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『テラリア』スピンオフとして開発されていた『Terraria: Otherworld』の開発中止が発表

 【16//2018】

『テラリア』スピンオフとして開発されていた『Terraria: Otherworld』の開発中止が発表


文:ミル☆吉村
Re-Logicのサンドボックスアクションゲーム『テラリア』のスピンオフ作品として開発されていた、『Terraria: Otherworld』の開発中止が公式フォーラムで発表された。

本作は2015年に披露され、2017年に当初の開発スタジオであったEngine Softwareから『テラリア』移植版の開発経験のあるPipeworks Studioへの変更が発表。
その後もプロジェクトは継続されてきたが、現状のクオリティや進捗状況を検討した結果、今回の決断に至ったと述べられている。


なお声明文では今後に向けた展望として、“あまり早い段階から発表を焦らないこと”、“重要なタイトルを外注に任せず、今後のタイトルのコア部分についてはできるだけ内製していくこと”、“『Terraria: Otheroworld』の成果物はスタジオが保有しており、そのアイデアから恐らく将来のタイトルに取り込まれる要素もあること”、“『テラリア』バージョン1.3.6の開発は活発に継続中であること”、“パブリッシャーである505 GamesとPipeworksは引き続きコンソール版/モバイル版/Switch版に集中していくこと”などが挙げられている。


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3DS向け3DダンジョンRPG『世界樹の迷宮X(クロス)』に登場する19の職業の詳細やゲームシステムなどが明らかに

 【16//2018】

3DS向け3DダンジョンRPG『世界樹の迷宮X(クロス)』に登場する19の職業の詳細やゲームシステムなどが明らかに


2018年8月2日発売予定のニンテンドー3DS向け3DダンジョンRPG『世界樹の迷宮X(クロス)』に登場する19の職業の詳細やゲームシステムなどが明らかになった。

「世界樹の迷宮X」画像・動画ギャラリー

『世界樹の迷宮X(クロス)』はアトラスから発売されているダンジョンRPG『世界樹の迷宮』シリーズの最新作。
本作では、新職業「ヒーロー」を含む19職業からパーティメンバーを組むことができる。
登場する職業はパラディンやレンジャーなどシリーズ初代に存在するものから、インペリアルやセスタスなど近作から登場した職業も選択可能。
19の職業はそれぞれ外見を変えることができたり、ボイスを設定できたりするなど多様なキャラクターメイキングを行うことができる。
ボイスは33人の声優陣による60種類が用意されており(「ボイス無し」の設定も可能)、自分だけのパーティを作る楽しみを与えてくれそうだ。

ゲームシステムもクロスオーバーの名にふさわしく、各シリーズの長所を取り入れたものとなりそうだ。
『新・世界樹の迷宮2』の「フォースブースト・フォースブレイク」や、『世界樹の迷宮III』、『世界樹の迷宮IV』で登場した「サブクラス」などが本作に採用されるとのこと。
豊富なキャラメイクや難易度選択も実装しており、シリーズで培われたノウハウが最新作に反映されることで、より遊びやすくなってい模様だ。
また、先着購入特典である職業イラスト5体がパックになったDLC「新たな冒険者イラストパック」について、シガタケとモタが担当する2名分のイラストが公開された。
残り3名のイラストについては後日公開予定とのことなので続報に期待したい。


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セガの名作タイトルを復刻する「SEGA AGES」、最新スクリーンショットを公開!

 【16//2018】

セガの名作タイトルを復刻する「SEGA AGES」、最新スクリーンショットを公開!


セガゲームスは、Nintendo Switch用にセガの名作タイトルを復刻する「SEGA AGES」をリブートして今夏より順次配信する。
あわせて5タイトルのスクリーンショットを公開した。


「SEGA AGES」は、セガサターンで誕生した名作タイトルを現代に復刻するシリーズ。
開発はエムツーが担当しており、可能な限りオリジナルを忠実に再現しタイトルに合わせた追加要素を独自に盛り込むことで、クラシックゲームでありながらより快適で魅力的なゲームプレイを体験できる。

©SEGA


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3DS用「世界樹の迷宮X(クロス)」、新職業「ヒーロー」を含む19職業を公開

 【16//2018】

3DS用「世界樹の迷宮X(クロス)」、新職業「ヒーロー」を含む19職業を公開


アトラスは、8月2日に発売を予定しているニンテンドー3DS用3DダンジョンRPG「世界樹の迷宮X(クロス)」の新職業「ヒーロー」を含む19職業などの最新情報を公開した。


「世界樹の迷宮X」は、「世界樹の迷宮」シリーズ最新作で、タイトルの「X(クロス)」には、シリーズ作品のエッセンスを“クロスオーバー”した、という意味が込められている。
本作では、絶海の孤島「レムリア」と呼ばれる新しい舞台で、世界樹の謎に迫る新たな物語が展開する。
ストーリーや、新職業「ヒーロー」を含む19職業、冒険の拠点「飛行都市“マギニア”」、シリーズのシステムの長所をクロスしたゲームシステムについて紹介する。


「遥か東の果てエトリア。
北の公国ハイ・ラガード。
海洋都市アーモロード。
最果ての街タルシス。
世界全土の樹海の冒険者たちよ。
飛行都市“マギニア”に集いて、絶海の孤島《レムリア》の秘宝を目指せ--」
王女ペルセフォネの命により、まだ見ぬ秘宝と名誉を求め、冒険者たちは世界全土から飛行都市“マギニア”に集結した。

「古代文明《レムリア》が残した伝説の秘宝とは!?」
周辺の海域は常に荒れ、厚い雲が島を覆うと言われる《レムリア》。
長く困難な道のりであったが、冒険者たちを乗せた飛行都市“マギニア”は、雲を抜け《レムリア》へと着陸する。

目的地は大いなる世界樹。
その麓に、古代文明《レムリア》が残した伝説の秘宝があるらしい。

冒険者たちの求める富や名誉、あるいは未知なる冒険そのものがそこに眠っている。
冒険者たちよ。
己が誇りを胸に秘め、いざ進むのだ。

■世界全土の冒険者たちが集結! 職業を“クロス”させ夢のパーティをつくろう
「世界樹の迷宮X」で選べるのは、新職業「ヒーロー」を含む19職業。
今までのシリーズ作の冒険者たちが、《レムリア》の秘宝を得ようと集まってきている。
シリーズの人気職業を組み合わせて、いままでは実現しなかった夢のパーティが作れるのは本作ならではの楽しみだ。
自分だけの“クロスオーバー”で迷宮に挑もう。

□新職業「ヒーロー」

危機的状況でも決して諦めず、剣を掲げ、盾を手に戦う戦士。
パーティメンバーと助け合う技術を多く携えているほか、ひとりとは思えない程の怒涛の攻めも行なうといわれている。

□残り18の職業を紹介
□無限のキャラメイクが可能に
19職業はそれぞれ4つの外見(ハイランダーは2つ)をもち、さらにアナザーカラーも用意されている。
しかも髪・目・肌の色をカラーバーで設定でき、ボイスも「世界樹の迷宮V」を大きく上回る総勢33人の声優陣による60種類が用意されている。

□プレーヤーキャラクターボイス担当声優一覧
PCのボイスは、以下の33名の豪華声優による60種類から選べる。
「ボイス無し」の設定も可能。

石上静香、井上雄貴、内田真礼、大塚明夫、大塚芳忠、小形満、岡本信彦、小倉 唯、河西健吾、川原慶久、桑原由気、高坂知也、小島幸子、斉藤壮馬、斎藤千和、佐倉綾音、下野紘、高橋伸也、田村睦心、てらそままさき、富田美憂、長妻樹里、沼倉愛美、潘めぐみ、深見梨加、藤田咲、堀江瞬、前田佳織里、松岡禎丞、三宅健太、村上聡、村瀬歩、佳村はるか(五十音順、敬称略)
■《レムリア》で待つ数々の迷宮に挑む!
「世界樹の迷宮X」では、シリーズ最大のボリュームの迷宮がプレーヤーを待ち受けている。
思う存分地図を描いていこう。
もちろんオートマッピングもあるので、気軽にマッピングを楽しむことも可能だ。

□第一迷宮 東土ノ霊堂
拠点となる“マギニア”から北方にある謎の遺跡。
ここが第一迷宮となる「東土ノ霊堂」だ。
人の気配はなく、さまざまな植物が群生している。
未知の大陸にある未知の遺跡であり、何が起きるかはまったくわからない。
プレーヤーたちは心して挑まなくてはならないだろう。

□冒険者の行く手を阻むのはかつての樹海の数々
探索を進めると、かつての樹海の数々にたどり着く。
雰囲気は同じでも、その地図や構造はまったく違うものになっているようだ。
なぜこのような迷宮が《レムリア》に存在しているのか。
その謎にたどりつくことができるのだろうか……

■シリーズのシステムの長所をクロスしたゲームシステム
本作のゲームシステムは、各シリーズの長所をクロスオーバーさせた最高のゲーム性を実現。
「新・世界樹の迷宮2」の「フォースブースト・フォースブレイク」や、「世界樹の迷宮III」、「世界樹の迷宮IV」で登場した「サブクラス」、「世界樹の迷宮V」で自由度が格段にUPした「キャラメイク」、そして「難易度選択」などが揃っている。


■冒険の拠点、飛行都市“マギニア”
本作で冒険の拠点となるのは、多くの市民が暮らす飛行都市“マギニア”。
その中心地には、冒険者ギルドや宿屋といった施設が集まる広場がある。
冒険者たちはここをよりどころに態勢を整え、危険な迷宮探索に出かけていくことになる。

登場するNPCは20名以上。
彼らは、世界樹と《レムリア》の秘宝をめぐる物語に深くかかわってくることとなる。

□湖の貴婦人亭
猫のマーリンと一緒に自堕落に暮らす少女、ヴィヴィアン。
親に命じられて仕方なく宿の受付で働いており、基本的に無 気力でやる気のない発言をくり返す。
湖の貴婦人亭は宿泊・セーブのほか、荷物を預かったりしてくれる便利な施設だ。

□ネイピア商会
ネイピア商会は武器・防具・アイテムの売買のほか、鍛冶も行なってくれる重要な施設である。

□クワシルの酒場
酒場では様々な依頼(クエスト)を受けたり、集ってくる冒険者から情報収集したりできるのでぜひ活用しよう。

□冒険者ギルド
冒険者ギルドでは冒険者の登録やパーティ編成などを行なう。

□探索司令部
□懐かしいキャラクターたちも登場
「ネイピア商会」の紹介で登場した「ネイピア」以外に、本作にはなつかしのキャラクターたちも登場する。
彼らは物語にどのようにかかわってくるのだろうか。


■先着購入特典「新たな冒険者イラストパック」
本作の先着購入特典として、DLC「新たな冒険者イラストパック」が付属する。
プレーヤーキャラの見た目を変えて楽しめるコンテンツで、シガタケ氏、高畑雪氏(FLIPFLOPs)、三輪士郎氏、モタ氏、アトラスの副島成記氏の5名が5キャラクターのイラストを手がける。
キャラクターの外見は冒険者ギルドでいつでも変更可能だ。

今回は、シガタケ氏とモタ氏2名分のイラストが公開された。
残り3名のイラストは後日公開予定。

©ATLUS ©SEGA All rights reserved.


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1,000回“以上”遊べるRPG。毎回形状が変わるダンジョンを探索する「世紀末デイズ」

 【16//2018】

1,000回“以上”遊べるRPG。毎回形状が変わるダンジョンを探索する「世紀末デイズ」


ディー・エヌ・エーは、Android/iOS用ダンジョン探索型RPG「世紀末デイズ」を2018年夏に配信する。
基本料金は無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。
あわせて、公式サイトと公式ツイッターが公開された。
公式サイトでは本作に登場するキャラクターが、公式ツイッターでは最新情報がそれぞれ紹介される。


「世紀末デイズ」は、同社とスパイク・チュンソフトの「不思議のダンジョン」シリーズ制作陣が共同開発したスマホ端末で遊べるローグライクゲーム。
東京を舞台に、最大4人のキャラクターを操作して楽しめる。
プレイするたびに形状が変化するランダム生成ダンジョンやターン制バトルといったローグライクゲームの要素に加え、オートセーブ、操作するキャラクターの数や行動の優先順位、移動速度など、プレーヤーの好みで詳細設定が可能なオート機能も搭載している。

4月19日からは、配信に先駆けて、Android端末を対象としたβテストを実施予定。
ゲーム性や3Dキャラクターによるバトルの様子を紹介するトレーラーも公開されている。

■5,000名限定!Android端末向けβテストを実施
実施期間:4月19日15時~4月26日14時59分
βテストでは、限定ダンジョン「揺るぎなき生徒会」が開催される。
上級をクリアすると★5キャラクターを獲得できるほか、βテスト限定のスペシャルストーリーなど、本作の魅力がひと足先に楽しめる。
ダウンロード方法の詳細は公式サイトを見ていただきたい。

□βテスト用アプリダウンロードURL
https://dena.my/2q1s6hz
©DeNA CO., LTD.2018 ALL RIGHTS RESERVED. Developed by Spike Chunsoft Co., Ltd.


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新生「SEGA AGES」始動でマークIII、メガドラ、アーケードのセガ名作タイトルがスイッチに続々集結!「クラシックゲームステージ」レポート

 【16//2018】

新生「SEGA AGES」始動でマークIII、メガドラ、アーケードのセガ名作タイトルがスイッチに続々集結!「クラシックゲームステージ」レポート 


4月14・15日に開催されたセガグループの合同イベント「セガフェス2018」。
14日に開催されたステージイベント「SEGA Fan Meet-up 2018」において、クラシックゲームの復刻施策が大々的に発表されました。


https://www.inside-games.jp/article/2018/04/15/114100.html
その発表を受け、15日には「クラシックゲームステージ」が開催。
ここではNintendo Switch向けクラシックゲーム配信となる「SEGA AGES」シリーズについて詳細な発表が行われました。
本稿ではその情報についてレポートしましょう。

なお、「SEGA AGES」はセガサターン向けのクラシックゲーム復刻シリーズが初出となり、PlayStation 2向けの「SEGA AGES 2500」シリーズ、PS3/Xbox 360向けにオンライン対応機能を強化した「SEGA AGES ONLINE」を経てスイッチ版は4シリーズ目となります。

開発陣3名+ゲスト。
司会は「せがなま」でおなじみ椿彩菜さんが担当。
セガゲームス・新生「SEGA AGES」シニアプロデューサー・下村一誠氏。
「SEGA AGES 2500」(前期)のプロデューサー。
「OUTRUN2」「サンダーフォースVI」などのタイトルに関わり、2016年発売の「セガ3D復刻アーカイブス3 FINAL STAGE」でリードプロデューサーを務め、新生「SEGA AGES」でも引き続きプロデューサーを務める。
なお、肩書にはそれほど意味はないらしい。
セガゲームス・新生「SEGA AGES」スーパーバイザー・奥成洋輔氏。
「SEGA AGES 2500」(後期)、「Wii/3DSバーチャルコンソール」「SEGA AGES ONLINE」「セガ3D復刻シリーズ」を手掛ける、セガとクラシックゲームと言えばもはや切り離して説明できない方。
2016年にアジア事業部に異動、爆乳アクションゲームや東方2次創作ゲームなどを主に中国語圏に広める仕事が本業になったはずですが、引き続き本プロジェクトにも参加。
肩書は変われど「3D復刻シリーズ」とやってることが全く変わってないとか。
有限会社エムツー・代表取締役社長・堀井直樹氏。
「SEGA AGES 2500」(後期)、「Wii/3DSバーチャルコンソール」「SEGA AGES ONLINE」「セガ3D復刻シリーズ」を手掛ける、セガとクラシックゲームと言えばもはや切り離して説明できない方その2。
本作でも引き続き開発を務める。
セガ以外にはナムコやコナミの復刻コンピレーションタイトルや「聖剣伝説コレクション」なども手掛ける。
自社パブリッシングでもシューティング復刻プロジェクトの「M2 Shot Trigger」シリーズを展開中。
ゲストのMC8bitさん。
生粋の“セガっ子”アピールをしてました。
あと、ラッパーながらギャグの切れ味は鋭かったです。
「SEGA AGES」復活の理由としては3DS版の「セガ3D復刻アーカイブス3」の評判が非常に高かったためこのまま「FINAL」にしてしまうのももったいない、やらない手はないだろう、ということで新しい形での継続が決定。
「SEGA AGES」のシリーズタイトルについてはワールドワイドで同時展開するため、世界中の人に認識してもらえるものを、ということで選ばれた、とのこと。
また、セガ3D復刻シリーズ同様に遊びやすさや新しい発見などを付加する試みも継続しています。

14日の「SEGA Fan Meet-up 2018」では「サンダーフォースIV」以外は「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「ファンタシースター」のシリーズとも作品名ともつかない状態で発表が行われましたが、今回改めてタイトルと詳細が発表されました。

◆ソニック・ザ・ヘッジホッグ(1991年・メガドライブ/アーケード)
いわずと知れたセガのマスコット・音速ハリネズミ“ソニック”のシリーズ第1作が復刻。
「3Dソニック・ザ・ヘッジホッグ」で追加されたスピンアタックの追加はそのまま継続、さらに新モードとして「MEGA PLAY」版が収録されることになりました。
これはアメリカで展開されたメガドライブのアーケード向け基板で、通常のメガドライブにもう一つのVDPを搭載してアーケードのUIを付加したボード。
これを堀井さんに見せたら「是非とも新モードとして収録したい」ということになりました。
ゲーム性もアーケードらしくタイムアタックに特化したものになっているそうです。

なお、このMEGA PLAY、4月15日より高田馬場ゲーセンミカドでの稼働が始まっています。
現在ソニックのほか、「BIO HAZARD BATTLE(クライング)」「ガンスターヒーローズ」「STREET OF RAGE 2(ベアナックル2)」が選べます。
これらのタイトルが復刻されたらMEGA PLAY版も収録されそうですね!
3Dソニック・ザ・ヘッジホッグ
http://archives.sega.jp/3d/sonic/index.shtml
◆ファンタシースター(1987年・セガマークIII)
現在「ファンタシースターオンライン2」がサービスインされている「ファンタシースター」の第1作が復刻されます。
アルゴル太陽系の危機を救うため、アリサと2人+1匹の仲間が仇敵ラシーク、そして陰で操る黒幕に立ち向かうRPG。
地上は2Dフィールド、地下はスムーズに動く3Dダンジョンで構成されています。
3つの惑星をまたにかける大冒険、数々の惑星特有の乗り物、なぜかダンジョンの奥深くにあるケーキ屋などが話題になりました。

スイッチ版のゲーム内容は「SEGA AGES 2500 ファンタシースターコレクション」に準拠し、テキストのひらがな表示や時短機能が搭載され、“今風の難易度”で遊べるようになるとのことです。
また、本シリーズのリードプロデューサーとして、「エターナルアルカディア」「セブンスドラゴン」などを手掛けた小玉理恵子氏が参加することも発表されました。
小玉氏は本作のオリジナルクリエイターの一人である“フェニックスりえ”としても知られています。

名作アルバム:ファンタシースター(※ストーリーのネタバレがあります)
https://sega.jp/fb/album/07_ps/
◆サンダーフォースIV(1992年・メガドライブ)
メガドライブの国内普及に貢献したテクノソフトの横スクロールシューティング「サンダーフォース」シリーズのメガドライブでの最終作。
銀河連邦と宿敵オーンとの最終決戦と新たな敵ファウストとの戦いが描かれます。
主人公機“RYNEX”が戦闘途中で武装強化されることも特徴です。

Switch版はセガサターン版「サンダーフォースゴールドパック2」収録バージョンに準拠し、“RYNEX”だけでなく「サンダーフォースIII」の主人公機“STYX”でのプレイが可能。
また、難易度もKIDSモードが追加されます。
また、現行機の性能を活かし“程よい感覚の処理落ち”機能を検討中とのこと。
また、オンラインランキングも実装する予定で、永パなどのバグなどは「もうそこつぶしたから!」と堀井氏がアピールしました。


実は「SEGA Fan Meet-up 2018」の発表後、スイッチ版「サンダーフォースIV(STYX・難易度KIDS)」のプレイができるようになっていました! プレイ感覚はほぼ実機に近い(といっても筆者はサターン版を遊んだことないんですが……)。
シューティングではいろいろと問題となる入力遅延についてもギリギリまで攻めるとのことです。

さらにこのイベントでは追加2タイトルが発表されました。

◆アレックスキッドのミラクルワールド(1986年・セガマークIII)
80年代のセガの代表的なキャラクターであるアレックスキッドの第1作が早くもスイッチに復刻されます。
じゃんけん魔王に支配されたラダクシャンの都を救うべく、アレックスキッドがパンチや乗り物を駆使して戦います。
ただしボスはじゃんけん勝負です!ちなみに奥成氏はアレックスキッドは世界的に人気があると主張、Wii・バーチャルコンソールの終了間際の駆け込み需要で欧州・豪州では売り上げトップランクに入ったそうです。

スイッチ版ではPS3/Xbox 360で展開されたSEGA AGES ONLINE版を踏襲し、ミッションモードなどが追加される予定です。
もちろん“ライバル社のゲーム”との差別化を図ったコントロールアサインも選択可能です!(笑)
名作アルバム:アレックスキッドのミラクルワールド
https://sega.jp/fb/album/04_alex/
◆ゲイングランド(1988年・アーケード)
人気を博した固定画面アクションシューティング「ゲイングランド」がついにアーケード版の完全移植を実現!いままで完全移植が実現しなかった理由としてアーケード版は画面が当時のアーケードゲームと比較して高解像度になっており、SD解像度ではモニターを縦に置かないと再現が不可能だったためです。

戦闘体験シミュレータ「ゲイングランド」に取り残されたプレイヤーたち。
ステージ上の敵を倒すかすべての持ちキャラをゴールに導いてステージをクリアしていきます。
フィールド上に点在する味方キャラクターは触れてゴールまで連れていくと次のステージ以降プレイヤーキャラとして使えます。
20人の登場キャラクターはそれぞれ武装が違い、キャラごとの特性を活かしてステージを進行していきます。

名作アルバム:ゲイングランド(※ストーリーのネタバレがあります)
https://sega.jp/fb/album/08_gg/


追加発表として、関連グッズの紹介が行われました。
GAMES GLORIOUSとのセガコラボアパレルが5月より順次発売決定。
「8-BIT LEGEND」「16-BIT LEGEND」「SEGA ARCADE」の3カテゴリで展開されます。


「アレックスキッドのミラクルワールド」のタイトル画面を全面にプリントしたTシャツが登場。
ちなみにこの画面のドットを打ったのは小玉リードプロデューサーであることも暴露されました。
GAMES GLORIOUS公式ショップ限定版にはMC8bitによるアレックスキッドのコラボラップ曲のダウンロード権もついてきます。

最後に奥成氏が「アーケードタイトルが一つだけ?と思われるかもしれませんが、発表できないだけでエムツーさんが今一生懸命作ってます。
アーケードがメインです!いっぱい作ってます!」と発言、さらに下村氏は「ニンテンドースイッチの携帯機と据置機、それぞれの良さを表現できるマシンと我々セガのクラシックゲームがうまく融合できたと思ってます。
また、マークIII、メガドラ、アーケードだけでなく、セガサターンやドリームキャストにも広げていきたいと思います!」と今後の展開に含みを持たせる発言をしてステージイベントは終了しました。

Nintendo Switch用「SEGA AGES」は2018年夏より全世界同時配信開始予定。
現時点では15タイトルの配信が決定しています。

Nintendo Switch用「SEGA AGES」ティザーサイト
http://archives.sega.jp/segaages/


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カプコン、「CROSS×BEATS」の全てのサービス、及び「crossbeats REV. SUNRISE」のオンラインサービスを終了

 【16//2018】

カプコン、「CROSS×BEATS」の全てのサービス、及び「crossbeats REV. SUNRISE」のオンラインサービスを終了


カプコンは、iOS用音楽シミュレーション「CROSS×BEATS」の全てのサービスと、AC用「crossbeats REV. SUNRISE」のオンラインサービスを終了する。
サービスの終了はそれぞれ「crossbeats REV. SUNRISE」が6月24日、「CROSS×BEATS」は6月25日14時を予定している。

カプコンはサービス停止の理由を「外部環境の変化により、今までと同様のサービスを提供し続けることが困難と結論付けたため」としている。

■「CROSS×BEATS」のスケジュール
「CROSS×BEATS」は6月25日14時を以って全てのサービスを終了し、以降はセーブデータは消失、アプリの起動も不可となる。

未使用分のゲーム内通貨「Crossbit(以下、Cb)」についてはサービス終了後に払い戻しが行なわれる。
払い戻しの申請方法は6月25日以降にゲーム起動後の画面に案内が表示される予定。

払い戻し申請の際には「プレーヤー名」、「ユーザーID(8桁の数字)」、「パスワード(引き継ぎパスワード。
4桁から8桁までの数字)」が必要となる。
なお、サービスの終了以降はこれらの情報の確認が不可能となる。

また、各種「プレミアムチケット」は払い戻しの対象外となり、「プレミアムチケット」や「ゲームスキン」などの各アイテムは、サービス終了時点で消失する。

サービス終了と払い戻しのスケジュールは下記の通り。

■「crossbeats REV. SUNRISE」のスケジュール
「crossbeats REV. SUNRISE」は6月24日にオンラインでのサービスを終了する。
それに伴いカード認証による個人成績の反映やイベントの実施及び楽曲の追加は停止されるが、設置店舗ではオフライン仕様にて引き続きプレイが可能。
プレーヤーデータの削除によってゲストプレイのみとなり、全ての楽曲が解放される。
サービス終了前後のスケジュールは下記の通り。

©CAPCOM CO., LTD. 2015, 2017 ALL RIGHTS RESERVED.
©上海アリス幻樂団
「VOCALOID(ボーカロイド)」ならびに「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標です。


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愛され続けるケモノ系ACT『テイルコンチェルト』が20周年! 世界観を共有する新たな展開にも期待大

 【16//2018】

愛され続けるケモノ系ACT『テイルコンチェルト』が20周年! 世界観を共有する新たな展開にも期待大


本日から数えてちょうど20年前あたる1998年4月16日に、プレイステーションソフト『テイルコンチェルト』が発売されました。


発売元はバンダイ(現バンダイナムコエンターテインメント)が担当し、開発を行ったのはサイバーコネクト(現サイバーコネクトツー)。
サイバーコネクトは、のちに『.hack』シリーズや、「NARUTO -ナルト-」をモチーフとしたアクションなどを多数手がけ、多くのユーザーに知られるようになりますが、デビュー作として生み出したのが本作『テイルコンチェルト』です。

本作の舞台となるのは、浮遊群島から成る国「プレーリー王国」。
そこには、5万人の“イヌヒト”と2千人のネコヒトが暮らしており、主人公もイヌヒトのひとり「ワッフル・ライブレッド」。
幼なじみであり、またネコヒトの集団「黒猫団」のボスでもある「アリシア・プリス」との関わりを通じて、この世界の謎に迫っていきます。

イヌヒトやネコヒトは、人間に犬や猫の耳を生やした程度ではなく、人と獣の両面を取り入れたキャラクターデザインに。
そのため、ゲーム雑誌の記事や広告などでもよく目につき、一部のファンから熱い注目を集めていました。

そんな『テイルコンチェルト』が、本日でとうとう20周年です。
この節目となるアニバーサリーを記念し、本作を振り返ると共に、後に繋がった展開などを紹介させていただきます。

◆『テイルコンチェルト』の始まりは、一枚のイラストから
前述の通り、『テイルコンチェルト』はサイバーコネクトの記念すべき第一作目ですが、本作の企画が生まれたきっかけは一枚のイラストでした。
それは、ロボに乗ったイヌヒトがネコヒトを捕まえる1シーンを描いており、当時の開発陣は非常に高い関心を示し、その結果、『テイルコンチェルト』の企画としてまとまり、開発がスタートしました。

そのイラストの構図は、『テイルコンチェルト』を構成する軸のひとつとも言える“イヌヒトとネコヒトの追いかけっこ”が如実に表現された一枚だったとのこと。
本作における方向性のひとつが、この時点で早くも頭角を現していたことが伺えます。

ケモノ系という可愛らしいキャラクターデザイン、「浮遊大陸」などの壮大ながら親しみやすい世界観、そしてアニメーションを交えた物語など、表現についてのこだわりぶりは徹底されていました。
最初の街である「レサーカの街」も3つ作り直し、4つ目でようやく製品版に採用されたほど。
現在のサイバーコネクトツーも“こだわり”を強く持つことで知られていますが、デビュー作からその傾向は色濃く出ています。

こうして生み出された本作は、しかし注目度の高さと比べると売り上げは今ひとつ伸びず、日本国内で9万7千本ほど。
損益分岐点はしっかり超えていますが、「懐かしくて新しい物語」というキーワードを掲げ、王道中の王道として作られた『テイルコンチェルト』に寄せた開発陣の期待や予想は、満足とまでは言えない結果となりました。

◆『テイルコンチェルト』から生まれた「リトルテイルブロンクス構想」
「ケモノ」や「ロボ」といった要素は、ユーザー全体から見ると最大公約数ではなく、むしろ人を選ぶカテゴリーと言えます。
しかし、この『テイルコンチェルト』の結果を踏まえた同社は、「じゃあやめよう」ではなく、更に前へと進む道を選びました。

『テイルコンチェルト』を含めた複数の作品を同じ世界観に据える「リトルテイルブロンクス構想」を立ち上げ、3DSソフト『Solatorobo それからCODAへ』や、福岡県の「消防・防災・安全」のイメージキャラクター「まもるくん」などを生み出し、優しく暖かなリトルテイルブロンクスの世界を広げていきます。

この意欲的な試みは、しかしスムーズに進行したわけではなく、例えば『Solatorobo それからCODAへ』の発売は2010年10月と、『テイルコンチェルト』から数えて12年もの間隔が空いています。
ですがこれは、経過する年月に風化することなく、いつでもリトルテイルブロンクス構想を展開できるよう備え続けているという、同社の強い姿勢の現れでもあります。

『Solatorobo それからCODAへ』も残念ながら大きなヒット作とはなりませんでしたが、同社の熱意は衰えることなく、2015年1月に「テイルコンチェルト 新約設定資料集」および「テイルコンチェルトパーフェクトサウンドトラック」を発売。
発売から16年以上を経て、新たに関連グッズが登場するのはかなり稀なケースです。

もちろん、作品やシリーズを愛し続けた多くのファンがいるからこそ、こういった展開が続けられるのは間違いありません。
開発陣とユーザーの双方が熱意を寄せているからこそ、リトルテイルブロンクス構想の躍進は今もなお続きます。

◆リトルテイルブロンクス構想は、新たな展開へ
そして今年の2月1日に、リトルテイルブロンクス構想が更なる大きな一歩を踏み出しました。
サイバーコネクトツーが、次の10年に向けた新戦略「NEXT PLAN」を打ち出し、“戦争×復讐×ケモノ”をテーマに掲げた『戦場のフーガ』を発表。

本作は、戦車を駆使して戦う11人の子ども達が登場するシミュレーションRPGとなっており、もちろんリトルテイルブロンクスシリーズの最新作です。
希望と絶望を描く本作は、かなりハードな世界となる模様で、これまでのリトルテイルブロンクス作品とは趣が異なる方向性になるかもしれません。

ちなみに、『戦場のフーガ』と同じタイミングで、「ゴスロリ×復讐×魔女」がテーマの『CECILE-セシル-』、「女学生×復讐×スチームパンク」がテーマの『刀凶百鬼門』も発表。
こちらはリトルテイルブロンクスシリーズではないものの、『戦場のフーガ』を含めた3作品は、新プロジェクト「復讐三部作」というくくりでもあります。

『テイルコンチェルト』誕生から20年を経て、リトルテイルブロンクスの最新作であり、復讐三部作のひとつでもある『戦場のフーガ』という、世界観を共通する新たな一作へと繋がりました。
『テイルコンチェルト』から始まった、リトルテイルブロンクス構想の新たな歩みにも、ご期待ください。


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4月20日発売のPS4独占タイトル『ゴッド・オブ・ウォー』の新動画「“戦いの旅路”トレーラー」が公開

 【16//2018】

4月20日発売のPS4独占タイトル『ゴッド・オブ・ウォー』の新動画「“戦いの旅路”トレーラー」が公開


SIEJAは、2018年4月20日発売予定のPS4独占のアクションアドベンチャーゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』の新動画「『ゴッド・オブ・ウォー』 “戦いの旅路”トレーラー」を公開した。

「ゴッド・オブ・ウォー」画像・動画ギャラリー

今回公開されたトレーラーは1分20秒と短いながらも、本作の主人公であるクレイトスとアトレウスの戦いが凄まじいクオリティで描かれているもの。
三宅健太がクレイトスを小林由美子がアトレウスを演じるキャラクターボイスは、迫力ある映像をさらに盛り上げてくれる。
中でもクレイトスが斧を振り回し敵へ突進する最中、アトレウスが矢で援護するシーンは注目だ。
2人で強敵に立ち向かう姿は、これまでのシリーズ作品になかった新鮮さをプレイヤーに与えてくれるだろう。
「神話アクションアドベンチャー、新生。
」のキャッチコピーはこの最強の親子によって表現される。

本作はすでにIGN本家のレビューで満点を獲得したり、メタスコアが95点(記事執筆時点)に達していたりするなど非常に評価が高く、2018年のGOTY候補にもなり得そうな作品だ。
よいよ今週4月20日に発売される本作の価格は通常版が6900円(税別)。
ダウンロード専用のデジタルデラックス版は8532円(税込)で発売され、ゲーム内アイテム、デジタルコミック、アートブック、PS4用オリジナルテーマなどが付属する。


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Microsoft、E3 2018は「Microsoft Theater」をメイン会場に

 【16//2018】

Microsoft、E3 2018は「Microsoft Theater」をメイン会場に


Microsoftは6月12日より米国にて開催される「E3 2018」にて、同社が使用する会場を「Microsoft Theater」とすると発表した。

「Microsoft Theater」は「E3 2018」メイン会場であるLos Angeles Convention Center(LACC)にほど近い場所に存在するイベントスペース。
6月10日より実施されるXbox E3 2018ブリーフィングやXbox FanFestの活動、新作タイトルの公開などの公式イベントを行なう。

また、LACCでもブースの出展を予定。
ブースではMicrosoftのゲームストリーミングサービス「Mixer」に専念した出展を行なうとしている。


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