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『グラブル』強し! DLCやコラボなど、追加コンテンツに関する記事が注目を集めたランキングに

 【24//2018】

 『グラブル』強し! DLCやコラボなど、追加コンテンツに関する記事が注目を集めたランキングに 


平昌五輪ももうすぐ閉幕。
冬季五輪史上最多のメダル獲得など、選手の活躍に日本中が沸いています(と書いたとたんに、高木菜那選手が金メダル!)。
時差のない韓国での開催ですが、ウィンタースポーツの盛んなヨーロッパに合わせて競技時間が設定されているおかげで、ウチらのようなズレた生活を送っている編集部もその恩恵にあずかり、生で感動を分かち合うことができました。
スポスピードスケートはCSでも中継を見ていましたが、やっぱ五輪はすごいですね。
さて、そんな2月も終わりに近づいた今回のランキングを発表します!

『グランブルーファンタジー』2月末のイベントやリミットボーナスについての情報をお届け!
1位は、現在発売中の週刊ファミ通2018年3月8号(2018年2月22日発売)に掲載されている連載企画“グランブルーファンタジー情報局 グラ通”第20回の先出しファミ通。
バレンタインに更新されたレジェンドガチャで登場したキャラクター紹介や、パーティーの強化に役立つ“リミットボーナス”についての特集など、今回もお役立ちトピックスが満載! ぜひチェックしてみてください。


これ、本当に『R6S』なの!? 『レインボーシックス シージ』Co-opモード“アウトブレイク” をプレイ動画付きで紹介
3月6日~4月3日の期間限定で配信される『レインボーシックス シージ』の新Co-opモード"アウトブレイク”について、プレイ動画を交えたリポート記事がランクインしました。
異質ともいえる“アウトブレイク”モードですが、無料アップデート&期間限定で楽しめる予定。
発売から2年以上経過した『レインボーシックス シージ』ですが、まだまだ息の長い楽しみかたができそうです。


『真・三國無双8』にはもう慣れた? まだまだ教えます豆知識! お役立ちQ&A集第2弾
シリーズ初のオープンワールド、『真・三国無双8』。
プレイするうえで気になる点や疑問点をまとめたQ&A集の第2弾です。
Q&A集は第1弾もあるので、そちらもチェック! 「赤兎馬とかって、今回は手に入るの?」とか、「っていうか、属性って何!?」など、なかなかに読み応えのある記事となっていますので、プレイする際は参考にすると役立つはず。


『モンスターハンター:ワールド』にて『ストリートファイターV』スペシャルコラボ第1弾が開催、波動拳&昇龍拳の追加ジェスチャーも配信開始
4位は、『モンスターハンター:ワールド』と『ストリートファイターV』スペシャルコラボ第1弾の記事。
開催中のチャレンジクエストは期間限定で3月2日8時59分まで実施されています。
ちなみに、波動拳や昇龍拳のジェスチャーも有料DLCとして配信中なので、チャレンジクエストを波動拳ジェスチャーなどでプレイするのも一興!?

『モンスターハンター:ワールド』アーロイ装備もまもなく解禁! 2月23日以降のイベントクエスト配信スケジュール
5位も『モンスターハンター:ワールド』に関するニュースがランクイン。
話題となった『Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ・ドーン)』とのスペシャルコラボ情報など、今後のイベントスケジュールの予定がまとめられています。
一部は、期間限定で実施されているものもあるので、こちらの記事で確認してください。

6位から10位は以下の通り。

『スーパーロボット大戦X』第2弾プロモーション映像と第2弾テレビCMが公開!オリジナル主人公・主人公機がついに登場に

『キングダム ハーツIII』の新たなワールド『モンスターズ・インク』の世界や“リンク”システムなどを紹介

『スーパーロボット大戦X』高河ゆん、浅井真紀がデザインした主人公たちとその乗機をお届け!!

『レインボーシックス シージ』“オペレーション キメラ”新オペレーターの詳細情報とプレイ動画をお届け敵を補足するドローン、ヘルスブーストが使用可能に

『メタルギア サヴァイブ』サバイバル要素満載のシングルプレイモードの詳細が明らかに!発売直前プレイリポート

一日限りの豪華な異色コラボ
今週記者が気になった記事はこちら。

『ドラゴンクエスト』の落語が“新宿末廣亭”で3月6日に開催決定!観覧者の募集も開始
モバイルゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のサービス開始4周年記念の特別企画“ドラクエ落語”。
同作のCMには、笑福亭鶴瓶が出演して話題となりましたが、この特別企画では、笑福亭一門の落語家4人が『ドラゴンクエスト』にちなんだ落語を披露するという、斬新な寄席です。
落語は、最近ではテレビアニメの題材となったり、声優が実際に落語を披露するなど、話題を集めていますが、この一日が一日限りの“ドラクエ寄席”も楽しみですね。

※過去のPVランキングはこちら


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一緒にバトルしたいカッコいいポケモン10選

 【24//2018】

一緒にバトルしたいカッコいいポケモン10選


ポケモンといえばバトルが大きな魅力のひとつです。
それぞれの特徴を活かし、激しく戦って勝ち負けを競う……。
本当にわれわれの世界にポケモンがいたとするならば、そんな激しい一面も楽しみたいですよね。


今回は、そんなバトルで一緒に戦えたら楽しそうなポケモンを特集します。
やはり共に戦うのであればかわいいポケモンよりカッコいいポケモンのほうがいいですよね。

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任天堂のかわいいゲームキャラ10選!
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家族にしたいポケモン21選・前編
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家族にしたいポケモン21選・後編
https://www.inside-games.jp/article/2018/02/17/112843.html
◆「リザードン」
カッコいいポケモンの代名詞といえばリザードンでしょう。
『ポケットモンスター 赤』のパッケージを見てそのカッコよさに惚れて買ったというポケモントレーナーも多いはず。
ほのおタイプなところもいいですよね。

そして何より現在は、メガシンカを2種類も使い分けるという大きな魅力を持っています。
メガリザードンXになればドラゴンタイプを併せ持つようになり、メガリザードンYになれば天候をも操るようになる……。
いやはや、カッコよすぎです。

◆「ガブリアス」
いえ、カッコいいポケモンといえばガブリアスも忘れてはなりません。
ポケモンバトルで長い間活躍しているこのポケモンは、一時期であれば必ず対策が必要でした。
昨今はトップには立てていないようですが、それでも強いというイメージが先行するポケモンです。

また、シンオウ地方のチャンピオンであるシロナが切り札として使っていたポケモンとしても印象的。
「ねんどろいど シロナ」に付属して立体化もされています。

◆「ホエルオー」
ホエルオーはバトルではあまり役に立たないですって?確かにそうかもしれませんが、考えてみてください。
そもそも現実的に考えれば身体の大きさは強さに繋がりやすいです。
そうなると、14.5メートルもの巨体を持つホエルオーはポケモンバトルでかなり有利ではないでしょうか。
たとえば「とびはねる」だけでもほとんどのポケモンを倒せそうですよ。

『Pokemon GO』ではその身体の大きさがゲーム内でも活かされているとのこと。
しかも『Pokemon GO』では個体差まで用意されているので、超ド急のホエルオーを仲間にできるかも。

◆「ギャラドス」
同じくみずタイプであるギャラドスもバトルでは大活躍しそう。
何より顔があんなにも恐ろしいですし、怒らせてしまえば「はかいこうせん」で周囲を焼き払ってくれそうです。
バトルという意味では頼れますよね。

また、ギャラドスそのものを仲間にするのはとても大変そうですが、コイキングから丁寧に育てていけばなついてくれるでしょうし扱いやすそう。
500円でコイキングを買うところから始めたいポケモンです。

◆「バンギラス」
激しい砂嵐が舞うバトルフィールド、そこに立つのは200キロを超えるよろいポケモン、バンギラス。
あのいかにも怪獣らしいフォルムが本当にカッコいいですよね。

問題があるとすれば、バンギラスは砂嵐を起こすであろうというところ。
確かにそれはバトルで非常に有利になるでしょうが、巻き込まれるトレーナーとしてはたまったものではないですよね……。

◆「ミュウツー」
伝説のポケモンはどれもカッコいいですが、そこからあえて一匹だけ挙げるとしたらミュウツーでしょうか。
やはり『ポケットモンスター 赤・緑』の時代で最強だったことを思い出してしまいます。

とはいえ、ミュウツーは凶暴らしいのできちんと扱えるかどうかが恐ろしいところ。
エスパータイプですからこちらの思考なんかも読んできそうですし、相棒になる自信はちょっとないかもしれません……。

◆「ギルガルド」
はがねタイプでありながらゴーストタイプをも併せ持つギルガルドは、剣と盾というロマンあふれる姿のポケモンです。
しかもバトルスイッチという特性により攻撃も防御も得意で、登場してからというもののバトルで活躍し続けています。

まさしくポケモントレーナーの剣と盾になってくれるかのようなポケモンです。
ゴーストタイプであること、そして霊力で人やポケモンの心を操るというところが怖いのですが……。
王の資質を持っている人間には従うらしいので、トレーナーもカッコよくないとダメかもしれません。

◆「ルカリオ」
この特集ならば、ルカリオを忘れてはならないでしょう。
波動なる力を操るルカリオは、まさしく主人公格のポケモン。
波動は存在の探知をすることができるだけでなく、弾として放てるため絵面的にもカッコいいです。

『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズでも複数回登場していますし、映画などでもしばしば活躍、各トレーナーの手持ちポケモンになっていることも。
2017年に開催された「ポケモン総選挙720」でもなかなかの人気でした。

◆「バシャーモ」
最初はアチャモなんていう小さくてかわいいポケモンだったのに、進化すると炎と体術を操るバシャーモになるんですから、ポケモンというものは奥が深いです。
しかもバシャーモは、相手が強いほど炎を燃え上がらせる性質もあるらしく……。
なんてシビれる生態なのでしょう。

バシャーモの見た目や各種技がカッコいいのはいうまでもありませんが、英名の「Blaziken」もまた素敵なネーミングですよね。

◆「フェローチェ」
バシャーモは「ブレイズキック」などのケリ技が得意ですが、フェローチェもまた「とびひざげり」といった体術が得意なポケモンです。
モデルのように白くてスリムな体系をしているものの、その攻撃力はかなりのもの。
もちろん耐久はないのですが。

素早く美しいポケモンと一緒にバトルするのは憧れですよね。
しかしフェローチェはゴキブリがモチーフのようなので、ちょっと複雑な気持ちにもなりますが……。


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『FGO』1200万DL突破キャンペーンの開催決定! 7騎のサーヴァントを強化、マスターミッションの報酬も増加

 【24//2018】

『FGO』1200万DL突破キャンペーンの開催決定! 7騎のサーヴァントを強化、マスターミッションの報酬も増加


FGO PROJECTは、iOS/Androidアプリ『Fate/Grand Order』の1200万ダウンロード突破を記念し、キャンペーンの実施を発表しました。


『Fate』シリーズに名を連ね、iOS/Android向けに展開している『Fate/Grand Order』(以下、FGO)。
主人公はマスターとなり、数多くのサーヴァントと契約してパーティを編成。
それぞれのサーヴァントが持つ能力を活かせるような組み合わせを見つけだす戦略性や、読み応えたっぷりのシナリオなどで人気を博しています。

本日2月24日に行われた「FGO 冬祭り 2017-2018 ~冬のファラオ大感謝祭~」広島会場にて、本作のダウンロード数が1200万を突破したと報告し、2月下旬より「1200万DL突破キャンペーン」を開催すると発表。
また、アーケードゲーム『Fate/Grand Order Arcade』の最新情報も明かし、ユーザーに嬉しいサプライズを贈る形となりました。

◆「1200 万 DL 突破キャンペーン」開催決定!
『Fate/Grand Order』の1200万ダウンロード突破を記念して、2月下旬に「1200万DL突破キャンペーン」を開催。
広島会場では開催に先駆けて、3つのキャンペーン内容を発表しました。

■「サーヴァント強化クエスト第8弾」を追加
サーヴァントの能力が強化される特別なクエスト「サーヴァント強化クエスト第8弾」を追加します。
今回は、新たに計7騎のサーヴァントが対象に。
対象のサーヴァントや強化の詳細は、後日あらためて発表されるのでお楽しみに。

■マスターミッション報酬プチリニューアル
毎週更新される常設ミッション「マスターミッション」でミッションをクリアすると獲得できるアイテム「聖晶片」を、これまでの2個から3個へと増量。
キャンペーン終了後も、恒常化するとのこと。

毎週7つのマスターミッションが開放され、すべてクリアすることで最大21個(聖晶石3個分/聖晶石召喚1回分)の聖晶片を入手することができます。

■霊衣着用中のボイスを専用ボイスに変更
サーヴァントの姿を変更できる「霊衣」について、現在開放されているすべての霊衣で、霊衣着用中のバトル時のボイスを専用ボイスへ変更。

※ボイスが専用ボイスへと変更になるのは、「霊衣」を着用している場合のみとなります。
※宝具演出時のボイスおよび一部のボイスは変化しません。

・マシュ・キリエライト 「常夏の水着」
・女王メイヴ 「魅惑の獄長ルック」
・ネロ・クラウディウス(セイバー) 「オリンピアの体操服」
・パールヴァティー 「少女の捜し物」
・アストルフォ 「トゥリファスでの思い出」
・ジャンヌ・ダルク〔オルタ〕 「邪竜の魔女 ver 新宿 1999」
※女王メイヴのみ、期間限定イベント「デスジェイル・サマーエスケイプ ~罪と絶望のメイヴ大監獄 2017~」にて、エネミーとして登場した「魅惑の獄長ルック」の宝具演出時のボイスに変化します。
また、バトルモーションリニューアル前の宝具演出時のボイスを除いた、バトル時のボイスを追加します。

■開催時期
2018年2月下旬予定
◆「FGO 冬祭り 2017-2018 ~冬のファラオ大感謝祭~」(広島会場)の開催を記念して聖晶石を10個プレゼント
「FGO 冬祭り 2017-2018 ~冬のファラオ大感謝祭~」(広島会場)の開催を記念して、2018年2月25日(日)AM3:59までに「特異点 F 炎上汚染都市 冬木」をクリアしたマスターに、聖晶石を10個プレゼント。

■対象期間
2018年2月25日(日) AM4:00 ~ 2月28日(水) AM3:59 まで
■プレゼント内容
聖晶石10個
■受け取り条件
2018年2月25日(日) AM3:59までに「特異点 F 炎上汚染都市 冬木」をクリアしているマスターが対象
※期間内にログインできなかった場合には受け取ることができません。
※プレゼントは、1回のみの受け取りになります。

◆『Fate/Grand Order Arcade』リリース時実装サーヴァントの一部を公開!◆
2018年2月10日(土)幕張メッセ国際展示場で開催された「ジャパン アミューズメント エキスポ 2018」にて、20騎のサーヴァントの実装を発表し、そのうちの3騎がアルトリア・ペンドラゴン(セイバー)、エリザベート・バートリー(ランサー)、マシュ・キリエライトであることを発表。
そして今回新たに、エミヤとクー・フーリン(キャスター)の2騎を実装すると発表しました。

(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT


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『八百万クエスト』“神珠5個”がもらえるユーザーアンケート実施中! 意見や要望を今後のサービスに活用

 【24//2018】

『八百万クエスト』“神珠5個”がもらえるユーザーアンケート実施中! 意見や要望を今後のサービスに活用


トイロジックは、位置情報RPG『八百万(やおよろず)クエスト』にて、プレイヤーからの意見や要望を募る「ユーザーアンケートキャンペーン」を実施しています。


プレイヤーが実際に歩いて遊ぶ、新感覚の“リアルおでかけRPG”『八百万クエスト』。
プレイヤーの住む街や通勤・通学路が冒険の舞台となり、日本ゆかりの武将・偉人・妖怪など150種類以上の“八百万”キャラクターが登場。
ユニークなシステムと純和風で魅力溢れる世界観が融合し、最大4人までの協力マルチプレイにも対応しています。

このユーザーアンケートは、『八百万クエスト』を一度でもプレイした方を対象としており、アンケートに答えてゲーム内のプレイヤーIDを入力すると「神珠5個」がプレゼントされます。
寄せられた意見や感想は、今後のゲーム内容改善やより良いサービスの提供に向けて活用されるので、気になる点がある方はアンケートを通して意見や要望を伝えてみましょう。

■ユーザーアンケートキャンペーン
・アンケートURL:https://www.yaoyorozu-quest.net/campaign/737
・実施期間:2月23日(金)~3月5日 12:00まで
※プレゼントの「神珠5個」は、アンケート最後にプレイヤーIDを入力していただいた方の受取ボックスに後日付与いたします。
※「神珠5個」はお一人様一回限りのプレゼントとなります。
※プレイヤーIDを入力する際は、くれぐれもお間違えのないようご注意ください。
※プレイヤーIDを誤って入力された場合、再度アンケートにお答えいただく必要がございます。
予めご了承ください。
※収集した個人情報は、アンケート以外の目的に使用することはございません。
なお、当社の個人情報の取り扱いにつきましてはトイロジック公式サイトの個人情報保護方針をご覧下さい。
※プレイヤーIDが間違っていた場合、プレゼントは付与されません。
ユーザーアンケー以外にも、キャラクターやアイテムの入手率がアップする各種キャンペーンなども行われているので、そちらもどうぞお見逃しなく。

◆まだまだ間に合う!『妖怪大決戦ラストスパートキャンペーン』開催!
・開催期間:2月24日(土) 12:00 ~ 3月2日(金) 11:59
大好評のイベント「妖怪大決戦」も開催期間が残りわずか。
ここからの追い込みに合わせて、「妖怪大決戦ラストスパートキャンペーン」を開催!期間中、Lv30以上でぶらり探索を開始すると、イベントアラガミやイベントヤオヨロズが最初からマップ上に表示され、画面上がまさに百鬼夜行状態となります。

1.「百鬼夜行」が探索開始直後からマップ上に全て表示されます!
2.手順を踏まなければ表示されない「酒呑童子」、「土蜘蛛」、「芦屋道満」、「茨木童子」が探索開始直後からマップ上に数体表示されます!
3.イベントヤオヨロズ「源雷光」、「安倍晴明」、「渡辺綱」、「坂田金時」、「葛葉」が探索開始直後からマップ上に全て表示されます!
この機会に、イベントアラガミをたくさん倒してキャラクターを強化したり、武具やご利益を獲得したりする大チャンス! ラストスパートをかけて妖怪大決戦を攻略しましょう。

■週末ログインキャンペーンも実施中!
ラストスパートキャンペーンに加えて、週末ログインキャンペーンも同時開催!
・2月24日(土)「八百万まんじゅう」×5
・2月25日(日)「退魔の煎餅」×5
上記に加えて、2月24日(土)、25日(日)の間、一日でもログインすれば「神珠」を5個プレゼント!
※「神珠」5個は、キャンペーン期間中に1回のみ入手可能です。
※ログインボーナスは、ログイン時ただちに受取ボックスに付与いたします。

◆大人気ヤオヨロズの出現率アップがちゃ、続々開催中!
■女性ヤオヨロズ出現率がアップする「なでしこがちゃ」
かぐや姫、源雷光、静御前など、大人気の女性キャラを手に入れる大チャンス!
・期間:2018年2月22日(木) 12:00 ~ 2月28日(水) 11:59 まで
■安倍晴明の出現確率がアップする「妖怪大決戦がちゃ」
仲間を守る五芒星結界スキルを所持する安倍晴明の出現確率がアップ!
・期間:2018年2月24日(土) 12:00 ~ 3月2日(金) 11:59 まで

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『モンハン:ワールド』の魅力は新要素だけじゃない!「依頼」でサクサク展開するゲーム進行も楽しい

 【24//2018】

『モンハン:ワールド』の魅力は新要素だけじゃない!「依頼」でサクサク展開するゲーム進行も楽しい 


今日も元気に『モンスターハンター:ワールド』していますか?ゲームは繰り返し遊んでも楽しいものですが、初見ならではの驚きや刺激は一度きり。
そんな初プレイならではの楽しさを通じて、本作の魅力を綴っていくプレイ日記を、今回もお送りします。


未だに蛮族チックな見た目から逃げられない日々を送っていますが、色味的にはマタギっぽいのかもと最近思うようになりました。
どっちにしても、クールでスタイリッシュなハンターとはほど遠い! 地味な狩人生活はまだ続きそうです。

そんなマイハンターの装備はともあれ、今回は『モンスターハンター:ワールド』のプレイして実感した魅力の一端などに触れられればと思います。
魅力と一口にいっても、ビジュアル・新要素・システム面の改善などなど枚挙に暇がないほどですが、プレイして特に実感したのは、テンポの良さです。

立ち止まることなく採取ができたり(一部例外はありますが)、素材を入手したら自動的に調合したり、回復薬を歩きながら飲めたりと、ハンティングをする上でシステム的なテンポが改善したのはもちろんですが、ストーリー進行のテンポが実に心地いい!
これまでのシリーズ作品は、キークエストを全てクリアすることで緊急クエストが登場し、この緊急クエストを達成することで次のハンターランク(HR)に上がれる、という形が大半でした。
このキークエストは一見して分からない場合も多く、また複数あるため、HRを上げるのはなかなか大変でした。

ですが本作にはキークエストはなく、任務をクリアしていけば自然とストーリーが展開する形になっています。
また、ストーリーを追いかけているだけで新しいモンスターが次々と登場。
物語を進める上で、同じモンスターと何度も何度も戦う、といった足止めを食らうことはありません。
もちろんフリークエストを受ければ、任意のモンスターを集中的に狩ることもできるので、プレイヤーのスタイルに合わせてチョイスが可能です。

ここまでのプレイ日記でも任務を中心にしており、ジャグラスから始まってケストドン、ドスジャグラス、クルルヤックにプケプケを倒すことで、新フィールド「大蟻塚の荒地」に辿り着きました。
その最初の任務でリオレイアと出会い、ボルボロスとの狩猟まで一気に展開。
惜しみないモンスターの登場ぶりは実にテンポがよく、止め時を見失うほどです。

そして新たに、行方不明になった学者を捜索して欲しいとの依頼を受け、再び大蟻塚の荒地へ。
そこで見つけたのは、ボルボロスの不審な亡骸。
怯える学者と合流すると、その躯が沼地に飲み込まれていき……待って! そのボルボロスから素材剥ぎたい!

願いは届かず亡骸は沼に引きずり込まれ、沼地の主「ジュラトドス」が登場。
私のボルボロスを返してー! そんな叫びを胸に秘めつつ、沼に足を取られつつのバトル。
新モンスターと戦うのは、緊張するけど刺激的で楽しいです。


ジュラトドス討伐の後は、樹上を飛び回る「トビカガチ」、さらにこれまで何度も見かけてきた「アンジャナフ」と、濃密な狩りが続きます。
アンジャナフ戦では、初めてツタ罠による拘束も発動し、興奮度も更に上乗せ。
ノリノリなハンティングが続きます。


様々なモンスターと対峙する展開が相次ぎましたが、次の任務はなんと「ゾラ・マグダラオス」の捕獲作戦! 確かに調査団の任務は、ゾラ・マグダラオスを目標としていましたが、それだけに対決はもっと後だろうと思い込んでいました。
展開が矢継ぎ早だ…!

さすがに巨大すぎる体躯を持つため、捕獲作戦もかなり大がかり。
大砲やバリスタを駆使してダメージを与えつつ、ゾラ・マグダラオスの背に乗り込んだら排熱器官の破壊を目指します。
が、どこから排熱器官に行くのか分からずウロウロするマイハンター。
そうか、オープニングでゾラ・マグダラオスの背に放り出されたのは、予習を兼ねてだったのか……地形をしっかり覚えておけばよかった!

そんなプチパニックに拍車をかけるように、なんとネルギガンテが襲来! まさかこのタイミングで登場するとは思わず、右往左往するマイハンター。
装備も腕も整ってると思えないー!

このピンチに颯爽と駆けつけてくれたのは、1期団メンバーのソードマスターさん! 華麗な太刀さばきで、ネルギガンテと互角の立ち回りを見せてくれます。
ハンターって頼もしい! 憧れる! ……若干アイデンティティーの揺らぎを感じますが、あれくらいのハンターになってみたい、ということでどうかひとつ。


こうして大きな山場を乗り越えましたが、ゾラ・マグダラオスを追う日々は続き、新たなフィールド「陸珊瑚の台地」に辿り着きます。
連絡が取れなかった3期団との合流も果たし、新たなモンスターも更に登場。
思わず、探索中に遭遇したツィツィヤックを2頭も討伐してしまいました。
普通にクエスト受けてから倒した方が報酬もお得だと思うのに、勢いって恐い。

新たなフィールドに挑む前に毒大剣を強化しようとプケプケ狩りに行ったら、アンジャナフとドスジャグラスが一気に襲いかかってきて、恐ろしい三つ巴状態に。
モンスターの乱入もテンポ良すぎです。
一度に相手できるかーっ!

筆者の性格的に多少の寄り道こそしたものの、任務クエストだけでテンポよくシナリオが展開し、ゲームが進行していく『モンスターハンター:ワールド』。
この時点でも、まだ下位の範囲に過ぎません。
過去作を体験している方ほど、このテンポの良さには驚いたのではないでしょうか。
この調子で、ゾラ・マグダラオスとの決着まで一気に駆け抜けたいものです。

テンポと言えば、卵の運搬がものすごくテンポいい! これまでの苦労が夢のようです。
アプケロスたちのやる気も、ものそいスゴイんですけども。
群れになって迫ってくるよ……!

・『モンハン:ワールド』蛮族ハンター、いざ蟻塚へ─ボルボロスに“最強の武器”を食らわせる!
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/02/11/112706.html
・『モンハン:ワールド』“蛮族”を返上したい! 装備の更新に挑むが、なぜかケモミミに…
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/02/06/112591.html
・『モンハン:ワールド』実質無職を改め、正しいハンターになろう! ……あれ? この見た目だと、むしろ……
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/02/01/112506.html
・『モンハン:ワールド』に降り立つが、しかし狩りに出られない!やり甲斐のあるキャラクリや可愛すぎるオトモアイルーのせいで…
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/01/29/112419.html
・『モンハン:ワールド』もうキャンプ送りはイヤだ! 初心者がモンスターを狩るための10ヶ条
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/02/08/112635.html
・『モンハン:ワールド』オンラインデビューを考えているハンターへ! マルチの前に知っておきたい10のポイント
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/02/03/112563.html
・「『モンハン:ワールド』どの武器使う?」結果発表─どの武器も超接戦! わずか“0.1”%で明暗が分かれることも…
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/01/31/112464.html
・『モンハン:ワールド』新要素をおさらい―シームレス、導蟲…注目ポイントは?
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/01/25/112354.html
・『モンハン:ワールド』新要素をおさらい─かまど焼きやマカ錬金でアイテムゲット、一部の武器は“強化の巻き戻し”も可能!
URL:https://www.inside-games.jp/article/2018/01/25/112370.html
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今週のアクセスランキング!

 【24//2018】

今週のアクセスランキング!


今週の1位は、連載「山村智美の『ぼくらとゲームの』」から「大剣の新アクション“タックル”が好き過ぎて夢中で遊んでいる『モンスターハンター:ワールド』の話」が今週もランクイン。
実は先週もランクインしており、さすがに今大人気の「モンスターハンター:ワールド」だけあって注目度抜群といったところ。
日本はもちろんの事ながら海外でも絶好調で、爆発的なヒットとなっている。
「モンハンワールド」のお陰でヘッドセットが品薄状態になっているという話なども伝え聞く。
こういったタイトルが1本でも多く登場して欲しいところだ。

第2位は「Nintendo Switch用『返校 -Detention-』発売決定」。
ホラー好きな私個人としては大期待の1本。
古い台湾の雰囲気を再現したという点でも、面白そうだ。
古来、名作「トワイライトシンドローム」のころから、人気ジャンルの1つとして根強い人気がある。
今人気のハードNintendo Switchで気軽に遊べることができるというところで、ぜひとも注目していただきたい。

第3位は「『どうぶつの森』が一番くじになって登場!『はっぱ』や『リンゴ』クッションやamiiboも賞品に」のニュース。
こちらは「どうぶつの森」人気からアクセス数が伸びたのだろうか? カワイイアイテムが多いため、グッズ好きにはたまらないラインナップだ。

この他では。
やはり気になる人が多いのか?「『メタルギア』新作、PS4『METAL GEAR SURVIVE』発売」がランクイン。
意外なところでは「『ポプテピピック』謎解きゲーム『竹書房壊すべし』」がランクイン。
ワンフェス特集からは、「けもフレ、ゼルダ、艦これにキズナアイ……多彩なモチーフのキャラクターフィギュアレポート」が人気を集めた。

3月にはGDCも開催され、発表会なども目白押しということで、なかなかに忙しそうな日々の予感……楽しみにしていただきたい。

1(2018-02-15 17:00)
大剣の新アクション“タックル”が好き過ぎて夢中で遊んでいる「モンスターハンター:ワールド」の話 - GAME Watch
2(2018-02-16 11:58)
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<アズールレーン>おじさんゲーマーがまったり遊んでみた(17) “シスコン”艦「ポートランド」の存在感

 【24//2018】

<アズールレーン>おじさんゲーマーがまったり遊んでみた(17) “シスコン”艦「ポートランド」の存在感


アズールレーンは、英戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」や日本の駆逐艦「綾波」など美少女キャラに擬人化された艦艇が登場、最大6隻の艦隊を編成してプレーヤーが操作をして敵艦隊を倒す……というシューティングRPG。
アクションが苦手な人でも楽しめるよう自動操作の機能もある。
基本利用料無料のアイテム課金。


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ポケモンカードゲーム新拡張パック『禁断の光』プレリリース大会の模様をリポート!

 【24//2018】

ポケモンカードゲーム新拡張パック『禁断の光』プレリリース大会の模様をリポート!


文・取材:竹内白州
2018年2月23日(金)、東京・六本木の株式会社ポケモンオフィス内特設会場にて、『ポケットモンスター』シリーズの世界をテーマにしたトレーディングカードゲーム・ポケモンカードゲーム(以下、ポケカ)の招待制イベントが催された。
本イベントは、毎月第1月曜日に拡張パックの新弾発売、関連グッズの発売、さらに週末限定イベントを開催する、といったポケカをより楽しむための新たな取り組み“ポケカフライデー”のスタートを記念した催しで、3月2日(金)に発売される拡張パック“禁断の光”にいち早く触れられる対戦会となっている。

“ポケカ四天王”、“第3回ポケモン竜王”、“ポケモンカードゲーム 2017年度日本チャンピオン”などの実力者や各メディア関係者が招待されたほか、抽選によって約15名ほどの一般参加枠も用意された。
また、MCは『ポケモン』関連のイベントではおなじみ、石川賢利氏と佐藤愛美氏が担当。
イベントの模様は、YouTube公式ポケモンカードチャンネルのポニータ石井氏によってYouTubeライブでの中継が行われた。

2017年7月に将棋の糸谷哲郎八段がポケモンカードゲーム初挑戦ながら優勝して話題となった“ロイヤルマスク100枚争奪戦”で採用されたルール“シールド戦”が今回も採用された。
“シールド戦”とは、その場で開封したパックのカードのみでデッキを構築して遊ぶルールで、カードの保有枚数の差を気にせずライト層とコア層がいっしょになって楽しめる。

今回は、1プレイヤーにつき拡張パック“禁断の光”が15パックと、トレーナーズカードの“ハウ”と“ハイパーボール”が1枚ずつ用意された。
それらのカードを使って40枚のデッキを構築することとなる(エネルギーカードは別途用意したものから好きにデッキに組み込める)。
60枚のデッキを使う通常のルールに比べて、枚数が少ないぶんシンプルなので初めてでもとっつきやすい。
そのうえ、パック開封での運も絡むので、初心者が上級者を破る番狂わせも起きやすいルールと言えるだろう。
……と、自身に言い聞かせつつ、ポケカ初挑戦の筆者も対戦会に参加してきたので、その模様をお届けする。

◆対戦形式
シールド戦
※その場で商品を開けて作った40枚デッキ/サイド4枚戦で戦います。
※ランダムマッチで3戦(1対戦20分)、対戦します。
※シールド戦で使用した拡張パックとトレーナーズは、大会終了後、お持ち帰りいただけます。

《シールド戦のルール》
・1プレイヤーにつき拡張パック『禁断の光』を15パック用意する。
・基本エネルギーを用意する。
・40枚デッキを構築する
・基本エネルギーは15枚推奨
・同じ名前のカードは4枚まで(基本エネルギーはのぞく)
・ポケモンを必ず1枚以上入れる
・サイド4枚対戦
※本イベントでは、主催者側で用意したトレーナーズ(ハウ、ハイパーボール)を配布し、そのカードも含めてデッキを作りました。

いたるところから歓喜の声が!大興奮の新パック開封タイム
対戦の前にもちろん、まずはお待ちかねのパック開封タイム!事前に公式ホームページやポニータ石井氏の動画をチェックして予習した筆者としては、“ウルトラネクロズマGX”か“ジガルデGX”のどちらかを引いてデッキの軸にしていきたいところ……。

レアリティの高さをこれでもかとばかりに主張するキラッキラのカードによってテンションはいきなり最高潮。
その後も同じ卓についたメンバーが嬉しそうにレアカードを報告しては、みんなで自分のことのように喜んだ。

トーナメント形式の大会などであれば、そもそも何を当てたかは隠しておくべきなのかもしれないが、今回はランダムマッチの対戦会ということで終始雰囲気も和やか。
どこを見ても“嬉”の感情が前面に押し出された無邪気な笑顔ばかりで、こういうイベントもいいなぁとつくづく思わされた。

さっそく第1回戦!バトルスタート!
記念すべきポケカデビュー戦、手札にはいきなり“ジガルデGX”が。
というかたねポケモンが1匹しかいない。
強力ではあるものの、技に必要なエネルギーが多いのでうまく動かせるかちょっと不安に……。
しかしそんなものは杞憂だった。
2ターン目に“おじょうさま”を引けたことでデッキから“基本闘エネルギー”4枚を手札に加え、そのうち2枚をハイパーボールの効果でトラッシュ。
そして“ジガルデGX”の技“セルコネクター”によってトラッシュに送った2枚のエネルギーを回収。
いきなりエネルギーが4枚ついて準備万端の“ジガルデGX”が誕生してしまった。


序盤に爆誕してしまった“ジガルデGX”はまさに伝説のポケモンにふさわしい強さ。
相手のポケモンたちを次々と倒し、最後に出てきた“イベルタルGX”もそのまま押しのけた。

バトル終了後の“感想戦”が楽しい!
ここはあえて“感想戦”という言葉を使うが、これがまた楽しい。
バトルが終わった後に「あそこをああしていれば~」とか「あのときはこう思っていた」なんてことを言い合う楽しさは、ゲームのオンライン対戦ではなかなか味わえないものだ。

その後も2戦目、3戦目とスムーズに進行されていった本イベント。
和やかな雰囲気で行われたのは確かなのだが、じつはちゃっかり勝敗が集計されており、勝ち点によるランキングが貼りだされていたりも(笑)。
気になる最終結果は……?

というわけで、結果は2勝1敗で勝ち点6。
順位はなんと8位タイ!メディア関係者のなかでは2位と大健闘!初心者でも“シールド戦”なら勝てると証明できたのではないだろうか。
今回参加された方の中には、今年に入ってからポケカを始めた方もいたり、プレイするのは久しぶり、という方も少なくなかった。
また、“ソルガレオGX ルナアーラGX”といった優秀なスターターセットや、先日2月16日に発売された、大会上位入賞者が採用した実績のあるカードを集めたデッキビルドBOXなど、初心者支援の商品も充実している。

まさにいま、ポケカ入門にベストなタイミングといえる時期なのかもしれない。
少しでも興味のある方はぜひごいっしょに、やるか! ポケカ!


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「FFXV」2018年移行は4本の新エピソードが配信――まずは「EPアーデン」から

 【24//2018】

「FFXV」2018年移行は4本の新エピソードが配信――まずは「EPアーデン」から


3月6日、PC版「FFXV」および「ファイナルファンタジーXV ロイヤルエディション」はついに発売を迎える。
電撃オンラインはこの機会に本作のディレクター田畑端およびゲームデザイナーの黒田洋一と寺田武史にインタビューしている。
本インタビューで田畑は「ファイナルファンタジーXV」の今後の展開について興味深いコメントを残している。

「ファイナルファンタジーXV」画像・動画ギャラリー
昨年、「ファイナルファンタジーXV」の新情報を届ける配信番組「アクティブ・タイム・レポート」にて田畑は2018年の動きについて、3本の新エピソードを出していきたいという意向を明らかにした。
しかし、その計画を改め、4本になったことが今回のインタビューで明らかになった。
「どんなコンテンツを出してこのゲームをフィニッシュさせるべきかをチームのみんなで考えた結果、本数も4本にしました」と田畑は説明している。
最初に配信する予定のエピソードは以前と変わりなく、ファンから最も要望が高かった「EPアーデン」となるようだ。

田畑はこれらを急いで出すのではなく、「今年はもう少しちゃんと作ってから出すことになると思います」と発言している。
そのため、計画されている4つのエピソードの一部は2018年以降の配信になることも十分に考えられるだろう。
「EPアーデン」の次にどのキャラクターに焦点を当てたエピソードを制作するかについてはまだ発表されていないが、ルナフレーナはどうなのかという質問に対して田畑は「『ロイヤルエディション』のパッケージにルナフレーナがいますからね」とこれを匂わすようなコメントをし、「アンケートの結果を大事にすることは明言していますから、そこはご期待いただければ」と発言している。

「FFXV」PC版の早期購入特典としてはノクティスやイグニスの見た目をゴードン・フリーマンに変更できる「ハーフライフパック」がプレゼントされる。
PC版と「ロイヤルエディション」を機に「FFXV」の購入を検討している人はPS4/Xbox One版発売当初のIGN JAPANのレビューも読もう。


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「ゴーストバスターズ」を題材にしたARゲーム「ゴーストバスターズ・ワールド」が発表

 【24//2018】

「ゴーストバスターズ」を題材にしたARゲーム「ゴーストバスターズ・ワールド」が発表


「ゴーストバスターズ」の新たなゲームが発表された。
「Ghostbusters World」(ゴーストバスターズ・ワールド)は、2016年に絶大な人気を誇った「Pokemon GO」と同じARゲームだ。
プレイヤーはスマートデバイスを使って「幽霊、ゴースト、幻影」を見つけ、捕獲することができる。
具体的なリリース日と価格はまだ発表されていないが、本作はAndroidとiOS向けに今年リリースされる予定だ。
また、来月のGame Developers Conferenceでは、さらなる情報が発表されるという。
下の動画で公式トレーラーをチェックしよう。

「ゴーストバスターズ・ワールド」には、「シリーズのありとあらゆる作品」(映画、ドラマ、コミックブック、テーマパーク、ビデオゲームを含む)から何百体ものゴーストが登場する。
プレイヤーはこれらのゴーストと戦い、捕獲することができる。
ゲームのために特別にデザインされた新たなゴーストも登場するという。
開発を手がけるのは、NextAge。
同社はパブリッシングパートナーのFourThirtyThree Inc. (4:33)、ソニー・ピクチャーズ、Ghost Corpsと協力して、本作の制作を進めている。


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