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Rayarkが初の国内イベントを開催ー最新情報からスペシャルライブまで、ファンには堪らない時間に!

 【30//2017】

 Rayarkが初の国内イベントを開催ー最新情報からスペシャルライブまで、ファンには堪らない時間に!


『DEEMO』や『VOEZ』などの魅力的なリズムゲームで多くのファンを集めている台湾のゲームメーカー、Rayark。
そんな同社初の日本イベント「RayarkCon 2017 PREPARTY IN TOKYO」に行ってきました。
さっそく、当日の様子をお届けしたいと思います。


◆最新情報からライブまで、盛りだくさんの内容に
イベントは予定通り、午後1時からスタート。
当日は台風の影響もあってあいにくの天候となりましたが、1,000通にも及ぶ応募の中から当選した100名のファンが、会場に詰めかけました。

ミンヤン氏(写真右)とRYU氏
ステージにはRayarkのCEOを務めるMing-Yang(ミンヤン)氏と、通訳のRYU氏が登壇。
ニンテンドースイッチにて配信している『VOEZ』のパッケージ版や、開発を進めているニンテンドースイッチ版『DEEMO』の映像が紹介されました。
映像の中には『DEEMO』に登場する謎の少女“アリス”を演じる竹達彩奈さんのビデオメッセージもあり、ファンから大きな拍手が上がっていました。


続いて、『DEEMO』などに楽曲を提供している「THE SxPLAY」のスペシャルライブが実施されました。
曲目は『DEEMO』ファンにはお馴染みとなる「君が残した世界で」と「Magnolia」。
そしてRayarkの新作アプリ『Sdorica』のテーマ曲という合計3曲。
圧倒的な歌唱力に、観客はぐいぐいと引き込まれていきます。

ライブの後には、『Sdorica』の紹介も行われました。
このタイトルは世界観やキャラクターの設定などに並々ならぬこだわりを見せており、すでに4年もの歳月をかけて製作しているとのこと。
スマホゲームにおける2D表現の限界に挑戦しているという本作にも、期待が集まります。
『Sdorica』は2018年春のリリースを予定していることも、あわせて発表されました。



さらにサプライズとして『Sdorica』とは異なる新規タイトル(タイトル名はまだ非公開)が紹介され、楽曲を提供している音楽プロデューサー“mikito”氏が登場しました。
mikito氏は、開発版のデモプレイに自身の楽曲が流れる様子を見て、「最高ですね、これは楽しみ!」と正式サービス開始を心待ちにしているようでした。

◆メディア合同インタビュー
イベント終了後、ミンヤン氏へメディア合同インタビューが開かれました。

ーーRayarkにとって日本初のイベントとなりましたが、いかがだったでしょうか。

ミンヤン氏:台風の中、来てくれたことを嬉しく思っています。
ファンの顔が直接見れるイベントは重要ですし、これからも開催していきたいと思っています。

ーー日本でイベントを開催したきっかけはなんだったのでしょう。

ミンヤン氏:Rayarkの作品には日本の作曲家やイラストレーターが数多く参加していますし、日本のファンに感謝の気持ちを伝えたいなと、前々から考えていました。
今回、このようなイベントが実現できて良かったなと思っています。

ーー日本市場の印象について教えてください。

ミンヤン氏:日本は我々から見ると、非常にユニークな市場だと感じています。
動画、アニメ、ゲームなどが文化として成熟しており、我々も子供の頃から日本のゲームを遊んでいました。
そんな市場に、我々の作ったゲームが評価して頂ければという想いがあります。

ーー最近はニンテンドースイッチにもタイトルを提供していますが、反響はどうでしょう。

ミンヤン氏:手応えを感じています。
家でも外でも遊べるという任天堂さんのコンセプトは、非常に新鮮だと思います。
我々は今までスマホがメインでしたが、スイッチにはタッチパネルもあり、相性が良いと思います。
ただスイッチにはジョイコンという機能もありますし、違う楽しみ方をユーザーに提供したいという考えで、ジョイコンへの対応も進めています。

ーー最後に、日本のファンへメッセージをお願いします。

ミンヤン氏:本当に今日、直接ファンと会えて良かったです。
色々とお待たせしているところもありますが、可能な限り全力を注いで、我々のベストを提供したいと思うので、引き続きご注目頂ければと思います。

ーーありがとうございました。


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IGN JAPANの人生最恐ゲーム!ホラーに限らず恐ろしいゲーム体験を語ろう

 【30//2017】

IGN JAPANの人生最恐ゲーム!ホラーに限らず恐ろしいゲーム体験を語ろう


今年も10月31日がやってくる。
ハロウィンといえば、子供が「Trick or Treat」と言ってお菓子を強請ったり若者がパーティしたり、特に日本では渋谷の大騒ぎというイメージがある。
しかし、古代ヨーロッパでは元々、ハロウィンは開いた霊界から来る悪霊などを追い出す厳粛な行事だった。
そのため、日本における「夏に怪談」と同じように、ハロウィンに怖い話をするのは、本来この宗教的祭りに最も相応しい祝い方だ。
というわけで、私はIGN JAPANのチームメイトたちに「人生最恐のゲーム」を語ってほしいと話した。
最初、「またホラーゲームのランキングを作るのか?」という否定的意見もあったが、ホラーゲームに限らず、ゲーム関連で最も怖い体験を語る企画だよと説明してあげたら、全員が納得して沈思黙考に耽った。
その結果、オーソドックスなホラー大作から思いがけない恐怖体験まで、バラエティ豊かなチョイスが出揃った。

「cross-channel-to-all-people」画像・動画ギャラリー

各スタッフの最恐体験に入る前に、ひとつ説明しておこう。
怖いあるいは恐いを表現するために、英語には「Horror」と「Terror」の2つの単語がある。
「Horror」がホラーゲーム的な怖さならば、「Terror」は混じり気のない完全な恐怖だ。
この企画Horrorだけではなく、Terrorの領域に突っ込んでいる部分もあるので、心して読んでほしい。
この記事を読んで、身体の芯から恐怖を感じたら本望だ。

ダニエル・ロブソン
極限度胸試し 高所恐怖SHOW(2016年)


ゲームというよりゲーム関連の体験だが……昨年、バンダイナムコのVR ZONE SHINJUKUでプレイした「極限度胸試し 高所恐怖SHOW」は、間違いなく私の人生において最も恐ろしいゲーム関連の出来事だった。
元々高いところが大嫌いなので、事前に向いていないとは思っていたが、私はやってしまったのだ。
設定はごく単純だ。
HTC Viveのヘッドセットを頭に、センサーを両手・両足に装着した後、私は超高層ビルの屋上へ向かうバーチャルなエレベーターに乗った。
扉が開いたら、私は地上から200メートルの場所にいた。
本物の扇風機が風を送ってくるので、まるで屋上で吹き荒れる強風が私の顔を直撃しているようだ。
下を見ると、アリのような車たちが道路を走り抜けている。
アドレナリンが大量に分泌され、心臓がレーシングカーのように暴走を始めた。
しかし、これはほんの始まりでしかなかった。
屋上からボロボロの狭い木の板が延びていて、その先には私の助けを待っているキュートな子猫がいた。
そう、このゲームをクリアするために、私は極度の恐怖に向き合わなければならなかったのだ。
現実では、私は部屋に設置された木の板の上に立っていたが、その板はリアルでグラグラするのだ。

恐ろしい強敵たちがウヨウヨする「Bloodborne」の禁域の森で探検するときも、「ALIEN ISOLATION」でうろつき回るエイリアンから隠れるときも、VRで「バイオハザード7」をプレイしたときも怖かったが、今回は本質的に違った。
私の身体は初めて、脳からの指令に抗おうとしたのだ。
“彼ら”は絶えずに堂々巡りの対話を続けていた。
脳:「これは本物じゃない。
ただのゲームだ。
前へ歩いて猫をゲットしろ」
身体(特に足):「冗談じゃねえ!」
私は完全な恐怖でその場に凍り付いて、身体が全く動けなくなった。
いつの間に、私は四つんばいになって板の上を這っている自分に気付いた。
部屋いっぱいの人々の前で多大な屈辱を味わうことになったが、恐怖はあまりにも圧倒的だったのだ。
ゲーム的な体験でそれほど怖いのは、それまでも、そしてそれからもたった一度しかなかった。
この体験は、シンプルなアイデアが絶大な効果を生み出せるということの証左ともなった。

今井 晋
Slender(2012年)


ホラーゲームはフリーゲームに限る。
これが私の持論だ。
ゲームショップや正規ストアで購入したゲームより、怪しいアップローダーから落としたゲームの方がなんだか怖い。
そもそも誰が作ったのかもわからなかったり、品質も定かじゃなかったりする。
だけど、ホラーゲームに限ったらソッチの方がやはり怖いのだ。
そういう観点から言うと、私が一番怖かったのは有名なネット都市伝説のスレンダーマンのフリーゲームだ。
それは確かUnityか何かで作られた原始的な一人称視点のアドベンチャーゲームであったが、人のいない森の中を歩くのは怖くてたまらなかったのを覚えている。
ゲームのルールはシンプルで森の中にあるいくつかのメモを探すだけだ。
ただしスレンダーマンを視界に入れ続けると死ぬ。
スレンダーマンが辺りにいるときにはノイズのようなエフェクトも入り、チープなサウンドで恐怖を煽っていく。
技術的にもゲーム的にも他愛のないものだが、ネットの中にポツンとあるゲームの方が大作ゲームよりも高い効果をあげることがあるのだ。
ホラーゲームとはそういったジャンルであり、そこが魅力だと私は考えている。

歐陽


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『駅メモ!』声優アイドル「=LOVE」を起用したボイス付きメインストーリーを配信開始

 【30//2017】

『駅メモ!』声優アイドル「=LOVE」を起用したボイス付きメインストーリーを配信開始


モバイルファクトリーは、iOS/Androidアプリ『ステーションメモリーズ!』にて、フルボイスのメインストーリーを配信しました。


『ステーションメモリーズ!』は、ユーザーが駅に集まる人の思い出を収集する「ステーションマスター」になって、パートナーキャラ「でんこ」と一緒に日本全国の駅を巡る位置情報連動型ゲームです。
『駅メモ!』の略称で親しまれています。

本作に、フルボイスのメインストーリーが追加されました。
メインストーリーでは、「でんこ」たちが駅の思い出を集める理由をはじめ、おでかけするとより楽しいさまざまな遊び方などがボイス付きで紹介される予定です。

ボイスには、指原莉乃さんプロデュースの声優アイドル「=LOVE(イコールラブ)」を起用しています。
なお、メインストーリーは、ゲームの進行状況に応じて順次解禁されます。

『ステーションメモリーズ!』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。


(C)Mobile Factory,Inc. All Rights Reserved.


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「ウイニングイレブン カードコレクション」配信開始

 【30//2017】

「ウイニングイレブン カードコレクション」配信開始


KONAMIは、Android/iOS用サッカーカードコレクションゲーム「ウイニングイレブン カードコレクション」の配信を10月30日に開始した。
基本プレイは無料で、アイテム課金制。


本作は、「ウイニングイレブン」シリーズとスマートフォン用ゲームのコレクション性を融合させたカードコレクションゲーム。
世界各国の代表チームや海外リーグを代表する有名選手の実名、実写カードをコレクションして育成、オリジナルチームを作成して様々なミッションや他のプレーヤーとのオンライン対戦を楽しめる。

また、対戦シーンでは3Dグラフィックスで描かれる選手たちの戦いを観戦できる。
スタンプを使ってゴールの喜びや失点の悔しさを表現できるほか、プレーヤーたちが選手を1人ずつ持ち寄ってチームを編成する11人同時協力プレイが可能。

All copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under permission.
© Konami Digital Entertainment


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「リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~」、オープニングムービーを公開

 【30//2017】

「リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~」、オープニングムービーを公開


コーエーテクモゲームスは、12月21日に発売予定のプレイステーション 4/PlayStation Vita/Nintendo Switch用錬金術再生RPG「リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~」のオープニングムービーを公開した。


本映像は、主人公であるリディーやスールをはじめとしたキャラクターたちが登場するアニメーション映像。
前作「ソフィーのアトリエ」の主人公であるソフィーやプラフタの姿もみられ、生き生きとしたアニメーションでゲームの始まりを飾る。

©コーエーテクモゲームス All rights reserved.


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凛とした少女が竜の力で変身! 『マビノギ英雄伝』新キャラ“Miri”体験会の模様とアップデート計画をお届け

 【30//2017】

凛とした少女が竜の力で変身! 『マビノギ英雄伝』新キャラ“Miri”体験会の模様とアップデート計画をお届け


文・取材:カイゼルちくわ
2017年10月28日、ネクソンが提供するPC用オンラインアクションMORPG『マビノギ英雄伝』の新キャラクター“Miri”を、一足先にプレイできる体験会が開催された。

“Miri”は2017年12月に実装予定。
巨大な両手型武器“ドレイカー”を豪快に振るう前衛職だ。

招待された各プレイヤーがMiriでの体験プレイを行う前に、Miriの設定や性能についてのプレゼンテーションが行なわれた。

解説には日本運営のGM(ゲームマスター)英雄なつな氏と、開発チームのキムニキ氏、チェ・リン氏が登壇。
スライドや動画を交えて、Miriの特徴を伝えた。

まずはMiriのキャラクター設定から。
ドラゴン種族の末裔であり、ドラゴンと密接な関係にはあるものの、元はごく普通の幸せを謳歌する平凡な少女だったとのこと。

だがある日、ドラゴンの力を秘めた武器・ドレイカーと出会ったことで自分が竜の末裔であると知る。
最初はその力を恐れて拒んだMiriだったが、次第にその力と向き合い、自らの使命に立ち向かう決意を固めていく。

見た目はごく普通のかわいらしい少女といった感じだが、戦闘となれば長大なドレイカーを豪快に振るう。
広範囲に及ぶ攻撃はどれも鈍重ではなく、素早く広範囲に連撃を繰り出す戦闘スタイルとなっている。

突進技やバックステップ技など、移動に使える技も豊富で、大型の武器を使っているとは思えないほど軽快に立ち回る。
さらに、右クリックひとつで出せる“スマッシュ”攻撃は、従来のどのキャラクターよりも挙動が速い。

また、日本でのMiri実装にあたっては、日本オリジナルのアバターと髪型が用意されることが発表された。
キャラクターボイスを担当するのは、声優の早見沙織さんだ。

竜の力と炎を宿し、戸惑いながらも運命に立ち向かう、巨大な武器を振るう少女……と、これまで紹介した要素だけでも、十分心がたぎるキャラクターとなっているMiri。
だが、Miriの最大の特徴にして魅力は、独自の“変身”を有している点だ。

順を追って解説する。
Miriは独自のリソースとして“ドレイカーズオーラ”というエネルギーを持ち、時間経過と、攻撃を当てることで溜めることができる。

Miriはこのオーラを一定量消費することでのみ発動できる強力なスキルや、オーラを使うことで別のスキルに連携できるなど、オーラで性能を強化できるスキルを数多く有しているのだ。

そして、再使用可能になるまで20分かかるという大技“ラストディセンダント”を使用すると、1~2分の短時間ながら、力を開放して“ドラゴンナイト”(竜騎士)に変身できる。

ドラゴンナイトになると、攻撃力や各種スキルの性能が強化される、ドレイカーズオーラが無限に使用できるようになる。
オーラを消費する強力な技を連発できるというだけでも、普段とは比べものにならない強さを発揮する。

Miriを使ううえでは、ドレイカーズオーラと、短い変身を使うタイミングが非常に重要で、その管理が要となる。
反面、攻撃速度と攻撃範囲、移動関連の軽快さから、オーラやスキルの連携を気にせずともストレスなく立ち回れるのもまた特徴。
『マビノギ英雄伝』を始めたばかりのプレイヤーや、これから始める人にも問題なく、気持ちよく操作できること請け合いだ。

その扱いやすさを支える要素として、通常攻撃や一部のスキル使用中に防御の判定が発生。
攻防一体となった技が用意されている点にも注目したい。
これらの技を振り回し続けるだけでも、敵の攻撃をいなして連携を続けることができるわけだ。

攻撃力、スピード、攻撃範囲とすべてが高水準で使いやすく、それでいてドレイカーズオーラを絡めたリソース管理やスキル連携など、ベテランプレイヤー向けの深い要素もしっかりと備えたMiri。
かわいらしさや竜の力のスタイリッシュさなど、ほかにも楽しめる要素が数多く盛り込まれているキャラクターだ。

最新アップデート情報を公開! 新エピソードに、ギルドシステム改善!
イベント会場では2018年夏までには実装予定のアップデート情報も公開された。
以下、それぞれの発表項目について解説していく。

・シーズン3 チャプター2 エピソード4“エスシーダ”
追加エピソード“エスシーダ”の情報が、いよいよ公開となった。
囚われの身ではあるが次元の力を自在に操る半神エスシーダが、英雄たちの前に立ちふさがるとのこと。

エスシーダはポータルを生み出し、そこからさまざまな武器を召喚して範囲攻撃をくり出してくる、強大な敵となるようだ。

・キャラクター改善、ギルド改善

今後は古参のキャラクターたちにも性能の改善が加えられる。
さらに、ギルド機能も改善。
いままではどのギルドも同じような機能しか持てなかったが、個性が出せるようになる。

具体的には、ギルドが獲得する能力やバフを自分たちの好みで選んで伸ばせるようになる。
例としては新規プレイヤー向けに特化したりなど、個々の特色が出しやすくなるようだ。
・アインラッハのアップデート

実装から1年半ぶりに、アインラッハにアップデートが実装される。
シーズン3ではまだ入っていなかった戦闘や、新たなスペシャルダンジョンが追加されるようだ。
・シーズン3 チャプター2 EX(アルカナ)
シーズン3チャプター2に、新たなEXコンテンツが追加される。
魔族の実験体とされて暴走し、ひたすらに魂を欲してさまよう存在となってしまったアルカナを前に、英雄たちはどう立ち向かうのか? なお、アルカナは多少英雄たちより大きめではあるが、人型のボスとなるようだ。

今回紹介されたアップデートは以上の4つだが、ほかにも新たなレイドコンテンツや、戦闘も準備されているとのこと。
詳細は準備できしだい、公式サイトなどで発信されていくようなので、チェックを欠かさないでほしい。

強豪ギルドの面々と開発者が、Miriをいち早く使いこなす!
今回のイベントではMiriの紹介とアップデート情報公開の合間に、招待されたプレイヤーたちもお待ちかねの体験プレイの時間が設けられた。
プレイヤーたちは各種スキルの試し撃ちだけでなく、ドラゴンナイトに変身してからの連携の研究にも余念がないようだった。

体験プレイの後には、招待された3ギルドの代表者による、Miriを使ったタイムアタックが開催された。

ここで4人目の参加者として、まさかの開発チームのチェ・リン氏が登場。
タイムアタックは「初プレイみたいな感覚で参加したい」とコメントする氏を交え、4つ巴の激戦となった。

タイムアタックは当初チェ・リン氏とギルド“蒼の騎士団”代表のトップ争いとなったが、チェ・リン氏がドラゴンナイトに変身してから状況が一変。
すさまじい猛攻で、みるみるうちに敵の体力が減っていく。

これを見てほかの3名もドラゴンナイトに変身して追い上げ、青の騎士団代表はチェ・リン氏とほぼ同時のクリアを達成。
勝敗はじゃんけんで決めることになり、最終的には蒼の騎士団が1位の栄冠を手にした。

このイベント終了後、筆者もMiriでのプレイを体験。
そこで、チェ・リン氏がタイムアタックで使ったという連携を教えてもらえた。

あれだけの火力となると、どんな難しいコンボなのか……と思ったら、そんなことはなかった。
ふたつのスキルを交互に連打しているだけだったのだ。

Miriはすばやくバックステップするスキルと元いた位置に高速で突進するスキルを使用可能。
後者は前者のスキル使用後に発動できるのだが、どちらもドレイカーズオーラを使用するため、普段は連打できない。

だが、ドラゴンナイト状態ならオーラを無限に使用できるため、連打が可能になるというわけだ。

だが、チェ・リン氏とキムニキ氏いわく、この連携もMiriの多彩な連携の一角程度にすぎないとのこと。
ドレイカーズオーラが関わるスキル、スマッシュなどで自動的に累積するバフなどを組み合わせれば、さらに強力な連携がいくらでも生み出せそうだ。

そうした連携を抜きにしても、各種スキルとスペースキーで出せる回避行動、突進技を順番にくり出すだけでも、非常に軽快に立ち回れたのが印象的だった。
予備知識や操作練習がなくても、移動と攻撃をずっと続けられるのが非常に気持ちいいキャラクターだった。

Miriのおもしろい性能を通じて、ギルド間の親睦も深まった今回の体験会。
Miriは12月実装予定とのことで待ち遠しい限りだが、今回発表されたほかのアップデートについても、実装をぜひ心待ちにしていただきたい。


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アナタを絶望のどん底に突き落とす!意外な展開が待ち受けるシリアスな美少女ゲーム5本

 【30//2017】

 アナタを絶望のどん底に突き落とす!意外な展開が待ち受けるシリアスな美少女ゲーム5本


美少女たちとの甘くて苦い、キャッキャウフフな学園生活…憧れだったバラ色の青春を追体験したくてギャルゲーを購入する人も多いのではないでしょうか?今回はそんなアナタを絶望のどん底に突き落とすような、意外な展開が待ち受けるシリアスな美少女ゲーム5本をご紹介します!

◆『DESIRE remaster ver.』(PSVita)
発売元:El Dia発売年:2017年

http://el-dia.net/desire/
http://www.jp.playstation.com/software/title/vljm35408.html
「この悠久の螺旋から助け出してくれるのは、誰?」
本作は、この春リメイク版が発売された「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」(PS4/PSVita)を手がけたことでも知られるゲームクリエイター、菅野ひろゆき(剣乃ゆきひろ)さんの作品。
今回ご紹介するVita版以外にも、PS2やSSなど数多くの機種に移植されています。

南海の孤島にひっそりと、世間から隠れるように建造された巨大研究施設「デザイア」。
主人公・アルは取材で訪れた「デザイア」にて、なぜか自分の名を知る不思議な少女・ティーナと運命的な出会いを果たします。
やがて施設に渦巻く陰謀・対立に巻き込まれる二人。
果たしてデザイアから生きて帰ることはできるのでしょうか…。
研究所の謎に複数視点から迫る、名作ADVです。


本作ではタイムパラドックスを扱い、最後には切ないエンディングが待ち受けます。
ラストの「???編」で明かされる驚愕の真相には、プレイ後暫く魂が抜けてしまい、社会復帰に時間を要したという人もチラホラ…。
なお、菅野ひろゆきさんは2011年に43歳という若さで早逝されています。
もう菅野さんの作品がプレイできないのはとても残念ですね。

◆『WHITE ALBUM2 幸せの向こう側』(PS3、PSVita)
発売元:アクアプラス発売年:2012年

http://aquaplus.jp/wa2/
http://www.jp.playstation.com/software/title/bljm60571.html
「不倶戴天の敵になるか、 ………生涯の大親友になるかのどっちかだと思う」
アニメ化もされたこちらのゲーム、ご存知の方も多いのでは?魅力的な二人のキャラクターをダブルヒロインに据えた本作を一言で表すと、ズバリ「三角関係」。
あまりにリアルな恋愛の辛さ・苦しさにプレイ中の感想はとにかく「胃が痛くなる」との声が多く、”二度とプレイしたくない”伝説的な名作と評されています。

学園のアイドル…は表の姿、スーパーのレジ打ちのバイトで家計を支える庶民的な美少女・小木曽雪菜。
人見知りで人付き合いが苦手、どこか放っておけない危うさを抱える捨て犬のような天才ピアニスト・冬馬かずさ。
そして世話好きで面倒見がよく、目下ギター練習中の主人公・北原春希。
3人はひょんなことから学園祭に向けてバンドを結成することに。
以前からかずさに想いを寄せる春希でしたが、なんと学園祭後に雪菜から告白されて…。


シナリオを手がけるのは、「冴えない彼女の育てかた」の原作者として知られる丸戸史明さん。
もともと前作「WHITE ALBUM」の大ファンだった氏が、ぜひ続編を作りたい!と企画を持ち込んだことから制作がスタートしたそうです。
もちろん、前作「WHITE ALBUM」に登場する楽曲は、雪菜の歌うカバー曲として今作でも登場。
必聴です!
◆『キラ☆キラ ~ROCK’n’RollShow~』(PS2)
発売元:プリンセスソフト発売年:2009年

http://www.over-drive.jp/kkrr/
http://www.jp.playstation.com/software/title/slpm55133.html
「鹿クン、世の中には、悲しくて寂しいことがいっぱいあるね」
前述の「ホワルバ2」に続いて、こちらも音楽(バンド)を題材にした恋愛ADV。
カルト的な人気で知る人ぞ知るゲームとなっています。

主人公・鹿之助ら4人は今年で廃部が決まってしまった第二文芸部を目立たせようと、パンク・ガールズバンド「第二文芸部バンド」を結成(なんと鹿之助は女装して性別を偽って参加!)。
文化祭での成功を機に名古屋のライブハウスからオファーをもらい、トントン拍子に出世街道を駆け上がっていきます。
順風満帆と思われた中、メンバーそれぞれの家庭事情に巻き込まれることに…。

この作品、実はドストエフスキーの「罪と罰」をテーマにした重いストーリーです。
ヒロイン・きらりの身に起こるアクシデントは他に類を見ないくらいの悲劇ではないでしょうか。
あまりのショックに茫然自失するプレイヤーが続出しましたが、話はそこで終わらず、復活・再生の道のりまでを書ききっているのが名作と呼ばれる所以です。

今作は人気シナリオライター瀬戸口廉也さん(現在は小説家・唐辺葉介として活躍中)の引退作としても有名で、プロデュースと音楽は「有頂天家族」OPでもおなじみのmilktubが担当。
物語の核と言える楽曲群を盛り上げます!
◆『カルタグラ~魂ノ苦悩~』(PS2)
発売元:KID発売年:2005年

http://www.jp.playstation.com/software/title/slpm66230.html
「――それは、妄執と狂気に至る愛。

こちらは最近の美少女ゲームではめっきり少なくなってしまった、連続殺人事件を追う正統派本格ミステリ作品。

主人公・高城秋五の元に持ち込まれた一件の捜索依頼。
それは秋五のかつての恋人・上月由良を探すものでした。
しかし由良は既に死んでいると言う。
捜索は由良の妹・和菜に由良の死を納得させる為だったのです。
和菜を従えて由良の生死に翻弄される中、時を同じくして上野連続猟奇殺人事件の三人目の被害者が発見され…。
戦後の上野を舞台に起こる、本格サイコミステリADVです。

「狂気」をテーマに据えた本作では、グロテスクな場面や展開が連続しますが、謎が謎を呼ぶシナリオは時間を忘れるほど。
一方、ヤンデレ度が高い強烈なキャラクターばかり登場するので、ドン引きしてしまう人が後を絶たなかったとか…。
そして「カルタグラ」の魅力はなんといっても江戸川乱歩や泉鏡花、京極夏彦を髣髴とさせるようなその世界観!美麗なCGによって表現される、昭和レトロな雰囲気を存分に楽しんでください。

◆『何処へ行くの、あの日~光る明日へ…~』(PS2)
発売元:プリンセスソフト発売年:2005年

http://www.oaks-soft.co.jp/princess-soft/dokohe/top.html
http://www.jp.playstation.com/software/title/slpm65866.html
「俺が殺した少女は、誰だったんだろう」
トリを飾るのは「D.C. ~ダ・カーポ~」や「水夏」を手がけたシナリオライター・呉一郎さんが挑んだ意欲作。
これまでの作風とは180度違う、シリアスかつサスペンス調のシナリオに(いい意味で)発売当時は予想を裏切られたギャルゲーファンも多かったのではないでしょうか?
「少女をこの手で殺してしまった」という物騒な記憶を持つ主人公・恭介。
恭介とひとつ屋根の下で共に暮らす義妹・絵麻。
そして夜毎繰り返される殺人の記憶。
恭介は悪夢の原因を探るべく、時間を遡れるという禁断の薬「マージ」に手を出してしまいます。
謎めいた物語の真相は、一体…。

登場人物になにかと付きまとう「死」の影や、義妹から寄せられるドロドロとした情念、物語構造の難解さなど、本作のプレイ感はまさにパッケージ絵の夕闇のような重苦しさ。
ですが、呉さんの最高傑作との名高い評判通り、面白さはピカイチ。
世に出るのが早すぎた、まさに「埋もれた名作」と言えるサスペンスADVです。
今では入手困難かもしれませんが、見かけたらぜひプレイしていただきたいイチ押しの作品です!

さて、「絶望のどん底に突き落とすような、意外な展開が待ち受けるシリアスな美少女ゲーム5選」いかがでしたでしょうか?全て知っている人はなかなかの美少女ゲーム通ですね。
また、上記のゲームを初めて知った方は、あの衝撃や感動をこれから味わえるなんてうらやましいです!プレイした際はぜひ感想をお聞かせください。

(C)HOBIBOX/el dia
(C)2012 AQUAPLUS
(C)2007 OVERDRIVE ALL rights reserved.(C)PrincessSoft
(C)gungnir/Innocent Grey (C)KID
(C)2004 MOONSTONE (C)PrincessSoft


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サービス期間4年以上 「アイドルマスター ミリオンライブ!」サービス終了へ

 【30//2017】

サービス期間4年以上 「アイドルマスター ミリオンライブ!」サービス終了へ


GREEはAndroid/iOS/PC用アイドル育成ゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ!」において、12月よりサービス終了に向けた各種コンテンツの終了、更新停止を行なうと発表した。
またランキング対象となるイベントを11月中旬に開催予定の「Thank You! ミリオンシアターライブ Final Party!」をもって最後の開催とする。


加えて10月31日12時より、フィナーレに向けたキャンペーン「TH@NK YOU FOREVER!!」を開催予定。
キャンペーンの内容については専用ページで公開を予定している。

■終了となるコンテンツ□プラチナガシャ
終了日時:12月1日9時59分
11月下旬開始予定のプラチナガシャ「Happy Days!ミリオンシアターライブ Day15」を終了時刻まで販売する。
また、同日12時より「ミリオンジュエル」および各種チケットで利用できる無償ガシャを開始予定。

□イベント
終了日時:11月30日
11月中旬開始予定のイベント「Thank You! ミリオンシアターライブ Final Party!」を最後のランキング対象イベントとする。

□ショップでの限定セット販売
終了日時:11月30日
イベント期間限定セット、キャンペーン記念セット、「HappyBirthday iDOL」セットの販売を終了する。
以降ショップにて販売される有償アイテムは「スパークドリンク」、「バトルキャンディ」の2種類のみとなる。

□カムバックメール送信キャンペーン
終了日時:11月30日
「カムバックリクエストメール」の送信、「カムバック成功報酬」の獲得期限を11月30日までとする。

□招待キャンペーン
終了日時:12月1日9時59分
「招待メール」の送信、「招待くじ券」、「招待pt」、「HR確定ガシャチケット(招待pt)」の獲得を終了する。

□社長ミッション
終了日時」:12月1日9時59分
ミッション達成及び達成報酬獲得期限を12月1日9時59分までとする。

■更新停止コンテンツ□オーディオルーム
終了日時:11月30日
CD視聴音源、ライブセットリスト音源の追加、更新を11月30日までとする。
すでに公開済みの音源は引き続き視聴可能。

□電撃マオウ連載コミック試し読み
終了日時:11月30日
11月発売号の試し読みを最後に、以降の更新を停止する。
すでに公開済みの試し読みは引き続き閲覧可能。

□誕生日のお祝い
終了日時:12月29日
12月29日に予定されている「高山紗代子」の誕生日を最後に更新を停止する。
GREEカレンダーによる誕生日通知も停止。

□ボイス
10月30日時点での収録ボイス(スキル発動ボイス、SRカードボイス)を、11月中旬に実装する。
以降の未収録文については追加されない。
なお、「ネクストプロローグ編アイドルストーリー」、および親愛度達成ボイスは「田中琴葉」を除き未実装分のすべてをサービス終了までに順次追加予定。

□その他
営業エリア、アイドルLv上限、SPスキル、親愛Lv上限は今後の追加、更新予定はない。
劇場Lvの上限については最終更新を11月上旬に実施予定。

■変更となる仕様□ライブバトルシアターくじ報酬
変更日時:12月1日12時以降
HR確定ガシャチケット(招待pt)より「スターメダル」に変更予定。

□お仕事完了報酬
変更日時:12月1日0時以降
「イベント専用ドリンク」および「キャンディ」を、ミリオンジュエルへ変更予定。

□ログインボーナス
変更日時:10月31日12時以降
ミリオンジュエル10個~100個を取得できたが、変更後は毎日ミリオンジュエル300個に加え「ファンからの手紙」30個、「ファンからのプレゼント」30個に変更予定。

10月31日9時59分までにマイページにアクセスすることで変更前の報酬が獲得できるほか、同日実施予定のメンテナンス後にアクセスすることで変更後の報酬も獲得可能。
ただし「新人プロデューサー応援連続ログインボーナス」および「お帰りなさいプロデューサーさん連続ログインボーナス」が継続しているプレーヤーは、連続ログイン期間の終了後から変更後のログインボーナスが開始する。

©窪岡俊之
©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
©BNEI/PROJECT iM@S


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発売日をチェック! 今週発売されるゲームソフト一覧

 【30//2017】

発売日をチェック! 今週発売されるゲームソフト一覧 


2017年10月30日(月)~2017年11月5日(日)発売予定のゲームソフトをまとめて紹介。
すぐに発売されるタイトルばかりなので、気になるものがあったらさっそく遊んでみよう!
※表示価格は税抜価格/税込価格です。
2017年10月30日(月)~2017年11月5日(日)発売予定のゲームソフト

ニンテンドー3DS
11月2日『Girls Mode 4 スター☆スタイリスト』<任天堂> 4980円/5378円
11月2日『Girls Mode 4 スター☆スタイリスト』(ダウンロード版)<任天堂> 4980円/5378円
セレクトショップのオーナーとなり、お客様にステキなコーデを提案。
さらに、提案の内容次第でお客様のストーリーが変化することも。
収録アイテム数は20000点以上。

プレイステーション4
11月1日『.hack//G.U.Last Recode(ラストリコード)』<バンダイナムコエンターテインメント> 7600円/8208円
11月1日『.hack//G.U.Last Recode(ラストリコード) PREMIUM EDITION』(初回限定版)<バンダイナムコエンターテインメント> 10600円/11448円
11月1日『.hack//G.U.Last Recode(ラストリコード)』(ダウンロード版)<バンダイナムコエンターテインメント> 7600円/8208円
『.hack』生誕15周年記念作品。
『.hack//G.U.』シリーズ3作品のHDリマスター版を再収録したほか、システム面も強化。
さらに新エピソード『Vol.4 あるいは世界を紡ぐ蛇たちの見る夢』も追加している。

11月3日『コール オブ デューティ ワールドウォーII』<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア> 7900円/8532円
11月3日『コール オブ デューティ ワールドウォーII』(ダウンロード版)<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア> 7900円/8532円
11月3日『コール オブ デューティ ワールドウォーII デジタルデラックスエディション』(ダウンロード版)<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア> 11900円/12852円
『コール オブ デューティ』ならではの過酷な戦闘と仲間たちとの絆を描いた重厚なストーリーを最新のゲーム技術で本物さながらのグラフィックで描く。
“史上最大の作戦”といわれたノルマンディー上陸作戦から、ヨーロッパの戦史に残る数々の戦場まで、リアリティ溢れる戦闘を体験をしよう。

Xbox One
10月31日『Zoo Tycoon : アルティメット アニマル コレクション』<日本マイクロソフト> 2900円/3132円
10月31日『Zoo Tycoon : アルティメット アニマル コレクション』(ダウンロード版)<日本マイクロソフト> 2686円/2900円
本格的な動物園経営を楽しめるシミュレーションゲームがXbox Oneで登場。
飼育できる動物は100種類以上。
動物たちに大好きな食べものをあげたり、遊び場を作ってお世話したり、来園者が楽しいひとときを過ごせるように広大な敷地に展示場や売店などの新しい施設を建てたりして、夢の動物園を自由に経営しよう。

10月31日『ディズニーランド・アドベンチャーズ』<日本マイクロソフト> 2900円/3132円
10月31日『ディズニーランド・アドベンチャーズ』(ダウンロード版)<日本マイクロソフト> 2686円/2900円
Xbox 360で発売された『Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ』がコントローラーでの操作にも対応して再登場。
リビングルームからいつでも好きなときに魔法の世界の冒険にでかけ、ピーターパンといっしょにフック船長と対戦したり、ミッキーマウスとハイファイブしたり、白雪姫とハグしたり……物語が芽吹き、夢が実現する旅に出発しよう!

10月31日『ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー』<日本マイクロソフト> 2900円/3132円
10月31日『ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー』(ダウンロード版)<日本マイクロソフト> 2686円/2900円
Xbox 360で発売された『Kinect ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー』がコントローラーでの操作にも対応して再登場。
ディズニー/ピクサー アニメーション映画5作品がテーマのアドベンチャーゲームとなっており、キャラクターたちと協力して、さまざまなチャレンジを解決しよう。

2017年10月30日(月)~2017年11月5日(日)配信予定のダウンロード専用ゲームソフト
ニンテンドーe ショップ
11月2日『東方紅舞闘V』(Switch)<メディアスケープ> 2777円/3000円
11月2日『ロロロロ』(Switch)<CIRCLE Entertainment> 1111円 /1200円
PlayStation Store
11月2日『魔法大作戦』(PS4)<エムツー> 3700円/3996円
Xbox Live
11月3日『コールオブデューティ ワールドウォーII』(Xbox One)<アクティビジョン> 7900円/8532円
11月3日『コールオブデューティ ワールドウォーII デジタルデラックスエディション』(Xbox One)<アクティビジョン> 11900円/12852円

2017年11月6日(月)~2017年11月12日(日)発売予定のゲームソフト
ニンテンドー3DS
11月9日『ケーキ屋さん物語 おいしいスイーツをつくろう!』<日本コロムビア> 4800円/5184円
11月9日『おそ松さん 松まつり!』(Welcome Price!!)<バンダイナムコエンターテインメント> 2800円/3024円
11月9日『おそ松さん 松まつり!』(Welcome Price!!・ダウンロード版)<バンダイナムコエンターテインメント> 2800円/3024円
11月9日『七つの大罪 真実の冤罪(アンジャスト・シン)』(Welcome Price!!)<バンダイナムコエンターテインメント> 2800円/3024円
11月9日『七つの大罪 真実の冤罪(アンジャスト・シン)』(Welcome Price!!・ダウンロード版)<バンダイナムコエンターテインメント> 2800円/3024円
11月9日『ミラクルちゅーんず! ゲームでチューンアップ! だプン!』<フリュー> 5480円/5918円
11月9日『ミラクルちゅーんず! ゲームでチューンアップ! だプン!』(ダウンロード版)<フリュー> 5480円/5918円
プレイステーション Vita
11月9日『太平洋の嵐 ~史上最大の激戦 ノルマンディー攻防戦!~』<システムソフト・アルファー> 6800円/7344円
11月9日『オカルティック・ナイン』<5pb.> 7800円/8424円
11月9日『オカルティック・ナイン』(限定版)<5pb.> 9258円/9999円
11月9日『オカルティック・ナイン』(ダウンロード版)<5pb.> 7000円/7560円
11月9日『俺達の世界わ終っている。
』<レッド・エンタテインメント> 6800円/7344円
11月9日『俺達の世界わ終っている。
』(ダウンロード版)<レッド・エンタテインメント> 6296円/6800円
Nintendo Switch
11月9日『真・三國無双7 Empires(エンパイアーズ)』<コーエーテクモゲームス> 6800円/7344円
11月9日『真・三國無双7 Empires(エンパイアーズ)』(ダウンロード版)<コーエーテクモゲームス> 6800円/7344円
11月9日『戦国無双 ~真田丸~』<コーエーテクモゲームス> 6800円/7344円
11月9日『戦国無双 ~真田丸~』(ダウンロード版)<コーエーテクモゲームス> 6800円/7344円
11月9日『無双OROCHI2 Ultimate(アルティメット)』<コーエーテクモゲームス> 6800円/7344円
11月9日『無双OROCHI2 Ultimate(アルティメット)』(ダウンロード版)<コーエーテクモゲームス> 6800円/7344円
11月9日『ソニックフォース』<セガゲームス> 5990円/6469円
11月9日『モノポリー for Nintendo Switch』<ユービーアイソフト> 4800円/5184円
11月9日『モノポリー for Nintendo Switch』(ダウンロード版)<ユービーアイソフト> 4800円/5184円
11月10日『いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス』<任天堂> 3280円/3452円
11月10日『いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス』(ダウンロード版)<任天堂> 2778円/3000円
プレイステーション4
11月7日『ニード・フォー・スピード ペイバック デラックスエディション』<エレクトロニック・アーツ> 9800円/10584円
11月7日『ニード・フォー・スピード ペイバック デラックスエディション』(ダウンロード版)<エレクトロニック・アーツ> 9800円/10584円
11月7日『仁王 コンプリートエディション』(ダウンロード版)<コーエーテクモゲームス> 5800円/6264円
11月9日『DJMAX RESPECT(ディージェイマックス リスペクト)』<アークシステムワークス> 4800円/5184円
11月9日『DJMAX RESPECT(ディージェイマックス リスペクト)』(限定版)<アークシステムワークス> 6800円/7344円
11月9日『DJMAX RESPECT(ディージェイマックス リスペクト)』(ダウンロード版)<アークシステムワークス> 4444円/4800円
11月9日『太平洋の嵐 ~史上最大の激戦 ノルマンディー攻防戦!~』<システムソフト・アルファー> 7800円/8424円
11月9日『サドン ストライク 4』<スクウェア・エニックス> 7800円/8424円
11月9日『サドン ストライク 4』(ダウンロード版)<スクウェア・エニックス> 7800円/8424円
11月9日『ソニックフォース』<セガゲームス> 5990円/6469円
11月9日『オカルティック・ナイン』<5pb.> 7800円/8424円
11月9日『オカルティック・ナイン』(限定版)<5pb.> 9258円/9999円
11月9日『オカルティック・ナイン』(ダウンロード版)<5pb.> 7000円/7560円
11月10日『ニード・フォー・スピード ペイバック』<エレクトロニック・アーツ> 7800円/8424円
11月10日『ニード・フォー・スピード ペイバック』(ダウンロード版)<エレクトロニック・アーツ> 7800円/8424円
Xbox One
11月7日『ニード・フォー・スピード ペイバック デラックスエディション』<エレクトロニック・アーツ> 9800円/10584円
11月7日『ニード・フォー・スピード ペイバック デラックスエディション』(ダウンロード版)<エレクトロニック・アーツ> 9800円/10584円
11月7日『Super Lucky's Tale』<日本マイクロソフト> 2900円/3132円
11月7日『Super Lucky's Tale』(ダウンロード版)<日本マイクロソフト> 2686円/2900円
11月9日『オカルティック・ナイン』<5pb.> 7800円/8424円
11月9日『オカルティック・ナイン』(ダウンロード版)<5pb.> 6980円/7530円
11月10日『ニード・フォー・スピード ペイバック』<エレクトロニック・アーツ> 7800円/8424円
11月10日『ニード・フォー・スピード ペイバック』(ダウンロード版)<エレクトロニック・アーツ> 7800円/8424円


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エディア、「BALDR」シリーズ初のスマートフォン/PCブラウザ向けRPG「BALDR ACE」を発表

 【30//2017】

エディア、「BALDR」シリーズ初のスマートフォン/PCブラウザ向けRPG「BALDR ACE」を発表


エディアは、「BALDR」シリーズ初のスマートフォン/PCブラウザ向けRPG「BALDR ACE (バルドエース)」を配信する。
配信日、価格は未定。
ゲーム内容や、配信開始時期等については、今後ティザーサイト内などで随時公開される予定。

「BALDR」シリーズは、シリーズ作品10作以上、10年以上の歴史を持つサイバーパンクアクションアドベンチャー。
「BALDR ACE」は、「BALDR」シリーズの世界観やシステムを軸に展開される本格3DRPG。
メインシナリオに「バルド」シリーズでもおなじみの卑影ムラサキ氏を迎え、新たなゲームシステムを採用。
今までにない新たな「BALDR」の世界が展開される。

©GIGA 2016 / ©Edia Co.,Ltd. TEAM BALDRHEAD


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