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火星オープンワールドサバイバル『Memories of Mars』早期アクセス配信開始!ノリノリなプレイ映像も

 【06//2018】

火星オープンワールドサバイバル『Memories of Mars』早期アクセス配信開始!ノリノリなプレイ映像も


505 Gamesは、デベロッパーLimbic Entertainment手掛けるオープンワールドサバイバルゲーム『Memories of Mars』のSteam早期アクセス配信を開始しました。

大きな写真で詳しく見る
同作は、人々から見捨てられた火星を舞台に、クローン人間として目覚めたプレイヤーが数週間おきに発生する太陽フレアや不毛な土地などの劣悪な環境を乗り越えつつ、居住地の開拓や生き残りを目指すオープンワールドサバイバル。

今回公開された映像には、ノリノリなハードロックBGMとともに同作の戦闘や探索などのプレイ風景が収められており、過酷な火星の環境や熾烈な戦いを繰り広げる主人公たちの様子が確認できます。

そんな『Memories of Mars』はWindows向けに3,090円で早期アクセス配信中。
なお、6月13日まではスペシャルプロモーションとして10%オフの2,781円で購入可能です。


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『リネージュ2』14年目の大分岐点へ。6月アップデートの内容を、実機プレイとともに訊く!

 【06//2018】

『リネージュ2』14年目の大分岐点へ。6月アップデートの内容を、実機プレイとともに訊く!


文・取材:カイゼルちくわ
エヌ・シー・ジャパンが提供するPC用オンラインRPG『リネージュ2』。
本作は日本でのサービスインから14年目を迎え、現在は新たな物語やシステムが随時追加されて変化し続ける“ライブサービス”と、サービスイン当初のプレイフィールを楽しめる“クラシックサービス”の2種で運営されている。

2018年6月7日、双方同時に大型アップデートが実施される。
今後の大きな分岐点となる要素も含まれているとのこと。
詳細を『リネージュ2』統括プロデューサーの新井友和氏に伺った。

実機でアップデート内容を実際にプレイすることもできたので、氏のお話とプレイインプレッションを交えてお伝えしていく。

豊富な追加のライブサービスと、大きな分岐のクラシックサービス
――まずは6月7日のアップデート概要を教えてください。

新井ライブサービスでは2017年10月に登場した“エティス バン エティナ”という大型レイドがありまして、そのエピッククエスト版に関連した“GATHERING of WOLDHEROES 光明のリオナ”と題したアップデートが実施されます。
そのほか、インスタントダンジョンのリニューアル、レイドボスについては新たな“極限戦”やボスアクセサリーの追加や狩場のリニューアルなども実施します。

新井クラシックサービスにおいては、ライブサービスとクラシックサービスの分岐点となるアップデートを行なうと以前より申し上げてきましたが、その到達点のひとつとなるアップデート“Aden Crossroad”が実施されます。

――分岐点というと、ライブとクラシックの間に大きな違いが生まれると?

新井新たに“属性システム”がクラシックサービスに導入されます。
すでにライブサービスにも属性システムは存在しますが、こちらのシステムは武器や防具に火・水・風・地・聖・闇の属性を付与し、5すくみから7すくみとなる、ダメージ計算式の単純な一要素です。
クラシックサービスではこれをさらに進化させ、関係がよりわかりやすい、4つの属性を用意しました。

新井この4属性は武器や防具ではなく、キャラクター自身に付与されるため、わずかにクールタイムこそありますが、UI上で自由に切り替えられます。
各属性は属性の専用狩り場で経験値を溜めることで1段階につきレベル10までパワーアップし、3段階まで育てられます。
段階をアップグレードするには、各属性のレイドボスの討伐クエストを攻略すると手に入るアイテム“進化石”が必要になります。

新井各属性のレイドボスも、クラシックサービスだけのオリジナルボスとなりますので、その点でも新鮮に楽しんでいただけるかと思います。
韓国ではすでに“Aden Crossroad”の内容は実装されていて、2回に分けてアップデートされました。
ユーザーの皆さんに成長要素と目標、目的となる要素を一度に押し付けず分ける必要があったのと、初めてのシステムとなるため、ある程度のテストが必要だったためです。

――対して、日本では一度に全要素を実装することになるようですが。

新井日本と韓国ではプレイヤーの皆さんの成長スピードが異なりますし、成長と目標を同時に設定しても問題はないだろうと判断したためです。
ただ、属性レイドボスについてはかなり手強い相手ですので、事前に属性を育成して、相反する抵抗力や攻撃力を上げつつ、ある程度の人数集まらなくてはならないとなると、少々たいへんかと思います。

――具体的には、どれくらいの人数が必要になりそうでしょうか。

新井1パーティーで9人編成のところを、2~4パーティーは集めることになりますが、それだけ集まっても難しいとは思います。
属性レイドボスはレベル70以上のカテゴリーに属する、最上位に近い敵となりますので。
ほかにも細かなアップデートはありますが、クラシックサービスのアップデードの軸となるのはこの属性システムと属性レイドのふたつですね。

――属性狩り場には懐かしい名前が並んでいますね。
エヴァの水中庭園とか。

新井そこには本来、水竜パプリオンがいるはずなんですよね。
韓国では2018年3月にパプリオンの存在を匂わせるような“クロフィン”アップデートが実施されました。
パプリオンはどうなんでしょうかね!?
日本のクラシックサービスでは、まだ地竜アンタラスしかボスとして登場していませんからね。
先の話にはなってしまうかと思いますが、楽しみにしていただければ。

サーバー改編の意図とは? プロデューサーの熱意を訊く
――アップデートとは別のお話になりますが、5月にライブサービスでサーバー改編が行なわれましたよね。

新井はい。
ライブサービスでは12サーバーを3サーバーに改編し、新サーバーをひとつ追加するという大きな変更をいたしました。
お客様のご要望に応えるため、というのがおもな理由です。
『リネージュ2』には100人規模で行なう大型レイドも多いんですね。
そこに参加者が集まりやすくするハードルの緩和と、野良パーティーの活性化ができれば、と考えました。

――サーバーの“改編”という表現には何か意図があるのでしょうか。

新井“改編”という単語には、昔のしがらみなどがすべてリセットされた状態で、いちから『リネージュ2』を楽しんでほしい、という願いも込めています。

――ただサーバーをくっつけるだけの話じゃありませんからね。
改編という言葉は、大げさではないかと思います。

新井昨今の技術的にはメガサーバーでチャンネル化する選択肢も出てきていますが、『リネージュ2』はさすがに14年前のゲームですので、根本から対応させるのはさすがに無理でして。

――開発当初はメガサーバー化なんて考慮していないでしょうしね。

新井まずはお客様に不便をかけないという大前提から考えた結果、ある程度の痛みを伴う改編となってしまうことは承知の上での決断となりました。
痛みというのは、やはり14年で培われたサーバーごとの文化を壊してしまう、という点が挙がるかと思います。

――データ的にはそのまま移動できても、プレイヤーの皆さんが生み出したサーバーごとの空気までは、さすがに持ち込めないですよね。

新井『リネージュ2』にはPvPやPKの要素もありますから。
PvPがあるからこそ生まれる楽しさというものもあります。
ただ、PvPをやっているところとは組みたくないとか、PvE専用サーバーを作ってほしいといったご意見はつねにいただいているのも事実です。

――PvPがある場所で、自然とプレイヤー同士でマナーやルールが生まれていく課程もオンラインRPGの醍醐味なんですよね。

新井改編後の各サーバーでは、サーバーごとの文化を1から作り直すため、いま現在は掲示板などにびっちりとルールが書き込まれているんですよ。
それこそ法律みたいに。
それを面倒くさいと感じるなら、『リネージュ2』には血盟戦システムがありますから、宣戦布告してPvPで決着という手段もあるわけです。
(先日行った)生放送の際にも質問が多かった点ですね。
あと、キャラクターが各サーバーに7体までしか作れないので、改編後にそれ以上の人数となる場合、レベルで優先順位をつけて削除されてしまうという点には、私としましては申し訳ないという気持ちでいっぱいでした。

――14年もプレイしていれば、全サーバーに99レベルのキャラクターがいる人もいたでしょうしね。

新井育成し直す場合も手慣れた人ならすぐ99レベルにはできます。
作り直しでは補えない部分は極力フォローさせていただきました。
オリンピアードの英雄維持回数の保存やアイテムなどですね。
あと、改編後にキャラクターの名前が被ってしまうこともありますので、名前の変更対応はいまも継続して行なっています。
お陰様で、いまのところプレイヤーの皆さんから大きなクレームの動きなどはなく、さらに改編前と改編後では数千人規模の新規や復帰者の皆さんが加わったため、接続者数は1.5倍から1.8倍まで増加しました。
思った以上の反響で、改編時のメンテナンストラブルなどもなく、胸を撫でおろすばかりです。


新井攻城戦とオリンピアードのシステムは止まっている状態でしたが、オリンピアードは6月1日、攻城戦も6月のアップデート後の6月17日に再開されます。
1回目の攻城戦はNPC所有から始まりますので、大事なスタートダッシュとして大いに盛り上がるかと思います。

――数千人規模の戦いになりますし、かなり重くなりそうですね(笑)。

新井それはもう、カックカクになると思います。
昔のPentium 4マシンで『リネージュ2』をプレイしていた時代のようになるんじゃないでしょうか。

――まさかいまの時代に、あのカックカクを体験することになろうとは……ある意味、懐かしいですね。

新井私も昔は渋谷のネットカフェで、超絶カックカクの攻城戦をずっとプレイしていました。
当時はネットカフェのマシン以上のスペックのマシンなんて滅多にありませんでしたから、これがスタンダードだったんですよね。
もちろん、いまはUIや同時表示の環境設定などが大きく改善されていますので、設定次第でスムーズに動かすことも可能かと思います。

――当時、ゲームがカクカクしたときは、むしろ興奮していましたね。
そこまでの人数のプレイヤーが、同じゲームをプレイしているんだなぁと目に見えてわかりますから。

新井サーバー改編後のいまは全盛期を彷彿とさせる状況ですね。
プレイヤーの皆さんが、いちから楽しみ、がんばってくださっているのを運営側としては維持、還元しつつ、イベントなど新たな楽しみもどんどん提供していければと考えています。

『リネージュ2』昔と未来のお話。
なぜ新サーバーは1レベルスタートだったのか

――ちなみに、いまのプレイヤーの年齢層はどのようになっていますか?

新井ライブサービスでは、プレイヤーの皆さんの平均年齢は40歳前後です。
クラシックサービスでは、35歳前後となっています。
もちろん若いプレイヤーの方もいらっしゃるんですが、10代のプレイヤーさんは少ないですね。
ライブサービスはいまは新サーバーだと基本無料でプレイできるということで、そちらでの年齢層はまったく異なります。

――クラシックサーバーの方は、安定して30代以上が中心となっている感じですかね。

新井クラシックサービスは昔ながらの歯ごたえのある『リネージュ2』がプレイできるサービスですので、年齢層は高めになりがちですね。
血盟戦も活発なので、PvPを嫌うプレイヤーさんが避けるというのもあります。

――昔ながらのMMOならではのエモさを求める層は、確実に存在しますからね。
そこに新たなシステムや戦いが実装されるとなると、かなり興味が湧いてきます。

新井突然PKされたり、街でそのことをほかのプレイヤーに話したらPKKに向かってくれたりするあたりですね。
いまどきでは感じ取れないエモさかも知れません(笑)。
ただ、いろいろなプレイヤーさんに話を聞いてみるとPK側の心理というのも教えていただけることがありまして。
俺ツエーをやりたいというだけでなく、「なぜお前はそんな貧弱な状態でこんな狩り場にいるんだ」と教えてあげたい、みたいな人も意外といるんです。
単なる嫌がらせでやっているという人はむしろ少ないんですよね。

――話してみると、案外ちゃんとしている人っていますよね。

新井初心者に将来の敵、ライバルに育ってほしいと考えている人もいますね。
バトルマンガのような話ですけど、実際にいるんですよ。
現実では楽しめないロールプレイですね。
ただ、こうした話があってもやはりPvPを受け入れられないというプレイヤーさんも多いことは確かなのですが、『リネージュ2』はなんでもできるからこその『リネージュ2』だと私は考えておりますので、それを制限することは今後もないかと思います。

――そこがなくなってしまうと、それこそコンシューマーゲームと変わらないでしょうしね。
コンシューマーとはまた別の盛り上がりにこそ、期待しています。

新井改編後はお陰様で盛り上がっておりまして、そこにアップデートの情報も入ってきて、皆さん必死に経験値2倍の期間中にレベルアップしているところですね。
経験値といえば、ライブサービスでは経験値テーブルに日本独自の調整を入れ、育成しやすい環境を作ろうとしております。
基本無料でプレイできる新サーバーもオープンした運営側の意図としては、新たに来てくださったプレイヤーの皆さんが流入先に困ったり、古参の人と一緒にコミュニケーションを取りつつ楽しむのは難しかったりといった場合もありますから、新規・復帰の方の受け口にもなっています。

――いきなり古参の皆さんと肩を並べるのは抵抗もあるでしょうしね。
興味が出てきてから、改めて古参サーバーでプレイしてみてもいいわけですし。

新井無料期間は2018年7月31日までなんですが、経験値ボーナスなどもあるため、いまの段階ですでにレベルがかなり上がった方も多く、無料期間が終わった後は、そのまま他サーバーと同じ軌道に乗っていくかと思います。
若い新規プレイヤーと、それを導きたい古参の皆さんとで盛り上がったり、新たな楽しみかたも体験してみていただきたいですね。

――親子で『リネージュ2』を楽しむ、なんてのもおもしろそうですね。

新井また、『リネージュ2』には“次元攻城戦”という全サーバー対抗の攻城戦が用意されています。
新サーバー・パプリオンの皆さんでも参加できるような育成プログラムが組まれていますが、装備の差はいかんともしがたい状態です。
バランス調整も進めていますが、すべてに行き届くほどではないかと思います。

――がんばってきたほかのサーバーの皆さんにいきなり新サーバーが追いつくというのもおかしいでしょうしね。

新井ほかのタイトルをプレイすることも多くありますが、ほかでは全プレイヤーが同じレベルに調整されたり、最初から高レベルのキャラを作成できるシステムがあるんですよね。
『リネージュ2』にも改編前には“ヴァルタス騎士団”という同様のシステムがありました。
でも、新サーバーではこれらのシステムは導入しませんでした。

――そのため、新サーバーではいちからキャラクターを育成しなくてはならなくなりましたが……。

新井理由としましては、レベル1からコミュニケーションをとっていくからこそのオンラインRPGだから、という考えがあります。
『リネージュ2』では育成のハードルが高いため、85レベルからスタートできるようにした方がいいのでは、という意見も私の方へ多くもらったのですが、やめましょうと。

――たしかに、成長過程も楽しんでこそのオンラインRPGだとは思います。

新井ジャンプアップのシステムを入れなかったことで、新サーバー・パプリオンでは血盟などのコミュニティーが広がっていまして、血盟に入る方も想定以上に多い状態です。
新サーバーのオープンから1週間ほど観察したところ、当初は皆さん、血盟には入らないんですよね。

――様子見しているわけですね。

新井ただ、オープン後初の土日となると、血盟が作られてその方針が決まっていって、そんな血盟なら入ってみよう、という方が一気に増える。
接続者数自体も日に日に増えているんです。

――なるほど、いい傾向ですね。

新井さらに、新サーバーではライブサービスのアップデートがすべて他サーバーと同様に実施されます。
また、オリンピアード関連の新たな大きな動きも検討されておりまして、詳細はまだお話しできませんが、ほかにもさまざまな施策を検討しています。
楽しみにしていただければと!

両サービスの他アップデートをまとめてチェック!
以下、インタビュー当日に実際にプレイできたものも含めて、ライブサービスとクラシックサービス、それぞれの2018年6月7日アップデートの要素をダイジェストで紹介していく。
多岐に渡るコンテンツの中で気になるものがあれば、ぜひ実際にプレイして確かめてみてほしい。
・ライブサービス:新規エピソードクエスト
“アスタチン精製所”“ヘリオス:没落した皇帝の玉座”“エティナ大神殿インスタントダンジョン”の3つを対象とした、セブンサイン最終章が展開する。
このエピソードクエストを完了すると、新たに1パーティー向けのエティナ大神殿インスタントダンジョンに挑めるようになる。

・ライブサービス:新狩り場の追加とリファイン
ライブサービスに追加される新狩り場“アスタチン精製所”(入場制限なし、推奨レベル103~105)では、キャラクターの特性やソロ、パーティーといったプレイ形式に合わせて選べるエリアが複数用意されている。
狩りを続けていると一定確率で“アスタチン エネルギー”が発声し、ソロ専用のレイド(3種類からランダム)に挑戦できるようになる。

もうひとつ、いままで目立たなかった狩り場“サイレントバレー”にはリファインが実施され、デーモン族のノンアクティブモンスターが主体の狩り場に生まれ変わる。
推奨レベルは95~96だ。
巨人族と魔法生物で構成されていた以前と比べ、効率のいい狩り場になるとのことだ。
・ライブサービス:新規インスタントダンジョン追加&リファイン
上記のエティナ大神殿に加えて、新たなインスタントダンジョンとして“フレヤ極寒戦”、“フリンテッサ:最後の王陵”、“ヘリオス:没落した皇帝の玉座”の3つのインスタントダンジョンの追加とリファインが行なわれる。
なお、フレヤとフリンテッサからは、新アクセサリーの天使のネックレスを入手できる可能性がある。

・ライブサービス:“胞子の海”の大幅リファイン
胞子の海のマップが大きくリファインされ、ソロ向け、パーティー向け、レイドエリアの3つで構成される、推奨レベル106以上の高難度マップとなった。
フィールドレイドの“オルフェン”にも大きな変更が入り、天使のイアリングをまれに手に入れられるようになっている。

・ライブサービス:勢力拡張
勢力ランクと勢力クエストが拡張され、新規のデイリークエスト2種と、1回限りのクエスト3種が追加される。
さらに新たに“勢力レイド”が追加され、その討伐報酬として勢力の友好度を上げられるようになった。

・ライブサービス:その他
上記のほかにも、さまざまなインスタントダンジョンやレイドボスなどに細かな調整が入る。
その内容は、以下の通りだ。

シーレンの祭壇
(入場レベルを101から103レベルに調整、入場レベルの上昇に伴いモンスターのレベルをアップ)
メッサリア城砦内郭
(入場レベルを低下、メッサリア城砦外郭と同じ100レベルに調整)
エンブリオ軍団指揮所
(一部モンスターの攻撃力とスキル使用確率の低下)
ミスティック酒場
(各ボスの攻撃力と防御力の低下)
スパシア極限戦
(入場レベルを103から104レベルへ調整)
ワールドレイド エティス バン エティナのバランス調整
(ボスを含むすべてのモンスターのバランス調整)
経験値テーブルの調整
(99レベル以降の経験値テーブルの緩和が行なわれ、より育成しやすく調整)
・クラシックサービス:セブンサイン
前回のアップデートで追加されたセブンサインダンジョンの一部に引き続き、ライブサービスではおなじみの“リリス”と“アナキム”が登場する。
また、封印されていたダンジョン“凶星のカタコム”と“使徒のネクロポリス”が実装される。

・クラシックサービス:ザケンインスタントダンジョン
前回実装されたアンタラスのインスタントダンジョンに続き、ザケンのインスタントダンジョンが追加される。
1週間に1回挑戦できるこちらのダンジョンで出現するザケンは、ワールドレイドと行動こそ同じだが、攻撃力と防御力は低くなっている。

・クラシックサービス:ゴダード領地開放
“ゴダード領地”の4つの狩り場が開放され、いずれも78~82レベルの高レベル向けの狩り場となっている。

・クラシックサービス:スキルバランス調整
さまざまなスキルにバランス調整が入り、基本的には上方修正ばかりとなっているため、各キャラクターとも今までよりも戦いやすくなっている。
こちらは非常に多岐に渡るため、公式サイトでチェックしていただきたい。


Lineage(R) II and Lineage II Epic tale of Aden (TM) are registered trademarks of NCSOFT Corporation. Copyright (C) NCSOFT Corporation.
NC Japan K.K. was granted by NCSOFT Corporation the right to publish, distribute and transmit Lineage(R) II in Japan. All rights reserved.


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「第25回 FUKUOKA ゲームインターンシップ」の参加募集受付開始

 【06//2018】

「第25回 FUKUOKA ゲームインターンシップ」の参加募集受付開始


福岡ゲーム産業振興機構(GFF、九州大学、福岡市)は、企業内で実際のゲーム制作について学び体験する「第25回 FUKUOKA ゲームインターンシップ」の参加募集受付を6月22日まで行なっている。
インターンシップ期間は8月上旬から8月下旬まで。

インターンシップは、参加者に福岡・九州のゲーム企業のことを知ってもらい、プロのクリエイターからの直接指導のもと、ゲーム制作の流れや求められる能力などを学んで、将来ゲーム企業に就職するための具体的なイメージ形成を促すことを目的に開催される。
同時に、受入企業においては、優れた人材を見いだし、その育成・獲得を目指す。

■「第25回 FUKUOKAゲームインターンシップ」実施概要
募集締切:6月22日必着
実施期間:8月上旬~8月下旬
応募対象:ゲームクリエイターを”本気”で目指している年齢18歳以上の人
□受入予定企業(全11社)

ガンバリオン/クロスアフィニティー/サイバーコネクトツー/デジタルハーツ/ペガサスジャパン/レベルファイブ

アルティ/タウンファクトリー/フロム・ソフトウェア福岡スタジオ/ポリフォニー・デジタル/ユニコーンジャパン
□特徴
・プロからの直接指導
・宿泊費の一部助成
・行政のバックアップ
・ブログで過去の様子が分かる
Copyright ©2010 GFF GAME FACTORY'S FRIENDSHIP.


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「PSO2」、ソニックがロビーに登場する「EP5」アップデートを実装

 【06//2018】

「PSO2」、ソニックがロビーに登場する「EP5」アップデートを実装


セガゲームスは、プレイステーション 4/Nintendo Switch/Windows/PlayStation Vita用オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2(以下、PSO2)」において、EPISODE5春の中規模アップデート「美しき四天と無限の世界」Part3を6月6日に実装した。


今回のアップデートでは、期間限定シーズンイベントとして、ソニックがロビーに登場するほか、新たなクエストタイプとなる新エンドレスクエスト「無限連戦:追憶の彼方へ」が配信される。
さらに「ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト(以下P3D)」と「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト(以下P5D)」とコラボレーションしたダンスライブも開催される。

■期間限定でソニックがロビーに登場
今年もソニックと仲間たちのオブジェがいっぱいの「ソニックロビー」が6月27日までの期間限定で登場する。
ショップエリアに配置されているリングを全部集めると、中央の大きなソニックに変化が。
ソニックになりきって颯爽とロビーを駆け抜けながらリングを集めてみよう。

■期間限定緊急クエスト「雨風とともに2018」配信
7月4日まで、期間限定の季節緊急クエスト「雨風とともに2018」が配信される。
「雨風とともに2018」は毎年恒例の、雨に包まれた森林の調査が目的のクエスト。
今年は、制限時間一杯までエネミーを撃破するクエストとしてリニューアルしている。

クエストポイントを溜めると「Mr.アンブラ」が登場。
さらに多くためればためるほど、レアエネミーやブーストエネミーが出現しやすくなる。
エネミーは、原生種やダーカーがメインで出現する。
エマージェンシートライアルをクリアすることでクエストポイントがたまり、クエスト内の展開が変化していく。
特殊な二つ名を冠したボスエネミーや高レベルエネミーに出会えるかもしれない。
新たなアイテムも入手可能。

□期間限定エネミー「フログ・ラッピー」
今年も「フログ・ラッピー」が期間限定で再登場する。
雨に濡れたあじさいの季節や、カエルのような格好が特徴。
レアなアイテムをドロップすることもある。

□コレクトファイル「雨風2018コレクション」が新たに追加
新たなレアリティ★13武器の「マルス」シリーズや、ポップルとレドランのレアリティ★13エッグが登場する。
期間限定緊急クエスト「雨風とともに2018」に挑戦すれば、報酬が入手可能。


・マルスデルウォッグ
異界の因子を触媒に生み出された混沌の自在槍。
溢れ出す力は心を狂わせ二刀の鞭刃により破滅へ導くという。

・マルスメガウォーガ
異界の因子を触媒に生み出された混沌の鋼拳。
溢れ出す力は心を狂わせ6枚の小刃により破滅へ導くという。

・マルスレガルス
異界の因子を触媒に生み出された混沌の長銃。
猛る力は心を狂わせ創られる弾丸により破滅へ導くという。

・マルスディアズス
異界の因子を触媒に生み出された混沌の双機銃。
猛る力は心を狂わせ光弾を放つ結晶により破滅へ導くという。

・マルスエストゥール
異界の因子を触媒に生み出された混沌の長杖。
湧き上がる力は心を狂わせ長大な矛により破滅へ導くという。

・マルスヴェルハール
異界の因子を触媒に生み出された混沌の短杖。
湧き上がる力は心を狂わせ斧が如き刃により破滅へ導くという。

・マルスザンショウ
異界の因子を触媒に生み出された混沌の抜剣。
みなぎる力は心を狂わせ冴えわたる刃により破滅へ導くという。

・マルスヴォルザーグ
異界の因子を触媒に生み出された混沌の飛翔剣。
みなぎる力は心を狂わせ二刀の刃により破滅へ導くという。




■期間限定ビンゴ「レイニー2018ビンゴ:表&裏」
期間限定緊急クエスト「雨風とともに2018」に合わせて「レイニー2018ビンゴ」が6月6日から7月4日までの期間限定で配信される。

目標は、同クエストに出現するエネミーの撃破などが中心になっている。
コンプリートを目指しつつ「レオンティーナ証書」や武器迷彩「*テルテルッピー」などの報酬アイテムを手に入れよう。

□ビンゴ報酬:武器迷彩
□ビンゴ報酬:進化デバイス■新たなクエストタイプ「エンドレスクエスト」を配信
新エンドレスクエスト「無限連戦:追憶の彼方へ」が配信される。
難易度の高いコンテンツで、最大4人で参加可能なマルチパーティークエストで、制限時間内に高いスコアの獲得を目指す。
メインクラスのレベルが70以上でクエストが解放される。

クエストはチャレンジクエストのように、複数のミッション(エリア)で構成されており、プレイする度にミッションの順番が変化する。
ミッション内では「ミッションオーダー」がランダムに発生し、オーダーを成功する事で、スコアや制限時間を延ばす事が可能。
制限時間を延ばしつつ、より先のミッションに進み、ハイスコアを目指していく。

ミッションオーダーを達成する事で、一時的にプレーヤーが強化される「サクセスバフ」も稀に発生する。
逆に、敵が強化される「ミッションアクシデント」も発生するため要注意だ。
特定数のミッションをクリアするとインターバルエリアが出現し、回復アイテムの購入が可能。
消費したアイテムを補充できる。

ミッションアクシデント同様、エネミーのHP・攻撃力の上昇や、プレーヤーの回復力が低減する。
難度ごとに1周のミッション数も変化するが、ある法則に気づけば1周の数がわかるかも……。

クエストの難度はベリーハード以上になっている。
難度別に出現するミッションの種類が変化するため、難しいと思ったらベリーハードから徐々に難度を上げたり、自信があるプレーヤーはエクストラハードで完全クリアに挑戦してみよう。
エクストラハードの最後には特別なミッションが存在するという。

なお、ハイスコアは条件別・難易度別に保存される。
条件については1人で挑む「ソロ」と、パーティーを組んだ4人が全て違うクラスを使った「クラス別4人」、人数やクラスを問わない「フリー」の3種類が準備されているため、自分に合ったプレイスタイルでハイスコアを目指す。
「さぁいざ行かん、追憶の彼方へ!」

■「P3Dコラボライブ」と「P5Dコラボライブ」を開催
人気RPG作品「ペルソナ」のスピンオフ・ダンスゲーム「ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト(P3D)」と「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト(P5D)」とのダブルコラボレーションがダンスライブで実現した。

コラボでは、ペルソナのキャラクターたちがアークスシップに登場し、スタイリッシュかつクールなダンスを披露する。
今回のライブはダンスライブとなっているので、リズムゲームも楽しめる。
ステージライブ中に表示されるUIは、オリジナルのゲームをモチーフにしたものになっているこだわり仕様で、「P5D」と「P3D」とでそれぞれ違う楽曲のライブが単独で開催される。

同じ楽曲のライブでも、条件によってはステージに登場するメンバーが変化するという。
コラボ期間内にライブイベントが発生した際はショップエリアへと足を運ぶといいだろう。

「P3Dコラボライブ」と「P5Dコラボライブ」の両方に参加すると、「ペルソナ5」の人気キャラクター「モルガナ」を模した「モルガナスーツ」が獲得可能だ。
「ペルソナ」の世界で活躍した魅力のあるキャラクターたちと一緒に、スタイリッシュなステージライブが楽しめる。

□「P3Dコラボライブ」
□「P5Dコラボライブ」
□称号報酬:男女共通ファッションスーツ
■新ACスクラッチ「ダンシングナイトステージ」登場
ACスクラッチが更新され、新ACスクラッチ「ダンシングナイトステージ」が配信される。
「ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト」と「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト」のキャラクターたちのアバターアイテムやダンス系ロビーアクションに加え、マグ進化デバイスやミュージックディスクなどが登場する。

特にコラボロビーアクションは6種類あり、クール系からセクシー系まで幅広いダンスが揃っている。
ヘアスタイルも、コスチュームにあわせて7種類が用意されている。
好みのデザインでゲームが楽しめる。
今宵はステージで華麗に舞い踊り、フロアの視線を独り占めだ。

□ACスクラッチ:全種族男性コスチューム
□ACスクラッチ:全種族女性コスチューム
□ACスクラッチ:全種族女性アウターウェア
□ACスクラッチ:全種族女性ベースウェア



□ACスクラッチ:ロビーアクション
「P3D」と「P5D」のコラボロビアクも配信される。
各シリーズの楽曲に合わせたキャラクターのダンスを再現しており、同時に配信されるコスチュームに着替えれば、本物さながらに踊れる。

・413「P3Dダンス1」

・414「P3Dダンス2」

・415「P3Dダンス3」

・416「P5Dダンス1」

・417「P5Dダンス2」

・418「P5Dダンス3」

■FUNスクラッチにアイテム追加

©SEGA
©ATLUS ©SEGA All rights reservesd.


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『ファンタシースターオンライン2』6月6日のアップデートで、『P3D』&『P5D』とのダブルコラボが実施!

 【06//2018】

『ファンタシースターオンライン2』6月6日のアップデートで、『P3D』&『P5D』とのダブルコラボが実施!


セガゲームスは、2018年6月6日に行われる『ファンタシースターオンライン2』のアップデート情報を公開。
期間限定の緊急クエストなどが実装されるほか、『ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト』&『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』とのコラボイベントも開催される。
これらを含めた、今回のアップデートの注目ポイントをまとめてみた。
2018年6月6日アップデート“美しき四天と無限の世界 Part3-1”の見どころ
ロビーがソニック仕様に!
今年もソニックと仲間たちのオブジェがいっぱいの“ソニックロビー”が2018年6月7日までの期間限定で登場!ショップエリアに配置されているリングを全部集めると、中央の大きなソニックに変化が!?ソニックになりきって颯爽とロビーを駆け抜けながらリングを集めてみよう!

期間限定緊急クエスト“雨風とともに”がリニューアル!
この時期の定番と言える期間限定緊急クエスト“雨風とともに”がリニューアルされ、制限時間いっぱいまでエネミーを撃破するクエスト“雨風とともに2018”として登場。
エネミーは原生種やダーカーがメインで出現。
エマージェンシートライアルをクリアーすることでクエストポイントが溜まり、クエスト内の展開が変化するぞ。
クエストポイントを溜めると“Mr.アンブラ”が登場し、さらに多く溜めるほど、レアエネミーやブーストエネミーが出現しやすくなる。
特殊な二つ名を冠したボスエネミーに出会えるかも?★14武器を始めとした、珍しいアイテムのドロップにも期待できるようだ。

<エネミードロップ:★14武器>
・ラディウスアルカ
グリップ以外がすべてフォトンでできた特殊な強弓。
グリップを強く握ることで十字に展開し、強力な一撃を放つ。
<コンテナドロップ:コスチューム>
・グリーンラッピースーツ・ミニ
ふわふわでかわいいラッピーの姿に虜になったメンバーが作り上げた服。
新緑のようなグリーンが特徴。

また、当クエストに合わせて、コレクトファイル“雨風2018コレクション”や、期間限定ビンゴ“レイニー2018ビンゴ”も実施される。
クエストでのドロップも狙いつつ、これらの報酬アイテムもゲットしよう。

新クエスト“エンドレスクエスト”が実装
新しいクエスト形態の“エンドレスクエスト”。
その第一弾“無限連戦:追憶の彼方へ”が配信開始!制限時間以内に高いスコアを獲得することを目的とした最大参加人数4人のマルチパーティークエストだ。
クエストはチャレンジクエストのように、複数のミッション(エリア)で構成されており、プレイするたびにミッションの順番が変化する。
ミッション内では“ミッションオーダー”がランダムに発生。
オーダーを成功することで、スコアや制限時間を延ばすことが可能だ。
制限時間を延ばしつつ、より先のミッションに進み、ハイスコアを目指そう!なお、本クエストはメインクラスのレベルが70以上で解放される。

『P3D』&『P5D』コラボライブ開催!
大人気RPGのスピンオフ・ダンスゲーム、『ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト』、『ペルソナ5 ダンシング・スターナイト』とのダブルコラボがダンスライブで実現!ペルソナのキャラクターたちがアークスシップに登場し、スタイリッシュかつクールなダンスを披露!今回のライブはダンスライブとなっているので、リズムゲームも楽しめる。
ステージライブ中に表示されるUIも、オリジナルのゲームをモチーフにしたものになっているこだわり仕様だ!『P5D』と『P3D』でそれぞれ違う楽曲のライブが単独で開催!同じ楽曲のライブでも、条件によってはステージに登場するメンバーが変化するらしい。
コラボ期間内にライブイベントが発生した際はぜひ、ショップエリアへと足を運ぼう!
また『P3D』コラボライブ、『P5D』コラボライブの両方に参加すると『ペルソナ5』の大人気キャラクター“モルガナ”を模した“モルガナスーツ”がもらえるようだ!ペルソナの世界で活躍した魅力のあるキャラクターたちといっしょに、スタイリッシュなステージライブを楽しもう!

新ACスクラッチ“ダンシングナイトステージ”
『P3D』、『P5D 』とのダブルコラボが決定!ACスクラッチでは、両タイトルのキャラクターたちのアバターアイテムやダンス系ロビーアクションに加え、コラボマグやミュージックディスクなどが配信される。
とくにコラボロビアクは6種類と、過去にないほど多く登場し、クール系からセクシー系まで幅広いダンスが揃っている。
コラボヘアスタイルも、コスチュームに合わせて7種類も用意されているので、好みのデザインが見つかること間違いなしだ。

<ACスクラッチ:全種族男性コスチューム>
・結城理の制服
小中高一貫校の私立月光館学園高等部の生徒である結城理の制服を模した衣装。
携帯音楽プレーヤーが特徴。
<ACスクラッチ:全種族女性コスチューム>
・奥村春の制服
都会の学校、秀尽学園高校の生徒奥村春の制服を模した衣装。
ニットとタイツがオシャレ。

・エリザベス・レプカ
“ベルベットルーム”の住人であるエリザベスの服を模した衣装。
エレベーターガールのようなデザイン。
<ACスクラッチ:全種族女性アウターウェア>
・アイギス・レプカ[Ou]
桐条グループが開発した対シャドウ特別制圧兵装である
アイギスを模した衣装。
<ACスクラッチ:全種族女性ベースウェア>
・アイギス・レプカ[Ba]
・アイギス・レプカB[Ba]
・岳羽ゆかりの制服[Ba]
・桐条美鶴の制服[Ba]
<ACスクラッチ:ロビーアクション>
『P3D』、『P5D』のコラボロビアクも配信される。
各シリーズの楽曲に合わせたキャラクターのダンスを再現しており、同時に配信されるコスチュームに着替えれば、本物さながらに踊れるぞ!
・413「P3Dダンス1」
・414「P3Dダンス2」
・415「P3Dダンス3」
・416「P5Dダンス1」
・417「P5Dダンス2」
・418「P5Dダンス3」
<ACスクラッチ:進化デバイス>
・進化デバイス/モルガナ


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Team17がE3 2018出展ラインナップを発表―サンドボックスRPGやサバイバルFPSなど

 【06//2018】

Team17がE3 2018出展ラインナップを発表―サンドボックスRPGやサバイバルFPSなど


魅力的なインディーゲームを世に送り出しているゲームレーベルTeam17は、来るE3 2018の出展ラインナップを発表しました。
SFサバイバルFPSやサンドボックスRPGなど、様々な作品が登場します。

大きな写真で詳しく見る

『Genesis: Alpha One』(コンソール版の初ハンズオン)
ローグライト、FPS、宇宙船構築などのジャンルを融合。
ランダムに生成された宇宙を探索し、資源の収穫、エイリアンの撃退、新しい乗組員のクローン生成などを行います。
2018年にPC/PS4/Xbox Oneで発売予定。

『PLANET ALPHA』
幻想的な雰囲気の横スクロールプラットフォーマーアドベンチャー。
独創的なパズルやステルスメカニクス、ユニークなアートスタイルなどを組み合わせている。
2018年PC/PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチで発売予定。

『Mugsters』
アクション満載、ファストペースのカオスパズル。
乗り物や環境トラップ、爆発物を駆使して敵を出し抜き、脱出を目指す。
2018年にPC/PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチで発売予定。

『My Time at Portia』(コンソール版の初ハンズオン)
『どうぶつの森』『牧場物語』『ダーククロニクル』からインスピレーションを受けた、ポストアポカリプス世界の3DサンドボックスRPG。
木の伐採、ハーブの収集、遺跡の発掘、庭園の拡大などを行い、ワークショップを蘇らせる。
現在Steam早期アクセス中。
正式版は2018年にPC/PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチで発売予定。


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