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「GOD EATER RESONANT OPS」、事前登録数10万突破キャンペーンを開始

 【30//2017】

「GOD EATER RESONANT OPS」、事前登録数10万突破キャンペーンを開始


バンダイナムコエンターテインメントは、Android/iOS用スマホRPG「GOD EATER RESONANT OPS(ゴッドイーター レゾナントオプス)の事前登録数が10万人を突破したことを発表した。
配信日は未定。
利用価格は無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。


事前登録数が10万人突破を受け、事前登録に新たなミッション(報酬)追加されることも決定した。
公式サイトにて、新キャラクター「クロウ」と「フォルカー」の情報も公開された。

■事前登録10万突破でウコンバサラの討伐完了!
事前登録数が10万人を突破したことで、ウコンバサラを討伐のミッションがクリアされ、全てのアラガミが討伐されたため、ゲーム内ガチャに使用できるアイテム「Gジェム」や「★4アリサ支部長代理(ディバイダーVer.)」などが全員にプレゼントされることが決定した。


・Gジェム(ガシャ1回分)+強化用神機(強化素材)
・Gジェム(ガシャ1回分)+神機進化素材セット
・Gジェム(ガシャ1回分)+10,000FC(ゲーム内通貨)
・Gジェム(ガシャ2回分)+★4神機ブリリアンス(エリナ)
・Gジェム(ガシャ5回分)+★4アリサ支部長代理(ディバイダーVer.)
■「アラガミを討伐せよ!事前登録キャンペーン」に新たなミッションが追加!
事前登録10万人突破でミッションがクリアされたことを受け、「アラガミを討伐せよ!事前登録キャンペーン」に新たなミッションが追加された。
新たな討伐目標として、アラガミ「ボルグ・カムラン」が襲来。
事前登録数15万突破でミッションクリアとなる。
クリア報酬は「Gジェム(ガシャ5回分)」が用意されている。

事前登録キャンペーンでは、事前登録数が一定数に達すると、アラガミを討伐することができる。
事前登録数が増えるほど、より豪華なゲーム内アイテムが獲得できる。
登録数に応じてリリース後ログインユーザー全員に、獲得報酬がプレゼントされる。
事前登録は「アラガミを討伐せよ!事前登録キャンペーンサイト」にて行なうことができる。

■新キャラクター「クロウ」と「フォルカー」の情報を公開!
公式サイトの「CHARACTER」ページに、新キャラクター「クロウ」と「フォルカー」の情報が公開された。

クロウ(CV:竹本英史さん)
フェンリル本部「第五部隊」隊長。
数々の戦場を渡り歩いてきた歴戦のゴッドイーター。
統率力が高く隊員の連係指示にも優れており、実力面で高い評価を得ている。
作戦完遂率は高いが、命令に反する行動をとることが多い。

フォルカー(CV:子安武人さん)
フェンリル本部「感応技術開発局」の局長で、ディバイダーシステムの開発責任者。
システム完成に必要な基幹装置を奪還すべく、全支部に対し、これまで本部が立ち入りを禁じてきた「禁忌領域」へと侵攻する大規模作戦を発令した。

■「GOD EATER」シリーズ初のスマホRPG「GOD EATER RESONANT OPS」
「GOD EATER RESONANT OPS」は、シリーズ累計出荷本数390万本を超える家庭用ゲーム「GOD EATER」シリーズ初のスマホRPG。
コマンド選択式のターン制バトルを採用し、だれでも気軽に「GOD EATER」の新しい世界を楽しむことができる。



※情報は、発表日現在のもの。
発表後予告なしに内容が変更されることがある。
※画面は開発中のもの。

©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.


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ロックスター・ゲームスの新たな挑戦! 『L.A.ノワール』新機種版&『VR事件簿』デモプレイリポート

 【30//2017】

ロックスター・ゲームスの新たな挑戦! 『L.A.ノワール』新機種版&『VR事件簿』デモプレイリポート


文・取材:河合ログ
第二次世界大戦後のアメリカ・ロサンゼルスを舞台に、新米刑事として数々の事件に挑むアクションアドベンチャーゲーム、『L.A.ノワール』。
2011年に発売され、その濃厚な世界観と物語、ロックスター・ゲームスならではのディテールへのこだわりが衝撃を与えた本作が2017年12月7日、プレイステーション4、Xbox One、Nintendo Switch向けに改良された新バージョンとして生まれ変わる。
さらに、ロックスター・ゲームス初挑戦となるVRゲームで、本編からチュートリアルと7つの事件をピックアップしたHTC Vive専用タイトル『L.A.ノワール:VR事件簿』(以下、『VR事件簿』)も発売予定となっているのだ。
今回は、新バージョンのNintendo Switch版と、『VR事件簿』をひと足先に体験してきたので、オリジナル版『L.A.ノワール』をとことん楽しんだ筆者が、その進化と魅力をお伝えしていこう。

1947年のロサンゼルスがより鮮やかに蘇る
まずは新機種版から解説していこう。
新機種版の大きなポイントは、グラフィックのグレードアップだ。
2011年のオリジナル版でも評価の高かった、1947年のロサンゼルスを忠実に再現した広大なオープンワールドが、さらに美麗な画質で表現されている。
さらに、天候のエフェクトを始め、街並みから証拠品など細部にいたるまで、あらゆる場所に手が加えられ、ゲーム体験の質がグッと向上。
本作の特徴である、どこか暗い色調や雰囲気が特徴の犯罪映画“フィルム・ノワール”をオマージュした映画的な描写や表現手法も、よりいっそう冴えわたっているということだ。

とくに印象的だったのは、グラフィックのパワーアップに伴って、キャラクターの表情の変化がさらにわかりやすくなっている点。
取り調べの際に目まぐるしく変わる表情はより人間くさくなり、その感情がダイレクトに伝わってくる。
オリジナル版よりも表情が読み取りやすいので、筆者としてはかなりうれしく感じた。

また、Nintendo Switch版は、ほかの新機種にはない独自の操作が多数盛り込まれており、オリジナル版との違いをもっとも体感しやすいといえるだろう。
Joy-Conのモーションコントロール機能に対応しているため、手掛かりとなる証拠品を拾って調べたり、犯人との格闘などといった動作が、ジェスチャー操作で体感的に楽しめる。
さらに、ドックから取り外して携帯モードでプレイする際は、ディスプレイのタッチ操作が可能となっている。
感度も良好で、現場検証で調べる場所をタッチして指定したり、画面をピンチインしてズームしたり、手帳のページをスワイプでめくったりと、まるでスマートフォンのような感覚で思うままに操作できた。

Nintendo Switch版はドック接続時と携帯モード時の棲み分けができており、1本のソフトをそれぞれ違ったふたつの遊びかたでプレイできるのが、最大の魅力だ。
ちなみに、筆者は携帯モードでのプレイがかなり気に入ったので、実際に購入したらまずはこちらで遊ぼうと思っている。
タッチ操作で操作できるのもいいのだが、何よりも場所を選ばずにプレイできるのはすばらしい。

目の前で起きる事件に挑む臨場感
HTC Vive専用のVRタイトル『VR事件簿』では、チュートリアルの“見覚えのある男”と、7つの収録事件のうち“購入者要注意”をプレイできた。
『L.A.ノワール』がVR化するというニュースを目にしたときは、「オリジナル版を考えると、VRとの相性はよさそうだけど、少し地味になるんじゃないか?」と思っていた。
しかし、結果から述べるとそれは杞憂であり、むしろViveのコントローラを握る手はつねに汗ばむほど、興奮できた。
なぜなら、『VR事件簿』に収録されている事件は、VRでのプレイに適したものがセレクトされており、さらにVR向けにしっかりと味付けがなされていたからだ。

『VR事件簿』では、移動から戦闘にいたるまで、ほぼすべてのアクションを、コントローラを使って現実と同じ動作で操作できる。
なかでも犯人との戦闘は、オリジナル版ではボタンひとつで行えるガードや、攻撃を避けるといったアクションを、実際に動いて操作する必要があるため、格闘の末にノックアウトしたときの達成感はひとしおだ。
パンチの勢いや相手との間合いも考えながら戦う必要があり、オリジナル版ならびに新機種版とは異なるおもしろさが生まれている。

移動手段となる自動車は、主観視点で運転席に座って運転できる点がユニークだ。
現実での運転操作が、キーを回してエンジンをかけるところから再現されており、リアルなドライブを楽しめた。
また、デモプレイ時は粋な計らいで椅子を用意してもらったのだが、これで“運転席に座っている”という感覚が一気に増した。
運転の際は、椅子に座りながらプレイすることをオススメする(ペーパードライバーの筆者はテンションが上がりすぎて、盛大に衝突事故を起こしたが……)。
そして、VR版ならではのポイントとして、車窓を流れていく風景にも感動した。
360度に広がるロサンゼルスの街並みは、ぜひ実際に目にしてほしい。

ロックスター・ゲームスの新たな試みに期待
ロックスター・ゲームスからオリジナル版の『L.A.ノワール』が発売されたときは、『グランド・セフト・オート』や『レッド・デッド・リデンプション』に代表される、オープンワールドを好きなように歩き回れるアクションゲームにはない、よりアドベンチャー感溢れる新鮮な体験に胸を躍らせたものだ(言うまでもないが、思うままに行動できるのもステキな体験だ)。
今回の『L.A.ノワール』新機種版および『VR事件簿』では、当時感じた興奮をさらにブラッシュアップした感覚を味わうことができた。
とくに、Nintendo Switchへの進出、同じくVRタイトルへの挑戦は、現状に甘んずることのないロックスター・ゲームスの精神を感じさせてくれた。
この挑戦がどのような形で発展していくのか、今後に注目したい。


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日本一ソフトウェア『魔界ウォーズ』の配信日が2018年春に変更

 【30//2017】

日本一ソフトウェア『魔界ウォーズ』の配信日が2018年春に変更


日本一ソフトウェアは、『魔界ウォーズ』の配信時期を2017年内から2018年春に変更したと発表しました。
配信時期の変更理由として更なる品質向上とあるので、よりブラッシュアップされた『魔界ウォーズ』に期待しましょう。


以下リリースより引用
■魔界ウォーズ』配信日変更のお知らせ
弊社のゲームソフト関連情報をお取り上げいただき、厚く御礼申し上げます。
この度、弊社が2017年内に配信を予定しておりましたスマートフォンアプリ『魔界ウォーズ』につきまして、さらなる品質向上のために発売日を下記の通りに延期することを決定いたしましたのでお知らせいたします。

2017年 年内→2018年 春
本タイトルの配信を心待ちにしてくださっているお客様、並びにご支援いただいております関係各位に多大なご迷惑をお掛けいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。
弊社は『魔界ウォーズ』を皆様にご満足いただける内容にするべく、今後いっそうの努力を重ねてまいります。
変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

■スマートフォン向けアプリ『魔界ウォーズ』の公式サイト新設のお知らせ
日本一ソフトウェアは、スマートフォン向けアプリ『魔界ウォーズ』の公式サイトを新設いたします。
本アプリの事前登録ならびに配信は、2018年春を予定しております。
ぜひ、ご注目くださいませ。

魔界ウォーズ公式サイト
URL:https://makaiwars-sp.jp
©2018 Nippon Ichi Software, Inc. / Clover Lab,inc.


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「シルバー2425」の限定版に収録されるサントラの視聴ページとアートブックのイラストが公開!

 【30//2017】

「シルバー2425」の限定版に収録されるサントラの視聴ページとアートブックのイラストが公開!


日本一ソフトウェアは、PS4用アドベンチャーゲーム「シルバー2425」の公式サイトにて同作の限定版に収録されるサウンドトラックの視聴ページとアートブックのイラストを公開した。

「シルバー2425」は、1999年にPlayStationで発売された「シルバー事件」のHDリマスター版と2005年に携帯アプリとして配信された「シルバー事件25区」のリメイク版を一つにしたPS4向けパッケージ。
発売日は2018年3月15日で価格は通常版が6980円(税別)、限定版が9980円(税別)。
限定版には、「シルバー事件」、「シルバー事件25区」のイラストを収録したアートブックとゲーム内BGMをCD4枚に詰め込んだオリジナルサウンドトラックが同梱される。

サウンドトラックは、グラスホッパー・マニファクチュアの山岡晃や「リトルビッグプラネット2」へ楽曲提供をしたマルチメディア・アーティストのBaiyon(以前掲載した氏のインタビューはこちら)、「シルバー事件」、「シルバー事件25区」のオリジナルメンバーで「ダンガンロンパ」シリーズの楽曲制作を手掛ける高田雅史氏が「シルバー2425」向けに新たに制作した楽曲を収録している。
また、日本一ソフトウェア公式通販サイトのNippon1.jpショップでは、オリジナルの特製Tシャツが付属した限定版が用意されている。
興味のある人はチェックしてみよう。


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Nintendo Switch「ARMS」、更新データ「Ver.4.1」を配信

 【30//2017】

Nintendo Switch「ARMS」、更新データ「Ver.4.1」を配信


任天堂は、Nintendo Switch用対戦アクション「ARMS」の更新データ「Ver.4.1」を11月30日より配信開始した。


「Ver.4.1」では、ゲームバランスの調整などに加え、謎の新ファイター「スプリングトロン」がプレイアブルキャラクターとして参戦する。

■「Ver.4.1」を配信!□冷血!戦闘マシーン「スプリングトロン」が参戦!
スプリングトロンは、ARMSラボが作り出した戦闘マシーン。
人気ファイターの「スプリングマン」を模倣したメタルボディに、ARMSラボの科学技術と膨大なデータが詰め込まれている。
ARMSラボの技術力顕示とイメージアップのため、正体を明かして正面から堂々とグランプリ優勝を狙う。

アームは「スプリングマン」と共通になっている。
また、ゲーム内で獲得したアームも「スプリングマン」と共有される。
ホームステージは「スパーリングリング」。

□「スプリングトロン」の紹介ページ
https://www.nintendo.co.jp/switch/aabqa/fighter/14/index.html
□その他の更新情報

ファイターとアームが特定の組み合わせのときにもらえるバッジや、ギミックのあるステージで特定の条件を満たしたときにもらえるバッジが追加された。
他にも多数追加されている。


本体の「設定」から、言語を切り替えることができる。

・通信対戦時に、タイムアップ直後にガードが強制的に解除され、攻撃を防げないことがある問題が修正された。
・ランクマッチにおいて、特定のファイターのボイスが試合前に再生されることがある問題が修正された。

一部のファイター、アームの性能が調整された。
変更内容の詳細は、サポート情報のページを見ていただきたい。

©2017 Nintendo


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仲間を集え!壁を築け!そして駆逐しろ! 3DS「進撃の巨人2~未来の座標~」発売

 【30//2017】

仲間を集え!壁を築け!そして駆逐しろ! 3DS「進撃の巨人2~未来の座標~」発売


スパイク・チュンソフトは、ニンテンドー3DS用立体機動アクション&クラフト「進撃の巨人2~未来の座標~」を11月30日に発売した。
価格は5,980円(税別)。


本作は、前作「進撃の巨人~人類最後の翼~」シリーズで支持を得た、立体機動を駆使して巨人を討伐するアクション性がより強化され、TVアニメ「進撃の巨人2~未来の座標~」Season 2に沿ったストーリーが展開する「ストーリーモード」、オリジナル兵団の作成や拠点クラフト機能が新たに追加された「ワールドモード」などを収録。
すべての面でパワーアップした「進撃の巨人」を楽しむことができる。

■ストーリーモードについて
本作の「ストーリーモード」には、2017年放送のTVアニメ「進撃の巨人」Season 2の場面写真や、映像・楽曲がふんだんに使用され、その物語をゲームで追体験することができる。

□「未来の座標編」
エレンをはじめ、リヴァイ、ミカサ、サシャなど、物語の展開に合わせて、ミッションごとに操作キャラクターが交代。
ミッションに参加する原作キャラクターの人数は前作より増加しており、お馴染みのメンバーとの共闘が楽しめる。

□「ライナー・アニ・ベルトルト編」/「ユミル・クリスタ編」
それぞれの思惑を秘めて行動する者たちの物語。
様々な視点からのシナリオが用意されたことで、ゲームプレイのバリエーションも前作から増加している。
巨人を操作して、立体機動装置を駆使する兵士たちを相手にするミッションも収録されている。

□「イルゼの手帳編」
馬も仲間も失った絶望的な状況で帰還を目指す調査兵団の一員イルゼと、彼女が遭遇した謎の巨人に関する物語が描かれる。

□「悔いなき選択編」
“人類最強”と名高い人気キャラクター・リヴァイを主人公に、彼とその仲間たちが調査兵団の一員となった経緯や、その後の出来事が語られる。
なお、プレイするためには、過去のシリーズ作品のセーブデータが必要となる。

■「ダンガンロンパ」のモノクマが登場するミッションも!「ワールドモード」を紹介
オリジナルキャラクターを作成して、様々なミッションに挑む「ワールドモード」では、自分の兵団を組織し、拠点を自由に構築するクラフト機能や、作り上げた拠点を巨人たちから守り抜く拠点ミッション、さらに「ダンガンロンパ」のモノクマが登場するミッションなどが楽しめる。

□拠点クラフト
拠点に様々な施設や障害物を設置し、巨人の襲撃に備える。
防衛施設以外にも、兵士宿舎(団員の雇用上限増加)や畑(食料入手量アップ)など、兵団の運営を助ける効果を持つ施設が用意されている。


□拠点ミッション
拠点内の司令部を、巨人の襲撃から防衛する新たなミッション。
様々な障害物を設置して、巨人の進行を遅らせることがポイントとなる。

□巨人クリエイト
ワールドモードを進めていくと、本部内に「巨人研究所」が設立され、顔・髪型・体格・技能などを組み合わせて自分好みの巨人を作り上げる、巨人クリエイトを行なえるようになる。
ミッションで新たな巨人を討伐するごとに、その巨人のパーツがクリエイトで使用可能となる。

□「巨大モノクマ」が襲来するエクストラミッション
巨人ならぬ「巨大モノクマ」が襲来するエクストラミッションがプレイ可能。
3m級から60m級まで多彩なサイズのモノクマが出現。
ボイスはもちろんTARAKOさんが務めている。
一連のモノクマミッションをすべてクリアすると、プレーヤーキャラ専用のモノクマ衣装が入手できる。

■立体機動の新たなアクションも追加
立体機動装置を駆使して地上を滑走するアクションや、逆水平斬り、ダッシュからの高速斬りといった新たな攻撃モーションが追加されている。
戦闘時のUIも改良され、クリティカルのタイミングが狙いやすくなっているなど、よりプレイしやすく調整されている。

©諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会
©Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved.


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能力の違うキャラクターを使い分けて、ド派手で爽快なアクションを! 『エージェンツ オブ メイヘム』プレイインプレッション - その他 - ファミ通エクストリームエッジ

 【30//2017】

能力の違うキャラクターを使い分けて、ド派手で爽快なアクションを! 『エージェンツ オブ メイヘム』プレイインプレッション - その他 - ファミ通エクストリームエッジ


文・動画:猫野カタリ
アメコミ調のド派手でスタイリッシュなビジュアル同様、過激でユニークなキャラクターたちが暴れまわる『エージェンツ オブ メイヘム』がいよいよ2017年12月7日に発売される。
本作は、あの『セインツロウ』を生み出した開発スタジオ“Deep Silver Volition”による期待のオープンワールドアクション。
プレイヤーは、世界各国より招集されたスーパーエージェント集団“MAYHEM”に所属する12人のエージェントを操り、それぞれが持つ個性的なアビリティを駆使しながら、世界征服をもくろむ悪の組織との激戦をくり広げていくことになる。
本稿では、そんな本作のプレイインプレッションをお届け。

■自由度は無限大!?自分なりの“最強メンバー”を見つけよう
『エージェンツ オブ メイヘム』では、総勢12人(初回生産特典として、『セインツロウ』シリーズに登場するジョニー・ギャットが使用可能に)のエージェントをプレイヤーキャラクターとして操作することができる。
プレイヤーは、エージェントの中から好きな3人を選び、“スクワッド”というチームを作ってミッションに出撃。
3人のスクワッドメンバーの中から操作キャラクターをいつでも自由に入れ替えられるので、メンバーの組み合わせによって幅広いアクションを楽しむことができるのだ。

ただ、ゲーム開始時には、3人のエージェントしか選べないが、“エージェントオペレーション”と呼ばれるミッションをクリアーしていくと、使用できるエージェントが増えていく仕組み。
いくつかのエージェントオペレーションは序盤からプレイできるので、メインストーリーそっちのけで仲間をどんどん増やしていくことも可能だ。

本作に登場する個性派揃いのエージェントたちは、操作キャラクターとしての性能もじつに多彩。
ライフルとグレネードを装備したスタンダードなソルジャータイプや、弓と毒の扱いを得意とする遠距離狙撃タイプ、ステルスからの近接攻撃で大ダメージを与える暗殺者タイプなど、どのエージェントもまったく違う個性を持っているので、きっとお気に入りのメンバーが見つかるはず。

また、エージェントたちは、レベルアップによってアビリティのカスタマイズやアップグレードが可能。
カスタマイズではアビリティの威力を重視したり、追加効果を付与したりといったオプションが選択できる。
アップグレードではマガジンサイズの増加やアビリティのクールタイム短縮など、選択した能力の底上げができるのだ。
お気に入りのエージェントを鍛え上げいく楽しみもある。

■ガジェットでさらなるカスタマイズも
また、街の散策で素材を集めてエンジニアのグレムリンに渡せば、“ガジェット”を開発してもらえる。
ガジェットにはエージェントの武器やアビリティを強化するものなど、さまざまな効果がある。
このガジェットを使えば、バトルも有利になる。

■エージェントたちを使い分けて、“LEGION”の悪巧みを阻止しろ
本作のアクションにおいてキモとなるのが、スクワッドの編成とエージェントを適宜切り換えての効率的な戦い。
「目的地までのザコ戦は機動力の高いエージェントでこなして、ボス戦で攻撃力の高いエージェントに切り換え」、「ダメージを受けたら体力の高い味方に交代して、回復までの時間を稼ぐ」などの基本的な役割分担を始め、複数のエージェントが持つアビリティを組み合わせて効果的な連携攻撃をするなど、多種多様な戦いが考えられる。

個人的にお気に入りのスクワッドは、イエティ、フォーチュン、ブラドックの組み合わせ。
フォーチュンは敵をスタンさせることができるスペシャルアビリティ“クイックサンド”を持つ。
その“クイックサンド”をカスタマイズすると、敵のスタン状態を長時間継続させることができる。
さらに武器のガジェット“デッドアイスコープ”とLEGIONテック“カモ”を装備することで、スタン中の敵に対する攻撃がすべてクリティカルになり、かつクリティカルヒット時のダメージが50%上昇する。
イエティの敵の動きを止める“アイスシューター”を持っているので、イエティで敵をスタンさせてからフォーチュンに切り換え→スペシャルアビリティ“クイックサンド”でスタン状態を延長→動けない敵に、強化されたフォーチュンのクリティカル攻撃を叩き込み続ける、といった連携を狙うことができ、これが非常に強力で爽快なのだ。
ブラドックは、他のエージェントとの切り換え時に攻撃力と防御力アップのバフをかけられる“ラフ&レディ”というアビリティでフォーチュンとイエティのサポートができ、さらにウォールクライム(壁登り)のアビリティも持っているため、機動力もあるのがうれしい。

■オープンワールドを駆け回って大暴れする爽快感
舞台となるのは近未来都市・ソウル。
巨大なオープンワールドで作られたソウルの都市は、水路の中から高層ビルのてっぺんまで、ほぼどこへでも移動することが可能だ。

フィールド上には、本作のメインストーリーとなる“LEGIONオペレーション”や、新たなエージェントを解放する“エージェントオペレーション”、LEGIONの拠点を制圧したり囚われた人質を救出したりといったチャレンジ形式の“LEGION任務”などが点在している。
それぞれの開始地点まで行ってアイコンを選択すれば、自由なタイミングで好きなミッションを始めることが可能なのだ。
また、拠点となる宇宙船ARKのメニューやマップからミッションを選択することで、選んだミッションをアクティブ化することができる。
アクティブ化すると、ミッション名と直近の目的が画面上に表示され、マーカーによって現在地から目的地までの距離もわかるようになるので、特定のミッションを進めたいときは非常に便利。

ミッション中、登場人物たちによる豊富な掛け合いが聞けるのも本作の特徴。
会話からは登場人物たちのさまざま思惑や背景が伝わってくるので、どのキャラクターも魅力的に見えてくる。
基本的に操作中のキャラクターが会話に参加するため、どのエージェントを使っているかによって会話の内容が微妙に変化する。

また、ミッションを受注せず、自由に街を探索することも可能。
探索ではエージェントや装備の強化などに使用する素材のほか、エージェントの見た目が変わるスキン、新たな乗り物やガジェットの設計図なども入手可能だ。
さらに、ある程度シナリオが進むと、ソウルの街に“ドゥームズデイ”と呼ばれるLEGIONの巨大なデバイスが出現することも。
ドゥームズデイには、採掘したダークマターのエネルギーで周辺エリアに大規模な被害をもたらす“採掘デバイス”や、怪獣のように街中で暴れ回る“ゴーレム”など、さまざまなバリエーションが存在。
巨大兵器でやりたい放題というのは、やっぱり悪の組織のお約束なのかも。

操作性のよさやフィールドの楽しさといった基本的なオープンワールドアクションとしての完成度と、キャラクターのカスタマイズやスクワッドシステムによるやり込みの奥深さを兼ね備えた本作。
加えて『セインツロウ』シリーズの魅力でもあったノリのいい登場人物たちのキャラクター性や、痛快なコメディの魅力もしっかりと受け継がれており、ゲーム体験のどこをとっても「楽しい!」という気持ちにさせてくれる。
『セインツロウ』ファンの筆者としては待ちに待った本作だが、発売後は至高の一本として長く遊び倒すことになりそうだ。

最後に、ソウル市街の探索とバトルシーンを抜き出したプレイ動画を紹介。
とくに本作のアクション要素が気になる方は、ぜひチェックしてみてほしい。

序盤のミッションなどの様子は先日配信された『エージェンツ オブ メイヘム』公式生放送「生でメイヘム」で確認を!



(C)2017 by Koch Media GmbH, Austria. Deep Silver is a division of Koch Media. Published by Square Enix. Square Enix is a registered trademark of Square Enix Holdings Co., Ltd. Developed by Deep Silver Volition LLC. Agents of Mayhem, Deep Silver and their respective logos are trademarks of Koch Media GmbH. All other trademarks, logos and copyrights are property of their respective owners. All rights reserved.


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「信長の野望・大志」本日発売!

 【30//2017】

「信長の野望・大志」本日発売!


コーエーテクモゲームスは、プレイステーション 4/Nintendo Switch/PC(Windows/Steam)用歴史シミュレーション「信長の野望・大志」を11月30日に発売した。
価格は8,800円(税別)より。


本作は「信長の野望」シリーズの第15作目となる作品。
武将たちの戦略や個性を強調する「志システム」を搭載し、よりクオリティが向上したグラフィックスとともに戦国時代の日本に覇を唱える。
「志」はプレーヤーによるゲームプレイだけでなくAIの動きにも影響を与え、各大名の「志」をもとに様々な思惑が渦巻く戦国時代を楽しめる。

「3D全国マップ」はさらに高精彩となり、上空から遠景を見渡すと地球の丸みを感じられるような美しいマップとなっている。
また戦闘時には前作まで存在した「道」に囚われず、マップ上に直接部隊が布陣し合戦が行なわれる。

© 2017 コーエーテクモゲームス All rights reserved.


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「マーベル VS. カプコン:インフィニット」、東京コミコン2017への試遊出展が決定!

 【30//2017】

「マーベル VS. カプコン:インフィニット」、東京コミコン2017への試遊出展が決定!


カプコンは12月1日~3日にかけて幕張メッセにて開催予定の「東京コミックコンベンション2017(東京コミコン2017)」にて、プレイステーション 4/Xbox One/PC用ファイティングアクション「マーベル VS. カプコン:インフィニット」の試遊出展を行なう。


「東京コミコン」は漫画、映画、ゲーム、コスプレといったジャンルや国境を越えて開催されるポップカルチャーの祭典。
国内、海外の様々なコミックや映画などの出展が行なわれ、様々な企業の出展、サイン会や撮影会も行なわれる。

© 2017 MARVEL ©モト企画 ©CAPCOM CO., LTD. 2017, ©CAPCOM U.S.A., INC. 2017 ALL RIGHTS RESERVED.


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「鉄拳7」、ギース・ハワードがプレイアブルキャラとして参戦!

 【30//2017】

「鉄拳7」、ギース・ハワードがプレイアブルキャラとして参戦!


バンダイナムコエンターテインメントは、プレイステーション 4/Xbox One/Windows用対戦格闘「鉄拳7」において、「DLC2」の配信を11月30日より開始した。
価格は800円(税別)。
ただし、STEAM版の価格はオープンとなる。


「DLC2」では、ゲストキャラクターとして「ギース・ハワード」がプレイアブルキャラクターとして参戦する。
配信にあわせて、「DLC2」のプロモーション映像も公開されている。


配信中の「DLC1」と「DLC2」に加え、2018年春に配信を予定している「DLC3」が含まれたシーズンパスも配信中。
価格は2,500円(税別)。
ただし、STEAM版の価格はオープンとなる。
なお、「DLC3」には、ゲストキャラクターとして「ノクティス・ルシス・チェラム」が参戦する。
価格は未定。

■「DLC2」:ゲストキャラクター「ギース・ハワード」
「DLC2」でプレイアブルキャラクターとして参戦するギース・ハワードは、SNKの格闘ゲーム「THE KING OF FIGHTERS」や「餓狼伝説」シリーズをはじめとした作品に登場する、悪のカリスマとして圧倒的な存在感を放つキャラクター。
原作の操作感はそのままに、本作の世界でギース・ハワードの動きが再現されており、烈風拳や当身投げ、レイジングストームなど、お馴染みの必殺技も使用できる。

他にも、新ステージ「HOWARD ESTATE」やギース・ハワード専用オリジナルコスチューム「鳳凰着流し/鳳凰下穿き」、「ヤングスタイルトップ/ヤングスタイルパンツ」が収録される。

さらに、「DLC1」と「DLC2」の両方、またはシーズンパスを購入することで、「ULTIMATE TEKKEN BOWL」でギース・ハワードをプレーヤーキャラクターとして使用できるようになる。

□ギース・ハワード(GEESE HOWARD)
国籍:アメリカ
格闘スタイル:古武術
ハワード・コネクションの総帥にして、サウスタウンを裏で支配する最高権力者。
日本の古武術に精通し、相手の攻撃を受けて投げる「当て身投げ」を得意とする。
悪のカリスマとして圧倒的な存在感を放つ。
デビル因子に興味を持ち、自らThe King of Iron Fist Tournamentに参加する。

□新ステージ「HOWARD ESTATE」□ギース・ハワード専用 オリジナルコスチューム
©SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED.
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Category: ゲームニュースまとめ

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