2018 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 05

『ぷよクエ』×「BLEACH」コラボ開催も発表!5周年記念生放送まとめ

 【20//2018】

『ぷよクエ』×「BLEACH」コラボ開催も発表!5周年記念生放送まとめ


セガゲームスは、iOS/Android/PC向けパズルRPG『ぷよぷよ!!クエスト』が4月24日に配信開始から5周年を迎えることを記念して、「ぷよクエ公式生放送5周年スペシャル!」を4月20日に配信しました。


『ぷよぷよ!!クエスト』は、ぷよぷよの基本ルールはそのままに、従来のぷよぷよとは異なるスマートフォン向けに最適化された簡単な操作性と、誰でも味わえる「連鎖の爽快感」が楽しめるゲームとなっています。

本記事では、「BLEACH」コラボの決定や5周年を記念した8大キャンペーンの開催など、生放送にて発表された新情報をまとめてお伝えします!
◆「BLEACH」とのコラボ実施が決定!
週刊少年ジャンプで2001年から連載が開始されていた大人気漫画「BLEACH」とのコラボ実施が発表されました。
それに先駆け、特設サイトやコラボ登場キャラクターが公開されています。
また、コラボ実施を記念したRTキャンペーンも開催されています。

■「BLEACH」とは?
■「BLEACH」コラボ登場キャラクターの一部を紹介!
■「BLEACH」コラボ記念RTキャンペーン
◆最新イベント情報
■「王冠クエスト」開催!
■合成「大成功」確率アップキャンペーン開催!
■ぷよフェスリトライガチャ開催!
■育成応援!特殊素材ウィーク
■「タスタス森」開催!
◆5周年を記念した8大キャンペーンが開催!
5周年を記念した8大キャンペーンが開催されます。
期間限定の称号ミッションや毎日魔導石が貰えるログインボーナス、経験値や大成功率5倍など、豪華なキャンペーンが用意されています。
また、5周年記念の5連続Twitterキャンペーンも開催されています。
今月いっぱいで終了となりますので、ご応募はお早めに!

◆ユーザーの意見を受けて、様々な機能が改修!
ユーザーから問い合わせで頂いたご意見ご要望をできるだけ応えるという企画が行われ、様々な機能が改修や追加されています。

■コインを使ってクエストを解放する機能が追加!
■お手伝いをまとめてできるように改修!&特訓をまとめてできるように検討中!
◆ユーザーランク分布やリーダキャラランキングなど、様々な統計情報が公開!
5周年ということで、様々なプレイデータが公開されました。
ユーザーの男女比やユーザーランク・ギルドランクの分布図、リーダー・スタメンキャラランキングなどが紹介されています。






◆ユーザープレゼント
番組内で行われた様々なチャレンジに成功したため、ユーザー全員に魔導石やレア野菜セットなどがプレゼントされます。
また、ギルドメンバーの初顔合わせリセットも実施されます。

■プレゼント一覧・魔導石×6個
・レア野菜セット
・プレミアムチケット×1枚
・彗星ぷよ×1個
・ギルドメンバー顔合わせリセット
※ギルドメンバー顔合わせリセットは、4月中に実施予定です。
まだやりきっていない人はお早めに!
※プレゼントは、ゲーム内にログインすることで入手できます。

◆2018年のイベント計画をちらっと紹介!
今回発表された「BLEACH」を皮切りに、夏・秋・冬に凄いことをやるとのこと。
また、ギルドイベントとは別の皆で協力してボスを倒すコンテンツも新たに企画中とのことですのでお楽しみに!
◆『ぷよぷよ』シリーズ公式eスポーツ大会開催決定!
PS4版の『ぷよぷよテトリス』を使用タイトルとし、セガゲームス公式による2018年度eスポーツ大会の開催が決定されました。
ジャパン・eスポーツ・プロライセンス取得選手によるプロ大会「ぷよぷよチャンピオンシップ」が、6月より隔月開催されます。
さらに、優勝賞金100万円となる「ぷよぷよチャンピオンシップ」特別大会が9月に開催されます。


また、プロ選手と一般選手が混合で行われる「ぷよぷよカップ」も6月より隔月開催されます。
「ぷよぷよカップ」には、プレイヤー年間ランキングも実装され、ランキング上位者によるプロライセンス認定大会も開催予定です。



大会スケジュール
◆3DSソフト『ぷよぷよクロニクル』のスペシャルプライス版が発売決定!
3DSソフト『ぷよぷよクロニクル』をお求めやすい値段で購入できるスペシャルプライス版が、2018年6月28日に発売されます。
特典として、「アルル&カーバンクル」描き下ろしステッカーが付属されます。

『ぷよぷよ!!クエスト』は、好評配信中。
基本プレイ無料のアイテム課金制です。

©SEGA


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

“『ガンダム』シリーズ 新作発表会”開催! ニュータイプ神話の行き着く先――『機動戦士ガンダムNT』2018年11月劇場公開予定

 【20//2018】

“『ガンダム』シリーズ 新作発表会”開催! ニュータイプ神話の行き着く先――『機動戦士ガンダムNT』2018年11月劇場公開予定


文・取材・撮影:佐伯憲司
サンライズは、2018年4月20日、ガンダムベース東京にて“『ガンダム』シリーズ 新作発表会”を開催。
2018年11月に劇場公開予定の『機動戦士ガンダムUC』の続編となる劇場用アニメ『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』の概要が公開された。

本作は、『機動戦士ガンダムUC』に続いての登板となる福井晴敏氏が脚本を担当。
サンライズ第1スタジオが制作する。
監督は吉沢俊一氏、メインキャラクター原案は高橋久美子氏、キャラクターデザインは金世俊氏。
メカニカルデザインはカトキハジメ氏、小松英司氏、音楽は澤野弘之氏という布陣となっている。


―あらすじ―
U.C.0097――。
“ラプラスの箱”が開かれて一年。
ニュータイプの存在とその権利に言及した“宇宙世紀憲章”の存在が明かされても、世界の枠組みが大きく変化することはなかった。

のちに“ラプラス事変”と呼ばれる騒乱は、ネオ・ジオン残党軍“袖付き”の瓦解で終結したかに見えた。
その最後の戦闘で、2機のフル・サイコフレーム仕様のモビルスーツが、人知を超えた力を示す。
白き一角獣と黒き獅子、2機の脅威は、封印されることで人々の意識から遠ざけられ、忘れ去られるはずだった……。

しかし、2年前に消息不明となっていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せ始めた。
金色の“不死鳥”……その名はフェネクス――。


・キャラクター
ヨナ・バシュタ
25歳。
地球連邦宇宙軍所属。
階級は少尉。
“不死鳥狩り”作戦の増援として送り込まれたナラティブガンダムのパイロット。
ミシェルとリタの幼なじみ。
少年期にオーストラリアで被災した過去を持つ。


ミシェル・ルオ
25歳。
ルオ商会特別顧問。
略筮法での占いに長け、政財界から絶大な信頼を得る。
“不死鳥狩り”作戦を展開するクラップ級宇宙巡洋艦ダマスカスに、増援のナラティブガンダムを伴って乗り込んでくる。

リタ・ベルナル
25歳。
地球連邦宇宙軍所属。
階級は少尉。
消息不明となったユニコーンガンダム3号機フェネクスのパイロット。
少女期にオーストラリアで被災し、奇蹟の子供達と呼ばれた過去を持つ。

・メカ
ナラティブガンダム
主人公ヨナ・バシュタが搭乗するアナハイム・エレクトロニクス社製MS。
RX-93 νガンダムの試験機として開発され、各部の形状がνガンダムと同様のパーツ構成となっている。
試験機としてデータ取得が主な目的だった為、機体各所に装甲が装着されておらず、フレーム構造がむき出しになっている。
素体自体に、武装は頭部バルカンのみで、“不死鳥狩り”作戦にはルオ商会の力を借り、複数の武装を換装して運用する。

シナンジュ・スタイン
“UC計画”においてサイコフレームの強度・追従性のテスト機として開発された試作MS。
開発コードはスタイン01。
U.C.0094、地球連邦宇宙軍所属のクラップ級巡洋艦ウンカイで輸送中に強奪されたとされている。


ユニコーンガンダム3号機フェネクス
試験用に先行納入されたフル・サイコフレームの素体をもとに、白い1号機と黒い2号機の建造データを反映して組み上げた金色のユニコーンガンダム3号機。
U.C.0095、暴走事故を起こし、行方不明となっている。

11月に劇場公開! トークショウで追加情報も公開
発表会では、まずサンライズの宮河恭夫社長が登壇。
宮河社長によれば、「アムロとシャアの戦いから始まり『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』、『機動戦士ガンダムUC』へと連なる宇宙世紀サーガ。
そこからさらに新たな宇宙世紀100年の歴史を描く新作タイトルをシリーズ展開するプロジェクト“UC NexT 0100”を始動する」とのこと。

『機動戦士ガンダムNT』はその先駆けとなる作品で、新領域の開拓・拡大を目指しているという。
とくにバンダイナムコエンターテインメントとタッグを組み、ゲームとの連動を意識したものになるという。
そのほか、コミック、小説などマルチプラットフォームでの発信を予定しており、宇宙世紀を終わりまで描いていく予定であることが語られた。


プロモーションビデオに続いて登壇したサンライズの小形尚弘プロデューサーは「本作は『ガンダムUC』の物語の裏側で開発されていた“フェネクス”をめぐる物語になる」と概要を紹介。
シナリオを担当した小説家の福井晴敏氏をステージに呼び込んでのトークショウとなった。


『機動戦士ガンダムNT』というタイトルは、“NT”を“ニュータイプ”にかけているだけでなく、“ナラティブ”という言葉に“語る”、“語りなおす”、“編纂する”という意味合いがあり、これまで語られてきた“ニュータイプ”に対してひとつ句読点を打つように作れたら、という思いが福井氏にあるようだ。

本作はヨナ、ミシェル、リタの幼なじみで25歳のキャラクター3人が主人公となる。
「いままでの『ガンダム』は少年がひょいと乗り込むということがあったが、今回は正規の軍人。
3人には過去にいろんなことがあった(子ども時代はPVでも描かれている)。
ミシェルは『Zガンダム』などに登場した“ルオ商会”と関係のある人物。
ステファニーとは血縁関係にはない。
リタに関してはヒロイン的立ち位置で、彼女だけほかのふたりよりも幼く見えるが、それには事情があるという。

続いてモビルスーツに関して。
ナラティブガンダムは頼りなく見えるが、そのコンセプトは“着せ替えガンダム”。
公開されたのが素体となるボディで、作戦に応じていろいろなパーツを付け替えていく。
PVに登場していたのは“A装備”で、今回のフェネクスを捕まえる“不死鳥狩り”という作戦に参加する姿となる。

フェネクスは暴走事故を起こして姿を消していたが、『ガンダムUC』でのミネバの演説のあたりから目撃証言が出始め、1号機の強大な力を目の当たりにした人類がフェネクスを放置するのはまずい、ということで“不死鳥狩り”を実行するということになる。
フェネクスはお台場限定の映像や小説『ガンダムUC』11巻に登場しており、過去の作品と共有している部分はあるが、U.C.0097を描く『ガンダムNT』ではまったく新しい描きかたがされているとのことだ。

もうひとり公開されたキャラクター、ゾルタン・アッカネンが『ガンダムUC』に登場したシナンジュのプロトタイプとなるシナンジュ・スタインに搭乗する。
ゾルタンはヨナのライバル的存在になるという。

本作は11月に劇場公開される。
『ガンダムUC』のように劇場でBlu-rayを先行販売するような形ではなく、まず劇場作品として展開される。
“ニュータイプ神話の行き着く先―”というキャッチコピーには、サイコ・フレームがいかに危険な兵器か……「開けちゃいけない扉というか、開けちゃいけない扉、まだちょっとその扉を開けるには人間には早いかもしれないというような」(福井氏)物語を描いていく。

ここから、『ガンダムUC』でリディ・マーセナルを演じた浪川大輔氏と、よゐこの濱口優氏が登場。
『ガンダムUC』のTV放映時の副音声収録で集まったメンバーでのトークとなった。

まず、『ガンダムNT』にリディが登場するのかどうかという点に話が及んだが、「リディは大事にしていきたい」(福井氏)、「台本も上がって作画に入っていますが、“リ”の文字をあまり見てないですね。
リディは政治家になるんですかこれから」(小形氏)。
「軍隊を辞めてるんじゃないですかね」(福井氏)という。
「オファーは一切受けておりません」という浪川氏に対して、「予告編のナレーションで。
本編のオファーはない」(福井氏)と副音声と同じように浪川氏をいじり気味に話が展開した。
浪川氏が演じたもうひとりのキャラクター『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』のアルフレッド・イズルハが登場する可能性についても話が出たが、そちらも「彼は軍隊には入らないでしょう」(福井氏)ということで……。

福井氏によれば、『ガンダムUC』を手掛けるにあたって、ニュータイプについて改めて考えていくうちに“こういうことかな”というのが見えてきたそうだ。
だが『ガンダムUC』で福井氏は「正直、描き切っていない」という。
今回の『ガンダムNT』では、「ある種、ニュータイプというのをこう捉えたら、“あれもこういうこと? これもそういうこと?”って全部収まっていく」という。

新しく付けられたフェネクスの尻尾についても話題が出たが、その謎に関しては明かされなかった。
3号機だけ地球連邦軍に納品されて実験中だったが、暴走事故を起こして行方不明となり、1年後に再び姿を現したという流れで登場する。
無補給で動けるわけはないので、その背後関係も明かされるという。

劇場公開作品として展開される『機動戦士ガンダムNT』。
前売券は5月に劇場公開される『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生 赤い彗星』上映劇場にて発売される。
特典としてクリアファイルが付属し、価格は1800円。

商品展開
・プラモデル
HG 1/144『ナラティブガンダム(仮)』
価格未定2018年秋発売予定

HGUC 1/144『シナンジュ・スタイン(ナラティブVer.(仮))』
価格未定 2018年秋発売予定

HGUC 1/144『ユニコーンガンダム3号機フェネクス(デストロイモード)(ナラティブVer.)』
3024円(税込) 2018年6月発売予定

ゲーム
『スーパーガンダムロワイヤル』……“ガンダムNT”が参戦する。
登場時期などは続報にて公開される。

“UC Next 0100”プロジェクトと連動した“Gundam New Tactical Game Project”……バンダイナムコエンターテインメントによる“Gundam New Tactical Game Project”が始動する。
『ガンダムNT』の参戦など、詳細が決定次第告知される。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

SNK、「KVO×TSB2018」にて「SNKヒロインズ」国内初の試遊会を実施!

 【20//2018】

SNK、「KVO×TSB2018」にて「SNKヒロインズ」国内初の試遊会を実施!


SNKは、プレイステーション 4/Nintendo Switch用対戦アクション「SNKヒロインズ Tag Team Frenzy(以下、SNKヒロインズ)」の国内初となる試遊会を、格闘ゲームイベント「KVO×TSB2018」内で5月4日に開催する。


イベント参加には「KVO×TSB2018」の入場料が必要で、価格は3,000円で1ドリンク付き。
会場は大阪の味園ユニバースビルB1。

試遊会の開催に合わせてSNKオンラインショップの出張販売も行なわれ、「SNKヒロインズ」のオリジナルグッズに加え、「THE KING OF FIGHTERS XIV」のグッズなども販売される。

なお、「KVO×TSB2018」は5月4日より5月6日まで開催されるが、「SNKヒロインズ」の試遊会及び物販は5月4日の9時より19時(予定)のみの開催となる。

©SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED.


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「ウイニングハンド」、ログインするだけでクリスタル100個が貰える「カムバックキャンペーン」を実施

 【20//2018】

「ウイニングハンド」、ログインするだけでクリスタル100個が貰える「カムバックキャンペーン」を実施


DMM.com POWERCHORD STUDIOは、Android/iOS用トランプ召喚バトル「ウイニングハンド」において、「カムバックキャンペーン」を開催した。


キャンペーンはゲーム内の総対戦数が1,000万回を突破したことを記念して開催されるもので、期間中にログインしたプレーヤー全員に課金通貨の「クリスタル」100個が配布される。

□武闘会「ゼノビア」開催中!

・前半戦:4月19日0時~4月22日23時59分まで
・後半戦:4月23日0時~4月25日23時59分まで
勝利数に応じて報酬を獲得できる対戦イベント「武闘会」が開催中。
対戦バトルで勝利を重ねることで、SRクラブのQ「ゼノビア」などが入手できる。

SRクラブのQ「亡国の女王 ゼノビア」
・覚醒2スキル:パルミラフォース
場に出た時に自分の場の他の英雄族を攻+10/体+10
© DMM.com POWERCHORD STUDIO


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

<ポポロクロイス物語>スマホ版「ナルシアの涙と妖精の笛」が5月8日配信

 【20//2018】

<ポポロクロイス物語>スマホ版「ナルシアの涙と妖精の笛」が5月8日配信


「ポポロクロイス物語」シリーズは、ピエトロ王子や仲間のナルシアらの冒険を描いたPRGで、絵本を感じさせる心温かい物語が展開されるのが特徴。
「ナルシアの涙と妖精の笛」は、シリーズ8作目で、大人に成長するピエトロ王子とナルシアが大きな使命に立ち向かう姿を描く。
プレーヤーが使えるキャラクターは50体以上。
基本利用料無料のアイテム課金。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

<モンスト>LINEと連携強化で新機能搭載 今月中のバージョンアップで

 【20//2018】

<モンスト>LINEと連携強化で新機能搭載 今月中のバージョンアップで


「モンスト」は、2013年にサービスを開始したスマホゲーム。
自分のモンスターを引っ張ってはじき、敵のモンスターにぶつけて倒していく内容。
3月時点で、世界累計の利用者数が4500万人を突破している。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

ライブや新情報に、声優陣による実機プレイも! 『ペルソナ』ファン必見の“『P3D/P5D』&『P5A』”ステージをリポート

 【20//2018】

ライブや新情報に、声優陣による実機プレイも! 『ペルソナ』ファン必見の“『P3D/P5D』&『P5A』”ステージをリポート 


文・取材・撮影:西川くん
2018年4月14日~15日の期間、東京・ベルサール秋葉原にて開催された“セガフェス2018”。
15日には、『ペルソナ』シリーズの新情報やライブなどが披露された“『P3D/P5D』&『P5A』”スペシャルステージが開催された。

ステージには、『P3D/P5D』のプロデューサーである和田和久氏、『ペルソナ5』シリーズに出演する福山潤さん(ゲーム版は主人公役、アニメ版は雨宮蓮役)、悠木碧さん(佐倉双葉役)が登壇。
ライブパートでは、『ペルソナ5』シリーズのボーカル曲を担当する、歌手のLynがパフォーマンスを行った。

まずはLynによる、ライブパートからスタート。
1曲目は、怪盗団が“オタカラ”を盗みにパレスへ侵入する、『ペルソナ5』を象徴するかのような楽曲『Life Will Change』。
おなじみのイントロが流れだすと、観客たちも手拍子でそれを迎え入れる。
パワフルな歌声を披露したあとに、Lynが「ようこそ!」と呼びかけると、会場全体が大きな歓声をあげ、開幕から大きな盛り上がりをみせていた。

2曲目は、テレビアニメ版である『PERSONA5 the Animation』のオープニングより、『BREAK IN TO BREAK OUT』のフル尺版を初披露。
ダンサブルな楽曲と、Lynの歌声によるクールなパフォーマンスに、観客たちも身体を揺らしながら聞き入ったり、サイリウムをノリノリで振ったりと、会場はまるでダンスホールのようだった。

ここでいったんLynは降壇し、ここからは和田P、福山さん、悠木さんによるトークコーナーへ。
ちなみに、悠木さんはこの前のステージからの続投で、“セガフェス2018”のTシャツを着用。
福山さんは黒く長いコートのような上着を着ており、まるでジョーカーを彷彿とさせるような衣装となっていた。

まずは現在放映中のテレビアニメ『PERSONA5 the Animation』の話題へ。
福山さんは、ゲーム版ではほとんどセリフのない主人公ゆえに、長いセリフでの収録が新鮮だったとのことで、「リアルタイムで新しい発見があります」と、収録を楽しんでいる様子だった。
悠木さんは、佐倉双葉がまだテレビアニメには未登場なので、「早くジョーカーと会話がしたいです!」と、今後の収録が楽しみだと語っていた。

テレビアニメ版の見どころについて尋ねられると、福山さんはゲームをクリアーするまでに80時間ほど掛かったそうで、怪盗団たちと付き合ったその長さから、とても思い入れがあるという。
しかし、プレイした長さはプレイヤーによって違うほか、テレビアニメ版では視聴者全員で同じ時間を共有する。
だからこそ、キャラクターたちのセリフや、感情の感じかたなどが、人によって異なるのが見どころだと分析。
悠木さんは今後の収録について、「みんなとの軽快なやり取りをやっていきたいですね」と、出演シーンへの意気込みも披露。

続いては、『P3D/P5D』のコーナーへ移り、ここで和田Pも登壇。
福山さんは、テレビアニメを見ながら、リズムゲームである『P3D/P5D』も楽しめるようになることについて「贅沢ですよね」とコメントし、発売を楽しみにしている様子。
悠木さんは「じつはストーリーがめっちゃいいんですよ!」と、リズムゲーム以外の要素にも注目してほしいとアピール。
悠木さん演じる佐倉双葉は、内向的な性格なので、一見ダンスなんてやらないような性格に見えるものの、しっかりとダンスを踊る理由がストーリーでは語られるという。
また、和田Pは『P3D』について「12年前のゲームを題材に、ダンスゲームを作る。
こういうのは、まず会社に企画が通らないのが普通ですよ」と、本作の企画が実現できたことに感謝を述べていた。

ちなみに、『P3D/P5D』では、コミュを進めるとキャラクターたちの私室を眺められるという要素がある。
そのことについて福山さんは、「え、タンスは開けられるの!?」と、危ない怪盗発言をすると、悠木さんは「“やくそう”しか出ないよ!」と、別のゲームのネタでツッコんでいた。


ここで話題は、以前セガと『ペルソナ』シリーズの公式Twitterでくり広げられたやり取りについて。
その内容は、“『P3D/P5D』と、セガのタイトルがコラボするならどれがいい?”というアンケートだ。
アンケートの結果としては、1位が『龍が如く』シリーズ、2位が『ソニック』シリーズ、3位が『バーチャファイター』シリーズとなった。

するとここで、なんとソニックとモルガナが登場!ソニックが登場したということは……?ソニックが「コラボはオレ!ソニック!」と、『ソニック』シリーズとの衣装コラボが決定したことを発表!と、思いきや、「だけじゃなく、全部やっちゃうぜ!」と、3タイトルとの衣装コラボが、まさかの実現に!!

そしてステージではさっそく、コラボ衣装での実機プレイを披露。
『P3D』を福山さん、『P5D』を悠木さんがプレイを担当した。
福山さんは目標を150コンボ以上と掲げ、小さなミスがありつつも、200コンボ以上を達成!

続く悠木さんは、モルガナのソニック衣装に「かわいいいいいいい!!」と大喜びしつつも、普段あまりリズムゲームは遊ばないと自信がない様子。
しかし、さすがはゲーム大好きな悠木さん。
素晴らしいプレイの連続で、なんとノーミスクリアーを果たした。

実機プレイが終わると、いよいよステージも終わりが近づき、最後は告知コーナーへ。
その後、出演者全員でお別れのあいさつをしたあとは、再びLynによるライブステージが披露され、大盛り上がりの中ステージは終了となった。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「オルサガ」、3周年を記念して6時間限定イベント「もっと教えて!エドヴァルド先生祭!!」を開催

 【20//2018】

「オルサガ」、3周年を記念して6時間限定イベント「もっと教えて!エドヴァルド先生祭!!」を開催


セガゲームスは、Android/iOS用戦記RPG「オルタンシア・サーガ -蒼の騎士団-(以下、オルサガ)」において、3周年を記念した6時間限定イベント「もっと教えて!エドヴァルド先生祭!!」を4月21日13時30分より開催する。


あわせて、同日19時30分よりUR「デフロット」、「キュオスティ」が登場する「3周年フェスガチャ第2弾」 を開始する。
また、3周年を記念した公開生放送「第33回オルタンシア国営放送」を、4月20日20時より放送する。

■「もっと教えて!エドヴァルド先生祭!!」を開催!
・開催期間:4月21日13時30分~19時29分
「もっと教えて!エドヴァルド先生祭!!」はイベント専用クエストのクリア後に遭遇する「エドヴァルド」と戦い、指南を受けることで報酬を獲得できるイベント。
記念イベントとして、騎士団メンバーや戦友はもちろん、すべてのユーザーと協力して目標撃破数を目指す。

報酬は個人の累計撃破数と全てのユーザーの累計撃破数の2種に分かれており、それぞれの撃破数に応じて報酬が異なる。
全てのユーザーの累計撃破数が30万に達すると、限定URユニット「エドヴァルド」の入手が可能となる。
なお、報酬の受け取り期間は4月23日14時59分まで。

□イベント限定ユニット偉大なる指南役 エドヴァルド
・CV:三宅健太
・イラスト:nagase
・レアリティ:UR
・属性:斬
・スキル:斬紅の業火/絶
次の攻撃でダメージが上昇する[大]
・タクティクス:フォートレス/絶
パーティ全体の防御力が大UP(3分間)
グラナダに所属する将軍として、北方諸国の戦士の中でも5指に入るほどの猛者と呼ばれていた男。
その人柄は清廉潔白。
強者を称え、礼節を重んじる騎士の中の騎士と呼ばれるほどの人格者である。
バラミティースを襲った悲劇の直後、バルカスに救出され一命を取り留める。
その後、オルタンシア王国の教育係であるセシルから兵士たちの指南役に任命される。

■限定UR「デフロット」、「キュオスティ」が登場する「3周年フェスガチャ第2弾」開催!
・開催期間:4月21日19時30分~5月1日14時29分
「3周年フェスガチャ第2弾」は、限定UR「デフロット」、「キュオスティ」が獲得できる特別なガチャで、出現するURユニットは、 UR「デフロット」、「キュオスティ」のみ。

今回の限定ガチャは、UR/SSRユニットの当せん確率が通常のレアガチャの2倍になっている。
また、初回のみ10連ガチャを無料で利用することができる。
なお、各種チケットの利用も可能だが、チケット使用時はUR/SSRユニット当せん確率2倍の適用外となる。

「3周年フェスガチャ第2弾」には、10連ガチャに挑戦し限定URが出現しなかった場合にランプが1つ点灯する「アニバーサリーランプ」が設置されている。
10連ガチャに4回挑戦して4回連続限定URユニットが獲得できなかった場合、次回ガチャ挑戦時に必ず限定UR ユニットのいずれかが獲得できる。

□「3周年フェスガチャ第2弾」限定ユニット流星の蒼槍 デフロット
・CV:梅原裕一郎
・イラスト:いもあん
・レアリティ:UR
・属性:突
・スキル:地魔幻の閃光/煌
縦一列攻撃[特大]自分の防御力UP[特大]
・タクティクス:エクスドライブ/絶
キリ番CB時の獲得ポイント大UP(3分間)
カメリア戦争と、その裏で蠢く陰謀。
そしていまだ多くの謎を残すマゴニア伝承。
それらの真実を知った彼は、様々な出来事の前に無力であった己の力不足を痛感する。
「アイツと共に戦える男になるために」、そんな決意を胸に彼は、北方諸国へと修行の旅に出た……はずだったのだが、目の前に広がる乾いた大地と照り付ける日差しに、自身がとんでもない過ちを犯したことに気付くのであった。
明日は……どっちだ?
不倒再起の雄 キュオスティ
・CV:黒田崇矢
・イラスト:いもあん
・レアリティ:UR
・属性:斬
・スキル:地焔幻の一閃/煌
横一列攻撃[特大]自分の防御力UP[特大]
・タクティクス:ランページ/絶
バトルで獲得する騎士団戦スコアが大アップ(3分間)
北方諸国3将軍のひとりにして、バラミティース王国の王子。
突如として北方の連合より離反し、不倶戴天の敵であったダーイラ帝国と同盟を結んだグラナダ王国によって、祖国であるバラミティースを侵略、征服されてしまう。
辛くも生き延びた彼は弓兵として戦う力を失うも、祖国奪還の悲願を成し遂げるために新たなる「戦う力」を欲していた。
それを授けたのは北方諸国でも5指に入る武を誇る、あの男だった……
■「3周年記念ログインボーナス」を24時間限定開催!
・開催期間:4月22日0時~23時59分
期間中にログインすると、「聖王石」30個と「URプレミアム100チケット」が獲得できるほか、3周年記念の特別なストーリーも楽しめる。

■「オルタンシア国営放送」、3周年記念公開生配信を実施!
・配信日4月20日20時~22時30分予定
第33回「オルタンシア国営放送」は、3周年記念として「オルサガ」運営ディレクターの217氏、「オルサガ」開発チームのでぃでぃえ氏、「カティア」役の伊瀬茉莉也さん、「マーヴェル」役のたかはし智秋さん、「シリル」役の足立優樹さんと共に、都内某所より公開生配信を行なう。

恒例の観覧者参加型イベント「ぷちKOGトーナメント」や、おなじみの「オルサガ生ミニストーリー」等のコーナーに加え、ゲーム内で実施したキャラクター人気投票の結果発表、「我が家」企画の続報、そして事前に募集したユーザーからのキャライラストも紹介する予定で、視聴者プレゼントなども用意される。


・YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YkR6O7336QU
※公式Twitterでも視聴が可能

©SEGA / f4samurai


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

PUBG新マップ「Codename: Savage」テストレポート

 【20//2018】

PUBG新マップ「Codename: Savage」テストレポート


2018年4月、バトルロイヤルシューター「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」(以下PUBG)の新マップ「Codename: Savage」のテストが実施された。


「Codename: Savage」の特徴は、既存マップ「Erangel」,「Miramar」と比べて約四分の一となる4×4kmの面積である点。
既存マップの広さは8×8kmであり、パルス範囲(ダメージゾーン)を回避するための移動が重要になるが、人口密度の高い「Codename: Savage」の場合は敵プレーヤーとの駆け引きがより重要になる。
本記事では、3月末から4月下旬にかけてテストサーバーで実施された「Codename: Savage」をプレイしてみての所感や、新要素についてお伝えする。

■主な新要素は建物や地形
「Codename: Savage」の新要素は、新規に用意された建物や植生だ。
東南アジアのリゾートを思わせる寺院やリゾートホテル、高床式の住居などが目につくほか、軍隊のキャンプと思しき施設が存在する。
マップのすべてを回ったわけではないが、既存のマップにも存在する建物は、一部の倉庫風の建物を除いて、ほとんど見かけない、植生では枝打ちされた樹木を多く見かけるようになった。

その一方で、「Codename: Savage」特有の乗り物やアイテム類は追加されておらず、既存マップで使い慣れたアイテムを引き続き扱うことができる。
アイテムの配置も、建物の中にあるという基本は変わらないが、マップが狭いせいか、落ちている密度が高いように感じた。

■パルス収縮ルールの改定でより死にやすく
「Codename: Savage」はマップ自体が狭いため、人口密度が高く、敵プレーヤーと遭遇しやすい。
面積が狭くても参加人数は最大100人から変わらないので、撃ち合いが発生する頻度が高く、各ゲームではだいたい最初の3分以内に人数が半分くらいに絞られる。
既存マップでも早い段階からプレーヤーが激減することは多いが、本マップではそれに輪をかけて展開が速い。

なお「Codename: Savage」では直近のテストでアップデートがかかり、生存人数に応じてパルス範囲を収縮する時間が調整される機能が追加されたため、最初の生存人数が多ければ多いほど、範囲収縮までの時間が短くなるので、僻地に降下してのんびりアイテム漁りをしたい向きにはなかなかつらい環境となっている。
撃ち合いが強いほど生き残りやすい印象で、特に序盤は既存のマップと比べてひりつくような緊張感が楽しめる。

とはいえ、ゲームのルールは同じなので、基本的な立ち回りは既存のマップとそれほど変わらない。
装備が整わないうちは無理に戦わず、敵の位置を想定・把握し、地形の起伏や植生、建物をうまく使って遮蔽を取り、可能な限り自分に有利な状況を作り上げることが生き残りのコツだ。
高倍率スコープの重要性もほかのマップと変わらない。

「PUBG」では1度のプレイ時間が30分を超えることも多いが、「Codename: Savage」のプレイ時間はそれよりも少し短い。
体感的にも展開はかなり早く、パルス範囲を追いながらその辺の草むらに伏せているうちに、気がつけば残り10人、ということも珍しくない。
最初から最後まで生き残っても大体20分前後に収まる。

マップが狭いことによる利点もある。
8×8kmの既存マップでは、次のパルス範囲が遠い際に乗り物がないと、ダメージゾーンの中を長距離マラソンするハメになるのだが、4×4kmのCodename:Savageでは、常に徒歩で走ってもなんとか範囲に追いつけることが多い。
もちろん乗り物を確保して安全地帯に先回りすることも有効ではあるが、狭くて敵に見つかりやすい「Codename: Savage」では、乗車(乗船)中に狙撃される確率が高いので、乗り物の重要度はほかのマップよりも低いだろう。

■プレイ環境は大きく改善。
待望のマップ選択機能や新マップも近日実装か
「Codename: Savage」は、3月の下旬からテスト用のコードキーを配布しており、それぞれ3日間程度の短いテストを現在までに2回実施している。
2回目の実施ではマップ内容やゲーム仕様にアップデートがかかっており、新しい地域や地形が追加されたほか、パルス範囲や天候の仕様変化、不具合修正などが盛り込まれた。
正式なマップリリース時期は発表されておらず、次回のテスト実施時期は未定ながらも、リリースに向けて活発に調整を行なっている様子が伺える。
新しい乗り物として、トゥクトゥクの実装を示唆するような発表も行なわれた。

その一方で、テストに参加したプレーヤーからは「テストの実施期間が短すぎる」といった声も上がっているようだ。

「PUBG」が正式リリースされた昨年暮れから今年始めの時期と比べると、「PUBG」のプレイ環境は着実に改善を重ねている。
日本サーバーが単独で設置されたこともあって、一時期は運が悪いと毎ゲーム遭遇したチーターも最近は減少しており(いなくなったわけではない)、ゲーム自体もかなり人に勧めやすい状況となっている。

その一方で、「Fortnite」をはじめとした競合タイトルも頭角を現しており、ジャンルの火付け役となった「PUBG」も特殊ルールのイベントモードやアバター要素の拡充などを頻繁に実施している。

ライブサーバーにおける直近の大きなトピックとしては、マップ選択機能の追加が告知されている。
実装に先立って公開されたスクリーンショットでは、既存のErangel、Miramarに加えて「COMING SOON」と表示されたマップがあるので、Codename: Savegeの本実装も近いのかもしれない。


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

「GOD WARS 日本神話大戦」、発売に先駆け先行体験レポーターの募集を開始

 【20//2018】

「GOD WARS 日本神話大戦」、発売に先駆け先行体験レポーターの募集を開始


角川ゲームスは4月20日、プレイステーション 4/PlayStation Vita/Nintendo Switch用タクティクスRPG「GOD WARS 日本神話大戦」において、発売に先駆けて本作を体験、及びレポートをする「先行体験レポーター」の募集を開始した。
募集期間は4月27日まで。
詳細は下記の通り。

■「GOD WARS 日本神話大戦」先行体験レポーター募集要項

・4月20日~27日

・若干名

・5月2日以降 ※詳細なスケジュールは当選者に連絡。

・18歳以上で、タクティクスRPGが大好きなこと
・自身のブログ、チャンネル、SNS など、プレイレポートを掲載可能な媒体を所持していること
・ゲームをプレイするために角川ゲームス(東京都)まで行けること

・応募者多数の場合は選考を行なう。
・動画によるレポート(実況)は発売日まで禁止。
・新シナリオ「黄泉の迷宮」のエンディングなど、一部公開禁止エリアが設けられる。

参加条件および注意事項に同意の上、角川ゲームス公式ホームページより応募する。

・応募ページ
http:// kadokawagames.co.jp/news/2018/04/god-wars.html
©2018 KADOKAWA GAMES


Category: ゲームニュースまとめ

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る