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「ARMS」グランプリに参戦する個性豊かな10名のファイターの特徴は?

 【18//2017】

「ARMS」グランプリに参戦する個性豊かな10名のファイターの特徴は?


6月16日、ついにSwitch向けに発売する格闘スポーツゲーム「ARMS」。
本日(5月18日)のARMS Directにて、発売日から参戦する10名のファイターが紹介された。
以前から公開されていたファイターも含め、全10キャラの特徴を簡単に紹介しよう。
スプリングマン

いわゆる主人公キャラで、チャラけたリーゼントのヘアスタイルとは裏腹に、ARMSグランプリにかける情熱は本物。
ショックウェーブで攻撃を弾くことができ、体力が減ると強くなる特徴を持つ。
標準のアームタイプはトースター、ブーメラン、トライデントだ。

メカニッカ

ARMS能力を持たない天才少女。
ARMSに憧れた彼女は自作のパワードスーツで参戦し、ホバー機能と高い耐久性が特徴。
標準のアームタイプはリボルダー、ヘビィハンマー、ロックオンだ。
ニンジャラ

学生忍者キャラで、最終試練がARMSグランプリの優勝だ。
とにかく素早くて、姿を消してワープする「霞隠れ」で敵を惑わすことができる。
標準のアームタイプはチャクラム、プレッシャー、トリプルボムだ。
マスターマミー

お母さんでもミイラでもあるマミーだ。
パワー系ファイターで、行方不明の家族を探すために参戦している。
パンチでひるまない強靭な肉体をもち、ガード中は体力が回復する。
標準のアームタイプはビッグパンチ、オートカノン、フェニックスだ。
キッドコブラ

若者に人気爆発のスポーツ「コマボード」のカリスマ的存在。
投稿動画再生数アップのために参戦し、コマボードに乗って戦う。
チャージからの連続ダッシュ、相手の攻撃をくぐりぬけて距離をつめる技が使える。
標準のアームタイプはオロチ、バーチカル、アイスエッジだ。
リボンガール

ヒロインのような位置づけのリボンガールはファイターであると同時にシンガー(歌手)でもあった。
空中で二段ジャンプどころか、何度も華麗な空中ジャンプを出せる。
そして、上空から急降下して攻撃に移る! 標準のアームタイプはスパーキー、ポップスター、サラマンダーだ。
ミェンミェン

"戦うラーメンガール"のミェンミェンは性格もバリカタ? アームでの攻撃だけでなく、拳法使いでもあるため、蹴り技でパンチを撃墜してしまう。
そして、チャージと投げのコマンドを入力すると左腕が龍のウデに化けて攻撃する。
標準のアームタイプはドラゴン、メガボルト、ホットリングだ。
……あー、ラーメンが食べたくなってきた。
DNAマン

実験生命体のDNAマンはウデだけでなく、なんと体全体がのびーる! トリッキーな攻撃を繰り出して、敵を翻弄しよう。
標準のアームタイプはゲルゲル、レイドラ、ファランクスだ。
バイト&バーク

警備ロボットコンビ、バイト&バーク。
プレイヤーが操作するのはバイトで、相棒のロボイヌ、バークは気まぐれに相手を攻撃してくれる。
また、バークを踏み台にして高くジャンプすることもできる。
必殺ラッシュを繰り出すときは合体して一緒に攻撃する。
標準のアームタイプはチェイサー、ギャラクシー、バルーナーだ。
ツインテーラ

スタイル抜群の銀髪美女、ツインテーラはスーパーセレブな映画女優でもあるそうだ。
ウデではなく、巻き髪にアームをつけて戦う。
チャージで相手は彼女の溢れるオーラと美貌に萎縮して攻撃がスローダウンする。
標準のアームタイプはフリーザー、パラソル、サンダーバードだ。

以上の10名のファイターが発売日から「ARMS」に登場する。
本作はプレイしていくとたくさんのアームタイプをアンロックすることができ、ファイターとアームの組み合わせは数千通りに及ぶという。


また、発売後は追加キャラクター、アーム、ステージが無料で配信されるので、長く遊べるタイトルになりそうだ。
「ARMS」は6月16日、Nintendo Switch向けに発売予定だ。
発売に先立って、5月27日~28日、6月3日~4日の週末に先行オンライン体験会が実施される。


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『ARMS』対戦のルールや、オンラインモードの詳細が判明! 発売後の無料アップデートにも言及

 【18//2017】

『ARMS』対戦のルールや、オンラインモードの詳細が判明! 発売後の無料アップデートにも言及 


●バレーやバスケットなど、ユニークなルールも
2017年5月18日、任天堂がWebプレゼンテーション番組“ARMS Direct 2017.5.18”を放送。
その中で、Nintendo Switch用ソフト『ARMS』(2017年6月16日発売予定)の各モードの詳細が明かされた。

[ARMS Direct関連記事]
『ARMS』新参戦ファイター、“キッドコブラ”、“バイト&バーク”、“ツインテーラ”が公開
『ARMS』先行オンライン体験会“のびーるウデだめし”が5月27日(土)、5月28日(日)、6月3日(土)、6月4日(日)に開催決定
●対戦モード“バーサス”で遊べるルールが公開
・バトル
もっともベーシックなルール。
試合中、爆弾や回復アイテムが落ちてくる。

・チームバトル
ファイターが2対2で戦う。
味方どうしが紐で結ばれており、吹き飛ばされるときはつながっているものたちが同時に吹き飛ばされる。

・バレーボール
爆弾ボールを打ちあうバレーボール。
オーバーネットも可で、腕を伸ばして相手を妨害できる。

・バスケット
対戦相手を投げたり吹っ飛ばしたりしてバスケットゴールに入れて競う。
3ポイントシュートも決められる

・マトアテ
アームでターゲットを狙う。
一度に多くのターゲットを壊せばボーナス得点!

・100人組手
ひたすら敵を倒しまくるモード。

・ウデだめし/トレーニング
ウデだめしでは、ランダムでアームを試せる。
トレーニングでは、お題に沿って練習ができる。

●アームの入手方法
本作では、プレイをしていくことでファイトマネーが手に入る。
このファイトマネーを使って、“アームゲッター”を利用することで、新たなアームが手に入る。
すでに持っているアームが出ることもあるが、ダブったアームは攻撃力がアップ。

●“グランプリ”モード
優勝を目指して10連戦するモード。
さまざまなファイターとさまざまなルールでのバトルが楽しめる。
ひとりでもふたりでもプレイ可能。

●“パーティマッチ”モード
オンラインロビーに集まって多彩なルールで遊べる。
ひとつのロビーに集まれる最大人数は、ハード10台×プレイヤー2人=20人。
グループ分けはゲーム側が自動的に行う。

●“ランクマッチ”モード
タイマン限定のオンラインバトル。
勝敗でランクが上下する。

●ローカル通信
本体を持ち寄ってローカル通信でも遊べる。
最大8台8人でロビーが作れる。

●発売後もファイターやアームを追加予定
ゲーム発売後もファイター、ステージ、アームを追加予定であることが明らかに。
継続的に無料アップデートを行うとのこと。

※画面は番組をキャプチャーしたものです。


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「ナントカテレビショッピング~自由気ままに放送を楽しもう~」

 【18//2017】

 「ナントカテレビショッピング~自由気ままに放送を楽しもう~」


「ナントカテレビショッピング~自由気ままに放送を楽しもう~」の3大ポイント
・商品もゲストもセットまで自分で決める、超お任せスタイル
・本番中のその場で考える行き当たりばったり感がスゴイ
・既視感に襲われる不思議なリアル感

流れているとついつい見ちゃう、あの独特の口調とオーバーリアクション。
そしてなぜか欲しくなる不思議な番組。
それは「テレビショッピング」。
そんなテレビショッピングを自分で作って放送しちゃう、そんなゲームが配信されました。

タイトルは、Android/iOS「ナントカテレビショッピング~自由気ままに放送を楽しもう~」。
配信元はGLOBAL GEARで、無料でプレイできます。
本作の主人公は、「ネタはスベリ倒すけど、トークには誰にも負けない自信がある」売れない5年目の芸人オカタ。
そんな彼が売れてモテモテになるために立ち上がる。

そんな彼が選んだ場所は「テレビショッピング」。
そそくさとテレビ局に向かった彼は、プロデューサーに会うなり即採用されてしまう。
ここでよぎる一抹の不安。
このプロデューサー、ノリが軽すぎる。
そんな不安をよそに簡単な流れだけ伝えられて、ぶっつけ本番でスタートしてしまう番組。
もうどうにでもなれ。
プレーヤーは芸人オカタとなり、番組を作っていくことになる。

プレーヤーは、番組を始めるにあたり、その準備の段階で「商品」、「ゲスト」、「スタジオセット」の3つを選ぶ。

「商品」は売る物。
最初の一品はプロデューサーから渡される。
「ゲスト」は一緒に番組を盛り上げてくれる相方。
「ゲスト」には得意な商品と苦手な商品があるので、組み合わせをよく考えなくてはいけない。
うまく組み合わせれば売り上げが跳ね上がる。

「スタジオセット」はその名の通り番組のスタジオセット。
このスタジオセットにも「商品」との相性がある。
商品との相性がいいと視聴率が少し高いところから始まるのだ。

これらを選んで、初めて番組が始められる。
ちなみに、「商品」も「ゲスト」も「セット」もプレイを進めると徐々に増やしていくことができる。
増やす方法については後述したい。


番組が始まっても、まだ気は緩ることはできない。
プレーヤーは、視聴者が商品を買いたくなるようにプレゼンしなくてはいけない。
プレゼンの順番は「商品のキャッチフレーズ」、「商品のパフォーマンス」、「商品利用者の声VTR」、「おまけ」の4つだ。

「商品のキャッチフレーズ」は3択から選べるようになっており、2つのワードを組み合わせてキャッチフレーズを作る。
そのワードもかなり秀逸で、「赤字覚悟!」や「セレブ御用達」などどこかで見たようなワードが並ぶ。

「商品のパフォーマンス」では芸人オカタが自ら体をはって、お客さんの前で商品の良さをアピールする。
どんなパフォーマンスをするかはスロットで決まる。
簡単なスロットだが、商品の包丁を「着る」など突拍子もないパフォーマンスもあるので、注意して止めたいところだ。

「商品利用者の声VTR」は利用者の実際の声をVTRで流すもの。
3人の中から1人を選ぶのだが、確実に1人、地雷と呼ぶべき悪評を喋ってしまう人がいる。
初見ではわからないことが多いので、ここは用心したいところだ。

そして最後に購入者の特典となる「おまけ」を6つの候補の中から選ぶ。
最後のダメ押しでお得感を与えるのだ。

これで、晴れて番組はエンディングを迎える。
芸人オカタの役割も終わりである。
……と思ったら大間違い。
むしろここからが大事な結果発表。
視聴率は? 売り上げは? そう、これはテレビショッピング。
視聴率も売り上げも稼がなくてはいけないのだ。


では、どうすればいいのか。
まずは視聴率を上げること。
視聴率は最初の商品とスタジオセットを選んだ段階で、番組開始時の視聴率が決まる。
そして、そこからはプレーヤーの番組進行にかかってくる。
要はプレゼンにすべてがかかっているのだ。

プレゼンではカテゴリーごとに評価が出る。
評価の段階は「EXCELLENT」、「GOOD」、「BAD」の3種類。
評価によって視聴率が左右される。
「EXCELLENT」であれば視聴率はぐんと上がる。
「GOOD」だと緩やかに上がり、「BAD」だとぐっと下がる。
ここで視聴率を保つことが大事だ。

しかし、視聴率が良くても売り上げが上がるとは限らない。
そこでカギを握るのは「ゲスト」である。
前述したとおり「ゲスト」と「商品」の相性がいい場合、売り上げは跳ね上がる。
逆に、「ゲスト」と「商品」の相性が悪かった場合、売り上げはガクッと下がる。

番組進行は上手くいき、視聴率もよかった。
なのに売り上げが最後にガクッと下がる。
筆者はこれで割とショックを受けた。
「今までの努力は……?」とならないよう最後まで気を抜かないようにしていただきたい。

そして、視聴率と売り上げが発表されたところで、初めて気が付く。
なんと、この番組「売り上げノルマ」が課されている。
プロデューサーそんなこと言ってた?いいや言ってない。
聞いてないよー!! しかし、この「売り上げノルマ」が今後の番組に大きく影響してくる。
ノルマを達成することで、新しい「商品」や「ゲスト」、「スタジオセット」が購入できるようになる。

ノルマは1回の放送のノルマではなく、すべての放送の累計になるので、地道な番組放送が攻略のカギだ。
ノルマを達成すると、新しい「商品」などが取り扱えるようになるのだが、新しい「商品」の取引交渉をしているのは芸人オカタ。
えっと……これはプロデューサーの仕事じゃないの?
このプロデューサー、最初に芸人オカタを採用して初回放送の手はずを整えて以降何もしない。
番組のサポートもしない。
それどころかノルマを課すだけ課して、初回放送以降の商品の調達やゲストの出演交渉、新しいスタジオセットの打ち合わせまで、すべて芸人オカタ任せである。

ノルマを達成するたびに激励にやってくるが、いちいち自分の手柄のように言われて正直迷惑である。
「誰だよ、こいつプロデューサーにしたの?」と思うくらいなので、プロデューサーの話は基本受け流していい。

「ゲスト」陣には家電大好き芸人、動画職人、凄腕カリスマシェフなどどこかで聞いたことのあるような個性の強いメンバーが集まっている。
どのキャラクターもこれでもかというくらいのリアクションをくれる。

何よりこのゲームの中で強く感じるのは、その既視感だ。
私たちは確実に見たことがある、こんな番組。
どこか影の薄い司会者とキャラの強すぎるゲスト、そしてオーバーリアクションのお客さん。

ぶっちゃけ商品なんてどうでもいい。
でも、じっと見入ってしまう番組。
そんな番組を自らの手で作り上げられる。
これこそが、本作の醍醐味である。
王道のテレビショッピングの展開も中で「あー確かにこんな感じだ」と思いながら、たまに出てくるとんでもない設定すら受け入れてしまえる不思議な中毒性がある。

また、演出もおもしろい。
視聴率が上がれば、どんどん観客は増えていき、スタジオセットも放送中にどんどん豪華になっていく。
高視聴率になればまるでスタジオはライブ会場のようになる。
逆に、視聴率が下がればどんどん観客は減っていってしまう……。
目に見えて現場のテンションが変わっていくのもわかりやすく、そして励みになる。
せっかくなら、やっぱりみんなにキャーキャー言われながら放送したいじゃないか。
ねぇ?
商品をおもしろおかしく、なおかつ魅力的に伝えるテレビショッピング。
「あるある」を上手くゲームに落とし込んでいて、もしかしたらテレビショッピングを見る目が変わるかもしれないので、ぜひ1度プレイしていただきたい。



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「俺は誰だ?」、様々な謎がプレーヤーを捕らえるSFシューティング「PREY」、本日発売!

 【18//2017】

「俺は誰だ?」、様々な謎がプレーヤーを捕らえるSFシューティング「PREY」、本日発売!


ベセスダ・ソフトワークスは、プレイステーション 4/Xbox One/Windows向けにSFシューティング「PREY」を5月18日に発売した。
価格は7,980円(税別)。


「PREY」ではプレーヤーは記憶を失ったモーガン・ユウとなり、宇宙ステーション「タロスⅠ(ワン)」をさまようこととなる。
タロスIは地球外生命体「ティフォン」を研究していたのだが、何らかの事故が起きてしまい、タロスIの人々はティフォンによりその命を狙われている。
モーガンは訳がわからないままティフォンからの追跡をかわしつつ生き残りのための戦いを繰り広げていく。

モーガンを導くのは「ジャニュアリー」という謎の声。
そしてモーガンの兄だというアレックスはこちらの妨害を行なってくる。
何が正しく、モーガンは何をすべきか、不安が常にプレーヤーを圧迫する。
ティフォンはどこに潜んでいるかわからないし、宇宙ステーションの保安システムは暴走しているところもある。
武器や弾薬は少なく、ぎりぎりの状況が続く。

そして生き残りの鍵となるのが「ニューロモッド」である。
目の中に針を突き刺す注射器で、ティフォンの能力を取り込み、人間の能力を拡張するのだ。
ニューロモッドで獲得できるのはモーガンの戦闘能力を増すものから、コンピューターをより使いこなしたり、タレットやロボットなどを自分の味方にしたりと、様々な種類がある。
選択によってゲームの展開は大きく変わってくる。

他にも接着剤を発射して足場を作り出せる「グルーキャノン」や、様々なアイテムを作り出せる「リサイクラー」と「分子成形機」といった要素があり、プレーヤーのアイディア次第、アプローチ次第でゲームの幅が大きく広がる。
いかに想像力を活用し、生き残るか……高いゲーム性と、ぐいぐいとユーザーを引き込む謎めいたストーリーが魅力の作品だ。

PS4版では、発売と同時に序盤を体験できる体験版「PREY Demo: Opening Hour」も配布される。
訳がわからない状況から、敵に追われ必死に生き残ろうとする戦いを体験できる。
興味を持ったプレーヤーはまず体験版でこの独特な世界に足を踏み入れてみてはいかがだろうか。


Amazonで予約:PS4XBOX ONE© 2017 BETHESDA SOFTWORKS LLC, A ZENIMAX MEDIA COMPANY. DEVELOPED IN ASSOCIATION WITH ARKANE STUDIOS. PREY, ARKANE, BETHESDA, BETHESDA SOFTWORKS, ZENIMAX AND RELATED LOGOS ARE REGISTERED TRADEMARKS OR TRADEMARKS OF ZENIMAX MEDIA INC. IN THE U.S. AND/OR OTHER COUNTRIES. ALL RIGHTS RESERVED. ALL OTHER TRADEMARKS OR TRADE NAMES ARE THE PROPERTY OF THEIR RESPECTIVE OWNERS. ALL RIGHTS RESERVED.


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『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』進化した忍者バトルを楽しもう

 【18//2017】

『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』進化した忍者バトルを楽しもう


●和テイストの新たなビジュアル表現
バンダイナムコエンターテインメントは、週刊ファミ通2017年6月1日号(2017年5月18日発売)にて、プレイステーション4用ソフト『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』の最新情報を公開した。
以下、記事内容を抜粋してお届けする。

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テレビアニメやコミックで絶大な人気を誇る『NARUTO ‐ナルト‐』、『BORUTO ‐ボルト‐』が題材の新作アクションゲームが登場。
新ビジュアル表現や立体マップでのアクロバティックなアクションなど、進化した忍者バトルが楽しめる。

※詳しくは週刊ファミ通2017年6月1日号(2017年5月18日発売)をチェック
NARUTO TO BORUTO シノビストライカー
メーカー:バンダイナムコエンターテインメント
対応機種:プレイステーション4
発売日:未定
価格:未定
ジャンル:アクション


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『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』完結編となるプレイステー ション4版が発売決定!

 【18//2017】

『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』完結編となるプレイステー ション4版が発売決定!


●断片をつなぎ紡いでいく最後の物語
スパイク・チュンソフトは、週刊ファミ通2017年6月1日号(2017年5月18日発売)にて、プレイステーション4用ソフト『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』の最新情報を公開した。
以下、記事内容を抜粋してお届けする。

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閉鎖空間からの“脱出ゲーム”と生死を賭けた“デスゲーム”、ふたつの要素を融合した人気アドベンチャー、『ZERO ESCAPE』シリーズ。
4月にリリースされた第1作&第2作のリメイク版に続き、シリーズ完結編となる第3作がプレイステーション4で登場する。

■PS4で強化されたグラフィック
今回の移植にあたり、グラフィックが大幅に強化された。
高画質化はもちろん、光と影の演出の見直しも行われている。

※詳しくは週刊ファミ通2017年6月1日号(2017年5月18日発売)をチェック
ZERO ESCAPE 刻のジレンマ
メーカー:スパイク・チュンソフト
対応機種:プレイステーション4
発売日:2017年8月17日発売予定
価格:3800円[税抜](4104円[税込])
ジャンル:アドベンチャー


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『ウルトラストリートファイターII』発売直前特集!! ジャンル別ゲーム総選挙“対戦格闘ゲーム”の結果発表も!(2017年5月18発売号)

 【18//2017】

『ウルトラストリートファイターII』発売直前特集!! ジャンル別ゲーム総選挙“対戦格闘ゲーム”の結果発表も!(2017年5月18発売号) 


●ファンの支持を集めた対戦格闘ゲームのナンバー1は!?
週刊ファミ通2017年6月1日号(2017年5月18日発売)では、2017年5月26日に発売を迎えるカプコンの対戦格闘ゲーム『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』を13ページで特集。
昔『ストII』シリーズにハマった方と、これから遊んでみようと思う方、どちらにも役立つ情報が満載です!
11号連続企画でお届けしているのが、ジャンル別ゲーム総選挙の結果発表。
ジャンル別ゲーム総選挙とは、「ゲームファンの投票で、“ファンにもっとも愛されているゲーム”を決めよう!」という、林編集長の発案から立ち上がった特集のこと。
毎回異なるジャンルをテーマに掲げてファミ通.comにて総選挙を実施し、各ジャンルでもっともファンに愛された作品を選出します。
第2回のテーマは、対戦格闘ゲーム。
投票で選ばれた上位20作品を、投票してくれた人やメーカー担当者からのコメント、ミニトリビアなどを交えつつ紹介。
激戦の格ゲー総選挙、ランクインしたタイトルは……?
特集の“フォトモードの“いま”に迫る!”は、いまやジャンルに関係なくさまざまなゲームに実装されているフォトモード(画面撮影機能)の最新事情に迫る企画。
画面撮影機能を独自の視点で取り入れた作品の数々を紹介するとともに、各作品のクリエイターに画面撮影機能を取り入れた狙いを訊いたり、本誌攻略班が撮影した渾身の1枚など、多角的に解説しています。

新作スクープでは、任天堂新作特集として『Hey! ピクミン』と『Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼』の2本のほか、『ヒットマン』、『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』、『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』、『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』をご紹介。
期待作の続報では、『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』、『モンスターハンター スピリッツ2 トリプルソウル』、『黒騎士と白の魔王』、『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』、『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』、『ミリオンオニオンホテル』、『オメガラビリンスZ』、『GUNDAM VERSUS(ガンダムバーサス)』などの最新情報を掲載。
そして、発売記念特集では、ベセスダ・ソフトワークスの一人称視点サバイバルホラーアドベンチャー、『Prey(プレイ)』をピックアップ!
また、レベルファイブの新作特集では、『スナックワールド トレジャラーズ』と『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀』、そして『妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ/スキヤキ』の特別企画を計10ページで掲載しています。

付録のDLC福袋では、『プロ野球 ファミスタ クライマックス』、『ダンジョントラベラーズ2-2 闇堕ちの乙女とはじまりの書』、『モンスターハンター フロンティアZ』などの特別なコンテンツが入手できます。
今号のおもな記事は、下記でご確認ください!

■発売直前特集:『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』
■特集:11号連続企画・ジャンル別ゲーム総選挙“対戦”結果発表
■特集:フォトモードの“いま”に迫る!
■任天堂新作特集:『Hey! ピクミン』
■任天堂新作特集:『Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼』
■新作スクープ:『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』
■新作スクープ:『NARUTO TO BORUTO シノビストライカー』
■新作スクープ:『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』
■続報:『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』
■続報:『モンスターハンター スピリッツ2 トリプルソウル』
■続報:『黒騎士と白の魔王』
■続報:『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』
■続報:『ミリオンオニオンホテル』
■続報:『オメガラビリンスZ』
■続報:『GUNDAM VERSUS(ガンダムバーサス)』
■発売記念特集:『Prey(プレイ)』
■レベルファイブ新作特集:『スナックワールド トレジャラーズ』、『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀』、『妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ/スキヤキ』
■付録:DLC福袋

週刊ファミ通2017年6月1日号
発売日:2017年5月18日発売
特別定価:500円[税込]
■週刊ファミ通のご購入はこちら
※ebten(エビテン)
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シミュレーションゲームのナンバーワンは? “シミュレーションゲーム総選挙”投票受付中(5月24日23:59まで)

 【18//2017】

 シミュレーションゲームのナンバーワンは? “シミュレーションゲーム総選挙”投票受付中(5月24日23:59まで)


●じっくり思考型、リアルタイム型、RPGとの複合型など、シミュレーションもさまざま
“ゲームファンがもっとも好きなゲームは何か?”。
1970年代に家庭用ゲーム機が発売されてから数十年、星の数ほど発売されてきたテレビゲーム。
その中から、ファンにもっとも愛されているゲームを、ジャンルごとに選んじゃおうというゲームジャンル別総選挙。
アクションゲーム総選挙、対戦格闘ゲーム総選挙など、全11回でジャンル別総選挙を実施中ですが、折り返し地点となる第6回として投票を受け付けるジャンルは“シミュレーションゲーム”。
これまで投票したゲームでも、アナタがこのゲームはシミュレーションゲームだろうと思うタイトルを再度投票しても問題ありません。

“シミュレーションゲーム総選挙”への投票結果とランキングは、週刊ファミ通2017年6月29日号(6月15日発売)で発表する予定です。
あなたがもっとも好きなシミュレーションゲームに、思いのこもった1票を投じてください!
(投票受付期間:2017年5月18日0:00~5月24日23:59)
●ジャンルに迷うタイトルは、アナタがこれと思うジャンルに投票を
全11回予定の“ジャンル別ゲーム総選挙”、今後の予定は以下の通りです。
タイトルのジャンル分けについては、あなたが「このゲームは、このジャンルだろう」と思うジャンルに投票してください。
なお、通巻1500号では、ジャンルの枠を取り払った“ゲーム総選挙”も実施予定。
そちらもご注目を!


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