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『ドラゴンクエストX オンライン』5周年記念“アストルティア生誕祭”が開催 新人、復帰者向けキャンペーンも実施

 【02//2017】

『ドラゴンクエストX オンライン』5周年記念“アストルティア生誕祭”が開催 新人、復帰者向けキャンペーンも実施


●新人、復帰者向けキャンペーンも実施
スクウェア・エニックスは、サービス中のMMORPG『ドラゴンクエストXオンライン』において、運営5周年を記念したイベントを開催することを発表した。

以下、リリースより。

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株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田洋祐)は、ロールプレイングゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズ初のオンライン専用ゲーム『ドラゴンクエストXオンライン』にて、運営5周年を迎えたことをお知らせします。

『ドラゴンクエストX』は、2012年8月に「ドラゴンクエスト」シリーズ初のオンライン専用ゲームとして『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族』が発売され、2013年12月には追加パッケージとなる『ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友』が、2015年4月には2本目の追加パッケージとなる『ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承』が発売。
さらに、2014年にはクラウドサービスを利用したニンテンドー3DS版や、スマホやタブレットでプレイできるdゲーム版もサービスをスタートさせ、現在も非常に多くのプレイヤーに楽しんでいただいております。
さらに、2017年8月17日(木)にPlayStation4版、2017年9月21日(木)にはNintendo Switch版のサービス開始を予定しています。
国内最大級のネットワークRPGとして、ますます勢いに乗る『ドラゴンクエストX 』の今後の展開にも、どうぞご期待ください。

5周年を記念して開催される各種イベントなどを特設ページにて、順次公開しています。

※特設ページ

5周年を迎えたことを記念して、新人さん、カムバックさん向けのキャンペーンを開催しています。

・新人さん応援キャンペーン
今ドラゴンクエストXを始めると、「住宅村」の土地が無料で入手できる『タダ土地チケット』をはじめとする、スペシャルなアイテムセットをプレゼントします。

※キャンペーンページ
・カムバックさん限定キャンペーン
これまでにプレイされたことがあり、2017年6月1日以降一度もドラゴンクエストXをプレイしていないお休みの方向けのキャンペーンです。
対象の方にはレベルアップに有利なアイテムをプレゼント。
さらに、Wii、Wii U、Windows版でプレイを再開された方には、72時間のフリープレイを進呈しています。

※キャンペーンページ


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『ディシディア ファイナルファンタジー』公式生放送#10が、2017年8月7日(月)20時より配信! 今度の新キャラは……?

 【02//2017】

『ディシディア ファイナルファンタジー』公式生放送#10が、2017年8月7日(月)20時より配信! 今度の新キャラは……?


●あの謎シルエットの1体が明らかに
アーケードゲーム『ディシディア ファイナルファンタジー』の公式生放送が、2017年8月7日(月)20時より配信!2017年7月16日に開催の“DISSIDIA FINAL FANTASY 公式全国オンライン大会2017 パブリックビューイング”で告知されていた通り、新キャラクターがお披露目となる。
もちろん、間プロデューサーと、鯨岡ディレクターも出演し、キャラクター調整などについて語っていただきます。
さらに、公式全国オンライン大会2017で優勝した“すとりうむ道場門下生”チームが生出撃!ハイレベルな戦いを目撃するもよし、マッチングを狙うもよし!
新キャラクターのヒントも!? 『DFF』公式イベント“DISSIDIA FINAL FANTASY 公式全国オンライン大会2017 パブリックビューイング”リポート

番組名:ディシディア ファイナルファンタジー公式生放送#10
番組ページはこちら(ニコニコ生放送)
放送日時:2017年8月7日(月) 20時00分~
■出演者
ブンブン丸(ファミ通編集部/ライター)
高野麻里佳(声優)
■ゲスト
間一朗(DFFプロデューサー)
鯨岡武生(DFFディレクター)


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『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』発売2日間で208.1万本を販売

 【02//2017】

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』発売2日間で208.1万本を販売


●3DS、PS4合わせて208.1万本を販売
ゲーム総合情報メディア“ファミ通”は、スクウェア・エニックスが2017年7月29日に発売したニンテンドー3DS、プレイステーション4用ソフト『ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて』について、国内推定販売本数を発表した。

以下、リリースより。

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ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、スクウェア・エニックスが2017年7月29日に発売したニンテンドー3DSおよび、プレイステーション4向けソフト「ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて」の国内推定販売本数を速報としてまとめました。

■「ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて」売上速報
(集計期間:2017年7月29日~2017年7月30日/販売日数:2日間)
国内推定販売本数(2機種合計):2,080,806本
・ニンテンドー3DS向け:1,130,468本
・プレイステーション4向け:950,338本
※ダウンロードカード、「ドラゴンクエストXI ダブルパック勇者のつるぎボックス」、「Newニンテンドー2DS LLドラゴンクエスト はぐれメタルエディション」、「プレイステーション4 ドラゴンクエスト ロト エディション」を含む。
(ダウンロード版の本数は含みません)

2017年6月~7月 3DS・PS4本体週間販売台数推移(国内)
(集計期間:2017年5月29日~2017年7月30日)
※ニンテンドー3DSは、Newニンテンドー3DS、Newニンテンドー3DS LL、ニンテンドー2DS、Newニンテンドー2DS LLの合計値、プレイステーション4は、プレイステーション4 Proを含んだ合計値です。

今回の速報について
「ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて」の初週販売本数は、ニンテンドー3DS向けが113.0万本、プレイステーション4向けが95.0万本で、2機種合計208.1万本のダブルミリオン突破となりました。

また、本作発売週(2017年7月24日~7月30日)のニンテンドー3DS本体(3DS LL、New3DS、New3DS LL、2DS、New2DS LL含む)の週間販売台数は、前週の28,831台から4.4倍の126,790台。
プレイステーション4本体(プレイステーション4 Pro含む)は、前週の27,530台から3.4倍の93,954台となり、共に前週の販売台数から大幅に増加。
「ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて」がハードの牽引にも貢献していると言えます。
なお、2017年7月30日までの集計で、プレイステーション4本体の国内累計販売台数は5,006,579台となり、発売から3年5ヵ月で累計500万台を突破しました。


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『D.M.L.C. -デスマッチラブコメ-』、『トガビトノセンリツ』、『アスディバインハーツ』のワンコインセールが開催

 【02//2017】

『D.M.L.C. -デスマッチラブコメ-』、『トガビトノセンリツ』、『アスディバインハーツ』のワンコインセールが開催


●個性派人気アドベンチャー&RPGがワンコインで楽しめる
ケムコは、2017年8月2日から8月16日9:59までの期間、ニンテンドーeショップで配信中のWii U用ソフト『D.M.L.C. -デスマッチラブコメ-』、『トガビトノセンリツ』、『アスディバインハーツ』が500円でダウンロードできるワンコインセールを開催する。

以下、リリースより。

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8/2(水)10:00~8/16(水)9:59まで

■D.M.L.C.-デスマッチラブコメ-
定価1,080円→500円!
突然「告白されると爆死する」体質になってしまった!迫る乙女の告白を回避しながら不思議現象の謎を解く、ハイパーオカルトラブコメディ!
※公式サイト
■トガビトノセンリツ
定価1,028円→500円!
殺人遊戯「プリズナーゲーム」に投げ込まれた高校生たちの狂気と呪い、慟哭と愛を描き出す、サイコサスペンスアドベンチャー。

※公式サイト
■アスディバインハーツ
定価1,080円→500円!
闇の精霊神に立ち向かう4人と1匹の大冒険を描く、ボリュームたっぷり2D・RPG。
世界の平和も、ヒロインたちの恋路もすべてはあなたの肩にかかっている!
※公式サイト


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『ブレイブダンジョン』が夏休みセールを実施、コミケの出展情報も公開

 【02//2017】

『ブレイブダンジョン』が夏休みセールを実施、コミケの出展情報も公開


●ワンコインで遊べる人気RPGが、さらにお求めやすい価格に!
INSIDE SYSTEMは、発売中のニンテンドー3DS用ダウンロードソフト『ブレイブダンジョン』が20%オフで購入できる夏休みセールを開始。
また、2017年8月11日~13日に東京ビッグサイト(東京国際展示場)にて開催されるコミックマーケット92の出展情報を公開した。

以下、リリースより。

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◆魔神少女シリーズスピンオフ作品の夏休みセール!
ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ブレイブダンジョン』の好評と魔神少女シリーズ3周年を記念して20%オフのセールが本日(2017年8月2日)より開始!
○セール概要
2017年8月2日 10:00~
2017年8月16日 ~9:59
ブレイブダンジョン夏休みセール
500円→400円(税込)
ブレイブダンジョン 公式サイト

◆「コミックマーケット92」に INSIDE SYSTEM が出展!
2017年8月11日(金)~13日(日)に東京ビッグサイト(東京国際展示場)にて、開催される 「コミックマーケット92」(以下、コミケ)初日の8月11日(金)に出展いたします。
コミケでは、好評発売中の『ブレイブダンジョン』のグッズや、『魔神少女』関連グッズの販売などを行います。
コミケ出展情報詳細はこちらを御覧ください。

・魔神少女Tシャツ
予定価格:2,000円(税込)
今年発売予定の魔神少女エピソード3をモチーフにしたTシャツ(サイズはM/L/XL)です。

・ブレイブダンジョンオフィシャルアートブック
予定価格:1,500円(税込)
ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ブレイブダンジョン』のオフィシャルアートブックです。

・ブレイブダンジョン オリジナル・サウンドトラック
予定価格:2,000円(税込)
ニンテンドー3DSダウンロードソフト『ブレイブダンジョン』のサウンドトラックです。
「UNDER NIGHT IN-BIRTH」や「おそまつさんへそくりウォーズ」などで楽曲制作を担当した来兎氏と「ランスシリーズ」などの楽曲制作を担当した元アリスソフトのShade氏による21楽曲が収録。
ブックレットには両氏のインタビューも掲載してあります。

※ 画面はすべて開発中のものです。
内容・仕様は製品版と異なる場合があります。

◆「コミックマーケット 92」出展概要
開催日時:2016年8月11日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)※公式サイト
ブース:東6ホール 東ニ38b 「INSIDE SYSTEM」ブース

●ブレイブダンジョンとは
日本のインディーサークル「INSIDE SYSTEM」が開発を行い、個人として任天堂と契約を交わしパブリッシャーとなり昨年末に発売された『魔神少女』シリーズのRPG作品で、ニンテンドー3DSダウンロードソフトダウンロード数1位を獲得した人気作です。

過去のシリーズ「魔神少女 -Chronicle 2D ACT-」「魔神少女 エピソード2 -願いへの代価-」は、フライハイワークス株式会社より発売され、シリーズ累計20万ダウンロードを突破しています。

また、この秋にはNintendo Switchにて『ブレイブダンジョン+魔神少女COMBAT』をリリース予定となっております。

●豪華制作スタッフ陣!
インディーサークル開発ですが、豪華スタッフ陣が開発に携わっています。
キャラクターイラストでは、「ぱにぱに」氏(アーケード・ソーシャルゲーム・TCGと様々な作品でイラストを提供)、「三嶋くろね」氏(代表作:「この素晴らしい世界に祝福を!」イラスト)、「ななてる」氏(「ワールドウィッチーズ魔女たちの航跡雲Cotrail of Witches」)などがシリーズにてキャラクターデザインを担当し、サウンドクリエイターは、「来兎」氏(「おそ松さんのへそくりウォーズ」、「UNDER NIGHT IN-BIRTH」サウンドコンポーザー)、「Shade(シェイド)」氏(「ランス」シリーズ、「闘神都市」シリーズ)が担当!様々なシーンで活躍するクリエイターが多数参加しています。


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「Unreal Engine」から「V-RAY」レンダラーが利用可能に!!

 【02//2017】

 「Unreal Engine」から「V-RAY」レンダラーが利用可能に!!


7月30日(現地時間)より、米国ロサンゼルスにて、例年通り世界最大のCGの祭典、「SIGGRAPH」が開催されている。
近年の「SIGGRAPH」では、AR、VRや、その他先端テクノロジに関する展示、発表を内包し、取り扱うテーマが多岐に及んでいることから、相対的にゲームに関連したトピックが減少傾向にあった。
ところが本年は、非ゲーム分野でも、“リアルタイム”をキーワードに、ゲームエンジンやゲームグラフィクス発祥のテクニックが注目されていることから、ゲームCGと非ゲームCGの垣根がいよいよ下がった印象を受ける。


そんな変化の中で、「SIGGRAPH 2017」会場からダウンタウンの中心アリアに位置する劇場に舞台を移して、Epic Gamesは、「UNREAL ENGINE SIGGRAPH USER GROUP Make It Unreal」と題した「Unreal Engine」(以下、「UE」)ユーザーを集めたイベントを開催した。
筆者の知る限り、Epic Gamesが、こうしたユーザーイベントを「SIGGRAPH」会期中に行なうのは初めてのことだ。
来場者に特に制限はなかったが、やはり何らかの形で「SIGGRAPH」に参加している人が多数を占めており、イベントのトピックも主としてアーティストに向けたものになっていた。

本イベントにおけるゲーム関連情報は必ずしも多くはなかったものの、いくつか目新しいものが披露された。
本稿では、ゲームに関連するトピックにフォーカスを絞って、「UE」の最新動向としてご紹介したい。

イベントの冒頭、イベントの全体進行を務めるEnterprise GMのMarc Petit氏に招かれる形で登壇したCEOのTim Sweeney氏からは、「UE」を活用したコンテンツが次々と紹介されていった。
紹介されたコンテンツのうちゲームタイトルは「Fortnite」、「PARAGON」「ASTRONEER」、「Lineage II REVOLUTION」、「Robo Recall」で、どれもスマッシュヒットを記録した華々しいラインナップではあるが、GDCの時点で紹介されたものとほぼ同じで、残念ながら新タイトルの発表はなかった。

GDC以降の情報アップデートとして目新しいのは、マーベルヒーローものの「POWERS UNITED VR」、「SPIDER-MAN Homecomming VIRTUAL REALITY EXPERIENCE」、「BLADE RUNNER 2049: Replicant Pursuit」で、いずれも6月~7月にかけて発売や発表といった動きがあった新作VRタイトルだ。
加えて、6月に開催されたAppleのイベント「WWDC 2017」で発表された「UE」をエンジンとして採用するILMxLABの「Star Wars VR」についても紹介された。
「WWDC 2017」では、Appleが明らかにしたMac OSのVR対応に呼応する形で、Epic GamesもMac VR向けに対応を表明している。

時間の関係からか、多数のコンテンツを矢継ぎ早に紹介していったため、Sweeney氏のスピーチでは、タイトルのキービジュアルを紹介するにとどまった。
通常のイベントだと、いくつかピックアップしてデモ映像を見せるなり、ステージ上でライブデモを行なったりするところだが、今回のイベントではゲームに関するアピールは控えめだった。


その一方で、こうしたコンテンツを裏で支える「UE」そのものの情報には、いくつか目新しいものがあった。
そのうちゲームに関連する情報は大きく2つだ。

1つ目は、3Dリソースを製作するDCCツールからのデータ可搬性を向上させる「DATASMITH」という一連のツールキットおよびそれらを活用するワークフローだ。
「DATASMITH」は、8月からクローズドなベータテストが開始される予定で、すでに登録が可能になっている。
20種を超えるCADやDCCツールのサポートが予定されており、本イベントでは、「DATASMITH For 3ds MAX」と「DATASMITH For CAD」として紹介されていた。

もちろん、以前よりFBXデータフォーマットを介して、こららのツールから「UE」に対してデータをインポートすることは可能だったわけだが、この「DATASMITH」によって、より容易に、素早く、ツール上のデータ要素を失うことなく「UE」に取り込むことができるようになる。
実際、現時点では、マテリアル等のデータを適切にDCCツールから移行することができないため、「UE」エディタ上での追加作業を行なうことなく、DCCツールのビューポートでの見た目を、そのまま「UE」で得ることはできない。
こういった問題を解決してくれるのが、この新しい「DATASMITH」というわけだ。

アーティストの作業効率が上がるとともに、使い慣れたDCCツール上で完結する作業項目が増えることで、あらゆるゲームにとってクオリティの向上が期待できる。
ゲーマーにとっても、大いにメリットのある話だ。


この「DATASMITH」は、建築や工業デザインの分野でのビジュアライゼーションに主眼が置かれているが、ひょっとするとゲームの3Dモデリングを大きく変えることになるかもしれない。
というのも、もしCADデータの再現性が格段に向上するとなると、極端な話、フォトリアルなゲームでは、一切モデリングを行なわなくなることすらあり得る。
例えば、実在する自動車が登場することに意義があるレースゲームなどでは、名称やデザインの使用許諾のみならず、自動車メーカーからCADデータの提供を受ければ、そのデータをそのまま利用できることになるからだ。

ゲームの価値を左右するほどにはCADデータに価値がないとしても、すでに存在するCADデータを安く買って済ませられるなら、それに越したことはないアセットはいくらでもあるだろう。
大道具小道具を問わず、背景に配置するオブジェクトを中心に、あたらにゲーム用モデルを供給する事業者が異業種から登場する可能性も生まれる。

「DATASMITH」が、多少使い勝手がいいだけのインポートツールなら過度の期待は持てないが、ゲーム同様にリアルタイムなレンダリングを求められつつあるビジュアライゼーションの分野に向けたものであることから、精密すぎるCADデータを「DATASMITH」がインポートする際に、「UE」が描画時に速度が出るように、自動的にパフォーマンス最適化が加わることが考えられる。
もしそうなら、モデルの売り手にも買い手にも、予想外のコストが発生することもなく円滑な取引が可能になるだろう。


ふたつ目は、真面目なレイトレースを行なっているレンダラーとしては、古くから速度に定評のある「V-RAY」レンダラーが「UE」から利用できるようになる話題だ。
「UE」はゲームエンジンであるとともに、グラフィックス描画エンジン、つまりレンダラーであるとも言える。
「UE」がレンダリング品質を向上させるにつれ、「V-RAY」の守備範囲を侵食する格好になっており、両者は次第に競合する関係になってしまってきたと言える。

このまま何もしないでいれば、「UE」やその他のゲームエンジンによって、近い将来「V-RAY」はシェアを大きく失ってしまうことを危惧したのかもしれない。
実際、プリレンダリングが主体であった頃は、ゲームグラフィクスにおいても高速な「V-RAY」は積極的に活用されてきたが、最近はゲーム開発に「V-RAY」を使っている話題を耳にすることは、ほとんどない。

「UE」にとっては、あまりメリットがあるように思えないが、レンダラーに選択肢が増えることは、特にマイナスにもならないという判断なのだろう。
映像や、建築、工業デザインの分野でさらに「UE」のシェアを伸ばすためには、「V-RAY」でレンダリングできるようにすることは、十分にプラス要因になるのかもしれない。

両者ともに、何から何まで自前で用意することを信条とはしておらず、必要に応じて他社と協業する文化が醸成されてきたということも背景にはあるのだろう。
「V-RAY」が選択肢に加わることで、ゲームにおいても、また新たなビジュアル表現が増えることを期待したい。


以上が本イベントのゲーム関連トピックだ。
「SIGGRAPH」の会期に合わせて開催されたイベントということで、ゲームやUnrealエディタのゲーム向け機能の紹介といったことに時間が割かれることはなかったが、逆に普段のゲーム中心のイベントではあまり多く時間が割かれることのない話題も多く聞くことができた。

年を重ねるごとに、急速に応用分野を広げる「UE」。
競合する「Unity」と、ゲームのハイエンドCGにおいて“できること”の差が縮まる一方で、その他の分野で差を広げようとしているということだろう。
今後も、我々を驚かせる新たな展開に期待したい。


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3DSの2Dモードで「このシーンは3DモードやPS4版だとどんな表現なんだろう!」と想像しつつ「ドラゴンクエストXI」をプレイしている話

 【02//2017】

3DSの2Dモードで「このシーンは3DモードやPS4版だとどんな表現なんだろう!」と想像しつつ「ドラゴンクエストXI」をプレイしている話


この連載は、ゲーム好きのライター山村智美が、ゲームタイトル、話題、イベント、そのほかゲームにまつわるあれやこれやを“ゆるく”伝えるコラムです。
毎週、水曜日に掲載予定。
ちなみに連載タイトルは、本当は「ぼくらとゲームの間にある期待の気持ち」。
新しい体験の、その発売を、いつでも楽しみにしている期待の気持ち。
そのままだと連載タイトルとしては長すぎたので……「ぼくらとゲームの」。


勇者してますか?
「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」が発売されましたね。

スタンダードなRPGの「ドラゴンクエスト」は、「X」はオンラインゲームでしたので「IX」以来とすると、およそ9年ぶり。

「ドラゴンクエスト」シリーズを遊ぶのは久々という人、または初めてという人、そもそもコマンド選択式RPGをプレイするのが久々という人もたくさんいると思うのですが、プレイするとやっぱり、その安定感のある面白さに引き込まれるものがありますね。

疲れを感じることもなく、気がつくと長時間たっぷりプレイしてしまう。

そんなとっつきやすくて柔らかいテイストの面白さ。

一方で、システム面はそうなんですけど、物語を中心とした中身の方は、コミカルさが混じりつつも少し鬱展開というか悲劇を描く場面もあったり、エピソードによってはちょっと考えさせられるもの、後を引くものなんかもあって。

「あぁ、この感じ! 町によっては結構えげつない話も出てくるこの感じ!『ドラゴンクエスト』だな!」
って思います。
人によって印象は様々だとは思うんですけど、僕の中の「ドラゴンクエスト」論には、「たまにエピソードがえぐい」っていうのがあるんですよ。
ちょっとダークだったりね。

そういう部分を感じると、いっそコミカルさ一切無し、全面シリアスでダークなエピソード満載っていう「ドラゴンクエスト」も見てみたいなとか思ったりするんですけど。

それはさておき、今このコラムをお読み頂いている人にもプレイ中という人がたくさんいると思うのですが、PS4版と3DS版とどちらでプレイしていますかね?
PS4版は「ハイクオリティな3Dグラフィックス」、3DS版では「デフォルメされた3Dグラフィックス」か「2Dドット画のグラフィックス」でプレイできるというわけで、僕も散々発売までのイベントや試遊プレイ等の記事に「どちらでプレイしようか迷ってしまう」なんて書き倒してきました。
多分10回ぐらい書いたんじゃないでしょうか(笑)。

そんなことを書いてきた僕自身、発売前日までどっちでプレイするかを決められずにいました。
ソフトを両方買うのは別にいいと言えばいいんですけど、プレイする順番はさすがにどちらかが先になりますよね。

プレイする順番を考えると、
1.3DS版かPS4版どちらかのみプレイする
2.3DS版をプレイし、その後にPS4版をプレイする
3.PS4版をプレイし、その後に3DS版をプレイする
4.「ふっかつのじゅもん」を駆使して、PS4版と3DS版をいったりきたりしてプレイする
この3パターンかなと思います。
まぁ、ネタ的にPS4と3DS並べて同時にプレイするという人もいるかもしれませんけど。
家族もプレイされるという場合だと、両方買ってそれぞれがプレイという人もいますよね。

で、僕が最終的に決めたのは、1番の「3DS版をプレイし、その後にPS4版をプレイする」というものです。
しかも、3DS版の2Dモードのみ。

せっかくの3つのグラフィックス表現なので、1番おおまかな表現になる3DS版の2Dモードからプレイして、たまに3DSの3Dモードに切り替えてその違いを楽しみつつ、2周目はPS4版でプレイしようという、がっつり楽しんでやろうという計画です。

そもそも「ドラゴンクエストXI」はゲームのグラフィックス表現の進化をおおまかにとはいえ、1つのタイトルで味比べできる史上初のゲームなんですよね。

時間が経ってからリメイクなりされて表現のバリエーションが増えたというゲームはありますけど、同時に3つのグラフィックス表現が用意されたゲームはありません。
それを楽しむというのが、今作ならではの醍醐味かなと考えました。

というわけで、3DSの2Dモードオンリーで、今のところ約25時間プレイしております。

2Dモードの良さはなんと言ってもプレイ感の軽さ、楽さですね。
ドット画表示ですので演出が重すぎることがなく、スピーディーです。

2Dモードはドット画ですので、ドット画とテキストと効果音とで、自分の頭の中にシーンや動きを想像していくのが醍醐味にもなっていきます。

一方で、「このシーンは3DモードやPS4版だと、どんな表現になってるんだろう!」っていうのが、すごく気になってくるんですよ。
同時に3DモードやPS4版がある「ドラゴンクエストXI」ならではの感覚だと思います。
イベントシーンもそうですし、戦闘での連携がどんな動きになっているのかとかもすごく気になっていきます。

その気になって見てみたくなっている気持ちを後々の楽しみに取っておいて、2Dモードで映像を想像しつつ楽しんでいるというのが、僕の今の段階です。

これはだいぶストイックな遊び方だと思いますけど、楽しいですよ。

ドット画の良さ、自分の想像でシーンを補完して楽しむ醍醐味に加えて、他のグラフィックス表現のモードだとどんな感じになっているのか、
ひいては「ゲームグラフィックス表現のそれぞれの良さを全部味わう」という、ある意味でものすごく贅沢な楽しみ方ができちゃうんです。

……まぁ同じゲームをそこまで楽しみ尽くすのには時間も体力も必要ではあるんですけども。

例えば、PS4版か3DS版のどちらかでプレイし終わったら、友人知人と貸し借りしてプレイしていない方を遊んでみるとかしてみるのをオススメしたいところです(もちろん2本買っちゃうのもアリです!)。

そうすると、ゲームにおいてのグラフィックスの有り様であったり、表現手法それぞれにある良さや魅力がどういうものなのか……本質的なことを肌で感じ取れるかもしれません。

改めてのお話ではありますが、娯楽が多様化したなかで、こうした試みができるのも「ドラゴンクエスト」ならではと思えるところ。
すでにプレイ中の人も他の表現に注目してみてもらえると、一粒で二度美味しい的に楽しめるのではないでしょうか。

時間に余裕のある人に限ってしまいますけどオススメです。

ではでは、今回はこのへんで。
また来週。

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『ドラクエXI』両機種同時プレイでわかったPS4版と3DS版との違い

 【02//2017】

 『ドラクエXI』両機種同時プレイでわかったPS4版と3DS版との違い


!注意!本記事にストーリーのネタバレを含む記述はありませんが、『ドラクエXI』の両機種バージョンをプレイして、その違いを見つけたい人は閲覧をご注意ください。

この夏、日本全国を熱狂の渦に巻き込んいる国民的RPG『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』は、据え置き機のPS4と携帯機のニンテンドー3DSの2機種で制作された事もあり、バージョンによって大きな違いがあります。

筆者は、それらの違いを楽しもうと思い切って両機種同時プレイを敢行。
すると、PS4版と3DS版の3Dモードに公式サイトでは紹介されていない細かな違いがある事に気づきました。
本稿ではそれを7つの項目に分けて紹介します。

◆フィールド
最初に気づいたのは、ダンジョンや街などを含むフィールドの構成がバージョンによって異なる点です。
3DS版は、PS4版と比較して、気軽にプレイできるようにフィールドの一部が簡略化されており、スムーズにゲームが進められるようになっていました。
また、3DS版には、馬を呼び寄せる、PS4版の「馬呼びの鐘」はなく、フィールド上に存在する馬に話しかける事によって乗馬できます。
加えて、NPCや宝箱、女神像の位置も異なるため、片方のバージョンをクリアしたとしても、もう一度探索する必要があるのです。

◆ストーリーシーンの演出
ストーリーシーンにおいてもPS4版と3DS版では大きく異なります。
例えば、PS4版では、壮大な景色が映るシーンにおいて美麗なグラフィックを強調させるためか、シーンの時間が長めになっています。
逆に、3DS版は、どのシーンにおいてもスピーディーに展開されるようになっているようです。
また、キャラクターのポーズや台詞、ストーリー展開の一部、カメラワークも異なっており、それぞれのバージョンに合わせて演出が行われている事がわかりました。

◆キャラクターの感情表現
PS4版と3DS版によってキャラクターの感情表現が大きく異なりました。
あるシーンにおいて、とあるキャラクターの表情が3DS版では笑顔なのに、PS4版ではやや控えめの表情だったり、あるキャラクターがボディランゲージを行うシーンでは、3DS版と異なりPS4版ではそれを行わなかったりしました。

筆者の主観ではありますが、3DS版の方がわかりやすい感情表現が多い印象を受けました。
この事からPS4版は、キャラクターの小さな感情の動きや、その時に漂う雰囲気、音楽・カメラワーク等の演出を読み取って、物語の理解を深める作りになっており、逆に3DS版では、携帯ゲーム機の小さな画面でもわかるように感情表現や演出に一部変更が加えられているようです。

◆行ける場所と行けない場所
3DS版は、街などにある井戸の中に入る事が出来ますが、PS4版では入る事が出来ません。
ただ、PS4版はジャンプアクションを駆使すると行ける場所があり、街などのフィールドを調べる時間が圧倒的に長いです。
これは、どっしりと腰を据えてプレイできるPS4版ならではの要素と言えるのではないでしょうか。

◆パーティメンバーの表示
3DS版では、移動中に主人公以外のパーティメンバーが表示されるのですが、PS4版では表示されません。
従来の『ドラゴンクエスト』シリーズをプレイしている人からすれば、PS4版はやや物足りなさを感じるかもしれませんね。

◆起きる時間帯の種類
PS4版では、キャンプや宿屋で休憩を取る時、起きる時間帯を「朝」「昼」「夕方」「夜」の4種類から選ぶことが出来るのですが、3DS版では「朝」「夜」の2種類になっています。
細かな時間帯に合わせてフィールドの雰囲気が変化するPS4版ならではの要素です。

◆NPCのビジュアル
NPCの姿がPS4版と3DS版によって全く異なります。
例えば、PS4版では若者だったNPCが3DS版では中年だったり、ある街の住人達の服装がPS4版と3DS版で異なったりしました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

両機種同時プレイを行っていると、バージョンによって微妙に異なる部分を見つけるのがとても楽しくなりました。
前述した通り、PS4版はどっしりと腰を据えてプレイできるように工夫が凝らされており、3DS版では外出先や移動中でも気軽に楽しめるよう作り込まれています。
それぞれに一長一短があり、どちらもプレイする価値があります。
今のバージョンをクリアしたら、ぜひ別のバージョンをプレイしてみてください。


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“Super NES Classic Edition”の予約受付が8月下旬よりスタート[海外ニュース]

 【02//2017】

“Super NES Classic Edition”の予約受付が8月下旬よりスタート[海外ニュース]


●いよいよ予約受付開始
Nintendoは、Facebookにて“Super NES Classic Edition”の予約受付が2017年8月下旬より開始されることを発表した。

※Nitendo Facebook公式
“Super NES Classic Edition”は、“ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン”の海外。
1990年に発売された家庭用ゲーム機“スーパーファミコン”の本体をコンパクトなサイズに仕上げ、スーパーファミコン用の豊富なゲームラインアップの中から21タイトルを収録。
発表はされていたものの、発売にはいたらなかった幻のゲーム『スターフォックス2』が収録されていることでも話題を集めている。
海外では2017年9月29日発売予定で価格は79.99ドル。
国内では2017年10月5日発売予定で価格は7980円[税抜]。

・ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン、10月5日発売決定! 幻の『スターフォックス2』のほか、国内では『FE 紋章の謎』や『パネルでポン』などを収録
・“ニンテンドークラシックミニスーパーファミコン”日本版と海外版との違いまとめ
・『スターフォックス2』はなぜ“幻のゲーム”と呼ばれているのか?


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『ぷよぷよ!!クエスト』大型アップデート8月8日実装決定!記念7大キャンペーンも開催決定

 【02//2017】

『ぷよぷよ!!クエスト』大型アップデート8月8日実装決定!記念7大キャンペーンも開催決定


セガゲームス セガネットワークス カンパニーは、iOS/Androidアプリ『ぷよぷよ!!クエスト』にて、「大型アップデート直前!7大キャンペーン」を開催します。


『ぷよぷよ!!クエスト』は、『ぷよぷよ』の基本ルールはそのままに、従来とは異なるスマートフォン向けに最適化された簡単な操作性と、誰でも味わえる「連鎖の爽快感」が楽しめるパズルRPGです。

8月8日には本作の大型アップデートが実施されることが決定。
新たなキャラクターカードのレアリティ[★7]が追加されるほか、ギルドメンバーと一緒に遊べる「ギルドタワー」や「農園」などの新コンテンツが登場る予定となっています。

今回、この大型アップデート直前&実施記念として「大型アップデート直前!7大キャンペーン」が開催されます。
毎日「魔導石」がもらえる豪華な「ログインキャンペーン」や、「ギルド」を盛り上げてくれるみなさんを応援する「ギルド応援キャンペーン」など内容盛りだくさんとなっていますので、是非毎日チェックして、大型アップデートを楽しみましょう。

◆8月ログインキャンペーン
■開催期間:8月1日 4:00 ~ 9月1日 3:59
8月は、いつものログインボーナスが毎日「魔導石」にグレードアップ!最大30個の魔導石を獲得する大チャンスをお見逃しなく。

◆カウントダウンログインボーナスキャンペーン
■開催期間:8月1日 4:00 ~ 8月7日 23:59
8月8日の大型アップデートまであと少し! 「ゴールドチケット」「プレミアムチケット」「魔導石」が GET できる「カウントダウンログインボーナス」を期間限定で開催!特別なログインボーナスを受け取りながらアップデート日まで一緒にカウントダウンしましょう。

◆ギルド応援キャンペーン
■開催期間:8月1日 15:00 ~ 8月15日 14:59
ギルドに関連した新機能「ギルドタワー」と「農園」の追加を記念して、日頃からギルドを盛り上げてくれるみなさんを応援する「ギルド応援キャンペーン」を開催します!「ギルド応援キャンペーン」は、新たにギルドの仲間入りをする方のための「新人さん大歓迎キャンペーン」と、ギルドメンバーの活動に応じて報酬がもらえる「ギルド活動キャンペーン」の2種類となっています。

新人さん大歓迎キャンペーン◆
■開催期間:8月1日 15:00 ~ 8月15日 14:59
■対象者:
1. 6月1日 0:00 ~ 8月15日 14:59 の期間に新規でゲームを開始した方
2. 8月15日 15:00 時点でギルドメンバーが2人以上のギルドに加入している方
キャンペーン期間中、ギルドへ加入した新規ユーザーの方に「プレミアムチケット」2枚をプレゼント!
◆ギルド活動キャンペーン
■開催期間:8月1日 15:00 ~ 8月15日 14:59
■報酬アイテム:
・5人以上:王冠ぷよ全色×3
・10人以上:ゴールドチケット 1枚
・15人以上:やるきそう(100)×1、まりょくの水 MAX×1
・20人以上:彗星ぷよ全色×1
キャンペーン期間中、ログインしたメンバーが一定数以上いたギルドのメンバー全員に豪華アイテムをプレゼント!
◆めざせ★7!ログインボーナスキャンペーン
■開催期間:8月8日 4:00 ~ 9月7日 23:59
新たなキャラクターカードのレアリティ [★7]の登場を記念して「めざせ★7!ログインボーナス」を開催します。
期間中にログインすると「★6 お祝いアルル」を 1 枚受け取ることができます。
さらに期間中毎日ログインすれば、「★6 お祝いアルル」を[★7]にへんしんさせるために必要なアイテムもゲットできますので、毎日ログインして、「★6お祝いアルル」を[★7]にへんしんさせましょう!
◆ギルドタワー挑戦キャンペーン
■開催期間:8月8日 15:00 ~ 8月22日 14:59
■報酬アイテム:
5回以上: 王冠ぷよ全色×1
10回以上: シルバーチケット 2枚
15回以上: やるきそう(100)×1
20回以上: ゴールドチケット 1枚
30回以上: 彗星ぷよ全色×1
40回以上: 30ぷよP
50回以上: 魔導石 5個
キャンペーン期間中、「ギルドタワー」に一定回数以上挑戦したギルドに所属
しているメンバー全員に報酬をプレゼント!
◆おてつだい経験値2倍キャンペーン
■開催期間:8月8日 11:00 ~ 8月22日 14:59
新機能の「農園」では、ギルドメンバーの畑に水やりの「おてつだい」をしてあげることで、カード経験値を獲得できます。
キャンペーン期間中は、「おてつだい」をした際の獲得カード経験値が 2 倍になります。

◆「ギルドメンバーとの初顔合わせボーナス」をリセット
■開催期間:8月8日 11:00~
「みんなでクエスト」の「ギルドメンバーとの初顔合わせボーナス」をリセット!既にギルドメンバーとの初顔合わせボーナスを全て受け取っている方も再度報酬を受け取れます。
ギルドメンバーとプレイした場合は1人につき「魔導石」3個がもらえ、初顔合わせ報酬は、最大49人(147個)まで報酬をもらうことができます。

『ぷよぷよ!!クエスト』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。


(C) SEGA


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