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Little Orbitが『APB Reloaded』の開発元と親会社を買収! UE4への移行など今後の展開も明らかに

 【11//2018】

Little Orbitが『APB Reloaded』の開発元と親会社を買収! UE4への移行など今後の展開も明らかに


パブリッシャーLittle Orbitは、Free-to-PlayアクションMMO『APB Reloaded』の開発元であるReloaded Productionsとその親会社GamersFirst、所有するすべてのゲームを買収したと発表しました。

大きな写真で詳しく見る

『APB Reloaded』は現在Steamと海外PS4/Xbox One向けに展開されているクライムアクションMMOで、プレイヤーは警察あるいは犯罪者となって大規模なオープンワールでPvP戦闘が可能。
衣服や武器、車両のカスタマイズ要素も特色としています。

<video width=”100%” src=”” poster=”” controls muted></video>
近年はプレイ人口は減少傾向にある本作。
Little OrbitのCEOであるMatthew Scott氏はゲームには改善の余地があることを認め、これからはコミュニティーとの定期的なコミュニケーションを約束。
30日以内に「EU一般データ保護規則(GDPR)」への対応や一般的なロードマップの提示を行い、その後Unreal Engine 4への移行も含めたコンテンツの拡張に乗り出すとのことです。

リリースから約6年が経過し存在感は薄れて入るものの、まだ一定数のプレイヤーがいるということは、何らかの魅力がそこにあるということの証。
Little Orbitによる買収で今後どう変化していくのか要注目です。


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MSI、第8世代インテル Coreプロセッサーを搭載した、10種類のゲーミングノートPCを5月18日より販売

 【11//2018】

MSI、第8世代インテル Coreプロセッサーを搭載した、10種類のゲーミングノートPCを5月18日より販売


エムエスアイコンピュータージャパンは、5月18日よりインテルの第8世代インテル Coreプロセッサーを搭載したゲーミングノートPCシリーズを順次発売する。


今回は、GeForce GTX 1080 を搭載したウルトラハイエンドモデル「GT63 Titan」シリーズに加え、GPUにGeForce GTX 1050 Tiや GeForce GTX 1050を搭載したメインストリームもでる、そしてエントリーモデルの全10種類が発売される。

■GT63 Titan
15.6 インチサイズのウルトラハイエンドモデル「GT63 Titan」が誕生となった。
15.6インチサイズの本体に6コア12スレッドCPUのCore i7-8750H とGeForce GTX 1080を搭載し、同サイズのゲーミングノートPCと比べ、トップクラスのパフォーマンスを発揮。
さらにPer-KeyRGB対応Steelseriesゲーミングキーボード等、ゲーミング機能も豊富に備えている。

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1080 8GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:256GB SSD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート120Hz LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:390×266×40mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.94kg
OS:Windows 10 Home
価格:400,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GT63-Titan-8RG-210JP
■GS63 Stealth
「GS63 Stealth」シリーズのバリエーションモデル。
「GS63 8RE-035JP」は Core i7-8750HとGeForce GTX 1060を搭載したGS63 8REシリーズをベースに、メモリ・ストレージのをカスタマイズしたモデルとなっている。
「GS63 8RD-088JP」はGeForce GTX 1050 Tiに加え、メモリ16GB・SSD128GB・HDD1TB のフルスペック構成モデルとなる。

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1060 6GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:8GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:256GB SSD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート120Hz LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:380×249×17.7mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約1.89kg
OS:Windows 10 Home
価格:220,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GS63-Stealth-8RE-035JP

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:8GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:128GB SSD/1TB HDD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート120Hz LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:380×249×17.7mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約1.89kg
OS:Windows 10 Home
価格:230,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GS63-Stealth-8RD-088JP
■GP73 / GP63 Leopard
第8世代インテル Core i7プロセッサーとGeForce GTX 10シリーズGPU搭載に加えて、充実したゲーミング機能を装備。
様々な3Dゲームを楽しめるだけでなく、動画編集などの作業も快適に行なえるコストパフォーマンスの高いメインストリームモデル。

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:128GB SSD/1TB HDD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:17.3インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート120Hz LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:419×287×32mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.7kg
OS:Windows 10 Home
価格:200,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GP73-Leopard-8RD-666JP

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:8GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:256GB SSD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド リフレッシュレート120Hz LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:383×260×29mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home
価格:180,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GP63-Leopard-8RD-700JP
■GP73 / GP63 Leopard
第8世代インテル Core i7プロセッサーとゲーミング有線LAN「Killer E2500」やSteelseries RGB ゲーミングゲーミングキーボード、強力冷却システム「Cooler Boost 4」など数々のゲーミング機能を搭載したメインストリーム。

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:128GB SSD/1TB HDD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:383×260×29mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home
価格:180,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GF62-8RD-066JP
■GP73 / GP63 Leopard
強力な冷却システム「Cooler Boost」シリーズや Steelseries ゲーミングキーボードに加え、「Dragon Center 2.0」、「Gaming Mode」、「Nahimic 3」などゲーミング機能を備えたエントリーモデル。

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:8GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:256GB SSD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:17.3インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:419×287×33mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.7kg
OS:Windows 10 Home
価格:170,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GL73-8RD-600JP

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:128GB SSD/1TB HDD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:383×260×29mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home
価格:190,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GL63-8RD-1080JP

CPU:Core i7-8750H
GPU:NVIDIA GTX 1050 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:256GB SSD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:383×260×29mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home
価格:170,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GL63-8RC-1060JP
■GV62 8RD-075JP

CPU:Core i7-8300H
GPU:NVIDIA GTX 1050 Ti 4GB
チップセット:インテル HM370
メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
ストレージ:128GB SSD/1TB HDD
光学ドライブ:-
ディスプレイ:15.6インチ 非光沢ワイド LEDバックライト液晶(1,920×1,080ドット)
サイズ:383×260×29mm(幅×奥行き×高さ)
重量:約2.2kg
OS:Windows 10 Home
価格:160,000円前後
□製品ページ
https://jp.msi.com/Laptop/GV62-8RD-075JP


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PLAYISM、Steam用遺跡探検考古学アクションADV「LA-MULANA 2」を2018年夏に配信

 【11//2018】

PLAYISM、Steam用遺跡探検考古学アクションADV「LA-MULANA 2」を2018年夏に配信


アクティブゲーミングメディアが運営するインディーゲームの販売サイト「PLAYISM」は、Steam用遺跡探検考古学アクションアドベンチャーゲーム「LA-MULANA 2」を2018年夏に配信する。
価格は未定。


2014年にKickStarterで5,200人からの支援を受けて開発されてきた「LA-MULANA 2」がいよいよSteamに登場する。
開発元はNIGORO。
ほかにも、「PLAYISM」が5月11日に7周年を迎えたことを記念して、6つの情報が公開された。

■6つの情報を紹介□「殺戮の天使」
「お願い、私を殺して」、「一緒にここから出る手助けをしてくれよ。
そしたらお前を、殺してやるよ」
アニメ化も決定したフリーゲーム「殺戮の天使」のNintendo Switch版が2018年夏に配信される。
価格は1,500円(税込)。

ジャンル:2Dホラーアドベンチャー
開発元: 真田まこと/ゲームマガジン
□「殺戮の天使」のページ
https://gamemaga.denfaminicogamer.jp/satsuriku/
□「NightCry」
逃げ場のない豪華客船で、恐ろしい惨劇の幕が開く。
PC版ホラーゲーム「NightCry」のPlayStation Vita版は2018年配信予定。
価格は2,480円(税込)。

ジャンル:3Dホラーアドベンチャー
開発元:ヌードメーカー
□「NightCry」のページ
http://www.night-cry.com/
□「箱庭えくすぷろーらもあ」
HSPプログラムで開発され、フリーゲームで人気を博したARPG「箱庭えくすぷろーら」がパワーアップしてSteam/PLAYISMより近日配信される。
いきいき動くドットの箱庭を探索しよう!価格は980円(税込)。

ジャンル:アクションRPG
開発元:SUXAMETHONIUM
□「箱庭えくすぷろーらもあ」のページ
http://publishing.playism.jp/hakoniwa
□「Will -素晴らしき世界-」
手紙の順序を変えて運命を変えていく、中国のインディーデベロッパーWMY Studioによるアドベンチャーゲーム「Will -素晴らしき世界-」の日本語版が、Steam/PLAYISMより近日中に配信される。
価格は1,480円(税込)。

ジャンル:ビジュアルノベル
開発元:WMY Studio
□「Will -素晴らしき世界-」のページ
http://publishing.playism.jp/will
□「Vertical Strike Endless Challenge」
「お手軽に爽快感を味わえる」、「短い時間でもサクッと遊べる」をコンセプトとした本格フライトアクションゲーム「Vertical Strike Endless Challenge」のNintendo Switch版が2018年夏に発売される。
価格は498円(税込)。

ジャンル:フライトアクションゲーム
開発元:Project ICKX
□「Vertical Strike Endless Challenge」のページ
http://publishing.playism.jp/vertical_strike_endless_challenge
□「ケロブラスター/クロワルール・シグマ」
Nintendo Switch版ステージクリア型2Dアクションシューティングゲーム「ケロブラスター」、一騎当千3Dアクションゲーム「クロワルール・シグマ」は2018年夏配信予定。
価格は「ケロブラスター」が980円(税込)で、「クロワルール・シグマ」は1,500円(税込)。

開発元:開発室Pixel
□「ケロブラスター」のページ
http://publishing.playism.jp/keroblaster
□「クロワルール・シグマ」のページ
http://publishing.playism.jp/croixleur-sigma
■「BitSummit Vol.6」出展情報
5月12日と5月13日に京都みやこめっせで開催される「BitSummit Vol.6」に、「LA-MULANA 2」、「殺戮の天使」、「NightCry」、「箱庭えくすぷろーらもあ」、「Will -素晴らしき世界-」、「ケロブラスター」が出展される。
来場者には、プレゼントも用意されている。

Copyright by ASTERIZM CO., LTD. Game Production Division
NIGORO. Licensed to and published by Active Gaming Media Inc.
©vaka Inc. All Rights Reserved
©BCH/LPEI
©suxamethonium
©WMY Studio.
©Project ICKX
©Studio Pixel.


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「PixelJunk Monsters 2」、2種のDLC情報を公開

 【11//2018】

「PixelJunk Monsters 2」、2種のDLC情報を公開


スパイク・チュンソフトは、プレイステーション 4/Nintendo Switch/PC(Steam)用タワーディフェンス「PixelJunk Monsters 2」において、ゲーム本編の発売後に展開する2種類のDLCと、早期購入特典の情報を公開した。
DLCの価格はそれぞれ600円。


本作の発売日はPS4/Nintendo Switch版は5月24日、PC版は5月26日を予定しており、同日には2種類のDLCをセットにしたシーズンパス、及びゲーム本編とシーズンパスをセットにしたデジタルデラックス(PS4版のみ)を販売する。
シーズンパスの価格は1,000円(税込)で、デジタルデラックスは2,400円(税込)。

また、6月7日までにゲーム本編を購入すると、早期購入特典として「黄金のマスク」、「黄金のこうら」を各4種類揃えた「ゴールデン着せ替えパック」がプレゼントされる。
「ゴールデン着せ替えパック」は早期購入限定での提供となる。

□「DLC1 アンコールパック」
□発売日:6月19日
・新規エリアを追加(3ステージ×3つの難易度)
・新規タワーを2種類追加
・仮面、こうらのバリエーションを追加
かつては多くのモンスターが住処にしていたと言われているセキノ山。
縄張り争いが激化したために立ち入り禁止になっていたが、
封印を解き、再びティキ族の挑戦がはじまる。

□「DLC2 ダンガンロンパパック」
□発売日:7月3日
・新規エリアを追加(3ステージ×3つの難易度)
・モノクママスクを付けた敵モンスター
・仮面、こうらのモノクマ Ver.を追加
キボウガ峰ははるか昔から続く祭祀が行われる聖地。
クマの顔をした神獣が住むと言われているが、
エリートティキマンを目指すならば入山するしかない!
© 2007-2018 Q-Games Ltd. PixelJunk™ Monsters is a trademark of Q-Games Ltd.


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他機種とクロスプレイできるスイッチ向け『マインクラフト』アップグレード版の発売日決定

 【11//2018】

他機種とクロスプレイできるスイッチ向け『マインクラフト』アップグレード版の発売日決定


Microsoftおよび任天堂は、現在ニンテンドーeショップで配信されているNintendo Switch用『Minecraft: Nintendo Switch Edition』のアップグレードバージョンである、『Minecraft』がパッケージ/ダウンロードで6月21日に発売となることを発表しました。

大きな写真で詳しく見る
このアップグレードバージョンはXbox One版、Windows 10版、Android版、iOS版、VR版とのクロスプレイ機能などに対応したもので、フレンドとプラットフォーム関係なく一緒に冒険や建築を楽しめます。
『Minecraft: Nintendo Switch Edition』所有者は新たな『Minecraft』を6月21日以降無料でダウンロードでき、セーブデータも引継ぎ可能とのことです。

MicrosoftのPhil Spencer氏は「Minecraftの決定版をNintendo Switchで実現するのは、すべてのデバイス間でMinecraftプレイヤーを結ぶための大きな一歩です。
任天堂と緊密に協力してNintendo Switchのダイナミックで急速に成長するエコシステムに素晴らしい経験をもたらし、プレイヤーが求めているものを提供するのはこれ以上無い興奮です」と語っています。


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ローグライトアクションRPG『The Swords of Ditto』PS4版が配信開始!Steam版も日本語に

 【11//2018】

ローグライトアクションRPG『The Swords of Ditto』PS4版が配信開始!Steam版も日本語に


Devolver Digitalは、onebitbeyondが開発する『The Swords of Ditto』のPS4日本語版を架け橋ゲームズのサポートのもとPS Storeにて配信開始した。
価格は2100円(税込)。
また、4月24日に先行してリリースされていたPC版(Steam)も日本語に対応した。
こちらの価格は1980円(税込)だが、5月15日まではセール中で20%オフの1584円(税込)となっている。

「The Swords of Ditto」画像・動画ギャラリー

『The Swords of Ditto』はヒーローを操作してディットー島を救うという、アクションRPG。
ディットー島でのヒーローの冒険は成功しても失敗しても伝説となり、次の時代に受け継がれていくという。
ゲーム的には先代ヒーローの武器やアイテムを受け継いでいくという、いわゆるローグライトなシステムを採用しているのが特徴だ。

ゲームはシングルプレイおよびローカルでの2人プレイにも対応している。
武器に関してはマジメな武器もあるが、「レコード型フリスビー」や「魔法のゴルフクラブ」などユニークなものも登場する。
また、成長要素としてステッカーを装備することで、ヒーローやアイテムの強化が可能となっている。
PS4版はSIE JAPAN Studioとの協力のもと、最近では2017年にPS4版が出た『LocoRoco』とのコラボが特徴となる。
アートワークやサウンド、世界観の共有がなされているほか、クエスト報酬も特別なものが用意されている。

そのほか、Devolver Digitalがパブリッシングするタイトルが2018年5月12日~13日に京都市の「みやこめっせ」で開催されるインディーゲームイベントBitSummit Volume 6に出展される予定。
出展されるタイトルは以下の通り。
『The Messenger』は、今夏にNintendo Switch/PC(Steam)でリリース予定の忍者アクション。
『Minit』は1プレイ1分という冒険アクションで、ゲームの詳細はIGN JAPANのプレビューを参照してほしい。
『Enter the Gungeon (エンター・ザ・ガンジョン)』は弾幕ダンジョン探索アクションゲーム。
そのNintendo Switch版が出展される。

Nintendo Switch/PC(Steam)『The Messenger』
PS4/PC(Steam)『The Swords of Ditto』
PC(Steam)『Minit』
Nintendo Switch版『Enter the Gungeon (エンター・ザ・ガンジョン)』


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楽天ゲームズ、スマホ/PC用リズムライブ&アイドル活動ゲーム「Wake Up, Girls! 新星の天使」の配信決定

 【11//2018】

楽天ゲームズ、スマホ/PC用リズムライブ&アイドル活動ゲーム「Wake Up, Girls! 新星の天使」の配信決定


楽天ゲームズは、ソーシャルゲーム・プラットフォーム「Rakuten Games(楽天ゲームズ)」にて、Android/iOS/PC用リズムライブ&アイドル活動ゲーム「Wake Up, Girls! 新星の天使」を2018年夏(予定)に配信することを発表し、5月11日より事前登録受付けを開始した。


「Wake Up, Girls! 新星の天使」は、アイドルとして活動するキャラクターたちを育成するリズムライブ&アイドル活動ゲーム。
TVアニメ「Wake Up, Girls!新章」の制作に伴い開発され、アニメと同じ仙台を舞台としながら、アニメを手掛けた脚本家の監修による全編書き下ろしの完全新作ストーリーが楽しめる。

プレーヤーは、マネージャーとなり、手軽に遊べる「アイドル活動」と「ライブ」のパートを楽しみながらプレーヤーレベルやキャラクターとの信頼度を上昇させていく。
ほかにも、毎月開催されるゲームイベントの進行やキャラクターカードの入手などで、オリジナルストーリーを読み進めることができる。
ゲーム内では、複数のプレーヤーと協力してライブを成功に導いたり、ランキングを競い合ったりする、プレーヤー同士の交流を図るイベントも開催予定だ。

「Wake Up, Girls! 新星の天使」(WUG天)キャラクターPV第1弾、岡本未夕(CV : 高木美佑)】■「Wake Up, Girls! 新星の天使」の特徴
(1)スキマ時間でコツコツ、手軽に遊べる
本作の楽曲でリズムゲームを楽しめる「リズムライブ」は、隙間時間でも簡単操作で手軽に遊ぶことができる。
時間を指定してアイドルユニットを営業に送り出す「放置型アイドル活動」は、ドット絵で描かれたキャラクターが登場。
放置しながらでもアイドルを育成するアイテムを収集することができる。


(2)「過去」と「現在」が描かれるゲームオリジナルストーリーが展開
仙台を舞台に繰り広げられるゲーム内では、アニメに登場するキャラクターを中心に、アニメ版では描かれなかった彼女たちの「過去」や「現在」の様子が描かれるオリジナルストーリーが展開する。

(3)様々なコンテンツが登場
アニメに登場するキャラクターだけでなく、シリーズで登場する楽曲も充実しているため、 数々の名曲とともに、「ライブ」パートを楽しむことができる。

(4)「Live2Dアニメーション」でキャラクターをもっと身近に感じる
ゲームのホーム画面やキャラクターの着せ替えなどを楽しめる「交流」パートでは、キャラクターたちが「Live2Dアニメーション」で表示されるので、より一緒に過ごす楽しさが感じられる。

■事前登録キャンペーンを実施
実施期間:5月11日~サービス開始日まで
事前登録者数に応じて、ゲーム内で利用できる特典キャラクターカードやアイテムを配布するキャンペーンが開催される。

□事前登録受付サイト
https://wugten.rgames.jp/

・SRカード「林田藍里」
・ガチャチケット
・アイテム各種 ほか
林田藍里」】■「公式Twitter連動キャンペーン」も開催
開催期間:5月11日~サービス開始日まで
「Wake Up, Girls!」公式ツイッターアカウント(@wugten)をフォローして、対象のつぶやきをリツイートした人の中から抽選で声優のサイン色紙が当たる「公式Twitter連動キャンペーン」も実施される。
賞品の発送はサービス開始後となる。

対象:期間中にゲーム公式ツイッターアカウントのフォローおよびキャラクターPVの公開を知らせる対象ツイートをリツイートした人
賞品:出演声優サイン色紙を各1名へプレゼント(全10種類:吉岡茉祐さん、永野愛理さん、田中美海さん、青山吉能さん、山下七海さん、奥野香耶さん、高木美佑さん、林鼓子さん、森嶋優花さん、厚木那奈美さん)※出演声優1人あたり1名に当選
© Green Leaves / Wake Up, Girls!3製作委員会
© Rakuten, Inc.


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今度の戦場はモバイルだ!「PUBG MOBILE」配信日決定!

 【11//2018】

今度の戦場はモバイルだ!「PUBG MOBILE」配信日決定!


PUBGは、Android/iOS用バトルロイヤルシューター「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG MOBILE)」の配信を5月16日に開始する。


あわせて、実施中の事前登録キャンペーンは5月15日に終了する。
現在の事前登録数は90万件を突破しており、100万件を突破すると、「謎の物資」の第4段が配布される。

「PUBG MOBILE」には「Erangel」と「Miramar」の2マップをはじめ、PC版「PUBG」の既存のコンテンツが完全実装される。
また、「Classicモード」や「Arcadeモード」のほか、モバイル環境に最適化されたインゲームシステムをはじめとした「トレーニングモード」が用意される。

©2018 PUBG Corporation. All Rights Reserved.


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「コトダマン」400万ダウンロードを突破! 新コンテンツ「夢幻の塔」を実装。特別なイベントも開催決定

 【11//2018】

「コトダマン」400万ダウンロードを突破! 新コンテンツ「夢幻の塔」を実装。特別なイベントも開催決定


セガゲームスは、Android/iOS用「ことば」で闘う新感覚RPG「共闘ことばRPG コトダマン(以下、コトダマン)」が、400万ダウンロードを突破したと発表した。


400万ダウンロードを記念したゲーム内イベントが準備されている。
詳細は今後公式ツイッターなどで公開予定。

また5月17日より、新コンテンツ「夢幻の塔」が実装される。
さらに、5月18日には、“518(ことば)の日”にかけて「言霊祭(ことだまつり)」が開催される予定。

■新コンテンツ「夢幻の塔」を実装
開催期間:5月17日~6月1日0時リセット
新コンテンツ「夢幻の塔」は、クリアした階数に応じて報酬が獲得できるソロプレイ限定のコンテンツ。
空高くそびえ立つ「夢幻の塔」を1階ずつ登っていくクエストだ。

クリアした階数に応じて、ガチャなどに使用できる「虹のコトダマ」や、キャラクター強化に役立つ「HP・ ATK コエダマ」などが報酬として獲得できる。
一定期間ごとに達成状況がリセットされ、期間後には再び1階から挑戦できるようになる。
その際、報酬も初回達成時と同様のものが手に入る。
また、関連した「しゅくだい」も登場する。

1階~5階:「HP コエダマ」10個、「ATK コエダマ」5個、「虹のコトダマ」20個
6階~10階:「HP コエダマ」20個、「ATK コエダマ」10個「虹のコトダマ」20個
11階~15階:「HP コエダマ」30個、「ATK コエダマ」15個、「虹のコトダマ」20個
15階~20階:「HP コエダマ」40個、「ATK コエダマ」20個、「虹のコトダマ」20個
■5月18日は“ことばの日”!「言霊祭(ことだまつり)」を開催
“518(ことば)の日”にかけて言霊祭を5月18日より開催する。
特別なイベントが複数開催予定。
そのうちの1つが先行公開された。

□「言霊祭」をお祝い!曜日クエストイベントを開催
実施期間:5月18日15時~5月22日14時59分
曜日クエストに、たいりょく1/2で挑める特別なイベントが開催される。
期間中は「★3進化素材」のドロップ率がアップする。
進化素材をたくさん手に入れて、パーティを強化しよう。

©SEGA


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ロックマン30周年を記念して、NES/SNESの『Mega Man 2』『Mega Man X』カートリッジが登場。国内販売&FC/SFC版の計画も進行中

 【11//2018】

ロックマン30周年を記念して、NES/SNESの『Mega Man 2』『Mega Man X』カートリッジが登場。国内販売&FC/SFC版の計画も進行中


文・取材:ミル☆吉村
ロックマン30周年を記念し、数々のグッズ制作を手掛けるiam8bitから、海外版のファミコン/スーパーファミコンで動作する『Mega Man 2』(海外版『ロックマン2』)と『Mega Man X』(海外版『ロックマンX』)の復刻カートリッジが登場。

iam8bitの英語版で予約がスタートしており、近く日本版ショップでも予約受付を開始予定。
なお各限定8500本生産で、海外価格はいずれも100ドルとなっている。

カートリッジの生産には、レトロゲーム好きが講じて中古屋だったのがオリジナルファミコンゲームを作り始めてしまったという経緯を持つRetrotainment Gamesと、同じくホームブリュー(自作ゲーム)シーンのショップINFINITE NES LIVESらが協力。
実機(※)で動作するロムカートリッジとなっている(※『Mega Man 2』はNES、『Mega Man X』はSNES)。

なお関係者に確認したところ、日本版ショップでの両カートリッジの予約受付だけでなく、ファミコン/スーパーファミコン版の製作も視野に入れているという。
iam8bitでは東京にポップアップショップをオープンすることも予定しており、今後の展開をぜひ期待して欲しいとのことだった。

また、iam8bitの日本ショップはRetrotainment Gamesの開発したホラーアクションゲーム『Haunted』シリーズなどのNES/ファミコンゲームを国内販売する予定。
同スタジオは現在『Full Quiet』というNES/PC向けのアドベンチャーゲームの開発を進めている。


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