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発売日をチェック! 今週発売されるゲームソフト一覧

 【09//2018】

発売日をチェック! 今週発売されるゲームソフト一覧 


2018年4月9日(月)~2018年4月15日(日)発売予定のゲームソフトをまとめて紹介。
すぐに発売されるタイトルばかりなので、気になるものがあったらさっそく遊んでみよう!
※表示価格は税抜価格/税込価格です。

2018年4月9日(月)~2018年4月15日(日)発売予定のゲームソフト
Nintendo Switch
4月12日『スナックワールド トレジャラーズ ゴールド』<レベルファイブ> 5980円/6458円
4月12日『スナックワールド トレジャラーズ ゴールド』(ダウンロード版)<レベルファイブ> 5980円/6458円
冒険者“トレジャラー”となって、自動生成のダンジョンを冒険。
2017年8月に発売されたニンテンドー3DS版からアクションやグラフィックが大幅にパワーアップしたほか、最大4人までのマルチプレイにも対応している。

プレイステーション4
4月12日『Death end re;Quest(デス エンド リクエスト)』<コンパイルハート> 7200円/7776円
4月12日『Death end re;Quest(デス エンド リクエスト)』(ダウンロード版)<コンパイルハート> 6400円/6912円
4月12日『Death end re;Quest(デス エンド リクエスト) Death end BOX』<コンパイルハート> 10200円/11016円
コンパイルハートによる“日本の特定のお客様”向けに作られる“ガラパゴスRPG”ブランドの第4弾。
“バグ”がテーマとなっており、通常世界とゲームの世界がリンクしていく物語が紡がれる。

4月12日『シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition』<スパイク・チュンソフト> 5400円/5832円
4月12日『シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition』(ダウンロード版)<スパイク・チュンソフト> 5400円/5832円
未開の地の市長となって、道路や線路、電気や水道といったインフラを整備。
産業に特化した地区を建築し、市民の生活を向上させて、都市を発展させることが目的となる。

2018年4月9日(月)~2018年4月15日(日)配信予定のダウンロード専用ゲームソフト
ニンテンドーe ショップ
4月12日『アスディバインハーツ』(Switch)<ケムコ> 1000円/1080円
4月12日『ドローンファイト』(Switch)<シルバースタージャパン> 462円/500円
PlayStation Store
4月10日『Owlboy』(PS4)<D-Pad Studios> 2500円/2700円

2018年4月16日(月)~2018年4月22日(日)発売予定のゲームソフト
ニンテンドー3DS
4月19日『真・女神転生IV&真・女神転生IV FINAL ダブルヒーローパック』<アトラス> 4980円/5378円
4月19日『超・戦闘中 究極の忍とバトルプレイヤー頂上決戦!』(Welcome Price!!)<バンダイナムコエンターテインメント> 2800円/3024円
4月19日『超・戦闘中 究極の忍とバトルプレイヤー頂上決戦!』(Welcome Price!!・ダウンロード版)<バンダイナムコエンターテインメント> 2800円/3024円
4月19日『たのしく・おもしろく 漢検小学生』<小学館> 4500円/4860円
4月19日『たのしく・おもしろく 漢検小学生』(ダウンロード版)<小学館> 4500円/4860円
プレイステーション Vita
4月19日『メタルマックス Xeno(ゼノ)』<角川ゲームス> 6980円/7538円
4月19日『メタルマックス Xeno(ゼノ)』(ダウンロード版)<角川ゲームス> 6480円/6998円
4月19日『メタルマックス Xeno(ゼノ) Premium Edition』(ダウンロード版)<角川ゲームス> 7852円/8480円
Nintendo Switch
4月19日『ネオアトラス 1469』<スタジオアートディンク> 5980円/6458円
4月19日『ネオアトラス 1469 ガイドブックパック』<スタジオアートディンク> 6480円/6998円
4月19日『ネオアトラス 1469』(ダウンロード版)<スタジオアートディンク> 5800円/6264円
4月19日『ポータルナイツ』<スパイク・チュンソフト> 3300円/3564円
4月19日『ポータルナイツ』(ダウンロード版)<スパイク・チュンソフト> 3300円/3564円
プレイステーション4
4月19日『Gravel(グラベル)』<オーイズミ・アミュージオ> 7980円/8618円
4月19日『Gravel(グラベル)』(ダウンロード版)<オーイズミ・アミュージオ> 7388円/7980円
4月19日『TT Isle of Man: Ride on the Edge』<オーイズミ・アミュージオ> 6980円/7538円
4月19日『TT Isle of Man: Ride on the Edge』(デラックスパッケージ版)<オーイズミ・アミュージオ> 9680円/10454円
4月19日『TT Isle of Man: Ride on the Edge』(ダウンロード版)<オーイズミ・アミュージオ> 6462円/6980円
4月19日『メタルマックス Xeno(ゼノ)』<角川ゲームス> 6980円/7538円
4月19日『メタルマックス Xeno(ゼノ)』(ダウンロード版)<角川ゲームス> 6480円/6998円
4月19日『メタルマックス Xeno(ゼノ) Premium Edition』(ダウンロード版)<角川ゲームス>7852円/8480円
4月19日『Trove -きらきらトレジャーパック-』<DMM GAMES> 2980円/3218円
4月19日『デジモンワールド -next 0rder- INTERNATIONAL EDITION』(Welcome Price!!)<バンダイナムコエンターテインメント> 3800円/4104円
4月19日『デジモンワールド -next 0rder- INTERNATIONAL EDITION』(Welcome Price!!・ダウンロード版)<バンダイナムコエンターテインメント> 3800円/4104円
4月20日『ゴッド・オブ・ウォー』<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア> 6900円/7452円
4月20日『ゴッド・オブ・ウォー』(ダウンロード版)<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア> 6900円/7452円
4月20日『ゴッド・オブ・ウォー デジタルデラックス版』(ダウンロード版)<ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア> 7900円/8532円


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『スプラトゥーン』ファン必見の開発秘話―インクは白黒、イカじゃなくてヨッシーが出ていた!?

 【09//2018】

『スプラトゥーン』ファン必見の開発秘話―インクは白黒、イカじゃなくてヨッシーが出ていた!?


『スプラトゥーン』シリーズのプロデューサーとして知られている任天堂の野上恒氏が、Game Developers Conference(GDC)2018にて登壇した際のアーカイブ映像が公開されています。


2013年、既存の枠に捉われない新しいゲームを作るために集まったチームは、半年間のディスカッションの後、70もの企画提案と数点の試作品を制作。
そこから『スプラトゥーン』の元となるアイデアが生まれたそうで、映像では、当時“豆腐”と呼ばれていたキャラクターが白黒のインクを出して敵を倒す姿が紹介されています。

見た目は非常にシンプルですが、複数のwii Uを繋いでチーム戦を行う仕組みや、「塗った面積で勝敗を決する」「インクの中に潜伏すれば居場所を悟られない」という基本的なルールは、この時点で出来ていたとのこと。


また、オシャレなイカたちがインクを塗り合うという、『スプラトゥーン』独自のポップな世界観が、どのようにして生まれたかについても説明されています。
初期には任天堂の既存IPを使うという考えもあったようで、インクまみれのヨッシーなど、貴重な開発画像もチラリ。
その後は「縄張り意識が強い」等の理由で、“ウサギ”をモチーフにしたキャラクターで開発が続けられていたなど、現在の形に辿り着くまでに様々な試行錯誤があったことが伺えます。

動画ではほかにも、続編となる『スプラトゥーン2』をニンテンドースイッチで開発し始めた時の様子や、ゲームの枠を飛び出した「シオカラーズ」「テンタクルズ」の活躍など、様々なテーマの裏側が語られています。
より深く『スプラトゥーン』が堪能できるので、気になる方はご覧になってみてはイカがでしょうか。

Splatoon and Splatoon 2: How to Invent a Stylish Franchise with Global Appeal
Youtube URL:https://youtu.be/2VwTVIEge1g


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チャンバラをゲームにした「e-コンバット交陣」とは?超人スポーツ協会認定記念イベントレポ

 【09//2018】

チャンバラをゲームにした「e-コンバット交陣」とは?超人スポーツ協会認定記念イベントレポ


株式会社響尤の会長で開発者でもある勝田兼充氏は、4月5日に渋谷にある格闘技レストランTokyo Fight Clubにて、拡張兵法交陣們プロデュースの超人スポーツ協会認定競技「e-コンバット交陣」認定記念キックオフイベントを開催しました。
ゲームとチャンバラの融合を垣間見た本イベントのレポートをお届けします。


このイベントでは、初めに元UFCのファイターで新異種格闘技団体「巌流島」などで活躍する菊野克紀氏が登壇。
超人スポーツ「e-コンバット交陣」はハイテク機器の技術を借りることで真剣での闘いに近い感覚を再現しており、自分を高めながら遊べるのが面白いことから「交陣」の開発に協力しているとコメントしました。

右が菊野克紀氏
頭部の防具にはLEDが仕込まれており、判定部位に打撃を受けるとLEDが光って攻撃有効を知らせる仕組み
「超人スポーツ」とは、VRやMRなど現代のテクノロジーを用いてスポーツを再発明するもので、小型モータデバイスを馬のように操作する「キャリオット」やAR技術を組み合わせた「HADO」など13種目存在します。

今回のイベントで取り上げられた「e-コンバット交陣」は、参加者がお互いに頭部と胸部、腹、両肩、籠手に圧力センサーを装着し、模造刀で相手を攻撃し合うという競技。
一般的な武道の試合では、複数の審判による目視で判定を行いますが、「e-コンバット交陣」では前述の機械で判定するというのが大きな特徴です。

器具の装着。
試合前に動作確認も行われた。
胸の中央にも部位ダメージ判定がある。
判定部位。
チャンバラを機械的かつゲーム的に捉えダメージを判定し勝者を決める。
また、ダメージ判定は『クロスマーシャル』と呼ばれるソフトウェアを使用して、どの部位に攻撃が当たったのかを画面に表示。
部位ごとの蓄積ダメージも導入されており、ダメージが一定量溜まってしまうと相手に一本取られてしまいます。

格闘技レストランTFC内
■チャンバラとゲームの融合点「e-コンバット交陣」
試合には、菊野克紀氏だけでなく空道第4回世界大会優勝者の中村知大氏や若手の西村虎次郎氏、司会の大ももち氏、ヴァルハラゲームスタジオの平紙大資氏などが参加。
試合展開としては、刀や武道の習熟度の違いが出場者によって大きく目立ち、経験者は刀に振り回されない動きをしていました。

また、動きの美しさや残心ではなくダメージを与えたことによって勝敗を決めるため、剣道経験者よりも的確にダメージを与えた側が勝利するというケースもありました。

剣道に似ている部分もあるが、機械判定のため勝手が違ってくることも。
例えば自分の剣が自分自身に当たってしまっても、ダメージを受けてしまう。

イベント会場となった格闘技レストランTokyo Fight Clubには、金網に囲まれた8角形のケージ・オクタゴンがあり、試合はその中で行われました。
オクタゴン内は、若干狭いフィールドであるため、必然的に逃げ場のない闘いとなりましたが、広い場所での試合となると、また試合展開は大きく異なってきそうです。

試合や形のデモンストレーションが全て終わったあとに、e-コンバット協議委員長でeスポーツコミュニケーションズ合同会社代表も務める筧誠一郎氏が登壇。
同氏はe-コンバットについて、段位や勝敗を決める“チャンピオンシップスポーツ”と、誰でも遊べる“レクリエーションスポーツ”の両面があることから、普及の可能性が大いにあることを述べました。

菊野克紀氏は「対戦を見ても楽しいが、実際に自分が対戦するほうがもっと楽しく、多くの人に楽しんで欲しい」と話します。
また当然のことながら、経験者と初心者のとの闘いの違いは大きく感じたそうです。
さらに野球やサッカーに加えてゲームが苦手でも、このe-コンバットで強くなるというのありではないか?と述べました。


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『荒野行動』運営元、裁判で争っていく姿勢を明確に表明―著作権侵害も「一切無い」と完全否定

 【09//2018】

『荒野行動』運営元、裁判で争っていく姿勢を明確に表明―著作権侵害も「一切無い」と完全否定


連日、国内で話題となっている『荒野行動』への訴訟問題。
同作を運営するNetEaseは、改めてメディア向けのプレスリリースを発表し、あらゆる提訴に強く反論していく姿勢を明らかにしました。

『荒野行動』運営元、裁判で争っていく姿勢を明確に表明―著作権侵害も「一切無い」と完全否定
NetEaseが今回発表したプレスリリースの文言は、先日お伝えした『荒野行動』公式Twitterの声明文とほぼ同じですが、新たに「訴訟」についての声明が追加されています。

訴訟についての言及箇所(抜粋)
今回の件につきまして、NetEaseは著作権侵害の事実は一切無いものと考えております。
競合社のあらゆる提訴に強く反論し、今後その正当性を裁判等で積極的に明らかにしてまいります。

NetEaseは、『荒野行動』が著作権侵害していることを否定したほか、競合社(PUBG Corp.)から提起された訴訟を争っていく方針を明確にしました。

なお、Game*Spark編集部が、本訴訟問題について、PUBG Corp.(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS権利元)に問い合わせたところ、現状、記事(過去記事)に上がっている情報がお伝えできる全ての情報、とする旨の返答が返ってきました。
この問題がさらなる進展を迎えるのはもう少し先になるのかもしれません。


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アーケードにふんどし!? 『Fate/Grand Order Arcade』ファンミーティングは新情報あり、笑いありで大きな盛り上がりに!

 【09//2018】

アーケードにふんどし!? 『Fate/Grand Order Arcade』ファンミーティングは新情報あり、笑いありで大きな盛り上がりに!


文・取材・撮影:しんのすけ
2018年4月7日、8日の両日、福岡県・北九州市小倉のハイパーメッセにて、『Fate/Grand Order Arcade』(以下、『FGO Arcade』)の第2回ロケテストが開催された。
その2日目には、“『Fate/Grand Order Arcade』ファンミーティング in 小倉”が実施され、『FGO Arcade』の開発陣によるトークや最新情報、質問コーナーなどが行われた。

ファンミーティングは、ロケテストスペース内にて行われ、まずは進行を担当したセガ・インタラクティブの藤木氏と本作ディレクターの伊神公博氏が登場。
そして、FGO PROJECT クリエイティブプロデューサーの塩川洋介氏、『Fate/Grand Order』マーケティングディレクターのクイック石倉氏がスペシャルゲストとしてユーザーの前に立った。

ファンミーティングの初めは、伊神氏から改めて『FGO Arcade』のゲーム概要の説明が行われた。
3対3のチーム戦であることや対戦の勝敗条件、聖杯システムなど、既存の情報ではあったが、会場を訪れたユーザーの中には、まだ本作を未プレイの方もいたため、伊神氏の説明を真剣な表情で聞いていた。

続いては、『FGO Arcade』の新情報発表。
2018年7月下旬に稼動予定の本作には、20騎のサーヴァントが稼動時に実装されることがアナウンスされている。
9騎のサーヴァントはすでに物理カードが公開されているが、ここでは新たに2騎の参戦サーヴァントの参戦が明らかに!レオニダス一世(ランサー)とカリギュラ(バーサーカー)という筋肉ムキムキなサーヴァントの発表に、クイック石倉氏からは「女性サーヴァントの発表はないの?今回は九州男児向けにムキムキのふたりをチョイスしたんですか?(笑)」という言葉も飛び出し、会場を沸かせていた。

関連記事:『FGO Arcade』初期実装サーヴァント、レオニダス一世とカリギュラの2騎が公開!宝具演出ムービーも公開!

新情報発表に続いて、質問コーナーへ。
このコーナーは、ロケテスト参加者に『FGO Arcade』開発陣に聞いてみたいことを事前に書いてもらい、その中からいくつかの質問に答えるというもの。
4つの質問に対して、伊神氏、塩川氏、石倉氏が冗談を交えつつ回答していた。

Q宝具の避けかたを教えてください
伊神氏宝具の準備モーション(黄色のオーラ)などを確認して、その敵から離れるといいです。
サーヴァントごとに宝具の効果範囲が違うので、その範囲を事前に覚えておくことも大事ですね。

Qほかの作品とコラボレーションすることはありますか?
石倉氏何かしらのコラボができたらおもしろいですよね。
『FGO Arcade』ならではで。
塩川氏要検討ですかね。
いまは2018年7月にしっかりと『FGO Arcade』を稼動させることを最優先にして開発を進めていますので、お待ちいただければと思います。

Q初期実装サーヴァントでいちばん制作に苦労したのは誰ですか?
伊神氏いちばん最初に作ったサーヴァントはアルトリアだったのですが、「『FGO』のアルトリアのエクスカリバーを、どうやったら3Dで違和感なく表現できるのか」に最初とても時間をかけました。
塩川氏そうでしたね。
『FGO』のバトルキャラクターは、側面からしか見えませんし、移動もしません。
そういった部分を『FGO Arcade』でどうやって作るかは最初のころの課題でしたよね。
伊神氏「アルトリアってどうやって走るんだろう?」とかですよね。
塩川氏最初はぜんぜん違う動きのバージョンも作っていたんですが、「英霊感はあるけど、『FGO』感はないよね」という話になったんです。
そこで、サーヴァントの攻撃モーションなどは、あえて『FGO』と同じにしてみました。
伊神氏それで“『FGO』らしさ”がかなり表現できるようになったと思います。
石倉氏ちなみにエリザベートのスカートがヒラヒラ動くのは誰の趣味?
塩川氏それは決まってるじゃないですか(伊神氏を見つつ)。
伊神氏(笑)。
スカートがかわいく揺れるように、こだわっています。

Qアーケードでは、本家のようなイベントを開催する予定はありますか?(イベント限定サーヴァントやバレンタイン礼装など)
石倉氏(会場に向けて)ちなみに気になるイベントはありますか?バレンタイン?サーヴァントからチョコをもらえるとかおもしろいですね。
塩川氏確かに何かやりたいですね。
石倉氏水着とかふんどしとか!
伊神氏ふんどし(笑)。
塩川氏『FGO』の中でもさまざまなイベントを実施してきましたから、そういった特別なサーヴァントを『FGO Arcade』で触れるようになるとうれしいですね…(伊神氏を見つつ)。
伊神氏(苦笑しつつ)がんばります!

新情報あり笑いありのファンミーティングもいよいよラスト。
「ロケテストで皆さんからいただいたご意見を活かして、製品版をよりよくするためにがんばります」と伊神氏。
「『FGO』、『FGO Arcade』を始め、さまざまな施策で皆さんにFGO PROJECTを楽しんでいただけるように、今後も精一杯がんばってまいります」と塩川氏が締めの挨拶を行い、会場からの暖かな拍手でファンミーティングは終了となった。

ファンミーティングの後、伊神氏に今回のロケテスト、およびファンミーティングに関して、簡単に感想を伺った。

――今回のロケテストを振り返ってのご感想をお願いします。
伊神氏ユーザーの皆さんとお話しする機会はあまりないので、貴重な機会が作れてよかったです。

――ユーザーの皆さんの反応はいかがでしたか?
伊神氏初めてプレイされる方の反応は非常に参考になりましたね。
「こういうところがわかりにくかったな」や「ここは改善しなければ」という情報をかなり得られました。

――今回のロケテストの結果を見て、本稼動までに改善する箇所はあるのでしょうか?
伊神氏稼動ギリギリまで、できる限り手を入れるつもりです。
ゲーム内の要素はもちろんですが、アーケードゲーマーなら当たり前のこと……Aimeをかざすタイミングや、物理カードをカードリーダーで読み込む方法などをもっとわかりやすくしたいな、と。

――そこまで手を入れる理由とは?
伊神氏初めてゲームセンターに遊びに来られるユーザーさんが、『FGO Arcade』をプレイされる方には多いと思いますので、その方々が遊びやすいゲームの提供を目指したいんです。
もちろん、いままでも遊びやすさは意識しながら開発を進めていましたが、今回のロケテストでその気持ちがもっと強くなりました。
そういう意味でも、非常に意味のあるロケテストでしたね。


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『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』2018年配信決定!公式サイトでは主題歌の試聴も

 【09//2018】

『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』2018年配信決定!公式サイトでは主題歌の試聴も


フォワードワークスは、『ワイルドアームズ』シリーズ最新作となるiOS/Android向けゲームアプリ『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』の配信を、2018年に決定しました。

本作は、1996年に「プレイステーション」で登場した『ワイルドアームズ』シリーズの最新作です。
西部劇とファンタジーを融合させた世界観、戦略性あふれるゲーム性、そしてドラマティックなシナリオと音楽で、高い評価を得ているRPGがスマートフォンでついに復活します。

また、本作の主題歌である「Million Memories」が、2018年5月16日(木)にソニー・ミュージックレーベルズよりリリースされることが決定しました。

『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』公式サイトでは、本シリーズのゲームデザインを手掛けてきた金子彰史氏や、音楽を手掛けてきた、なるけみちこさんによるメッセージに加え、本作の主題歌「Million Memories」を試聴することもできますので、ぜひご覧ください。

https://wild-arms.com/
(C)Sony Interactive Entertainment Inc.
(C)ForwardWorks Corporation
Developed by Wright Flyer Studios


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スマホ用「ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ」2018年に配信決定

 【09//2018】

スマホ用「ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ」2018年に配信決定


フォワードワークスは、Android/iOS用RPG「ワイルドアームズミリオンメモリー」を2018年に配信する。

「ワイルドアームズミリオンメモリー」は、1996年にプレイステーションで登場した「ワイルドアームズ」シリーズをベースにしたスマートフォン向け完全新作。
同シリーズは、西部劇とファンタジーを融合させた世界観、戦略性あふれるゲーム性、そしてドラマティックなシナリオと音楽で人気を博したRPGだ。

スマホ版では、同シリーズのゲームデザインを手掛けてきた金子彰史氏の監修の元、シリーズ歴代キャラクターたちが新たな物語を描く。
詳細については、今後順次発表予定。
荒野の果てで新たに紡がれる冒険の続報に期待したい。

配信開始に先駆け、シリーズの楽曲を手掛けてきた、なるけみちこ氏が作詞・作曲を手がけ、透き通った歌声と高い歌唱力で注目を集めるアーティストの暁月凛さんが歌うゲームの主題歌「Million Memories」が公式ページにて公開されている。


おまたせしました。
「ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ」プロジェクトの発表から幾星霜。
ようやくタイトルのお披露目となります。

とはいえ、公開されたのはまだわずかな情報のみ。

ゲームの実像がうかがえるような情報は皆無であるため、いったいどうなっているのかと、モヤる方もいらっしゃると思われます。

不安解消の一助とすべく、金子からできる範囲のお漏らしになりますが、テイストやマインド、そしてスピリットの部分において、かなり「ワイルドアームズ」であることは、今の段階でも保証できそうです。

もちろん、そうなるように自分が注力しているというのもありますが、
それ以上にスタッフが“かつて遊んだ「ワイルドアームズ」の想い出”を壊さないよう、とても大切に扱ってくれているのが1番大きな理由だと、現場で実感しています。

タイトルに付いている「ミリオンメモリーズ」は、本編のストーリーに関わってくる大きな要素なのですが、同時に、スタッフたちの“たくさんの想い出”によって紡がれた、新生ワイルドアームズであることも示しているのではないかと勝手に想像してみたり。

候補のひとつとして初めて伝えられた時、なかなかに正鵠を射た良いタイトルだと思いました。


「ワイルドアームズ」という荒野の冒険活劇。

新作について言葉を寄せる時が来たのだと、過ぎ去った年月にしみじみ心を馳せています。

「ワイルドアームズ」を初めて知った皆さま、すでに知っている皆さま、ぜひ旅のご準備を。
新しい旋律を携えて、荒野へ。

©Sony Interactive Entertainment Inc.©ForwardWorks Corporation
Developed by Developed by Wright Flyer Studios


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メガドライブ復刻版が国内でも販売? 気になる報道についてセガゲームスからの回答を公開

 【09//2018】

メガドライブ復刻版が国内でも販売? 気になる報道についてセガゲームスからの回答を公開


文:ロマンシング★嵯峨
2018年4月8日、1988年に発売されたハード“メガドライブ”について、セガゲームスが復刻版の日本国内販売を考えているとの報道があった。
海外で展開されている“セガ ジェネシス フラッシュバック”(※)を、輸入して販売することを検討しているのだという。
※海外では、メガドライブは“ジェネシス”という名称で発売された。
セガ ジェネシス フラッシュバックは、その復刻版。

これを受け、ファミ通.com編集部からセガゲームスに対し、セガ ジェネシス フラッシュバックの国内販売を検討しているのか、また、国内販売する場合、ハードのデザインは日本用に変更されるのか、収録タイトルのラインアップは変更されるのかといった問い合わせを行ったところ、下記の回答を得た。

「セガジェネシスフラッシュバック」の輸入販売について、現在のところ決定した事実はございません。
弊社の持つハード、ソフトに関連する過去のIPの活用については、お客さまからのお声や市場の状況、採算性等に鑑みながら継続的に様々な可能性を検討しております。

残念ながら、確定した事実はないとのこと。
メガドライブは、セガの名を世界に知らしめた人気ハードだけに、日本でも復活してほしいものだ。

さて、セガ ジェネシス フラッシュバックについて、もう少し説明しよう。
同商品は、レトロゲームのハードなどを手掛けてきたAtGamesが海外にて2017年に発売。
『ソニック』シリーズや『ファンタシースター』シリーズなどの85作品が収録されている(メガドライブ用タイトルだけでなく、セガ・マスターシステムやゲームギア用タイトルも含む)。
また、メガドライブのカートリッジも利用できる。

ハードのサイズは、メガドライブよりも小さくなっており、いわば“ミニメガドライブ”。
ワイヤレスコントローラ2台が付属している(コントローラはオリジナル版に近いサイズ)。
なお、有線のコントローラも接続可能。
加えて、720pでの出力に対応。
セーブ、中断、ゲームの巻き戻し機能もあり。

当然のことながら、メニューはすべて英語で書かれており、収録タイトルも英語版。
日本で販売されることになったならば、ぜひローカライズは行ってほしいところだが……続報を待とう。


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先週のアクセスランキング!(4月1日~4月7日)

 【09//2018】

先週のアクセスランキング!(4月1日~4月7日)


4月1日より4月7日までのアクセスランキングを発表します。


今週のランキングトップは「アークシステムワークス、4月1日限定エイプリルフール企画サイトを公開」となった。
4月1日のエイプリルフール1日限りのブラウザゲームサイト「ARC Global Operation」を公開した記事が、かなりのアクセス数を稼いだ。

また、GAME Watch限定公開となった「ハースストーン 妖の森ウィッチウッド」の新カード「トーテム囓り/Totem Cruncher」の記事も、限定公開だけあって、世界中からアクセスがあったようだ。

この他にも、土曜日の記事ながら海外で発表された新情報ということで注目を集めた「『ファイナルファンタジーXV』新たなるダウンロードコンテンツをこの冬から配信開始!」や、ハードな展開で人気の「ファークライ5」の特別企画記事なども注目を集めている。

1(2018-04-01 00:00)
アークシステムワークス、4月1日限定エイプリルフール企画サイトを公開 - GAME Watch
2(2018-04-06 10:00)
「ハースストーン 妖の森ウィッチウッド」、新カードを独占公開 - GAME Watch
3(2018-04-05 11:35)
「あの撃ち方」ももちろん再現!「HGUC 1/144 陸戦型ガンダム」登場 - GAME Watch
4(2018-04-07 07:00)
「ファイナルファンタジーXV」新たなるダウンロードコンテンツをこの冬から配信開始! - GAME Watch
5(2018-04-04 12:00)
PlayStation VRフル対応した「ワイプアウト」のトランス感が凄かったり、「ドラゴンクエストVR」にぱふぱふを期待する人多数で凄かったりの話 - GAME Watch
6(2018-04-02 14:24)
「ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島」、公式サイトがオープン! - GAME Watch
7(2018-04-04 19:09)
「Fate/EXTELLA LINK」、ルーラー「カール大帝」参戦! - GAME Watch
8(2018-04-02 18:56)
コーエーテクモ、カプコンからの提訴案件について方針を発表 - GAME Watch
9(2018-04-06 18:40)
満を持して!「スプラトゥーン2」に「クラッシュブラスターネオ」登場! - GAME Watch
10(2018-04-03 11:44)
「ドラゴンクエスト」がVRになって「VR ZONE SHINJUKU」に登場!4月27日より稼働開始 - GAME Watch
11(2018-04-05 17:00)
「ファークライ5」、暴⼒、薬物、そして虐殺……地獄と化した町、ホープカウンティ現場レポート - GAME Watch
12(2018-04-03 11:40)
バンダイの新たな挑戦「超合金魂 FULL ACTION」、第1弾はボルテスV - GAME Watch
13(2018-04-06 10:46)
上越電子工業のPS Vita-1000用カバー、3種のカラーを数量限定販売 - GAME Watch
14(2018-04-04 10:57)
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ゲオ、4月第1週の新品ゲームソフト売上ランキングを公開

 【09//2018】

ゲオ、4月第1週の新品ゲームソフト売上ランキングを公開


ゲオは、4月2日より4月8日までの新品ゲームソフト週間売上ランキングTOP10を発表した。

本ランキングは、4月1週目にあたる4月2日から4月8日までのゲオショップ約1,200店の新品ゲームソフト売上を集計したもの。
ニュースレター「GEO GROUPNEWS」では毎月、各部門別ランキングを発表している。


PS4「ファークライ 5」が2週連続1位。
品薄の中、多めに発注できていた事が功を奏しております。
前週は新作も少なく、落ち着いたランキングとなりました。
そのため、PS4の3月新作とNintendo Switchの定番タイトルがランキングを席巻している状況となります。


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