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Google Playインディーズゲームセッションレポート「生きろ!マンボウ!」の製作者が語るインディーゲームの「今」

 【06//2018】

Google Playインディーズゲームセッションレポート「生きろ!マンボウ!」の製作者が語るインディーゲームの「今」


「Indie Games Festival 2018」の開催を控え、「Google Playインディーズゲームセッション」がGoogle社内で4月6日に行なわれた。


「Indie Games Festival」はインディーゲームの周知、業界の発展を目指して開催されるもので、4月28日に開催される「Indie Games Festival 2018」は日本で開催されるインディーズのモバイルゲーム開発者を対象にしたコンテスト。
日本での開催は今回が初となる。

「Indie Games Festival 2018」では募集されたゲームの中から4月10日にトップ20のゲームを選び、28日に行なわれるイベントでトップ3を決定する。
会場ではトップ20に選ばれたゲームを展示し、実機でゲームを遊ぶことも可能とのこと。
審査員の他に、一般参加者も審査に参加することができる。

今回のセッションでは、「はねろ!コイキング」や「生きろ!マンボウ!」などを開発し、「Indie Games Festival 2018」審査員の1人でもあるSELECT BUTTONのCEO、中畑虎也氏が登壇。
審査員としての立場からコンテストの意義や審査のポイント、開発者としてインディーゲームの動向についてそれぞれ語ってくれた。

■審査員として、日本と韓国のゲーム開発事情を比較
中畑氏はまず、韓国で行なわれた「Indie Games Festival 2016」で自身が審査員を務めた体験を踏まえ、韓国のゲームと日本のインディーゲームの違いや審査における評価基準などについて語った。

韓国のゲームはハイクオリティなものが多く、3Dを用いていたり、リアルタイムでオンラインプレイできるものなど比較的プレイ時間が長くなるものが多いとのこと。
一方で日本のゲームは短時間でのプレイを何度も繰り返すものが主流だ。
尖ったユニークなアイデアを生かした、1発狙いといってもいいゲームが多いという。
この違いはターゲットとする市場が異なるために生じているようだ。

韓国のゲームは、どうやって海外でヒットするかを考える必要がある。
一方で日本のゲーム会社は、日本で売れるだけで十分な収益が得られるので、国内市場だけを見据えればいいのだ。
「韓国では開発者がスターみたいに扱われる」と中畑氏。
それだけ、ゲーム業界の中で対外志向が強いことの表れだろう。

続いて、審査の中身やポイントについては、ゲームを評価することの難しさについて踏まえつつ「審査項目に沿って審査するが、ユニークさや尖っているかに注目する」とのこと。
中畑氏が審査の対象となる開発者に求めることは、プレゼンの見せ方だ。
韓国では開発者による8分間のプレゼンを行なったが、プレゼンの内容によってゲームの面白さが伝わるかどうかが決まってしまう。

中には、プレゼンの内容さえ良ければ点数が上がったかもしれない……と思うようなゲームもあったようだ。
中畑氏はプレゼンターにアドバイスとして「プレゼンターは動画等で分かりやすくまとめてもらえれば審査しやすいです」と語った。
ビジネスの商談でもゲームのコンテストでも、プレゼンが重要なのは変わらない。

また、今回のコンテストの意義についても言及された。
インディーズのゲームは目の前でユーザーに触ってもらえる機会が少ないので、開発者にとって良い機会になる。
また、アワードを取ることができれば、ユーザー獲得の大きな機会にもなる。
特にGoogle主催のコンテストだけあって、露出度も高いのは最大の魅力だとのこと。
また、大手と違って小規模・少人数なインディーズの開発者は孤独だという。
コンテストなどの場所で仲間ができれば、モチベーションの向上に繋がるのもこうしたイベントの意義だとした。

■ゲーム開発者として見るインディーゲーム事情
続いてはゲーム開発者としての話題に。
インディーゲームについて開発者として意識していることやマネタイズ等、話題は多岐に渡った。

まず、ディベロッパーとしてどのようなことを考えてゲームを作っているのか? という質問に対して「丸みと尖り」というワードで説明。
「尖り」とは突拍子もない、見たことがないゲーム性のこと。
これがないと皆の目に留まることがないため、インディーゲームにとっては重要な要素だ。

たとえば、「生きろ!マンボウ」ではマンボウが簡単に死ぬ。
この突拍子のなさが尖っている部分であり、ユーザーに「どんなゲームなんだ?」と興味を抱かせる。
しかし、ただ尖っているだけではユーザーは離れていってしまい、一瞬で消費されてしまうだけになる。
そこで「丸み」が必要になる。
丸みとはゲームに対する親近感を抱かせる部分。
プレイしやすさやUIの取っつきやすさががこれにあたり、ゲームへの定着に寄与するとのことだ。

「東アジアや北米といった海外市場も狙ってゲームを作るんです」と中畑氏。
ゲームで得られる売り上げの7割近くが海外からのものだという。
とはいえ、海外市場を狙ってデザインを欧米の物に寄せても欧米の人が描いたものには勝つことができない。
だからこそ、UI等を練り上げ、文字を読まなくてもプレイできるゲームを製作するそうだ。

Google Playの五十嵐氏によると欧米の方が「芸術としてのゲーム」という考え方が強く、新しさや切り口をインディーに期待されているという空気があるとのこと。
「尖った」ゲームが求められる市場だからこそ、より一層「丸み」も求められる。
UIを広く受け入れられるものにしたからこそ、国内・海外問わずにSELECT BUTTONのゲームは成功できたのだろう。

また、記者に「これが凄い」と思ったインディータイトルを訊ねられ、中畑氏は「『どうぶつタワーバトル』は凄いゲームですよね。
なんで思いつかなかったんだろう」と答えた。
文字を使わなくても動画を見ればゲームのプレイ方法が簡単にわかり、手軽にプレイできる。
老若男女がプレイできるカジュアルさがを凄いと感じたとのことだ。

続いて、インディーゲームのマネタイズに話が及んだ。
面白いインディーゲームは尖った他にないようなゲームが多い一方、ロングスパンで遊ばれるものは少ないためにマネタイズが難しい。
中畑氏はマネタイズに関して「如何に爆発的にダウンロードして貰うか」を重視していると語った。
インディーゲームはソーシャルゲームと異なり、運営コストが低いため手がかからない。
だからこそ、爆発的にダウンロードをしてもらって、その中で広告による収益をだしていくのだ。

爆発的なダウンロードを獲得するために重要なのがSNSの存在だ。
「SNSでバズるかは、1番考えていますね。
企画書の段階で、バズらないと思ったら落とすこともあります」と中畑氏。
また、最近ではインディーゲームも広告を出向してユーザーを引き寄せようとするように変化してきたとのことで、インディーゲームの宣伝の方法は今後変わっていくのかもしれない。

一方で、爆発的なダウンロード数を稼いでもある程度ユーザーが定着しなければ意味はないだろう。
中畑氏曰く「ダウンロードされた後も、30日は遊んでもらえるゲームを作る」とのこと。
そのため、「生きろ!マンボウ」のような継続性の高い育成型シミュレーションゲームを製作するのだそうだ。

ゲームのタイプは短時間で終わり、何度も繰り返して遊ぶアーケードタイプのものと、それより少しプレイ時間の長いシミュレーションゲームに分けることができる。
丁度前者が「どうぶつタワーバトル」、後者が「生きろ!マンボウ」にあたる形で、アーケードタイプのゲームも人気はあるが、東アジアではシミュレーションゲームも強いのだという。

■Indie Games Festival 2018について
また、今回GoogleからIndie Games Festival 2018に関する情報も提供された。
集英社の協力のもと少年ジャンプ+賞が制定。
この賞は集英社が独自に行なうもので、集英社審査員により、ファイナリスト、Top20の中から1名の受賞者が選出される。
受賞者は連載作品のゲーム化ライセンスとそれに伴う制作費(最大1000万円まで)が少年ジャンプ+より提供される。
また、ゲーム配信の際には、少年ジャンプ+から全面バックアップまでつく、開発者にとって非常に魅力的な賞だ。

また、28日に行なわれるファイナルイベントでの審査方についても改めて提示された。
ファイナルまで残り、展示されたトップ20のゲームの中からトップ10が一般参加者と審査員の投票により選ばれる。
トップ10に選ばれたゲームはそれぞれ10分弱のプレゼンをする機会が与えられ、一般参加者と審査員による採点によりトップ 3が選ばれる。
参加者は4月15日まで受け付けるとのこと。
当日は2時半からトップ10の審査が開始される予定となっている。

インディーゲームは大手ディベロッパーが作るゲームに比べ画期的で、新しいと感じるゲームが多く、可能性に満ち溢れている市場だ。
インディーゲームに日が当たることはゲーム業界全体にいい影響をもたらすのではないだろうか? 日本開催ということもあり、Indie Games Festival 2018以後のインディーゲームの動向には期待がかかる。


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「オルサガ」、第33回「オルタンシア国営放送」を生放送

 【06//2018】

「オルサガ」、第33回「オルタンシア国営放送」を生放送


セガゲームスは、Android/iOS用戦記RPG「オルタンシア・サーガ -蒼の騎士団-(オルサガ)」の公式生放送番組「第33回オルタンシア国営放送」を4月20日20時より放送する。


今回の放送では、「カティア」役の伊瀬茉莉也さん、「マーヴェル」役のたかはし智秋さん、「シリル」役の足立優樹さんをゲストに迎えて、堀江一眞さん、我が家の2人と「オルタンシア・サーガ」運営ディレクターの217氏、開発チームのでぃでぃえ氏というおなじみのメンバーにより、3周年記念放送を都内某所より公開生放送で配信される(※観覧募集はすでに終了)。

恒例の観覧者参加型イベント「ぷち KOG トーナメント」や、おなじみの「オルサガ生ミニストーリー」等のコーナーに加えて、ゲーム内で実施したキャラクター人気投票の結果発表や「我が家」企画の続報、そして事前に募集したキャライラストも発表される。
豪華な視聴者プレゼントも用意されているので、ぜひ視聴しよう。

放送日:4月20日20時~22時30分予定

□YouTube Live(登録不要)
https://www.youtube.com/watch?v=YkR6O7336QU
□公式 Twitter
https://twitter.com/Hortensia_PR

©SEGA / f4samurai


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『ファイトクラブ』配信に先駆けて「No.1決定戦」を実施! “リリース前最強”の称号は誰の手に

 【06//2018】

『ファイトクラブ』配信に先駆けて「No.1決定戦」を実施! “リリース前最強”の称号は誰の手に


ポノスは、近日中にリリース予定の新作『ファイトクラブ』を用いて、e-sports SQUARE AKIHABARAにて「リリース前No.1 決定戦」を、明日4月7日に開催いたします。


1vs1のリアルタイムアクションバトルを楽しめる対戦型ゲームアプリ『ファイトクラブ』。
自分の分身となるキャラクターを作り、ほかのプレイヤーと1vs1のバトルを繰り広げるのはもちろん、手にした報酬で自身をコーディネートしたり、有名プレイヤーのバトルを観戦&応援したりと、様々な形でガチバトルを楽しめる一作です。

『ファイトクラブ』の配信は今春を予定していますが、サービス開始に先駆けて「ゲームメディア企業対抗戦」「グラビアアイドル No.1 決定戦」「オンライン世界最速 No.1 決定戦」「プロゲーマーNo.1 決定戦」といった4つの大会を開催してきましたが、それぞれの優勝者が集結し、リリース前における真の No.1 を決定する「リリース前 No.1 決定戦」を4月7日に実施します。

開催場所は、秋葉原のe-sports SQUARE AKIHABARA。
前4大会のNo.1のみならず、ニコニコ闘会議で行われた「闘会議-1 GP」の勝者や敗者復活枠も含め、総勢8人のトーナメントでリリース前の真のNo.1を明らかとします。

また本イベントでは、直近にリリースを控えた『ファイトクラブ』の最新のプロモーション映像や、先日発表された謎のコラボの詳細、今後予定されているスケジュールなどの発表も行われます。
こちらの模様は、YouTubeライブでも視聴できるので、気になる方は当日のチェックをお忘れなく。

◆リリース前 No.1 決定戦
■日時:2018年4月7日(土)13:00~
■配信 URL:https://www.youtube.com/watch?v=p9xUu-TKzAc
■特設サイト:https://www.fightclub.fun/no1ketteisen
■出演者
●No.1 決定戦勝者
・野口広志(IGN Japan)※ゲームメディア企業対抗戦 優勝者
・彩川ひなの ※グラビアアイドル No.1 決定戦 優勝者
・あざぜる ※プロゲーマーNo.1 決定戦 優勝者
・NIKO ※オンライン世界最速 No.1 決定戦 優勝者
●特別枠
・みっくす(AppBank) ※ゲームメディア企業対抗戦 準優勝者
・NOBUO ※プロゲーマーNo.1 決定戦 準優勝者
・ふしぎなけんきゅう ※オンライン世界最速 No.1 決定戦 準優勝者
・オジョギリ・ダー ※闘会議-1GP Day1 優勝者
●その他出演者
・MC:郡正夫
・アシスタント MC:緑川優美(ハイボルテージさくら役:声優)
・実況:トンピ?(ポノスゲーマー社員:esports キャスター)
・実況ゲスト:だいだら(実況者・闘会議-1GP Day2 優勝者)
・解説:ガリレオ・もけ(ポノスゲーマー社員:esports プロアスリート)
・ファイトクラブプロデューサー:板垣護
・ファイトクラブプランナー:ハイボルテージくさの
◆グラビアアイドルとして大活躍中の「魅惑のハレンチボディ」彩川ひなのさん参戦!
「グラビアアイドル No.1 決定戦」で総勢8名のグラドルの中から圧倒的な腕前で優勝した、グラビアアイドルの彩川ひなのさんも「リリース前 No.1 決定戦」に参戦いたします。
昨年はテレビドラマの出演を果たし、テレビ CM や雑誌グラビアなどで目を見張る活躍を見せる彼女が、「リリース前 No.1 決定戦」でも女王の座を狙う姿は必見です。

公式 Twitter:https://twitter.com/hinano_fitone
(C) PONOS Corp. all rights reserved.


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「ぷよぷよ!!クエスト」5周年記念公式生放送番組を4月20日配信!

 【06//2018】

「ぷよぷよ!!クエスト」5周年記念公式生放送番組を4月20日配信!


セガゲームスは、Android/iOS用パズルRPG「ぷよぷよ!!クエスト(ぷよクエ)」がまもなくサービス開始から5周年を迎えることを記念して、「ぷよクエ公式生放送」や「5連続プレゼントキャンペーン」や、ゲーム内イベント、キャンペーンなどの企画を実施する。


■5周年記念「ぷよクエ公式生放送」を放送
4月20日20時からは、「ぷよクエ公式生放送」を配信。
5周年の記念放送となる今回は、アルル、クルーク役でおなじみの園崎未恵さんがゲストとして登場する。

放送日:4月20日20時~22時

□FRESH!
https://freshlive.tv/apps-sega/201987
□Periscope
https://www.periscope.tv/puyoquest/
□YouTube Live:
https://www.youtube.com/watch?v=Q1dwbvTUDg0
□ニコニコ生放送:
http://live.nicovideo.jp/gate/lv312276553

ゲスト:園崎未恵さん(CV:アルル、クルーク他)
「ぷよぷよ」シリーズ総合プロデューサー細山田水紀氏
「ぷよぷよ!!クエスト」運営プランナーハリガネスケルトン氏
■公式ツイッターで「ぷよクエ」へのお便りを大募集!
「ぷよクエ」では公式生放送に向けて、放送時に紹介するお便りを大募集。
メッセージ、イラスト、写真など形式はなんでもOK。
生放送で紹介されると、新登場の★7初代ぷよシリーズ「ぷよクエステッカー」5枚セットがもらえる。
お便りは「ぷよクエ」公式ツイッターでも紹介される。

4月6日~番組終了まで

「ぷよぷよ!!クエスト」公式ツイッターアカウントをフォローして、ハッシュタグ「#ぷよクエ_5 周年」をつけて投稿。

■5周年5連続キャンペーンを開催!
4月6日からは、「ぷよぷよ」&「ぷよクエ」グッズがもらえる「5連続プレゼントキャンペーン」が開催される。
第1弾キャンペーンでは、全長約45cmの「あおぷよ」と「おじゃまぷよ」ビッグクッション(サイズ:約40×45cm)のいずれか1個を4名にプレゼント。
第2弾から第5弾キャンペーンについては、「ぷよクエ」公式ツイッターや5周年記念特設サイトで発表される。

第1弾:4月6日~4月30日23時59分
第2弾:4月10日~4月30日23時59分
第3弾:4月13日~4月30日23時59分
第4弾:4月16日~4月30日23時59分
第5弾:4月19日~4月30日23時59分
©SEGA


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PAX EAST 2018にて『ファイナルファンタジーXV』の今後のアナウンスも!? - 『ファイナルファンタジーXV』ファミ通.com 特設サイト

 【06//2018】

PAX EAST 2018にて『ファイナルファンタジーXV』の今後のアナウンスも!? - 『ファイナルファンタジーXV』ファミ通.com 特設サイト


現在、アメリカ・ボストンで開催中のゲームイベント“PAX EAST 2018”。
同イベントにて開催される、『ファイナルファンタジーXV』関連情報を紹介。
どちらもtwicthにて配信予定(日本語訳はなし)。
“FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION: Making it Yours”のパネルセッションでは、今後についてのアナウンスもあるかも!?ぜひチェックしてみよう。

FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION: Making it Yours
パネルセッション(MODについて)
・日本時間:4月7日(土) 4:30am~5:30am配信
・出演者:田中滋文氏
URL: https://www.twitch.tv/PAX2/

FINAL FANTASY XV×VIDEO GAME ORCHESTRA コンサート
仲間将太氏率いるVGOによるFFXV楽曲のコンサート(FFXV楽曲15曲)
・日本時間:4月7日(土) 9:30am~12:00pm配信
URL: https://www.twitch.tv/PAX/


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「FGO」×リアル脱出ゲーム「謎特異点I ベーカー街からの脱出」に登場する6人のサーヴァントを公開!

 【06//2018】

「FGO」×リアル脱出ゲーム「謎特異点I ベーカー街からの脱出」に登場する6人のサーヴァントを公開!


FGO PROJECTは、SCRAPと共同で制作する「Fate/Grand Order」×リアル脱出ゲーム「謎特異点I ベーカー街からの脱出」内に登場する6騎のサーヴァントを、4月6日に本脱出ゲーム公式サイトで公開した。
この脱出ゲームでは、プレーヤー1人につきサーヴァントが1騎ずつ割り当てられ、次々に出題される謎を共に解き明かしながら「謎」特異点からの脱出を目指す。



本脱出ゲームは、約60分間の制限時間内での脱出を目的として、6人1組のチームで行動し、謎に挑む体験型ゲーム。

プレーヤーに立ちはだかる謎は、リアル脱出ゲームを手掛けるSCRAP協力のもと制作されている。
ストーリーはオリジナルで、プレーヤーはマスターとなり、マシュやサーヴァントと共に、次々に出題される謎を解き明かしながら「謎」特異点からの脱出を目指す。
新しい「Fate/Grand Order」のゲームとして「Fate/Grand Order」ならではの物語や謎、そして世界観を楽しめる。

会場は東京・原宿での公演を皮切りに、大阪、名古屋、札幌、福岡の全国5都市で2018年5月から8月下旬までの約3カ月半にわたる開催が予定されている。

5月11日~8月26日

東京公演(原宿ヒミツキチオブスクラップ):5月11日~6月10日
大阪公演(大阪ヒミツキチオブスクラップ):6月2日~7月1日
名古屋公演(ナゾ・コンプレックス名古屋):6月23日~7月22日
札幌公演(アジトオブスクラップ札幌):8月4日~8月19日
福岡公演(アジトオブスクラップ福岡・天神):8月4日~8月26日

4月14日12時~

(前売券)
一般:3,500円(税込)
ノベルティ付:4,000円(税込)
グループ:21,000円(税込)
ノベルティ付きグループ:24,000円(税込)
(当日券)
一般:4,000円(税込)
©TYPE-MOON / FGO PROJECT


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『クロノマギア』配信に先駆け新たなカードを追加公開! 声優・村瀬歩のコメント動画も

 【06//2018】

『クロノマギア』配信に先駆け新たなカードを追加公開! 声優・村瀬歩のコメント動画も


ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、iOS/Androidアプリ『クロノマギア』に登場する新たなカードを追加公開。
また、LINE公式アカウントにて、声優・村瀬歩さんからのコメント動画をお披露目しました。


能力者や“マギアスキル”などのカードを組み合わせ、自分だけのデッキを構築し、国内外のプレイヤーたちを相手にリアルタイムな対戦が楽しめる本格対戦型カードゲーム『クロノマギア』。
そのサービス開始に先駆け、新たなカード情報をこのたびお披露目しました。

公式サイトではレアリティ「L」の「大海獣オケアノス」や「妖精剣姫プシュケー」、レアリティ「SR」の「地獄の番犬ケルベロス」や「死の審判ラダマンティス」などをはじめ、新たに30種以上のカードを公開。
カードには「L(レジェンダリー)」「SR(スーパーレア)」「R(レア)」「C(コモン)」の4種類のレアリティがあり、すべてイラストレーター陣による描き下ろしとなっています。



さらに『クロノマギア』LINE公式アカウントでは、天使と悪魔の二つの顔を持つ少年「レオ・ブルームフィールド」のキャラクターボイスを担当した声優・村瀬歩さんからのコメント動画を新たに公開。
LINE公式アカウントに登録することで、村瀬さんのコメント動画や、すでに公開されている「神道花梨」役の花守ゆみりさん、「神道ほのか」役の藤井ゆきよさん、「ゼータ」役の柿原徹也さんからのコメント動画も視聴できます。

■『クロノマギア』公式サイト
https://chronomagia.com/
■『クロノマギア』事前登録ページ
https://chronomagia.com/jp/entry/
(C) GungHo Online Entertainment,Inc. All Rights Reserved.
(C) CHRONO DREAM PROJECT
※ゲーム画像を含め本情報には開発中のものが含まれます。
今後、予告なく変更する場合がございます。
※記載されている内容は、発表日現在のものです。
その後予告なしに変更されることがあります。


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PAX EASTで「ファイナルファンタジーXV」の新情報など発表か? Twitchなどで生配信も

 【06//2018】

PAX EASTで「ファイナルファンタジーXV」の新情報など発表か? Twitchなどで生配信も


米国現地時間の4月5日より8日までBOSTON CONVENTION CENTERで開催される、ゲームやアニメ、コミックなどのイベント「PAX EAST」で様々なイベントが開催される。

Twitchでもステージイベントの中継などが行なわれており、日本のゲームファンにとっても注目のタイトル名が見られる。
中でも注目なのは「ファイナルファンタジーXV」関連の話題。
タイトルに「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION: Making it Yours」とあるように、「WINDOWS EDITION」に関連する話題となるが、同社の田中滋文氏によるMODに関する話題が取り扱われるようだ。
もちろんこういった場なので、「FFXV」の今後についてのなにか新しい情報も公開されるかも? なお、配信は日本時間の4月7日4時30分~5時30分。

また、「FINAL FANTASY XV × VIDEO GAME ORCHESTRA」も予定されている。
こちらでは、「FFXV」の楽曲が多数演奏されるようなので、ファンにとっては楽しみなところだ。
こちらの配信時間は、日本時間の4月7日9時30分~12時までを予定。

この他にもパネルセッションでは、「The Writing of FINAL FANTASY XIV: Stormblood」など楽しみなものがあるので、気になる人はぜひ注目頂きたい

・THURSDAY
12:30 PM: Inside the Forge: Blizzard’s Heroes of the Storm in 2018
2:00 PM: Can Fan Fiction Teach Us About the Official Zelda Timeline?
3:30 PM: How Do I Get Your Job?
5:00 PM: Starcraft 20th Anniversary Panel
6:30 PM: Sound Design Live: Watch Us Recreate Video Game Sounds
8:00 PM: Scary Game Squad Live!
・FRIDAY
11:00 AM: Twitch Town Hall
12:30 PM: Telltale's The Walking Dead: First Look at the Final Season
2:00 PM: Ashes of Creation Holder
3:30 PM: FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION: Making it Yours
5:00 PM: The Runaway Guys: Thrown Controllers
6:30 PM: Jackbox Party PAX
8:00 PM: Giant Bomb Is in This Room Right Now
9:30 PM: COW CHOP: ASHER'S SUPER SWEET SIXTEEN
・SATURDAY
11:00 AM: Crankgameplays Live at PAX East
12:30 PM: The Writing of FINAL FANTASY XIV: Stormblood
2:00 PM: Role Playing - Our Lives Depend on It!
3:30 PM: NieR:Automata – One Year Anniversary Celebration
5:00 PM: AngryJoeShow Live!
6:30 PM: AppJunkies Live: The Worst Games Ever Made
8:00 PM: Mega64 YouTube Vlogger Apology Panel, We're So Sorry
・SUNDAY
10:30 AM: PAXAMANIA IV: Something Wrestling This Way Comes...
12:30 PM: Let's Rank the Top 10 PS4 Games - IGN Presents
2:00 PM: The Psychology of The Legend of Zelda Franchise
3:30 PM: Tabletop System Wars
□Twitchの「PAX EAST」のページ
https://www.twitch.tv/event/pax


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“BitSummit Volume 6”の公式サイトが更新、これまでとはひと味違ったポップなロゴに

 【06//2018】

“BitSummit Volume 6”の公式サイトが更新、これまでとはひと味違ったポップなロゴに


一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)主催により、2018年5月12日(土)、13日(日)に、京都市勧業館みやこめっせで行われるインディーゲームの祭典“BitSummit Volume 6(ビットサミット ボリューム シックス)”の公式Webサイトが更新。
スポンサー、インディ・パブリッシャー、メディアパートナーが明らかにされた。

合わせてロゴも公開されているが、従来までとはひと味違う、ポップなテイストに。
おそらくは、“BitSummit Volume 6”が「音楽に力を入れたい」(BitSummit発起人 ジェームス・ミルキー氏)との方向性のゆえと思われる。
6回目を迎えどのようなイベントになるのか……楽しみです。

JIGAより明らかにされたスポンサー、インディーゲームパブリッシャー、メディアパートナーは以下の通り。
なぜだかわからないけど英語表記なので、本記事でもそれに準拠して掲載する(ワールドワイドを意識してのことかも)。
スポンサーとして、昨年同様任天堂、ソニー・インタラクティブエンタテインメント、マイクロソフトのハートメーカーが並んでいるのが壮観。
インディーゲームパブリッシャーもそうそうたるメーカーの名前が見られる。
なお、手前味噌ながら、ファミ通(週刊ファミ通、ファミ通.com、ファミ通App)も例年通りメディアパートナーとして参加させていただいております!

Nintendo,Sony Interactive Entertainment,Pikii,Cygames,Unties,Microsoft,Oculus,Ponos,Devolver,TapTap,Inti Creates,Raw Fury,Nicalis,Utomix,AppLovin,MUTAN

Dangen Entertainment,PLAYISM,Kadokawa Games,Nippon Ichi Software,Marvelous,Coatsink,Toge Productions,XD Network,GameTomo,Hexadrive,ALVION,Degica,DotEmu,Polaris-x,Oasis Games

Famitsu,Dengeki PlayStation,Game*Spark,Gadget Tsushin,IGN JAPAN,Twitch

■開催概要
名称:BitSummit Volume 6(ビットサミット ボリューム シックス)
日程:2018年5月12日(土)・13日(日)
時間:10:00 ~ 17:00
会場:京都市勧業館“みやこめっせ”1階 第2展示場
主催:BitSummit 実行委員会
・一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)
(Q-Games / PYGMY STUDIO / Skeleton Crew Studio / Digital Development Management)
・京都コンピュータ学院
・京都府
特別協力:Indie MEGABOOTH / FM802 / FM COCOLO
共催:KYOTO CMEX
制作: 802メディアワークス
公式サイト:https://bitsummit.jp


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ニコ生でPS4「シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition」のゲーム実況生放送を実施

 【06//2018】

ニコ生でPS4「シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition」のゲーム実況生放送を実施


スパイク・チュンソフトは、2018年4月12日発売予定のプレイステーション 4用都市開発シミュレーションゲーム「シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition」について、4月8日と4月15日の2回、ニコニコ生放送で実況生放送を実施する。


NGC は、「ニコニコ生放送」と「FRESH!」、「Twitch」などで生放送しているゲーム実況番組。
今回は声優の後藤ヒロキさん、野水伊織さん、ゲームタレントのえどさん”らが、ゲームのローカライズプロデューサー片方祐介氏をサポート役に「シティーズ:スカイライン」を実況プレイする。

4月8日の放送では後藤さんがゲーム本編を、発売後となる4月15日の放送では野水さんがDLC「スノーフォール」を使って都市づくりに挑む。

4月8日18時~(約5時間)
4月15日18時~(約5時間)

後藤ヒロキさん※4月8日のみ
野水伊織さん※4月15日のみ
えどさん”(えどさん”&ふみいち)
片方祐介氏(スパイク・チュンソフト)


・ニコニコ生放送
4月8日放送:http://live.nicovideo.jp/gate/lv312250466
4月15日放送:http://live.nicovideo.jp/gate/lv312250506
・FRESH!
4月8日放送:https://freshlive.tv/ngc/201628
4月15日放送:https://freshlive.tv/ngc/201627
・Twitch
https://www.twitch.tv/ngc_the_twitch
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Category: ゲームニュースまとめ

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