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『Splatoon(スプラトゥーン)』全国大会“第2回Splatoon甲子園 2017” 東北地区大会リポート!

 【22//2016】

『Splatoon(スプラトゥーン)』全国大会“第2回Splatoon甲子園 2017” 東北地区大会リポート!


●秋風の吹く東北地方が熱く燃える!
任天堂より、発売中のWii U用ソフト『Splatoon(スプラトゥーン)』。
本作の全国大会“第2回Splatoon甲子園 2017”東北地区大会が岩手県盛岡市のイオンモール盛岡にて開催された。

“第2回Splatoon甲子園 2017”とは、4人1チームでチャレンジする、4人対4人のチーム対抗トーナメント戦。
全国8都市で地区大会が開催されており、それぞれの地区の代表チームに選ばれると、2017年2月11日・12日に千葉・幕張メッセで開催される“闘会議2017”全国大会に招待される。
これまでに東海地区大会と北海道地区大会が開催され、今回は3回目の地区大会。
肌寒い秋風が吹きすさぶ盛岡が、56チームによる熱く燃える戦いがくり広げられた。

・熱戦の連続! 『Splatoon(スプラトゥーン)』全国大会“第2回Splatoon甲子園 2017” 東海地区大会リポート!
・固いチームワークで全国へ! 『Splatoon(スプラトゥーン)』全国大会“第2回Splatoon甲子園 2017” 北海道地区大会リポート!
各ブロックのトーナメントを勝ち上がり、準決勝にコマを進めてきたのは“Gift”チーム(Aブロック)、“お米食べろ!”チーム(Bブロック)、“シオカラーズ親衛隊”チーム(Cブロック)、“クモの巣の中”チーム(Dブロック)の4チーム。
準決勝第1試合は、“Gift”チーム対“お米食べろ!”チームの対決。
準決勝からは3ゲーム制で、2本先取したほうが勝利となるため、これまで以上に白熱したバトルがくり広げられることに。

準決勝第1試合、最初の対決ステージは“デカライン高架下”。
各ブロックを勝ち上がってきたチームどうしの対決ということで、一進一退の激しい攻防がくり広げられるなか、初戦は“Gift”チームが勝利。
ハコフグ倉庫ステージで争われた2本目は、連携を武器に“お米食べろ!”チームが取り返し、五分の戦績に。
勝敗の行方は3戦目に突入することとなった。
最終戦のステージは“キンメダイ美術館”。
“Gift”チーム優勢で試合は進んでいき、そのまま試合時間も終了。
1戦目、2戦目と激しい戦いを行っていた両チームだが、3戦目を制した“Gift”チームが勝利を収め、決勝の部隊にコマを進めた。

準決勝第2試合は、前回の東北地区大会で3位だった“シオカラーズ親衛隊”チーム対“クモの巣の中”チーム。
1本目のステージは“マヒマヒリゾート&スパ”。
序盤は“シオカラーズ親衛隊”が押し込むものの、中盤に“クモの巣の中”チームが盛り返し、見た目五分といったところで試合終了。
結果は、45.8%と42.4%と僅差で“シオカラーズ親衛隊”が勝利。
続く2本目のステージは“ショッツル鉱山”。
試合開始直後から優勢に進める“シオカラーズ親衛隊”が2本目も連取し、見事決勝進出を決めた。

東北地区の代表が決まる決勝戦は、“Gift”チーム対“シオカラーズ親衛隊”の対決。
決勝戦を前に、「相手が前回3位なので、今回は2位で我慢してもらいます」と意気込みを語る“Gift”チームリーダーに対し、“シオカラーズ親衛隊”リーダーは「ボコします!」と、試合開始前から激しい舌戦がくり広げられるなか、いよいよ注目の第1戦がスタート。

ナイターステージの“モズク庭園”で行われる1戦目は、試合開始直後に“Gift”チームがステージ中央を押さえ、そこから“シオカラーズ親衛隊”の陣地を攻めていくという展開に。
開幕ダッシュの勢いそのままに、相手陣営のリスポーンポイントまで攻め込んだ“Gift”チームが、56.2%対30.6%と大勝で1戦目を勝利。
続く2戦目のステージは、“デカライン高架下”。
1戦目と同様、“Gift”チームは開幕ダッシュで相手陣営の出口を押さえ込むように一挙に攻め上がり、そこから陣地を広げていくという、さきほどの試合と同じように圧倒するかに見えた2戦目だが、後のない“シオカラーズ親衛隊”もボムラッシュを利用することで盛り返し、試合は互角の戦いがくり広げられていった……ように見えたのもつかの間、圧倒的な攻撃力とチームワークで、“Gift”チームがみるみる陣地を拡大していき、48.0%対39.0%と連勝を決め、見事第2回Splatoon甲子園 2017”東北地区大会優勝を手にした。

前回3位で、今大会も好成績で決勝進出を果たした“シオカラーズ親衛隊”を寄せ付けない一方的な展開で勝利を収めた“Gift”チームの、初動の勢いで相手を押さえ込む戦い方は、攻撃は最大の防御を具現化したかのような戦術で、実況陣も舌を巻くほど。
ニコ生のコメント欄ではその抜群のチームワークと圧倒的な攻撃力を例えて、「まるで軍隊蟻のよう」というコメントまで飛び出していた。
最後に、“Gift”チームのリーダーは「ずっと練習につきあってくれたみんなのお陰で勝てました。
東京に行って“ばぼにゃんず†”を倒してきます」と、決勝大会での活躍を誓っていた。

次回の“第2回Splatoon甲子園 2017”地区大会は2016年11月5日、大阪府のイオンモールりんくう泉南にて、近畿地区大会が開催される。
会場やニコ生で、激しい戦いをチェックしよう。

※画像は生放送番組をキャプチャーしたものです。


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『バイオハザード7 レジデントイービル』体験会リポート 開発陣と『バイオハザード』大好き声優によりトークショウも!

 【22//2016】

『バイオハザード7 レジデントイービル』体験会リポート 開発陣と『バイオハザード』大好き声優によりトークショウも!


文・取材・撮影:ライター メスカブト森田
●アミューズメントセンターで戦慄の『ランタン』を体験!
2016年10月22日、東京都・武蔵野市吉祥寺のプラサカプコン吉祥寺店にて、カプコンのサバイバルホラーシリーズ最新作『バイオハザード7レジデント イービル』(以下、『バイオ7』)のプレイステーション VRを使用した店頭体験会が行われた。
この日プレイできたのは9月に開催された東京ゲームショウ 2016にプレイアブル出展されたものと同じく、“追われる恐怖”を存分に体験する、『ランタン』と呼ばれるバージョン。
現在プレイステーション4にて無料配信中の体験版『バイオハザード7ティザー ~ビギニングアワー~』とは異なる内容ということもあり、多くのファンが店頭に詰めかけ整理券の配布は瞬く間に終了した。
本記事では、開発陣とゲストによるトークショウも行われた体験会の模様をお届けしていく。

なお、プレイステーション VRを用いた体験会は今後も全国のアミューズメントセンターなどで実施予定。
参加してみたいという人は、公式ホームページで詳細をチェックしておこう。

●『バイオ7』体験会スケジュール&開催地
2016年10月23日:プラサカプコン 吉祥寺店(東京都)
2016年10月29・30日:プラサカプコン 横須賀店(神奈川県)
2016年11月5・6日:カプコンカフェ イオンレイクタウン店(埼玉県)
2016年11月12・13日:プラサカプコン 京都店(京都府)
2016年11月19・20日:アミューズファクトリー 常滑店(愛知県)

●ふたりのプロデューサーが語る『バイオ7』の見どころ
会場には、まず『バイオ7』のプロデューサーを務める川田将央氏と、プロモーション・プロデューサーを務める神田剛氏が登場。
集まったファンを前に、独自に開発された“REエンジン”で表現される、空気感まで感じ取れる圧倒的グラフィック、これまでのシリーズと異なり、アイソレートビュー(一人称視点)となった本作ならではの没入感、それらが生み出す“究極のホラー体験”といった、『バイオ7』の見どころを紹介した。
さらに、本作の魅力は恐怖体験だけでなく、各所に仕掛けられたギミックを調べ“探索”することの楽しさ、主人公の視点で武器を扱い展開する“戦闘”、持ち運ぶアイテムを厳選したり、組み合わせなどを試す“アイテム管理”など、『バイオ』シリーズらしい魅力が随所に盛り込まれていることも語っていた。

●青木瑠璃子さんの『バイオ』愛が炸裂したスペシャルトーク
続いて、ゲーム好きとして知られる声優・青木瑠璃子さんがゲストとして登場。
開発陣を交えてのトークがくり広げられた。
青木さんは学生時代から『バイオ』を遊んでいるというシリーズのファンで、初めて遊んだのはゲームキューブ版『バイオハザード』だという。
そのとき体験した衝撃を熱っぽく語る姿に、来場していた『バイオ』ファンと両プロデューサーは顔をほころばせていた。

トークが終わると、青木さんによる『ランタン』の公開プレイを実施。
青木さんは「じつはホラーゲームが苦手」だと語るも『ランタン』は東京ゲームショウ 2016で試遊経験があり、プレイは余裕たっぷり。
プレイヤーを追いかけてくる老婦人が姿を現すと「このババアから逃げます!」と元気よく発言し、周囲の笑う場面も見られた。
さすがにゲーム好きで知られる青木さん、ゲームプレイもじつにスムーズ。
滞りなく進行していたが、物陰に隠れているときに老婆に手を振ったり、あえて自分から老婆に向かっていきゲームオーバーになるなどの“魅せプレイ”を披露し、会場を大いに沸かせていた。

●“追われる恐怖”にうめき声が漏れる『ランタン』体験会
トークショウ終了後は、いよいよ『ランタン』の体験会がスタート。
『ランタン』は『バイオ7』の“追われる恐怖”のみを徹底追及して作られた内容で、対抗手段がない中で不気味な老婆からひたすら逃げ惑うという無二の恐怖を体験できる。
会場内でゲームをプレイしている参加者から漏れるうめき声や、プレイを終えてプレイステーション VRを外したときに見られる興奮と安堵の入り混じった顔からも、この恐怖体験のすさまじさがうかがえた。
現在、『ランタン』がプレイできるのは先述した全国で開催予定の体験会のみ。
どの体験会も土曜と日曜に開催予定なので、休日に、ほかでは味わえない恐怖に触れるために各地に足を延ばしてみるのもいいだろう。


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任天堂の新ゲーム専用機“Nintendo Switch”関連のニュースが多数ランクイン!

 【22//2016】

 任天堂の新ゲーム専用機“Nintendo Switch”関連のニュースが多数ランクイン! 


文:編集部 北埜トゥーン
●任天堂の新ゲーム専用機がついにお披露目!
時が経つのは早いもので、気が付けば今年もあと2ヵ月ちょっとで終わってしまいますね。
私ごとではありますが、今回のPVランキング集計期間中に、ファミ通.comに入ってちょうど1年を迎えました。
この1年は本当に充実していて、あっという間に過ぎ去っていったという印象です。
2年目は、いままで以上に積極的にさまざまなことに取り組んで、ゲームをはじめとするエンターテインメント業界を盛り上げていけるようにがんばっていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。

それでは、さっそく今週の週刊PVランキングをお届けします。

任天堂の新ゲーム専用機の名はNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)!家庭用据置型テレビゲーム機でありながら、外に持ち歩ける
1位は、任天堂の新ゲーム専用機“Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)”発表の記事。
ついに発表されたNintendo Switchは、家庭用据置型テレビゲーム機でありながら、自宅や外出先など場所を問わず、ひとりでも大勢でも楽しめる新しいコンセプトのゲーム専用機とのこと。
発売時期は、2017年3月となっています。

ついにベールを脱ぐ新ゲーム機“NX”!!任天堂が今晩23時に映像を公開することを予告
2位にランクインしたのは、Nintendo Switch(※開発コード名“NX”)の発表告知のニュース。
10月20日の朝に任天堂公式Twitterが同日23時に“NX”に関する3分ほどの映像を公開することを発表。
記者は、このニュースを見た後から「あと、○○時間でNX発表だ」と、ずっとそわそわしながら仕事をしてました。
やっぱり、ゲーム機に限らず新商品の発表ってワクワクしますよね。

『アマガミ』で知られる高山箕犀氏によるテレビアニメ『セイレン』、2017年1月放送決定! 見覚えのある制服が……?
『キミキス』、『アマガミ』などのキャラクターデザインを担当したイラストレーター・高山箕犀氏の新作アニメの記事が3位にランクイン。
タイトルは『セイレン』で、TBS、BS-TBSにて2017年1月に放送開始予定。
公式サイトに掲載されている、ひとりの女性キャラクターのイラストの制服をどこかで見たことがあるような気が……? 関連があるのかなどを含めて続報に期待です! なお、ティザーPVも公開されているので、ぜひチェックしてみてください。

Wii U、3DSとの互換性は?同梱内容は?Nintendo Switchに関する任天堂の回答を公開!
Nintendo Switchのハードの位置づけやソフトの下位互換、商品構成など、気になる部分をファミ通.com編集部が独自で取材。
興味深い内容になっているので、要チェックです。

『ニューダンガンロンパV3』各キャラクターの声優判明!“嘘”を使った議論や“パニック議論”の詳細も(2016年10月20日発売号)
5位は、『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』の先出し記事。
週刊ファミ通2016年11月3日号(2016年10月20日発売)では、各キャラクターの声優情報や、“嘘”を使った議論やパニック議論、反論ショーダウン・真打など、学級裁判の新システムについて4ページにわたって紹介しています。

『ポケモン サン・ムーン』のベトベトンがなんだか大変なことに!リージョンフォームの新たなポケモン&登場人物が公開!!

竹達彩奈さん&久野美咲さんがシークレットゲスト!『アイマス シンデレラガールズ』4thライブSSA公演1日目リポート

任天堂の新ハードNintendo Switch対応ソフトは、3D『マリオ』、『マリオカート』、『スカイリム』?映像から紐解く

『ペルソナ5』は、タロットで言うなれば“星”の物語。
ディレクター・橋野桂氏が初めて明かした、『ペルソナ3』以降の作品と“タロット”の関係とは?

早見沙織さん、東山奈央さんがサプライズで登場! 『アイマス シンデレラガールズ』4thライブSSA公演2日目リポート
●今週の記者の注目ニュースはこちらにウッドボール!
記者が選ぶ今週の1本はこちら!
ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータの発売に合わせて、『ファミコン通信』が大復活なのだ!
週刊ファミ通の前身である『ファミコン通信』が任天堂から2016年11月10日に発売予定の“ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ”に合わせて、まさかの復活! 記者が『ファミ通』を読み始めた小学生のときには、すでに名前が変わっていたのですが、両親がゲーム好きだったこともあり、過去の『ファミコン通信』が本棚に取ってあったので、読んでいました。
それをまさか自分で購入するときがくるなんて、すごく感慨深いです。
記事の内容も高橋名人と毛利名人の対談や禁断の秘技などのコーナーが復刻されるということで、いち『ファミコン通信』、『ファミ通』ファンとして発売が楽しみです。
ちなみに、ウッドボールの意味は……表紙を注目して見てみてください。

※過去の週間PVランキングはこちら


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『ニーア オートマタ』特別番組が10月26日に放送―ヨコオタロウ氏らが最新情報をお届け!

 【22//2016】

『ニーア オートマタ』特別番組が10月26日に放送―ヨコオタロウ氏らが最新情報をお届け!


スクウェア・エニックスは、プラチナゲームズ開発のPlayStation 4向けアクションRPG『ニーア オートマタ』の特別番組を10月26日20時00分にニコニコ生放送/YouTubeにて放送します。

この特別番組は、本作のプロデューサーである齊藤陽介氏と、ディレクターのヨコオタロウ氏、ゲームデザイナーの田浦貴久(プラチナゲームズ)氏らが、『ニーア オートマタ』の最新情報を届けるものです。
20時00分から21時15分まで放送する予定です。

また、番組のタイトルに「第1回」記載しているので、今後も特別番組を放送する予定があるのかもしれません。
この番組で一体どんな情報が飛び出してくるのか、今から気になってしまいますね。

『ニーア オートマタ』は、2017年2月23日発売予定。
価格は7,800円+税です。
なお、年末に体験版の配信を予定しています。

ニコニコ生放送:http://live.nicovideo.jp/watch/lv279590092
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=jf-tJHAuKv4


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『人喰いの大鷲トリコ』完成! 吉田修平がTwitterにて報告

 【22//2016】

『人喰いの大鷲トリコ』完成! 吉田修平がTwitterにて報告


ソニー・インタラクティブエンターテインメントのワールドワイドスタジオプレジデントを務める吉田修平氏が、自身のTwitterアカウントにて、PS4ソフト『人喰いの大鷲トリコ』の完成報告を行いました。

『ICO』や『ワンダと巨像』を生み出した上田文人氏が手がける最新作となる『人喰いの大鷲トリコ』は、ゲームファンから熱い注目を集めている一作です。
2009年の発表以来、待ち続けてきた方も多いことと思いますが、このたび念願の朗報が届いた形となりました。
あとは、発売日となる12月6日を心待ちにするばかりです。

7年間お待たせしました。
『人喰いの大鷲トリコ』が完成しました。
12月6日にぜひお楽しみください。
— Shuhei Yoshida (@yosp) 2016年10月22日
『人喰いの大鷲トリコ』は2016年12月6日発売予定。
価格は、パッケージ通常版・初回限定パッケージ版・ダウンロード版が6,900円(税抜)です。
なお、ダウンロード版を2016年12月5日までに予約購入すると、通常価格より1,080円引(税込)で購入できます。

(C)Sony Interactive Entertainment Inc.


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今週のアクセスランキング!

 【22//2016】

今週のアクセスランキング!


ついに発売されましたよ! PlayStation VR! 発売当日はまたもやあちこちに行列ができあがり、もちろん完売オメデトウ状態。
こういった手放しに景気の良いお話しは、正直この業界ではここのところ少なかったので、我々報道も浮かれ気味。
やはりこうやってゲーム業界が底上げされると良い感じにウキウキするもんです。
面白そうなタイトルも多いし。


今週は注目の話題も多かったこともあり、全体的にPVも高めな1週間だったわけですが、ベスト3で言えば1位と3位が「佐藤カフジのVR GAMING TODAY!」と発売当日の「『PlayStation VR』ついに発売! 開封からセットアップ、そして使用感を試してみた」とPS VR関連。
この他にも「山村智美の『ぼくらとゲームの』」もランクインしたほか、発売当日のソフトウェアラインナップ紹介も非常に多くの人に読まれました。

キャッチーな側面のある商品ですので、連日地上波のテレビなども取り上げていて“フィーバー揃っちゃってます”状態なワケですが、実際市井の人々の興味もかなり高いといった印象。
行列の出来具合を見ていると、転売目的の人もこれほどにまで多いわけではないわけで、一気に認知度が向上したなと。
と言うことで、ある意味これからどれだけコンテンツで勝負できるかのフェーズに入るといった意味でも、これからが正念場。
面白いソフトたくさん出てきてください。
まだまだ入り口!
ちなみに第2位は、綺麗なギャラクシー柄が受けたのか「ギャラクシー仕様の『Newニンテンドー3DS LL』が日本上陸!」。
相変わらず3DSは人気が高い。

このほかでは突如発表となった「NX」ことNintendo Switchの告知記事が半日でランクイン。
さもありなん。
来週のランキングではランクインしてくれることでしょう! そして「ポケットモンスター サン・ムーン」は遂に体験版の配信が開始! ぜひとも体験していただきたい。
だって、「サトシゲッコウガ」が手に入っちゃったりするんだもん! そいでもって「ポケモンGO」の画面を見せて猿島に行っちゃってください! が10位にランクイン。
一方で「『GeForce GTX 1050/1050Ti』を10月25日より発売」が9位に入っているところがインプレスらしいところ。

あまりに情報が出てこないので、正直ちょっぴり不安だった「NX」改め「Nintendo Switch」も発表され、来年3月に向けて楽しみにになってきた!
1(2016-10-15 08:00)
PS VRは格が違った! VRゲーマーとして思ったことまとめ - GAME Watch
2(2016-10-14 11:11)
ギャラクシー仕様の「Newニンテンドー3DS LL」が日本上陸! - GAME Watch
3(2016-10-13 12:39)
「PlayStation VR」ついに発売! 開封からセットアップ、そして使用感を試してみた - GAME Watch
4(2016-10-18 11:25)
「サトシゲッコウガ」が登場する「ポケモン サン・ムーン」特別体験版を配信開始! - GAME Watch
5(2016-10-20 10:24)
任天堂、10月20日23時に新ハード「NX(開発コード名)」の映像公開 - GAME Watch
6(2016-10-19 12:00)
PS VRで「ダライアス」が楽しかったり、PS VR中の酔いやスマホチェック問題について考える話 - GAME Watch
7(2016-10-15 04:35)
「FFXIV」、PS3版のサポート終了を正式発表 - GAME Watch
8(2016-10-17 13:05)
3DS「妖怪ウォッチ3 スキヤキ」、発売決定! - GAME Watch
9(2016-10-18 22:00)
NVIDIA、「GeForce GTX 1050/1050Ti」を10月25日より発売 - GAME Watch
10(2016-10-17 18:10)
「ポケモンGO」の画面提示で猿島の渡航料が10%割引に! - GAME Watch


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PS4/PS Vita『Re:ゼロから始める異世界生活 -DEATH OR KISS-』公式サイトオープン!

 【22//2016】

PS4/PS Vita『Re:ゼロから始める異世界生活 -DEATH OR KISS-』公式サイトオープン!


MAGES.は、2017年3月23日発売予定のPS4/PS Vita用ソフト『Re:ゼロから始める異世界生活 -DEATH OR KISS-』の公式サイトをオープンしました。


本作は、『Re:ゼロから始める異世界生活』に登場する女性キャラクターに焦点を当てたアドベンチャーゲームで、「美女王総選挙」が開催されるという、明るく華やかなオリジナルストーリーが展開します。

公式サイトには、本作のストーリーやキャラクター情報、ゲームシステム、原作者である長月達平氏のコメント、主題歌情報などの気になる情報が記載されています。

本作のストーリー
本作のキャラクター情報
本作のゲームシステム
原作者である長月達平氏のコメント
本作の主題歌の情報
『Re:ゼロから始める異世界生活 -DEATH OR KISS-』の価格は、通常版が7,500円(税抜)、 限定版が10,500円(税抜)、 DL版が7,000円(税抜)です。

『Re:ゼロから始める異世界生活 -DEATH OR KISS-』公式サイト:http://5pb.jp/games/re-zero/


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本田翼、 相次ぐ最新ゲーム機に「スマホよりテンション上がる」 ゲーマーぶりに反響

 【22//2016】

本田翼、 相次ぐ最新ゲーム機に「スマホよりテンション上がる」 ゲーマーぶりに反響


21日、女優の本田翼が自身のインスタグラムを更新。
ここのところ相次ぐ最新ゲーム機の発売や発表への思いを語り、コメント欄には「ゲーマー!!?」「結構オタク系趣味ですね。
素晴らしい!」など、たくさんの反響が寄せられている。

「本田翼」フォトギャラリー

この日の投稿では「Nintendo SwitchにプレステのVR…あぁ新機種ってなんでこうこんなに欲しくなるのかな!?」としみじみと思いを述べた本田。
さらに「スマホの新機種とかより全然テンション上がるのは私だけでしょうか!」と続けた。

じつは、かねてよりゲーマーとして知られる本田。
今年1月、「『ドラゴンクエスト』30周年プロジェクト」を記念したイベントへ登壇した際には「10歳の頃から『ドラクエ』をプレイしている」「(プレイ時間は)朝起きて、18時間とか」などと、その発言も話題を集めた。

この日のコメントでは、「翼ちゃんとゲームしたい」「私もゲーム大好きです」「ナイスゲーマー」「とても好きです。
ゲーマーだからね」と、ゲーム好きな本田を称賛する声のほか、「確かにiPhone7とかよりVRの方が気になる」「ゲーム機はテンション上がる」と、本田の投稿した内容に同調する声も多数みられた。


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「MHF-G」、「PS4で『モンハンF』みんなでテスト」体験レポート

 【22//2016】

「MHF-G」、「PS4で『モンハンF』みんなでテスト」体験レポート


カプコンは、10月19日よりプレイステーション4(以下、PS4)版「モンスターハンターフロンティアG」(以下、MHF-G)のテストプレイ「PS4で『モンハンF』みんなでテスト!」を実施している。
開催は10月24日まで。


「MHF-G」はこれまでWindows、プレイステーション3、PlayStation Vita、Wii U、Xbox 360にて遊ぶことができたが、これに加えて11月22日には新たにPS4でも遊べるようになる。
今回はそれに先駆けてのテストバージョン配信で、PS4ユーザーなら誰もが参加できる、いわばオープンβ形式でのテストとなっている。
今回は、このテスト版「MHF-G」(11月9日には「モンスターハンター フロンティアZ」にアップデート予定)に参加してみたので、その様子をお伝えしていこう。

■いきなりG級ハンターに!? 強大なモンスターともすぐに戦える!
ゲームをダウンロードし、起動後にキャラクタークリエイションを終えると、さっそくプレーヤーが集うメゼポルタ広場へ。
このとき、HR1でプレイするか、GR1からプレイするかを選択できる。
HR1は製品版同様に最初からゲームを楽しみたい人向け。
一方、GR1はいきなり高難易度のクエストも受注可能な状態という経験者向けの内容だ。

1点注意しておきたいのは、HR、またはGRを選択すると以後は変更できないということ。
ともあれ、今回のキャラクターデータはプレイ期間終了後に削除されてしまうため、あまり深く考えずに自分のやりたいようにプレイするといいだろう。

なお、GR1を選択しG級ハンターになったキャラクターは、オリジナル武器種「スラッシュアックスF」と「穿龍棍」が獲得できる。
さらに、それに合わせたスキルが付いた強力な防具もセットでもらえるので、すぐに強敵と戦うこともできるはずだ。

ちなみに、ゲーム開始後はすぐに大量のゲーム内アイテムを獲得できる。
そのため、HR1からプレイする人や、目的の装備があるプレーヤーでも、すぐにお好みの武器、防具を作ってゲームが楽しめるのでご安心を。

■「無敵のハンター」!? テスト限定イベントのアイテム「みんテス・根性札」がすごすぎる
今回、G級のキャラクターを選択した筆者は、とりあえずお試しというところで、配布されていた「スラッシュアックスF」とG級の防具一式を装備して上位イャンクックと対決。
これがあっという間に撃破。
つづく剛種のゼルレウスも20分とかからず倒せたことで、まずはG級装備の凄まじさを実感できた。
筆者にとって剛種と言えば、実装当初に4人で挑んでは何度もリトライした苦い過去があるだけに、これはかなり爽快だった。

それならばと、今度はイベント対象の遷悠クエスト「無双の狩人」に登場するジンオウガに挑戦することにした。
このクエストは、今回のテストで実施されるゲーム内イベントにおいて、クリアしておくとPS4版のサービス開始時にゲーム内アイテム「GP交換券×1,000」がもらえるというもの。

先の剛種のこともあり今回も楽勝できるつもりでいたものの、これがかなりの強敵で、とくに「雷属性やられ」による気絶の多発に、いわゆる「3死」が確定コースというプレイ内容に……。

だが、筆者のキャラクターが力尽きる瞬間にアイテム「みんテス・根性札」が発動し、そのたびにキャラクターの体力が全回復という、さながらゾンビのような状態となり、結果としてジンオウガも苦戦したものの撃破することができた。

「みんテス・根性札」は今回のテスト専用のアイテムで、アイテムを所持しているだけで、体力が0以下になったときでも力尽きず体力が完全に回復するというもの。
メゼポルタ広場にいるガイドに話しかけることで、990個もらえる大盤振る舞いとなっている。

このように、G級装備や「みんテス・根性札」の存在などがあるおかげでプレーヤーがミスしづらくなり、結果として誰でも気兼ねなくパーティプレイが楽しめるようになっているのは好印象だ。
とくにPS4版で今回初めて「MHF-G」に触れるというような場合でもとりあえず遊べるようになっているし、特に初心者にはかなりありがたい部分なのではないだろうか。

ほぼ倒されないことで、あるいはプレイが雑になってしまうこともあるかもしれないが、手応えが欲しいプレーヤーは自身で装備やアイテムの内容を調整すればいいだけなので、このあたりは好きなように楽しんでほしいところだ。

■好きなモンスターと思うさま戦えて満足のテスト体験
今回のテストプレイではモンスターを狩る部分を重点的にプレイしたが、強力な装備と充実のアイテムのおかげでその部分は十分に堪能できたように思う。
とくに、ライトなプレーヤーにとって普段はなかなか太刀打ちできないモンスターの動きを見たり、スキルの性能を試すこともできる貴重な機会となっているのではないだろうか。

最後になるが、今回はテスト実施に合わせたさまざまなゲーム内イベントも実施されている。
なかには達成すればPS4版サービス実施時に報酬が獲得できるものもあるため、今後もプレイをするのであればぜひ挑戦してみていただきたい。

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まだ間に合う! 「フォーオナー」のクローズドαテストレポート

 【22//2016】

まだ間に合う! 「フォーオナー」のクローズドαテストレポート


ユービーアイソフトが2017年2月16日に発売を予定している「フォーオナー」のクローズドαテスト(以下、CAT)が10月20日20時よりスタートした。
期日は10月24日まで。


今回体験できるのは、日本語字幕対応のαテストバージョン。
ゲームに搭載予定の3つのゲームモードを、3勢力6人のヒーロー(英雄)を選んでプレイすることができるという内容だ。

オンライン環境があって18歳以上なら誰でも参加が可能で、PlayStation Plusの加入は必要ない。
プレイ料金は無料だが、年齢確認のための課金100円(税込)が必要で、クレジットカードからの引き落とし後、11月中旬にアカウントのウォレットに返金される予定。

今回は現在開催中CATによって、いよいよ明らかになってきた「フォーオナー」の具体的な内容やその手触りになどついてお届けしていきたい。

■6人のヒーローが繰り広げる、緊張感あふれる剣撃アクション
侍、ヴァイキング、ナイトの3つの勢力による戦いを描く本作。
製品版に収録されるストーリーキャンペーンでは、プレーヤーはいずれかの陣営に所属して戦うことになるが、このCATバージョンでは、それぞれの勢力から2人ずつ、合計6人のヒーローを自由に選んで、3つのマルチプレイモードをプレイ可能だ。

6人のヒーローは、勢力ごとに異なる武器や装備を身に付けていて、さらに同じ勢力でもその特徴は異なっている。
攻守のバランスが優れていたり、近接戦が得意だったり、相手を状態異常にする攻撃が使えたりと、この6人だけでも一癖二癖あるヒーローが揃っているので、プレイスタイルに合わせて選ぶといいだろう。

なおこのCAT版では、6人のうち3人のヒーローは、ゲーム中に入手できる「スティール」を消費して登用することで、装備のカスタマイズなどができるようになる。
テスト開始時に配布されるスティール全てを使えば、最初から全員を登用可能だ。

実際にプレイをしてみて感じられた本作の最大の魅力は、ヒーロー同士の緊張感のある攻防だろう。
ヒーローは強弱の攻撃を上と左右の方向に使い分け、相手はそれに対する防御を行なう。
もし攻撃がかち合った場合でも、強攻撃よりスピードが勝る弱攻撃が打ち勝ったり、くり出すわずかな時間差で遅い方が潰されたりしてしまうことがある。

さらに相手の防御を崩したり、素早く回避をしたりと、全員共通の基本アクションだけでも多くの選択肢があり、そこへ各ヒーロー独自のアクションが加わり、さらに状況によっては1対2、あるいは1対多数でその攻防が繰り広げられることもあり、駆け引きはより深いものとなる。

操作自体はさほど難しくはないが、一部のアクションはタイミングを見計らって出す必要があるなど、若干高度な入力を必要とするものも存在する。
もちろんアクションの選択肢が多いほうが戦場で生き残れる確率は高いわけだが、まずは攻撃と防御における駆け引きを確実にして、それ以外のアクションは順次身に付けていけばいい。

ヒーロー達のアクションは、弱攻撃といえどその一撃は重く、武器と武器のぶつかり合いや、攻撃が相手の体にヒットしたときの手応えが、コントローラーを通して伝わってくるように感じられる。
特にPvP時では、攻防における緊張感高めの駆け引きを経て、最終的に相手を処刑して倒すアクションでフィニッシュしたときの爽快さはカクベツなものがあった。

■1対1、2対2、そして4対4で行われる、ヒーロー達の血みどろの戦い
このCATでプレイできるのは、オンラインによるマルチプレイモード3種類だ。
プレーヤー同士1対1で戦う「デュエル」、2対2のチーム戦「ブロウル」、そして4対4で相手と戦いながらポイントを競う「ドミニオン」だ。

「デュエル」は1対1のプレーヤー同士の戦いで、専用のステージ上にて行なわれる。
先に3ラウンド先取したプレーヤーの勝利となるルールで、2人の邪魔をするものは何もなく、純粋にお互いの腕を競える。


「ブロウル」は2対2のマッチ。
こちらも3ラウンド選手したチームが勝利となるルールで進行する。
チームになったことで戦略の幅が大きく広がり、開幕後素直に敵の方へと向かって戦うか、あるいは味方に加勢してより有利な状況を作り出すかという、戦いにおいての選択肢が生まれる。

【ブロウル
「ドミニオン」は、上記の2モードとはまったく異なるルールが展開する。
プレーヤーは4人ずつのチームを組んで、戦場にある特定のポイントを奪取したり、相手のプレーヤーを倒したりして、ポイントを稼いでいく。

チームのポイントが1,000ポイントに達すると、相手チームが「崩壊」状態となってリスポーンできなくなり、その状態で相手を全員倒すと勝利となる。

ポイントの征圧や占有、あるいはプレーヤーが操作するヒーローとは別に現われる兵士の群れを倒すことで前線を征圧するなど、刻々と戦況が変わるリアルタイムな攻防はMOBAにも近いフィーリングで、1対1のいわゆる「サシの勝負」が苦手でも楽しめるバランスに仕上がっている。

ゲーム中は各モードのプレイ状況がアクティビティとして表示されるのだが、CAT前半は常に最高状態を保っていて、ほとんどのプレーヤーがこのモードをプレイしていることがわかる。
プレーヤーチーム対AIチームのCo-opもできるので、そちらで腕を磨いてみるのもいいかもしれない。


■ヒーロー達は戦うことで成長し、カスタマイズが可能となる
ゲームプレイにおけるヒーローの成長やカスタマイズについても触れておきたい。
今回使用できる6人のヒーローは「英雄」のメニューから、装備の模様や性別などの外見を変更できるほか、ゲーム中で使用することで装備品を強化したり、ヒーロー自身が成長したりする。

外見や装備のカスタマイズは、各モードでの勝利やスティールと交換でリワードとして入手できるもの使って行なう。
特に装備品に関しては、プレーヤーの強さ自体に影響するので、最初に配布されるスティールを使って強化するのもいいかもしれない。

ヒーローの成長は「ドミニオン」モードで使える特殊能力「戦技」のアンロックなどに影響するようで、やり込むことによってより自身のプレイスタイルに合ったヒーローに仕立てていくことができるというわけである。
このあたりは製品版でもう少しじっくりと遊び込んでみたい。

■人を選ぶゲームだが、ゲームに慣れるとその面白さがクセになる
ヒーロー同士の緊張感あふれる攻防に加えて、MOBA的な対戦モードによって、3つの勢力がぶつかり合う世界観を上手く表現していたのが好感触だった。

欲を言えば、ゲームを始めたときのチュートリアルで学べるのがごく基本的な操作に関してのみで、ヒーローごとの独自の戦い方はムービーとテキストでのフォローだったので、実際に操作をすることで個々の特色をしっかり掴めるようなモードがあればいいなと、個人的には思った。

プレーヤー同士の高度な駆け引きや、血と汗と泥臭さを感じられるグラフィックスなど、プレイする人を選ぶ特徴を持つゲームではあるが、ある程度コツを掴むことでクセになる面白さを秘めている。
せっかくの無料でプレイできる機会なので、このCATでゲームを実際に触ってみて、ぜひその味わいを確かめてみてほしい。


Category: ゲームニュースまとめ

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