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「スーパーマリオ オデッセイ」マリオ最高傑作の予感がする理由

 【15//2017】

「スーパーマリオ オデッセイ」マリオ最高傑作の予感がする理由


オデッセイ」はそれにかなり近い位置づけのものと考えても良さそうだ。

「スーパーマリオ オデッセイ」は今冬発売予定だ。
ローンチタイトルでないのが残念でならないが、ここまでマリオの新作を少しでも早くプレイしたい気分にさせられたのは初めてかもしれない。


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「マリオカート8 デラックス」インプレッション どこでも誰とでも一緒に遊べるSwitchの魅力が発揮

 【15//2017】

「マリオカート8 デラックス」インプレッション どこでも誰とでも一緒に遊べるSwitchの魅力が発揮


「Nintendo Switch プレゼンテーション 2017」では、「マリオカート8 デラックス」も発表された。
本作はWii Uソフト「マリオカート8」に新たな内容を加えたタイトルとなっており、マリオたちによるカジュアルでありつつも白熱するレースを楽しむことができる。


「マリオカート8 デラックス」には、新キャラクターとして「Splatoon」シリーズの「ガール」「ボーイ」(この2キャラにはカラーが各3種類存在)が登場。
今回のデモ版では姿が見えなかったが、「キングテレサ」「クッパJr」「カロン」も登場するとのこと。
また、「Splatoon」に関連したマシンが存在するほか、「デカライン高架下」といった新コースも遊べるようだ。

システム面の変化としては、アイテムを2つ持てるようになったことが特徴。
2つ重なったアイテムボックス(同時に2つのアイテムを取得可能なもの)も登場しており、アイテムによる攻防が更に激しいものとなっていた。
また、慣れないプレイヤー向けにハンドルアシスト機能も追加されたようだ。
そして、バトルモードが刷新されたことも忘れてはならない。
風船バトルのコースは専用のものに改修され、新ルールも追加、そしてアイテム「ハネ」も復活していた。


このように新しい部分はあるのだが、いまひとつピンとこなかったのも事実だ。
Joy-Conを使ったハンドルコントローラーは良くも悪くもサイズが変化した以外は今まで通りだし、携帯モードで遊ぶのも特筆することではなく、ゲームプレイも劇的な変化を感じられなかった。
しかし、それでもNintendo Switchで出す意味は大きいと思えたのである。

前作の「マリオカート8」は家に友人を招いて遊ぶか、もしくはインターネット上で誰かと遊ぶようなタイトルであった。
しかしNintendo Switchになり外に持ち出せるようになった瞬間、TVだけだった世界の可能性が一気に広がる。
ゲームを持っていない友人の家でも、モニターがない外出先でも、すなわち今まで一緒に遊ぶことが難しかった人と一緒に「マリオカート8」で遊ぶことができるのだ。

おそらくほかのパーティーゲームなども同様で、Nintendo Switchで登場するとより遊びやすくなるタイプのゲームが存在する。
いろいろな人と遊ぶタイトルは“家のテレビの前に集まらなければならない”というのがネックだが、それがあっさり解決されてしまうわけだ。
そして、「マリオカート8 デラックス」のような他の人と気楽に、時に真剣に遊ぶことができるタイトルが存在すると、Nintendo Switchの魅力もグっと高まるであろう。

シリーズ完全新作を期待していたファンにとっては肩透かしかもしれないが、Nintendo Switchの存在により「マリオカート」の良さが改めて認識されるのではないかと感じられた。


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「Splatoon 2」インプレッション 確かに完全新作となる新鮮さを感じる

 【15//2017】

「Splatoon 2」インプレッション 確かに完全新作となる新鮮さを感じる


1月13日に東京ビッグサイトで開催された「Nintendo Switch プレゼンテーション 2017」では、「Splatoon (スプラトゥーン)2」のデモ版をプレイすることができた。
Wii Uソフト「Splatoon」の続編として発表された本作は、前作の雰囲気をそのままに、より新鮮で激しくなっている印象を受けた。

展示されていたデモ版では、TVモード(Nintendo Switch Proコントローラーを使用)で4対4のナワバリバトルを遊ぶことができる。
さらにそこで勝ち抜くと、携帯モード(Joy-Conを使用)も体験可能だ。
ルールとしては、イカ(正式名称はインクリング)を操作してインクを撃ち、より広く地面を塗ったチームの勝利。
ただし、敵と遭遇したら相手をインクで塗りつぶして倒した方が有利になる。

「Splatoon 2」の大きな追加要素と言えば、新しいブキ「スプラマニューバー」であろう。
これは二丁拳銃のように両手に持って戦うブキだが、撃っている最中に「スライド」という素早い動きを2回まで行うことができる。
このブキのおかげで近接戦闘がよりスピーディーになり、相手がどちらへ動くのかという駆け引きも増えた。
また、既存の「スプラローラー」は空中で縦に振ることができるようになり、「スプラチャージャー」はチャージ(溜め状態)をキープしながらイカ状態になって素早く移動することが可能になっている。
そして、一定量の地面を塗ると使える「スペシャルウェポン」も一新されている。
「マルチミサイル」は相手をターゲッティングして小さめのミサイルをいくつも発射するというもので、前作の「トルネード」を使いやすく修正したような印象を受けた。
そして、空を飛んでインクを噴射する「ジェットパック」はかなり強力だが、相手を狙うのが難しいうえ長距離ブキで撃ち抜かれやすいという弱点を持っている。

基本的なプレイングは前作と同じく、塗って陣地を確保しつつ相手を追い詰めるというもの。
ただし、新ステージや新アクションなど新たな要素のおかげで戦略が増えているし、音楽も刷新されているようで、マンネリ感は一切なかった。
また、プレイキャラクターであるイカたちは新たなギア(衣装)を着ているだけでなく、これまで1種類しかなかった髪型も多数追加、ボトムスまで選べるようになるといった情報も出ている。
カスタマイズ要素に触れることはできなかったが、新たなゲームプレイだという印象を強める要因となるであろう。

ただし、気になる点もなくはない。
TVモードでプレイした際にはなんら問題がなかったのだが、携帯モードで遊んだ際にはやや疑問を感じた。
本作はジャイロ操作でブキの狙いを付けるため、コントローラーを動かして遊ぶことになる。
つまり、携帯モードの際は画面そのものが動いてしまい、プレイしづらく感じてしまうのだ。
とはいえ、この問題はジャイロ操作の感度を高められれば解決できるのかもしれない。
また、既存プレイヤーと新規プレイヤーの実力差も気になる。
やはり基本的な部分は前作を引き継いでいるため、筆者のように前作を2000時間ほど遊んだプレイヤーと初心者が戦うことは歓迎しがたい結果を招いてしまう。
このあたりの対策も用意しておいてもらいたい。

正直なところ、アップデート版でお茶を濁すのではないかと勝手に予想していた「Splatoon 2」だが、今回の試遊を通じて完全新作と言える出来栄えを期待できそうだと思った。
カジュアルな見た目でガチに戦えるイカたちのバトルが、今年の夏を熱くしてくれるだろう。

余談になるが、体験ブースの中にはフォトスポットが用意されており、好みのブキを持って「ブキチ」のコスプレをした女性と記念撮影ができた。
思い出づくりにもぴったりになっている。


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<ニンテンドースイッチ>任天堂の新型ゲーム機の勝算は? 独自路線の継続は吉か凶か

 【15//2017】

<ニンテンドースイッチ>任天堂の新型ゲーム機の勝算は? 独自路線の継続は吉か凶か


現在のゲーム市場は、「サードパーティー」と呼ばれるソフトメーカーの協力を取り付け、ソフトのラインアップをそろえることが重要だ。
ところが独自の仕様を持つ任天堂のゲーム機では、そこにネックがある。
ソフトメーカーはゲームの開発に苦労したり、移植でも余計な一手間が必要になってしまうのだ。
近年、ソフトメーカーは開発費の高騰などの理由から同じタイトルをPCやさまざまなゲーム機で展開する「マルチプラットホーム」戦略を取っているが、これまでのゲーム機のコンセプトを踏襲したPS4の方が、目新しさはないかもしれないがソフトメーカーとしてはビジネス展開しやすいのは明らかだ。


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Nintendo Switchへの本気度は!? 『ディスガイア5』をローンチで発売する、日本一ソフトウェアの新川宗平社長を直撃インタビュー!

 【15//2017】

Nintendo Switchへの本気度は!? 『ディスガイア5』をローンチで発売する、日本一ソフトウェアの新川宗平社長を直撃インタビュー! 


文・取材:編集部 世界三大三代川、撮影:カメラマン 小森大輔
●『ディスガイア5』以外にもタイトルを発売予定!
2017年1月14日・15日の2日間にわたり、東京ビッグサイトにて行われる“Nintendo Switch 体験会 2017”。
本体験会には、2017年3月3日にNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)本体と同時に発売される、日本一ソフトウェアの『魔界戦記ディスガイア5』の試遊台が出展されている。

日本一ソフトウェアと言えば、『魔界戦記ディスガイア』シリーズを始め、最近では『夜廻』、『世界一長い5分間』といった新規IP(知的財産)への注力などが有名だが、その多くがプレイステーションフォーマットで発売されている。
そんな日本一ソフトウェアが、Nintendo Switchへ参入し、ローンチからソフトを出すというのは、どういった狙いがあるのか。
日本一ソフトウェア代表取締役社長である、新川宗平氏にお話をうかがった。

――Nintendo Switchに関するお話をおうかがいしたいと思います。
正直、以前のNintendo Switch発表タイミングからパートナー企業に、日本一ソフトウェアの名前はありましたが、ローンチ(本体と同時発売)でソフトを出すというのは驚きました。
新川誰も予想していなかったでしょうね(笑)。

――ローンチから出すという展開は、Nintendo Switchへの力の入れ具合を示していると見てもいいのでしょうか?
新川そうですね。
ユーザーの皆さんの中には、「日本一ソフトウェアはパートナー企業に名前を出しているだけで、本当にソフトを出すのか?」と疑っていた人もいたかもしれませんし、そういう風に思われているだろうなとも感じていました。
でも、ずっと「ローンチで出す!」と思っていたので、出せることになってよかったです。

――第1弾は、移植とはいえ、看板タイトルの『魔界戦記ディスガイア5』(以下、『ディスガイア5』)になるわけですが、こちらを選んだ理由は?
新川初めてのハードでローンチということもあり、新しいものをいきなり出すのはハードルが高いので、ローンチで商品を出すということに重きを置きました。
その前提で、スムーズに移植をできるものと考え、どうせやるのだったら、うちの看板タイトルを持ってきたいと思い、『ディスガイア5』を選びました。

――なるほど。
新川このタイトルを選んだのは、もうひとつ理由があって。
『ディスガイア5』というのはこれまでプレイステーション4でしか遊べないタイトルで、リモートプレイを使えば、プレイステーション Vitaでも遊べますが、基本的に携帯機には対応できていなかったんですね。
でも、プレイステーション Vitaへの移植の要望が非常に多くあって。
ただ、プレイステーション Vitaへ移植するにはどうしてもグレードダウンさせなくてはいけなかった。
ですので、そういった携帯機へのニーズがいちばん強い『ディスガイア5』をNintendo Switchに移植することは、お客様にとっても非常に意義があることだと思いますし、ニーズを実現できたのはないかと思っています。

――では、Nintendo Switchへの移植は、スムーズにいったのでしょうか?
新川はい。
ハードスペックも問題なく、うちのスタッフもがんばって、何ひとつグレードダウンさせることなく移植できました。

――ゲームの特徴としては、これまでに発売されたDLC(ダウンロードコンテンツ)も全部入ったものになるとお聞きしました。
新川さすがに、トロやクロ(『どこでもいっしょ』などのキャラクター)とコラボレーションしたものなどは入っておらず「ごめんなさい」というところもありますが(苦笑)、それ以外はすべて入っていると思っていただいて大丈夫です。
ちなみに、プレイステーション4版『ディスガイア5』で廉価版を発売する予定もあるのですが、そちらにはDLCは入っていないので、DLCを全部購入した金額で考えると、Nintendo Switch版のほうがお得な価格になります。

――そのほかの変更点やポイントは?
新川操作方法なども大きな変更はありません。
いわゆる完全移植です。
いちばんオススメしたいポイントは、Nintendo Switchの特徴でもあるスイッチ体験ですね。
TVモードでテレビモニターにつないで大画面で遊んでもいいですし、テーブルモードでポータブルテレビのように使っていただいても、携帯モードで携帯機として持ち運ぶのもいいと思います。
この3つのシーンで『ディスガイア5』が遊べるわけですが、とくにお客様からの需要が多かったのは、『ディスガイア5』を持ち出したいということですから、携帯モードで遊べるというのは大きいと思います。
あと、体験会などでも実際にプレイのモードを変えているところが見られますが、モードの切り換えにまったくラグがないんですよね。
ドックから抜いたら、すぐに携帯モードで遊べる。
あのラグのなさがすばらしい。
このスイッチ体験で、『ディスガイア5』を楽しんでほしいというのが我々の狙いです。

――確かに『ディスガイア』シリーズは、携帯してやり込みたいというユーザーは多いでしょうね。
新川さんが、Nintendo Switchへの参入を決めた、ハードに感じた魅力とはどういった部分でしょうか?
新川携帯機と据え置き機を兼ね備えたコンセプトですね。
このハードを最初にご紹介いただいたときに、「これは絶対にやろう」と思いました。
日本国内では携帯機でゲームを遊びたいという方もまだまだたくさんいらっしゃいますが、ただ現状では、携帯ゲーム機の今後の後継機は発表がない。
そんな状態でNintendo Switchが発表されましたので、日本国内ではとてもニーズがあるマシンになると思いました。
また、据え置き機の文化である海外においても、Nintendo Switchは据え置き機としての扱いにもなるので、注目されると思います。
あと何より、テレビがなくても、小さいポータブルテレビとして遊べるというのがいいですね。
じつは、我が家にはテレビがないんですよ。

――えっ!そうなんですか!?
新川そうなんです(笑)。
でも、そんな我が家でもテレビモニター的にゲームが遊べる。
いまどんどんテレビ離れが進んで、若い世代では家にテレビがない人も増えていますよね。
じつは、そういうところにも対応できることを考えると、このハードはあらゆるシーンに対応しているんじゃないかと思って、それで、くり返しになりますが、早い段階で「やろう」と決めたんです。

――なるほど。
正直に言いますと、日本一ソフトウェアのイメージとしては、プレイステーションフォーマットに注力するメーカーという印象があると思うんですよね。
それが、そんなに早い段階で決断し、ローンチで出すというのは意外な印象があります。
新川そうですね。
おっしゃる通り、我々はプレイステーションプラットフォームで育ってきたメーカーですし、ファンの方たちの中にもプレイステーションユーザーが多いとも認識しています。
ですから、プレイステーションでの展開をやめるということではありません。
海外では、プレイステーション4が強いですし、今後もプレイステーション4でゲームを作っていきますから。
ただ、日本国内の展開では携帯ゲーム機は外せませんし、うちには携帯ゲーム機との相性がいいゲームが多いので、それを考えると、プレイステーション4とNintendo Switchをバランスよくやっていくのが、我々には必要なことかなと。
そういう意味では、今後はプレイステーション4とNintendo Switchのマルチ展開などもありえると思っています。

――今回は『ディスガイア5』を発表しましたが、今後も継続的にNintendo Switchでゲームを出されるのでしょうか。
新川はい。
いま“これ”とタイトルを言えるわけではないのですが、当然ながら前向きに考えています。
ローンチでやったけど、それ1本で終わりとか、続かないということはないので(笑)。
今後の続報をお待ちください。

――マルチプラットフォームの展開に加え、Nintendo Switchの特徴やターゲットに合わせた展開なども考えられるのでしょうか?
新川ハード特性はまったく関係なく、ひとつのゲーム機として見て、機能は変えずにマルチプラットフォームとして展開するタイトルと、Nintendo Switchなどのハードの特性を活かしたNintendo Switch専用のゲームという、大きく分けると2パターンがあると思いますが、後者のNintendo Switch向けというものも考えてみたいと思っています。

――先日のNintendo Switchプレゼンテーションで、いろいろな機能やソフトが発表されましたが、これはおもしろいなと思ったものはありましたか?
新川『1-2-Switch(ワンツースイッチ)』のモニターを見なくても遊べるというのは、画期的だなと思いました。
そういう意味では、ゲーム機でありながら、おもちゃという感覚にも近いのかなと。
そういう部分を活かした作りかたもあるでしょうし、インディーシーンでこういったギミックを使った新しい遊びが出ると思うんですよね。
そうなったら、先日発表した“日本一インディースピリッツ”の展開が、ゆくゆくはNintendo Switchにつながるのかもしれません。

[関連記事]
・日本一ソフトウェアが海外の名作インディーを輸入する、新プロジェクト“日本一インディースピリッツ”始動!(2016年12月28日発売号)
――ローンチで『ディスガイア5』を出すという発表には、周囲などから反響はありましたか?
新川まだネットの評判などはそんなに見ていませんが、同業者の方からしたら「日本一ソフトウェアごときがローンチで出せるのか」というのは、衝撃だったと思うんですよね。

――いやいや、“ごとき”とか言っちゃダメですよ(笑)。
新川いいんです(笑)。
そういう意味では、うちに近い中小企業のメーカーさんが、「日本一ソフトウェアにできるなら、俺たちもできるかも」と思ってもらえれば、Nintendo Switchのタイトル増加につながると思うんです。
タイトルが増えるということはすごくいいことですし、「そんなに難しくなくできるので、皆さんやったほうがいいですよ」って、皆さんにお伝えしておきたいです(笑)。

――業界関係者へのメッセージですね(笑)。
それでは最後に、Nintendo Switch版『ディスガイア5』を期待している読者と、日本一ソフトウェアのNintendo Switch展開に期待をしている読者にメッセージをお願いします。
新川まず『ディスガイア5』でお話をさせていただきますと、『ディスガイア』シリーズをプレイしたことがないという方が、任天堂プラットフォームファンの方たちの中にたくさんいらっしゃると思っていまして。
そういった方たちには、今回幸か不幸か、ローンチソフトがそんなに潤沢にあるわけではなく、多くの方が『ゼルダ』などを遊ぶと思いますが、夏まで『スプラトゥーン2』は出ませんし、『マリオ』もつぎの冬まで出ないので、それを待っているあいだのお供として、『ディスガイア5』というたっぷりと時間を使うゲームを選んでいただければ、うってつけではないかと思います(笑)。
ですので、ぜひNintendo Switchを買うのであれば、『ディスガイア5』をいっしょに手に取っていただければと。
あと、『ディスガイア5』をすでにプレイステーション4で遊んだという方も、携帯モードで持ち出すスイッチ体験をぜひ味わってほしいですね。
プレイステーション Vitaの後継機などが出ない限り、『ディスガイア5』を携帯ゲーム機に持っていくことは不可能だと思っていますので、リモートプレイはともかく、携帯機として遊べるのはNintendo Switchだけになりますので、Nintendo Switchで携帯ゲームとしての『ディスガイア5』を楽しんでほしいなと思います。

――では、日本一ソフトウェアのNintendo Switch展開を期待する読者にもメッセージを。
新川今後の展開の詳細はまだお話できませんが、日本一ソフトウェアとしては今後もNintendo Switchにほかのタイトルを提供していく予定で考えていますので、今後のラインアップにご期待ください!
――ありがとうございました!


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『刀剣乱舞』新刀剣男士「千子村正」の登場が1月末に前倒し! 2周年トークショーで急遽決定

 【15//2017】

『刀剣乱舞』新刀剣男士「千子村正」の登場が1月末に前倒し! 2周年トークショーで急遽決定


DMM GAMESは、同社とニトロプラスが共同製作した刀剣育成シミュレーション『刀剣乱舞-ONLINE-』『刀剣乱舞-ONLINE- Pocket』において、2017年1月14日にサービス開始2周年プロデューサートークショーを開催しました。


2015年に幕開けした『刀剣乱舞-ONLINE-』は、2017年1月14日にサービス開始2周年を迎えました。
この記念すべき日に、本作のエグゼクティブプロデューサーである花澤雄太氏(DMM.comラボ)と、『刀剣乱舞』原作プロデューサーである、でじたろうこと小阪崇氣氏(ニトロプラス代表取締役)、そしてゲーム案内役のおっきい こんのすけも参加したプロデューサートークショーが池袋サンシャインシティ噴水広場にて実施。

2016年3月1日にはスマホアプリ版『刀剣乱舞-ONLINE- Pocket』もリリースしされ、現在のPC版登録者数は約170万人、スマホアプリ版は約280万となり、累計450万人の登録者数を記録しています。
この登録者数の推移やユーザーの反響といった2年間の振り返りだけでなく、2016年8月に新たに実装された新OP「夢幻乱舞抄」を歌唱する板垣奏太郎氏のミニライブも交えたトークショーとなり、観覧者へのサービスに溢れた内容を綴りました。

そして同トークショー内にて、新刀剣男士となる「千子村正(せんごむらまさ)」の先行登場が急遽決定。
「千子村正」の登場は3月を予定していましたが、トークショーの反響やスマホアプリ版200万DL突破を受け、急遽1月末に期間限定鍛刀にて先行登場するとのこと。
本作に寄せられる厚い支持に応えた形とも言えるでしょう。
どうぞお楽しみに。

■PCブラウザ版『刀剣乱舞-ONLINE-』 ダウンロード
http://www.dmm.com/netgame/feature/tohken.html
■iOS版アプリ『刀剣乱舞-ONLINE- Pocket』 ダウンロード
https://itunes.apple.com/jp/app/dao-jian-luan-wu-online-pocket/id1044505314?l=ja&ls=1&mt=8
■Android版アプリ『刀剣乱舞-ONLINE- Pocket』 ダウンロード
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dmm.games.touken
Copyright(C)2015-2017 DMM GAMES/Nitroplus


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『スプラトゥーン』“Squid Squad”の楽曲や『2』の新曲がライブで! 「マリオカート8メドレー」も堪能できた、任天堂スペシャルロックバンドライブリポート

 【15//2017】

『スプラトゥーン』“Squid Squad”の楽曲や『2』の新曲がライブで! 「マリオカート8メドレー」も堪能できた、任天堂スペシャルロックバンドライブリポート 


文・取材:編集部 世界三大三代川、撮影:カメラマン 小森大輔
●新曲から往年の曲まで揃ったライブ!
2017年1月14日・15日の2日間にわたり、東京ビッグサイトにて行われる“Nintendo Switch 体験会 2017”。
“ゲームミュージックライブ by 任天堂スペシャルロックバンド”では、『Splatoon(スプラトゥーン)』や『Xenoblade(ゼノブレイド)』、『マリオカート8』といった任天堂タイトルの楽曲をライブ演奏で楽しめた。

なお、今回のイベントのために結成された任天堂スペシャルロックバンドは、任天堂公式ホームページ内でも公開(→コチラ)されている通り、人気アーティストやバンドの演奏を務めるプロミュージシャンの方々。
具体名は避けるが、ちょっと調べるだけで、“あのアーティストの!?”と、豪華さがわかるはずだ。

演奏されたセットリストは、下記の通り。

●『Splatoon(スプラトゥーン)』より
・Splattack!
・Seaskape(10時30分の回)
・Friend List(16時00分の回)
・Now or Never!
●『Xenoblade(ゼノブレイド)』より
・機の律動
・名を冠する者たち
●『マリオカート8』より
・マリオカート8メドレー
(BIGBLUE~エキサイトバイク~DSワリオスタジアム~クッパキャッスル~エレクトロドリーム)
●『Splatoon(スプラトゥーン)2』より
・Incoming
なお、今回のライブを含めたステージイベントの模様は、下記のYouTubeから閲覧できる。
楽曲も余すところなく収録されているので、もしご覧になっていない方は、こちらもチェックしてほしい。

『Splatoon(スプラトゥーン)』は、これまでシオカラーズ楽曲のライブはあったものの、「Splattack!」などの楽曲がライブで演奏されるのは初。
しかも、ボコーダー(人間が歌う声を、シンセサイザーを使って)を使ったイカ語のボーカル部分も再現しつつ、ライブならではのアレンジが行われるというファンにはたまらないものになっていた。
ちなみに、『Splatoon(スプラトゥーン)』の2曲目は毎回異なる楽曲になるようで、10時30分からの回ではイカ世界のバンド“Squid Squad”の「Seaskape」が、16時00分からの回では、こちらもイカ世界のバンド“ABXY”の「Friend List」を演奏。
そこから、実際のゲームのように楽曲が切り換わり、ゲーム内でも残り時間1分になったときに流れる「Now or Never!」が演奏されると、会場内でも楽曲を知るファンが曲に合わせて歓声を挙げていた。
なお、本日(2017年1月15日)も異なる楽曲が演奏される様子。
Squid Squad、ABXYのつぎとなると……?
『Xenoblade(ゼノブレイド)』からは、「機の律動」と「名を冠する者たち」の2曲。
楽曲人気が非常に高い『Xenoblade(ゼノブレイド)』のライブと言うと、「ガウル平原」などの曲が演奏されることが多いが、今回はロックバンド編成ならではの楽曲セレクトになっており、人気の高い戦闘曲で象徴的な激しい旋律が演奏されていた。

「マリオカート8メドレー」は、『マリオカート8』の楽曲はありつつも、いきなり追加コンテンツで配信された『F-ZERO』の「BIGBLUE」や『エキサイトバイク』の楽曲が流れるという、往年の任天堂レースゲームファンにはたまらない構成になっていた。

そして、最後は先日発表されたばかりの『Splatoon(スプラトゥーン)2』の楽曲「Incoming」。
先日の映像でも流れていた楽曲で、前作を象徴する曲が「Splattack!」だったように、『2』を象徴する曲になっているのかもしれない。

なお、このステージのMCは、10時30分の回では『Splatoon(スプラトゥーン)』のサウンドディレクターで作曲も務めた峰岸透氏が、16時00分の回では『スーパーマリオギャラクシー』などの楽曲を担当した横田真人氏が担当。
峰岸氏は、『Splatoon(スプラトゥーン)2』の楽曲「Incoming」について、「前作から2年の時間が経過した世界という設定があるのですが、音楽も2年で流行がちょっと変わって、前と違ったものが好んで聞かれているというイメージで作りました。
(「Incoming」について)イカ世界で人気のバンド“Wet Floor”の曲で、男女ふたりのツインボーカル、Squid Squadより大人びたサウンドが特徴です」と語った。
一方、横田氏は、『Splatoon(スプラトゥーン)』のキャラクター、アタリメ司令の声優を務めていたという事実を初告白。
また、本日(2017年1月15日)行われる“ゲームミュージックライブ by 任天堂スペシャルビッグバンド”では、2014年のニコニコ超会議3で披露されたセットリストをベースに、新曲が追加されることを予告していた。

『Splatoon(スプラトゥーン)』ファンとしては待望の、Squid Squadなどの楽曲が楽しめるライブになっていたうえ、楽曲の人気が高い『Xenoblade(ゼノブレイド)』や、任天堂メドレーとも言える構成だった「マリオカート8メドレー」、そして『Splatoon(スプラトゥーン)2』の新曲も楽しめるという非常に充実した内容だった。
こういったイベントでライブが楽しめるのは非常にうれしいが、個人的には任天堂楽曲をライブサウンドで楽しめる単独ライブなども開催してほしい!改めてそう思う内容になっていた。
まだ曲を聴いていない方は、ぜひいまのうちに(公開期限がわからないので)、YouTubeでチェックしていただきたい。


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青木瑠璃子さんが『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』に挑戦! 藤林Dの予想を裏切る自由気ままなプレイを披露

 【15//2017】

青木瑠璃子さんが『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』に挑戦! 藤林Dの予想を裏切る自由気ままなプレイを披露 


文・取材:編集部 ロマンシング★嵯峨、撮影:カメラマン 小森大輔
●大の『ゼルダ』好きの青木さんは、20分の試遊時間の中で何をする?
2017年1月14日・15日の2日間にわたり、東京ビッグサイトにて行われる“Nintendo Switch 体験会 2017”。
開催初日、『ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルド』(2017年3月3日発売予定)の紹介ステージが行われ、同作のディレクターを務める藤林秀麿氏と、ファミ通が制作している声優バラエティー番組“『青木瑠璃子のI have Controller』”でもおなじみの青木瑠璃子さんが出演した。

青木さんは『ゼルダ』が大好きで、数ヵ月に一度は『ムジュラの仮面』をプレイするほど。
ファミ通.comでは、以前、青木さんがどれだけ『ゼルダ』が好きなのかをうかがったことがあるので、ぜひこちらもお読みいただけると幸いだ。

「そうだ、タルミナ行こう」。
『ムジュラ』大好き声優の青木瑠璃子さんに聞く、『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』の魅力
さてステージでは、“Nintendo Switch 体験会 2017”に出展されているバージョンを、青木さんがプレイ。
今回のバージョンでは、ほぼ製品版と同等の内容を、スタートから約20分間プレイできる。

「目を覚まして、リンク……」という声に導かれて、謎の祠で目覚めたリンク(ほぼ裸)。
青木さんはさっそく、着の身着のままで(ほぼ裸なので、この表現が正しいか微妙だが)外へと飛び出していく。

祠の外に広がっているのは、“始まりの大地”という、ハイラル王国発祥の地と言われる場所。
空は青く、草は緑……のどかな光景だ。
青木さんは、かわいいリスを見て「倒せますか!?」と藤林氏に聞いたり、斧を手にして草を刈り、「ずっと草を刈っていたい」、「(『ゼルダ』をやるなら)最初に20ルピーくらい欲しくないですか?」と『ゼルダ』ファンらしい発言で会場を沸かせる。

……そんな感じで探索を楽しんでいるうちに、なんと10分経過! 青木さんは、示された目的地に向かうべきか一瞬悩んだが、来場者からの後押しもあり、今回は目的地に行かず、自由な探索をそのまま楽しむことに。
ボコブリンが焼いていた肉を見て「肉をよこせー!」と突撃して返り討ちにあったり、宙を舞う蝶々に気を取られたり、イノシシを追いかけたりと、気ままな冒険を楽しんだ。

続いて、プレイを終えた青木さんが、藤林氏に質問。
今回、日本語のボイスを導入した意図について聞くと、“キャラクターにボイスをつけたい”というよりは、“街を歩くときに、人々の生活の声が聞こえてきたら、街が生きている感じがするのでは”という考えがまずあったとのことで、その取り組みの延長で、すべてのセリフにボイスを用意したとのこと。

青木さんは、探索中、楽曲が流れていなかったことにも言及。
これについては、“『ゼルダ』の当たり前を見直す”というコンセプトのもと、楽曲の扱いかたもいつもと違うアプローチをしているとのことで、世界への没入感を高めるような形になっているそうだ。
とはいえ、いわゆるメロディーのあるBGMも用意されており、“気づいたら、臨場感のある音楽に切り替わっている”という状況になることもあるとか。

また、トークの後、青木さんは携帯モードでのプレイも体験。
「出先でも据え置きゲームを遊びたい!」とよく思っていた青木さんにとって、これはうれしい仕様。
携帯モードからTVモードに切り換える際も手順は簡単だ。
Nintendo Switch本体からJoy-Conを取り外し、Joy-ConをJoy-Conグリップにセット。
そして本体はNintendo Switchドックにセットする。
手順はこれだけで、一度電源を落としたりする必要はない。
青木さんはその手軽さに驚いていた。

最後に、先日の発表会で公開されたばかりの最新映像を改めて紹介し、ステージは終了となった。
「どこを見ても気になることだらけ」(青木さん)な映像になっているので、まだ見ていない人はぜひチェックを!

なお、『ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルド』の試遊バージョンについては、ファミ通.com記者もプレイリポートをお届けしている。
同作がどんなゲームなのかもっと知りたい! という人は、ぜひ今回の体験会のリポートや、E3 2016でのリポートを読んでみてほしい。

・Nintendo Switch『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』初体験!Joy-Conで遊ぶ『ゼルダ』の感触は?
・新作『ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルド』ついにお披露目!自由度溢れる本作を青沼英二氏のプレゼン&プレイインプレッションで詳細リポート


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『蒼き革命のヴァルキュリア』ゲーム体験会が開催 下里チーフPと倉持由香さんが作品の魅力を語る

 【15//2017】

『蒼き革命のヴァルキュリア』ゲーム体験会が開催 下里チーフPと倉持由香さんが作品の魅力を語る


文・取材・撮影:ライター イズミロボ・ササ
●チーフPとグラビアアイドルが登壇!
セガゲームスは、『蒼き革命のヴァルキュリア』の発売に先駆け、東京・名古屋・大阪の3地区でゲーム体験会を行っている。
すでに大阪は2017年1月7日に実施済みで、名古屋は1月14日、東京は1月14日・15日の両日開催というスケジュールになっている。
ここでは、1月14日に、ヨドバシカメラ マルチメディア Akibaで開催された、東京地区の体験会の模様をお届けしよう。

当日は試遊スペースの横に特設ステージが設けられ、ステージイベントも開催された。
登壇したゲストは、同作のチーフプロデューサーであるセガゲームスの下里陽一氏と、グラビアアイドルの倉持由香さんだ。

ステージイベントでは、まずはふたりがデモプレイを披露した。
前半は下里氏がゲーム概要に触れながら、導入からミッション挑戦への流れをレクチャー。
ここで選手交代となり、後半は倉持さんが、ミッションクリアーに挑んだ。
お題となったミッションは、“ダンファレスト解放作戦”だ。

実際にバトルを重ねて、ステージマップを進んでいくのは倉持さんの役目だ。
地雷の掃討などに手こずりつつも、公式放送で実況を担当している腕前を発揮し、ラスボスのスコーピオンのもとへ到達。
敵の耐久力の高さに苦戦しつつも、下里氏のアドバイスを受けながら、見事にミッション達成に成功した。

●イベント後半はフリートークを展開
ステージイベントの後半は、ふたりによるトークコーナーに。
倉持さんが質問し、下里氏が回答するという流れで、ゲームに関するフリートークが展開。
ストーリーの概要や登場人物の背景、ヒロインの衣装のコンセプトなど、さまざまなテーマが飛び交い、下里氏による開発陣ならではの裏話なども披露された。
ちなみにセガフェスでは、その特徴的なヒロインの衣装によるコスプレを披露していた倉持さんだが、この日は冷え込みがきびしく、また屋外イベントということで、コスプレは封印。
ファンはちょっと残念だったかも。

●イベント後半はフリートークを展開
イベントは最後に、フォトセッションとなり、続いて囲み取材が行われて終了となった。
リポートの締めくくりとして、ふたりのコメントを以下に紹介しよう。

――発売を来週に控えて、いまのご心境は?
下里いろいろなことがあったなと思いながらも、発売できるという喜びが大きいですね。

――ゲームの見どころはどこになりますか?
下里まずストーリーですね。
今回、プレイヤーキャラクターではない5人の大罪人に焦点を当てた、多角的なストーリーがひとつの魅力となっていますので、ぜひ堪能してほしいです。
グラフィックでは、ガッシュと呼ばれている、絵画調な表現が見どころ。
またバトルも、従来の『ヴァルキュリア』とは違ったシステムを試みていますので、楽しみにしてください。

――倉持さんは、プレイなされていかがですか?
倉持今日は初見のミッションで苦労しましたが、出てくる敵によって弱点の属性があったりするので、そこをうまく突けばすばやく倒せたかもしれません。
私はアクションが苦手なのですが、そんな私でも“バトルパレット”を開けばポーズがかかるので、落ち着いて戦法を考えられます。
ゲームが苦手な女の子でも楽しめるシステムだと思うので、ぜひ女の子にもプレイしてほしいですね。

――トークでは、コスプレの話題も出ましたが。

倉持セガフェスで着させてただいた衣装は、オーダーメイドで、世界に1着の私専用なんですよ。
すごくカッコよくて、今日は着られなくて残念です。
また別の機会に、ぜひ。

下里なかなかあのスタイルに合う人はいないんですけど、倉持さんはピッタリ。
これはなかなか難易度が高いですよ。

――気になるキャラクターはいらっしゃいますか?
倉持声が好きなので、アムレートです。
カッコいいんですよ。
オフィーリアちゃんも歌姫で、お姫様なのに強き意思を持って国民を率いていく、芯の強さを感じます。
でもサラちゃんもカワイイし……どんどん好きなキャラが増えていきますね。

下里僕はヘレナですかね。
ああいう明るい性格はけっこう好きです。

――最後に、ファンへメッセージをお願いします。

倉持東京ゲームショウから、生放送とかイベントに出させていただき、みなさんといっしょに発売を楽しみにしていたので、もうすぐ発売で嬉しい気持ちでいっぱいです。
発売されたら自宅から24時間配信くらい、ガッツリやってみたいので、ぜひ見てください。

下里事前無料登録と初回特典で、そこでしか手に入らないDLCがあるので、このふたつを確実にゲットしてほしいです。
よろしくお願いします!
なお、1月15日も秋葉原のヨドバシカメラ マルチメディア Akibaにて『蒼き革命のヴァルキュリア』の体験会が実施される。
気になる方はお出かけになってみては?


Category: ゲームニュースまとめ

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