2016 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2016 11

『黒い砂漠』守護者を召喚し戦うウィッチの覚醒武器“アドソウル”実装が10月26日に決定

 【17//2016】

『黒い砂漠』守護者を召喚し戦うウィッチの覚醒武器“アドソウル”実装が10月26日に決定


●戦闘動画も公開
ゲームオンは、サービス中のPC用MMORPG『黒い砂漠』について、ウィッチに覚醒武器“アドソウル”を追加するアップデート“終わりなき探求の旅”を2016年10月26日(水)に実装することを発表した。

以下、リリースより。

----------
株式会社ゲームオン[本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:李 相?(イ サンヨプ)] は、新作オンラインRPG『黒い砂漠』において、本日、ウィッチに覚醒武器「アドソウル」を追加するアップデート「終わりなき探求の旅」を2016年10月26日(水)に実装することを発表いたしました。

従来の「スタッフ/短剣」による自然の力を利用した広域攻撃や、味方のサポートなどの役割を担うウィッチですが、「アドソウル」に切り替えることで、守護者を召喚したり、強力な魔法攻撃で敵を攻撃することが可能になります。
覚醒武器アップデートの第十一弾となる「終わりなき探求の旅」は10月26日(水)に実装となりますので、当日を楽しみにお待ちください。
また実装当日にはイベント・キャンペーンも予定しております。
こちらもぜひご期待ください。

ますます進化を続ける『黒い砂漠』をお楽しみください。

ウィッチの覚醒武器「アドソウル」が登場する アップデート「終わりなき探求の旅」が2016年10月26日(水)に実装
■ウィッチ覚醒武器「アドソウル」
10月26日(水)に実装となる注目のコンテンツは、覚醒武器の第十一弾、ウィッチの「アドソウル」です。

<ウェポンチェンジ>
従来の「スタッフ/短剣」による自然の力を利用した広域攻撃や、味方のサポートなどの役割を担うウィッチですが、「アドソウル」に切り替えることで、守護者を召喚したり、強力な魔法攻撃で敵を攻撃することが可能になります。

<アドソウルスキル>


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

全国でハンドパワー対戦勃発! 『マジシャンズデッド』“闘神祭2017”に正式エントリーが決定

 【17//2016】

全国でハンドパワー対戦勃発! 『マジシャンズデッド』“闘神祭2017”に正式エントリーが決定


●全国でハンドパワー対戦勃発! 全国大会に挑め
バイキングは、今冬稼動開始予定のアーケード用タイトル『マジシャンズデッド』について、“闘神祭2017”に正式エントリーが決定したことを発表した。

以下、リリースより。

----------
株式会社バイキング(本社:東京都新宿区、代表取締役:尾畑心一朗)の新作アーケードタイトル「マジシャンズデッド」が10月15日、16日に開催された「闘神祭2016 Champions Carnival」において次回「闘神祭2017」の開催タイトルに正式エントリーしたことが発表されました。

「闘神祭」とは株式会社タイトーが主催するアーケード格闘ゲームの全国大会。
昨日開催された大会のフィナーレで次回開催及びエントリーするゲームタイトルの一部が発表されました。
大会のレギュレーションなどは2017年2月に開催されるJAEPO(ジャパンアミューズメントエキスポ)にて発表されます。
「マジシャンズデッド」の参加概要に関しましては公式サイトなどでも今後情報を発表して参ります。
2017年、全国のアミューズメント施設でハンドパワーの闘いが勃発します。
ご期待ください!!
マジシャンズデッド
メーカー:バイキング
対応機種:アーケード
発売日:今冬稼動開始予定


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

ガンホー、謎の新作RPG「セブンス・リバース」のティザーサイトオープン

 【17//2016】

ガンホー、謎の新作RPG「セブンス・リバース」のティザーサイトオープン


ガンホーは、謎の新作RPG「セブンス・リバース」のティザーサイトを10月17日にオープンした。
数字の「7」がキーワードとなる、冒険要素を持ったRPGという以外には、プラットフォームやゲームのプレイスタイルなどは不明だが10月20日に情報が公開される予定となっている。

ティザーサイトには、剣と盾を持ったキャラクターと、もう1人帽子を被ったキャラクターの後ろ姿が描かれており、神秘的なゲームの世界観を表すBGMが流れている。
今後、公式ツイッターなどでゲームの詳細が明らかにされる。

(C)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

『文豪とアルケミスト』プロローグと一部文豪のボイスを公開! 正岡子規(CV:白石稔さん)、高村光太郎(CV:森田成一さん)など、初公開の文豪も

 【17//2016】

『文豪とアルケミスト』プロローグと一部文豪のボイスを公開! 正岡子規(CV:白石稔さん)、高村光太郎(CV:森田成一さん)など、初公開の文豪も


●16名のボイスと9名の新たな文豪が公開
DMM GAMESは、2016年11月1日サービス予定の女性向けPCブラウザゲーム『文豪とアルケミスト』において、プロローグを公式サイトにて公開した。

また、16名の文豪のボイスを公開するとともに、新たに9名の文豪が初公開となった。

以下、リリースより。

----------
※「文豪とアルケミスト」公式サイト
▼プロローグ実装
リリースを控える「文豪とアルケミスト」から一足早く世界観を体験していただけるよう、プロローグを公式サイトにて実装いたします。
実際にゲーム内で使用している一部文豪のボイスやハイクオリティのBGMなど、プレイヤーを引き込む要素が満載です。
もちろん、一切のログインは不要ですので誰でも簡単にプレイしていただけます。
※プロローグはPCでのみプレイ可能となっております

▼最新文豪情報
公式サイトの文豪紹介におきまして公開中の以下16名のボイスを公開いたします。

芥川龍之介(CV:諏訪部順一)、太宰治(CV:中村悠一)
泉鏡花(CV:神谷浩史)、夏目漱石(CV:鳥海浩輔)
宮沢賢治(CV:代永翼)、萩原朔太郎(CV:野島健児)
中原中也(CV:柿原徹也)、江戸川乱歩(CV:斉藤壮馬)
森鴎外(CV:大川透)、島崎藤村(CV:立花慎之介)
尾崎紅葉(CV:緑川光)、中島敦(CV:石川界人)
北原白秋(CV:花江夏樹)、志賀直哉(CV:前野智昭)
谷崎潤一郎(CV:岡本信彦)、永井荷風(CV:置鮎龍太郎)
また、初公開の文豪9名をご紹介いたします。

※プロローグ(PCでのみプレイ可能となっております)
※文豪ページ
※リリース記念~公式ニコ生放送
※タイトル公式twitterアカウント
※DMM GAMES公式twitterアカウント


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

VRや『ポケモンGO』が業界を変え、ハード戦争はコミュニティ戦争に変わる――カドカワ 浜村弘一取締役の講演“ゲーム産業の現状と展望<2016年秋季>”リポート

 【17//2016】

VRや『ポケモンGO』が業界を変え、ハード戦争はコミュニティ戦争に変わる――カドカワ 浜村弘一取締役の講演“ゲーム産業の現状と展望<2016年秋季>”リポート


●ハードは世代交代を止め、バージョンアップの道へ
2016年10月14日、カドカワ株式会社 浜村弘一ファミ通グループ代表(以下、浜村代表)による講演“ゲーム産業の現状と展望<2016年秋季>”が実施された。

本講演は、毎年春・秋の二度にわたって、業界アナリスト及びマスコミ関係者を対象に行われているもの。
今回は、“体験がゲームを変える ~プラットフォームの終焉と再生~”をテーマのもと、VRと『ポケモンGO』という新しい体験が市場を席巻する中で、プラットフォームの概念そのものが変化しつつあるという、ゲーム業界の状況が語られた。

●体験の連鎖によってユーザーが増えていったVR
VRと言えば、10月13日にプレイステーション VR(以下、PS VR)が発売されたことが記憶に新しいが、PS VRの発売よりも前に、VRによる体験は人々のあいだで広まっていた。

バンダイナムコエンターテインメントが期間限定(4月15日~10月10日)で運営した、VR体験ができる施設“VR ZONE Project i Can”を始め、VRが体験できるイベントや施設が多数登場。
予約が困難な催しも少なくなかった。

これらがVRに興味のあるユーザーを刺激し、市場への期待が高まったところで、満を持して登場となったのがPS VRというわけだ。
PS VRは、発売までに何度か予約受付が行われたが、すぐに受付終了するほどの人気を誇った。

ファミ通ゲーム白書に掲載されているIDGのデータによれば、世界のVR市場規模は、2017年には3000億円を超えるという。
浜村代表は、“VRはモニターの進化であり、流行る・流行らないの問題ではなく、必ず浸透していく”と語る。
人々が映像やゲームを楽しむためのモニターとしてテレビが登場し、続いてスマートフォンが浸透していったが、そのつぎにはVRが広まるということだ。

●スマートフォン市場にも大きな変化が
つぎに浜村代表は、ゲームを変えたもうひとつの“体験”、『ポケモンGO』について語った。
VR同様、人々の体験の連鎖によって広まっていった『ポケモンGO』。
そのユーザーの約半数は、ほかのゲームアプリを遊んでいない人であることが、『ポケモンGO』配信直後のeb-iの調査によって明らかになっている。

なお、『ポケモンGO』における課金は、ポケモンを捕まえる際に役立つアイテムなどを購入する際に発生する。
いわゆる“ガチャ”は存在しないのだ。
近年は、『ポケモンGO』以外にも、ガチャ以外の課金方法を採用したゲームアプリが増えてきている。
たとえばカプコンの女性向けゲームアプリ『囚われのパルマ』は、エピソードを有料で配信する形式だ。

また、浜村代表は、『グランブルーファンタジー』などで知られるサイゲームスが、家庭用ゲーム機での開発を進めていることに言及。
「サイゲームスのタイトルが成功するなら、自分たちも家庭用ゲームに参入しようか……」と、サイゲームスの動向に注目しているアプリメーカーは多いという。

ここまで語られた、スマートフォン市場の変化をまとめると、“客層の変化”、“ビジネススキームの変化”、“ハイエンドゲーム機とのボーダーレス化”が挙げられる。
これはすなわち、いままでにスマートフォンゲーム市場と交わりのなかったコミュニティとの、ユーザーの取り合いが始まったということだ。

●家庭用ゲーム機は“終わりのないハード”へ
スマートフォン市場に変化が訪れている一方、家庭用ゲーム機市場はどうか。
浜村代表は、スリムになった新型プレイステーション4と、11月10日発売予定のプレイステーション4 Proについて触れ、“プレイステーションは、世代交代をせずにバージョンアップをする道を選んだ”と述べる。

すでに有料会員が2000万人以上もいる、PlayStation Networkのコミュニティ。
そのコミュニティが失われてしまうリスクがある世代交代施策よりも、コミュニティをハードの根幹に据えたバージョンアップ施策のほうが有効だと考えたのではないか――そう、プレイステーションは終わりのないハードになったのだと、浜村代表は分析した。

マイクロソフトも、ソニー・インタラクティブエンタテインメントに近い戦略を採用している。
アメリカなど25ヵ国で8月2日に発売されたXbox One S(国内では2016年発売予定)は、従来のモデルより小型化を実現したもの。
また、Xbox Oneのゲームが遊べるパワフルなコンソール“Project Scorpio”を、2017年末に展開することも明らかにされている。
ユーザーコミュニティについては、Windows 10とXboxのユーザーの融合が進められているところだ。

プラットフォームの抗争というのは、これまではハードやソフトの売り上げを競うものだった。
それが、これからはユーザーコミュニティ獲得戦争/ネットワークサービス戦争になるということが、上記から読み取れる。

これは任天堂も例外ではない。
NXの詳細はいまだ明かされていないが、会員サービス“マイニンテンドー”の展開や、スマートフォン用ゲーム『スーパーマリオラン』(2016年12月配信予定)の投入などは、特定のデバイスやプラットフォームに囚われない、次世代のコミュニティ作りの布石だと浜村代表は語った。

●核となるのは“ユーザーコミュニティ”
新たな体験によってゲームのビジネススキームが変わるとともに、プラットフォームの概念も変わりつつある。
“大切にすべきは、ユーザーコミュニティ”――このことを意識して各社の施策を見ると、その意図がわかってくる。

オンラインストア/サービスの充実は、ユーザーIDを獲得するため。
さまざまなデバイスでコンテンツを展開するのは、コミュニティを拡大するため。
新型PS4/PS4 Proの発表会とAppleの発表会が同日(現地時間9月7日)に行われ、PS4 Proとニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータが同日(11月10日)に発売されるのは、ユーザーコミュニティの維持・活性化を競っているからだ。

浜村代表は以前の講演で、スマートフォンゲームと家庭用ゲームは融合していくこと、リアルとバーチャルの垣根を超えてゲームが新たなステージに突入していくことを語っていた。
その結果が、プラットフォームの概念の変化と、ユーザーコミュニティの取り合いの発生だ。
コミュニティ戦争は、今後さらに進んでいくだろう、と浜村代表は締めくくった。

----------
ユーザーコミュニティの取り合いは、果てが見えない。
VRにおいて、音楽や映像のコンテンツが数多く展開されているように、いわゆる“ゲーム”と呼ばれるもの以外のコミュニティも、どんどん競争相手として登場するからだ。
それは厳しいことのようにも思えるが、エンタテインメントにまだまだ可能性があるということでもある。
ゲーム業界の未来がどう進んでいくか、我々メディアもしっかり見つめ、取り組んでいきたい。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

『ガンダムバトルオペレーションNEXT』“ソロモンよ、私は帰ってきた!!”キャンペーン開始!

 【17//2016】

『ガンダムバトルオペレーションNEXT』“ソロモンよ、私は帰ってきた!!”キャンペーン開始!


●“ガンダム試作2号機”の設計図などを入手可能!
バンダイナムコエンターテインメントが配信中のプレイステーション4、プレイステーション3用オンラインバトルアクション『ガンダムバトルオペレーションNEXT』。
同作について、本日2016年10月17日より、ランクマッチSeason7“ソロモンよ、私は帰ってきた!!”キャンペーンが開始された。

以下、リリースより。

----------
ランクマッチSeason7
『ソロモンよ、私は帰ってきた!!』実施!
■開催期間
2016年10月17日(月)14:00 ~ 2016年10月31日(月)13:59 [予定]
※キャンペーン期間は予告なく変更になる場合がございます。
予めご了承ください
■内容
ランクマッチSeason7『ソロモンよ、私は帰ってきた!!』キャンペーンを実施します。
ランクポイントによる褒賞で「ガンダム試作2号機」が開発&強化が可能になる「設計図」が、また「ガンダム試作2号機」、「ブルーディスティニー1号機」、「イフリート改」、「ガンダム試作1号機」、「アレックス」の強化パーツ「アポジモーター材」がドロップいたします。

■ランクマッチの流れ
期間中、ゲームタイプに追加されている「ランクマッチ」から出撃してください。
開始時は「ブロンズランク」「ディヴィジョンV」からスタートとなります。
ランクマッチに出撃して、上位ディヴィジョンへの昇格戦に必要なランクポイントを貯めると、「昇格戦」に挑戦できます。

★ランクは、「ブロンズ」、「シルバー」、「ゴールド」、「プラチナ」の4段階のランクがあります。
各ランクは5段階のディヴィジョンに分かれており、「ディヴィジョンV」~「ディヴィジョンI」まであります。
※出撃ステータスが79.99%以下の場合は、ランクマッチに参加できません。
※ランクマッチは「ひとりで出撃」のみ選択でき、「戦友と出撃」は行えません。
※今期ランクマッチ開始タイミングより、全員のランクは「NO RANK」(ランクマッチに一度も参加していない状態)となります。
ランクマッチを1度プレイすることで「ブロンズランク」「ディヴィジョンV」になります。

■ランクポイントによる褒賞
ランクポイントを一定数獲得度に様々な褒賞が得られます。
得られる褒賞の詳細は公式サイトのインフォメーションをご覧ください。

14000RP溜めると「ガンダム試作2号機」が開発可能に!
さらに、22000RP~は「ガンダム試作2号機」を強化できるパーツが獲得できるようになります。
この機会にぜひガンダム試作2号機を手に入れよう!
◆ランクマッチ開始記念!出撃エネルギー(備蓄用)3個プレゼント!
ランクマッチSeason7開始を記念しまして「出撃エネルギー (備蓄用)3個」をプレゼントします。
ランクマッチSeason7期間中(2016年10月17日(月)14:00~2016年10月31日(月)13:59)に遊ぶと受け取ることができます。

◆『[ランクマッチSeason7] スタートダッシュキャンペーン』実施!
■キャンペーン内容
期間中、ランクポイントの各種ボーナス効果が2倍となります。
[対象ボーナス名] [通常時] [キャンペーン時]
・NEXTボーナス 50RP → 100RP
・機体ボーナス 5RP → 10RP
・高ゲインボーナス 120RP → 240RP
・第三勢力撃破ボーナス 50RP → 100RP
※機体ボーナスは機体ブースト対象機体1体あたりに増加するRPとなります
※機体ブースと対象機体は公式サイトのインフォメーションをご確認ください。

■キャンペーン期間
10月17日(月)14:00 ~ 10月21日(金) 13:59[予定]
※キャンペーン詳細・その他アップデートは、公式サイトのインフォメーションをご覧ください。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

浮世絵のポケモンたちがクール!ポケモンセンターオンラインで「浮世絵木版画」が受注開始

 【17//2016】

浮世絵のポケモンたちがクール!ポケモンセンターオンラインで「浮世絵木版画」が受注開始


通販サイト「ポケモンセンターオンライン」にて、「浮世絵木版画対決かびごん/かんとー地方くちばしてぃ」の受注が行われています。

これら商品は、『ポケットモンスター』を題材にした浮世絵を木版画にしたものです。
原画はありがひとし氏が担当、それを元に江戸時代から伝統技術を継承する職人たちが彫り・摺りなどを行い、伝統ある浮世絵として完成させる逸品となっています。

「対決かびごん」は月岡芳年の「義経記五條橋之図」をオマージュし、レッドとピカチュウがカビゴンと戦う様子を表現。
「かんとー地方くちばしてぃ」は歌川広重の「東海道五十三次」にさまざまなポケモンたちが登場するというイラストになっています。

https://twitter.com/Pokemon_cojp/status/787103208741097472
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
「浮世絵木版画対決かびごん/かんとー地方くちばしてぃ」は、2016年12月18日23時59分まで受注を実施。
価格は各48,600円(税込)です。

(C)2016 Pokemon.c1995-2016 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
ポケットモンスター・ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

PS4/PS Vita『ワールド オブ FF』の「ダンジョン体験版」が配信開始

 【17//2016】

PS4/PS Vita『ワールド オブ FF』の「ダンジョン体験版」が配信開始


スクウェア・エニックスは、PS4/PS Vitaソフト『ワールド オブ ファイナルファンタジー』のダンジョン体験版を、PlayStation Storeにて配信開始しました。


不思議な世界「グリモワル」を舞台に、姉弟の「レェン」「ラァン」が繰り広げる冒険を描く『ワールド オブ FF』。
そのゲーム本編で登場するダンジョンをオリジナル仕様で楽しめる「ダンジョン体験版」が、本日10月17日に配信スタート。

主人公の2人を操作し、ミラージュを集めながらダンジョンに挑むこの体験版では、FFレジェンドキャラクターも登場。
また、この体験版をクリアしたセーブデータを保持した状態で、製品版『ワールド オブ FF』プレイ時に「はじめから」を選択すると、特別なミラージュ「まどうアーマーP」を仲間にできる特典も。

まずはこの体験版で、一足早く『ワールド オブ FF』の魅力を味わってみてはいかがでしょうか。

本日PlayStationRStoreにて「ダンジョン体験版」の配信を開始しました!!PS4版/PSVita版両方あります!ぜひ体験してみてください♪ #ワールドFF https://t.co/Wo68wyov7h pic.twitter.com/BM5p95ekqk— ワールド オブ ファイナルファンタジー (@woff_jp) 2016年10月17日
『ワールド オブ ファイナルファンタジー』は2016年10月27日発売予定。
価格は、5,800円(税抜)です。

(C)2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA/YASUHISA IZUMISAWA


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

『妖怪ウォッチ3 スキヤキ』Loppi・HMV限定特典はSランク妖怪が出現しやすくなるコインが手に入るコード

 【17//2016】

『妖怪ウォッチ3 スキヤキ』Loppi・HMV限定特典はSランク妖怪が出現しやすくなるコインが手に入るコード


●レアな妖怪が出現しやすくなる
レベルファイブより2016年12月15日発売予定のニンテンドー3DS用ソフト『妖怪ウォッチ3 スキヤキ』。
本作のLoppi・HMV限定特典が発表された。
限定特典として手に入るのは、Sランク妖怪が出現しやすい特別なコインが手に入るQRコード。
レアな妖怪が出現しやすくなるという、ゲーム進行にも役立つ特典となっている。

※Loppi・HMV『妖怪ウォッチ3 スキヤキ』ページ


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

『FF XIV』新拡張「紅蓮のリベレーター」PVや設定画が公開…PS3版はサポート終了へ

 【17//2016】

『FF XIV』新拡張「紅蓮のリベレーター」PVや設定画が公開…PS3版はサポート終了へ


スクウェア・エニックスは、アメリカ・ラスベガスで開催された「FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2016 Las Vegas」にて、『ファイナルファンタジーXIV』の拡張パッケージとなる『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター』を発表しました。


『ファイナルファンタジーXIV』は、『ファイナルファンタジー』シリーズのナンバリング14作品目となるMMO RPGです。
本作は、エオルゼアやイシュガルドという地域を舞台に、さまざまな物語が描かれるオンラインゲームとなっています。

今回は、『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター』(バージョン4.0)のトレーラーや実装内容などが明らかになっています。

◆発表会で明らかになった実装内容
・新たな舞台:アラミゴ
・新たな複数のジョブ
・レベルキャップ開放:レベル60→レベル70 へ
・バトルシステムの変更
・新規フィールド
・新たな蛮神の降臨
・多数の新ダンジョン/新たな高難易度レイド/新たなアライアンスレイド
・禁断の地 エウレカ
・多数の新装備・新クラフト
・アイテムシステムの拡大/所持品容量の大幅増加
・エオルゼア 第4 のハウジングエリアの追加
◆イメージイラスト、トレーラーなど
■イメージイラスト
■ティザートレーラー
https://www.youtube.com/watch?v=mAobb8_SzHY
また、本作のティザーサイトも公開されています。

◆バージョン4.0情報
バージョン4.0では、冒険の舞台が「アラミゴ」へと移ります。
新フィールドの設定画とスクリーンショットが公開されています。

■設定画
■スクリーンショット
■キャラクター
アラミゴを統治するガレマール帝国第XII 軍団長「ゼノス」のCGと設定画が公開されています。

●「ゼノス」CG
●「ゼノス」設定画
■新たなジョブ専用装備
暗黒騎士・白魔道士・黒魔道士・吟遊詩人の新たなジョブ専用装備の設定画が公開されています。

●暗黒騎士
●白魔道士
●黒魔道士
●吟遊詩人
■アップグレードキャンペーン
本作は『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター』のリリースをもって、PS3版のサポートが終了。
それに伴いPS4版のアップグレードキャンペーンが実施されます。

このキャンペーンでは、期間中にPS3版『ファイナルファンタジーXIV』をPS4版にアップグレードすることが可能。
アップグレードした時点よりPS4版でプレイすることができるようになります。
また、利用期間が切れている場合でも、手続きを行った日を含め14日間は無料でプレイすることが可能です。
詳細は公式サイトをご覧ください。

●キャンペーン期間
・2016年10月17日夕方頃~2017年12月31日
◆続報について
『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター』の追加情報は、2016年12月に東京、2017年2月にフランクフルトで開催される同ファンフェスティバルにて発表予定です。

●「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル2016 東京」
http://ffxiv-fanfest.com/jp/
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
『ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター』は2017年初夏発売予定です。

ILLUSTRATION:(C)2016 YOSHITAKA AMANO(C)2010 - 2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る