阪府枚方市枚方公園町1-1)
主催:ドラゴンクエストミュージアム大阪製作委員会
企画・監修:ドラゴンクエスト30周年実行委員会
企画協力:スクウェア・エニックス 集英社 スギヤマ工房有限会社
企画制作:電通
チケット情報など詳細についてはドラゴンクエストミュージアム公式サイトをチェックしてください。

既にご来場いただきましたお客様からは、温かいお言葉や励ましのお言葉をいただくとともに、より多くの方が来場できる機会を増やしてほしいとのご意見をいただきました。
この期待にお応えするために、今回開催拡大が決定いたしました。
引き続き、皆様のご来場をお待ちしています。

「ドラゴンクエスト」30周年を記念し7月24日(日)より渋谷ヒカリエで開催されている体験型イベント。
本ミュージアムは、ストーリー、キャラクター、音楽、どれもが魅力的な「ドラゴンクエスト」の世界を、実際に見て・体験して・まるごと楽しむことができる、初の体験型イベントです。
「新たなドラゴンクエストの世界」をテーマに、独自のコンセプトでシリーズIからXまでそれぞれの世界を完全オリジナルの制作物で再現しています。
鍛冶職人が製作する原寸大の「伝説のロト装備」、ロト3部作の物語を絵画としてつむぐ「ロト伝説の画廊」、天空3部作のキャラクターたちが躍動する「天空のジオラマ・ギャラリー」、来場者がゲームの世界を体験できる「石版パズル」「スーパーハイテンション体験装置」、巨大スクリーンで繰り広げられる「オールスター集結バトルシアター」展示の他、オリジナルメニューが楽しめるカフェ、ここでしか買えない限定オリジナルグッズ販売など、30周年の節目にふさわしい「ドラゴンクエスト」の魅力が詰まった展示内容です。

タイトル:ドラゴンクエストミュージアム
日 程:2016 年7月24日(日)~9 月11 日(日)
※2016年7月22日(金)・23日(土)は先行体験DAY として開催
会 場:渋谷ヒカリエ9F ヒカリエホール(東京都渋谷区渋谷2-21-1 9F)
主 催:ドラゴンクエストミュージアム製作委員会
[電通 TBSテレビ TBSラジオ 朝日新聞社]
協 力:東北新社 ドットフレーム ムービック
制作協力:肥後虎 丸武産業 INEI 海洋堂 神風動画 アタリ
特別協力:東急電鉄 渋谷ヒカリエ
企画・監修:ドラゴンクエスト30周年実行委員会
企画協力:スクウェア・エニックス 集英社 スギヤマ工房有限会社
企画制作:電通
※公式ウェブサイト
※公式ツイッター@dqmuseum

「ドラゴンクエスト」シリーズは、プレイヤー自身が主人公となり、世界を脅かす魔王を倒すために壮大な冒険物語を紐解いていくという、日本を代表するロールプレイングゲーム(RPG)です。
ゲームデザイナーの堀井雄二氏が、1986年、誰にでも親しみやすいRPGとして『ドラゴンクエスト』を作り出しました。
シリーズを通して登場する「スライム」をはじめとしたモンスターやキャラクターのデザインは、世界的に知られるマンガ家の鳥山明氏が担当。
また、音楽は作曲家すぎやまこういち氏が担当。
当時ゲーム音楽としては珍しかったオーケストラ用の楽曲をゲームに採用し、深みのあるファンタジーの世界観が再現されました。
今に受け継がれるこうした「ドラゴンクエスト」ならではの魅力は、中村光一氏のプログラム・ディレクションによってゲーム表現として確立され、社会現象を巻き起こすほどの人気シリーズとなりました。
「ドラゴンクエスト」シリーズのパッケージソフトは全世界で累計6800万本以上を出荷しています。
(2016年3月末現在)


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本日2016年8月14日20時より『原由実の◯◯放送局 大盛』夏特番が配信!

 【14//2016】

本日2016年8月14日20時より『原由実の◯◯放送局 大盛』夏特番が配信!


●はらみーさんの夏らしい衣装にも注目
“はらみー”こと原由実さんがパーソナリティーを務めるニコ生番組『原由実の○○放送局 大盛』。
2016年8月14日(日)20時より、ホラー&麻雀特番を生配信します。
公式生放送となる第1部では、はらみーさんがたったひとりで、ホラーゲーム『Five Nights at Freddy's』に挑戦。
ピザ屋の店員となったはらみーさんは、無事に店番をすることができるのでしょうか……?
また、同日21時から、チャンネル放送で行う第2部では、セガゲームスのPC/スマートフォン用ゲーム『セガNET麻雀 MJ』を使用して、リスナーの皆さんと麻雀で対決します。
放送中、チャンネル会員の方に部屋番号とパスワードをお教えしますので、それらを入力して、対局ルームにお入りください。
※時間の都合上、いっしょに対局できない可能性があることをあらかじめご了承くださいませ。

第2部は、チャンネルに入会していただくと、すべてご覧いただけます。
チャンネル入会料は月額540円[税込](※本放送は全編無料で配信。
タイムシフト期間は1週間)。
会員限定コンテンツもありますので、ぜひご検討ください!
スマートフォンから視聴したい場合は、アプリをダウンロードの上、コチラからご覧ください。

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JAGMO、夏の定期公演「伝説の交響組曲」を開催

 【14//2016】

JAGMO、夏の定期公演「伝説の交響組曲」を開催


日本唯一のゲーム音楽交響楽団「JAGMO」は8月13日、夏のフルオーケストラ公演「伝説の交響組曲 -THE LEGENDARY SYMPHONIC SUITE-」を開催した。


JAGMOはゲーム専門の交響楽団として、メーカーやタイトルをまたがる形で様々なタイトルのフルオーケストラ演奏を一度に楽しめるのが最大の特徴となっている。
2015年の定期公演開始以降、常にチャレンジを続けることでも知られており、新しいメーカーの新しいタイトルを積極的に曲目として取り入れるだけでなく、編曲家深澤恵梨香氏、松澤国夫氏のアレンジは、毎回と言っていい頻度でリファインが行なわれたり、ファンファーレと共に曲自体がレベルアップしていく「レベルアップ交響曲」を披露するなど、常に新鮮味のある公演が楽しめる。

2016年に入ってからは、通常のアレンジ、メドレーの枠を超えて、複数の楽曲を混ぜ合わせて、完全に1つの曲目として演奏するという新しい取り組みが行なわれ、JAGMOの定期公演でしか聴けない新アレンジとして新たな目玉となっている。
こうした新たな取り組みが奏功して、観客動員数は増え続け、今回は名門のサントリーホールで4公演という過去最大規模で行なわれることになった。


なお、5月に行なわれた「幻想郷の交響楽団」で初めて起用された指揮者 永峰大輔氏が今回も起用されていた。
JAGMOによれば、永峰氏は無類のゲーム好き指揮者ということで、JAGMOの活動に理解があり、新たな取り組みの一環として起用したという。
今回のセットリストは以下の通り。

□スーパーマリオブラザーズ(作曲:近藤浩治編曲:深澤恵梨香)
「地上BGM」
「スターBGM」
「地下BGM」
「水中BGM」
「城BGM」
□MOTHER(8月13日(土)昼・夜 限定演奏)(作曲:鈴木慶一/田中宏和編曲:深澤恵梨香)
「Eight Melodies」
「Pollyanna(I Believe in You)」
「Bein' Friends」
「Saturn Valley」
「摩天楼に抱かれて」
「SMILES and TEARS」
□スーパーマリオカート(8月14日(日)昼・夜 限定演奏)(作曲:岡素世編曲:深澤恵梨香)
「オープニング・タイトル」
「レーススタート」
「マリオサーキット」
「ファイナルラップ」
□サクラ大戦(作曲:田中公平編曲:深澤恵梨香)
「御旗のもとに」
「檄!帝国華撃団」
□キングダムハーツ(作曲:下村陽子編曲:深澤恵梨香)
「Dearly Beloved」
「Roxas」
「Tension Rising」
「The 13th Struggle」
「Vector to the Heavens」
□クロノ・クロス(光田庸典編曲:深澤恵梨香)
「CHRONO CROSS~時の傷痕~」
「疾風」
「死線」
「勝利 ~春の贈り物~」
「星を盗んだ少女」
「夢の岸辺に アナザー・ワールド」
「運命に囚われし者たち」
「龍神」
□FINAL FANTASYシリーズより(作曲:植松伸夫/中野順也編曲:深澤恵梨香)
<13日(土) 昼>
「ビッグブリッヂの死闘」(FINAL FANTASY V)
「ゴルベーザ四天王とのバトル」(FINAL FANTASY IV)
「閃光」(FINAL FANTASY XIII)
「Force Your Way」(FINAL FANTASY VIII)
<13日(土) 夜>
「ビッグブリッヂの死闘」(FINAL FANTASY V)
「ゴルベーザ四天王とのバトル」(FINAL FANTASY IV)
「ハンターチャンス」(FINAL FANTASY IX)
「J-E-N-O-V-A」(FINAL FANTASY VII)
<14日(日) 昼>
「閃光」(FINAL FANTASY XIII)
「Force Your Way」(FINAL FANTASY VIII)
「ハンターチャンス」(FINAL FANTASY IX)
「J-E-N-O-V-A」(FINAL FANTASY VII)
「ブラスdeチョコボ」(FINAL FANTASY X)
<14日(日) 夜>
「ビッグブリッヂの死闘」(FINAL FANTASY V)
「ゴルベーザ四天王とのバトル」(FINAL FANTASY IV)
「閃光」(FINAL FANTASY XIII)
「Force Your Way」(FINAL FANTASY VIII)
「ブラスdeチョコボ」(FINAL FANTASY X)
<全プログラム共通>
「風の追憶 ~悠久の風伝説~」(FINAL FANTASY III)
「Melodies Of Life」(FINAL FANTASY IX)
「Eyes On Me」(FINAL FANTASY VIII)
「Kiss Me Good-Bye」(FINAL FANTASY XII)
「素敵だね」(FINAL FANTASY X)
「ザナルカンドにて」(FINAL FANTASY X)
「シーモアバトル」(FINAL FANTASY X)
「Otherworld」(FINAL FANTASY X)
「召喚獣バトル」(FINAL FANTASY X)
今回は、初演の13日昼の部に参加した。
開幕は新演奏楽曲となる「スーパーマリオブラザーズ」からスタートし、お馴染みの「地上BGM」から「地下」、「水中」、「城」、「スター」をオーケストラアレンジでメドレーしながら途中から融合させていくというJAGMO独自のアレンジにいきなりグッと引き込まれた。

マラカスや木琴を大胆に使って原曲のラテン風のノリを活かしつつ、オーケストラに適した「水中」はミュージカルのような派手さで、ときおり、コイン獲得音を織り交ぜるという小技も効かせるなど初演とは思えない完成度だった。
“日本ゲーム史上初の国民的ゲーム”である「スーパーマリオブラザーズ」のもっとも壮大で野心的なアレンジと言っていい。

続いての「MOTHER」は、JAGMO定番になりつつある楽曲だが、演奏順やアレンジを変えていただけでなく、「Pollyanna」と「Bein' Friends」の融合に取り組んでおり、全体の音を極端に落として鉄琴の響きを際立たせる演出など、演奏スタイルもユニークだった。
幕開けを「Eight Melodies」、締めくくりを「SMILES and TEARS」にするという初代「MOTHER」と「MOTHER2」エンディングで挟むという技ありの構成も良かった。

個人的に楽しみにしていたのは「サクラ大戦」は、初代「サクラ大戦」と「サクラ大戦3」の主題歌「檄!帝国華撃団」、「御旗のもとに」の2曲。
いずれも作曲家田中公平氏を代表する名曲で、公演でも「スーパーマリオ」と同様、2曲を混ぜ合わせ交互に演奏していくミックスアレンジスタイルが取られていたが、声楽パートが依然として弱く、繋がりもシームレスではなく、「御旗のもとに」の間奏パートからの立ち上がりが重いなど、“融合”という境地には至っていなかったように思う。

JAGMOにとって不幸なのは、この2曲をベースにした公式アレンジが「サクラ大戦4」に主題歌「檄!帝~最終章(フィナーレ)~」としてすでに存在することだ。
「サクラ大戦」ファンとしてはどうしてもこの曲との比較は避けられず、いささか分の悪い話になる。
この2曲のミックスアレンジにこだわるなら、いっそのこと「檄!帝~最終章(フィナーレ)~」をベースにするか、クラシックに合うジャズベースの「サクラ大戦V」の主題歌「地上の戦士」までミックスさせて未踏の領域に突入するなど、更なる発展を期待したいところだ。

後半は「キングダムハーツ」、「クロノクロス」、「クロノトリガー」、そして「ファイナルファンタジー」とJAGMO十八番のスクウェア・エニックスタイトルで埋め尽くし、スクエニファンにはたまらない時間となった。

今回は「ロマンシングサガ」シリーズをあえて外し、「ファイナルファンタジー」シリーズをボリュームアップするなど若干構成を変えてきたが、ずっと変わらないのは「クロノトリガー」の「風の憧憬」へのこだわりだ。

「風の憧憬」は、光田庸典氏屈指の名曲で、もともとはスーパーファミコン世代のシンプルな曲調のマップテーマだが、植松伸夫氏、伊藤賢治氏ともまったく異なる曲調で、ゲームファンに鮮烈な印象を与えた名曲。
それゆえこれまで無数のアレンジ、オーケストラ演奏が行なわれてきたが、JAGMOの「風の憧憬」が頭ひとつ抜けて良い。

透明感のある鉄琴とフルートの演奏からはじまり、原曲に対するリスペクトが感じられるコンサートマスター枝並千花氏によるピチカート、続いてバイオリン全体によるストリングス、そして全体演奏へと繋がっていく。
その美しさ、広がり、全体としての完成度の高さは他に比類がない。
「クロノトリガー」ファンはぜひ一度聞いてみて欲しい。

トリを飾った「ファイナルファンタジー」メドレーは、初期の公演から演奏しているだけに、まさに円熟の内容だった。
2つの曲を混ぜ合わせるミックスアレンジの完成度も高く、「FF」ファンにはたまらない内容だった。

植松伸夫氏を代表する2曲「ビッグブリッジの死闘」と「ゴルベーザ四天王とのバトル」がシームレスに繋がる感じがおもしろかったし、「FFXIII」のメインテーマ「閃光」と、「FFVIII」の「Force Your Way」という世代の異なる名曲がシームレスに繋がり、後半ひとつに融合する展開も驚きだった。
まさにJAGMOでしか聴けないアレンジであり、またひとつ新たな境地にたどり着いた印象がある。

万雷の拍手を受けて行なわれたアンコールについても実は書きたいことが山ほどあるのだが、ネタバレになるので定番の「FF」メインテーマ……だけではない、というぐらいにしておきたい。
JAGMOらしい、JAGMOでしかなしえない素晴らしいアンコールだった。
次回公演は10月1日、オペラシティコンサートホールでの開催が予定されている。
ぜひ実際に会場に足を運んで自身の耳でJAGMOの名演奏を堪能して欲しい。


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“『勇者ヤマダくん』公式飲み会~音楽の集い~大阪公演”公式リポートが到着

 【14//2016】

“『勇者ヤマダくん』公式飲み会~音楽の集い~大阪公演”公式リポートが到着


●『勇者ヤマダくん』ファンが大阪に集結
ゲームデザイナー木村祥朗氏が率いるOnion GamesによるiOS/Android用パズルRPG『勇者ヤマダくん』。
同作の公式飲み会が2016年8月13日に大阪・ロフトプラスワン WESTにて開催された。
そのオフィシャルリポートが到着したので、以下に掲載しよう。

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OnionGamesが贈るiOS/Android用ヒトフデ書きパズルRPG『勇者ヤマダくん』の公式飲み会~音楽の集い~が8月13日LoftPlusOneWestにて開催された。
公式飲み会はこれで3回目。
今回の会場はなんと大阪。

会場には兵庫や京都など関西に住むヤマダくんフアンが多数集まっていました。

会場では同タイトルのグッズ(Tシャツ、缶バッチ)や、サントラの先行発売、カオリ―ニョ藤原さんのサントラなどが販売される物販コーナーも設けられ、フアンたちが熱気を帯びながら購入していた。
ヤマダくんのグッズは可愛いので、今までのイベントでも物販はとても人気。
品切れ商品も多数出てしまうようです。

前回の公式飲み会に引き続き、MCはゲームライターのローリング内沢さんとゲーム大好き女優の結(ゆい)さんが務め、『勇者ヤマダくん』のディレクター木村祥朗さんが登場したところから公式飲み会がスタート。
会場は居酒屋形式のロフトプラスワンということもあり、各々がビールや水割り、大阪名物の冷やし飴などの飲み物を注文しつつ、ゆるゆるとイベントが始まります。
この緩さがヤマダくん公式飲み会の定番で、アットホームな感じがとても心地いいイベントです。
木村さんの音頭で乾杯し、いよいよ公式飲み会がスタート。
参加者や出演者が入り交じり乾杯する恒例の光景がそこにはありました。
冒頭、公式飲み会のアイディアは大阪で試遊会を開いた時に来場した大阪のフアンから発案されたアイディアだったという小ネタを話す一幕もあり、会場に漂う一体感は既に最高潮に!
ここでゲストとして、DMM.com POWERCHORD STUDIOよりプロデューサーの岡宮道生さん・サウンド担当の杉山圭一さんが登場。
今回は“音楽の集い”ということでヤマダくんの音楽が完成されるまでの秘話が明かされた。
『勇者ヤマダくん』といえば、独特のあのピコピコ+鼻歌のBGM。
このトークでは一度聴いたら忘れられないダンジョン開始のジングルやボス戦、珍コレのジングルのNGになった没ネタ音源を交えてOKテイクまでの過程が紹介され、ヤマダくんフアンだけではなくゲーム音楽フアンも垂涎のトークとなった。
NG曲の中には攻めすぎてボツとなってしまったものも多々あり、「何のためにこの音楽を作るのか?」、「このゲームの世界観を伝える音楽とは?」を考えていると語る木村さんと、それに応える杉山さんの強いこだわりを感じる内容が語られた。

■カオリ―ニョ藤原さんのミニライブは超大盛り上がり!
続いては、カオリ―ニョ藤原さんが登場し、『勇者ヤマダくん』のテーマにカオリーニョさんの歌う『逆行人生』を採用した経緯が語られた。
木村さんが『勇者ヤマダくん』制作中に聴いた『逆行人生』に惚れ込み、熱烈なオファーにより実現したとのことで、カオリ―ニョさんは「今もゲームで自分の曲が使われていることが不思議な感じがする」と語っていました。

そしていよいよ、お待ちかねのカオリ―ニョ藤原さんによるミニライブがスタート。
勇者ヤマダくんのテーマ曲『逆行人生』のフルバージョンからスタートし、カオリ―ニョさんが合計4曲を熱唱。
『逆行人生』も含め、カオリ―ニョさんの曲はお客さんも唱和するのが演奏スタイル。
会場にいる全員で逆行人生のサビの部分である『時代に逆行~♪時代に逆行~してい~ます~哀れ~な~お~と~こ~♪』の箇所を唱和し、大盛り上がりとなった。
また、4曲目には杉山圭一さんの演奏で『逆行人生ピコピコバージョン』も披露され、会場中が『勇者ヤマダくん』の世界に浸っていた。

■セロモンのボスダン祭り!音楽のテーマは愛と老い?
2部のトークショウは、ドット絵職人の倉島一幸さん・背景デザイナーの田崎亮さんも登壇し、開催中の「セロモンのボスダン祭り」の制作現場の話へ。
倉島さん・田崎さんともに、作ったダンジョンがリリースされる頃には次のダンジョンの制作という形になっており、制作が忙しく中々プレイ出来ないのが悩み、とのこと。
現在も新たなダンジョン制作に着手しているそうで、次はどのようなユニークなダンジョンが登場するのか、期待が膨らむ内容となった。
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さらにここでは、スペシャルゲスト・セロニアスモンキースの谷口博史さんが登場。
コラボダンジョン制作では、木村さんの出来る限りセロニアスモンキーズのお二人らしいセリフを話させたいという思いから、『愛と老い』というセロニアスモンキーズのお二人の考えを共有する場を設けた上で今回のコラボダンジョン制作が進められたという。

また、谷口さんはダンジョン画面から音楽のイメージを膨らませていったと言い、天空城から「天国のようなところ」と着想を得て、沖縄民謡を彷彿とさせる今回の楽曲となったそうだ。

ここで実際に音楽を聴くべく、セロニアスモンキーズのステージをプレイ! 田崎さんがプレイヤーとなり、ダンジョンにチャレンジすることに。
会場に集まったヤマダくんフアンの間でもクリアは難関とされるこのステージ。
序盤からピンチが続き、ハラハラドキドキの場面が続出するも、紙一重のところで交わしつつ折り返し地点となる6階へと到達。
会場中が手に汗握る展開となり、危ういところで「とびきりの一撃」も飛び出し、7階到達なるか!? と思われたが、残念ながらここでゲームオーバーとなってしまった。

最後は『勇者ヤマダくん』の応援に、自称イタチョコシステム代表戸締り役のラショウさんが登場するサプライズも!出演者には大きな拍手が送られ、今回の公式飲み会は幕を閉じた。
『公式飲み会~音楽の集い~』第四回目はどこの都市で行われるのだろうか?次回開催の続報を待ちたいと思います!


Category: ゲームニュースまとめ

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