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ケチャップ型寝袋にピカチュウが収まったぬいぐるみが当たるキャンペーンを実施

 【16//2017】

ケチャップ型寝袋にピカチュウが収まったぬいぐるみが当たるキャンペーンを実施


●ねぶくろピカチュウぬいぐるみが当たるキャンペーンが登場!
カゴメは2017年2月1日より、ケチャップ型の寝袋に収まるピカチュウのぬいぐるみが当たる“ケチャップにムチュウ!ポケモンキャンペーン2017”を実施すると発表した。

以下、リリースより。

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カゴメ株式会社(社長:寺田直行、本社:愛知県名古屋市)は、2017年2月1日(水)より、『ケチャップにムチュウ!ポケモンキャンペーン2017』を開始いたします。
本キャンペーンでは「カゴメ トマトケチャップ」などの対象商品を購入すると、幅広い世代から支持されている『ポケットモンスター』の人気キャラクター「ピカチュウ」のかわいい限定オリジナルグッズが当たります。

昨年、好評を博したカゴメのピカチュウとのコラボキャンペーンを今年も実施。
プレゼント内容も新しくなりました。
対象商品のバーコードを専用応募ハガキ、または郵便ハガキに貼って応募すると、抽選で「ねぶくろピカチュウぬいぐるみ」「ピカチュウポーチ」(いずれも2枚応募)を各500名様に、さらに外れてしまった方にもWチャンスで「ピカチュウランチョンマット」が1000名様に当たります。

■大好きなケチャップ型の寝袋にすっぽり、「ねぶくろピカチュウぬいぐるみ」が登場!
昨年夏からは『Pokemon GO』がブームとなり、秋にはシリーズ最新作となるニンテンドー3DSゲームソフト『ポケットモンスター サン・ムーン』も発売され、大人から子どもまで、ますます愛される『ポケットモンスター』。
今回のキャンペーンではケチャップが大好きなピカチュウのカゴメオリジナルグッズが登場します。

ケチャップ型の寝袋を頭からすっぽりかぶった、キュートな「ねぶくろピカチュウぬいぐるみ」(高さ約30cm)は、寝袋の着脱が可能。
つけたり外したりして、かわいいピカチュウの姿を楽しめます。
また、ケチャップを抱えて満面のスマイルを浮かべた「ピカチュウポーチ」(高さ約15cm)は耳やしっぽが元気よく飛び出したデザイン。
ピクニック、お散歩などお出かけの時に、お子さまが喜ぶかわいらしい仕上がりです。
「ねぶくろピカチュウぬいぐるみ」 「ピカチュウポーチ」2つの賞品に外れてしまった方にも、Wチャンスで「ピカチュウランチョンマット」が1000名様に当たります。
ケチャップでボーダーを引き、コック帽のピカチュウが得意げなデザイン。
毎日のごはんタイムがますます楽しくなるアイテムです。
ぜひふるってご応募ください。

■キャンペーン情報
◇名称:ケチャップにムチュウ!ポケモンキャンペーン2017
◇応募期間:2017年2月1日(水)~3月31日(金) 当日消印有効
◇URL:http://www.kagome.co.jp/campaign/pokemon/(⇒こちら)
◇賞品:<2枚コース>
「ねぶくろピカチュウぬいぐるみ」 抽選で500名様 …着脱可能なケチャップ型寝袋付き
素材:ポリエステル、綿 サイズ:高さ約30cm
「ピカチュウポーチ」 抽選で500名様…肩かけストラップ付き
素材:ポリエステル、合皮 サイズ:高さ約15cm
<Wチャンス> ※上記賞品に外れた方の中から抽選
「ピカチュウランチョンマット」 抽選で1000名様 …ピカチュウデザインのランチョンマットです。
素材:PP サイズ:約30cm×約42cm
◇対象商品:
・カゴメトマトケチャップ (180g/300g/500g/700g/800g)
・カゴメトマトケチャッププレミアム
・カゴメ有機トマト使用ケチャップ
・カゴメ高リコピントマト使用トマトケチャップ
・カゴメケチャップハーフ
◇応募方法:
対象商品のバーコード2枚分を専用応募ハガキ、または郵便ハガキにしっかりと貼り、商品のご希望コース、郵便番号、住所、 氏名(フリガナ)、年齢、性別、電話番号、メールアドレスを明記の上、所定の郵便料金分の切手を貼ってご応募ください。
◇宛先:
〒135-8691 日本郵便株式会社 深川郵便局 私書箱107号
カゴメ「ケチャップにムチュウ!ポケモンキャンペーン2017」係行

■キャンペーンに関するお問い合わせ:
カゴメキャンペーン事務局(キャンペーン期間中のみ受付)
Tel:0120‐883‐221 (通話無料 受付時間:10時~17時 土日祝日を除く)
■商品に関するお問い合わせ:
お客様相談センター Tel:0120‐401‐831 (通話無料 受付時間:9時~17時 土日祝日を除く)


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「~みんなでゲームをつくろう~Project LayereD」キャラクターデザインが決定

 【16//2017】

「~みんなでゲームをつくろう~Project LayereD」キャラクターデザインが決定


バンダイナムコエンターテインメントは、Android/iOS用アニメ&ゲームアプリケーション「~みんなでゲームをつくろう~Project LayereD(プロジェクトレイヤード)」の最新情報を公開した。
本作の配信日および価格は未定。


「~みんなでゲームをつくろう~Project LayereD(プロジェクトレイヤード)」は、UGC(User Generated Contents)を活用したアニメ&ゲームアプリで、2016年9月16日「東京ゲームショウ2016」にて発表された新規のアプリ企画。

本作の制作にあたっては、各部門ごとにオーディションが設けられ、「キャラクターデザイナー」、「声優」、「主題歌ボーカリスト」など、プロ・アマ問わずプロジェクトに参画することができる。
今回はその第1弾として、「キャラクターデザイナー」のグランプリが発表された。

■「キャラクターデザイナー」オーディショングランプリ発表
今回、アニメの主人公「ユウト」とゲームのヒロイン「イオン」のキャラクターデザインのオーディションが行なわれ、審査員の厳選なる審査によってグランプリが選出された。

選出されたグランプリ作品は、イラストレーターのredjuice氏により仕上げられ実際にアニメやゲームに登場する。
「キャラクターデザイナー」のグランプリの詳細も動画で公開されている。


グランプリで選出された作品は、アプリ配信後、本作に使用した3Dモデルがオープンソースとして一般公開され、ユーザーの手によって自由に創作活動を行なうこともできる。


■「マンガワン」で漫画家募集決定!
小学館から出ているコミックアプリ「マンガワン」では、「Project LayereD(プロジェクトレイヤード)」の漫画を描く漫画家を募集することが決定した。
詳細は2月11日15時より幕張メッセにて行なわれる「ニコニコ闘会議2017」で発表される予定になっている。

なお「ニコニコ闘会議2017」のステージでは、「Project LayereD(プロジェクトレイヤード)」最新情報の発表や、声優オーディショングランプリの発表も行なわれる。

©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.


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シリーズ最新作『GUILTY GEAR Xrd REV 2』制作決定! 今春アーケードに登場、家庭用版も予定…1月20日からロケテも開催

 【16//2017】

シリーズ最新作『GUILTY GEAR Xrd REV 2』制作決定! 今春アーケードに登場、家庭用版も予定…1月20日からロケテも開催


アークシステムワークスは、2016年1月14日に行われたイベント「ARC SYSTEM WORKS FIGHTING GAME AWARD 2016」にて、シリーズ最新作『GUILTY GEAR Xrd REV 2 (ギルティギア イグザード レヴ ツー)』の制作を発表しました。


本作は、個性的なキャラクターや世界観、そして奥深いバトルシステムに重厚なロックチューンなど、多彩な特徴で多くのファンを魅了する対戦格闘ゲーム『ギルティギア』シリーズの最新作です。
現行の『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』に新キャラクターを追加し、革新的なゲームスタイルを目指して現在開発中。
2017年春にはアーケードにて、その後家庭用が始動するとのことなので、どうぞ楽しみにお待ちください。

また、1月20日より開催するロケーションテストや、本日配信を開始した『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』のアークシステムワークス公式LINEスタンプと、コラボレーション企画に関する情報も到着しているので、そちらにチェックもお忘れなく。

◆『GUILTY GEAR Xrd REV 2』ロケーションテスト開催
本作の制作発表に併せて、2017年1月20日から1月22日まで、クラブセガ秋葉原1号館およびハイテクランドセガ西中島にて、ロケーションテストを開催します。

■『GUILTY GEAR Xrd REV 2』ロケーションテスト概要
・開催場所
クラブセガ秋葉原1号館/ハイテクランドセガ西中島
・開催日時
1月20日(金)/1月21日(土)/1月22日(日)
※内容につきまして、変更となる場合がございます。
予めご了承ください。
※期間中はwebアンケートを実施致します。
※本ロケテストではAimeカードはご利用頂けません。

◆アークシステムワークス公式LINEスタンプ「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」本日配信開始
LINE株式会社が運営する無料通話・メールアプリ「LINE」内の「スタンプショップ」にて、アークシステムワークス公式スタンプ「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」を配信。

格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd』の第2弾公式ラインスタンプとなっており、REVELATORで登場した新キャラクターも追加されています。
友達や家族とのコミュニケーションに、このスタンプを加えてみるのも一興ですよ。

■「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」価格
・LINE STORE:120円
・スタンプショップ(iOS):50LINEコイン
・スタンプショップ(Android):50LINEコイン
◆iOS/Android対応ゲーム『#コンパス~戦闘摂理解析システム~』コラボレーション実施決定
『GUILTY GEAR』シリーズが、NHN PlayArtとドワンゴの共同ゲームプロジェクトとなるiOS/Androidアプリ『#コンパス~戦闘摂理解析システム~』とコラボレーション。
『GUILTY GEAR Xrd REV 2』の制作発表と『#コンパス~戦闘摂理解析システム~』の50万ダウンロード突破を記念して、『#コンパス~戦闘摂理解析システム~』ゲーム内に『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』のキャラクターが登場します。
詳細については、続報をお待ちください。

■登場キャラクター
・ソル=バッドガイ(CV:中田譲治)
・ディズィー(CV:藤田佳寿恵)
※また、「ギルティギア」の世界観を踏襲したスキルカード20枚が登場します。

◆『GUILTY GEAR Xrd REV 2』概要
対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR』シリーズの最新作として、2017年春にアーケード、その後家庭用が始動する『GUILTY GEAR Xrd REV 2(ギルティギア イグザード レヴ ツー)』。
新キャラクターの参戦やバトルバランスの一新、さらに新技の追加や新規に展開されるストーリーといった新規コンテンツの追加。
美麗なアニメーションと革新的なゲームスタイルで、時代の最先端を切り開く新世代の対戦格闘となっています。

■『GUILTY GEAR Xrd REV 2』製品情報
・アーケード プラットフォーム:RINGEDGE2 (ALL.Net P-ras MULTI バージョン 2)
・アーケード 稼働日:2017年春
・家庭用 プラットフォーム
PlayStation 4
PlayStation 3 (『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』からの有償アップデート)
・家庭用:発売予定日:2017年
・ティザーサイト:http://www.ggxrd.com/rev/
YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=GNRPiSQ1E-8
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
(C) ARC SYSTEM WORKS


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JAEPO2017にAC版『進撃の巨人』がプレイアブル出展決定!『モンスターハンター メダルハンティングG』も登場

 【16//2017】

JAEPO2017にAC版『進撃の巨人』がプレイアブル出展決定!『モンスターハンター メダルハンティングG』も登場


●『進撃の巨人 TEAM BATTLE』を会場でプレイできる
カプコンは、2017年2月10日から幕張メッセにて開催されるアミューズメント機器の展示会“ジャパン アミューズメント エキスポ 2017”(以下、“JAEPO 2017”)について出展タイトルを決定し、“JAEPO 2017 CAPCOM”の特設サイトを本日2017年1月16日に公開した。
今回は人気アニメをアーケードゲーム化した『進撃の巨人 TEAM BATTLE』と、戦略性が問われる新ジャックポットゲームが追加された『モンスターハンター メダルハンティングG』をメインの出展タイトルとして、ブースを盛り上げていく予定。

以下、リリースより。

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株式会社カプコンは、2017年2月10日(金)から幕張メッセにて開催されるアミューズメント機器の展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ 2017」(以下、「JAEPO 2017」)について、カプコンの出展タイトルが決定し、合わせて、「JAEPO 2017 CAPCOM」の特設サイトを本日、公開いたしました。

<出展タイトル>
タイトル名:
『進撃の巨人 TEAM BATTLE』(しんげきのきょじん チームバトル)
ジャンル:オンライン協力アクション
タイトル名:
『モンスターハンター メダルハンティングG』
ジャンル:メダル
TVアニメのSeason2の放映を控えた人気コンテンツ『進撃の巨人』のアーケードゲームが、いよいよプレイアブル出展として登場します。
こちらの『進撃の巨人 TEAM BATTLE』と、戦略性が問われる新ジャックポットゲームが追加された『モンスターハンター メダルハンティングG』の2作品をメインに皆様のご来場をお待ちしております。

イベントスケジュールや、登壇ゲストなどの情報は近日公開予定となりますので、続報を楽しみにお待ちください。

「JAEPO 2017 CAPCOM」 出展タイトル
■『進撃の巨人 TEAM BATTLE』(しんげきのきょじん チームバトル)
人気アニメ『進撃の巨人』がアーケードゲームとなっていよいよプレイアブル出展として登場。
劇中内に登場する超硬質ブレードをモチーフにしたコントローラーを使って、直感的に立体機動し、人類の天敵である巨人たちを次々と駆逐する爽快アクションゲームです。
ネットワークを介して4人での協力プレイや、チーム対戦を楽しむことはもちろん、1人でのシングルプレイも楽しめます。

■『モンスターハンター メダルハンティングG』
現在稼働中の『モンスターハンターメダル』に新ジャックポットゲームなどを搭載しパワーアップいたしました。
外観・内部のデザインを一新しただけでなく、新たに搭載した“チャレンジするジャックポットゲーム”は、プレイヤー自身が選択することで、より戦略性を増した遊びをお楽しみいただけます。
もちろん『モンスターハンター』ならではの伝説のモンスターも多数登場いたします。

「アミューズメントエキスポ2017」
(合同開催:JAEPO × 闘会議 2017)
▼会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール1~8
(JAEPO:ホール2・3、闘会議:ホール4~8)
<業者招待日>:2017年2月10日(金)10:00~18:00
※一般の方および18歳未満の方はご入場いただけません。
<一般公開日>:
2017年2月11日(土)、10:00~18:00 (最終入場 17:30)
2017年2月12日(日)、10:00~17:00 (最終入場 16:30)
▼入場料:
前売入場券 1日券 1,500円/2日通し券 2,500円
当日入場券 1日券 2,000円
優先入場券 1日券 1,600円/2日通し券 2,700円
(※未就学児は無料)


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「めがみめぐり」、期間限定コラボメニューが登場

 【16//2017】

「めがみめぐり」、期間限定コラボメニューが登場


カプコンは、カラオケパセラの一部店舗とコラボレーションエンターテインメントバー「カプコンバー」において、ニンテンドー3DS用おしゃべりコミュニケーション「めがみめぐり」のコラボレーションメニューを期間限定で提供する。
期間は2月1日から2月28日まで。


■カラオケパセラ店では、特別放送も配信決定
開催店舗:秋葉原電気街店、横浜西口ハマボールイアス店、なんば道頓堀店
開催期間:2月1日~28日
対象店舗にて、「オリジナルハニトー」をはじめパセラでしか味わえない「めがみめぐり」コラボメニュー&ノベルティが期間限定で提供される。

さらに、アニメ、ゲーム、声優を中心に様々なコンテンツのウェブ番組を配信する、インターネットラジオ局「響 -HiBiKi Radio Station-」で配信中のウェブラジオ「めがみめぐりのらじおめぐり」の特別放送を、期間中コラボ店舗で配信する。

放送は、ゲームでツクモ役の声優・伊藤彩沙さん、アマテラス役の尾崎由香さん、そして人工音声のツクモが出演する、ここだけの特別番組。

□コラボメニュー
メニューを注文ごとに、オリジナルコースターが1枚プレゼントされる。
なお、絵柄は全9種類の中からランダムで配布される。
なお飲食メニューの価格は全て予定で、税込価格。

・ツクモのぷにぷにほっぺロシアンルーレット 630円
・ワシ、アイスクリームじゃ! 880円
・ツクモとトレインミニハニトー 880円

・ツクモ 680円
・アマテラス 680円
■「カプコンバー」では、オリジナルコースターがプレゼントされる
開催期間:2月1日~28日
「カプコンバー」では、期間限定でコラボメニューを多数追加する。
期間限定メニュー注文ごとに、オリジナルコースターがプレゼントされる。
なお、絵柄は、ランダムでの配布。

□コラボメニュー
なお飲食メニューの価格は全て予定で、税込価格。

・ツクモのぷにぷにほっぺロシアンルーレット 630円
・ワシ、アイスクリームじゃ! 880円
・ツクモとトレインミニハニトー 880円

・ツクモ 680円
・アマテラス 680円
・アメノウズメ 680円
・ソトオリヒメ 750円
・ククリヒメ 680円
・コノハナサクヤヒメ 680円
・トヨタマヒメ 680円
・イシコリドメ 750円
・アメノサグメ 750円
※キャラクタータンブラー付セット
+1,000円
Amazonで購入:めがみめぐり コレクターズ・パッケージ(C)CAPCOM CO., LTD. 2016 ALL RIGHTS RESERVED.


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女流棋士の香川愛生さんが『シャドウバース』に挑戦! 将棋もやるよ

 【16//2017】

女流棋士の香川愛生さんが『シャドウバース』に挑戦! 将棋もやるよ 


●ランクマッチや視聴者対戦などを行います
2017年1月20日(金)20時から、ニコニコ生放送にて、女流棋士の香川愛生さんがパーソナリティーを務める『香川愛生のゲーム番長』&『香川愛生の将棋番長』(略称:『まなばん』)が配信。
『ゲーム番長』では、サイゲームスから配信中のデジタルTCG『シャドウバース』に挑戦。
ランクマッチを行うほか、視聴者の皆さんとの対戦も行います。
対戦の方法は、番組内で告知いたします。
また、『将棋番長』では、スマートフォンアプリ『将棋ウォーズ』を用いての視聴者対局企画などを実施。
『将棋ウォーズ』の対局を希望される方は、下記の方法を参考に、『将棋ウォーズ』友だち登録をお願いいたします。

※『将棋ウォーズ』友達登録の方法はこの文章をクリック


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Android/iOS向け「怒首領蜂Unlimited」配信日決定

 【16//2017】

Android/iOS向け「怒首領蜂Unlimited」配信日決定


ケイブは、Android/iOS用弾幕シューティング「怒首領蜂Unlimited(DoDonpachi Unlimited)」を1月19日に配信開始する。
本作は基本プレイ無料のビジネスモデルはアイテム課金制。


「怒首領蜂Unlimited( DoDonpachi Unlimited)」は、怒首領蜂シリーズの登竜門とも言える「怒首領蜂一面番長」の最新作。
初心者も安心して臨める難易度のやから、シューターも納得の難易度となる、、が用意されている。
ステージを何度も繰り返しプレイすることによりコインが手に入り、そのコインを使用して自機カスタムすることもできる。

今回、配信日決定を記念して、「怒首領蜂Unlimited」のスタートダッシュに役立つゲームアイテム「Ruby」50個と「コイン」150毎がリリースの際にプレゼントされる。

なお、現在Apple App Storeより配信中の「怒首領蜂一面番長」は、1月17日17時をもって配信終了となっている。

(C)2015,2016 CAVE Interactive CO., LTD. All Rights Reserved.
Developed by APXSOFT Co., Ltd.
Published by MOBIRIX Co., Ltd.


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Windows版プロレス「WWE 2K17」、配信日決定

 【16//2017】

Windows版プロレス「WWE 2K17」、配信日決定


2Kは、Windows PC用プロレスゲーム「WWE 2K17」のダウンロード版をSteamにて2月7日に発売する。
価格は、スタンダードエディションが5,800円(税別)。
デジタル デラックスエディションが8,700円(税別)。
シーズンパスが3,480円(税別)。
言語は英語のみ。


「WWE 2K17」には、「WWE」と「NXT」のスーパースターやレジェント選手を含む史上最大規模の構成となっており、リアルなグラフィックスと本格的なゲームプレイが体験できる。
スタンダードエディションには、PC版のみの「Goldberg Pack」を収録。
デジタル デラックスエディションには、スタンダードエディションの内容に加え、DLCとして「WWE 2K17 MyPlayer Kick Start」や「NXT Enhancement Pack」などが追加される。
なお追加DLCの一部は、発売後順次配信予定。

■「WWE 2K17」スタンダードエディションについて
「WWE 2K17」スタンダードエディションでは、「Create a Video」、「Create a Victory」、「Highlight Replay」などの新システムが登場する。
新機能と追加コンテンツによって、スーパースター、アリーナ、そしてチャンピオンシップをカスタマイズすることができる。

□「MyCAREER」と「WWE Universe」モードに新たなPromo Engineを導入
言葉を選んで対戦相手を挑発したり、ライバル関係や同盟関係を組むことが可能。
選んだ言葉によって、WWE殿堂入りを目指して「NXT」と「WWE」をのぼり詰めていくキャラクターの性格が形作られる。
「WWE 2K17」だけのサブストーリーで、マネージャーの「Paul Heyman Guy」になることもできる。

□サウンドトラックを手がけるのは“Puff Daddy”ことSean “Diddy” Combs
Twenty One Pilots、French Montana、Black Sabbathなどがサウンドトラックに参加。
選曲はエグゼクティブサウンドトラックプロデューサー、"Puff Daddy"ことSean "Diddy" Combsが手掛けている。

□PC版にのみ「Goldberg Pack」を収録
PC版のみに、以下のDLCが収録される。

・プレイアブルキャラクター「WCW Goldberg」(黒タイツ)
・プレイアブルキャラクター「WWE Goldberg」(白タイツ)
・プレイアブルアリーナ2つ:「WCW Monday Nitro」と「Halloween Havoc」
■「WWE 2K17」デジタル デラックスエディションについて
デラックスエディションには、スタンダードエディションの内容に、さらに下記のDLCが追加される。
なお、DLCの一部は発売後順次配信予定。

・WWE 2K17 MyPlayer Kick Start
・NXT Enhancement Pack
・Accelerator
・Legends Pack
・New Moves Pack
・Future Stars Pack
・Hall of Fame Showcase
■先行予約特典について
「WWE 2K17」の「スタンダードエディション」を先行予約した人は通常価格の10%オフで、「デジタル デラックスエディション」を先行予約した人は通常価格の15%オフで購入できる。

©2005-2017 Take-Two Interactive Software and its subsidiaries. 2K, the 2K logo, and Take-Two Interactive Software are all trademarks and/or registered trademarks of Take-Two Interactive Software, Inc. All WWE programming, talent names, images, likenesses, slogans, wrestling moves, trademarks, logos and copyrights are the exclusive property of WWE and its subsidiaries.©2017 WWE. All Rights Reserved.


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「ゲームセンターCX」1月17日26時10分より地上波で放送、PCエンジン『THE 功夫』に挑戦!

 【16//2017】

「ゲームセンターCX」1月17日26時10分より地上波で放送、PCエンジン『THE 功夫』に挑戦!


フジテレビの地上波にて、2017年1月17日26時10分より「ゲームセンターCX BONUS STAGE 20」が放送されます。


「ゲームセンターCX」は、「有野課長」がさまざまなレトロゲームに挑戦したり、関連したゲームの企画を放送するというTV番組です。
普段この番組は有料チャンネル「フジテレビONE」で放送されていますが、特別版として地上波で放送が行われます。

「BONUS STAGE 20」で挑戦するゲームは、PCエンジンのアクションゲーム『THE 功夫』。
また、フランスからとあるディレクターが取材にやってくるといったコーナーも存在するとのこと。
なお、この放送は関東限定で行われる模様です。


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“黒川塾(四十四)”を開催 日本でのeスポーツがおかれる現状と未来の展望を語る!

 【16//2017】

“黒川塾(四十四)”を開催 日本でのeスポーツがおかれる現状と未来の展望を語る!


文・取材・撮影:編集部 ばしを
●eスポーツ協会事務局長や『鉄拳』世界チャンピオンらが登壇し、eスポーツの現状と未来を語り尽くす!
2017年1月13日、エンターテインメント業界の各所で活躍してきた黒川文雄氏が主催するトークイベント“エンタテインメントの未来を考える会”(黒川塾)の第44回が開催された。
今回のテーマは、“eスポーツとプロゲーマーの明日はどっちだ!?”。
日本でのeスポーツのおかれる現状と未来の展望、そしてそこに関わるプロゲーマーの実態を明らかにしていくというもの。

ここで本日のゲスト陣が登場。
まずは、ヤマサからスポンサードを受けているプロゲーマーの中山大地氏。
リングネーム“ノビ”として、世界大会で数々の輝かしい実績をあげてきたほか、『鉄拳』の講習会や大会企画などを行い、同作の普及活動に務めている。
続いて登場したのは、eスポーツキャスターという肩書きを持ちながら、先日起ち上げたばかりのeスポーツプロチーム“サイクロプス大阪”の監督に就任した佐野真太郎氏。
そして、元東大教授という肩書きから、eスポーツの世界に足を踏み入れ、現在は東京アニメ・声優専門学校でeスポーツ研究といった授業を担当している馬場章氏。
最後は、27年間務めていた電通を辞め、新たに起ち上げた日本eスポーツ協会の事務局長としてeスポーツの発展に尽力を尽くしている筧誠一郎氏の4名が登場。
モデレーターはお馴染みの黒川文雄氏が務め、これまでのeスポーツの成り立ちから、国内でのeスポーツの在り方、今後の発展のために何が必要なのかなど、熱いトークセッションがくり広げられた。

まずは日本eスポーツ協会 事務局長の筧氏より、eスポーツについて、その概要が簡単に説明されていった。
スポーツとは、日本では運動・体育といった、肉体を使った“フィジカルスポーツ”を指す意味合いで捉えられることが多いが、元々の言葉の意味は“競技”を楽しむといったもので、チェスやビリヤードのように思考力や計算力といったものを使う“マインドスポーツ”も含まれている。
eスポーツとは“エレクトロニックスポーツ”の略で、コンピューターゲームで行われる対戦型ゲーム競技のことを指している。
筧氏によると、棒高跳びや短距離走、砲丸投げなど、フィールドで行われる競技を総じて陸上競技というように、デジタル上で行われる競技を総じてeスポーツと呼ぶとのこと。
FPS(ファースト・パーソン・シューティング)部門やMOBA(マルチ・オンライン・バトル・アリーナ)部門、RTS(リアル・タイム・ストラテジー)部門などそのジャンルも多岐にわたっており、それぞれ世界各地で数百~数千万ユーザーを持つタイトルを使っての大会が行われている。
各部門のプレイヤー人口をあわせると、eスポーツ競技人口は1億人以上にもなるとのことで、これは国際野球連盟発表による世界の野球競技人口3500万人、国際ラグビー評議会発表の世界ラグビー競技人口260万人を大きく超えるものとなっており、このプレイヤー数の多さから見ても、このeスポーツがいずれ4大スポーツの一角を占める可能性があるのではないかと、筧氏は述べていた。

eスポーツの概要に関する説明がひととおり終わったところで、黒川氏からいまのeスポーツで取り上げられているゲームについて、格闘ゲーム以外で日本のゲームが圧倒的に少ない点が指摘され、海外でも活躍している中山氏に国内の現状とこれからについての質問が行われた。
中山氏は「僕は2011年に一度世界一になったんですが、その頃は日本で大々的に取り上げられるといったことはありませんでした。
ですが、2015年は世界大会で二度勝っており、スポンサードも受けて収入も何倍に跳ね上がるなど、eスポーツの注目度や、自身の広告塔としての効果もあがってきていると思います。
今後はどんなゲームでも、もっと注目度があがってくるのではないでしょうか」と、自身のこれまでの活躍を交えて、国内でのeスポーツの現状を説明。
続けて佐野氏に、プロeスポーツチーム監督として、世界と比べていまの日本のeスポーツに足りないものは何かという質問が投げかけられ、「日本に足りないものは、ヒーローです」と指摘。
「とりあえず国内でこの人が出てきたら勝つだろうという方が、もっと出てきてもいいのではないか。
そういった人を広告塔としてしっかり使う国内企業が出てくることが必要だと思います」と、国内のeスポーツの発展には、中山氏のようなスター選手がもっと登場して活躍する必要があると語っていた。

ここで馬場氏も「eスポーツのビジネスのひとつはチーム運営、もうひとつはイベントの運営があります。
また、当然ゲームを使うのでゲームメーカーにも勝機はあるんですが、日本ではゲーム会社がこの勝機を活かせていないところがあります。
これはいろいろな制約があってということもありますが、そこをなんとか突破したい」と、佐野氏らの意見に付け加える形で、自身の考えを披露。

この数年の国内でのeスポーツでの変化について、筧氏は「15年くらい前は、世界で遊ばれているゲームの6~7割が日本のゲームでした。
ただ、いま世界の人たちと話していると、日本のゲームで遊んでいる人は1割もいないんじゃないかと思います。
国内メーカーも、これまでは国内市場だけでやってこれましたが、eスポーツがこれだけ世界で大きくなっている中で、この一年くらいで急にeスポーツを採り入れないとまずいんじゃないかという雰囲気が広まりつつあります。
とくに象徴的だったのが、つい先日KOANMIさんが“パワプロフェスティバル”や、“PES LEAGUE”という『ウイニングイレブン』のeスポーツ大会を開催されたことですね。
やはり皆さん、いろいろと試行錯誤をしているのかなということを感じます」と語ってた。

ここで馬場氏は、現在のeスポーツの発展状況に対して、「昨年1年間の統計をいま取り始めているんですけど、世界的にみると、去年のeスポーツ大会の賞金総額というのは、320億円で、トーナメント数は約3万試合。
プレイヤーの数も賞金額もどんどん増えています。
日本も雰囲気的には盛り上がっていますが、なかなか制度がそれに追いついてこないところがあります。
それをどう突破するかが、今後のブレイクスルーに関わってくるのではないでしょうか。
個人的には、今年の後半から来年初頭にかけて、名実ともにeスポーツ元年にしたいと思っています」と、国内での発展のためには大きな壁を乗り越えなければならないことがあるものの、その障壁を取り払い、eスポーツのさらなる発展を目指したいという考えを示していた。

eスポーツの発展を阻んでいる要因のひとつに、法律の問題があると筧氏。
まずは賭博法、景品表示法、そして風営法。
この3つの法律が、国内でのeスポーツ大会の運営や賞金額の足かせになっている部分があるとのこと。
以前、筧氏の仲間がクラブとクラブカルチャーを守るためにダンス文化推進議員連盟というものを政治家に働きかけ、3年かけて議員立法で風営法の枠を取り払った事例をあげ、eスポーツ協会としても同じように3年ほどかけて、この法律を取り払うことに尽力していきたいと話していた。
これに対し、黒川氏も「馬場さんと筧さんが3年かけて、法的な問題を解決し、よりダイナミックな大会でができることを期待したい」と、今後の希望を述べ、また黒川塾への登場を熱望していた。

黒川氏は以前、セガ在籍時に『バーチャファイター』を盛り上げるため、“バーチャ道場”を作り、鉄人たちといっしょに市場を盛り上げてきた経緯に準え、いまのeスポーツの世界でもそういった演出が必要なのではないかという持論を展開。
佐野氏も、自身が監督している『オーバーウォッチ』のチームメンバーにアフロのプレイヤーを作ってみたり、またゲーム内の役割に紐付けしたキャラクター作りなどをしたらおもしろくなるのではといった意見も飛び出していた。

今度は、現在さまざまな団体やチームが乱立しているeスポーツ界の現状に対するテーマが投げられることに。
筧氏は、いまはeスポーツに対してみんな手弁当でいろいろなことにチャレンジしている過渡期ではあるが、みんなこの競技を盛り上げていこうと同じ思いを持っていると語り、「いま国内のeスポーツを外から見ると、いろいろな団体ができたり、いろいろな大会が行われているように見えますが、それはスポーツ産業として成立していくための過程です。
いろいろな流れが出てきて、それがひとつの大きな流れになっていくのは、これまでの産業が盛り上がっていくものと同じですからね」と持論を展開。
馬場氏も、各団体や大会で交わりがないことに対しては「プロレスのように、あいつが気に入らないから別の団体を作る」といったものではなく、たまたまデバイスやゲームタイトルの違いなどでいっしょになっていないだけで、皆目標はいっしょとのこと。
ビジネス面でのアプローチと、スポーツとしてのアプローチち、取り組み方の違いはあれど、それぞれの立場でみんなeスポーツを盛り上げようとしていると語っていた。
実際にプロゲーマーとして活躍している中山氏と、プロチームを監督する佐野氏に対しても、ライバルとなる他のプレイヤーやチームとの繋がりはどうかといった質問がなされたが、「『鉄拳』というゲームでは、すべての人が仲良くやっています。
北海道から沖縄まで、みんな名前を知っているといった感じで、年に一度行われる5on5の大会ではみんなでお祭り騒ぎするくらい、仲がいいですね」と中山氏が語ると、佐野氏も「チームメンバーの中には他のチームから移ってきた人間もいますが、そのチームと練習試合をしたり、海外の大会に出場した経験のあるメンバーが海外チームとのパイプ役になったりと、チーム同士のコミュニケーションは国境を越えて横に広がっていますね」と、プレイヤーやチーム間では想像以上に横の連携が取れていることが話された。

ここまで、白熱したトークセッションが行われてきたが、終了時間も迫ってきたということで、各参加者にこれからのeスポーツへの思いなどが語られていった。

中山大地氏「僕はまだまだこれから先も生涯、願わくばゲームで生活していきたいです。
これからもっともっとeスポーツがよくなるように、いろいろ自分でもやれることはやっていきたいと思っています」
佐野真太郎氏「プロeスポーツチーム監督として、11人のチームメンバーを食わしていくという責任を負う立場になりました。
eスポーツがもっと普及することによって、これらの責任を果たせると思っています。
サイクロプス大阪を見かけたら応援してください」
馬場章氏「昨年の10月に東京大学を辞めてから、いまは専門学校でeスポーツプレイヤーの育成をやっているんですが、セカンドキャリアの情報を彼らに与えていくのも、私たちの仕事ですね。
また、eスポーツというのはマインドスポーツの要素と、フィジカルスポーツの要素を両方持っています。
そういう科学的な知見に基づいて効率よく優秀なeスポーツ選手を育てていきたいと思っています」
筧誠一郎氏「サイクロプス大阪さんが所属してくださっている日本eスポーツリーグという協会を共催でやっています。
このeスポーツの決勝戦、サイクロプス大阪対東京ベルディ、東と西の勇による決勝大会が1月22日に西葛西にある東京アニメ専門学校で行われます。
この模様はTWICHで放送しますので、来るのが難しい方はぜひ配信でご覧になっていただければと思います。
また、2月25・26日には豊洲PITで、誰でも参加できる第2回日本eスポーツ選手権大会を行います。
3月には学生選手権も行いますので、そちらもぜひ見ていただければと思います」
最後に、2017年最初の黒川塾を終えた黒川氏より、「今日は皆さん、ありがとうございました。
また年内にeスポーツ関連のお話ができればと思います。
2月には黒川塾45回をやらせていただきますが、レベルファイルの日野社長と私の対談ということで、いまからワクワクしています。
黒川塾も足かけ4年やってこられたのも、登壇していただいたゲストたちと、会場に来てくださる皆さんのおかげです。
2017年も皆さまにここでお会いできることを楽しみにしています」と締めのあいさつが行われ、第43回黒川塾は修了となった。

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・“黒川塾(四十五)”が2月3日に開催、“クロスメディア戦略進化論2017”をテーマに日野晃博氏と語り合う


Category: ゲームニュースまとめ

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