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<無双OROCHI3>コーエーテクモの人気アクションゲーム最新作 PS4とスイッチ版は9月27日発売

 【10//2018】

<無双OROCHI3>コーエーテクモの人気アクションゲーム最新作 PS4とスイッチ版は9月27日発売


「無双OROCHI」シリーズは、一騎で多数の敵をなぎ倒すアクションが特徴の人気ゲーム「無双」シリーズの一つで、中国・三国志を舞台にした「真・三國無双」と、日本の戦国時代を舞台にした「戦国無双」の両シリーズのキャラクターが戦ったり、協力したりするアクションゲーム。
最新作「無双OROCHI3」では、シリーズ最多となる170体のキャラクターが登場する。


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第二次大戦カードゲーム『Third Front: WWII』「いつか必ず「Third Front: WWII Asia」を作りたいと思っています」

 【10//2018】

第二次大戦カードゲーム『Third Front: WWII』「いつか必ず「Third Front: WWII Asia」を作りたいと思っています」 


気になる新作インディーゲームの開発者にインタビューする本企画。
今回は、Hamsters Gaming開発、PC向けに4月6日リリースされた第二次大戦カードゲーム『Third Front: WWII』開発者へのミニインタビューをお届けします。

大きな写真で詳しく見る
本作は、第二次世界大戦を舞台としたカードゲーム。
軍の指導者となり、歴史を書き換えるため他国へと侵略して行きます。
ストラテジー要素とカードゲーム要素の組み合わせという斬新なシステムでありながら、軍を強化し、領地を広げて行くというシンプルさが特徴です。
日本語にも(機械翻訳レベルであるものの)対応済み(※)。

『Third Front: WWII』は820円で配信中。

※日本語訳のクオリティについて編集部が指摘したところ、謝罪とクオリティ向上のため直ちに翻訳会社の変更を含む検討を始めるという回答をいただいています。

――まずは自己紹介をお願いします。

Mihail:こんにちは、(Hamsters Gamingの)CEOのMihailです。
私たちはウクライナのドニプロを拠点としています。

――本作はいつどのようにして開発が始まったのでしょうか?
Mihail:私たちがゲーム開発を開始したのは6年前になりますが、そのほとんどがモバイル向けでした。
PC向けのゲーム開発を始めたのは数ヶ月前からになり、本作の開発は4ヶ月前に開始しました。
Steamでリリースするタイトルは本作で2作目となります。

本作のタイトルは突然決まったもので、友人のDmytroが私に「Third Frontにしない?なんか響がカッコいいから」ということで決定しました。
他には「Battle for Europe」「Capture Europe」「Liberate Europe」などの案がありました。

本作のアートはデザイナーたちが好きに作り出したものです。
通常私がアートスタイルを決定し、デザイナーたちに描いて欲しい物を注文するのですが、本作の開発においては私は口を出さず、彼らに任せることにしました。
次回作ではまた自分ですべて決めてみようと思っています(笑)。

――本作の特徴を教えてください。

Mihail:本作ではソビエト連邦、ドイツ、連合軍から一つ選び、軍を率いて戦うこととなります。
都市に攻め込むだけでなく、占領した後の守備も大事ですし、歩兵や戦車だけでなく、艦隊の指揮も重要です。

本作には新しくユニークな要素が多いと思います。
私たちの開発するゲームはどれも、巨大な実験みたいなものなのです。

――本作が影響を受けた作品はありますか?
Mihail:数年前、私は様々なボードゲームを遊んでいましたので、部分的にそれらいくつかのボードゲームから影響を受けています。
しかしたくさんの要素を追加しすぎたため、それらの名残を本作の中で見ることはできないでしょう。

――最後に日本の読者にメッセージをお願いします。

Mihail:日本のプレイヤーの方たちから、これほどサポートをいただけるとは思ってもいませんでした。
いつになるかはわかりませんが、いつか必ず「Third Front: WWII Asia」を作りたいと思っています。
ありがとうございました。

――ありがとうございました。


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『スプラトゥーン2』第13回フェスの結果が発表!残念ながらヒメ3連勝ならず

 【10//2018】

『スプラトゥーン2』第13回フェスの結果が発表!残念ながらヒメ3連勝ならず


任天堂は、ニンテンドースイッチ『スプラトゥーン2』における第13回フェスの結果を発表しています。


『スプラトゥーン2』は、Wii U『スプラトゥーン』の続編となる対戦アクションゲームです。
イカたちがさまざまなブキを使ってナワバリを奪い合うバトルはそのままに、新たなブキ・ギア・ステージなどが登場するゲーム内容になっています。

今回は、2017年6月9日15時~10日15時に実施されたフェス「どっちがかわいい? ハローキティ vs マイメロディ」の結果が明らかに。
フェスは特定のお題に従ってふたつの陣営に別れて戦うというイベントで、これまで「マックフライポテト vs チキンマックナゲット」「からあげにレモンかける? レモンかける vs レモンかけない」といったお題で実施されました。

第11回・12回・13回はサンリオとのコラボによる全3戦のトーナメントフェスが実施。
ついに最後となる決勝戦で勝利したのはマイメロディ派でした。
得票率は61.40%:38.60%とハローキティ派のほうが多数派でしたが、ソロ勝率は49.59%:50.41%、チーム勝率は49.07%:50.93%と、よくある「多数派のヒメが勝率負け」という結果になりました。

前回・前々回で連勝を果たしたヒメですが、決勝戦では残念ながら敗北してしまいました。
これまであったように、やはり人数がどちらかに偏るとそちらが勝率で負けやすいという傾向があるようです。

■第13回フェス「どっちがかわいい? ハローキティ vs マイメロディ」結果
投票率:61.40%:38.60%
ソロ勝率:49.59%:50.41%
チーム勝率:49.07%:50.93%
結果:ハローキティが1ポイント、マイメロディが2ポイント
『スプラトゥーン2』は発売中です。

(C)2017 Nintendo


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90年代風ゴリマッチョFPS『Hellbound』Kickstarterが目標金額達成!

 【10//2018】

90年代風ゴリマッチョFPS『Hellbound』Kickstarterが目標金額達成!


ホラーゲーム『Doorways』などを手掛けたデベロッパーSaibot Studiosは、5月に開始した『Hellbound』のKickstarterキャンペーンが目標金額を達成したことを明らかにしました。

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見事に目標の40,000ドルを達成した『Hellbound』は『DOOM』『Quake』『Duke Nukem 3D』『Blood』などの90年代のFPSにインスパイアされ、アクション!スピード!ゴア!グロテスク!をモットーにデカい銃を地獄で悪魔と戦います。
本作はUE4を採用しており、オーディオ面でも最新の開発技術を使用しているので、懐かしくも鮮やかになったクラシックFPSを体験することができます。

『Hellbound: Survival Mode』は今後もFree-to-Play作品として提供され、アップデートも随時行われる予定となっているので、クラシック風味なFPSをプレイしたい方はこの機会にダウンロードしてみてはいかがでしょうか。


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収録タイトルも判明!「NEOGEO mini」は今夏発売予定―100メガショックを手のひらに

 【10//2018】

収録タイトルも判明!「NEOGEO mini」は今夏発売予定―100メガショックを手のひらに


SNKは6月10日に行われたオンラインプレゼンテーションにおいて、SNKブランド40周年を記念した小型ゲーム機「NEOGEO mini」が今夏国内発売となることを発表しました。
「NEOGEO mini」の他に「NEOGEO mini INTERNATIONAL Ver.」が用意されており、収録タイトルが一部異なるそうです。

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「NEOGEO mini」収録タイトル
『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’94』※『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’95』『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’96』※『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’97』『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’98』『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’99』※『ザ・キング・オブ・ファイターズ 2000』『ザ・キング・オブ・ファイターズ 2001』※『ザ・キング・オブ・ファイターズ 2002』『ザ・キング・オブ・ファイターズ 2003』※『真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変』『サムライスピリッツ 天草降臨』『サムライスピリッツ零SPECIAL』『餓狼伝説スペシャル』『リアルバウト餓狼伝説』『リアルバウト餓狼伝説2 THE NEWCOMERS』※『餓狼 MARK OF THE WOLVES』『ワールドヒーローズパーフェクト』『風雲スーパータッグバトル』『龍虎の拳』『幕末浪漫 月華の剣士』※『幕末浪漫第二幕 月華の剣士~月に咲く華、散りゆく花~』『NINJA MASTER’S~覇王忍法帖~』『痛快GANGAN行進曲』※『メタルスラッグ』『メタルスラッグ 2』『メタルスラッグ 3』『キング・オブ・ザ・モンスターズ 2』『戦国伝承2001』『ショックトルーパーズ セカンドスカッド』『トップハンター ~ロディー&キャシー~』※『ニンジャコマンドー』※『バーニングファイト』※『サイバーリップ』※『ASO II -ラストガーディアン-』※『ティンクルスタースプライツ』※『ブレイジングスター』『トッププレイヤーズゴルフ』『得点王』『ジョイジョイキッド』※は「NEOGEO mini」にのみ収録

「NEOGEO mini INTERNATIONAL Ver.」収録タイトル
『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’95』『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’97』『ザ・キング・オブ・ファイターズ ’98』『ザ・キング・オブ・ファイターズ 2000』『ザ・キング・オブ・ファイターズ 2002』『真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変』『サムライスピリッツ 天草降臨』『サムライスピリッツ零SPECIAL』『餓狼伝説スペシャル』『リアルバウト餓狼伝説』『餓狼 MARK OF THE WOLVES』『ワールドヒーローズパーフェクト』『風雲スーパータッグバトル』『龍虎の拳』『幕末浪漫第二幕 月華の剣士~月に咲く華、散りゆく花~』『NINJA MASTER’S~覇王忍法帖~』『メタルスラッグ』『メタルスラッグ 2』『メタルスラッグ X』※『メタルスラッグ 3』『メタルスラッグ 4』※『メタルスラッグ 5』※『キング・オブ・ザ・モンスターズ』※『キング・オブ・ザ・モンスターズ 2』『戦国伝承2001』『ショックトルーパーズ』※『ショックトルーパーズ セカンドスカッド』『マジシャンロード』※『ラギ』※『ロボアーミー』※『クロスソード』※『ミューテイション・ネイション』※『ファイヤースープレックス』※『ブレイジングスター』『ラストリゾート』※『ゴーストパイロット』※『トッププレイヤーズゴルフ』『得点王』『フットボールフレンジー』※『ジョイジョイキッド』※は「NEOGEO mini INTERNATIONAL Ver.」にのみ収録
価格については現在最終調整中とのこと。
なお、かつてのNEOGEO CDのコントローラーを再現した「NEOGEO mini PAD」もブラックVer.とホワイトVer.の2種類で販売予定です。


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「ミニ64で絶対収録してほしいタイトルといえば?」結果発表―サードパーティー部門編

 【10//2018】

「ミニ64で絶対収録してほしいタイトルといえば?」結果発表―サードパーティー部門編 


任天堂が「N64」を商標出願したことから、「ミニファミコンやミニスーファミに続いて、ミニ64も登場するんじゃないか!?」という期待の声が高まっています。


この声を受けてインサイドでは、「ミニ64で絶対収録してほしいタイトルといえば?」をテーマに読者アンケートを実施していました。

今回の記事では、そのアンケート結果について「サードパーティーのタイトル(任天堂以外が発売したタイトル)」を対象に、投票数の多かったタイトルを数本ピックアップして紹介します。

また、「ファーストパーティーのタイトル(任天堂が発売したタイトル)」を対象としたアンケート結果についても別記事で紹介していますので、ぜひご覧ください。

◆がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~・~でろでろ道中 オバケてんこ盛り~・もののけ双六
※画像は『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』のものです。
サードパーティー部門で最も票を集めたタイトルは、コナミから発売された『がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~』、『がんばれゴエモン~でろでろ道中 オバケてんこ盛り~』、『ゴエモン もののけ双六』といった、『がんばれゴエモン』シリーズの64作品3作です。

寄せられたコメントには、「がんばれゴエモンシリーズは音楽も耳に残るものが多く、今の若い人は知らない人がきっと多いと思うのでその素晴らしさをぜひ知ってほしいです!」、「ゲーム内容がとてもよく、ゴエモンの世界を彩る音楽も素晴らしいものばかりで、今も心に残っています!」など、音楽面の素晴らしさを挙げているものが多く見られました。

また、ゴエモンインパクトに関するコメントも多数寄せられています。
中にはコマンドをまだ覚えている!というプレイヤーも。
濃いゲーム内容だっただけに、記憶にしっかりと残っているプレイヤーが多かったようです。

◆ワンダープロジェクトJ2 コルロの森のジョゼット
『がんばれゴエモン』に負けず劣らずの票を集めたのが、エニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売された育成シミュレーションゲーム『ワンダープロジェクト』シリーズの第2作目『ワンダープロジェクトJ2 コルロの森のジョゼット』です。

「育成型のゲームは異質の光を放っていた。
ロボットだけど女の子を育成するというゲームシステムは斬新だった」、「遊びとしての面白さが多い64のゲームの中で、数少ない感動モノ」といった風に、他の64ソフトとは一味違ったゲーム内容に注目したコメントが多く寄せられました。

ですが中には、「不人気なイメージが蔓延しててあまりプレイしなかった」という意見も。
当時のTVCMに問題があったと噂されていますが、果たして真相は何だったのでしょうかね。

◆スーパーロボット大戦64
※画像は『第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇』のものです
今でも高い人気を誇る『スーパーロボット大戦』シリーズ唯一の64作品『スーパーロボット大戦64』も多くの票を集めました。

様々なプラットフォームで発売されている『スーパーロボット大戦』シリーズのなかで、64で発売されたのがこの1本だけということもあり、「当時64を買いそびれて、スパロボの中でこれだけやってないのです」、「この当時のスパロボは殆ど全部やっていたのですが、当時ハードを持っていなかったためにプレイできなかったうちの1つです!」といったコメントが多く寄せられました。

また、衝撃のアルベルトVS東方不敗マスター・アジアという、様々な意味で似た者同士の2人によるバトルを見たいというコメントも。
夢の対決と言われているだけあって、同じことを思っているファンも多そうです。

次ページでは、さらに2作品を紹介!
◆ゲッターラブ!!ちょー恋愛パーティーゲーム
次に紹介するのは、ハドソンから発売された恋愛パーティーゲーム『ゲッターラブ!!ちょー恋愛パーティーゲーム』です。

「「対戦型」と「恋愛(女の子の奪い合い)」の掛け合わせが強烈な面白さを味合わせてくれる」、「ちょー恋愛パーティーゲームといった今までにないパーティーゲームだと思うので是非!」といった風に、パーティーゲームと恋愛ゲームを融合させたユニークなゲームシステムに注目するコメントが多く見られました。

「とにかくみんなで遊んで盛り上がった記憶があります」といったコメントからも分かるように、パーティーゲームとして大いに楽しまれた作品です。

◆悪魔城ドラキュラ黙示録・黙示録外伝
最後に紹介するのは、コナミから発売されたゴシックホラーアクションゲーム『悪魔城ドラキュラ』シリーズ初の3D作品である『悪魔城ドラキュラ黙示録』と、その外伝に位置する『悪魔城ドラキュラ黙示録外伝 LEGEND OF CORNELL』です。

「ドラキュラ初の3Dアクションゲームで隠れた名作だと思います。
操作性もきわどくかなり難しい」、「ハードというか時代に合わせた初TPSドラキュラ。
ぜひ他機種でも移植すべきだ」といった、初の3D化&TPS化に対するコメントが多く寄せられています。

また、「当時のゲームの中では珍しいオープンワールドでホラゲーというのも合わさって非常に衝撃を受けたゲームの一つでした!」というコメントも見ることができました。
筆者は本作をプレイしたことが無かったのですが、当時からオープンワールドのレベルデザインを取り入れているとは驚きですね。

「ミニ64で絶対収録してほしいタイトル:サードパーティー編」では、以上の5タイトルが投票されたタイトルの中でも多くの票を集める結果となりました。

やはり「マリオ」や「ゼルダ」といった有名所に比べると票数は少なめですが、コアなファンによるマニアックなタイトルの投票も多かったです。

また、初めの方でも紹介しましたが、「ファーストパーティーのタイトル(任天堂が発売したタイトル)」を対象としたアンケート結果についても別記事で紹介していますので、ぜひご覧ください。
さらに、以下に上記で紹介できなかった投票タイトルを一挙に記述しています。
こちらも合わせてご覧ください。

■「ミニ64で絶対収録してほしいタイトル:サードパーティー編」投票タイトル
『牧場物語2』、『巨人のドシン1』、『新日本プロレスリング 闘魂炎導2 ~the next generation~』、『ロックマンDASH 鋼の冒険心』、『実況パワフルプロ野球6』、『人生ゲーム64』、『ぬし釣り64』、『スノボキッズ』、『WWF No Mercy』、『おねがいモンスター』、『スターソルジャーバニシングアース』、『64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド』、『デュアルヒーローズ』、『ゆけゆけ!!トラブルメーカーズ』、『ファミスタ64』、『ぷよぷよSUN』、『ボンバーマン64』、『らくがきっず』、『新世紀エヴァンゲリオン』、『進め!対戦ぱずるだま 闘魂まるたま町』、『電車でGO!64』、『Conker’s Bad Fur Day(日本未発売)』


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『Sea of Solitude』2019年初頭発売へ

 【10//2018】

『Sea of Solitude』2019年初頭発売へ


本日のEA Playにて、EAは『Sea of Solitude』の発売時期を発表した。
2019年のリリース予定となっている。
Jo-Mei Gamesによる『Sea of Solitude』は、インディースタジオによる小型タイトルのパブリッシングを行うEA Originalsの次の作品となる。
Zoink Gamesの『Fe』やHazelightの『A Way Out』もEA Originalsのタイトルだった。
EAは2016年、『Sea of Solitude』がEA Originalsのラインアップに加わると発表した。
本日、EAはさらに新しいトレーラーを発表し、これまで公開していなかった本作のゲームプレイを披露した。

「Sea of Solitude」画像・動画ギャラリー


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『Anthem』発売日が発表! ルートボックスなし

 【10//2018】

『Anthem』発売日が発表! ルートボックスなし


本日のEA Playにて、BioWareは『Anthem』がPS4とXbox One、PC(Originによる配信)向けに2019年2月22日に発売すると発表した。

新たなゲームプレイデモが公開され、ジャベリンと呼ばれるエグゾスーツに身を包んでアイアンマンのように戦闘や移動をするフッテージが披露された。
BioWareはまた、『Anthem』にはルートボックスがなく、お金を払ってパワーアップする要素が含まれないと明言した。
昨年のEA Playで発表された『Anthem』について、EAは今年1月に2019年の発売予定を発表したが、具体的な日付は本日に初めて発表された。


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