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「Key」ブランド20周年記念初の公式オーケストラ・コンサートを開催

 【02//2018】

「Key」ブランド20周年記念初の公式オーケストラ・コンサートを開催


ビジュアルアーツとアイムビレッジは、「Key」ブランドの設立20周年を祝うオーケストラ・コンサート「Key オーケストラ・コンサート2018 ~祝!20周年。
最大の感謝と感動をあなたへ~」を、7月7日に東京、9月24日に大阪で開催する。
料金はS席9,000円(税込)、A席8,500円(税込)、B席8,000円(税込)。


「Key」は1998年設立された、ビジュアルアーツを代表するゲームブランド。
本コンサートでは、「Key」が手がけたタイトルの中から「Kanon」と「AIR」、「CLANNAD」、「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」、「リトルバスターズ!」、「Angel Beats!」、「Rewrite」の7作品を選び、それぞれの作品を彩るファンを魅了した選りすぐりの楽曲がオーケストラで演奏される。

コンサートには、「ゲスト/特別MC」として、緑川 光さんはじめ、櫻井浩美さん、すずきけいこさんら声優陣や、歌手のLiaさん、karutaさんが出演する予定。
さらに、ビジュアルアーツ 代表取締役の馬場隆博氏と「Key」の作曲家の折戸伸治氏も登壇する。
本公演の「演奏曲目(プログラム)」と「新規の描き下ろしイラスト」も公開された。

■描き下ろしイラストを公開
本公演の開催を記念して、樋上いたる氏と、駒都えーじ氏、Na-Ga氏による新規の描き下ろしイラストが実現した。
イラストのテーマは「コンサートに出演するKeyのヒロインたち」。
各作品から1人ずつ、ドレスの装いと、思い思いの楽器を持って登場する。

描き下ろしイラストは、本コンサート関連グッズにて商品化される。
グッズのラインナップは、コンサート公式Webページにて発表される。

□描き下ろしイラスト
・「Kanon」より月宮 あゆ/フルート(イラスト:樋上いたる氏)
・「AIR」より神尾 観鈴/チェロ(イラスト:樋上いたる氏)
・「CLANNAD」より古河 渚/クラリネット(イラスト:樋上いたる氏)
・「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」よりほしのゆめみ/ホルン(イラスト:駒都えーじ)
・「リトルバスターズ!」より棗 鈴/トランペット(イラスト:Na-Ga氏)
・「Rewrite」より神戸 小鳥/ハープ(イラスト:樋上いたる氏)
・「Angel Beats!」より仲村 ゆり/ヴァイオリン(イラスト:Na-Ga氏)
■「Key オーケストラ・コンサート2018」

・司会(特別MC)
緑川 光さん(声優)東京公演に出演
櫻井 浩美さん(声優)大阪公演に出演
・特別出演
Liaさん(歌手)東京・大阪の両公演に出演
karutaさん(歌手)東京・大阪の両公演に出演
・登壇ゲスト
馬場隆博氏(ビジュアルアーツ 代表取締役)東京・大阪の両公演に登壇
折戸伸治氏(ビジュアルアーツ「Key」作曲家)東京・大阪の両公演に登壇
すずきけいこさん(声優)大阪公演スペシャルゲスト。
大阪公演に登壇

□演奏予定曲目(プログラム)※東京公演・大阪公演共通
「Kanon」より
「朝影」、「木々の声と日々のざわめき」、「残光」、「冬の花火」
「AIR」より
「夏影(インストのオリジナル版)」、「双星」、「青空」、「鳥の詩」
「CLANNAD」より
「汐」、「は~りぃすたーふぃっしゅ」、「馬鹿ふたり」、「渚~坂の下の別れ」
「planetarian ~ちいさなほしのゆめ~」より
「Gentle Jena -Starlit Night-」
「リトルバスターズ!」より
「えきぞちっく・といぼっくす」、「BOYS DON'T CRY」、「魔法のアンサンブル」、「雨のち晴れ ~instrumental~」
「Rewrite」より
「ヒナギク」、「Philosophy of ours」、「旅」
「Angel Beats!」より
「theme of SSS」、「ガルデモメドレー『Alchemy』、『Crow Song』、『Little Braver』」、「一番の宝物」

・馬場隆博氏
「Keyは、音楽のクオリティーが他の追随を許さない素晴らしいブランドです。
今回は古い曲から最新のものまで、名シーンを彩ったさまざまな楽曲を、折戸や麻枝らと相談して決めました。

・麻枝 准氏
「セトリ決めには途中から加わったのですが、その時点では『これなんの曲?』とお客さんに通じないマイナーな曲が多かったのでその辺りを淘汰し、普段からリサーチをかかさない自分目線で、これなら満足して帰ってもらえるんじゃないか、そう思える落としどころを見いだしたつもりです」
・折戸伸治氏
「膨大にある楽曲の中から最良を見つけ出すべく、どれを取捨選択するか大いに迷いました。
迫力ある生のオーケストラサウンドでどう奏でられるのか今から楽しみです」
・志村健一氏(本公演指揮者)
「本公演の指揮者を務めさせていただきます!Keyさん、ブランド設立20周年おめでとうございます。
選曲にあたっては、弊社の制作チームもオーケストラとの相性やイベントの方向性などの観点でコメントさせていただきました」
□コンサート開催概要
【Key オーケストラ・コンサート2018 ~祝!20周年。
最大の感謝と感動をあなたへ~ 東京公演】
日程:7月7日18時15分開場/19時開演(予定)/21時20分終演(予定)
・開演前に「プレトーク」を開催予定(18時45分より)
・途中休憩なし
会場:ミューザ川崎シンフォニーホール(JR川崎駅より徒歩3分)
※東京公演のチケットは完売。
機材席解放などによる追加販売については検討中。
最新情報は本コンサートの公式Webページ(アイムビレッジWebサイト内)を参照してほしい。

【Key オーケストラ・コンサート2018 ~祝!20周年。
最大の感謝と感動をあなたへ~ 大阪公演】
日程:9月24日13時30分開場/14時開演(予定)/16時30分終演(予定)
・開演前に「プレトーク」を開催予定(13時45分より)
・途中休憩あり
会場:豊中市立文化芸術センター 大ホール(阪急宝塚線「曽根」駅より徒歩約5分)
※未就学児童入場不可。

□演奏出演(東京・大阪両公演共通)
(敬称略)
志村健一(指揮)
東京室内管弦楽団(管弦楽)
東京混声合唱団(合唱)
梶田法子(ピアノ)
マイネマイヌク(バンド)
待山一生(ドラム)
Ryuta(キーボード)

・ローソンチケット
申し込み:ローソン、ミニストップ(店内Loppi)
Lコード:東京公演:32332/大阪公演:52868
・チケットぴあ
Pコード:東京公演 103-287/大阪公演 103-290
プロデュース:ビジュアルアーツ「Key」
主催:アイムビレッジ
企画協力:アニプレックス
©2017 Visual Art's/Key All Rights Reserved.


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縦スクロールSTG「斑鳩 IKARUGA」がNintendo Switchで登場

 【02//2018】

縦スクロールSTG「斑鳩 IKARUGA」がNintendo Switchで登場


Pikiiは、Nintendo Switch用シューティング「斑鳩 IKARUGA」を5月30日に発売する。
ダウンロード専用で、価格は1,500円(税別)。


「斑鳩 IKARUGA」は、2001年にアーケード用としてリリースされた同タイトルのNintendo Switch版。
自機と敵機と敵弾は、「白」または「黒」の属性を持っており、ゲーム内のステージや敵キャラデザインの基礎となっている。
自機と同じ属性の弾丸は吸収することができるが、反対の属性の弾丸は当たるとダメージを受けるという独創的なゲームシステムが特徴だ。


圧倒的な力で世界を支配し、人々から自由を奪った「鳳来の国」。
反抗組織「天角」もその強大な力の前にひれ伏し、ただ1人の生き残りである青年「森羅」も単身立ち向かったが、返り討ちに会う。
辛うじて助かった「森羅」は「斑鳩の里」に墜落、そこに住まう老人たちに匿われた。

「斑鳩の里」の老人たちは「鳳来の国」に対抗できるだろう最新鋭機体「斑鳩」を造り上げ、「斑鳩」を「森羅」に託した。
「森羅」は自由のために再び「鳳来の国」に闘いを挑む。

□「斑鳩 IKARUGA」の特徴
・壮大な3Dグラフィックス。
・洗練かつ緻密にデザインされた5つのステージと、激しいボスとの戦闘が楽しめる。
・難易度は「EASY」、「NORMAL」、「HARD」の3つ。
難易度によって攻略が大きく変化する。
・自機、敵、及び敵弾は、すべてに「白」と「黒」の属性があり、自機の属性はボタンでいつでも変更が可能。
同じ色の敵弾は当たって吸収できる。
・吸収した敵弾エネルギーは、「力の解放」と呼ばれるホーミングレーザーを放つことができる。
・同じ色の敵を3機連続で倒すごとに倍増する「チェーンボーナス」が発生する。
・シングルプレイ、ローカルマルチプレイの他、1つのコントローラーで2人用ゲームが遊べる「ダブルプレイ」モードを搭載。
・縦画面に対応。
通常の縦画面モードの他に、ゲーム画面のみ回転させて横スクロールシューティングゲームのようにプレイすることもできる。
・スコアはオンラインのリーダーボードで確認可能。

Licensed and published by Pikii
©TREASURE


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『フォートナイト』ファンに熱望されたダンスが新エモートとして実装―元ネタの少年は大喜び

 【02//2018】

『フォートナイト』ファンに熱望されたダンスが新エモートとして実装―元ネタの少年は大喜び


THEY ADDED IT IN - @FortniteGame YOU ARE LEGENDS! pic.twitter.com/c6QiRhdSmP- Ali-A (@OMGitsAliA) 2018年5月1日
『フォートナイト』に「オレンジ・ジャスティス(Orange Justice)」と呼ばれるエモートが追加されました。

大きな写真で詳しく見る
このエモートは「Orange Shirt Kid」を元ネタにしたもの。
先月4月10日まで開催されていた、優勝者のダンスがゲーム内のエモートとなって登場する「ブギウギ・コンテスト」に投稿された動画の1つです。
「Orange Shirt Kid」は、独特なダンス、愛らしいオレンジのTシャツで主に海外の『フォートナイト』プレイヤーから愛されています。
どこか可愛さを感じる動きに癖になってしまうこと間違いなしです。

Lmao I’m so cringe.But here.#BoogieDown pic.twitter.com/HlxnchVOy7- Orange Shirt Kid (@Kid_Fortnite12) 2018年3月30日
残念ながら、「ブギウギ・コンテスト」の勝者としては選ばれなかった「Orange Shirt kid」ですが、署名運動が起こってしまうほどの人気を博しています。
サプライズなのか、シーズン4で突如として追加されたようです。

THEY ADDED IT OMGOMG- Orange Shirt Kid (@Kid_Fortnite12) 2018年5月1日
これについては、本人も大喜びな様子。
Twitterでは、各配信者の反応に対して更に反応を返したり、YouTubeチャンネルの名前を「Orange Shirt Kid」に変更したりとその歓喜のほどが伺えます。
そんな「オレンジ・ジャスティス」はフリーパスのTier 26で手に入る(いわゆる無課金)ほか、バトルパスでも入手が可能です。


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『オーバーウォッチ』新マップ「RIALTO」5月3日から正式実装!ブリギッテもライバル・プレイに追加

 【02//2018】

『オーバーウォッチ』新マップ「RIALTO」5月3日から正式実装!ブリギッテもライバル・プレイに追加


ライバル・プレイのシーズン10が開始したBlizzard Entertainmentの人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』。
同作の新マップ「RIALTO」がゲームに正式実装されることが発表されました。

大きな写真で詳しく見る
公式ブログによると、新エスコートマップ「RIALTO」は、5月3日から正式サーバーに実装されることが明かされています。
ただし、今後のパッチリリースまでライバル・プレイのローテーションにおける使用が出来ず、それ以外のプレイでのみ可能であるとのこと。

ちなみに、これはコミュニティに新しいマップでの戦略を研究する時間を提供するための措置であるとされています。
また、今回のシーズンより最新ヒーロー「ブリギッテ」がライバル・プレイに追加され、使用が可能となりました。

『オーバーウォッチ』のライバル・プレイシーズン10は全プラットフォームで現在開催中。
今回の発表に関するそのほかの詳細は公式ブログをご確認ください。


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ゲーム×ビットコイン!? 狂気のビットコインゲーム特集

 【02//2018】

 ゲーム×ビットコイン!? 狂気のビットコインゲーム特集


読者の皆さんは「ビットコイン」をご存知だろうか。
「あぁ、いわゆる投機ってやつね」といった印象の方から「ブロックチェーン技術には未来がある」といった方まで幅広いと思う。
特に今思い返すと2017年は異常とも言えるほどの盛り上がりで、2017年1月には1ビットコイン=11万円ほどだったのが、2017年12月には最高値で1ビットコイン=約240万円に届くなど明らかに過熱していた。
その熱は一部の投資家だけのものではなく、TVでは仮想通貨投資に関する特集やニュースが放送され、仮想通貨投資に関するムック本なども多く出版されていた。
総資産が1億円を越えた人を「億り人」と呼ぶのだが、仮想通貨投資により多くの億り人が生まれたと言われている。


一方でその値動きの激しさ故に資産を大きく減らしてしまった投資家も数知れず。
一部では外国為替証拠金取引(いわゆるFX)のように仮想通貨にレバレッジを掛けた取引が可能なのだが、ビットコインの価格変動の激しさは通常のFX、例えば米ドル/円のボラリティ(価格変動)の10倍以上にもなる。
通常のFXの値動きでも大損した投資家が続出し、数年前にニュースになったほどだが、さらにその10倍以上の値動きをする仮想通貨のレバレッジ取引ともなるとそのインパクトの大きさはお察しいただけるだろう。
実際にレバレッジ取引で2,000万円以上の損失を出した投資家が話題になった。
輝かしい面があるということは、多くの影が存在しているということだ。

偉そうに書いているが筆者もその影の方の人間だ。
最初はなんとなくで購入したビットコインが高騰し時価総額が一気に膨らんだ。
調子に乗って収入をドンドン注ぎ込み、さらにビットコインだけでなくアルトコインと呼ばれる他の仮想通貨に手を出したり、ICO(イニシャルコインオファリング、IPOの仮想通貨版のようなもの)に手を出した結果、一時的には時価総額が膨らんだものの、大きなニュースにもなった取引所から仮想通貨が流出した件や、仮想通貨全体の下降トレンドに飲み込まれ資産を大きく減らしてしまった。
損失を取り戻すために欲を出してレバレッジ取引にも手を出したのだが、結果はお察しのとおり。
資産を大きく減らす結果……というかほぼゼロ(マイナス?)になってしまった。
つらい、人生つらい……。

こう書くとゲーマーにはまったく関係のない話に見えるかもしれないが、筆者が仮想通貨投資を通じて情報収集をしていると、ビットコインの基幹である「ブロックチェーン」という技術はゲームの世界を変えようとしていることがわかった。
現時点でも「Etheremon(イーサエモン)」や、「CryptoSaga(クリプトサガ)」など実際にブロックチェーン上で遊べるゲームはいくつかリリースされており、徐々にではあるがプレーヤーが増えつつある。
また国内のゲーム会社でもブロックチェーン技術を使ったゲームの開発に着手しているニュースもある。

そんなわけで投資としての一面はもちろんだが、ゲームとビットコイン(ブロックチェーン)の組み合わせ今盛り上がりを見せているジャンルなのだ。
資産を大きく失ったものの、ゲーマーとしては未来があるジャンルなのだ!
そこで筆者はトラウマを感じつつも、お馴染みのゲーム配信プラットフォームSteamで「Bitcoin」と検索してみたところ、46タイトルがヒットした。
やはりゲーム業界にもビットコインの波は来ている!これがゲームの未来だ! と感じたのでいくつかのタイトルを実際にプレイしてみたのだが……レポートをお届けしたい。

■まずはそのものずばりのタイトル「Bitcoin」!
なかなか期待を持たせてくれるタイトルだが、中身はなんてことのないクリッカーゲームだった。

画面中央にあるビットコインのマウスをクリックするとビットコインを入手できる。
このビットコインを売却しUSDに替えビデオカードなどを買い、マイニングしてビットコインを増やしていく、という流れだ。
序盤こそ親の敵の様にクリックする必要があるが、ある程度の設備が整ってくると放置でもそれなりにビットコインが増えていく。

本作の芸が細かいところが、現実世界のようにビットコインの価格がリアルタイムで変化することだ。
安い時にビットコインを買い、高い時に売れば利益を得ることができる。
ただ残念なのがランダムに値動きしていると思われる点だ。
例えば現実の値動きを反映していたり、ゲーム内でチャートが見れたら面白いのだが……そこまでは望み過ぎだろうか。

正直クリッカーゲームは掃いて捨てるほどあるので、わざわざ本作をプレイする必要はない。
何よりトラウマを思い返してしまうので良くない、うん。

タイトル:Bitcoin
販売ページ:https://store.steampowered.com/app/819650/Bitcoin/
開発元:RewindApp
価格:100円
■「Bitcoin Collector」、ビットコインを集める人?
タイトルは悪くなさそうだし、ストアのスクリーンショットを見ても期待を持たせてくれそうなタイトルだ。

実際にプレイしてみたところいわゆるプラットフォーマー型のアクションゲームだ。
ステージ上のギミックを避けながらコインを集めていき、全てのコインを集めてゴール地点に到着するとステージクリア、というゲームだ。

他のタイトルにもあるシステムなので、“このゲームならでは!”と強く言えるシステムではないのだが、重力を上下反転させることができる。
これによりジャンプでギミックを避けるだけでなく、重力の力も使ってコインを集めていくことになり、アクションの腕とパズルを解くような脳力が求められる作品だ。

単純なゲームとして見ても、アクション要素と重力の切り替えという2つのギミックでパズル的な要素もあり、失礼ながら意外と遊べる出来だった。
値段も98円なので、コレクターにはオススメできる作品だった。

タイトル:Bitcoin Collector
販売ページ:https://store.steampowered.com/app/704190/Bitcoin_Collector/
開発元:Blender Games
価格:98円
■「Bitcoin Farm」、強烈なデジャブ感の正体は?
「Bitcoin Farm」、まぁなんとなくビットコインを集める系のゲームだろうな、というのがタイトルの印象だ。
そしておもむろに起動したところ強烈なデジャブを感じることになった。
というのも開発元が最初に紹介した「Bitcoin」と同じデベロッパーなのだ。
こちらのリリース日が2018年1月20日で、「Bitcoin」のリリース日が2018年3月24日。
その間2カ月、いくらなんでも同じテーマのゲームを短期でリリースしすぎだろう。

ゲーム内容的にもほぼ同じで、序盤はクリックでビットコインを稼いで売却しお金が貯まるとビデオカードを購入する。
そうするとマイニングが自動で始まりビットコインが貯まっていくので、それを売却して新たなビデオカードを買う……という繰り返しだ。

正直なところクリックゲーとしては面白くない。
クリックゲーとはインフレしていく数字を楽しむところに魅力があるのだが、まったくインフレすることもない。
一言で言うと猛烈に地味なのである。
最終的には「ASIC」というこのゲーム最上位の機械を8台並べるところで終わる。

現実世界のビットコインは2018年4月24日現在で約100万円なので、寝てるいるだけで朝起きたらお金が増えている(ただしバーチャル)という楽しみ方しかできない。
コレクターとしては後悔していないが、読者にはまったくオススメできないタイトルである。

そういえば筆者の総資産も寝て起きたらお金が増えていたはずなんだけどな、あれは幻だったんだろうか、アハハハ……。

タイトル:Bitcoin Farm
販売ページ:https://store.steampowered.com/app/760930/Bitcoin_Farm/
開発元:RewindApp
価格:100円
■「Bitcoin Highway」、ビットコインとハイウェイ? 嫌な予感が……
ビットコインとハイウェイ……まったく関連性を感じず、ストアページのスクリーンショットを見るとむしろ悪い予感を感じ、その予感は見事に的中してしまった。

ゲームの内容はいわゆるランゲームである。
ゲームを開始するとビットコインと何の関係があるかまったくわからないバンが走り出し、マウスをクリックすることで90度進行方向を変える。
壁にぶつからないように進行方向を変えながら落ちている札束を集める、というゲームだで非常にシンプルな、単調なゲームである。

ゲームが面白くないのは100歩譲るとしよう。
ただせめてタイトルにビットコインという単語を冠しているなら少しくらいはビットコインに関係のあるゲームにできなかったのか。
前に紹介した3タイトルが一応ビットコインに関連していたために少し残念である。

そしてメリットというかデメリットというか……なのだが、本作にはSteamの実績が3,419個(!)ある。
最近のSteamゲームにはとにかく実績の数を増やしたタイトルがあるがそれの一種だろう。
実際にプレイを開始した瞬間から何の条件かわからないがポコポコと解除されていく実績はもはや笑えるものがある。
実績の数を競うゲーマーには良いタイトルだが、実績の解除率を気にしているゲーマーには注意していただきたいタイトルだ。

あぁ、現実にもこのくらい札束が転がっていたら仮想通貨の損失なんてチャラにできるんだろうな、アハハハ……。

タイトル:Bitcoin highway
販売ページ:https://store.steampowered.com/app/775970/Bitcoin_highway/
開発元:bch waves
価格:100円
■「Bitcoin Miner」、タイトルは悪くなさそうだが……
CPUやGPUを使って膨大な計算を行ないビットコインの報酬を得る行為をマイニングと呼ぶ。
ということは「Bitcoin Miner」とはなかなか期待させるタイトルではないか、と思ったがその期待を粉々に砕かれる作品だった……どころか今回紹介するタイトルの中で最も意味不明な作品だった。

主人公は鉱山夫になり、鉱山の中でコインを集める。
彼はジェットパックと銃を持っており、ジェットパックを使って移動しながら、浮遊する敵を倒したり避けながらコインを集めていくことが目的と“思われる”ゲームだ。
思われるという単語を使ったのはゲームの目的やシステムがまったく理解できなかったからである。
コインを集めるという目的は良いとしよう、ただ獲得したコインの数が表示されるわけでもなく、何のためにプレイしているのか完全な虚無である。

いかにも敵という姿のキャラクターが空中を浮いているが当たっても主人公が当たると一応ダメージを受け、一定上のダメージを受けるとスタート地点からリスタートになる。
ただ残機などの表示はなく、ゲームオーバーという高尚なシステムは存在しない、このゲームはなぜ存在しているのか、そもそもゲームなのか。
筆者は哲学的な問いにぶつかることになった。

ちなみにこの作品も「Bitcoin Highway」と同様に実績の数が非常に多く、こちらも適当にプレイしているだけでポコポコと実績が解除されていく。
ただゲーム内容が意味不明すぎて、実績解除を目的としているゲーマーにも苦行を強いるタイトルである。

タイトル:Bitcoin Miner
販売ページ:https://store.steampowered.com/app/810270/Bitcoin_Miner/
開発元:lalalaZero, Urbanoff
価格:100円
■「Bitcoin Minia」、Miner(掘る人)とMinia(群衆)、ダジャレ?
恐らくMiner(掘る人)とMinia(群衆)という響きが似ているのでこのタイトルにしたのかな、と推測される。
悪くないダジャレだ、というか筆者は好きだ。

ゲームの内容はUFOに乗った宇宙人がビットコインらしきコインをばらまいていくのでそれを集めつつ、車に轢かれないように、そしてマンホールに落ちないように気をつけながら、なぜかプレーヤーを襲ってくる一般人を倒して、できるだけ多くのコインを集めるというゲームだ。
このどれかに当たると即ゲームオーバーで最初からスタートになる。
何か面白いポイントを挙げようとしたが、筆者には表現することができなかった。
強いて言えばその意味不明さと先ほどのタイトル「Bitcoin Miner」と比べると“まだゲームとして遊べる”点だろうか。

ちなみに集めたコインを使って武器やプレイアブルキャラクターのアンロックができるのだが、アンロックに必要なコインが多すぎる。
一体どれだけこの単調なゲームと向き合えば良いのか。
腕に覚えのある訓練されたハードコアゲーマーの皆さんには是非挑戦していただきたい。
ちなみに筆者は諦めた。
だって他にやりたいゲームたくさんあるし、ゲーマーとしての貴重な時間をこんなゲームに奪われたくない。

貴重な資産は仮想通貨でたくさん奪われたけど、アハハハ……。
AAAタイトル何本買えたかな、アハハハ……(遠い目)。

タイトル:Bitcoin Minia
販売ページ:https://store.steampowered.com/app/822600/Bitcoin_Minia/
開発元:hallunazigames
価格:100円
というわけで仮想通貨で金銭的にそれなりの痛手を負った筆者がビットコインを冠するゲームを購入して、さらに財布にダメージを受け、のみならずゲーマーとして貴重なプレイ時間を奇ゲー怪ゲーに奪われるというオチに終わってしまった。
これはひどい。

こんなことを書くと開発者に大変申し訳無いが、筆者がプレイした6タイトルの中には奇ゲー怪ゲーコレクター以外にオススメできる作品はない、というのが正直なところだ。
というか「ぶっちゃけブームに乗ってタイトルつけただけだよね?」と問い詰めたい。
とは言えそれを買ってプレイしてしまった筆者は開発元の術中にハマってしまったわけだが。
時間返して!
と個人的なことは置いておいて……。
一時期の熱狂ぶりから落ち着きを見せているものの、仮想通貨投資は依然として盛り上がっているし、革新的な決済手段として活用される可能性もある。
またリードでも述べたがブロックチェーン技術を応用したゲームも登場してきており、ちゃんとした意味でゲームの概念を変えることだろう。
機会があればぜひ弊誌でも紹介したいと思う。
1人のゲーマーとして本当のブロックチェーン技術を使ったゲームが発展することを期待しつつ、筆者が少しだけ手元に残している仮想通貨が暴騰することを期待して(こちらは願望)筆を置きたい。


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<バンドリ!>愛美ら声優がラッピング電車に 山手線で運行

 【02//2018】

<バンドリ!>愛美ら声優がラッピング電車に 山手線で運行


「BanG Dream!(バンドリ!)」は、雑誌「月刊ブシロード」(ブシロード)で2015年にスタートしたメディアミックスプロジェクト。
17年にはテレビアニメも放送された。


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「ファークライ5」、本日限定でPC通常版がセール対象に!

 【02//2018】

「ファークライ5」、本日限定でPC通常版がセール対象に!


ユービーアイソフトは、プレイステーション 4/Xbox One/PC用 アクションアドベンチャー「ファークライ5」のPC通常版を、「Crazy Wednesdayセール」として「UBISOFT STORE」にて5月2日限定の特別価格で販売する。
セールにおける特別価格は定価の17%引きとなる6,723円(税込)。

「ファークライ5」は、アメリカ、モンタナ州の長閑な田舎町「ホープ・カウンティ」を舞台とするアクションアドベンチャーゲーム。
「ファークライ」のナンバリングタイトルとしては3年ぶりの登場となり、「ジョセフ・シード」を筆頭とした狂気のカルト教団から住民を救うことがプレーヤーの使命となる。

© 2017 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved. Far Cry, Ubisoft, and the Ubisoft logo are trademarks of Ubisoft Entertainment in the US and/or other countries. Based on Crytek’s original Far Cry directed by Cevat Yerli. Powered by Crytek’s technology “CryEngine.


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「ドンキーコング トロピカルフリーズ」は明日発売!

 【02//2018】

「ドンキーコング トロピカルフリーズ」は明日発売!


任天堂は、Nintendo Switch用アクションゲーム「ドンキーコング トロピカルフリーズ」を5月3日に発売する。
価格は5,980円(税別)。


本作は2014年にWii Uで発売された「ドンキーコング トロピカルフリーズ」に、Nintendo Switchならではのおすそ分けプレイと新プレイアブルキャラクター「ファンキーコング」を追加したもの。
ドンキーコングアイランドを乗っ取りに襲来したバイキング「ザ・スノーマッズ」に立ち向かうため、6つの島を駆け巡る。

本作で新たに登場する「ファンキーコング」は「ファンキーモード」で登場。
5つのハートを持ち、「グリーンバルーンセット」などのアイテムの持ち込み可能数は通常の3つより5つへ増加する。
水中の移動やゆるやかなジャンプ、トゲに当たってもダメージを受けないなど、手強いステージを攻略しやすい”助っコング”となっている。

©2014-2018 Nintendo


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iOS版『フォートナイト』初週売上は『PUBG MOBILE』の約5倍に匹敵―海外報道

 【02//2018】

iOS版『フォートナイト』初週売上は『PUBG MOBILE』の約5倍に匹敵―海外報道


SensorTowerより、iOS版『フォートナイト バトルロイヤル』が『PUBG MOBILE』の5倍に匹敵する初週売上を記録していたことが報告されています。

大きな写真で詳しく見る
Sensor Towerによれば、iOS版『フォートナイト バトルロイヤル』の初週売上は約370万ドルと考えられています。
中国を除くiOS版『PUBG MOBILE』の初週売上は約70万ドルと見られ、Android版と合算した初週売上は100万ドルほどと想定されています。
『PUBG MOBILE』の売上の48%はアメリカのユーザーからのもので、続いてタイ(7%)、イギリス(5%)、カナダ(4%)、ロシア(3%)が続く5カ国として挙がっています。

『PUBG MOBILE』はApp Storeでの配信1週間前から約2,200万人のユーザーを事前に集めていた一方で、『フォートナイト バトルロイヤル』の初週アクティブユーザーは370万人ほど。
招待制であったことも大きく影響しますが、小規模なプレイヤーベースで大きな売上を上げていたと伝えられています。

『フォートナイト バトルロイヤル』は3月12日より招待制イベントが開始し、3月30日より正式リリース。
『PUBG MOBILE』は3月19日より海外向けに配信されています。
それぞれの提供開始日には1週間の差があるものの、「ビクトリーロイヤル」と「ドン勝」を楽しむプレイヤーは今後も後を絶たないかもしれません。

なお、『PUBG MOBILE』は、現在事前登録を受付中で、国内向けリリースは5月中旬を予定しています。


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Oculus Goを早速開封&トライ! VRコンテンツだけじゃなく非VR系のパーソナルビューワーとしてもアリな感じ

 【02//2018】

Oculus Goを早速開封&トライ! VRコンテンツだけじゃなく非VR系のパーソナルビューワーとしてもアリな感じ


文・取材・撮影:ミル☆吉村
本誌既報の通り、本日よりOculus VRの新たなVRヘッドマウントディスプレイ“Oculus Go”が販売開始した。
公式ストアでのオンライン価格は、32ギガバイトモデルが送料込みで2万3800円、64ギガバイトモデルが同2万9800円となっている。

発表が行われた親会社Facebookの技術カンファレンスF8では、参加者へのおみやげとしてOculus Goが早速配布されるという、太っ腹な取り組みも。
というわけで記者も入手できたので、早速セットアップの様子や使用感などをお届けしよう。


スタンドアローン機がゆえのコンパクトなパッケージ
まずパッケージを受け取ってすぐに感じたのが、思った以上にコンパクトな箱に収まっていること。
Go本体と専用コントローラー以外には、もうメガネ使用者用のスペーサーや充電用のACアダプター(ACアダプターは米国外では別売り)ぐらいしかかさばるものがない。

ちなみにACアダプターだが、要はコンセントに繋ぐ端子部分+マイクロUSBケーブルという構成。
恐らくだが、10W/5V 2Aの要件さえ満たせばマイクロUSBチャージャーが使えるのではないだろうかと思う。
一方、専用コントローラーは単三電池を使用する(同梱)。

セットアップ等はスマホアプリ経由で
さて、Oculus GoはハイエンドPCや対応スマートフォンのいらない、単体動作するスタンドアローン機というのがウリのひとつ。
しかしセットアップ自体には無料のOculusアプリをインストールしたiOS/Androidのスマートフォンが必要だ。

もっと細かく言えばWifi経由のインターネット環境と、スマホのBluetooth対応、クレジットカードやデビットカードなどの決済手段が登録されたFacebookアカウントなども必要なので、ギフトに贈る場合などは相手がそのあたりを準備できるか注意しておくといいだろう。

アプリを起動し、Facebookアカウントでログインすると、まずはBluetooth経由でOculusアプリとOculus Goのペアリングを行うことになる。
ここで面白かったのが、会場にはデモ機や早速弄ってる人を含め多数のGoが存在していたため、どれが筆者のものかわからないこと。

そんな状況を想定しているのかはともかく、複数のGoが周囲に存在する場合はシリアルナンバー(箱の底部に書かれている)を元にペアリング対象を選択可能だ。
続けてGoにアクセスさせたいWifiスポットを指定し、セットアップを進めていく(一度セットアップした後はGo単体でも接続するWifiスポットを選べるようになる)。

あとは特に難しいことはない。
メガネ着用時のためのオプション解説や、各種注意事項が示されたビデオ解説などをチェックしていくだけ。
執筆時点ではGoの本体アップデートも入ったので、アプリのストア部分でも眺めながらちょっと待てば準備完了だ。

そう、アプリはセットアップのためだけに存在するのではなく、ストアへのアクセスや、関連イベントのチェックなどにも使える(ただしGo単体でもストアへのアクセスは可能)。

また、ペアリングした本体のバッテリー残量などもアプリからチェック可能。
ちなみに公称値では、ゲームの場合は1.5時間から2時間程度、映像視聴の場合は2時間から2.5時間程度バッテリーがもつとされている。

フル充電までは最大3時間となっているが、記者が15%ほどから100%まで充電するのにそれほど時間がかからなかったので、これはバッテリーコンディションによって異なるのかもしれない。

付け心地もよく、エントリー機として十分な出来
肝心の着用感&使用感だが、先行してバージョンアップしながら展開してきたGear VRでの蓄積を見事に活かしているというのが率直な感想になる。
付け心地も良く、画質もクリアー。
イヤフォンやヘッドホンをつけてもいいし、つけなくても空間音響が効いていて、ちゃんとVRの位置関係がわかるサラウンドシステムが組み込まれている。
現世代のVRを一般にとってより身近なものにするエントリー機として不足は感じない。

もちろん、細かいことを言えばドットの網目が見える“スクリーンドア効果”などはあるし、PC向けのハイエンドVRとは質が異なり、そもそもポジショントラッキング機能がないのでVR空間内を歩きまわるような体験はできないのだが、それはそれ。
求める部分が違うというヤツだ(ちなみに歩き回れるスタンドアローン機は“Santa Cruz”のコードネームで別途開発中)。

プレイできるコンテンツとしてはGear VR相当で、前述のようにVR空間内を歩いたり、何かを覗き込むような動作はできず、椅子に座ったまま遊ぶタイプのものが主となる。
実際にGear VRと互換性があり、それが「すでに1000本以上のコンテンツが対応」という触れ込みに繋がっている。

OS/ランチャー部分もGear VRベースで洗練されており、配信機能やスクリーンショット撮影機能、Webブラウザーなどが最初から統合されている。

そして、この値段で揃うからこそオプションとしてオススメしてみたいのが、非VRコンテンツを閲覧するパーソナルビューワーとしての使い方。
かつて非VR系のヘッドマウントディスプレイを愛用していた人もいるかと思うが、ああいった使い方だ。

Netflixなどの動画系アプリでは、VR空間内の大画面のバーチャルスクリーンで映画などを見ることができて、滞在中のホテルで寝っ転がりながら再生してみたのだが、これがまたなかなか快適。

対応サービス経由ではなく任意のファイルを読み込ませたい場合は、Webブラウザー経由でダウンロードして再生することもできるし、USBケーブルでPCに接続して内蔵ストレージにアクセスすることも可能。

他にも、例えばOculus Go用のYouTubeアプリは出ていないが、こちらもWeb版を利用できる。
2Dの通常の映像はもちろん、3Dの360度映像なども切り替えて表示可能なので。
特に不足はない。
まぁ、Goを被って動画を見ている状態では誰かが近付いてきても気づきにくいので、ご利用は計画的に、ということをお伝えしておこう。


Category: ゲームニュースまとめ

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