2018 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2018 03

スポンサーサイト

 【--//--】

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

ドスパラ、最大3万ポイントがもらえる「GALLERIA買ってPCゲームやろうぜキャンペーン」を開始

 【09//2018】

ドスパラ、最大3万ポイントがもらえる「GALLERIA買ってPCゲームやろうぜキャンペーン」を開始


ドスパラは2月8日、ドスパラ会員を対象とした「GALLERIA買ってPCゲームやろうぜキャンペーン」を開始した。


キャンペーン期間中に対象のゲーミングPC「GALLERIA」を購入すると、最大3万円分のドスパラポイントがプレゼントされる。
ドスパラのポイントは、提携PCゲーム販売サイトのウォレットに変換が可能。
詳細は特設ページにて公開されている。

■キャンペーン詳細

・購入対象期間
2月8日~2月12日まで
・キャンペーンエントリ―受付期間
2月8日~2月18日まで

・PCの購入後、エントリー受付期間内にキャンペーンページよりエントリーする。

□30,000円分ポイントプレゼント
・GALLERIA ZZ-SLI
□5,000円分ポイントプレゼント
・GALLERIA ZV (8700、8700K両モデル対象)
・GALLERIA ZT (8700、8700K両モデル対象)
・GALLERIA ZJ (8700、8700K両モデル対象)
・GALLERIA XT

・対象モデルの購入と別途、キャンペーンページよりキャンペーンへのエントリーが必要となる。
・キャンペーンの参加にはドスパラ会員のログインが必要となる。
・ポイント付与は3月上旬ごろを予定している。
・キャンペーンポイントの有効期間は4月26日までとなる。
・申込み内容に不備があった場合、キャンペーンの対象外となる。
・他のポイント付与キャンペーンと併用が可能。

■キャンペーンおすすめ製品「GALLERIA ZZ-SLI」
CPU:インテル Core i7-8700K (6コア/HT対応/定格3.70GHz/TB時最大4.70GHz/L3キャッシュ12MB)
GPU:NVIDIA GeForce GTX1080 Ti 11GB(SLI接続)
チップセット:インテル Z370
メモリ:16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
ストレージ:3TB(HDD)、500GB(SSD)
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
電源:Enhance EPS-1780GA1 (800W 静音電源/80PLUS GOLD)
価格:369,980 円(税別)~
製品ページ
http://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=13&tc=30&ft=&mc=7496&sn=0&st=1&vr=10&tb=1
© 2018 THIRDWAVE CORP. All Rights Reserved.


スポンサーサイト

Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「モンスターハンター:ワールド」600万本突破 カプコン史上最速

 【09//2018】

「モンスターハンター:ワールド」600万本突破 カプコン史上最速


カプコンは2月9日、1月26日に発売したハンティングアクションゲーム「モンスターハンター:ワールド」(モンハンワールド、PlayStation 4など向け)を世界で600万本出荷したと発表した(ダウンロード版含む)。
同社史上最速ペースという。

モンハンワールドは、据え置き機向けには9年ぶりの「モンスターハンター」シリーズ最新作。
全世界のプレイヤーとのオンラインマルチプレイが可能だ。
国内市場に加え、海外市場での支持を更に高めるため、シリーズで初めて世界同日発売した。

PlayStation 4(PS4)とXbox One、PCに対応。
PS4向けには1月26日に全米・欧州・アジア(日本含む)で、Xbox Oneも同日、全米・欧州(中東、アフリカ、オセアニア地域含む)で発売した。
PC版発売日は未発表。

今後は、日本一のハンターを決定する「『モンスターハンター:ワールド』狩王決定戦」や、ハリウッドでの映画化なども予定。
ゲーム以外の領域でのIP展開を推進ていく。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

e-スポーツ情報総合メディア「ファミ通AppVS」本日スタート

 【09//2018】

e-スポーツ情報総合メディア「ファミ通AppVS」本日スタート


Gzブレインは、eスポーツの最新ニュースやプレーヤー紹介、大会リポートなどeスポーツ情報を総合的に発信するWEBメディア「ファミ通AppVS(アップバーサス)」を2月9日に開設した。


世界的なムーブメントとなっているeスポーツは、国内でも新団体が発足し、プロライセンス発行大会が発表されるなど、注目を集めている。

「ファミ通AppVS」は、「eスポーツシーンを盛り上げる」、「eスポーツプレーヤーを応援する」をコンセプトにしたeスポーツの総合情報メディア。
eスポーツの最新ニュースはもちろん、国内外の大会リポートや注目選手のインタビュー、eスポーツタイトルの攻略記事など、ゲーム業界に長年携わってきた「ファミ通」独自のコンテンツを掲載。

記事に加えて、現地リポートや、選手インタビューの動画、ゲーム対戦の生放送も配信する。
さらに将来的には、リアルベントの開催など様々な角度からeスポーツの楽しさを発信していく。

近日では、国内初のeスポーツプロライセンス発行予定大会が開催される「闘会議 2018」を総力取材し、選手や業界関係者へのインタビューを交えて特集するとしている。



Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

久しぶりの新作アーケードシューティング「アカとブルー TYPE-R」JAEPO 2018プレイレポ

 【09//2018】

久しぶりの新作アーケードシューティング「アカとブルー TYPE-R」JAEPO 2018プレイレポ


2018年2月9日~11日までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催される「ジャパンアミューズメントエキスポ」(JAEPO)にて、タノシマスによるiOS/Android用シューティングゲームアプリのアーケード版「アカとブルー Type-R」がプレイアブルで出展された。
本作はShowMeHoldingsが開発する業務用の新システム基板「exA-Arcadia」によって稼働しているアーケードの新作シューティングとなる。
「exA-Arcadia」に関しては別途インタビューがあるからぜひともチェックして欲しい。

「アカとブルー Type R」画像・動画ギャラリー

原作の「アカとブルー」はショットの性能や敵弾を打ち消すボムの発動が異なる「アカ・シンク」「ブルー・サーニ」というキャラクターをいずれか選択して全5ステージを進むというものだが、今回のプレイアブルでは広範囲のショットを得意とする「アカ・シンク」のみで、2面のボス撃破までの試遊となっている。
被弾時のオートボムはオフになっているが、製品版ではどうなるか未定とのことだ。
筐体は入力遅延を軽減したI/Oと高速描画に対応した液晶モニターを搭載したタイトーのVEWLIX ◆(ダイヤ)が用意されている。
アーケードゲーマーにとって馴染みのあるレバーとボタンはシューティングゲームとの相性が非常に良いが、もともと「アカとブルー」はスマホ用ということでタッチ・タップでの操作を重要視して作られている。
加えて、スマホの画面サイズを考慮した自機の移動速度・範囲が設計されていることや、それに合わせたザコ敵の配置・耐久力なども計算されている。
はたして今回の”逆移植”ではどのような感触になっているのだろうか。

大きな変更点として、ショットボタンを押しっぱなしにすることで高火力の攻撃が可能な集中連射が新たに加えられている。
この間、自機の移動速度が遅くなって敵弾も避けやすくなるので、ステージ中盤やボス戦など、密度の高い敵弾への対処がしやすくなっている。
また、これとは別に通常ショットの連射ボタンも配置されているので、自機の高速・低速移動を切り替えて進む戦略性の高さが増したように思う。
自機移動について、原作では縦横無尽にパッと動かすことができるスムーズさがあったが、今回の「~Type-R」ではレバーを動かすことによって自機の重々しさをグッと感じるような調整がなされており、原作よりも細かい弾避けがしやすくなっているのが特徴的だ。
液晶モニターということで懸念されがちな操作入力に関しても遅延についても、今回のプレイアブルではまったく感じることがなかった。

アーケードならでは特徴として16:9の32インチ液晶を縦向きにしていることから、画面サイズの違いに違和感を覚えるプレイヤーもいると思われるが、原作を遊んでいる経験者であれば普段のプレイを意識することで自ずと指先が順応することだろう。
攻略や稼ぎのパターンを応用することも可能だが、一部の敵弾はスピードが変更されているので「あのポイント、こうやって動けば避けられるのになんかちょっとキツいぞ……?!」と思わされた箇所もあり、また違った楽しみ方を味わえる。

指先で遊び慣れたゲームをレバー・ボタンで遊ぶという経験はいままでになく、不思議な感覚だったが、「最初からアーケード版で開発していたのでは?」と思ってしまうほど丁寧に落とし込まれている印象だ。
夏までにはリリースを目標とするタノシマスの木村社長とプログラマーの藤岡氏に対し、シューティングゲームファンはこれからも応援してあげてほしい。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

<JAEPO2018>「FGO」主人公(女)が初立体化 ミニクッション、缶ミラーなどのアイテムも続々

 【09//2018】

<JAEPO2018>「FGO」主人公(女)が初立体化 ミニクッション、缶ミラーなどのアイテムも続々


JAEPOは、日本アミューズメントマシン協会(JAMMA)と全日本アミューズメント施設営業者協会連合会(AOU)が主催し、海外1社を含む41社が出展。
最新のアーケードゲーム機やクレーンゲームの景品、関連製品などを展示している。
9日は関係者向けのビジネスデーで、一般向けの10~11日は「闘会議2018」との合同開催で相互入場が可能。
「JAEPO2018」「闘会議2018」ともに当日入場料は2000円。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

<JAEPO2018>「キャプテン翼」の若林くんとPK対決!? VRアトラクションが登場

 【09//2018】

<JAEPO2018>「キャプテン翼」の若林くんとPK対決!? VRアトラクションが登場


JAEPOは、日本アミューズメントマシン協会(JAMMA)と全日本アミューズメント施設営業者協会連合会(AOU)が主催し、海外1社を含む41社が出展。
最新のアーケードゲーム機やクレーンゲームの景品、関連製品などを展示している。
9日は関係者向けのビジネスデーで、一般向けの10~11日は「闘会議2018」との合同開催で相互入場が可能。
当日入場料は2000円。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「モンハンワールド」、「ストリートファイターV」や「Horizon Zero Dawn」とのコラボ情報を公開

 【09//2018】

「モンハンワールド」、「ストリートファイターV」や「Horizon Zero Dawn」とのコラボ情報を公開


カプコンは、プレイステーション 4用ハンティングアクション「モンスターハンター:ワールド」において、PS4用「Horizon Zero Dawn」の発売1周年に合わせて、2月28日から3月16日にスペシャルコラボ第2弾を開催する。


また、リュウのワンセット防具が手に入る「ストリートファイターV」スペシャルコラボ第1弾や、キリン素材が手に入りやすくなるイベントクエスト「双幻獣」など、2月から3月にかけて開催される多彩な期間限定イベントについてもまとめて紹介したい。

■「Horizon Zero Dawn」主人公アーロイのセット装備が生産可能に
実施期間:2月28日9時~3月16日8時59分
期間中に実施されるイベントクエスト「試練」をクリアして「ノラ族義勇兵の証」を手に入れることで、「Horizon Zero Dawn」の主人公、若き機械獣ハンター「アーロイ」になりきれるワンセット防具「アーロイαシリーズ」と、武器「アーロイの弓」が生産可能になる。

イベントクエスト「試練」
クエストLv:★6
受注・参加条件:ハンターランク(HR)11以上
フィールド:古代樹の森
メインターゲット:アンジャナフの狩猟
依頼者:ノラ族の大長老
この日を長いこと待っていたのですよ。
掟には“試練を通過した異端児は義勇兵となる”とあります。
狩猟した証を大いなる母に捧げた後、そなたに装備を与えましょう。
女神の御加護を!
〇生産可能な装備

「アーロイの弓」
機械獣を狩るための弓。
鋼鉄の欠片を矢尻に使い、貫通力を高めている。
さらに、強化することで「アーロイの戦弓」へ!

「アーロイαシリーズ」
頭「アーロイフェイスα」、胴「アーロイボディα」、腕「アーロイアームα」、腰「アーロイウエストα」、脚「アーロイレッグα」がワンセットになっている防具。

■幻獣「キリン」が陸珊瑚の台地に出現!
実施期間:2月9日9時~2月16日8時59分まで
イベントクエスト「双幻影」
クエストLv:★5
受注・参加条件:ハンターランク(HR)8以上
フィールド:陸珊瑚の台地
メインターゲット:キリン2頭の討伐
依頼者:調査班のベテランハンター
右と思ったら左、前と思ったら後ろ。
ただでさえ見失いがちの相手なのに、それが2頭ときたら、もう手に負えない。
ここは極めて優秀な推薦組に、調査の栄誉を譲りたい。

■幻獣「キリン」
古龍種に属するが、目撃情報が極端に少なく、その生態はほとんど知られていない幻の生物。
雷を操り、怒り時には全身に稲妻を纏うという。

■「装飾品」を集めやすいイベントクエストが登場!
実施期間:2月9日9時~2月16日8時59分まで
イベントクエスト「ドドド三兄弟」
クエストLv:★6
受注・参加条件:ハンターランク(HR)13以上
フィールド:特殊競技場
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:物腰柔らかな5期団
これはオレとっておきのクエストです。
あなただけに、こっそり教えますよ。
なんと…装飾品を多く入手できるクエストでしてね。
これで、更にスキルを充実させたいですね。

■鎧玉や上鎧玉が多めに入手できるイベントクエスト
実施期間:2月9日9時~2月16日8時59分まで
イベントクエスト「縄張り争い決定戦」
クエストLv:★5
受注・参加条件:ハンターランク(HR)8以上
フィールド:特殊競技場
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:知的な生物学者
縄張りをめぐって争い合う者達を集めると、一体どうなるか。
その行方を見届けましょう。
この調査に協力してくれた方には報酬で鎧玉を多めにお分けしますよ。

■コイン素材報酬がアップするクエスト
実施期間:~2月16日8時59分まで
チャレンジクエスト「初級チャレンジクエスト01」
クエストLv:★2
受注・参加条件:ハンターランク(HR)2以上
フィールド:特殊競技場
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:闘技場受付嬢
ただ今、闘技大会にてクエストを受け付けております。
今回はクルルヤック、プケプケが対象です。
皆様のチャレンジをお待ちしております。

■今後のイベント予定
実施期間:2月16日9時~2月23日8時59分まで
イベントクエスト「新緑のブルース」
クエストLv:★7
受注・参加条件:ハンターランク(HR)13以上
フィールド:古代樹の森
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:総司令
深緑の森に用心深く潜むモンスター達が、顔をつき合わさんとしている。
これは古代樹の森の調査を大きく進展させる好機だ。
調査班諸君、気を締めてかかってくれ。

イベントクエスト「モルゲンロートに見ゆ」
クエストLv:★6
受注・参加条件:ハンターランク(HR)11以上
フィールド:地脈回廊
メインターゲット:ゾラ・マグダラオスの誘導
依頼者:陽気な推薦組
ゾラ・マグダラオス、俺は気になるッスね。
あの姿を見ると、哀しくも懐かしい気持ちになる。
あいつの調査をカン
ペキに終わらせて、懐かしい人達が待つ場所に帰る日が待ち遠しいな。

イベントクエスト「大喰らい共が参る!」
クエストLv:★2
受注・参加条件:なし
フィールド:古代樹の森
メインターゲット:ドスジャグラス2頭の狩猟
■次週より「ストリートファイターV」スペシャルコラボ第1弾がスタート
実施期間:2月16日9時~3月2日8時59分
すでに発表されている「ストリートファイターV」とのコラボが2月16日からスタートする。
PS4「ストリートファイターV」(「ストリートファイターV アーケードエディション」を含む)のセーブデータを持っていれば、先行受注が可能。
セーブデータを持っていなくても、他の人が受注したクエストに参加することができる。

チャレンジクエスト「泥土の道をいとわぬ者よ」をクリアすることで、ワンセット防具「リュウシリーズ」の生産に必要な「SFVチケット」が入手可能になる。

チャレンジクエスト「泥土の道をいとわぬ者よ」
クエストLv:★3
受注・参加条件:ハンターランク(HR)3以上、参加人数2人まで
フィールド:闘技場
メインターゲット:ボルボロスの討伐
依頼者:白い道着の格闘家
ここに、強き意志を持つ者がいると聞いた。
泥土に塗れる事もいとわぬ者だと。
あんたもおれと同じだ。
何があろうとも、己の道を進まずにはいられない。
さあ、あきらめるな! 挑み続けろ!
■チャレンジクエストでタイムアタックに挑戦!
実施期間:2月16日9時~3月2日8時59分
チャレンジクエスト「中級チャレンジクエスト」
クエストLv:★7
受注・参加条件:ハンターランク(HR)13以上、参加人数2人まで
フィールド:闘技場
メインターゲット:全てのターゲットの討伐
依頼者:闘技場受付嬢
ただ今、闘技大会にてクエストを受け付けております。
今回はリオレウス、ツィツィヤックが対象です。
皆様のチャレンジをお待ちしております。

■武器強化に欠かせない竜骨素材の報酬がアップ!
実施期間:2月23日9時~3月2日8時59分まで
イベントクエスト「翼ある者には毒がある」
クエストLv:★5
受注・参加条件:ハンターランク(HR)8以上
フィールド:古代樹の森
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:ほがらかな学者
美しいモノには毒があると決まっている。
…多分な。
花しかり、ヒトしかり、もちろん飛竜もしかり。
というわけで、儂の大好きな飛竜の調査を頼む!
■大蟻塚の荒地に生息する大型モンスターを連続狩猟
実施期間:2月23日9時~3月2日8時59分まで
イベントクエスト「荒れ野のボレロ」
クエストLv:★7
受注・参加条件:ハンターランク(HR)13以上
フィールド:大蟻塚の荒地
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:総司令
赤き荒れ野を闊歩するモンスター達が、顔をつき合わさんとしている。
これは大蟻塚の荒地の調査を大きく進展させる好機だ。
調査班諸君、気を締めてかかってくれ。

■ハンターランクを上げるチャンス!
実施期間:2月23日9時~3月2日8時59分まで
イベントクエスト「丘の上の雪見桜」
クエストLv:★9
受注・参加条件:ハンターランク(HR)30以上
フィールド:陸珊瑚の台地
メインターゲット:全てのターゲットの狩猟
依頼者:フィールドマスター
陸珊瑚の台地で、とんでもないモンスターを見つけたわよ。
くわしい調査はあんた達に任せるから、後で話を聞かせてちょうだい! ※クリア時、HRポイントにボーナス
■USJ「モンスターハンター・ザ・リアル」にシークレット武器「こんがり肉」が!
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで1月19日よりスタートした「ユニバーサル・クールジャパン 2018」内で開催されている「モンスターハンター・ザ・リアル」。
ハンターとして新種のモンスターの生態調査に参加し、武器を構えてモンスターと対峙するというこのアトラクションでは、最新のAR技術により、ゲストの構えかたによって様々な武器を繰り出すことができる。
「大剣」など、ゲームの世界さながらの武器もおすすめだが、実は超レアなシークレット武器「こんがり肉」を装備するという裏ワザが存在している。

このアトラクションは自分の雄姿を写真に残すことができる。
憧れのハンターになれた感動を残してもいいが、シークレット武器「こんがり肉」で巨大なモンスターに立ち向かうおもしろ写真を狙うのも面白い。
「こんがり肉」を出す方法は明かされていないので、USJを訪れた際にはぜひ参加して色々と試してみてはどうだろう。

本アトラクションを体験すると、ゲームでプレイできるオリジナルコラボクエストを先行受注することが可能な「USJクエストパス」のプロダクトコードも手に入る。
詳細は「モンスターハンター・ザ・リアル」特設ページを確認して欲しい。

(前期)1月19日~4月26日
(後期)4月27日~6月24日

画像提供:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
©CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
©2017 Sony Interactive Entertainment Europe. Published by Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Guerrilla
©CAPCOM CO., LTD. 2018 ALL RIGHTS RESERVED.
©CAPCOM U.S.A., INC. 2016, 2018 ALL RIGHTS RESERVED.


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

小松未可子×佐藤美由希、スクエニ×サンライズ新作『星と翼のパラドクス』出演決定

 【09//2018】

小松未可子×佐藤美由希、スクエニ×サンライズ新作『星と翼のパラドクス』出演決定


スクウェア・エニックスの新たなアーケードタイトル『星と翼のパラドクス』の発表セレモニーが、9日に幕張メッセで開催されている「ジャパンアミューズメントエキスポ2018」内のスクウェア・エニックスブースで開催され、声優の小松未可子と佐藤美由希が登壇した。

スクウェア・エニックス「新プロジェクト」発表セレモニー

同ゲームは、アーケード向け完全新作ハイスピード対戦メカアクションであり、ハイクオリティなアニメーションとハイスピードメカアクションが融合した最大8人対8人のオンライン対戦プレイが可能となる。
さらに、ゲーム内の動きに合わせて可動する体感筐体によるリアルなロボット搭乗体験もできる。
世界観設定とアニメーションはサンライズが担当。
2018年秋より始動する。

メインキャラクターの一人であるヒカリの声を担当した小松は、自身のキャラクターについて「パンと抜けるようなテンションで、みなさんを前向きに導いてくれるキャラクター。
ヒカリのテンションで元気をたくさんもらえます。
不思議なキャラクターだと思いました」と説明。
一方、この日、シャーリー役を担当することが初公表された佐藤は「宇宙の中の田舎出身という設定で、実在する方言ではない方言で収録をさせていただきました。
ヒカリちゃんと同じく、引っ張っていってくれるキャラクターなので、弱っている時にいいと思います」とキャラクターへの思いを語った。

この日の会見で、プロデューサーの丹沢悠一は、本ゲームについて「マルチメディア展開をしていきたいと思っている」と明言。
媒体は決まっていないものの、「コミカライズ、アニメ化、おもちゃなど、野望は尽きない。
より新しいお客さんにリーチしていき、ゲームセンターにお客さんを呼び込めればと思っております」とさらなる展望を口にした。

また、サンライズのプロデューサーで『機動戦士ガンダムUC』『機動戦士ガンダム サンダーボルト』などを手がけた小形尚弘は、「こういった形で新しいものを立ち上げるという機会を与えてもらえたのは嬉しいこと。
(このゲームを通して)新しいコミュニティが生まれ、このプロジェクトと一緒に盛り上がっていければ」と話し、アニメ化については「みなさんに協力していただいて、このプロジェクトを盛り上げていただければ、その暁には…」と含みをもたせた。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「ファイアーエムブレム ヒーローズ ミニアクリルフィギュアコレクション」2月に登場

 【09//2018】

「ファイアーエムブレム ヒーローズ ミニアクリルフィギュアコレクション」2月に登場


emptyは、グッズ「ファイアーエムブレム ヒーローズ ミニアクリルフィギュアコレクション Vol.1」と「ファイアーエムブレム ヒーローズ ミニアクリルフィギュアコレクション Vol.2」を2月下旬に発売する。
価格は各350円(税別)で、1BOXでは3,500円(税別)。
全10種(内、シークレット1種)。


「ファイアーエムブレム ヒーローズ ミニアクリルフィギュアコレクション」は、Android/iOS用シミュレーションRPG「ファイアーエムブレム ヒーローズ」のゲーム内に登場するミニキャラが、アクリルフィギュアとなった商品。
パッケージはブラインドボックスでキャラクターは選べない。

「Vol.1」は、アルフォンス、シーダ、シグルド、ユリア、アイク、ルキナ、ニノ、タクミ、アルムとシークレットで構成されている。
「Vol.2」はフィヨルム、マルス、リフ、セリス、エイリーク、サナキ、オリヴィエ、レオン、セリカ、シークレットとなる。

(C)2017 Nintendo/INTELLIGENT SYSTEMS


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

空中戦がメインとなる新しいハイスピードロボットアクション「星と翼のパラドクス」2018年秋稼働

 【09//2018】

 空中戦がメインとなる新しいハイスピードロボットアクション「星と翼のパラドクス」2018年秋稼働


スクウェア・エニックスは、幕張で開催中のアーケードゲーム機器関連の展示会「ジャパンアミューズメントエキスポ2018」の同社ブースにおいてアーケード用ハイスピードメカアクション「星と翼のパラドクス」の発表セレモニーを開催した。
セレモニーでは同社の丹沢悠一プロデューサーがゲーム内容などを発表した。



松田洋祐スクウェア・エニックス代表取締役社長は、「星と翼のパラドクス」について、「アーケードゲームならではのインターフェイスで、試遊したが素晴らしさを体感した。
今後はメディア展開も行ないIPを育てていきたい」と、同社にとって力が入っているプロジェクトであることを示した。

ここで丹沢プロデューサーが登壇。
新規IPを立ち上げることについて「新しいお客さんが入らないと市場が縮小する。
何かのIPをアーケードに持ってくるのではなく、アーケードから発信したい」と意気込みを語る。
そんな中なぜロボットアクションなのかというと、安定したファンが付いてくれるからだという。

ターゲットとするプレーヤー層は3つ。
1つは大学生から若いサラリーマンといった男性層。
ロボットアニメ好きや、ゲームファンにあたる。
2つ目がキャラクターファンで、2次創作などに熱心な女性などを含んでいる。
そして3つめがフラリと立ち寄ってゲームをプレイするカジュアル層だ。
「星と翼のパラドクス」は稼働筐体になっており、プレイ内容によって筐体が激しく動く。
若い開発者達が昔の稼働筐体を見て新鮮だったと感想を述べたことから、「(逆に)若い人には新鮮に映るのでは」と考えたのだという。

筐体は密閉型ではなく周りからプレイしている様子が見えるようになっている。
稼働筐体ということもあるが、カジュアル層をターゲットとした場合、プレイしていて楽しそうであることが見えることは大きな宣伝効果となるため、わざと周りから見えやすいような筐体構造になっているのだという。
ただ、実際にコクピットに座るとわかるのだが、ディスプレイがかなり大きく、没入感がすごい。
丹沢氏はパイロット気分に浸れるという点も強調していた。

インターフェイスは左右にある2本のスティック(振動機能付き)と2つのフットペダル、そしてメインディスプレイの他、サブのタッチディスプレイも用意されている。
このタッチディスプレイでは味方に指示を出したり、武装を変更することなどができる。
また出撃時などに相棒とも言えるアズワンというキャラクターを選択することになるが、このタッチディスプレイで手を合わせるといったコミュニケーションを取る演出があるという。
こういったコミュニケーションを通じてアズワンとの親密度が変化し、笑いかけてくれたりするようになるという。

PVなどでゲームシーンを見ると、地上を舞台にしたアクションというよりは、空中を中心とした空間でのハイスピードなバトルに仕上がっている。
丹沢氏は「ターゲットの若い層が子供の頃に慣れ親しんだロボットアクションは、『機動戦士ガンダムSEED』などハイスピードでスタイリッシュに空を飛ぶアクションが主流だった時期」と分析。
このため、ゲームのシステムもハイスピードアクションとなっている。
ブーストにより一気に敵まで距離を詰めるシーンはかなりのスピード感と迫力だった。

対戦人数は8vs8だが、なぜ多人数対戦なのかというと、前述のカジュアル層に訴えかけるためだという。
少人数になればなるほど緊張感は増しコア層に向けたゲームになってしまう。
丹沢氏は「コア層にも向けて調整しているが、まずは入りやすくしたい」と語り、8vs8のシステムを採用した。

運営面でも様々な工夫を行なっていくという。
丹沢氏は、ゲームの運営を続けるとプレーヤーがゲームを上手くなり、新しいプレーヤーが入りにくくなってしまう現象があると説明。
これを打破するために、全国規模での指標を元にプレーヤーを評価するのではなく、スマートフォンを使い、各プレーヤーごとのレベルに応じて目標を分析し、ケアしていく予定だという。
たとえば命中率の全国平均が50%で、プレーヤーの命中率が30%程度であっても、プレイの中で32%に上昇しただけでテクニックの向上を褒めるなどしてモチベーションを維持するようにするといった手法を考えているという。

このほかにも、初心者講習会や全国大会など、これまでの運営ノウハウを注ぎ込み、様々なイベントを行ない長く運営できるようにしたいとしている。

丹沢氏は、スクウェア・エニックスがこれまでロボットものをたくさん作ってきたわけではないため、ロボットアクションのノウハウが少ないということから、一流のスタッフを招集したのだと説明。
ゲームの開発はバイキングで、アニメーションなどの制作はサンライズが行なっている。
ゲーム中にはキャラクターのカットイン映像なども入るが、こういった細かいシーンのアニメも、目パチ口パクで済ませず、サンライズがきっちりとアニメーションとして仕上げているのだという。

もちろんその先にはアニメーション番組への展開なども見据えてのことだとは考えられるが、発表会に出席したサンライズの小出尚弘プロデューサーも「オリジナルのロボットものを作るというのはチャレンジで、今の時代なかなか難しい。
新しいものを作れるのは大変嬉しいし、今後盛り上げていき、色々と展開していきたい」とコメントしていた。

丹沢氏は最後に「ゲームを体験してもらえるのが1番」とアピール。
同社ブースには数台の試遊台が置かれているが、発表会終了と同時に数時間待ちといった状況で、来場したオペレーター陣の期待度の高さもうかがわせる。
すでにコトブキヤによるプラモデルの開発も進められているようで、メディア展開も進んでいくかもしれない。
秋稼働開始ということで非常に楽しみな1作だ。


© SQUARE ENIX SUNRISE
© 2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. / SUNRISE


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。