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『スプラトゥーン2』第7回フェス「王者VS挑戦者」結果発表!ヒメは連敗から脱出できたのか!?

 【04//2018】

『スプラトゥーン2』第7回フェス「王者VS挑戦者」結果発表!ヒメは連敗から脱出できたのか!?


任天堂は、Nintendo Switch『スプラトゥーン2』における第7回フェスの結果を発表しています。


『スプラトゥーン2』は、Wii U『スプラトゥーン』の続編となる対戦アクションゲームです。
イカたちがさまざまなブキを使ってナワバリを奪い合うバトルはそのままに、新たなブキ・ギア・ステージなどが登場するゲーム内容になっています。

今回は、2017年2月3日15時~4日15時に実施されたフェス「どっちを応援する? 王者 vs 挑戦者」の結果が明らかに。
フェスは特定のお題に従ってふたつの陣営に別れて戦うというイベントで、これまで「マックフライポテト vs チキンマックナゲット」「からあげにレモンかける? レモンかける vs レモンかけない」といったお題で実施されました。

月刊コロコロコミックの協力もと行われた第7回目のフェスは、挑戦者派が勝利。
得票率は41%:59%で挑戦者が多数派に。
ヒメは久々に少数派となりましたが、ソロ勝率は49%:51%、チーム勝率は51%:49%という結果、つまり1-2で挑戦者派に軍配が上がりました。

これまでヒメは「多数派だけれども勝率で負ける」ということが連続していましたが、今回はストレートに得票率でも勝率でも敗北しています。
ついに連敗記録は6連敗まで伸びてしまう有様。
はたしてヒメが再び勝てる時はいつ来るのでしょうか……。

■第7回フェス「どっちを応援する? 王者 vs 挑戦者」結果
投票率:41%:59%
ソロ勝率:49%:51%
チーム勝率:51%:49%
結果:王者が1ポイント、挑戦者が2ポイント
『スプラトゥーン2』は発売中です。

(C)2017 Nintendo


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「D×2 真・女神転生リベレーション」が秋葉原とコラボレーション!

 【04//2018】

「D×2 真・女神転生リベレーション」が秋葉原とコラボレーション!


セガゲームスは、現在サービス中のAndroid/iOS用RPG「D×2 真・女神転生リベレーション」(D×2)が配信開始となったことを記念して「秋葉原」とのコラボレーションを行なう。
第1弾イベントとして、人気コスプレイヤー「火将(かしょう)ロシエル」さんのコスプレ撮影会を2月4日にソフマップにて開催した。
また、第2弾以降のイベント内容も明らかとなった。


ソフマップでのイベントには多くの来場者が集まり盛大に行なわれた。
ロシエルさんは「『真・女神転生』は大人気の作品ということで、その中でも初期から愛されているキャラクターであるピクシーのコスプレをするということでプレッシャーでした」とコメントし、緊張していたことを明かした。
しかし、来場者からは「似合ってるね」と声を掛けてもらえたということで、嬉しかったという。

衣装のポイントとしては、全体的にはシンプルでありながら、色々な角度によって色が変わって見えるなど、色にはこだわったのだとか。
また、体にぴったりの衣装であるため、採寸も細かく行なわれ、ロシエルさんのためだけに作られている。
羽が付けられており、それなりに重量があるかのように感じられるが、かなり軽量に作られており、クオリティが高い仕上がりになっている。
ブーツについてはかなり長いサイズになっているが、これほど長いブーツを履いたことがないということで、「新鮮だった」(ロシエルさん談)のだという。
ただ、髪型はかなり特徴的で、セッティングにはかなりの時間を要したのだとか。

よく、ソフマップのロゴの入った背景をバックに撮影されたアイドルなどの写真が各種媒体に掲載されることも多く有名なこともあり、ここで撮影会ができたことはロシエルさんにとっては嬉しかったそうだ。
「『D×2 真・女神転生リベレーション』はダウンロードして私もプレイしましたが、物語と登場する様々な悪魔やキャラクターなどに引き込まれました。
この機会にプレイしてもらえたら嬉しいです」とアピールした。

■秋葉原とのコラボレーション、第2弾も実施
セガゲームスは、秋葉原のコラボレーションを続けて行なう。
第2弾は2月10日から各種コラボレーションが秋葉原各地で行なわれる。

□東京ゲームショウ2017に出展されたVRコンテンツがプレイ可能に
開催期間:2月10日 10時~22時
2017年に開催された東京ゲームショウ2017のセガゲームスブースに出展された「D×2」の世界観を体験できるコンテンツ「TGSスペシャルVR」の体験会が「クラブセガ秋葉原3号館」で開催される。
体験会場ではVRコンテンツを体験できるだけでなく、「D×2」が体験プレイできるタッチアンドトライコーナーも設けられる。
試遊すると、オリジナルグッズがプレゼントされる。

□秋葉原の対象店舗で特製カードをプレゼント
開催期間:2月10日~3月9日
期間中、対象店舗で1,000円以上の買い物や指定のメニューを注文すると、店舗ごとに用意された悪魔がプリントされた特製ポストカードがプレゼントされる。
対象店舗は、ステーキ屋さんから、PCショップやCDやグッズなどの販売店まで幅広く、その数は20店舗にも及ぶ。

□「アド街っぷ D×2 真・女神転生リベレーション リリース記念号」を配布
配布開始日:2月10日
秋葉原全域120カ所にて配布される観光ガイドマップ「アド街っぷ」の号外として、「D×2 真・女神転生リベレーション リリース記念号」が配布される。
ゲームの情報が掲載されているほか、前述のポストカードプレゼントキャンペーン対象店舗を記したマップも掲載されている。

©SEGA ©ATLUS


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『ボーダーブレイク』アーケードを代表するロボットアクションがついにPS4に参戦! βテストインプレッション

 【04//2018】

『ボーダーブレイク』アーケードを代表するロボットアクションがついにPS4に参戦! βテストインプレッション


文:マンモス丸谷
2018年2月3日、セガのハイスピードロボットチームバトル、『ボーダーブレイク』PS4版のオープンβテストがスタートした。
ここではそのインプレッションをお届けする。
※テスト実施日程は2月3日(土)、4日(日)、17日(土)、18日(日)の4日間。
時間は15:00~21:00の各日6時間限定。

『ボーダーブレイク』の魅力をひと通り体験できるボリューム
今回のβテストでは、ストーリーモードの導入でもあるチュートリアルをプレイしたのち、5人のプレイヤーでCPUの部隊と戦うビギナーマッチ、10対10のチーム戦に参加するカジュアルマッチのふたつのモードで遊ぶことができた。
また、ブラスト・ランナーのパーツや武装、メモリなども複数用意されており、機体のカスタマイズも可能。
試合中に機体のタイプを換装する『ボーダーブレイク』ならではのシステムも利用でき、βテスト版ながらゲームの基本的なポイントはひと通り体験できる内容となっている。

操作の敷居は低め、”カジュアルマッチ”は歯ごたえバツグン
気になるプレイ感覚だが、アーケード版は専用デバイス、PS4版はコントローラ(もしくはマウス)という大きな違いがあるため、『ボーダーブレイク』に慣れ親しんだ人ほど最初は違和感を覚えるかも。
しかしブラスト・ランナーの挙動そのものはアーケード版『ボーダーブレイク』と、まったくといっていいほど同じ。
コントローラでの操作でも、数回プレイしてしまえば、メカ系のTPSならではのブーストによる高速移動、移動中でも強めの誘導で敵を捉えてくれる近距離ロックオンの性能のおかげで、シリーズ最大の魅力として掲げられている、”ハイスピード”なロボットバトルを堪能することができた。


ただ機体を操作する難度自体は高くない『ボーダーブレイク』だが、「チーム戦で活躍したうえで試合にも勝ちたい!」という欲求を、対人戦のカジュアルマッチで満たせるかどうかは、アーケード版のプレイ経験や、TPSやFPSでどれだけこの手の対戦ゲームに慣れ親しんできたかに左右される可能性が非常に高い。
現在もアーケード版をプレイしているであろう歴戦のプレイヤーに、自分のような『ボーダーブレイク』はちょっとご無沙汰なプレイヤーや初心者が1対1で遭遇すると、ロボットアニメのエースパイロットに処理されるモブキャラのように瞬殺されてしまうケースがほとんど。
βテストでシリーズ未経験者が撃破数を稼いでチームに貢献するのは、かなり難しいミッションと思われる。

そのためこれからβテストをプレイしようと思っている人は、ブラスト・ランナーどうしでの直接戦闘、"ロボットバトル"を楽しみたい時はビギナーマッチを、10対10の多人数対戦ならではの”チームバトル”の妙を楽しみたい際はカジュアルマッチを選ぶ……という気持ちで遊ぶと、『ボーダーブレイク』が持つ魅力を感じ取りやすいはずだ。
幸い本作では索敵兵器で敵機を発見、支援兵装で味方を修復、コアを敵プレイヤーから防衛(自陣に向かってくる敵機を迎撃するのは通常の戦闘よりは難しくない)するといった行為もポイントで評価される。
敵のブラスト・ランナーを倒せず撃破数を稼げなくても”試合に参加している感”は十分に味わえるはずだ。

なおオープンβテストは、今後は2018年2月4日に加えて2月17日、18日にも予定されており、さらにPlaystation Plusに未加入でも参加できる。
ロボットゲームが好きな人、歯ごたえのある対人戦に興味のある人はぜひこの機会に『ボーダーブレイク』をプレイしてみてほしい。


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さっぽろ雪まつり、「FFXIV」の大雪像「白銀の決戦」の引き渡し式が開催

 【04//2018】

さっぽろ雪まつり、「FFXIV」の大雪像「白銀の決戦」の引き渡し式が開催


さっぽろテレビ放送(STV)は2月4日、明日より札幌市において開催される「さっぽろ雪まつり」に先駆けて、大通り会場4丁目のSTV広場に製作された「ファイナルファンタジーXIV」の大雪像「白銀の決戦」の引き渡し式を開催した。
さっぽろ雪まつりは、2月5日より2月12日までの日程で、大通り会場およびすすきの会場において開催される。


STVとスクウェア・エニックスのコラボは、昨年の「ファイナルファンタジー」30周年を記念して製作された「決戦!雪のファイナルファンタジー」に続いて2度目。

「さっぽろ雪まつり」は名実共に、日本が世界に誇る一大雪像イベントであり、世界中から観光客が訪れる。
お目当ては20m四方ほどの大きさで製作される大雪像で、かつては大阪城や紫禁城など、世界の名所が定番だったが、近年は日本が世界に誇るコンテンツとしてゲームが注目されており、さっぽろ雪まつりの“新しい見世物”であるプロジェクションマッピングとの相性の良さもあり、「ファイナルファンタジーXIV」に白羽の矢が立てられた。

吉田氏は、生まれは札幌、育ちは函館、高校卒業から30歳まで札幌で働いていたという生粋の道産子であり、大雪像の凄さを誰よりも知悉しているため、依頼が来たときに感激し、話はトントン拍子に進んだという。

製作を担当したのは、大雪像の製作にかけては国内最精鋭と謳われる陸上自衛隊第11旅団(第11特科隊、第11偵察隊、第11高射特科中隊)の皆さん。
「白銀の決戦」と題し、「ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド」の名シーンのひとつである孤高の竜騎士エスティニアンと、宿敵のニーズヘッグとの対決を描いた。
槍を携え、鎧を身にまとい、そしてキーアイテムである「竜の眼」まで所持したフル装備のエスティニアンと、顔を突き出し、口を大きく開け、今からまさにブレスを吐きださんとするニーズヘッグをダイナミックな構図で表現している。

引き渡し式で協力企業の1社として挨拶を行なった吉田氏は、「このお話をいただいた時に、『そんなバカな』と。
しかも、自衛隊の最精鋭の皆様が作っていただけるという凄さをわかっているのは、我々札幌市民、道産子のみんなだと言うことで、開発チーム一同に『これは凄いことなんだぞ』と言って回りました(笑)。
皆さんが『史上最高難易度だった』と仰るものを間近で拝見して、恐ろしいものを作っていただいたものだなと。
僕らも日頃クオリティにはこだわっていますが、それを超えるかのような、今にも動き出しそうな大雪像を作っていただきました。
僕は見ての通り、昔からやんちゃをして参りまして、そんな自分がこんな場所に立って皆さんと一緒に大雪像の完成をお祝いでき、さらにたくさんの方に見ていただけるのは非常に嬉しいことです」と最上級の表現で絶賛した。

続けて吉田氏は、「『FFXIV』は実は経緯が複雑なプロジェクトで7年前に最初にリリースされたときは、世界中から大失敗と言われたプロジェクトです。
それをひとつずつ改修して、プレーヤーの皆さんと一歩ずつ歩んできて、現在は1,000万人を超える方に遊んでいただいているゲームです。
ですから日本全国のみならず、世界からも大雪像を見るために光の戦士達が続々この地に訪れることだと思います。
今日も早くから道産子の光の戦士達がたくさん来て下さっています。
週末には札幌でイベントも予定しているので、さらにたくさんの方が見に来てくれると思います。
明日(2月5日)の18時からはプロジェクションマッピングが掛かって、皆さんが作ってくれた大雪像がさらに1つ上の次元に引き上がると思います。
僕も最終調整に参加して、ギリギリまでクオリティにこだわっていきます。
日本や世界の皆さんに楽しんでいただければと思います。
本当に製作ありがとうございました」と抱負と感謝を述べた。

ちなみに陸上自衛隊第11旅団の皆さんにはお礼として、レターモーグリのぬいぐるみ10体や、エオルゼアカフェチョコレート10個、焼きそば弁当12ケースが贈られた。
最後の焼きそば弁当は、道産子なら誰でもニヤリとするアイテムということで、吉田氏が特に希望したアイテムだという。
目録の代わりにレターモーグリのぬいぐるみが吉田氏から第11特化隊副隊長両角2等陸佐に贈られるというシュールな風景が繰り広げられた。

吉田氏が「贈答品として焼きそば弁当が一番喜んでいただけるのではないかと思ったので是が非でも焼きそば弁当にしてほしいとお願いさせていただいた。
ぜひお腹が空いたときに食べていただければ」と挨拶すると、両角2等陸佐は「これからも維持補修ありますので、そのときに食べたいと思います。
ありがとうございます!」と返礼。
大きな拍手に包まれた。
さっぽろ雪まつりに参加予定の方は、この白銀の決戦をぜひ昼と夜の2度堪能したいところだ。





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<アズールレーン>おじさんゲーマーがまったり遊んでみた(6) クズですか? 早くも手抜きプレー

 【04//2018】

<アズールレーン>おじさんゲーマーがまったり遊んでみた(6) クズですか? 早くも手抜きプレー


アズールレーンは、英戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」や日本の駆逐艦「綾波」など美少女キャラに擬人化された艦艇が登場、最大6隻の艦隊を編成してプレーヤーが操作をして敵艦隊を倒す……というシューティングRPG。
アクションが苦手な人でも楽しめるよう自動操作の機能もある。
基本利用料無料のアイテム課金。


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「逆転オセロニア」をホロレンズで体験!

 【04//2018】

「逆転オセロニア」をホロレンズで体験!


ディー・エヌ・エーは2月3日、ベルサール新宿にて、Android/iOS用アプリ「逆転オセロニア」のリリース2周年を記念するリアルイベント「オセロニアンの祭典」を開催した。


本イベントではYouTuberのHIKAKINさんやゲーム実況者のちゅうにーさん、みそしるさん、ごはんさんをはじめ、オセロ世界チャンピオンの高梨悠介さんなどバラエティーに富んだゲストが多数出演し、ユーザー参加のエキシビジョンマッチや公式番組「週刊しゃべろニア」の出張版など多彩なプログラムで観客を楽しませた。

そして会場の一角には、本作の一部をホロレンズで体験できるエリアも設けられていた。
そちらを早速体験してきたので、その内容をお伝えしよう。

■ホロレンズが映し出す「逆転オセロニア」の可能性
ホロレンズとは、仮想ホログラムを投影し、実際に触る感覚で操作を楽しめるゴーグル型のデバイスのこと。
現実の世界とホログラムを重ね合わせるMR技術を使用しており、VRやARから発展した新たな可能性として期待を集めている。

しかし期待を集めている一方で、ゲームとして身近で体感できる機会が少ないのも事実。
それだけに今回「逆転オセロニア」が見せた展開の注目度は高く、ステージイベントが盛り上がりを見せる中でも多くのファンで賑わっていた。

ゴーグルを装着すると、まずはプレーヤーの味方であるキャラクター(駒)の確認画面からスタートする。
視線を右側に移すとキャラクターの一覧が表示され、その中から詳細を確認したいキャラクターを選択する。
選択する際のアクションはアイコンを人差し指と親指でつまむだけ。
こうして視線を中央に戻すと、キャラクターの3Dモデルが目の前に現われているのだ。

今回は「ランドタイラント」など人気の高い数体のみにとどまったが、スマートフォンにも通じる直感的な操作はそのままに、スマートフォン以上に迫力のあるキャラクターの動きを満喫できた。

続いては「逆転オセロニア」のメインであるバトルシーンが始まるのだが、このとき活躍したのが試遊スペースの中央に用意された盤面型のテーブルだ。
このテーブルの上に白黒の石が2つずつ、つまりオセロの開始時点の配置が再現されているのだ。

ここで再び視線を右隅に落とすと、先程の確認画面でも登場したキャラクターが並んでいる。
ここからキャラクターを選択すると、盤面ではそれを置ける場所が光っているので、そこでつまむアクションを行なう。
あとは自然と3Dのキャラクターが出現し、バトルを展開してくれる。

イベントで体験できたのはデモ映像+α程度の内容で、スタッフから説明を受ける時間を合わせても5分ほどのボリュームだった。
また試遊スペースは2人のプレーヤーが対面する形式になっていたが、あくまでも演出のためで、実際に対戦できるわけではない。

会場にはホロレンズ版の開発を担当したティーアンドエスのスタッフも足を運んでおり、今後のさらなる展開にも意欲を見せていた。
筆者自身もプレーヤーが顔を突き合わせての対戦など、できることはまだまだあるように感じた。
「逆転オセロニア」×ホロレンズのタッグにはぜひ注目していきたい。

その他にも会場では公式グッズを販売する物販コーナーや展示物の数々も楽しめた。
物販コーナーでは過去に販売したグッズの他、オセロニアンパーカーの特別色に掛け軸タオル、アクリルスタンドといった新たなアイテムの数々も登場。
こちらもファンからの注目は高かったようだ。

展示物は設定画に加え、新たなキービジュアル、そして「オセロニアセレクション」の動画、イラストもあった。
「オセロニアセレクション」とは、SNSを通してファンからイラストや動画を募り、その中から優秀な作品を選ぶ企画。
会場で展示されたのは、「逆転オセロニア」への愛に溢れたイラストと、投稿者自身も出演している個性的な動画の数々。
いずれも個性的で記憶に残る作品となっており、来場者も足を止めて鑑賞していた。

©DeNA Co.,Ltd. All rights reserved.


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今年の序盤にして最大級のタイトル『モンスターハンター:ワールド』の話題がランキング上位を独占

 【04//2018】

 今年の序盤にして最大級のタイトル『モンスターハンター:ワールド』の話題がランキング上位を独占 


文:ばしを
2017年の家庭用ゲーム市場規模は、ハードが2016年対比172.9%、ソフトが同103.8%と、11年ぶりに前年からプラスとなりましたが、今年もニンテンドースイッチが発売からおよそ10ヵ月でWii Uの販売台数を上回る好調ぶりを見せるニュースが飛び込んできたり、1月26日に発売を開始した『モンスターハンター:ワールド』が発売からわずか3日でシリーズ最高の売り上げを達成するなど、一月を終えた段階で昨年以上の勢いが感じられるのはいちゲームファンとしても喜ばしい限りです。
とくに『モンスターハンター:ワールド』は、編集部内でもあちらこちらで狩りに勤しむ編集者の姿が見られるほどの盛り上がりを見せていますが、今週のランキングではどんな猛威をふるっているのか。
『モンスターハンター:ワールド』発売翌日となる2018年1月27日から2月2日のPVランキングを紹介していきます。

『モンスターハンター:ワールド』初心者必見! 「すぐクエスト失敗になっちゃうんだけどどうすればいい?」あれもこれもわかる、お役立ちQ&A集!!

『モンスターハンター:ワールド』発売3日間で135万本を販売! PS4タイトルで過去最高の初動、累計販売本数も歴代トップに

『モンスターハンター:ワールド』注目のイベントクエスト情報を公開、オンラインに接続して参加しよ
というわけで、今週は1位から3位まで『モンスターハンター:ワールド』の話題が独占。
5位、7位、9位、10位にも登場するなど、TOP10内の7つを占める結果になりました。
まず、1位を獲得したのは、『モンハン』シリーズ初心者に向けた充実のQ&A集のまとめ記事。
今作で新たにハンターになるプレイヤーが多かったのか、ダントツのPV数で1位を獲得しています。
2位(と10位)は、気になる販売本数に関する話題。
国内では発売から3日間で135万本(限定版と本体同梱版を含む、ダウンロード版は含まず)を突破し、プレイステーション4向けソフトの中でも過去最高の初週販売本数を記録したほか、歴代販売本数でも1位を記録。
さらに全世界での累計出荷本数は、『モンハン』シリーズ最高の売り上げとなる500万本を3日間で達成。
この販売数からみても、国内外で支持されていることが伺えます。
3位に入ったのは、オンラインで開催されるイベントクエストとチャレンジクエストに関する話題。
いずれも期間限定で開催されるほか、『Horizon Zero Dawn』や『ストリートファイターV』とのスペシャルコラボ情報なども紹介しているので、ハンターの皆さんはチェックをお忘れなく。


『モンスターハンター:ワールド』を抑えて1位を獲得したのは『グランブルーファンタジー』のニュース!
先週のPVランキングの記事が、今週の4位を獲得。
記事タイトルにこそ『モンスターハンター:ワールド』が入っていますが、先週の1位に輝いたのは『グランブルーファンタジー』の先出し週刊ファミ通記事。
『モンスターハンター:ワールド』は4位、5位、9位、10位にランクインを果たすなど、(今週ほどではありませんが)ランキングを大いに賑わせる健闘ぶりを見せていました。


『モンスターハンター:ワールド』PS4本体とセットになった同梱版の発売が決定! リオレウス仕様のコントローラーも同時発売!!
5位に飛び込んだのは、『モンスターハンター:ワールド』PS4本体セット同梱版の話題。
こちらの記事は1月5日に掲載されたものになりますが、同作の発売を受けたことによるものか、掲載から約1ヵ月を経てのランクインとなりました。
ブラックとホワイトの2モデルが用意されていましたが、当然のようにいずれのモデルも完売状態。
それでも、これだけのPV数を集めるのだから、『モンスターハンター:ワールド』の注目度の高さたるやさすがです。


『真・三國無双8』全90人のキャラクター一挙紹介! オープンワールドに生まれ変わった本作のプレイリポートも!!

『モンスターハンター:ワールド』全世界500万本出荷を記念し期間限定アイテムパックの配信を実施録

どの子がタイプ? 台北ゲームショウで見つけた魅惑のコンパニオン写真館

『モンスターハンター:ワールド』イベントクエストやDLC、無料アップデート情報をお届け

『モンスターハンター:ワールド』 全世界で500万本を突破! シリーズ最高のスタートを記録

スピルバーグ作品にガンダムや金田バイクが登場!?VRの未来を描いた話題作の特別映像を公開
筆者が今週気になったニュースはこちら。

映画『レディ・プレイヤー1』VR世界での大冒険を描いた話題作の誕生秘話を明かす映像を公開】
『ジュラシック・パーク』や『インディ・ジョーンズ』、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズなど、長年に渡って人気映画を手掛けてきたヒットメーカー、スティーブン・スピルバーグ監督の最新作『レディ・プレイヤー1』(4月20日公開)の最新映像公開の話題です。
こちらの原作は2011年(現代は『Ready Player One』:日本語版は2014年刊行、邦題は『ゲームウォーズ』)に刊行された、近未来のVR空間で壮大な冒険に挑むというSF小説ですが、原作者のアーネスト・クラインが1980~90年代のポップカルチャーにかなりの影響を受けているせいか、本作の仮想空間内には誰しも見たことのあるキャラクターやアイテムが多数登場。
公開されている予告編を見ただけでも、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のデロリアンに、『ガンダム』や『AKIRA』の金田バイクらしきものが見えたり、ほかにもさまざまな有名IP(知的財産)がてんこ盛り。
ある意味でVRの未来はこうあってほしいという世界を描いているというか、プレイステーション4のキャッチコピー「できないことが、できるって、最高だ。
」を地で行く作品ともいえます。
夢のVR世界と違い、現実世界のディスとピア感もたまらない描かれかたをしており、映画好きの筆者としてはいまから公開が楽しみでなりません。

※過去の週間PVランキングはこちら


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