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開かない扉があるなら焼けばいいじゃない。プレイヤーの発想を歓迎するRPG『Underworld Ascendant』に名門の魂を見た

 【13//2018】

開かない扉があるなら焼けばいいじゃない。プレイヤーの発想を歓迎するRPG『Underworld Ascendant』に名門の魂を見た 


文・取材・撮影:ミル☆吉村
先週ボストンで行われたゲームイベント“PAX EAST 2018”で、OtherSide EntertainmentのアクションRPG『Underworld Ascendant』のプレスデモを体験してきたので、その内容をご紹介しよう。

なお本作は、505 GamesをパブリッシャーにSteamで2018年にリリース予定。
製品版では日本語にも対応するようだ。

さて『Underworld Ascendant』とはズバリ、往年の名作RPG『ウルティマアンダーワールド』の精神的後継作である。
しかも、OtherSide Entertainmentを率いるポール・ニューラス氏とウォーレン・スペクター氏は、オリジナル版を開発した名門Looking Glass Studios(当時はBlue Sky Productions)のコアメンバーでもある。

というわけで権利的な事情を除けば、少なくともビジョン的には後継作やリブート作としてかなり由緒正しい作品となる。

PAXデモの内容は、本作のキーとなるプレイヤーの発想を歓迎するゲームデザインの方向性を体感させるための、ダンジョンからの脱出ゲーム的なものだった。

基本は一人称視点のアクションRPGで、さまざまなオブジェクトを持ち運び可能。
“箱をスイッチに置いてゲートを開けっ放しにする”、“物をぶん投げてレバーを動かす”といったように、これを使ってパズルを解けるようになっている。

中でも笑ったのが、開かない木製扉の先に進む方法。
普通は鍵を見つけたり、別ルートを探さなきゃいけないところだが、本作では“灯りの火を移して焼く”とか、場合によっては“壊して強引に進む”といった方法を取れる。

最近のタイトルなら『マインクラフト』や『ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルド』がそうであるような、ゲーム内の自然法則を利用した、サンドボックス的な解き方ができるわけだ。

ファンタジー世界であるからして、その自然法則には魔法も含まれ、物体を静止させる能力を持った魔法の杖でトラップを止めて進むシーンも。
また今回のデモには入っていなかったが、“ダンジョンのトラップに余計なものを投げ込んで機構を破壊する”といったこともできるらしい。

またステルス的な要素もあって、“物をぶん投げて音で注意をひきつける”とか、“水の矢で灯りを消して隠れやすくする”とか、“大きな照明を吊っているロープを矢で断ち切って落とす”といったことも可能。

こういった要素のひとつひとつはいまや珍しくないと思うが、そもそもそれもLooking Glass Studiosが関わった『ウルティマアンダーワールド』や『シーフ』や『システムショック』といったタイトルが、プレイヤーのアクションと環境を組み合わせて活路を見出す一人称視点の没入型ゲームという潮流を生んだからこそという部分もある。

そりゃ本作、ぶっちゃけて言ってしまうと見た目もちょっと古い感じだが、そんなゲームデザインの魔法使いたちが再びこの手のジャンルに挑もうってんだから、ここからどんな遊びが可能になるかという方が大事なんである。
早くテスト環境ではないゲーム本編を遊んでみたいところだ。


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“セガフェス2018”開催前夜、内覧会でひと足先に一大イベントをチェック! 1番人気は“BIG UFO CATCHER”か?

 【13//2018】

“セガフェス2018”開催前夜、内覧会でひと足先に一大イベントをチェック! 1番人気は“BIG UFO CATCHER”か?


文・取材:ブラボー!秋山
2018年4月14日(土)・15日(日)に、東京・ベルサール秋葉原で開催される“セガフェス2018”。
セガグループ各社が集結し、“オールセガ”で開催されるこのファン感謝祭について、開幕前にプレス向け内覧会が行われた。
ステージイベントや各種展示については、“セガフェス2018”特設サイトや下記の記事をチェックしてほしい。

会場のベルサール秋葉原は、開催前日ということでまさに準備の真っ最中。
“セガフェス2018”はB1F~2Fまでの3フロアを使うが、この内覧会では、アトラクション体験が楽しめる1Fと、“セガグループストリート”と題し、各社が工夫を凝らした展示を行っている2Fが公開された。

内覧会に先立ち、セガゲームス 国内アジア事業部 副事業部長 宮崎浩幸氏から、“セガフェス2018”についての説明があった。
前回の“セガフェス2016”は、2016年11月に開催され、非常に寒かったことから、今回の春開催では、(天気予報は悪いものの……)少し暖かい時期の開催で、よりたくさんのお客様に来ていただけるのではないかと宮崎氏。
出展内容についても、「前回はグループ全社が初めて集まっての開催だったため、とにかく手探り状態だった」という。
しかし、2回目となる今回は、個性のある展示や体験等を用意できたのではないかと胸を張った。
展示構成も、1階に来場者が楽しめるアトラクションや物販を集め、地下1階はセガの誇る濃いIP(知的財産)によるステージ等が開催できるようになっている。
初日の14日には、オープニングイベントに続き、セガホールディングス 代表取締役会長CEO 里見治紀氏によるステージ“~すべてのセガファンに感謝をこめて~ SEGA Fan Meet-Up 2018”を開催。
宮崎氏によると、「ユニークな発表もできると思いますし、話題にもなると思います」とのこと。
さらに15日には、セガ初のesports大会として“ぷよぷよチャンピオンシップ”が開催される。

「セガサミーグループには、“社会をもっと元気に、カラフルに。
~”というグループミッションがあります。
カラフルというのは、チャレンジ精神やバラエティーに富んだ感動体験で、そのいちばんカラフルな部分をセガが担っていければと思っています。
2020年にセガは60周年を迎えます。
東京オリンピックがあり、そのゲーム化権はセガが獲得しています。
そこがピークの盛り上がりになればいいと思っています」(宮崎氏)

セガグループストリート/2F
宮崎氏の所信表明に続き、まずは2Fの“セガグループストリート”のプレゼンが行われた。
セガホールディングスやトムス・エンタテインメント、アトラスなど、個性的な各社が展示コーナーを用意している。


メガドライブ発売30周年/ドリームキャスト発売20周年記念ミュージアム
ゲームファンにとって見逃せないのは、2Fフロアの約半分を使った“メガドライブ30周年・ドリームキャスト20周年 記念ミュージアム”だろう。
タイトル通り、2018年周年記念を迎えた、メガドライブとドリームキャストという伝説のハードや周辺機器が演じされ、またさすがに全種類とはいかないが、両ハードを代表するソフトも陳列されている。
さらに、試遊コーナーもあるので、当時を懐かしむもよし、未体験のゲームファンなら、当時の最先端のゲーム体験をするもよし。

巨大アトラクション体験/1F
1Fは“巨大アトラクション体験”と題されているだけあって、“BIG UFO CHATCHER”と“巨大メガドライブコントローラー”は一見の価値あり。
大行列になりそうだが、とくに“BIG UFO CHATCHER”はぜひ体験してほしい! ほかに、新作ゲームコーナーや、物販コーナーも1Fに設置される。

BIG UFO CHATCHER
“BIG UFO CHATCHER”の参加方法は3種類。
アームに吊られるか、巨大アームを動かすか(※アームには若手芸人が固定されるらしい)、ふたりひと組で参加し、ひとりがアームに吊られ、もうひとりが操作する。
アームは景品のうえで5秒間停止するので、持てるだけの景品をつかもう。
実際のUFO CHATCHERと同様、スタート地点の箱に入れることができたものを持ち帰ることができるというルール。
※UFO CHATCHERで吊られるには、身長140cm~190cm、年齢10歳以上、体重120kg以下の条件を満たす必要がある。

巨大メガドライブコントローラー
巨大なコントローラーで、メガドライブの名作をプレイできる。
ひとり10分間までプレイできるとのこと。
時間によって、プレイできるタイトルが変わるので、以下をチェック!
<4月14日>
10時00分~13時00分『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』
13時15分~16時00分『ぷよぷよ通』
16時15分~19時00分『ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌』
<4月15日>
10時00分~13時00分『ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌』
13時15分~16時00分『ぷよぷよ通』
16時15分~19時00分『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』

新作ゲーム試遊コーナー

セガ名作アーケードゲーム体験コーナー

ぷよぷよわたあめ

今回で2回目の“セガフェス”。
3つのフロア、それぞれに魅力があるので、ぜひ会場を訪れ、自分の目で見て、触れて体験してほしい。
幸い、ステージイベントなどは配信される予定なので、遠方の方やどうしても都合がつかない方は、そちらもチェックしよう!


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「今、強化するべきポケモン」12選―今後のレイドが楽になるかも…?

 【13//2018】

「今、強化するべきポケモン」12選―今後のレイドが楽になるかも…? 


どうも皆さんこんにちは!地元秋田県で『ポケモンGO』を遊び続けるゆずみんです!
唐突ですが、『ポケモンGO』というゲームは、改めて魅力的なゲームだとゆずみんは思います。
好きなポケモンをゲットしたり、レアポケモンを見つけた時の興奮だったり。
友人や現地で会った初対面の人と協力するレイドバトルも最高ですよね。

そんな中でも、多くの人が気になっているのが「一体どのポケモンを強化したらいいの!?」ということ。
そんなわけで今回は、「今、強化するべきポケモン」について解説させて頂きます。

ゲームをやる時間と強化する為に必要なほしのすなには、限りがあります。
ゆずみんは色々なものを捨てているので、その分『ポケモンGO』は熱く語っていきたいのです。

この記事では強化するべきポケモンを大きく分けて3つに分けています。
判断基準はポケモンの種族値や、普段のジム戦、今後のレイドボスで有利に戦えるかなどで、総合的な判断となります。

それではご紹介致します。

まず強化して間違いない!欲を言えば高個体値を追い求めましょう!
・バンギラス
現在星4レイドでゲット出来る万能なポケモン。
ミュウツーレイドを始めとする、ジム戦やレイドボス等多くの場面で活躍。
耐久力がやや低いのですが、それを補う攻撃力が非常に魅力!
・ミュウツー
攻撃力が全ポケモンの中でトップ!火力!火力!その火力の高さから、タイプ不一致のレイドボスにも活躍できます!入手条件が厳しい為、運も必要とするポケモンですが、それだけに強い。
高個体値と言わなくても、80点位のミュウツーでも充分活躍します。

・カイリキー
ジム防衛のピンクの悪魔、ハピナスや上で紹介したバンギラス、カビゴン等に抜群を取れるかくとうタイプです。
長きにわたって安定して活躍してくれることでしょう。

・グラードン
種族値の高く、多くのレイドボスに対応可能。
ゲージ技の種類がじしん、だいもんじ、ソーラービームと敵に合わせて柔軟に対応できる事も魅力!

強化して損はしません!元トップレベルのポケモンと評価上昇中のポケモン達です。

・ゲンガー
エスパータイプに対しての瞬間火力はトップ!しかし、相手の攻撃も弱点となってしまう為、使いこなすには適正な順番と技術が必要。
上級者向け。

・カイオーガ
グラードンと全く同じ種族値を持つポケモン。
優秀です。
ゲージ技はかみなり、ふぶき、ハイドロポンプと多くのレイドボスに対応可能。
しかし、グラードンに比べて技1がたきのぼり固定な為Bランクに。

・カイリュー
ポケモンGO初期からのエースポケモン。
ドラゴン技を使う事で、幅広い場面で活用可能。
ドラゴン、ひこうタイプの技構成にする事でカイリキーレイドでも活躍。

・カイロス
ゆずみんの株急上昇中の虫ポケモン。
ちゃんと理由があります。
今後のレイドボスに出てくると予想されるポケモンはレジアイス、レジロック、レジスチル、デオキシス、ジラーチ、パルキア、ディアルガ、ユクシー、アグノム、エムリットあたりではないかと思います。
そう、エスパータイプが非常に多いんです。
現状ではミュウツーレイドにも使える為、現在好感度急上昇です!

決して弱いわけではなく活躍も期待できますが、総合力では上の2つに1歩劣るか。

・ライコウ
・ナッシー
・ボーマンダ
・メタグロス
単体での種族値は高いのですが、現状というより今後の活躍が期待されるという点では、この位置になると思います。
もちろん、弱いわけではないので、手持ちのポケモンと相談して強化するのも良いと思います。

いかがでしたでしょうか?今回は「今後実装されるであろうレイドボス」に重点を置いて考察しました。
まあ、自分が愛着のあるポケモンを育てて使うのが一番楽しいと思いますけどね。

今回の考察を、より詳しく動画にもまとめてますので、よろしければ合わせてご覧下さい。

砂42万ぶちこみ強化!今強化すべきポケモン詳細解説
Youtube URL:https://youtu.be/7PaOry9ttss
では、今回はこのへんで。
最後まで記事を読んで頂き、ありがとうございました!
■著者紹介:ゆずみん日本一ポケストップの少ない秋田県で、『ポケモンGO』の魅力を発信し続ける「ゆず」と「たくみん」のコンビ。
Youtubeにて関連動画を多数投稿中。
「ゆずみん」Youtubeチャンネル


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5月3日に行われる東方のフルオーケストラ公演にて会場限定オリジナルCD2枚の販売が決定!

 【13//2018】

5月3日に行われる東方のフルオーケストラ公演にて会場限定オリジナルCD2枚の販売が決定!


2018年5月3日に東京オペラシティ タケミツメモリアルにて東方Projectのフルオーケストラ公演「幻想郷の交響楽団 - 夢幻響楽宴 -」が行われる。
その会場内にて、会場限定のオリジナルCD『幻想郷の虚空恋奏紀』および『幻想郷の虚空恋夢奏』の販売が決定した。
CDは公演を主催する、ゲーム音楽プロ交響楽団JAGMOによるものとなっている。
価格は、どちらのCDも1枚2000円(税込)。
CDの試聴動画も期間限定で公開されているので、以下の動画をチェックしてほしい。

「東方Project」画像・動画ギャラリー



本公演は昼公演と夜公演の2回あるが、両公演のチケットを持っている人は会場ロビー内の特設ブースにてチケットを2枚見せることで、会場限定のオリジナルCD2枚のうち好きな1枚がプレゼントされるそうだ。
昼も夜も行くという人は、忘れずにCDを受け取っておこう。
在庫には限りがあるとのことなので、そちらについても注意しておこう。
各CDの収録曲などの詳細は以下の通り。

東方Project × JAGMO アレンジCD『幻想郷の虚空恋奏紀』の収録曲と特徴
1.幽雅に咲かせ、墨染の桜~Border of Life
2.少女さとり~3rd eye
3.ピュアヒューリーズ~心の在処
クラシックギターを中心に、ピアノ・パーカッションが織り成す、儚く幻想的なアコースティックアレンジが楽しめる

東方Project × JAGMO アレンジCD『幻想郷の虚空恋夢奏』の収録曲と特徴
1.ハルトマンの妖怪少女
2.ラストリモート
3.幻想のホワイトトラベラー
疾走感溢れるプログレッシブなピアノトリオアレンジが楽しめる


そのほか、昼公演では東方Projectシリーズ原作者のZUNと、 公演を主催するJAGMO名誉会長の古代祐三による特別対談が行われることになっている。
詳細については、こちらの記事を参照してほしい。
記事執筆時点では、まだ昼公演も夜公演もチケットは残っているようだ。
会場限定のオリジナルCDを受け取りたい人や、ZUNと古代祐三の特別対談が見たい人は急いでチケットを入手しておこう。


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スマホ用RPG「ガーディアンズ」の音楽監督は小室哲哉氏が担当

 【13//2018】

スマホ用RPG「ガーディアンズ」の音楽監督は小室哲哉氏が担当


LINEとアイディスは、初の共同タイトルとなるAndroid/iOS用出会いが絆になるRPG「ガーディアンズ」の音楽監督を小室哲哉氏が担当していることを発表した。


「ガーディアンズ」は、タップ&スワイプの直感操作で、いつでも誰とでも気軽に遊べるスマホ向けMMORPG。
広大なフィールドを他プレーヤーと一緒に冒険する「ワールドモード」と仲間と共に強大なモンスターに挑む「クエストモード」の2つのモードが搭載されている。
プレーヤーは、状況に合わせてプレイできるほか、時間を縛る体力システムがないため、好きな時に好きなだけ遊ぶことができる。
また、4月13日より事前登録を開始。
事前登録キャンペーンがスタートした。

■音楽監督は小室哲哉氏が担当
本作の音楽監督として音楽プロデューサーの小室哲哉氏を迎え、2017年の春から約1年をかけ、ゲームの世界を彩る音楽全29曲(主題歌+BGM28曲)が制作された。
主題歌「Guardian」は、小室哲哉氏本人が登場するMVと共に「ガーディアンズ」公式YouTube チャンネルにて、近日公開予定となっている。

□「ガーディアンズ」公式Youtube チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCLMtOVsEURWxJS3XCiqD7WA
■事前登録キャンペーンを開催
事前登録者数に応じて、最大ガチャ10回分の「クリスタル」やゲーム内で使用できる限定アクセサリーがもらえるキャンペーンがスタートした。
事前登録報酬は、本作のサービス開始後、ゲームにログインした全ユーザーが獲得できる。

他にも、「ガーディアンズ」のLINE公式アカウントの友だち数、公式ツイッターアカウントのフォロワー数、「予約TOP10」の登録者数の合計に応じて、最大ガチャ5回分のクリスタルとインゲームアイテムがもらえるキャンペーンや、キャンペーンページの投稿フォームからツイッターに「ガーディアンズ」への応援メッセージをツイートした人の中から抽選で10名に1万円分のオリジナルAmazonギフト券が当たるキャンペーンも実施される。

□事前登録サイト
https://guardians.game.line.me/registration

・「ガーディアンズ」公式ツイッターアカウント(@guardians_jp)をフォローする。
・「ガーディアンズ」LINE 公式アカウント(LINE ID:@guardians_official)を友だち追加する。
・「予約トップ10」で予約する
iOS:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjYyMTA
Android:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjYyMDk

30,000人突破:クリスタル300個(ガチャ1回分)
50,000人突破:クリスタル450個(ガチャ1回分+α)
100,000人突破:クリスタル600個(ガチャ2回分)
150,000人突破:クリスタル750個(ガチャ2回分+α)
200,000人突破:クリスタル900個(ガチャ3回分)
300,000人突破:限定アクセサリー「ガーディアンズの証」
■リツイートキャンペーン第1弾を開催
開催期間:~5月6日23時59分
事前登録の開始を記念して、「ガーディアンズ」公式ツイッターアカウント(@guardians_jp)をフォローして、対象ツイートをリツイートすると、抽選で10名に1万円分のオリジナルAmazonギフト券が当たる、「Twitter リツイートキャンペーン」が開催される。

©LINE Corporation ©AIDIS Inc.


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「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ」に新機能「13人ライブ」追加!さらに「FAIRY STARS」の衣装がショップに登場

 【13//2018】

「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ」に新機能「13人ライブ」追加!さらに「FAIRY STARS」の衣装がショップに登場


バンダイナムコエンターテインメントは、Android/iOS用アイドルライブ&プロデュースゲーム「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ(ミリシタ)」に新たな機能「13人ライブ」を追加した。


今回追加された「13人ライブ」の対象となる楽曲は「FairyTaleじゃいられない」。
ライブの「ユニット確認」画面で画面左下の「13人ライブ」にチェックを入れることで使用でき、選択時はタイプに応じたアイドルが自動編成される。
アイドルの配置やカードの設定、衣装は変更可能。
獲得できる実績や報酬、ランキングについては通常のライブと同じ扱いとなる。

□「ブレイビングフェアリアル」追加!
衣装購入に「FAIRY STARS」の衣装、「ブレイビングフェアリアル(FAIRY STARS)」が追加。
プラチナガシャ10回チケットが1枚付属する。

また、2017年に開催されたイベント「プラチナスターツアー~FairyTaleじゃいられない~」でイベントptランキング報酬だったSR「FAIRY STARS 最上静香」を獲得していたプレーヤーには、購入後に「プラチナスターピース」5個がプレゼントボックスへ贈られる。

□ゲーム解説動画公開!
「ミリシタ」公式サイトにて、ゲーム解説動画「ミリシタ塾~1から目指すミリシタマスター~」を公開している。
ゲームの初心者やリズムゲームが苦手なプレーヤーのため、1からミリシタマスターを目指すべくゲームを解説する。

Lesson1『プロデューサーって何?』】©


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「ハースストーン」、新カードパック「妖の森ウィッチウッド」本日配信開始!

 【13//2018】

「ハースストーン」、新カードパック「妖の森ウィッチウッド」本日配信開始!


Blizzard Entertainmentは、Android/iOS/PC用デジタルカードゲーム「ハースストーン」の新たな拡張パック「妖の森ウィッチウッド」を4月13日に追加した。


本カードパックはアゼロスのお伽話を「ハースストーン」流のユニークな形でカード化したものだという。
新たなキーワード「木霊」を持つカードはプレーヤーがマナを支払える限り何度でも複製を生み出すことができるほか、デッキ構築に新たな挑戦をもたらす「月を食らうものバク」と「ゲン・グレイメイン」の2体のレジェンドミニオンが登場する。

また、4月27日より新たな冒険「怪物狩り」が追加される。
「怪物狩り」は1人で楽しめるモードで、プレーヤーはウィッチウッドの邪悪な呪いの根源を断つべく森の奥深くへと挑む。
「コボルトと秘宝の迷宮」のダンジョン攻略モードに似たゲームモードとなっており、報酬を集めて自分のデッキを強化しながら戦う。
4人の怪物ハンター全員で「怪物狩り」をクリアし、「ハガサ」を倒せた際には新たなカード裏面「怪物狩り」を獲得できる。

©2017 BLIZZARD ENTERTAINMENT, INC.


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今回も完成度がすばらしい!P3DとP5Dのオープニングムービーが公開!

 【13//2018】

今回も完成度がすばらしい!P3DとP5Dのオープニングムービーが公開!


アトラスは、PS4/Vita用サウンドアクション『ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト』、『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』のオープニングムービーを公開した。

「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト」画像・動画ギャラリー


本作は、ペルソナシリーズのクオリティの高い楽曲を最大限生かすリズムゲームのカテゴリーに真正面から殴り込みつつ、本編の魅力となっているキャラクターも堪能できる、ひとつの音ゲーというジャンルに縛りきれない人気タイトルだ。
前作にあたる『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』においては、キャラクターの魅力を最大限引き出すダンスが収録されており、『ペルソナ』における世界観の魅力を再認識するうえでも注目してほしいシリーズだ。
また、IGN JAPANでは音ゲーとしての魅力も特集で紹介しているので、そちらも参考にしてほしい。


また、オープニングムービーとともにAmazon限定特典の絵柄も公開されており、公式サイトでは「Custmoize」ページが更新され、「フェイスデコレーション」、「かぶりもの」、「しっぽ」といった衣装の情報も公開されているので、公式の情報も要チェックだ。

『ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト』と『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』は、ともに2018年5月24日に発売予定で、価格はPS4版が7480円(税別)、Vita版は6980円(税別)を予定している。


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『FGO』「謎特異点I ベーカー街からの脱出」のWebCMが公開―チケット一般発売は4月14日12時から!

 【13//2018】

『FGO』「謎特異点I ベーカー街からの脱出」のWebCMが公開―チケット一般発売は4月14日12時から!


YouTube:https://youtu.be/BTQYEtBsmEs
FGO PROJECTは、SCRAPと共同で制作する『Fate/Grand Order』×リアル脱出ゲーム「謎特異点I ベーカー街からの脱出」にて、本脱出ゲームのWebCMを公開しました。

「謎特異点I ベーカー街からの脱出」は、約60分の制限時間内での脱出を目的として、6人1組のチームで行動し、謎に挑む体験型ゲームです。
ストーリーは本脱出ゲームのオリジナルで、プレイヤーはマスターとなり、マシュやサーヴァントとともに、次々に出題される謎を解き明かしながら“謎” 特異点からの脱出を目指します。

本脱出ゲームのチケット一般発売は、明日4月14日(土)12:00からとなっています。
公演内容やチケットの購入などに関する詳しい情報はこちらをご確認ください。
URL:http://realdgame.jp/fgo2018/tokyo/
©TYPE-MOON / FGO PROJECT


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「LFS 池袋 esports Arena」が4月15日にグランドオープン!PC100台&防音ボックス室を備えた都内最大級のe-Sports施設

 【13//2018】

「LFS 池袋 esports Arena」が4月15日にグランドオープン!PC100台&防音ボックス室を備えた都内最大級のe-Sports施設


4月12日、東京・池袋にて、4月15日にグランドオープンをむかえる都内最大級のe-Sports施設「LFS(ルフス)池袋 esports Arena」のオープン記念発表会が開催されました。
LFS池袋は誰でも気軽にPCゲームを楽しめるe-Sports施設。
最大で100台のPCを設置することができ、ネットワーク環境はもちろん、実況配信設備も完備。
個人・団体を問わず利用できます。


最初に挨拶を行ったのは、株式会社サードウェーブ常務取締役・榎本一郎氏。
「(LFS池袋とe-Sports業界を見渡すと)ベンダーとしての競争相手、施設としての競争相手など、いろいろな見方があると思いますが、自分は一緒に業界を盛り上げていく仲間と思っています。
一社だけ、一人だけではできないことをうまくつないで、プレイヤーを中心に据えたエコシステムを作りたい」と語りました。

続いて登壇したのは、LFS運営会社である株式会社E5 esports Works代表取締役の長縄実氏。
「日本のe-Sportsを発展させるには、分母となるプレイヤーがまだ少ないのではないかと考えます。
LFS池袋は、野球でいうところのグラウンド。
ここで気軽にコミュニケーションを取って、仲間を増やしてもらえたら」と語り、その思いを込めて「Looking for Squad!(一緒にやろうぜ!)」と挨拶をしめくくりました。

固く握手をかわす長縄氏(写真左)と榎本氏(写真右)
3人目は、2011年に国内初のe-Sports専用施設「e-sports SQUARE」を立ち上げた、株式会社RIZeST代表取締役の古澤明仁氏。
古澤氏はLFS池袋の魅力は大きく分けて3点あると述べました。

・立地のよさ
池袋駅は八つの路線が乗り入れており、極めてアクセスしやすい。
それにより、新しい文化をここから発信できる。
・充実したインフラ
e-Sportsのイベントはさまざまな規模で行われるが、一見しただけでは分かりづらいのが電源の問題。
ゲーミングPCは1台で500w以上の電力を消費することもザラで、イベント開催にあたり電源工事が必要になることも多い。
その点、LFS池袋は高スペックのPCを100台並べられる。
また、異なるプロバイダから複数の回線を引いているので、回線まわりのトラブルも起きづらい。
・整った付帯設備
会場内のどこからどこへでも電源やケーブルを引けるほど柔軟性が高い。
そのおかげでさまざまなイベントに対応できる。
と、太鼓判。
e-Sportsに関する機運が高まっている今、この施設を1パートナーとして積極的に活用し、業界を盛り上げる一助となりたい……と挨拶をしめくくりました。

株式会社RIZeSTの古澤氏
防音仕様のボックス型選手席の様子
座り心地のよいゲーミングチェアがうれしいプレイヤー席(写真左)実況解説ルームを兼ねたオペレーションルーム(写真右)
続いてはゲストを招いてのトークセッション。
フリーペーパー・GAME STARの編集長みずイロ氏、Twitchを中心にプレイ動画を配信するShoboSuke氏、e-Sportsチーム・CYCLOPS athlete gamingのnazomen監督、同じくe-Sportsチーム・RascalJesterのコーチであるリールベルト氏が登壇し、コミュニティのリーダーやプレイヤーの立場から、LFS池袋への感想や展望、要望などが挙げられました。

――LFS池袋を見ての感想は?
みずイロ:
とにかく広いですよね!この広さで遊べるというのが、まずすばらしい。
毎日LANパーティーをしたいくらいです(笑)。

ShoboSuke:
100台のPCがとにかく圧巻です。
簡単にそろえられるものではありませんよ。

nazomen:
防音仕様のボックス型選手席がすばらしい。
国内では、設置されているケースをほとんど見たことがありませんので。
日本でもこの中に入ってプレイできるのは、付加価値が大きいですよ。

リールベルト:
ボックス型選手席の安心感はすごいですよね。

写真左から、リールベルト氏、nazomen氏、ShoboSuke氏、みずイロ氏
――この施設をどう利用したい?
みずイロ:
オフラインイベントなどをよく開催しますが、まとまった台数のPCを準備するのがいつも大変で。
月一回など、定期的に開催するようなイベントをここでやらせてもらえたらいいですね。

ShoboSuke:
試合の実況をしていて「敵がうしろにいる!」と言って、相手方の選手に気づかせてしまったことがありました。
もちろんそれはあってはならないので、実況の時は気をつかわなくてはならない。
でも、ボックス型選手席があれば、選手はもちろん、こちらも実況に集中できます。
すばらしいことだと思います。

nazomen:
ウチは拠点が大阪ですので、東京で開催される大会に参加するときは、前日入りして練習場所を探すのにいつも苦労しています。
ですが、ここはそんなときの練習場所としてもよさそうで、チーム運営側としても助かります。

リールベルト:
たとえば、ここでe-Sportsの練習試合をしたら、両チームが同じ環境で戦えることで、細かいコミュ二ケーションを取りやすくなると思います。
そうすれば、たがいにプレイの質も上がっていきます。
そういう積み重ねをすることで、やがて世界と戦えるようになるのかな、と。
この充実した環境を見ると、選手に戻りたくなります(笑)。

――今後、LFS池袋に求めるものは?
みずイロ:
ここでたくさんコミュニティが生まれて、e-Sportsを取り巻くパイが大きくなってくれたらうれしいです。

ShoboSuke:
e-Sportsのチームは、練習だけでなくファンに応援してもらうのも大事。
「この日にここで練習をするから遊びにきてね」というように、ここがチームとファンの交流の機会になったらいいですね。

nazomene:
スポーツは、コンシューマーゲーム機による競技も増えてきています。
ゆくゆくは、PCだけでなくそうした競技にも対応してくれたらと。

リールベルト:
ここで大会やリーグ戦をたくさんやってほしい。
オフライン会場での戦いは慣れも大事。
そういう意味での練習もできれば、日本のレベルがどんどん上がっていきます。

記者発表会の終了後は内覧会に移行。
榎本氏にお話をうかがったところ「問題が起きてはいけないので、オープン当初は14時から22時までという営業時間で、どういう方たちが来てくれて、遊んでくれるのかを慎重に見極めます。

ゆくゆくは24時間営業にできればと考えていますが、大切なのは”おもしろい”を提供できる場であること、e-Sportsという文化を醸成するための場であること、地域密着の場であることです」とのお言葉をいただけました。
コンセプトがブレてしまわないように、との思いから当面はPCのみの対応ですが、軌道に乗ればコンシューマーゲーム機への対応も検討していきたいとのことです。

LFS池袋 esports Arenaは、4月15日14時にグランドオープン。
4月21日には『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』を用いた「東京 vs 上海 都市対抗戦」が開催されます。
関係者のみが会場に入れるクローズドイベントですが、イベントの様子はTwitchで配信されるとのことですので、ご覧になってみてはいかがでしょうか。

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